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〜蛍の研究室〜パート11
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とりあえずうち等が作るねー
◆ルール◆
・荒らしは禁止、来たとしても無視
・一行レスはサーバーに負担がかかるからなし
・恋愛はありNL・GL・BLなんでもいい
・喧嘩は死なない程度で本体の喧嘩は駄目
・トリップは必ず付ける
・入る時に発明品持ってきてくれれば有難いと思う
・キャラリセは基本なし
・オリキャラはあり、プロフを書くこと
・本キャラもちょっとしたプロフを書く
―レス禁―
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〜今いるキャラ〜
【本キャラ】
今井蛍(主)
日向棗
佐倉蜜柑
乃木流架
聖陽一
安藤翼
原田美咲
茨木のばら
【オリキャラ】
黒花姫乃
戸田蘭
岡崎優衣
岡崎真一
神崎翔姫
神崎疾風
桜乃雪奈
山田涼介
中居亜香音
六条玖櫨霧
六条鵡狗櫨
アクア
新井修也
新井翔架
絵美
如月凛
嘉保院翡翠
天羽純夜
南雲櫂
伊集院竜雅
伊集院翠憐
天童理香
北条瑞希
南城涼稀
アスナ=ラグレー
クルミ=ラグレー
山本樹
高梨朱牒
雑賀修
柊ケイト
桜井栞
琳燈緋月
桜野姫希
いない人がいたらいって!
 ̄レス禁ー
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✝本キャラ用✝
名前:
フリ:
年齢:
性別:
備考:
何のアリスか:
一言:
✝オリキャラ用✝
名前:
フリ:
性別:
年齢:
性格:
容姿:
備考:
何のアリスか:
一言:
―スレ解禁―
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優衣>パート11おめでとー!
真一>これからもよろしく
修>よろしくー
>ALL
優衣>そいや疾風、あんたのアリスなんだっけ
真一)甘えりゃいいことあるぞー
修>…真一は甘えすぎなんだ
)翔姫達(p;落ちます、お相手感謝。返レスまた来た時に)
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(p:パート11おめでとうです!
よろしくお願いします)
>all
疾:風のアリス・・・
翔:そうですね(微笑み)
良いんじゃないですか?
>優衣 真一さん 修さん(p:落ち了解!)
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玖:パート11おめでとう
鵡:これからも、本体も共々
叶:よろしくお願いします
>ALL
玖:うん(と頷いて
鵡:平気平気ー!(と笑って
叶:良いのかな?(と首を傾げれ
うーんやっぱり慣れないやー(と落ち着きなく歩いていて
>翔姫、疾風
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翔:良かった(微笑み)
けど無茶しないでね!
疾:大人っぽくて良いと思う(笑い)
まぁ・・そうだな
>玖櫨霧 鵡狗濾 叶ちゃん(p:落ちます!すみません・・・)
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鵡:あぁしないしない(と笑って
叶:なのその大人っぽくてって言うのは・・(と少し首を傾げて
そうだよ・・高等部だよ(と言い
>翔姫、疾風(P:了解ですノ大丈夫ですよ、お相手感謝でしたノ)
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(p:パート11おめでとうございます!これからもよろしくです!)
>all
(p:あの、わたしが表の中に入っていないです!)
>スレ主様
スースー・・・
>六条
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玖:ふぁー(とあくびをして
鵡:俺も眠し・・寝るかな・・
>菜摘
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翔:離して〜(暴れていて)
疾:ダメに決まってる!(腕を捕まえていて)
>all
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鵡:なんかやってるし(と木の上で呟いて
叶:ほんとだー(と同じく木の上で呟いて見ていて
>翔姫、疾風
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翔:疾風!離してよ〜〜
行くったら行くの!
疾:あのな!・・・(ため息を吐き)
校長の元に乗り込むなんてバカだぞ!
翔;分かってるもん!けど・・・
>鵡狗濾 叶ちゃん
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叶:なんか凄いことに・・(苦笑いをして
鵡:そうだなー(と様子を見ていて
>翔姫、疾風
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疾:鵡狗濾達も止めるの手伝え!(相手の方を向き)
俺だけじゃ無理・・・
翔:離せ〜〜(暴れていて)
もう決めたの!
