したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |
レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。

雑談スレ

471名無しのおじさん:2008/12/10(水) 03:09:28

こんなこと書くとなほちゃんの両親に怒られるかもしれないけど
なほちゃんのブログ見てると僕は思うよ。
好きな音楽聴いて
好きな服着て。。。
好きなことして。
好きなあの人といる。
勉強と生活に追われて
そんな小さい小さい少女の夢もかなわないなんて。
世の中が間違ってるよね。

もう勉強も何もかも捨てちまえ!
勉強なんかが将来役に立つ可能性は10%ぐらい
それも社会が勝手に必要ないのに刷り込んだもの
なほちゃんの本当の幸せは 何? どこに?
学校や勉強の果てには確実に落ちていない。
そして誰も教えてくれない。
好きな人に囲まれて
安らかに暮らし好きなことをする。
何より好きな人の愛がある。
そんなささやかな暮らし。
世の中が間違っている。
もし なほちゃんが●●時代に生まれてたら+++++++++
朝8時からいつものように村の丘の上で
桜井和寿が趣味で歌を歌う。
その声を聞きに 村人が40人ぐらい集まってきてる
今日もなほちゃんは聞きに来ている
なほちゃんは 心をこめてつくった服を 桜井の荷物のわきにそっと置いた。
とてもじゃないけど 面と向かって渡せない。すぐ目の前に本人いるのに。
そして すがすがしい気分でなほちゃんは朝の仕事に帰るのだ
なほちゃんの仕事は おしゃれな服を自分でデザインして作ること。
素敵な なほちゃんのセンスは
どこにもない独自のもので村でも大好評だ。
仕事が終わり なほちゃんが昼休み森の中散歩してると
偶然 桜井和寿さんが。
桜井「君 いつも聞きに来てくれてるよね 朝。ありがとう」
なほ(か〜〜)「(うそ!まじ!)」
桜井「今朝 君が おいてってくれたんでしょ 服。 、これ見て!この色合い!本当に素敵なセンスだね」
なほ「、、そ、そんな。ありがとうございます」
桜井「なんかまた歌いたくなってきた。。
まだ誰にも聞かせてない新曲。僕の膝の上に座りなよ。特別に聞かせてあげるよ」
なほ「(か〜〜〜) お、お言葉に甘えさせてもらっていいですか。。」
なほちゃん は桜井の膝に座る。
桜井は なほちゃんの頭をなでなでしながら歌いだす。
桜井「ららら〜〜〜」
桜井は歌い終えた。
なほちゃん はポケットに入れていた果実を取り出し桜井の口に入れた。
桜井「ん〜〜うまい。ありがとう。。(ちゅ!)」
そう言って いつものあの満面の笑みを浮かべてなほの頬にキスをした。
なほちゃんは桜井の首に両手をまわし抱きついた。
ずっとためていた思いがせきを切ってあふれ出た
けど 声にならない。ただただ涙が出た。
桜井は なほちゃんの頭を また なでなでした。
ずっとずっと抱きしめてくれたよ。
++++++++++++++++++++++++++++++
書いてて涙出てきたよ。
これぐらいの夢はかなうんだ。
絶対に。信じようね。




掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板