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VOCALOID最底辺制作者 避難所&ツアー・イベントスレ
85
:
名無しさん
:2011/07/18(月) 12:51:38 ID:uAddRYk.0
>>83
この辺参考になるかも。
http://mi7.jp/seminars/r-and-b-trackmaking/r-and-b-trackmaking-volume1/
>これは僕個人の見解ですが、R&Bでは“スネアがリズムをキープする役割で、
>バス・ドラムがグルーヴの要、ハイハットのパターンはかなり遊んでいる”という印象があります。
>それに対してロックやポップスは逆で、“バス・ドラムやハイハットでリズム・キープをして、
>主にスネアで抑揚をつける”といった具合に、グルーヴに対する感覚が面白いくらいに異なります。
>従って、R&Bを作るときにはバス・ドラムの音色選びや音作り、リズムの刻み方には気を使います。
今回の場合はハンドクラップがリズムキープの役割なのかな。
・・と考えるとハンドクラップはあんまり遊ばないほうが手堅いかもです。
他の人にも聴いてみたいんですが、途中拍子が迷っちゃう感じがあるんですがどうでしょう。
http://mi7.jp/seminars/r-and-b-trackmaking/r-and-b-trackmaking-volume2/
>バス・ドラムとスネア、どちらをより聴かせるか、そのバランスの取り方は非常に難しいと思います。
>
>ちなみに僕がR&Bを作るときは、ゆったりめのテンポではバス・ドラムの存在感を重視します。
>重くどっしりとしたグルーヴを出すためです。
>
>逆にアップ・テンポな曲では、バス・ドラムが重すぎるのは良くありません。
>2拍、4拍に確実に入るスネアの音色が存在感の強いものになるよう意識します。
>そうした方が、速いテンポでもリズムが安定して聞こえるはずです。
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