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[女児]ロリペド犯罪ニュース専用[誘拐]

14管理人:2004/03/15(月) 18:35
http://news.msn.co.jp/newsarticle.armx?id=701794
友達はロリコンビデオ…孝行息子の愚行 (夕刊フジ)
2004 年 3 月 13 日

 少女ビデオが友達だった−。
群馬県高崎市の県営住宅で、小学1年の女児(7)が隣室の会社員に絞殺された事件。
高崎署に殺人容疑で逮捕された容疑者(26)は、かつてマンガ家を目指した母親想いの「苦学生」。
だが、夢破れて帰郷した後は、「まじめな好青年」と「少女偏愛のオタク」が“同居”を始める。
残虐な事件を起こす引き金は何だったのか。

 「犯行当日は普段と変わらないまじめな勤務ぶりだった。今から考えれば口数が少なかった」
 勤務していた自動車部品工場の上司に、容疑者が事件を起こす心当たりはまったくない。
 犯行を認めた容疑者は女児の遺体を押入れから引きずり出して布団に寝かせ、
「自分がやりました」と泣き崩れたという。
 そんな容疑者にも“夢”に向かって突っ走る時代もあった。
 昭和59年、県営住宅へ両親ともに入居。
「小学校高学年のとき、父親が事業を失敗して家を出ていった」(近所の人)といい、
その後は母子2人暮らしだった。
 中学は吹奏楽部、地元県立高に進学後は美術部に所属し、
「成績はトップクラスだった。大学に行く学力もあるのに、本人の意思で専門学校に進学した」
(学校関係者)。
 平成8年4月、特技だったマンガの腕を伸ばそうと上京し、マンガ家を養成する専門学校へ
進学した。
 同時に新聞奨学生となり都内の新聞販売店で配達や集金の仕事で学費を稼ぎ、
「母1人子1人の家庭だから、母親想いで、よく電話をしていた」(新聞販売店店主)と
最近ではめずらしい孝行息子だった。
 また、「お客さんウケは最高。とにかく仕事はマジメ。お年寄りに人気があって、
集金から帰るたびに、果物や菓子をごっそりいただいて、みんなに分けていた」(同)と
同店でも評判は上々だったという。


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