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蛍の研究室〜パート12〜
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私達が一応作りますね
◆ルール◆
・荒らしは禁止、来たとしても無視
・一行レスはサーバーに負担がかかるからなし
・恋愛はありNL・GL・BLなんでもいい
・喧嘩は死なない程度で本体の喧嘩は駄目
・トリップは必ず付ける
・入る時に発明品持ってきてくれれば有難いと思う
・キャラリセは基本なし
・オリキャラはあり、プロフを書くこと
・本キャラもちょっとしたプロフを書く
―レス禁―
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優衣>…広樹に頼もうかな…
広樹>宇和、寝なくていいよ・・・(と起き上がり、相手に「お前こそ病み上がりなんだから」と言い)
)修也達
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玖櫨霧:うん……(こくりと頷き
叶:あはは…(苦笑いしか出来ず
鵡狗濾:…………(空を見上げて歩いていて
玖櫨霧:わかってくれると…
叶:思うかな…
>翔姫達
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疾:まったく・・・
笑い事ってか笑うしかねぇよな・・(苦笑して)
翔:・・・(木の下で蹲っていて)
疾:二人が思うなら大丈夫だな!
言ってみようぜ・・・(部屋を出て)
>鵡狗濾 玖櫨霧 叶ちゃん
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玖櫨霧:どうするかな…(溜息をつき
叶:笑ってるんじゃなくて……苦笑い…(と苦笑いをし
鵡狗濾:そうだ(何か思いつくと今自分が言ってもさっきの態度を見せられるだけだと思うと、大人よりは少し小さめの虎を呼ぶと「ラオ、翔姫のところに行って…俺の変わりにあいつを元気にさせてやって…あっあとこれも持っていてほしい」とラオの首に手紙をつけるとラオは翔姫の元に行き
玖櫨霧:あっ待って
叶:えっ…疾風……(玖櫨霧が追いかけると自分も相手を追いかけて
>翔姫達
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修也:はぁ…だる…((そういえば風呂をあがれば無造作に髪をタオルで拭いて
朱牒:…そう((っと心配そうに相手を見て"あたしは平気よ…女だからって甘く見ないで頂戴"っと言い
>>優衣達
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優衣>ちょ・・・やっぱまだ寝てなきゃ・・・
広樹>別に見てないけど病み上がりって男でも女でも休んでないと・・・(と帽子をかぶり言い)
)修也達
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修也:平気…平気…((っと言うもの少し無理をしていて
朱牒:まぁ、そうね((そう相手の言った事に納得すれば"じゃー貴方も休みなさい…"っと言い
>>優衣達
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優衣>駄目よ・・・(と相手を寝かせ
広樹>…俺は後で休むからさ(とつぶやき)
)修也達
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疾:そうだよな・・・
同感・・・何か出来ないかな・・(ため息を吐き)
翔:・・・ん?虎・・・(驚いた様に)
疾:・・・何処にいるかな・・・
>玖櫨霧 鵡狗濾 叶ちゃん
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修也:…ごめん、((っと申し訳なさそうにしてベッドに寝ていれば"優衣…"っと小声で名前を呼び
朱牒;そう?絶対に…休みなさいよ
>>優衣達
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翔:・・(疾風に抱きついて泣いていて)
・・ッ・・ッ・・
疾:・・・どうしようも・・ないよ・・・
>all
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叶:うん……(頷き
玖櫨霧:しばらく様子を見たほうがいいかも……(と言い
虎:…………(翔姫のほうに近づくと首についている手紙に気づいてもらうようにして
玖櫨霧:森かな……
>翔姫達
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疾:・・・そうするか・・・
何か飲むか・・?
