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70
:
名無しさん
:2013/10/20(日) 22:51:51 ID:W1hFp.MI
道下君(以下道)「う〜〜トイレトイレ」
今トイレを求めて全力疾走している僕は予備校に通うご
く一般的な男の子。強いて違うところをあげるとすれば男
に興味があるってとこかナ・・・・・・名前は道下正樹
(みちした まさき)。そんなわけで帰り道にある公園のト
イレにやって来たのだ。
ふと見るとベンチに一人の若い男が座っていた。ウ
ホッ!いい男・・・そう思っていると突然その男は僕が見
ている目の前でツナギのホックをはずしはじめたの
だ・・・・・・
阿部さん(以下阿)「やらないか」
そういえばこの公園はハッテン場のトイレがあることで
有名なところだった。イイ男に弱い僕は誘われるままホイ
ホイとトイレについて行っちゃったのだ 誰・・・ちょっ
とワルっぽい自動車修理工で阿部高和(あべ たかかず)と
名乗った。ホモ・S○Xもやりなれてるらしくトイレにはい
るなり僕は素裸にむかれてしまった。
阿「よかったのか、ホイホイついてきて。俺はノンケだっ
てかまわないで食っちまう人間なんだぜ」
道「こんなこと初めてだけどいいんです・・・僕・・・阿
部さんみたいな人好きですから・・・」
阿「うれしいこと言ってくれるじゃないの。それじゃあと
ことんよろこばせてやってやるからな」
言葉どおり彼はすばらしいテクニシャンだった。僕はと
いうと性器に与えられる快感の波に身をふるわせてもだえ
ていた。しかしその時予期せぬでき事が・・・
道「うっ・・・!で、出そう・・・」
阿「ん?もうかい?以外に早いんだな」
道「ち、ちがう・・・実はさっきから小便がしたかったん
です。公園に来たのもそのためで・・・」
阿「そうか・・・いいこと思いついた。お前俺のケツの中
でショベンしろ」
道「えーっ!?おしりの中へですかァ?」
阿「男は度胸!何でもためしてみるのさ。きっといい気持
ちだぜ。ほら、遠慮しないで入れてみろよ」
彼はそういうと素肌にまとったツナギを脱ぎ捨て逞しい
尻を僕の前につきだした。
道「自分の肛門の中に小便をさせるなんてなんて人なんだ
ろう・・・」
しかし彼の堅くひきしまったヒップを見ているうちにそん
な変態じみたことをためしてみたい欲望が・・・
道「それじゃあ・・・やります・・・」
道「は・・・はいりました・・・」
阿「ああ・・・つぎはショベンだ」
道「それじゃあ出します・・・」
阿「いいぞ。腹のなかにどんどんはいってくるのがわかる
よ。しっかりケツの穴をしめておかないとな」
道「くうっ!気持ちいい・・・!」
この初めての体験はオ○ニーでは知ることのなかった絶頂
感を僕にもたらした。あまりに激しい快感に小便を出しき
ると同時に僕のティ○コは肛門の○の海の中であっけなく
果ててしまった。
道「ああーっ!!」
阿「このぶんだと、そうとうがまんしてたみたいだな。腹
ン中がパンパンだぞ」
道「はっ・・・はっ・・・」
阿「どうしたい」
道「あんまり気持ちよくて・・・こんなことしたの初めて
だから・・・」
阿「だろうな。俺も初めてだよ。ところで、俺のゴールデ
ンボールを見てくれ。こいつをどう思う?」
道「すごく・・大きいです・・・」
阿「でかいのはいいからさ。ここままじゃおさまりがつか
ないんだよな」
道「あっ・・・」
阿「今度は俺の番だろ?」
道「ああっ!!」
阿「いいぞ・・・よくしまって吸いついてきやが
る・・・!」
道「出・・出る・・・」
阿「なんだァ?今出したばかりなのにまた出すってのか?
精力絶濱なんだな」
道「ちっちがう・・・!!」
阿「なにイ?今度はう○こォ?お前俺をバキュームカーと
まちがえてんじゃねえのか!?」
道「しーましェーン!!」
阿「しょうがねえなあ。いいよ、いいよ。俺が栓しといて
やるからこのまま出しちまえ。糞まみれでやりまくるのも
いいかもしれないしな!」
道「え−っ!?」
・・・・・・とこんなわけで僕の初めてのハッテン場体
験はクソミソな結果に終わったのでした・・・
Fin
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