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【ゆるゆり♪♪】撫子さん&花子様応援スレ【大室家総合】
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i:.{⌒:.:.:| ィぅミ、ー‐' ィぅ下)ノ:.ノ | | Τ于 ‐  ̄` 廾 ナi|ノ |
|:.ト、 ヽ:: ( 乂tリ 弋ソ,/)/|! ノ | K7うミト イうミト,} | 八
|:.|:.:.:.ヽ` , //' /, /| | ー゚' ー゚' ,' ハ ヽ
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j:.ム:.:{´ { ` r -r.:.iヽノ ( | ト、ヾ\ ‐ /イjノ l} ノ
∠ ミム:ヽ \ _ ノ_}:.:.| }! , ─ 、 ` \ト、> _ ィ ´ ノィノ
/ ヽ.:.\ノ> 〈. ';.:.', ヽzニ⊃、─ '── 、 爿 K´´ 大室家1〜10話・12話配信終了
/: ',:.:. 〈ノハ) ';.:.', >/ ̄: : : : : : : : : : : :\ _ <、 `ー __ ノ `ト
/.:l }',:.:. い .l:.:.〈 ': : : : : : : : : : : : : : : : : : \ \/ミー仆イ ` 、 このスレは13話以降の配信と
,/:.:.| ノ |';.:.:. | |ム:.:/ : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :. ヽ ∨_} | .| }!
/:ノ:.:l__ ィ |コ:.:.:. | ||:.Y : : : : /: : : :l: : | : |: :| : : : : : : :.、 :. | ハ.| .|/.| 幻の11話と単行本化と
/:/}:.:.:.| l l l l}:.:}.:. ! ||ノ: :ノ: : /: : : :/}: :,l: :,|: :l: :|: : : : : : ミ 、 :.|//l! .| |
/:/:.:/:.:.从.l l l :|:.:|ぃ│/´: : / : : |__ノ∠\' } /| /} ;|∧ :l〓 ',` V/j | | ささやかながら大室家の胸を応援しています。
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なもさんの趣旨からして藍さんが彼女の可能性は高い…しかし、もし仮に藍さんが彼女だったとしたら…
「ああ…やっぱりねー…」
という感じな気持ちになるからここは一つめぐみさんが彼女って感じで…
「ま、まあ可能性はあると思ったけどまさか本当だったとはっ!!」
みたいな感じを期待して、そしてここで美穂さんが彼女だった場合は…
『うおおお!!!まさか美穂さんが彼女だったなんて!さすがはダークホースの名は伊達じゃない!!!』
………みたいなのを激しく期待してる
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え…?
まさか数々の描写から美穂さんしかありえないと思ってるのは自分だけなのかし…?
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美穂さんは撫子さんのことを何から何まで知り尽くしてるっぽいから可能性は大いにあるっ!
…まあ、美穂さんの話題があまりにもないからダークホースって思われてもしょーがないし!
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美穂様の今の地位は連載初期のちなちゅっぽいし!
回を重ねるほど美穂様と撫子お姉ちゃんのSM劇場に惹かれていくはずだし!
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美穂様に餌付けされる前と後のなでしーの乙女な表情に誰も気づいてないのかし!
頬赤らめながら「もぐ」とか絶対なにかあるし!
こうなるともう美穂様のいじりを回避しようとするのも照れ隠しにしか見えないし!
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本命 藍
対抗 美穂
大穴 めぐみ
だし!
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大穴と対抗が逆だし!大穴は当たった時の驚きと嬉しさが大きいのが大穴の魅力だし!
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(藍お姉ちゃんはキャラ的に百合漫画でよく見る
友達ポジを意識してるように見えるし。他意は無いし!)
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,..ィ'~:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
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ィ'´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
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ム-宀― 、、ミ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ノ
. 〃, ' ヾ!:.:.:./ヘイトイilllll
f ヽヽ .!/´ |llllllllllllll
i f .i , 、 l.ハ .|ヽ, .l、`~;ィ''"
l| | l. i i||.}ノ,ノ`-、 }-'´
. ゞi、||__レル'レ' ヽ ,,,._ ノ
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900…確かに頂きました…感謝しています
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本スレ無くなっちゃったの(´;ω;`)?
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多分、なもさんなら自分達の予想の斜め上を行く彼女さんがくると信じてる
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まさか今月の百合姫がフラグ…?
