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raiちゃんねる353
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十天衆昔話「耳なしシスたそ」
あるところにシスたそというクソ雑魚がおったそうな
シスたそは弱すぎて騎空士からついに殺害予告を受けたそうな
これに困ったシスたそはシェロカルテという商人に相談することにした
「大丈夫ですよ〜体に見えなくなる呪文を書いて差し上げます〜」
∧___∧
/雑魚雑魚雑\
/雑魚雑魚雑魚雑雑\「ありがとうございます」
/ 雑魚(⌒)魚(⌒)雑魚\ 「これで騎空士に襲われても安心です」
|雑魚(キェェェェェェェェエ)雑魚 |
\雑魚\ェェェェェ/ 雑 /
「ただし、声は聞こえてしまいますから、決して声を出さないように〜」
シスたそは自宅に戻り、殺害予告にあった時間を待つことにした
(もうすぐだ……)
「おら!!ヒヒイロカネ返せ!!クズ!!……あれ?」
(よし……見えていないようだ……)
「おや?ここに浮いているエルーンの耳のようなものは何だろう」
(!?しまった…耳に呪文をかけ忘れていたんだ!!)
「ええい、こんなもの見るのも腹立たしい、斬り捨ててしまおう!!」
ずばり!シスたその耳は無残にも千切れ、騎空士は満足したのか帰っていった
____
/魚雑魚雑魚\
/雑魚雑魚雑魚雑雑\「耳が…俺の耳……」
/ 雑魚(○)魚(○)雑魚\ 「………………」
|雑魚(キェェェェェェェェエ)魚雑 |
\雑魚\ェェェェェ/ 魚 /
その後、シスたそは闇のヒューマンとして華々しい戦果を挙げ、真の十天衆として永劫語り継がれたそうな
めでたしめでたし
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