翔;・・・手紙(そっと首から外して開けて)
疾:行ってみるか・・・
>鵡狗濾 玖櫨霧 叶ちゃん
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玖櫨霧:うん(頷いて「私は良いよ…喉渇いてないし…」と言い
叶:私も遠慮しとくよ…(と言い
虎:………(首から相手が手紙をはずしてくれたのでじっとしていれば、その手紙の内容は『翔姫へ……力になってやれなくてごめんな………お前が苦しんでるのに…辛い思いしてるのに……俺は手を差し伸べてやれなかった……救ってやれなかった……本当にごめんな……辛いことは一人で考えても良くないぞ……誰かに話したりして……自分の好きなことでもして少しで…軽くしろよ……俺はさっき居た場所の近くに居るから……話したくなったら来いよな…待ってるから…後…俺はいつまでもお前の見方だから…鵡狗濾より』という内容で
玖櫨霧:そうだね…
叶:うん…
>翔姫達
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優衣>大丈夫だよ(といい名前を呼ばれ「どうかしたの?」といい)
広樹>…保証はしないが(とすごく小さい声でいい
)修也達
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疾:了解・・・(お茶を淹れて)
少し・・喉が乾いたから
翔;・・・ありがとう(涙がこぼれて)
・・・これ届けてくれる?(手紙を書いて首につけて)
疾;・・あっ・・いた(発見して)
>玖櫨霧 鵡狗濾 叶ちゃん
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玖櫨霧・叶:………(黙っていて
虎:………(人間の言葉がわかるのか頷くと鵡狗濾の元に向かい
鵡狗濾:……あっラオ…(ラオが戻ってくるとそう呟けば手紙を受け取り開き
玖櫨霧:ほんとだ…
>翔姫達
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疾:・・・ふぅ〜(飲んで)
さて!そろそろ素直になったかな・・・
翔:・・・ありがとう(微笑み)
「鵡狗濾へ・・・ありがとう!力になってくれたよ・・手紙嬉しい!私・・手を振り払ったのに会いには行けない・・話は鵡狗濾に聞いて欲しいけどあんな事したから・・・
だから聞ける心構えが出来たら・・私の部屋に来てね。一応そこに居るから・・・翔姫」
疾;鵡狗濾!(走っていき)
>鵡狗濾 玖櫨霧 叶ちゃん
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玖櫨霧:どうだろうね…鵡狗濾が何かしてくれたかな…(と呟き
叶:多分……鵡狗濾兄さんは…どうにかてくれてると思うけど…
鵡狗濾:馬鹿…あんなことってあんな小さなことなのに……(手紙を読むとそう呟けば口元に笑みを浮かべて、声をかけられると
ん?なんだ?(首を傾げて
>翔姫達
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疾:大丈夫だろ・・・二人なら
絶対になんとかなるって!
翔:さて・・・部屋に行こう(部屋に戻り)
疾:・・・翔姫姉と・・会ったか?
>玖櫨霧 鵡狗濾 叶ちゃん
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修也:ぃや、翔架のこと…俺が意地でもなんとかするから((っと相手に言い
朱牒:何か言ったかしら?((っと首を傾げて言い
>>優衣達
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玖櫨霧:そうだね(笑みを浮かべて
叶:きっとそうだよ…(と微笑んで
鵡:んー行きますか(と言えば
えっと一回目会ったけどその時はあんまり良くなかったけど、今からもう一度会いに行く
>翔姫達
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疾:・・おう!(笑い)
そうだな・・・
翔:あ〜〜今更痛い・・(血だらけで)
疾:・・・頼んだ!
>鵡狗濾 玖櫨霧 叶ちゃん
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優衣>私も協力するよ。…翔架も何か考えあるのかもしれないし。それよりさ…その熱…うちの友達に直せるアリス持ってる子、いるけど…頼む?
広樹>…いや、なんでもない(と一瞬固まっていい、「それより寝てろよ…流石に貧血とかまでは俺のアリスで直せないから」といい)
)修也達
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玖櫨霧:プラス思考で行こう(と笑って
叶:うん…(頷いて笑みを浮かべて
鵡:あぁ、わかってる、じゃあ行ってくるな(と走って行き、翔姫の部屋に行くとドアをノックして「翔姫、いるか?」と言い
>翔姫達
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疾:そうだな!(微笑み)
翔;あっ!どうぞ・・・
入って良いよ!
疾:おう!
