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メモ

319名無しさん:2009/07/14(火) 11:03:54
あの時の、あの苦しみも、
あの時の、あの悲しみも、
みんな肥料になったんだなあ
じぶんが自分になるための・・・。   相田みつを

冬があり、夏があり、昼と夜があり
晴れた日と雨の日があって
ひとつの花が咲くように
悲しみも苦しみによって
私が私になってゆく          星野冨弘



東京、有楽町駅前の相田みつを記念館に行った時、初めて、星野冨弘の作品を見ました。
氏は、学校(確か体育)教師の23歳、手足が損傷し、動かなくなった。
どん底の中で、口で花の絵を描き始める。
その花と詩の優しさに、大いに心打たれました。


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