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ネスカフェくんへ愛をぶつけるスレッド
155
:
名無しのかわいい!担当
:2016/04/25(月) 02:21:30 ID:7w/lcBdM
3人目の参加者はなんと小学生の少年だ。
少年のネスカフェくんは30歳過ぎぐらいでベージュ色でスケスケのレース下着を身につけた巨乳のネスカフェくんだ。
大勢の参加者が怪訝そうにざわつく中、少年がたくましく解説をし始めた。
「僕のネスカフェくんはお父さんに任されて赤ちゃんの頃から僕の世話をしてくれています。だから僕がネスカフェくんを育てたと言うより、ネスカフェくんが僕を育ててくれました。元はお父さんのネスカフェくんだったのですが、僕が10才の誕生日プレゼントにお父さんには内緒でネスカフェお姉ちゃんとエッチがしたいと泣きながら強請って寝取りました。僕にとってこのネスカフェくんは母親であり、姉であり、恋人であり、浮気相手であり、メス奴隷です。今日もお父さんには内緒でここに来ています。」
解説を聞いた参加者達の少年とネスカフェくんを見る目が変わり始めに存在した侮るような視線がなくなった。
ネスカフェくんが育てた少年が自らを育てたネスカフェくんを調教するというまるで己の尻尾を喰らう蛇のような関係に参加者達も興味深々の様子。
様々なネスケー民達が大きな胸や処理の甘い体毛をじっくりと観察して化粧の香りを嗅ぐ。
どうして父親から寝取れたのか、寝取られた父親はどうなったのかと参加者が質問して少年がそれに答える。
「お父さんとネスカフェくんはセックスレス気味で、ネスカフェくんが性欲を持て余していた所に漬け込みました。その後肉体関係を持った事をお父さんに告げ口すると脅して無理矢理恋人ごっこを続けながら僕を身体に刻み込みました。残念ながらお父さんはネスカフェくんが僕に寝取られている事を知りません。」
少年の実績を知った全ての参加者達が若き天才ブリーダーの将来を期待して拍手を送った。
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