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:あっ気づかれてた(と苦笑いをして
叶:でも・・本人が決めたみたいだよ?(と小声で言い
>翔姫、疾風
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翔:疾風!お願いだから・・・
離して・・・敵だけど・・・けど!助けたい
鵡狗濾からも言って!この強情の疾風に
疾;気持ちは分かるけど・・・
でも!校長の元に居るなら無理だ
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:いや、俺が行っても聞かないだろう(と困ったように言えば一先ず木から降りて
叶:話がどうなのかよくわからないなぁ・・(と考えていて
>翔姫、疾風
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(/えと、今まで来れてなくてごめんなさい。私ゎこれから受験モードに入ってしまいます、なので、このスレに入って下さっている方達の中で、新しいスレ主を任せたいと思います。自分勝手で申し訳ないのですが、このスレを続けていく上で大切な事だと思いますので、宜しくお願いします。/私ゎこれでこのスレに来ることゎ不可能だと思います。今までありがとぅ御座いました。これからも皆さんで楽しんでお喋りしてくださいね^^*
>>ALL
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(/長いなが〜い間来れなくてごめんなさい…自分受験生でして中々来れない時があります、でも来れる日にはきちんと顔を出したいと思っています。ぇと…あたしの知らない間にパート11までいって凄いです!!!あまり来れないですがこれからもキャラ共々どうぞよろしくお願いします、今日は上げ落ちとさせていただきますでゎ)
修也:パート11突破おめでとう
翔架:これからも宜しくね
朱牒:…おめでとう
ロード:早いな〜!!!これからも宜しくな
>>ALL
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(P:受験頑張ってくださいノ
こちらこそ有難うございましたbまた会える日までノ)
>蛍本体様
(P:了解ですノ受験頑張ってくださいノ
もちろんこちらこそお願いしますb)
>翔架達本体様
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翔:来ました・・・(音楽を聴いていて)
疾:眠い・・・(欠伸をしていて)
>all
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鵡:運命に負けたって・・(と歌っていて
叶:ふぁー(と眠そうに歩いていて
>翔姫、疾風
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翔:・・♪(小さく口ずさんでいて)
疾:そっちも眠そうだな・・・(相手を見て)
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:んー?(と口ずさんでいるので聞こえてきて少し首を傾げて
叶:そうー?(とぼーっとしたように言えば相手のほうを見て余所見をしていれば木にぶつかって
>翔姫、疾風
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翔:♪〜(目を瞑りながら歌っていて)
疾:大丈夫か?(木にぶつかった相手を見て)
眠いなら寝てろ・・・
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:翔姫かって目なんか瞑ってたら木にぶつかるぞ(と苦笑いをして
叶:ふぁー(と木にぶつかれば額をぶつけたのか痛そうにしていれば「平気・・」と言い
>翔姫、疾風
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翔:ん?鵡狗濾!(歌を止め相手の方を向き)
そうだね!さっきも壁にぶつかったし(苦笑して)
疾:ほら・・ぶつけた所見せて(苦笑して)
平気には見えないけどな・・・
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:おいおい(と苦笑いをして
叶:うん(と言うと額を見せて少し擦り剥けていて
平気だよ・・ぶつかって目が覚めたし(と言い
>翔姫、疾風
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翔:めちゃくちゃすごい音がした(苦笑して)
疾風が腫れてるって呆れてた・・・
疾:あらら・・擦り剥けてる(剥けた所を消毒してガーゼを貼り)
そっか・・俺は勉強しなきゃヤバイ
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:そりゃすごいなー(と笑って
あはは(と楽しそうに笑って
叶:ありがとう・・(と手当てをしてもらうと微笑めば
あれ、疾風成績よくないの?
>翔姫、疾風
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翔:笑わないでよ〜(恥ずかしそうに言い)
しかも疾風ガーゼ貼ろうとするから逃げてきた
疾:どういたしまして(額にキスして)
ん〜いやそう言う訳じゃないけど・・・
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:いや、だって面白いから(と笑えば
あはは、まぁ叶が今そうなってるかなーぼーっとしてたし(と空を見上げればそう呟いて
叶:ふぇ?(と急に額にキスをされたので驚けば赤面して「不意打ちだよ・・」と呟き
訳じゃないけど?(ときょとんとして
>翔姫、疾風
-
翔:面白くない!(頬を膨らまして)
へぇ・・・けどガーゼ貼っても貼らなくても腫れてるから目立つ・・
疾:はは!気にしない(笑い)
・・・何でもない!
