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色仕掛けの雑談スレ その7
89
:
名無しさん
:2025/06/10(火) 22:02:59 ID:kZBHNdk.
マザーサキュバスの手さばきが速度を増す
激しくも心地よく、的確に弱いところを刺激していく!!
耐えないと.......
だがこの期に及んでも勇者のカラダは抵抗することが出来ない
「"サキュバスにエッチなことされたら、抗ってはいけない".......
ちゃんとママが教えた通りにしているのね、いいこいいこ.....」
教育がカラダに浸透し、抵抗するという選択すら取れなくなっていた
無防備で、勃起している男をイかせるなど、マザーサキュバスにとっては児戯に等しい行為であろう
(あっあぁっ.....!!)
「あっ、イきそうなのね、良いよ?イって
無様に正義の心射精して、今までの勇者くんにバイバイて生まれ変わろうねぇ〜」
あやすような最後の、最後の、ワンストローク.....
どびゅびゅびゅびゅ〜っ
放たれるおびただしい量の白濁液.....
精子という綺麗とはいい難いものでありながら、飛び散ったそれは....どこか暖かく強い光を帯びている様だった
「ぷはぁ......」
射精の快感か、余韻の脱力で勇者はようやく乳首から口を離す事が出来た
だが、その表情は今までの勇者から何かが抜け落ちている
しまりのなく開いて端から母乳を垂らす口、焦点が合わず恍惚として虚空を見つめる瞳
なにか、なにか勇者を勇者たらしめる何かが欠如してしまったかのよう
「今までの勇者の旅はここで終わり......お疲れ様
これからは新しい勇者としての旅を....始めようねぇ」
マザーサキュバスは勇者を抱き寄せると、再び彼の口に乳首を咥えさせる
「そうねぇ....正義の心が無くなった分....埋め合わせしないとね」
わずかな、ほんの一瞬、彼女が考えた様にフリを見せると
「.........悪の心なんてのは......どうかしら?」
冒険を続けていた勇者は立ちふさがる魔族達を打ち倒し、遂に魔王の討伐という偉業を成し遂げた
その戦いぶりは天下無双で、四天王ですら歯牙にもかけなかったという
「ママっ!!」
「あぁんっ、おかえりなさい....頑張ったわねぇ」
魔王討伐した勇者は真っ先に最愛の母の元へと帰っていた
その母子は優しく抱き合い勝利の喜びを2人で分け合っている
勇者の歳を考えれば甘え方が幼過ぎる気もするが、それも喜びゆえだろう
「これでサキュバスの目障りな魔族は壊滅状態になって、魔族の主権はサキュバスが握るよね!」
返り血すら顔に残ったままの彼は無邪気そうに喜ぶ
「ママ、あと少しって思って僕頑張って....それで.....」
勇者は子供らしく母の様子を伺いながらも、ご褒美を求めてしまう
「ふふっ、私も勇者くんにご褒美あげたいのだけれど......最後の一仕事があるでしょぅ?
それが終わってからよ」
「最後の仕事......」
本来の勇者の使命は魔王を倒すまでのはず、そこから先平和を作り出すのは人間達全員の使命なのだが
「王都で開かれるであろう宴に、ママやクイーンサキュバス様や他のサキュバス様たちを招待することだね!」
彼のその表情は邪悪で卑劣で、勇者ではなく魔族の側で......
「ええ、そうよ
世界各国の王族や首脳が集まる場に我々サキュバスが入り、彼らを篭絡する....
そこを抑えてしまえば人間の世界をサキュバスが支配するのは容易」
「僕、ママに支配されて凄く幸せだった
人間は種としてサキュバスに支配してもらうべきだと思うし
僕に偽りの勇者の使命を吹き込んで、支配する存在であるサキュバスを倒させようとした人間達はその報いを受けるべきだと思う」
「本当に良い子
きっと、わたしの教育が良かったのね」
母親であるマザーサキュバスは彼の頭を優しく撫でる
「さぁ、勇者の使命を果たしなさい.....わたしの勇者くん」
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