>玖櫨霧 鵡狗濾 叶ちゃん
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修也:そう…だな、今は翔架を信じるだけだでも…真一は((っと俯いて言えばどうやら真一の事が気がかりのようで"いや…大丈夫だ、自力で治すから"っと優しい笑みで言えば"少し疲れた…寝る。"そうゆっくりと瞼を閉じて言い
朱牒:そう、でもなんで固まるの?((っと相手が一瞬固まったのをガ気になったのかそう尋ねて"えぇ…そうね…って、どういうこと?流石にって…貴方あたしの熱をそのアリスで…"っと言い
>>優衣達
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玖櫨霧:うん(頷いて笑って
叶:玖櫨霧姉さんの言うとおりだね(と微笑み
鵡狗濾:じゃあお邪魔します(相手の部屋のドアを開けて、相手の姿に驚くが深呼吸をして「えっと、話を聞きに来た」と言い
>翔姫達
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…真一…は…(そこで黙って「おやすみ」と相手の頭をなでて)
広樹>…気のせいだろう(といい相手がそう呟いたのか「…俺のアリスは人の怪我とか熱を自分に移し替えて相手乃を治すアリス…と透視のアリス…。」と観念したのかそう呟き)
)修也達
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疾:そうだな!(笑い)
後はプロに任せるか・・・
翔:驚きすぎ・・・(苦笑して)
緊張しなくて良いの!お茶淹れるね(立ち上がり)
>鵡狗濾 玖櫨霧 叶ちゃん
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玖櫨霧:うんうん(と頷いて笑みを浮かべ
叶:プロ……?(きょとんとして
鵡狗濾:そんな怖い状態で居るとは思わないし…(血だらけの相手を指差して言い「してねーよ、お茶は後でいいから先に話をというかその血をどうにかしろ」と言い
>翔姫達
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修也:続きは起きてから…話そうか、((そういえば深い眠りについて
朱牒:そう…気のせいね((若干納得のいかない返事だが面倒なのか"まぁいいわ…"っと後から付け足して言い"何馬鹿な事を…なんでそのアリスをあたしなんかにしたの?"っとみっちり叱ろうとしたがそのアリスを使ったなら相手は仮にも病人"とにかく…今は休んで…あたしは平気よ貧血なんてたいした事無いわ"っと言い相手を無理やりベッドに寝かしつけて
>>優衣達
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疾:さて・・・じゃあ寝る(寝始め)
翔姫姉の扱いには慣れてるプロ!
翔:ゴメン・・・(苦笑して)
そう?してる様に見えたから・・・
大丈夫だよ!適当に(本当に適当に布を巻き)
これで収まるから(微笑み)
>玖櫨霧 鵡狗濾 叶ちゃん
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優衣>さて…あたしは何をしようか…
広樹>…別に馬鹿じゃない…俺のアリス使わなきゃ損だろう(と答え「それにあんた修の彼女だしね…」といい「お前がそこですわってて俺が寝てたら俺が修に怒られるんすけど…」とつぶやき)
)修也達
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玖櫨霧:はや…(相手の様子に驚きそう呟き
叶:なるほど…(と笑って
鵡狗濾:別にいいけどさ、俺もそういう状態の時多いし(と言えば「するわけない、緊張なんて俺したことあんまりないから」と笑いながら言えば「適当すぎだ」と一度相手の布を丁寧にはずすと綺麗に巻きなおして「まったく、きちとんと布ぐらい巻け」と笑い
>翔姫達
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疾:スー・・・
そう言う事!(笑い)
翔:そうなんだ・・・(感心して)
は〜〜い!(苦笑して)
ん〜〜どこから話そうかな・・・
>鵡狗濾 玖櫨霧 叶ちゃん
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玖櫨霧:凄い寝るの早いなぁこの人…(と呟き
叶:なるほどなるほど(と笑って
鵡狗濾:なぜ感心?(相手の様子に首を傾げて「はは」と笑うと「どこからでもいいさ」と言い
>翔姫達
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朱牒:損って…((そう呟けばはぁ〜っと思い溜め息をして"彼の彼女だからって何?"っと首を傾げて"貴方が怒られないようにあたしがなんとかするわ…それに助けてもらったなら恩返ししなくちゃ…"そういえば相手の額につめたいタオルを乗せて"もう…いいから今は寝てなさいよ、修にはあたしから説得しとくから"そう言い
>>優衣達
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広樹>そうだろ?(といい「…友達の彼女は俺にとっても大事な存在だから。友達の支えになってくれてる、お礼?」といい「…ごめんな…少し…寝特…」とよほど無理してたのかすぐに眠り)
修>ただいま…
>修也達
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疾:・・・(寝ていて)
じゃあ寝るから・・・
翔:緊張あまりしないって言ったから(微笑み)
笑うな〜〜〜!
