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らぢおとろとろですとろん実況11スレ目
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ついでにいろいろ『Wikipedia』みてたんですが、
『高荷義之 - Wikipedia』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E8%8D%B7%E7%BE%A9%E4%B9%8B
>しかし、1974年にアメリカの消費者運動により「製品(キット)以外のものをボックス
>アートに描くと誇大広告とみなされる」という問題が生じる(小松崎茂の項も参照されたし)。
>タミヤの自主規制により高荷は原画の修正を強いられ、改訂版パッケージでは
>背景の歩兵やオートバイが丸ごと削除され、事情を知らないモデラーを驚かせることになった。
>この修正作業では、問題となる箇所を水で濡らした筆でなぞって消したという。
>以降、パッケージに絵よりも写真が使われる例が増え、スケールモデル分野での需要が減ったことが
>ロボットアニメに進出するきっかけになった。当初、巨大ロボットという
>非現実の題材に戸惑い、ザブングルではメカニックデザイナーの出渕裕に下絵協力を仰いでいる。
>しかし、高荷風にアレンジされたメカニックイラストは力強い生命感を放ち、
>後に主流となるCG制作のボックスアートと比べても、独特のリアリティーを有している。
『ザブングル』のボックスアートにも、ドラマありですなぁ…
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