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予想の斜め上を行く彼女=うにー!
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可能性その1
喫茶店で彼女さんとの待ち合わせまでの時間を潰していた
喫茶店から彼女さんに会いに行く話が来月のニコニコ百合姫に!?
可能性その2
なであかの可能性
なであかは斜め上どころか360度回って一巡しちゃうよ…
可能性その3
うにー!
………………
うにーっ!!!!
一巡どころかパラレルワールドに突入か!?
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喫茶店でいつまで経っても彼女さんが来ないから
電話しようと一度席を立つと、すぐ近くに彼女さんが!
???「あらあら、ごめんなさい。偶然、妹が居たものだからつい見とれちゃって…」
撫子「全く、彼女をほったらかして。妹好きもほどほどにして下さいよ、先輩」
???「はいはい♪」
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まさかのなであかいや、あかなで!?
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あかねVS藍
これは天地が揺れる
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戦うまでもない…あかねさんの威圧には誰も敵わない…誰も…
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あか藍VSともめぐ
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そもそも対決させる事になんの意味があるのか…
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>>904
さすがに犯罪だし!?
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大丈夫だ、『うに』としか書かれていない…つまりそれだけ『うに』が大好きなんだよ…
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つまり、まにしーがなでかのを描くわけですか
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なんでだし!
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匿名インタビュー映像
「【ピー】さんについてはどう思いますかー?」
N「普段は優しくて良い子なんだけど怒ると…手がつけられないというか怖い所かな…」
「怒らせた経験があるんですねー?」
N「一度約束すっぽかしちゃった事があって…その時は携帯没収されて数日監禁状態で説教されたよ…」
「独占欲が強いんですねー…」
N「…」ガタガタ
「では【ピピー】さんについてはどう思いますかー?」
N「元気があって一緒に居ると楽しいんだけど時々それがウザい時がある それでも尚寄ってくるから困る」
「疲れちゃう時だってあるよねー」
N「ミテミテナデシコーとかいって動画送ってくるのは簡便してほしい」
「なにそれみたーい」
N「櫻…妹に見せたら爆笑してましたよ」
「じゃあ最後に【ピ〜】さんについてはどーかな?」
N「扱いづらくて困る時がある 私が下手な行動取るとすぐ突っ込んでくるんで考えて行動しなきゃなって思う」
「突っ込んでくる?というと」
N「要はドSなんですね 私をイジってるのが楽しいみたいな 嫌ではないんですけど振り回されてる感が…」
「わぉドSなのかぁ 相性が合わないと難しいよねー」
N「適役のドMは居るのにね」
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藍「何このビデオ?」
めぐみ「ミラココ動画で見つけたんだよ」
美穂「おもしろ〜い☆」
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美穂さん……恐ろしい子!!
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撫子「1人で携帯いじってると、いつの間にか妹たちが寄り添ってくる」
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こころ「おねえさまー」
未来「おねーさまー!」
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「貴女が好きなの。 貴女の瞳が好き。
春の銀河のようにきらめく瞳が好き。春の陽射しのような優しい眼差しが好き。 貴女の髪が好き。 そよ風にひらめくシルクのようなサラサラの髪が好き。
貴女の唇が好き。 蜜のような口づけをくれる、切ない吐息を聴かせてくれる、唇が好き。
貴女の声が好き。 高くて甘い、心に染みこむ、澄みきった声が好き。
貴女の体が好き。 抱きしめると折れてしまいそうな華奢な腰が、薄くてでも形のよい胸が、重ねた肌から伝わってくる温もりが好き。
でも、一番好きなのは貴女の心。
脆くて傷つきやすい、でもどこまでも純粋で美しい、決して誰も責めたりしない、
すべてを許す優しさに満ちた魂が。 好きよ。大好き。
貴女のすべてが愛おしくて堪らないの、撫子。 」
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は、花子だし!
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花子かし?
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ちがう!花子のふりをした櫻子だし!
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なんでだよう!
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< ヽ
/ / / 、
/ / / / } / /リ ',
∨ ,' / /', { ,' l| _|リ |!