・・・私・・・一般人が殺されるの目の前で見ちゃって・・・
どうして・・・助けられなかったんだろうって思って・・悔しくてさ・・・
そしたらもぅ・・・何もしたくなくてご飯も攻撃や防御も何もしなくなって(話し始め)
>玖櫨霧 鵡狗濾 叶ちゃん
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玖櫨霧:まぁいいかな
叶:うん、おやすみ…(笑みを浮かべて
鵡狗濾:ふーん、でもなぜそれが感心に繋がるのか…(よくわからず呟き「笑う」と笑い「なるほど……」と自分もたまにあるがその時は少し自分を責めるなと思いながらそう言い相槌を打ち
>翔姫達
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朱牒:そんなお礼…いらないわ((っと言い"いいわよ…ゆっくり寝てなさい"そういえば退屈そうにして相手の寝顔をじーっと見て
あら、随分帰りが遅かったのね?((そう首を傾げて相手を出迎え
>>優衣達
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広樹>スー…(と寝てるが熱で顔が赤くて
修>ちょいと手間取った…(とつぶやき相手の横にいる人を見ると「何…広樹…ヒロ、何かあったの?」と尋ね)
)修也達
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疾:スー・・・(寝ていて)
翔:繋がるんだよ!(微笑み)
もう〜〜!(頬を膨らまして)
一般人を救えないのに・・・私は生きて良いのかなって・・・
もぅ・・・頭の中真っ白で・・・だから・・・誰かと関わるのが怖くなった・・
優しくされるのが・・・怖くて拒み続けた・・・(泣き出して)
だから・・・ッ・・・もぅ・・・ボロボロで人形になっても良いかなって・・思ったの
>鵡狗濾 玖櫨霧 叶ちゃん
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朱牒:随分無理して…((そういえば時よりあいての額に乗せるタオルを変えて
そう、まぁ別にいいけど((そういえば相手が広樹の心配をしてるのを見て"この子あたしの熱をアリスで自分に移したみたいよ…あ、それとこの子を責めないで頂戴ね?"っと強い視線で相手を見て
>>優衣達
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広樹>スー…
修>…また自分に移したのかこいつは…(と心配して相手の頭をなでて「責めるはずない…。と言うか俺は一言そんなにアリスを使うのはやめろと…怒りたいくらいだ」とつぶやき「全員の怪我や熱を映してたらこいつの体がもたない…」とつぶやき)
)修也達
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玖櫨霧・叶:……(相手の寝ているのを見て笑い
鵡狗濾:わかんないな(と言えば「ははっそんな怒るなって」と笑いながらで「大丈夫だから……俺だってそういうことあると自分を責めるし…人と関わるの嫌になる…でもな……そうやって考えるお前は…十分人を救えなかったことを反省してるよ……」と言えば泣き出した相手を包み込むように抱きしめて、頭を撫でて
>翔姫達
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疾:スー・・・
翔;良いじゃん!それぞれだよ(微笑み)
だって・・・救えなくて・・もう・・命は戻らないんだよ・・・(泣きながら)
・・・怪我してでも・・・救いたかった・・・(相手に抱きついて)
反省しても・・・私は・・・見捨てた事になる・・・殺しちゃったんだよ!(自分を責める様に)
>玖櫨霧 鵡狗濾 叶ちゃん
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朱牒:そう…それならいいわ((っと言い"そう…ね…"っと複雑そうな顔をして"…もっと自分のこと大事にすればいいのに…あの子も…"っと言い
>>優衣達
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修>…どいつもこいつもどいつもこちも…(とつぶやき「…あの子?」広樹のことならこの子ではないのか?と心の中でそう思い)
>修也達
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玖櫨霧:疲れてたのかな…?
