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窓期と林檎機の比較

1爺四少佐(じいよんしょうさ):2005/07/17(日) 08:31:59
以下、私の独断と偏見で窓と林檎の比較について考えて見合いと思
います。使用機種および使用環境をまず記します。
Sony Vaio PCG-NV55/BP WindowsXP 512MB/20GB
IBM ThinkPad 390E Windows2000 320MB/3GB
DEC Digital PC 5510 Windows2000 130MB/6GB+40GB
iMac Tangelin G3/333 MacOS8.6 160MB/6GB
Pioneer MPC-GX1 (PowerMacintosh6100/AVベース)MacOS 8.6 72MB 1GB+40GB+MO G3カードにて233Mhzで稼動
Macintosh LC520 20MB/230MB漢字Talk7カスタム(嘘7.5ResEditでバージョンいじってある) PowerBook165C 12MB/120HDD
とまあいろいろいじってきたわけです。

2爺四少佐(じいよんしょうさ):2005/07/17(日) 08:49:33
各OSごとの雑感
>Win98SE
ようやくかたちになったOSといえる。USBやプラグアンドプレイも実用的になり
何とか使えるレベルになったといえる。Macの感覚でいうとMacOS7.6って感じ
かもしれない。機種ごとにOSがかなり違うのでとても困りました。
現在iMacタンジェリンに組み込んであります。
SoftWindows98は無駄金に終わりましたね。結局もっとCPUパワーがいるみたいです
ある人に言わせると、Win98SEがまともに動かない最大の原因は、周辺機器
の認識あるそうで起動時に認識できない周辺機器があると立ち上がらないよう
です。これはwindowsに共通する仕組みのようです。認識しないならしないで
無視して立ち上がればいいのではないかなとおもうのは私だけでしょうか?
起動しないというトラブルのほとんどの原因はこれなんじゃないかなあ。
もうちょっと融通の利くシステムにしてくれよといいたいです。
このせいか、バーチャルPC環境では嘘のようにさくさくと動きます。なぜなら
周辺機器はエミュレートであり、仮想環境ひとつをきちんとテストすれば
いいからです。たまたま私の持っているOSとVirtualPCのエミュレートした
環境が一致しただけなのかもしれませんが。

ウィンドウズにおいてはCD一枚で対応しなければいけない周辺機器が多い
ので、時代が一年ずれたりすると同じOSでも立ち上がらないといったことが
ありそうです。汎用OSとリカバリCDは違うものが入っているみたいで、これ
もまた悩みの種ではあります。こういう不信感から、ええいー全部周辺機器
マニュアルで設定してやるワイ!!といきまいてLinuxにはしったりするの
かな?
WinMe
ThinkPad390Eのテスト用にはいってました。すぐ飛んだのであまり使って
ないですけれども、周辺機器の自動認識がうまくいかなかったのでマニュアル
でやろうとしたらまた起こられた気がします。自動でやるんじゃあ!!と
いわれましたw。でもできないから手動でやってることを理解してくれなか
ったですね。


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