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一時間何も言われなかったら持ち帰り避難所16号室
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>>530
ウルスラ「私が出たのは烈火の剣(6作目)なのですが……」
例えばー?
だって、まともな状態で行って悪堕ちしたらシャレにならないし。
悪堕ちした状態で行けば、堕とされる心配ないし。
ティータ「うふふ……癒して、仲間にして差し上げますわ……♪」
(回復魔法→洗脳魔法)
信じられない(白目)
黒トリア「些末事だったな……今宵は汝が我らの主……好きに扱うが良い」
(舌を出して、蕩けた表情で)
ティータ「殿方を見ると身体が熱くなってしまって……抑えられませんの……♪」
(ハイライトが消えて、瞳孔に小さいハートが浮かんでいる)
クララ「奴隷に奉仕させるのも御主人様の仕事でしょ〜?(にやにや」
ソフィ「サボりはいけないわね、マスター。ちゃんと仕事しなくちゃ〜(にやにや」
オルト「大丈夫、大丈夫、ちゃんとみんなにも分けてあげるよーw」
堕咲夜「あら、美味しそうな雄が居るわね(ペロッ」
もう、ジェラールが実質的に帝国の支配者だから大丈夫でしょ。
私は何もしていないさ、咲夜さんが切り捨てた部分と共通部分が彼女となっただけだよ。
堕咲夜「そういうこと、私は『十六夜 咲夜』としての全ての記憶と情報としての性格を知っているわ。さて、私の性格はどうなっていくのかしらね。これらと淫魔としての本質が混ざってできるものでしょうけれど」
咲夜「そう言えば、貴女能力は?」
堕咲夜「残念ながら、それは引き継げなかったみたいね。ま、何か目覚めるでしょ」
サムス「貴女堕ちそうにないから、引き付けてくれないかしら?」
ルエラ「適任ですね、二重の意味で」
よし、全力で離脱だ!
ケイ「しまった!守りきれなかった……」
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