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018月13日

1ミリアム:2012/10/28(日) 08:40:37
1917年5月(聖書3月)13日、ポルトガルのファティマで聖母の奇跡が起きた。貧しい羊飼いの3人の牧童がいつものように丘の上で羊の番をしていた。すると、その時突然空に閃光が走り、卵形の物体が降下してきたかと思うと、3人の目の前に聖母マリアが姿を現した。そして、これから6カ月間、毎月13日の同じ時刻にこの場所に現れることを告げて消え去った。こうしてこの話は近隣の町や村へ伝わっていき、最後の出現の日である10月(聖書8月)13日には、国中から10万人もの人が集まったという。その約束の日、3人が祈るとそれまで降っていた雨が突然やみ、太陽が7色に輝いて、みんなの上空で跳ね回り乱舞した。そしてそれは人々の上に急に落下してきて、人々の上に落ちる直前にぴたりと止まり、みんなは恐怖におののいたという。その後また太陽は舞い上がり、天空を踊るようにかけ回ったという。

もし人々が悔い改めないなら、御父は、全人類の上に大いなる罰を下そうとしておられます。そのときおん父は、大洪水よりも重い、いままでにない罰を下されるにちがいありません。火が天から下り、その災いによって人類の多くの人々が死ぬでしょう。よい人も悪い人と共に、司祭も信者とともに死ぬでしょう。生き残った人々には、死んだ人々を羨むほどの苦難があるでしょう。その時わたしたちに残る武器は、ロザリオと、御子に残された印だけです。毎日ロザリオの祈りを唱えてください。ロザリオの祈りをもって、教皇、司教、司祭のために祈ってください。 悪魔の働きが、教会の中にまで入り込み、カルジナルはカルジナルに、司教は司教に対立するでしょう。わたしを敬う司祭は、同僚から軽蔑され、攻撃されるでしょう。祭壇や教会が荒らされて、教会は妥協する者でいっぱいになり、悪魔の誘惑によって、多くの司祭、修道者がやめるでしょう。


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