叶:さぁ……?
鵡狗濾:それぞれ、ねー(と呟き「確かにそうだ……でもな…いつまでも終わった事を考えちゃ駄目なんだよ……もう戻らない命だからこそ…次はもうこんなことにはならないようにしようって…前向きに考えるのが大切なんだよ……」と泣いている相手の頭を撫でながら言えば「その気持ちだけで十分だ…実行に移せなくてもきっと…その一般人は…お前を憎むことなんしてしないから………」と抱きついてきた相手を抱きしめればそう言うと「反省したならいいんだ……自分を責めるほどに反省をしたんだろう…?…見捨ててしまっても……お前が殺してたのはいえない……殺したのは敵なんだから……」と言い
>翔姫達
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疾:スー・・・(熟睡中)
翔;そうだよ!(微笑み)
だって・・・だって・・・(泣きながら)
もぅ・・・何も考えられないよ・・・
だって!すぐに癒しを使ったり病院に運べば助かったかもしれないのに!
なのに・・・
>鵡狗濾 玖櫨霧 叶ちゃん
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玖櫨霧:まぁいいかぁ
叶:そうだね……
鵡狗濾:ふーん(と言うと「………」と泣いている相手の頭を優しく撫で続け「考えなくてもいいから……」と言えば「確かにそうだけれど……今更そんなことを言ったってもう無理なんだ…」と辛そうにして言うと「その一般人のやつだって……確かに辛いさ……でも…ずっとそれを抱えて自分を責め続けるお前を見るのは…俺も辛いんだよ…」と言い
>翔姫達
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疾:・・雪・・・
翔:・・・(抱きついたまま泣いていて)
分かってるよ!けど・・・心が付いていけないよ・・・
・・・私・・・校長の人形になっても・・・良いかな・・(無意識の様に呟き)
>玖櫨霧 鵡狗濾 叶ちゃん
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朱牒:クスっ…((相手の呟きを見て面白かったのかそう秘かに笑みを浮かべて"ごめんなさい…今完全に余計な事を言ったわよね"そう慌て
>>優衣達
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玖櫨霧・叶:?(首を傾げて
鵡狗濾:…………(黙って撫でていて「心が付いていかないかなら……無理について行かせる事も無いさ……」と言えば、相手の呟きに「馬鹿なことを言うな!……お前を校長の人形になんてさせないからな」と言い
>翔姫達
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疾:・・・雪・・行くな・・・
翔:・・・だって皆の前じゃ毅然としてたいから・・・
鵡・・狗濾?・・・(相手がバカな事を言うなと言ったので驚き)
・・・ちょっと・・・思っただけだよ・・・
>鵡狗濾 玖櫨霧 叶ちゃん
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玖櫨霧:人の名前かな……
叶:かもしれないよ……?
鵡狗濾:そうか(と言えば「ごめん……つい…」と言えば「思うな、少しでも思うな…」といつもと少し様子が違い
>翔姫達
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疾;行くなーーー!(飛び起きて)
ハァ・・・ハァ・・・(息が荒く)
翔:うん・・・(頷き)
ううん・・・良いけど・・
どうしたの?いつもと・・・様子が違うよ?