}/| |__トz _' L__ |斗七 |___」!ニニl }
|_ / }≠=ミ ≠=ミ。 |ニニl |
`ト,' , , ,, リ | :|
/'"" ___ {/ | ヽ _
,' { |´γ ゙'ヽ ,/ ノ! `ヽ
/∧ ∨ } ./ィ / ヽミ 、 _ ノ
/ / ゝ ヽ__,ノ :{{! {_ノ \ `ヽ
( V > \ ヽ __ ヽ、 )
\ \ ノ }}> ┬ ヽ \ `ヽ ─ 、) /七ツ
/\ `, _ノ -/´.| _ ノ ' ノ/ ) {
( >' ノ,/ ,イノ γ´ , ‐一 ' /`、 ヽ _ノ}
ヽ __) ( /´ {{ / 弋_弋 弋_/ / ',ー‐ '
`ー ' \ヽ ', /ヽ _ , - √/ ` ノ´ }
/´ ̄ `Y )ノ ヽ,/ r‐/ >、 /´ ヽ
花子のまねをするのあきたーっ!
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櫻子には口癖はないし!
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花子「なんでだし!なんでだし!」
向日葵「なんですわ!なんですわ!」
めぐみ「口癖っていうのは特徴があっていいよね」
撫子「じゃあめぐみも何か考えたら?」
美穂「語尾に『雑魚』を付けるとか良いかも〜♪」
めぐみ「嫌だよ!藍もそう思うよね!?」
藍「クスクス……あっ うんそうだね」
めぐみ「藍…」
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なんですわ!って何ですの!なんでですわ!ですわよ!
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めぐみ「語尾なんて恥ずかしいな〜」アハハ
撫子「無理してする様な事なの?」
めぐみ「なんていうか…流行?みたいな感じで乗っとかないといけないだぜ?」
撫子「……その語尾は……どうかと思う」
めぐみ「え、うそ?」
撫子(自信あったのか…)
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どこかの魔法使いと化しためぐみであった
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花子「ミラクるんと聞いて飛んできたし…」ゴクリ
楓「楓もなの!」
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-―‐―- .
/ `ヽ
/ \
/ / ∧ } ∧ ふっふっふっ…
/ / /{ .| / X} i 「⌒ヽ ミラクるんごときではしゃぐなんてやっぱりお子様ね!
/ / メ \!∨/ 芹゚バ,} // | l } その点みさきは大人だからそんなのではしゃがないからやっぱり…
/ ,イ il/芹ハ 乂_ツ |} /ノ;| l }
{八{{ 乂ツ , 〃 レ7ハ∧ ハ
レ'.〉〃 _ノ/ ∨ .ノ、 みさきったら最強ね!
ι 八 i⌒ヽ J ノ;ノ \ \
ι / >、 ′ イ \ \
/ /ノ  ̄| -┴、` ヽ ヽ
/ /~ __,/⌒v´ヽ /〃゙/} ',
/ / {{ レ⌒Y´ ∨ /みヽ 、_ハ i
/ / __/ { {{ く////> {{ , .{ / > } }
/ / / {{ 〈/ヘ」 {{く./ `┐ j }
.: ,′ / } i! {{ {{ にヽと//〉 / /
i i / ―-、:.ノi {{ {{ `ーニニ′ ,′ ,′
{人 | { {: { {{ {{ / / /
. ヽ{ } { {{ {{ / ∠ イ
∨ {」 {{ . {{ 〈
〉 _/ {{ 、 / {{ ∧
\/! { {{ {{ ヽ
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|八::::::人 { l ノ::::/ |/ノ みさきちかわいい!
|! \:::::::>:.... ヽ ノ イ/< ノ
人 \( /⌒ ̄/ 「 ,イ´} ` 、
ヽ / i :{ / j ヽ
/ │ ヽ_ / ,' / ',
/ イ::::::::l\ ,/ / |
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{ ', /:;:::::::」 > 、 / |
ハ ノ 〈/ |:::| / K / |
,'r‐人 |、 L:l .(, /: |
{ {/ ハ | l /_{ |
l \ ノ i | l ヽ\ |
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まげきちー
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みさき「み、みさきがかわいいっ!?」
みさき「………」
みさき「〜〜っ///」カァ
みさき「な、なら…これからは花子なんかじゃなくて…その…」
みさき「みさきのことを様付けしてもいいわよ?………未来だけ」テレ
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未来「それはちょっとー…」
みさき「何よ!」
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/ ̄ ̄ヽ
| そ |
| | |
| な |
| の |
| か | |
ヽ_ ___ノ
∨
_
. ´ `ヽ
,′ / A A ‘.
