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トリシアシリーズ愛読者COME ON !!

307MOKKA:2011/12/25(日) 22:51:27 HOST:u602101.xgsfmg1.imtp.tachikawa.mopera.net
ピピ、ありがとおおおおお(^O^)/
ちなみに、最初にも書いたと思うけどこの小説はyouーtubeのコンビニ
っていう動画をイメージして書いてるよ。
ショーンのキャラ崩壊させちゃってゴメン・・・(>_<)っていうお詫び的なもの
はおいといてww(オイッ)

調子に乗って続き書くze★

 「なんなのよまったく・・・ショーンのやつ・・・でも、怒って魔法使ったら
お腹すいたかも・・・なんか買おっと♪」
 立ち直りの早いトリシアはそうつぶやいて店内を歩き始めた。
 「あれ?あれって・・・」
 そこで、トリシアが見たのは先ほどトリシアが魔法でふっとばしたショーンの
兄であるプリアモンド、リュシアン、エティエンヌの3人であった。
 最初に、トリシアに気付いたのはエティエンヌであった。
 「あっ、トリシアちゃんだ〜♪」
 エティエンヌは屈託のない笑顔をトリシアにむけて大きく手を振った。
 「こんばんは、みなさんこんなところで何をしてるんですか?」
 トリシアがたずねると、3人は表情をこわばらせた。
 「そ・・そんなことより店の前でずいぶんと派手にやっていたな。」
 最初に口を開いたのはプリアモンドだった。
 「そ・・それは、その・・・」トリシアは口ごもる。
 「フッ、おおかたうちのショーンが変なことでも言ったんだろう。」
 リュシアンがつぶやいた。
 「え〜っ、そうなの!?ごめんね、家に帰ったらよくいっておくからね。」
 エティエンヌが上目遣いに言った。そして、
 「あっこの本おもしろいんだよ、トリシアちゃんもよんでみて♪」
 と、うしろの雑誌コーナーの隣にあるコミックコーナーから「世界の
心霊写真集」という本をとりだして見せた。
 「きゃああああああああああっ!」
 トリシアの悲鳴がひびきわたった。
 「あれっ!?もしかしてトリシアちゃんこういうの苦手だった?・・・!
ゴメンっゴメンね!忘れてた・・・本っ当にゴメンね!わざとじゃないんだよ!」
 エティエンヌが泣きそうな顔で謝る。
 そのときだった、「おい・・・」後ろで声がした。

続く

眠くて文章が荒くなってる・・・
ちなみに、この場面は「エロ本読んでるおやじとならんで雑誌読んでたら」
ってところだよ。
エロ本が心霊写真集になってるけど・・・(ーー;)


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