[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
レス数が900を超えています。1000を超えると投稿できなくなるよ。
ゲルch chapter43
204
:
名無しさん
:2009/10/29(木) 00:14:33
広島の永川が秋季キャンプで、カットボールの習得を目指している。
新球への挑戦には、安心感を与える守護神へと成長する思いがこもっている。
直球、フォークに続く三つ目の武器をマスターし、投球の幅を広げる狙いだ。
▽投球幅広げ安定感磨く
28日はキャンプ初のブルペン入り。56球の大半をカットボールに費やした。追い求めるのは、速くて小さく曲がる球筋。
大野ヘッド兼投手コーチからは「手首をひねるのではなく、切る方がいい」とアドバイスを受けた。
まだ球筋が一定せず、「スライダーのように大きく曲がる」。投げるたびに苦笑いした。
直球とフォークだけで今の地位を築いた。今季も36セーブを挙げ、3年連続で30セーブ以上を記録。
一方でフォームの乱れから安定感を欠いた。キャンプ前に大野ヘッドコーチと相談し、新しい球種の習得を決めた。
「新球を覚えれば直球がより生きるし、無駄球を減らせる」と大野ヘッドコーチは効果を期待する。
実際に試合で使うためには、この秋にどこまで自信をつかめるかが判断材料となる。
「始めたばかりだから、まだ感触は分からない。考えながらやっていきたい」。
4年ぶりの秋季キャンプを、試行錯誤しながら新鮮な気持ちで過ごしている。
http://www.chugoku-np.co.jp/Carp/Cw200910290079.html
・・・
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板