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:そんな怒るなって(と苦笑いをして
あはは、結局は目立つんだ(と言い
叶:気にしないと言われても・・(と言えば気にしないようにすると
そっか・・(と深く追求はせず
>翔姫、疾風
-
翔;もぅ〜(頬を膨らましたまま)
うん!どうにかならないかな・・・
疾:おう(笑い)
あっ!この本あげる(相手に1冊の本を渡して)
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:だから怒るなって(と苦笑いをすると
どうにかしてやる(と言えば相手の腫れているところに手をかざすと治せば腫れは無くなり
叶:えへへ(と笑えば
ん?この本はー?(渡された本を見て首を傾げて
>翔姫、疾風
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翔:うん・・(微笑み)
あっ!・・・ありがとう
疾:はは(笑い)
俺と翔姫姉が2人で作った1冊しかない本(笑いながら)
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:それでよし(と笑うと
どういたしまして(と笑って
叶:あはは(と笑っていて
へー作ったんだー、内容はどんなんだろう(と本を開き
>翔姫、疾風
-
翔:うん!
ねぇ・・お願い聞いてくれる?
疾:あはは(笑いながら)
たいした事ない・・・
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:(笑みを浮かべると
ん?お願いって?(と首を傾げて
叶:なんでこんなに笑ってるんだろうねー(と笑いながら
そうかな?(と読みながら
>翔姫、疾風
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翔:あのね・・・
ぎゅーってだきしめて?
疾:良いんじゃないか?(笑いながら)
そうだと思う(音楽を聴き始め)
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:なんだ、そんなことか(と笑うと
いいぞ(と言えば相手をぎゅーっと抱きしめて
叶:まぁいいとは思うけど(と笑って
そんなことはないよー(と言い読んでいて
>翔姫、疾風
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翔:ありがとう・・・(抱きしめられながら)
たまには甘えたり・・人に触れるのも良いかなって・・
疾:まぁ・・程々にな(笑いながら)
ふぅ〜ん・・良く分からないから
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:どーいたしまして(と笑えば
へー珍しいなーお前が人に甘えるのって(と言い
叶:うん、じゃないとお腹痛くなる(と苦笑いをして
作ったのにわからないのかー(と言い
>翔姫、疾風
-
翔:そうだね・・・
人に関わるのも・・甘えるのもすごく怖いから
疾;そうだな(笑うのを止めて)
特に何かを意識した訳じゃないから・・・
>鵡狗濾 叶ちゃん
-
鵡:あぁ(と言えば
怖がることなんてないさ・・(と言い
叶:うん(と頷くと
そうなんだー(と読みながら
>翔姫、疾風
-
翔;そうだね・・・
けど・・やっぱ怖いな(抱きつく力を強めて)
疾;眠い・・・(欠伸をして)
あぁ・・・翔姫姉は何か考えてたけど
>鵡狗濾 叶ちゃん
-
鵡:あぁ・・(と頷けば
大丈夫だって(と言い
叶:そうだねー(とまた眠くなったのか小さくあくびをして
そうなの・・?(首を傾げて
>翔姫、疾風
-
翔:うん・・・(微笑み)
それにしても・・・鵡狗濾って暖かいね
疾:ふぁ〜(眠そうに欠伸して)
多分な・・・
>鵡狗濾 叶ちゃん
-
鵡:(黙って微笑めば
そりゃ生きてるからな(と言い
叶:眠いなら・・寝たら?(と言い
そっかー(と言えば本を閉じると鞄にしまって
>翔姫、疾風
-
翔:そうじゃなくて・・・
ん〜何て言えば良いのかな?(必死に考えていて)
疾:叶もな・・(苦笑して)
あぁ・・・
>鵡狗濾 叶ちゃん
-
鵡:そうじゃないのか?
まぁ別にいいんじゃないか?(と言い
叶:私はいいよ、寝込みってのはよく襲われるから(と言い
後は部屋で読もうー(といい伸びをして
>翔姫、疾風
-
翔:・・・分かった!
鵡狗濾の暖かさは人を助けたり包み込む優しい暖かさなんだよ!
疾:それは俺も同じ気がする・・・
そっか(苦笑して)
>鵡狗濾 叶ちゃん
-
鵡:ん?
そうなのか?(ときょとんとして
叶:でしょ?それに男子にも違う意味で襲われやすいから(と苦笑いをして
うん(と頷き
>翔姫、疾風
-
翔:そうだよ(微笑み)
疾:まぁ・・・な(苦笑して)
ま・・お好きに
>鵡狗濾 叶ちゃん
-
鵡:そっか(と笑って
お前もあったかいぞ(と言い
叶:ほんとだよ、何回もあるもん(と苦笑いをして
うん、そうする(と言い
>翔姫、疾風
-
翔:うん(微笑み)
私・・も?