>玖櫨霧 鵡狗濾 叶ちゃん
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玖櫨霧・叶:!(相手が飛び起きると二人とも驚き
鵡狗濾:………(何も言えなければ「そうか…」と言えば「いや…なんでもない…」と言い、いつもの明るさがなく
>翔姫達
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疾:あっ・・・悪い(笑い)
・・・少し・・・散歩してくる
翔:・・・嘘つき!(相手の頬をつねり)
・・・お茶淹れるから・・・話せる様になったら話してね(立ち上がり)
>鵡狗濾 玖櫨霧 叶ちゃん
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玖櫨霧・叶:……いってらっしゃい…(と見送り
鵡狗濾:嘘言わないと……たえれなくなるから…非力な自分が……(とつねられるとそう呟いて「あぁ……悪いな…俺がお前の話を聞きに来たはずなのに…役に立てなくて…」と言い
>翔姫達
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疾:・・・何であんな夢を・・・
翔:良いんじゃない?耐えなくても・・・(キョトンとして)
ううん!役に立ってくれたよ(淹れながら)
だから今度は私が聞くから・・・
>玖櫨霧 鵡狗濾 叶ちゃん
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叶:私…少し心配だから見てくるよ…(と言い走っていき
玖櫨霧:いってらっしゃい気をつけて(見送って出かけて
鵡狗濾:いや……何事にもたえてきたし…たえる…(と意地を張るようなことを言い「ならいいんだけど…」と役に立ててなかったらと少し落ち込み「そっか……」と言い
>翔姫達
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疾:・・・今・・・あの夢を見せなくたって・・・(木を殴り)
・・・良いのに・・・
翔:我慢は良くないよ?(お茶を運び)
うん!すごく居てくれて良かった(微笑み)
ちゃんと聞くから・・・我慢しないで?(心配そうに)
>鵡狗濾 玖櫨霧 叶ちゃん
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叶:疾風……(相手の様子を見て黙り込んでしまい
鵡狗濾:大丈夫(と言えば「そっか…」と笑うと「うーんどう話せばいいかな…」と困り
>翔姫達
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修>んで笑ってるんだよ??(といい「あ、いや…平気」といい)
広樹>(しばらく寝て少し目が覚めたの華あたりを見回して)
優衣>…この気配…もしかして(と気配を感じ取り外に出て)
)修也達
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朱牒:いや…ごめんなさい((そう笑顔で言い相手が平気と言うので良かったと安堵して少し寂しそうな表情で俯いて
あら…目を覚ましたのね((相手が辺りを見渡してるのを見れば"少し楽になったかしら?もう少し寝てなさい"っと言えば"喉か沸いてないかしら?"っと尋ねて
修也:…優衣?((大分良くなったので目を覚ませば相手が部屋に居ない事に気づき
>>優衣達
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修)謝るなよ(といい相手がうつ向いたので「どうかしたのか…?」と尋ね)
広樹>少し…楽(といい「喉は…まだいい…」と答え)
優衣>…やっぱ…矢崎…架(と相手を見つける。前手と足につけられた罰則印が発動されて痛くて立てなく座り)
)修也達
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朱牒:なんでも…ないわ、ちょっと目眩がしただけよ((そう作り笑いをすればなんでもないとでも言うように立ち上がるがふらつき
そう、汗随分出てわね…((そういえば相手の額についた汗をタオルで拭い取り
修也:…はぁ…はぁ…((まだ本調子ではないので少しふらつきながらも外に出て優衣を探し回ってれば見つけて"…優衣!!"っと相手に駆け寄れば座っているので"どうした…怪我でもしたか??"っと尋ねて
>>優衣達
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修>あぶねっ…(と相手を支え「全く平気じゃねーじゃん!」と相手に言う)
広樹>…ごめん…サンキュ…(とつぶやき
優衣>…!?(部屋にいるはずの相手の声が聞こえて「いや、何でもない!」と痛いのは相手に知られちゃまずいかなと思い笑って立ち上がり「修也…寝てないと・…まだ体の調子…」とつぶやいて)
)修也達
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疾:・・・ここに来たのは間違いだったかな・・・(ため息を吐き)
翔:そう?良かった(お茶を差し出し)
うん!ありがとう
上手く話すとかじゃなくて少しずつ言葉にすれば良いんだよ
>玖櫨霧 鵡狗濾 叶ちゃん
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(P;絡み文落としとくねW。でも今絡んでくれてる人達は前の返レスでくれると嬉しいです!)
優衣>…有難うございましたー。(病院のところで薬を渡されるとそう返事をして病院を出る)
真一>ねみぃ〜…たたき起こされた…
修>俺もだよ…
広樹>だってなかなか起きないんだもん(と帽子をかぶりながら言い
>all
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(p:絡みますね!)
翔:何で検査するわけ・・・(病院に行きながら)
面倒だよぉ〜〜
疾:文句言うな!目の検査なんだから・・・
>優衣 真一さん 修さん 広樹さん
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優衣>翔姫?疾風?(相手を見かけて呟き)
真一)俺もう一度寝るから!
