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トリシアシリーズ愛読者COME ON !!
305
:
MOKKA
:2011/12/15(木) 15:31:19 HOST:u679219.xgsfmg28.imtp.tachikawa.mopera.net
みんなお久ぁぁぁぁぁあ(^O^)/
ピピさん、もとい桜姫さんは、はじめまして。
読みは「さくらひめ」でいいのかにゃ・・・(・ω・)
最近忘れかけていたけど、ウチ、ここで小説書いてるんです。
「読んでやるよ」な方は全部をクリック\(゜ロ゜)
全部読まないと、話の流れが分からないと思うので・・・。
ちなみに、世界観をまるっきり無視したヤツなので読むときはきをつけて(?)
ください。
小説・あらすじ
眠れなかったトリシアは、気晴らしにコンビニに行った。
しかし、ベル、ショーン、アーエスの三人がコンビニの出入り口に
たむろしているのであった・・・。
↑テキトーですね・・・サーセン(-_-;)
続き
「ショーン・・・早く・・トリシアに・・・あれ・・言って・・・。」
アーエスが不敵な笑みを浮かべながらショーンに言った。
「だから、僕はトリシアにそんなことを言うつもりはないとさっきから
言っているだろうが!!」
ショーンは顔を真っ赤にして言い返す。
「あのさぁ・・・用があるなら早く言ってくれる?あんたたちは明日学校休み
だけど、私は明日も早いの、忙しいの。」
トリシアがあきれた様子で言った。
「ほら・・・トリシアもそう言ってる・・・だから・・・早く・・・」
アーエスがせかすように言う。
「いやだ!絶対に言わない!」
ショーンがそっぽを向いたとき、視界の端にいらだたしげに腕を組んで
自分を睨みつけるベルの姿が入った。
「わ・・・・分かった。」
ショーンは、うなだれて言った。そして、トリシアに向き直り。
「ト・・・・トリシア・・・・・・そ・・その・・・・・・・・・・・・・
ノ・・・ノノノノノノノノノ・・・・・・ノ・・・ノーブラなのか!?」
一瞬、その場の空気が凍りついた。
トリシアの顔がこわばる。
そして、
「な・・・・・・ななななななななななななななな何言ってんのよ!
ショーンのバカ! バラク・ティール!!!!!」
トリシアが呪文を叫ぶと、火の玉が生まれ、そして、ショーンをふっとばした。
「なんなのよ!もうっ!」
トリシアが顔を真っ赤にしながら自動ドアをくぐりぬける。
その後ろでは、
「あらら〜・・・」
「やりすぎた・・・・・かも・・・?」
ベルとアーエスがショーンのふっとんで行った方をぼうぜんと眺めていた。
続く
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