| !/ _}ノ ' i
| |ィ・ ・j {
人_ミz 。 ムハ
,xr匸f´、
/ ||´允 ||ヽ
l || l || |
l || l || |
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こころなのかー
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こころ「花子様」
花子「…なんだし?」
こころ「花子様が持ってるそのお菓子…こころが食べてもいいお菓子?」
花子「…ダメだし」
こころ「そーなのかー」
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r´ ̄`ヽ
| .ノ从从)
⊂.(从 ゚ヮ゚ハ)
\/ (⌒マ´
(⌒ヽrヘJつ
> _)、
し' \_) ヽヾ\
丶_n.__
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1364743022/l50
 ̄ (⌒
⌒Y⌒
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かのしーの正体は名前がMで始まるあの人らしい
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なるほど美穂さんかそれともめぐみ(ドM)か…
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みわあいさん「」
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Mわ藍
M穂
Mぐみ
Mさき
M来
流石たらしー
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撫子「私がたらしという風潮…どうして?」
櫻子「…からし?」
花子「たらしだしあと、櫻子は少し黙ってるし」
撫子「…なぜ」
花子「そういう雰囲気を醸し出してるお姉ちゃんが悪いし」
撫子「…どういうこと?」
花子「クールぶってるとそう見えるし」
撫子「別にクールぶってるわけじゃないけど」
花子「……人間、生まれもっての性ってのは変えられないもんだし」
櫻子「なるほど…つまり、私達の胸が成長しないってのもそれのせいか…」
花子&撫子「………うん」
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涙の数だけ強くなれるし!
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撫子「花子はいいよね…未来があって…」
撫子「私にはもう、夢を見る事すら無理なのにさ…」
花子「………」
櫻子「………」パリパリ
撫子「ま、そういう事だから……花子、私の分も頑張って胸が大きくなるように努力しなよ…」
花子「頑張るし…!」
櫻子「………」モグモグ
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撫子「…」
未来「…」
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なんでだし!
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そっちの未来じゃないし!
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´ ̄ ̄`
/ : : : : : : : : : : : : : \
./: : :/: : : : : : : : : : : : : : ‘,
/: : : ! : :/: : i}: : : : : : ヽ: : : ',
|: : : :l: :/: /jハ: :∧}`Xハ : } :|
|: : : :|:l:l≧z W ノ彡=ミV: :| 未だ来ないものを人は待ちながら創っていく
,ノ : : : W,イ´仆 トイ リ)リ: |
{: : : : : :{ {乂iソ , `¨ ノ: : ハ 誰もきみに未来を贈ることはできない
{: : : : : : `ー.、 イ´ : :ノリ
乂ト、: : : : : :ハ ´ ,,{ :/ 何故ならきみが未来だから
ヽ) 人j` T ´ '(
_ ‐< \_ ハヽ _
' ´ }} \∧ヽ∧} }}`ヽ
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ィ ´: : : :>─: : : : :`: :.、
/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :ヽ
/ : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ヘ
/: : : : : : : | : : : : : |: : |: : : : |: : : : : : : :ヘ
/ : : : : / : : | : : : : : |: : |: : : : ト、 : : : : : : ヘ
|: : : : :/: : :ノ| : : : : : |: : |: : : ‖ヽ: : : : : : :.│ 花子が…
|: : : /: : ア V : : : : |: : | : : ‖ノ( ヽ : : : : : |
|: : : |: :/ ∨: : : :|: : | : :〃 ⌒ ∨: : : : |
|: : : |:/`ヽ 、_ヽ、: :∧‖_//_ , ィ' ´ ∨ : : ; 花子達がッ!
|: : : | ,イ芋芥ミュ 三三 ,ィラ芋ミュ V: : ,'
V: : |. ‘( |::トnイ:| 三 |:トnイ::| リ |: :/
|ヽ |:', ゝ- ′ 三 ゝ-- ' /!: |
l N ヘ , u /7∧
|: ヽヘ __ /:〃| 未来だしッ!!!