修>おやすみ!
広樹>あー…もう…
)翔姫達(p;ありがと!)
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翔:ん?優衣達(微笑み)
病院の帰り・・?
疾:お前ら眠そうだな・・・
>優衣 真一さん 修さん 広樹さん(p:どういたしまして!)
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優衣>んー…まぁ一応。翔姫達も?
真一>ねみーよ…ねみーもん…(と広樹に寄りかかり寝て)
修)俺も寝るー!(と嬉しそうに広樹に寝始め)
広樹>重い…(とあきれると人見知りなのでそれ以上話せなくなり)
優衣>…馬鹿2人…(と広樹のほうに寄りかかって寝てた真一のほうを引っ張り「じゃ広樹修のほうよろしく」といい。)
)翔姫達
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叶:………(相手の様子だと一人にしておいたほうがいいのかなと思うとその場を去ろうとして
鵡狗濾:あぁ(頷くと「いえいえ」と笑うと「んー…えっと…」と話をまとめているようで
>翔姫達
(/絡むよノ)
鵡狗濾:あっ優衣だ(病院のところに玖櫨霧を引き摺ってきていると相手を見つけ
玖櫨霧:…(病院が嫌いなので不機嫌で
叶:おはようございます……(と軽く笑みを浮かべながら
真央:……ふぁ………(欠伸をしていて鵡狗濾達の後ろにいて
>優衣達
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優衣>わ、ムクロ達じゃん
真一>不機嫌だな…
修>おはよ…
広樹>真央も眠いの?
>ムクロ達(p;ありがとw
後うち闇落ちするかもだから!
>ALL
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翔:私は今から検査・・・(苦笑して)
疾;大変だな・・・(苦笑して)
俺・・・ここで待ってる
翔:はいはい・・・だったら付いてこなきゃ良いのに・・・(ため息を吐き)
>優衣 真一さん 修さん 広樹さん
疾;叶・・・ありがとう(声をかけて)
心配してくれて・・ありがと!
翔:それにしても・・・自分の部屋ながら散らかってるな・・(本が散乱していて)
ゆっくりで良いよ(微笑み)
>鵡狗濾 玖櫨霧 叶ちゃん
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鵡:よー(とだるそうに片手をあげ
玖:病院嫌いだから…(と眉を顰めていて
叶:なんだか…眠そうですね…(相手の様子を見て
真央:あっ…えっまっまぁ(相手に話しかけられると驚けば前の告白?のことがあった為に少し動揺し
>優衣達(/いえいえノ、闇落ちの件了解だよーノ)
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優衣)大変だね…検査は…(とつぶやき「…真一重い…」と真一を床にほっぽってて)
広樹>どうせなら検査終わるまで俺らも待とうか、帰ってもすることないしね(とこちらは修を抱えたままで)
)翔姫達
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優衣>だるそうだね?
真一>まー優衣もずいぶんくすぶってたけど。
修>眠いんだよー、広樹二たたき起こされたぁら
広樹>そんな動揺しないでよ…というかどうしよう…ここ人多いから緊張しまくりで…(とつぶやき帽子を深くかぶり9
>ムクロ達
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叶:…!(急に話しかけられると驚けば「えっと……着いてきたこと…怒ってる……?」と聞いてみて
鵡:ほんとだ…散らかってるな(と笑い「あのな…俺の先輩で友達と言える人が…校長の人形なんだよ…」と話し始めて
>翔姫達
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翔:しょうがないよ・・・目の検査だからね・・・
疾;あぶなっ!(真一を支えて)
良いよ・・どうせ脱走するんだろ?
翔:えっ?もちろん(当然と言う様に頷き)
入院しろって騒がれるからね〜〜
>優衣 広樹さん(p:闇落ちの件了解です!)
