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ワロスwww
20
:
( ^ω^)
:2006/11/10(金) 23:28:41 ID:Ife9IkpU
「コロンブス提督、ジパングってのは遠いんですかい?」
「黙って泳ぎなさい」
21
:
( ^ω^)
:2006/11/10(金) 23:31:01 ID:Ife9IkpU
若い船乗りがコロンブスに尋ねた
「船長、旅は長いですよね?ええっとそのつまり
催してどうしても我慢できなくなったらどうすれば良いのですか」
「食堂の隅に樽が置いてあるだろう」
「ええ」
「一ヶ所丸い穴が空いているからそこに自分の息子を突っ込みたまえ
欲求が満たされるはずだよ 火曜日以外ならいつ使っても構わない」
「なんで火曜は駄目なんですか?」
「その日は君が樽の中に入るからさ」
22
:
( ^ω^)
:2006/11/10(金) 23:38:40 ID:Ife9IkpU
とあるユダヤ人のバス運転手とラビがあの世で裁きを受けていた。
ラビは地獄逝き、運転手は天国往きになった。
ラビ「何故です?私はあの男を知っているが、飲む打つ買うの堕落した奴で、死ぬときも
酔っぱらい運転で事故を起こし、何人も巻き添えにしたんだ。なのに、あの男は天国で
私は地獄往きなのですか?」
裁きの天使「お前が説教をしているとき、皆退屈で眠りについていた。一人として神の
教えを学ばなかったではないか。それに引き替え、あの男のバスに乗った者達は、皆
一心不乱に神へ祈りを捧げておったぞ!」
23
:
( ^ω^)
:2006/11/10(金) 23:40:37 ID:Ife9IkpU
ロビンソン・クルーソーが雌の山羊と雄のドーベルマンと共に
無人島に流れついた。
動物達はすぐにセックスをやりだし、いつも満足していた。
一方、クルーソーの方は相手がいないから悶々としてばかり。
とうとう山羊を相手に欲望を発散させようとしたが、山羊に近づこう
とすると犬が歯を剥き出しにして唸り、今にも噛みつかれそうなので
どうしても近づくことができない。
ある日、漂流者を乗せたイカダが流れついた。
乗っていたのは目のさめるようなグラマー美女がただ一人。
クルーソーは彼女に水を飲ませたり食料を与えたり、熱心に世話をした
感激した美女、彼に向かって
「あなたのためなら、どんなことでもいたしますわ」
クルーソーは大喜びで、女に縄を渡して頼んだ。
「しばらくの間、あの犬を散歩に連れていってくれないか」
24
:
( ^ω^)
:2006/11/10(金) 23:42:26 ID:Ife9IkpU
足をひきずるようにして、男が道を歩いていた。
すると、向こうから同じように足をひきずってくる男がいる。
すれ違うとき、最初の男が親指をたてて言った。
「メコン・デルタ。1969年」
もうひとりの男は、同じように指をたてて応えた。
「犬の糞。5分前」
25
:
( ^ω^)
:2006/11/10(金) 23:45:02 ID:Ife9IkpU
若きヘミングウェイが初めてスペインを旅行したときのこと。
とある街のレストランに入るがメニューはスペイン語で書かれて
いるため、なにがなにやらさっぱり分からない。
困った彼は給仕に店のおすすめ料理を頼むことにした。
やがて料理が運ばれてきたが、皿の上に巨大な肉団子が二つのっている。
嫌な予感がしたヘミングウェイ、これは一体何の料理かと給仕に尋ねた。
「ムッシュー、この街は闘牛で有名です。これは昼間闘牛場で倒された牛の
新鮮なうちに調理された睾丸料理でございます。」
恐れをなしたヘミングウェイだったが、とにかく腹が減っているのでえいやと
口に放り込んだ。すると見かけと裏腹に味は絶品。
すっかり気に入った彼は残さず平らげ満足して店を後にした。
さて昨日の料理が忘れられないヘミングウェイ、次の日も同じ料理を注文した。
ところが運ばれてきた料理を見るや彼は不満げに給仕を呼び止めた。
「ねえ君、昨日にくらべると今日のはまた随分と小さいじゃないか?」
「ムッシュー、今日は牛が勝ちました」
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