|: :V: :ヽ、 (_ _) ィ: : :/ |
|: :_V: : : |`7 , _ r 'ヽ|: : : /‐ 、 γ‐
, ィ ´}lll| : : :| ! 〈 | |: : : ' ヽ、 / /
/ }ll| : : j l ヽ ノ !: : :' ` ヽ、 ‖ ,
| }ll|: : ' ! ヽ/ / ! ア} /` ヽ⊃-
/ ヘ | }l| : ' V /ヽ::^::〈\/ |:アl} |./ / }`
/ | }l|: :' /::::|::∧ |:〈ll} |' / 〈
,' |: }| :| 〈:::::∧::彡 |: |ll} ! /‐- _ ヽ
〈 j }!: ! ‖| L! |: :!l} !─r、./ ` ¨¨
7ー __:| |: :! | j : ll} !: : :',
/' { |: :| | ../ l: : l}: /: : : ヘ
ィ´: :/ /! l: : l ─==''" l: : :ヘ |: : : : : :ヽ
/ /:./ // ll: : :! │ /!: : : :ヘ}: : : : : : : : ヽ、
/: :〃: / //| ll: : :', | ノ l: : : : llヘ : : : : : ヽ、: :ヘ
l : :|| : / /:| llll : : ヘ. | / !: : : : lll }: : : : : : : :\: :|
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みさき「今日中にレスが無かったら12と同時に花子にスーパースケベアタックを仕掛けるわ!」
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ほう…やってもらおうかし
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やった瞬間が最後の光景にならないことを祈ってるし
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みさき(何よ…誰も居ないと思ったのに…)
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楓「これから明日にかけてレスがなかったら花子お姉ちゃんとお花見に行くの!」
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. . . : :  ̄: : : : ‐. .
. : ´: : : : : : : : : : : : : : : : `: . 、
/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : \
. :./: : : : : /: : :/: : : : : : : : : : : : : : : : ヘ
. /: イ:;: : : : : : :l: : /: : : : : : : : : : : : : : : : : :.ハ
/:〃:/: : :.r つ: : : : : : : : : : : : :./l: : : : : : : : i
. |/.,':/: : /:.¨´レ' ';l:::: : : :./: : : : :/(¨ヽ: : : : : :::.l
!/: : :.{; / -、 ヘ::.:.: :'∧: : :,イ j`:‐':: : : : ::::l
. 〉: : :.l.リィ=ミx ヘ、::l' }/_-_,リ/ l: : : : ::j
/l: :::j:.', ´ ` "~``ミx .j: : : : l/
. i: :l: :ムゞ '''''' ,,,,,,,, ´/: : : : / やったー!
. ハ: :ゞ、{:.、 , - 、 イ:ィ: :/,l
ゝ: : : : `: . 弋 .ノ ´ イ: :/イj
>- : ヘ`: ェ-... __ _ . .イ/彡: ノ
rイ:¨:ヽ l j.'ヽ:_: ;斗-‐≦
. イ./: : : :.リ ゝ., ィ´ ,イ´: : リ 、
/ !: : : :./` i´ 〉、_,!: : :,ィ ヘ
. / .弋.'; :λ ヘ イ 〉: :ノ .ハ
/ / `.ヘ:ミ` ∨ ノィイ .l
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未来「じ〜〜〜……っ」
花子「…なんだし?」
こころ「お花子様見だよー」
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楓「夜のお花見もなかなか風流なの…」ホゥ
花子「落ち着くし…」ハフゥ
櫻子「おらぁっ!!向日葵の胸が小さくなぁれぇ〜……ヒックぅ〜」ペチン
向日葵「お酒も飲んでないのに酔っぱらっていますわ…」
撫子「いわゆる…場酔いってやつだね…」
櫻子「おらぁっ!!…………おらぁ〜…」ペチペチ
ムニュ
向日葵「ひゃっ//」カァ
櫻子「なんだぁ〜?……胸と思ったら風船ってかぁ〜?」モミモミ
向日葵「〜っこのおバカッ!!!」バチンッ
櫻子「ぐふぅっ!?」バタリ
撫子「あらら…のびちゃった」
楓「………」
花子「………」
花子「台無しだし」
楓「台無しなの」
-
.
, '´ ̄`ヽ
| ノ从从) ヒマダナァ…
,ゝリ ゚ヮ゚ノ
__iノ(∪ ∪___
\ と_)_) \
自動場所取りめぐしーだよ
自動でお花見の場所を確保してくれるすごいめぐしーだよ
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撫子(あ…めぐみにここの場所を伝えるの忘れてた)
櫻子「むにゃむにゃ〜」スピー
向日葵「……まったく」
花子「…やっと落ち着いたし」ハァ
楓「でも、賑やかだったし楽しかったの」ニコ
花子「……楓は偉いし」ナデナデ
楓「えへへ」テレ
撫子「…………」
撫子(…後でめぐみの所に行くか…)
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なでめぐレズセックス!