疾:俺もあるからな・・・(ため息を吐き)
おう!
>鵡狗濾 叶ちゃん
-
鵡:まぁいいけどなー(と笑えば
あぁ(と頷き
叶:そっかーお互い大変だね(と苦笑いをして
んーでも眠いし・・部屋で寝ようかなー
>翔姫、疾風
-
翔;本当だよ(嬉しそうに微笑み)
私は冷たいと思うけど・・・暖かいんだ?
疾:だな・・・(苦笑して)
そうしろ・・無理せず寝てこい
>鵡狗濾 叶ちゃん
-
鵡:いや、それは分かってる(と笑って
あぁあったかい(と頷き
叶:うん・・敵もあるし男子もあるし(と苦笑いをして
疾風はどうするの?(と首を傾げて
>翔姫、疾風
-
翔:そっか(微笑み)
ねぇ・・どんな風に私暖かいの?
疾:うん!(頷き)
・・・さぁ・・決めてない
>鵡狗濾 叶ちゃん
-
鵡:あぁ(と頷けば
うーんとにかくあったかい、まぁぬくもりがある見たいな?(と言えば
叶:んーじゃあ部屋来る?
>翔姫、疾風
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翔:へぇ・・・
そうなんだ!
疾:はっ?・・・
男を部屋に入れるなよ・・
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:へーってなんだよそれ(と苦笑いをして
まぁ(と言い
叶:えっなんで?(ときょとんとしていて何も分かっておらず
>翔姫、疾風
-
翔:だって・・何て返事していいか分からないんだもん!
何か・・嬉しいな(嬉しそうに微笑み)
疾:あのなぁ・・・(ため息を吐き)
襲われても文句言えないぞ?
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:それもそうか(と笑えば
嬉しいならよかった(と嬉しそうに笑って
叶:ん?(相変わらずきょんとしていて
大丈夫、慣れてるから、それに疾風だしね(と笑って
>翔姫、疾風
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翔:そうだよ・・・
うん!あっ・・何か飲み物飲む?
疾;・・・(ため息を吐いて)
慣れてちゃダメだろ・・それに俺も男だから
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:だよな(と言えば
何かかーんーじゃあコーラ(と言い
叶:だって・・何回もそういう経験が・・(と俯きながら小声で言えば
男だけど、疾風は特別だから!(と珍しく大きな声で言い
>翔姫、疾風
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翔:うん(微笑み)
分かった!ちょっと待ってて(キッチンへ行き)
疾:よしよし(頭を撫でて)
・・サンキュ!
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:(笑えば
ん、わかった(と本を読み始めて
叶:なぜそこで頭なで?(と首を傾げて
どういたしまして(と照れたように笑うと「じゃあ行こう」と歩き出して
>翔姫、疾風
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翔:えっと・・(準備をしていて)
お菓子も一応持っていこう
疾;気にしない!(笑い)
そうだな・・(相手の後を付いていき)
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:・・・(本を読んでいて
叶:いつもそれだね(と笑えば
着いたよ、ここが私の部屋だよ(としばらく歩けば部屋に着くとそう言い
入って(というと部屋に入り、部屋はまったく散らかっていなくて片付いていて
>翔姫、疾風
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翔;お待たせ(運んできて)
おやつに良いかなってお菓子も(机に置き)
疾:翔姫姉の口癖が伝染・・・
お邪魔します(入り)
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:あっサンキュ(と笑えばコーラを飲んで
おっお菓子ー(と喜べば食べて
叶:伝染なんだー(と笑って
緊張しなくていいからね(と笑えばベッドに腰を下ろして
>翔姫、疾風
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翔:どういたしまして(微笑み)
クスっ!子供みたい(笑っていて)
疾:そう・・・
あぁ(笑い)
>鵡狗濾 叶ちゃん
-
鵡:はぁーやっぱたまにはコーラもいいな(と笑えば
子供って誰が?(と口の周りにお菓子のかすをいっぱいつけながら振り返って
叶:まぁ兄弟っていうのは似るからね(と言い
ふぁー眠い・・(と言い
>翔姫、疾風
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翔:あはは(微笑み)
鵡狗濾が!ほら口の周りにいっぱいついてるよ(ハンカチを渡して)
疾:だよな・・・(苦笑して)
寝ろ・・俺はここに居るから
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:なに笑ってんだ?(と首を傾げれば
俺が?あぁいいのいいの気にしない(と言えばそのまま食べていて
叶:うん(と頷けば
そうだよねー・・部屋なら襲われないし・・(とあくびをすれば
じゃあ・・おやすみー・・(というとベッドに横にねれば無防備に寝始めて
>翔姫、疾風
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翔:内緒(微笑み)
ダメだよ!ちゃんと拭かなきゃ(口の周りを拭き)
疾:おやすみ・・・(苦笑して)
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:なんだよそれー(と頬を膨らまして
あーはいはい(と返事をして
叶:すぅ・・・すぅ・・・(と安心して気持ちよさそうに寝ていて
>翔姫、疾風
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翔:内緒は内緒(微笑み)
もう・・本当に分かった?
