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ダブルクロスキャラ置き場

7かもっち:2011/08/06(土) 00:12:46 ID:fc5SgS6g0
『ミンチマシーン』西白 虎徹(にししろ・こてつ)

年齢:36 性別:男 経験点:130点
身長:180cm 体重:70kg
血液型:B型 星座:水瓶

ブリード:クロスブリード シンドローム:ブラックドック/キュマイラ
ワークス:格闘家 カヴァー:UGN支部長D

【肉体】9(12) <白兵>7、<回避>1
【感覚】1 <知覚>1
【精神】1 
【社会】1 <情報:噂話>1
【HP】39 【行動値】3 【戦闘移動】8m 【全力移動】16m
【財産ポイント】2
【基本侵蝕値】:31%


エフェクト:
《コンセントレイト:キュマイラ》2、《完全獣化》1
《破壊の爪》2、《ハンティングスタイル》2、《獣の力》1


ライフパス:
出自/『天涯孤独』 経験/『実験体』
覚醒/『憤怒』 衝動/『闘争』

ロイス:
Dロイス/『実験体』
『上司レッドサイクロン』/(P:■連帯感/N:□侮蔑)
『悪魔博士』(P:□執着/N:■憎悪)

武器:素手

アイテムコネ:UGN

物心ついたときに、親のいない孤児だということを理解した。
子供のときにから腕っ節が強く、腕力でなんでもやりたいことをしてきた
そういう子供は、感情を理解することに疎くなり、他人を見下しがちになる。
虎徹もそうであった。
親もいない、孤児院という空間で虎徹は友達がおらず、いつも一人で、みんなを見返してやりたいと思っていた。
あるとき、施設の子供が大量に引き取られることになった。
虎徹もそうであった。

引き取られた先は、巧妙な偽装がしてあったが、FHの研究施設だった。
そこでFHのエージェントとなるべく育てられた。
虎徹が青年になったとき、FH幹部の悪魔博士により優秀な人間が集められた。
幹部候補生にでも選ばれたかと心が躍ったが、そうではなかった。
レネゲイドウイルスを無理やり身体に入れる実験であった。
ほとんどの人間が無茶な実験に耐えれずに死んでいった。
キュマイラの筋肉細胞を植え付けられた虎徹も、拒否反応に苦しんだが、
オーヴァードに覚醒し、キュマイラの怪力も手に入れた。

しかし、自分をモルモットのように扱ったFHは許せなかった。
復讐してやる。
虎徹の心にどす黒い炎が燃えた。
しばらくして、その実験施設は壊滅した。

だがそれは彼の力ではない、UGNの手によってである。
それから彼を救ったUGNのレッドサイクロンの下でUGNのエージェントとして、FHを潰してまわり、ついには支部長になった。


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