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色仕掛けの雑談スレ その7

139名無しさん:2025/07/15(火) 21:36:55 ID:vP4Uw136
「そう、ヒーローレンジャーのキミの仲間.....ブルーくんとグリーンくんが私に力を貸してくれているの
いま2人は別の場所で分身の私とイイコト.....セックスしてるんだけど
そのセックスを通じてね、彼らのパワーを私が貰ってあげてるんだ」

「何度もお預けさせて焦らされた童貞ヒーローくんたちが、悪の女幹部の最高おまんこ味わったらどうなるか
彼らは既にヴァイオレット様の虜
あんな年頃の男の子なんて、誰かを好きになるとはどういう事かなんてわかんないもんねぇ
綺麗だから好き〜、エロいから好き〜、エッチなことしてくれるから大好き〜
悪の女幹部?そんなことわかんな〜い、気持ちいいからヴァイオレット様のこと大好き大好き一生愛し続けますぅ〜
って脳が快楽でバグって何にも区別つかなくなっちゃう」

「そうして倒すべきはずの私を深く愛した彼らは
想いの力をパワーに変えるヒーローレンジャーの性質によって、強大なヒーローパワーを生み出し
そのパワーを奪う私の分身から与えられる快楽で、彼らの私への愛もより強くなる
そしてより強いパワーを彼らは生み出し私に捧げてくれる
ふふっ、とっても素敵な関係でしょう?」

「彼らの愛のヒーローパワーによって私の力も大きく増した
もうあの女の子達だけじゃあ太刀打ち出来無いよ?
だって素のヴァイオレット様の力に加えて私を愛して無尽蔵のエネルギーを供給してくれる素敵な男の子が2人もいる.....実質3対2なんだもん」

「...ていうか、あの戦いも全力じゃないし
捧げてくれるヒーローパワーの半分くらいは悪の組織の基地や設備に回されているからね
あれだけのパワーがあれば侵略兵器や装置のエネルギー問題は全部解決だし
それにセックスしてるお部屋に取り付けられた生命維持装置だって、彼らのヒーローパワーで動いている
彼らはこれから一生老いる事も死ぬ事もなく、悪の組織が侵略する為の永久機関として搾り取られ続ける運命
でも幸せだと思わない?ヴァイオレット様という最愛の女性と交わり続ける事が出来るのだから」

「ふふっ、わたしだけちょっと長く話しちゃってるね
これだけ説明したら性欲お馬鹿な思春期レッドくんでも状況を理解出来ると思うんだけどぉ....
.........なんで、何にも行動しないのかなぁ?」

この事態がどれだけ深刻なのか、それは洗いざらい話したヴァイオレットによって明らかになっていた
だが、レッドのカラダは女幹部に抱きしめられたまま全く動こうとしていない

「ヴァイオレット様のカラダが良過ぎて、お話全然聞けていないなんてことは無いよね
本気で誘惑したら即意識飛ばしちゃうから、当然私も手加減してあげてるし
抱きしめる力もゆるゆるで、すぐに跳ね除けられるはず」

「あぁ.....一番重要な事も教えてあげようか」

そう言うとヴァイオレットはしっとりとした唇をレッドの耳元へと近づける

「いまキミを抱きしめているのが、本物のヴァイオレット様だよ?
イエローとピンクを追い詰めているのは分身だし
すぐに堕ちちゃうブルーとグリーンなんて本物が相手する価値も無い、骨抜きにしてパワー奪うだけなら分身おまんこで十分」

「本物さえ倒せば分身は消えるの
仲間を痛めつける分身も、仲間から正義のパワーを搾り取る分身も、消滅してみんな助かるんだよ」

「キミが、ヒーローレッドが、世界を守るって使命の為に戦えば、この絶体絶命のピンチは突破出来るの
ほぅら頑張ってレッド、変身して、悪の女幹部ヴァイオレットを倒しちゃえ!」

くるり、とヴァイオレットは背後から抱きしめていたレッドを自身に向き直させ
そのレッドの表情を見た途端、ヴァイオレットは愉悦に満ちた笑みに顔を歪ませる


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