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めぐみ「ねえ…撫子?」
撫子「…なに?」
めぐみ「…………」
撫子「黙ってたら分からないよ」
めぐみ「分かってるくせに…」
撫子「………」
めぐみ「………」
撫子「……ごめん、遅れた」
めぐみ「15時間まってました」
撫子「…すみません」
めぐみ「途中で雨も降ってきました」
撫子「本当にごめん」
めぐみ「そしてやっと来たと思ったら…」
めぐみ「『あれ?めぐみ、まだ居たんだ』…だって」
撫子「すみませんでした」ゲザァ
めぐみ「………本当に悪かったって思ってる?」
撫子「もちろん」ゲザァ
めぐみ「…じゃあ、雨で冷えきった私の体を…」
めぐみ「温めてくれる?」
撫子「わかった」ゲザァ
めぐみ「もう、土下座はいいから」ハァ
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撫子「雨に降られた? ふ〜ん、おいしい水ただで飲めて良かったね」シレッ
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めぐしー高校生にもなってガチ泣きしちゃうからやめてあげて!
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めぐみ「あ、あはは…あんなに待たせといてそんな事言うんだ…」
撫子「………」
めぐみ「ははは…期待して待ってた結果がこれかぁ〜」ウルッ
撫子「………」
めぐみ「バカ、みたいだよね…あたし…」グスッ
撫子「ああ…本当にバカみたいだよ」
めぐみ「っ…ううぅ…あぁ」ポロポロ
撫子「本当…バカだよ」ダキッ
めぐみ「…う…ぁ…?」ピク
撫子「…まあ、だからといってあんたを責めたりはしないけどさ…悪いのはこっちだし」
めぐみ「なで…しこ?」
撫子「…まあ、めぐみの泣き顔を見れたからよしとするか」
めぐみ「…わ、私のこと…嫌いになったんじゃ…」
撫子「私がいつ、そんな事を言った?…ちょっと、めぐみの泣き顔を見たくてキツい事を言っただけだよ」
めぐみ「ひ、ひどっ!こっちは本当に泣いているってのに!」
撫子「ごめんごめん…でも、少しはいつものような調子に戻ってきたでしょ?」
めぐみ「冗談じゃ済まないってばっ!!」
撫子(…いかん、飴と鞭の鞭が効きすぎたようだ)アセアセ
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あっっっっっっついし! ///
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さむいし…
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なんでだし!
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撫子「めぐみ、雨風にも負けず」ボソ
めぐみ「へっくしゅっ」
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は、は…はっっっっっっなこだし!!!
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なでしだし!
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なんでだし!
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花子「zzz…」スヤスヤ
みさき「朝まで…花子の布団に侵入するわ…レスが付いたら中断よ…」(小声)
みさき「れっつみさきちャレンジ…ッッ」グッ
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楓「中断なの」ニコッ
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なんでよ!!
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花子「なんか…変な夢を見たし」
楓「どんな夢?」
花子「それが…花子が寝てる時に上でジーっと誰かが見つめていたし」
楓「…なんだか怖いね」
花子「怖いっていうか……見つめられ続けて気が滅入って疲れたし…」ハァ
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花子だし!
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花子だし!!
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花子出汁!
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飲みたい!
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なんでだし!
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みさき「はふあふっおいしいわぁ…やっぱり花子出汁で作った鍋は最高ね」
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楓「この家から花子お姉ちゃんの匂いがするの…」クンカクンカ
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二人の女の子に迫られ、そのギリギリの状況が花子を……頓悟させたのであった
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花子の写真を枕の下に入れて寝る意外と乙女なみさきち!
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れずきちだし!
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みさき「知ってる?好きな子の写真を枕の下に敷くとその人が夢に登場するのよ」
ともこ「聞いた事はあるけど流石に迷信じゃない?」
みさき「本当よ みさきはそれで毎日花子と夢で×××してるわ」
ともこ「×××?なぁにそれ?」
綾乃「ちょっ!小学生ならぬ発言はバッキンガムよ!」
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, '´ ̄`ヽ
. | ノ从从) うへへ
,ゝリ ゚ヮ゚ノi
iノ(つ / ̄ ̄ ̄/
 ̄ ̄\/___/
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