疾:安心してるし・・・
軽く結界張っておくか・・
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:だからーなんで内緒なんだよー(と子供のように拗ねて
はいはい、分かりました(と言い
叶:すぅ・・・(寝ていて
>翔姫、疾風
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翔:拗ねないの(微笑み)
なら宜しい!
疾:よしよし(頭を撫でて)
ふぁ〜・・(そのまま寝てしまい)
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:拗ねる(と言えばまだ拗ねていて
よかったー(と笑って
叶:すぅ・・・(と頭を撫でられると嬉しそうに微笑んでいて
んー・・・・(しばらくすると目が覚めて
>翔姫、疾風
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翔:もぅ・・じゃあどうしたら機嫌直してくれる?
うん(微笑み)
疾:・・・(寝ていて)
スー・・スー・・
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:うーん(と考えれば「ほっぺにキスとか?」と冗談で言ってみて
安心したー(と言い
叶:寝てる・・(と相手が寝ているのに気づくと相手の頭を撫でて
>翔姫、疾風
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翔:なっ!(顔を赤くして)
そう?良かった
疾:ん〜(目を覚まし)
叶・・・?
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:無理なら無理でいいけど・・(と冗談で言ってみて
おう(と笑って
叶;あっ起きちゃった(と頭を撫でていれば相手が起きたので呟いて
うん・・そうだよ(と微笑み
>翔姫、疾風
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翔:・・・良いよ(顔を赤くして言い)
(嬉しそうに微笑み)
疾:ふぁぁぁ・・(起きあがり)
寝起きは判別が着かない・・・
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:えっマジで?(と驚いていて
・・・(笑って
叶:よく寝れたー?(と首を傾げて
確かにそうだよね(と苦笑いをして
>翔姫、疾風
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翔:何・・言ったの鵡狗濾なのに(苦笑して)
・・(笑い)
疾;あぁ・・・(頷き)
だよな・・・
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:いやー冗談で言っただけなんだけど(と言い
はは(と笑って
叶:そっかーよかった(と笑って
うん・・視界がぼやけてる(と言えば「はぁ・・でも襲われることもなかったし一安心だよー」と言って伸びをしていて
>翔姫、疾風
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翔:じゃあしてあげない(悪戯っぽく笑い)
あはは(微笑み)
疾:サンキュ(笑い)
あぁ・・結界張ってあるから
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:別にいいし(と言えば本当はしてほしかったのだろうかそっぽを向いて
なんで笑えるんだろ(と笑いながら
叶:いえいえ(と微笑めば
なるほどー・・(と言えば「あっ疾風にも襲われなかった」とふと思ったことを呟けば
まぁ疾風だもんね、襲うなんて有り得ないかー(と笑っていて
>翔姫、疾風
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翔;うそ(微笑み額にキスして)
幸せだからじゃない?(微笑み)
疾:あぁ・念のためな(欠伸をして)
襲うわけないだろ・・・
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:なっ(と珍しく赤面して
なるほどー(と納得して
叶:念のためかー(と言えば
いや、さっき部屋に来る前には男だからとか色々言ってたから(と言い
>翔姫、疾風
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翔:あはは!顔真っ赤(小さく笑い)
納得してくれて良かった!
疾:念のため(頷き)
それは危機感を持たない叶への忠告
>鵡狗濾 叶ちゃん
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鵡:わっ笑うなー!(と顔真っ赤で言い
納得しない訳が無い(と言い
叶:そっかー、確か部屋で寝たときに一度男子に・・やっぱやめとこ(と言うのを途中でやめて
危機感・・?(ときょとんとしていて、やはり何もわかっていなくて
>翔姫、疾風
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翔;ゴメン・ゴメン(笑うのを止めて)
そっか(微笑み)
疾:あ〜分かった気がする・・・
何でもない・・・
>鵡狗濾 叶ちゃん
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