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研究日誌
189
:
名無しさん
:2014/04/21(月) 07:45:26
【共通】週間天気予報ツール修正
自作ツール「週間天気予報」を修正しました。
具体的には、WEBAPIで曜日、祝日を取り込んで処理した結果の
HTML画面の天気の日付が表示されている部分に表示するように
変更しました。
【変更後の画面】
https://www.dropbox.com/s/fpytsn0q0y1up26/Screenshot_2014-03-16-09-13-29.png
曜日については、BASIC!の関数timeでも取得可能ですが日本の
祝日はさすがに取得できません。
そこで以下のWEBAPIを利用しました。
【曜日・祝日計算サービス】
http://www.finds.jp/wsdocs/calendar/index.html.ja
このAPIは、年と月を指定して1ヶ月分の結果がXMLファイルで
取得できます。
そこでWEBAPIを2回呼び出して当月と翌月の2ヶ月分の結果を
取得してそれぞれの結果を配列にセットする形にしてみました。
yy,mm,ddを指定して1日のみの曜日、祝日を結果として返す関数
もテストしましたが、複数回呼び出すとそのたびにWEBAPI呼び出しと
XML編集が必要で結構処理に時間がかかるので、
まとめて取得する方がいいと考え直した結果です。
WEBAPIを呼び出しして、結果のXMLファイルを配列にしやすい
ように編集する部分は、関数化してinclude命令で呼び出す
外部ファイルとしています。
最初は、関数内で配列にセットして配列を関数の結果として
返そうと思っていましたが、配列変数自体をFn.rtnの
返却値として指定しても、呼び出し側でエラーになりました。
そこで、返却値を文字型の変数に変更して、配列にしたい内容を
文字列の中に適当な区切り文字(###)を挟んで結合する形に
変更してうまくいきました。
配列の中に当月と翌月の曜日と祝日の情報を保持しているので
プログラム中のどこでも参照できるのがいい所だと思います。
【週間天気予報プログラム】
https://www.dropbox.com/sh/co9li5y9r4bpgwl/L_VwLkJKzy
2chMate 0.8.6/Kobo/arc 7/4.2.2/LT
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