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【VIP】韓国経済崩壊【避難所175】

627どうぼぐでん:2021/03/11(木) 17:15:37 ID:iH3Dq4vI0
ぱ研より甜菜…

45 名前:日出づる処の名無し [sage] :2021/03/11(木) 15:33:29.54 ID:mi88W1eF
枝野師回顧。


あの時何が足りなかったのか 〜官邸10年目の証言〜
2021年3月11日 14時31分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210311/k10012907551000.html

ツッコミどころ満載ですがとくに、


>“重い政治決断”の裏で

>政治家と官僚。それぞれの立場で対応にあたった枝野と伊藤。
>最も危機感が高まったのはいつか。2人は同じ場面をあげた。
>いわゆる「東京電力の撤退」だ。
>震災発生から3日後の3月14日の深夜。
>枝野のもとに東京電力の当時の社長から、現場の作業員を撤退させたいという打診があったという。

でいかに東電を福一に押し止めたか苦労を語ってますがその直後に、

>一方、東京電力は「福島第一原発から全員を撤退させようとしたことはない」と主張している。

>この問題について検証した政府の事故調査・検証委員会は最終報告で「全員の撤退を考えていたと認めることはできない」という見方を示したうえで、
>政府側と東京電力の間に、認識のそごが生まれた可能性は否定できないとしている。

>さらに国会に設置された原発事故調査委員会も「発電所の現場は、全面退避を一切考えておらず、
>東京電力本店でも退避基準の検討は進められていたが、全面退避が決定された形跡はない。>曖昧な相談と総理大臣官邸側の東京電力に対する不信感に起因する行き違いから生じたものと考えられる」と結論づけている。

>そして政府の委員会、国会の事故調ともに、官邸の一連の事故対応について、現場への介入に問題があったと批判している。

と民主・国民連合政権側が叱責されるオチに。




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