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雑談スレ(その5)
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いやいや、もっと馬鹿がいますよ。
白川日銀総裁のウリ顔のぼっちゃん。
高い給料貰って何してたのよ。
本当に日本は詰んでるって思ったよ。
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白川日銀総裁の円安阻止は正しいです。
黒田日銀総裁の積極的な円安政策は将来的な円のハイパーインフレを招き、
日本の財政破綻を引き起こします。
なので私は長期視野で円売りを行っています。
そのうち日本国債を空売りするかもしれません。
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日銀の追加緩和による更なる円安と消費増税10%で日本国民の生活は破綻しますよ。
なので私は長期視野で円を売ってるのです。
円がハイパーインフレになるまで売り続けるかもしれません。
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タケシさんの言う、日本の財政破綻が、いつか起こる可能性が高いというのは、
ある程度、予想してる人は、多いと思います。
そうならない為の最後の悪あがきを今、政府はしていて・・。
政策は多分、失敗するだろうと皆、気づきながらも金融緩和は、
儲けるチャンスに変わりなく、その波に乗ってるだけというのが現状では?
タケシさんの売りのタイミングは、まだかなり早すぎる気がします。
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円が再び1ドル75円の円高になる事は二度と無いと思いますよ。何故なら、日銀は円高に戻ると次々と追加緩和を実施するからです。
今回なんて1ドル109円台の円安にも関わらず、追加緩和を実施したじゃないですか。ユダヤ金融マフィアの手先である黒田売国奴日銀は本気で円を破滅させると私は予想します。
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1ドル115円台で円売りを止めました。
再び円高になるようであれば円売りを再スタートしたいと思います。
それと米国株を空売りしました。
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スレのない会社ですけど
ここは狙い目ですね
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「妖怪メダル」年末までに1億5000万枚を出荷へ 海外展開もスタート
2014年11月8日(土)12時6分配信 インサイド
世代を超えてブームが続く「妖怪ウォッチ」。作中に登場したアイテムがリアルにも販売され人気を集めているのもこの作品の特徴です。
「妖怪メダル」や「DX妖怪ウォッチ」といった商品を販売するバンダイの親会社、バンダイナムコホールディングスは第2四半期の決算説明会で、12月末までに「妖怪メダル」を1億5000万枚、「DX妖怪ウォッチ」を250万個出荷する計画であることを明らかにしました。
同社では当初、12月末までに「妖怪メダル」を1億枚、「DX妖怪ウォッチ」を200万個を出荷する計画でしたが、想定以上の人気を受け、金型の増加、工場ラインの増強、一部航空便を使った空輸も行い生産体制を強化したとのこと。
バンダイナムコの「妖怪ウォッチ」関連の売り上げは、上期の実績で225億円で当初想定の100億円を大きく上回りました。通期では400億円を見込み、同社にとって大きな柱の一つに成長しています。
「妖怪ウォッチ」は10月末から韓国でもテレビ放送がスタート。玩具についても年末年始に向けて販売を順次開始していくとのこと。
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江草さん お久しぶりです、バンナムは私の今年一番の稼ぎ頭です。
まだ、イってもおかしくなさそうなんですけどね。
意外と夏場から上がってませんね。
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おお、パトリスさんバンダイナムコ買われてましたか。
商品が売れてる会社を買う
というのは昔から投資の鉄則ですね
その昔、LG21の明治乳業で大もうけしたことを思い出します。
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日本の株価は高過ぎるのか? 理論的な株価はどれくらいか?
THE PAGE 2月18日(水)7時0分配信
日本の株価は高過ぎるのか? 理論的な株価はどれくらいか?
株価は最終的に市場が決めますので、本当の意味での適正価格というものはありません。しかしある程度までなら、過去の経験則などから推定することは可能です。
株価の適正水準を測る指標のひとつにPER(株価収益率)と呼ばれるものがあります。これは、株価を1株あたりの利益(EPS)で割って求められます。例えばある銘柄の株価が1000円、EPSが50円だとすると、PERは1000円÷50円で20倍ということになります。1年間で得られる利益の20倍の値段がついているわけですから、株価というのは、今後20年分の利益を先取りしているという意味になります。つまり株価は将来の利益を期待して形成されるのです。
今の例は、ひとつの銘柄ですが、日本に上場しているすべての銘柄にこの考え方をあてはめれば、日本全体の株価水準を評価することができます(日経平均の場合は225銘柄)。
2月16日時点での、日経平均採用銘柄のEPSは約1105円、株価は1万8004円なので、PERは16.3倍と計算されます。つまり現在の株式市場は、利益の期待値として今後16年分まで織り込んでいるわけです。PERの値は、市場の環境が変わればそれに合わせて変化していきます。例えば、これからどんどん好景気になり、企業の利益はうなぎ登りになると皆が考えれば、20年分、30年分の利益を織り込み、PERが20倍、30倍という数字になってもおかしくありません。一方、市場の環境が大きく変わらなければ、当分の間、今のPERが継続すると考えた方が自然でしょう。もしそうだとすると、来期以降のEPSが予想できれば、PERの数字をこれに当てはめ、理論的な株価を逆算できることになります。
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