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鵡:んー最近疲れるからなー
玖:あはは、でもちゃんと病院に入ったんだから偉いよ(と苦笑いしながら言い
叶:叩きですか…?…それはご苦労様…?です…(と言い
真央:どっ動揺なんてしてないよ…あはは(と完全に動揺していればそう言うと「大変だね…」と苦笑いをして
>優衣達
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優衣)検査しないのか(と笑いだし、疾風が真一を支えてたので「…ほっぽってくれてても良かったのに」斗笑い)
広樹>…修、部屋行ってから寝ろって
修>む…(といっかい起きるがまた寝て)
真一>スー…(こちらは寝てて)
>翔姫達
-
疾;別に・・・怒ってない(笑い)
こっち来れば?
翔:ゴメンね・・・実験のまま来ちゃったから(苦笑して)
えっ!?・・・そうなんだ・・・
>叶ちゃん 鵡狗濾
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優衣>大丈夫?
真一>まー。検査して無理やり薬受け付けたからなぁ…
修>もっと寝てた買ったのに
広樹>してるじゃん(といい「もう逃げだしたい…」とつぶやき)
>ムクロ達
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翔:違う・違う!検査はするけど終わったらそっこーで逃げる(微笑み)
そうしないと薬とかいっぱい渡されるから・・・
疾:大丈夫だ・・・(笑い)
起きないな・・・
>優衣 真一さん 修さん 広樹さん
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叶:ならいいんだけど……(とほっとすると「あっ…うん」と頷くと相手のほうに行き
鵡:別にいいけど(と笑うと「それで、その校長の人形になったあいつはほぼ毎日とでも言っていいように8回ぐらい…任務行ってるし…今は監禁されてないけど…昔はされてたし…」と呟いて
>翔姫達
鵡:うん(頷き
玖:私は滅多に検査とか受けないけど、逃げるから(と言い
叶:じゃあ寝ればいいんじゃないですか…?
真央:しないほうが可笑しいよ…(と呟けば「逃げれば良いと思うけど…」と言い
>優衣達
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優衣>まー検査うければいいんじゃない?(と「でも薬くらい貰っといても…
こいつ一度寝るとあんま起きないから…ったく…
広樹>修もおきてくれない…
)翔姫達
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疾;怒らないよ・・・(苦笑して)
イヤな夢な訳・・じゃなくもないか・・・
翔:後で片づけるね・・・(苦笑して)
そんな!酷い・・・酷すぎる!
>鵡狗濾 叶ちゃん
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優衣>ならいいんだけど・・・
真一)逃げるなよ…
修>だってここ外だぜー?
広樹>それもそうか?(といい「…だって真一も修も今にも寝そうなオーラだして万が一寝たら病院かかってる優衣1人で帰らないといけないだろ。それは…流石に」といい)
>ムクロ達
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翔;かな・・・(苦笑して)
イヤだよ!どうせ色んな種類渡されるんだから・・・
疾;平気!眠いなら寝かしといてやれば良いんだし(笑い)
良く寝るな・・・
>優衣 広樹さん
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優衣>でしょ。…嫌ならいいんだけど…
まぁ真一も今は…精神的ショックあるから今はいいんだけど…
広樹>確かに…寝すぎだろ…修は…
>翔姫達
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叶:怒ると思ってた…(と苦笑いをすると「どんな夢を…みたの……?」と聞いてみて
鵡:まぁ片付けなくても大して気にしないから(と言えば「だからその……助けようと思っても助けられない…今だって助けようと講義に行ったりしてる…俺がそいつの代わりに人形になれば…良いと思って」と最後のほうは本当に小さく呟いて
>翔姫達
鵡:あぁ(と笑って
玖:逃げる(となぜか自信満々に言い
叶:外でしたら…木の上とか…木陰で…(と言い
真央:うんうん(頷き「それは大変だ…でも逃げ出したいと思う…?」と聞き
>優衣達
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翔:まぁね・・・
あっ!行ってくるね(病院に入り)
疾;そうなのか?大丈夫か・・・
あはは・・・(笑い)
>優衣 広樹さん
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優衣>悪い時はいってね?
真一>自信満々だな…
修>それもそうだ…どっかにある?
広樹>だろう(といい「…恥ずかしいんだよ…」とそれだけいい
>ムクロ達
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優衣>いってらっしゃい…
分からない。まぁ…彼女にふられてなにもたべてくれないから本当はこいつが病院かかっていいのに
広樹>何とかしてくれよ…
>翔姫達
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