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AA研究部
61
:
ねんどろいどルナ
◆lunaCLAY76
:2013/07/24(水) 00:53:15
■装飾記号の扱い方
[1]文字の一部だけを線として扱う
tt+++tt
このタイプに関してはDIO様系の表現を借りるという考えで大丈夫です。
従って、DIO様系の[1]と同じ扱い方ということになります。
DIO様系は、ミルキィウェイ程では無いにせよ濃い線なので、それ程違和感無く紛れ込ませることが可能なのです。
_,.,e+tt*tt+e 。.,_
_xi〔 〕jx_
♂ %_
,:i{⌒ ⌒)k
ξ %
. ハ ム
∫ キ
〔__ __〕
. § ♯ ←
〔__ __〕
う φ
∵ _/
Ⅹ ,&°
\____ ____jア
. ゚・:,_ _,。㎡’
⌒"''==‐‐==''"⌒
DIO様系(内出し)の円と装飾円を一行づつ交互に混ぜてみました。 矢印のある行以外は無編集、
矢印のある行も位置調整を行っただけです。如何でしょう、線の性質が別物なのでデコボコしてあまり綺麗には見えませんが、
濃度に関してはそれ程違和感無いように見えませんでしょうか。
[2]装飾記号の丸みや内部の空間を白抜き点として扱う
装飾円で採用されている装飾記号の多くがこの扱い方で配置されています。
また、装飾円に限らずミルキィウェイを使う際にはこの扱い方で配置することが殆どです。
軸と幅について長々と説明させて頂いたのもこのためで、
特に黒点・白抜き点をベクトル線で串刺しにするイメージは大いに役に立ちます。
まず装飾記号の丸みを白抜き点として扱うということですが、
これは S を 8 、c を o のように見立てて使うというだけのことです。
これにより、例えば ? を ♀ より場所を取らず、上半分で使える便利な白抜き点として扱うことが可能になります。
同様に内部の空間を白抜き点として扱うということですが、
これも ロ を 0 、 EI を 8 、 コ を 0 に見立てるというだけのことです。
装飾円では使われていませんが、 共 や Ⅱ 、場合によっては # や ♯ もこのようにして扱うと便利です。
それでは[2]の視点からもう一度装飾円をご覧下さい。
装飾円の大部分が、黒点と白抜き点が詰め込まれて出来ているように見えませんか…?
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