したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

宇宙戦艦ヤマト2199避難所

66EXP20000テトラダイナマイト:2025/01/31(金) 01:21:46 ID:v4HGMzMM
セッティング内容
5OX

20%波動テック EXP20000を確認する。ゼロック3が使える。
ライルチャージャー EXP20000を確認する。新波動砲、新波動エンジン、新主砲、新パルスレーザー、新ミサイルが使えることを確認する。
USB20(7テンソル20ベクトルを20種、20式の逆、ギリシアテンソルのたすき掛け左右テンソルで計算できる。)×USB数20×20000箇所
64ダイナマイトEXP20000を確認する。EG5からEG20にして船の設計図をUSBで中央波動鉄粉システムに代入して最大カルノーだけがEG21の容量を確認する。EXP20000と一致させ、表示のEG21が消滅してEG20に戻ることを確認する。波動エンジンを点火し、EXP20000カルノーまで使えることを確認する。
5・6ダイナマイト EXP20000を確認する。船コンピューター中央波動鉄粉システム制御
船の設計図を船コンピューター中央波動鉄粉制御で展開してUSB数20×20000と連結とし、21×20000USBとしたら内容を連結してEXP20000に戻ることを確認する。TASD e 10 4 がT-20000(標準はT-5000、緊急時T-600)まで使える。そして0・0にする。




テトラダイナマックス20000方程式を入れてEXP20000テトラダイナマイトを確認する。
テトラダイナマイト20000となる。ホルックス〜T-5000までプログラム展開してみる。本艦のみではT-5000までであることを確認する。













テトラダイナマックス20000方程式

ワルキューレ(ホルックス、ダイナマックス合わせて)
ホルックス
ネイピア数+ホルス数=4
ネイピア数+1/2ホルス数=π

ダイナマックス
{
defint
i=θ,i=Δ
i=i,i=x
D=E,d=f

  D=周積分(Δからθ)のeのix乗+E

do FRALEN 4 10 e AI


end}
ダイダロティス
{
defint
i=θ,i=Δ
i=i,i=x
D=E,d=f

  D=周積分(Δからθ)のeのix乗+E

do FRALEN 4 10 e AI and zerc3(テトラダイダロス)


end}



参考データ
宇宙戦艦ヤマトの方程式
eのiΔ乗0  0 λ  0     eのiθ乗0
0 eのiθ乗   0  1  0      0 eのiΔ乗
0 eのiλ乗 0


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板