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宇宙戦艦ヤマト2199避難所
30
:
舛田一先生
:2024/12/26(木) 22:39:31 ID:8xCCsYCc
フラーレン4 10 e AI
重力子、反重力子1.2倍、有効2倍(跳度などで1へ緩和)設定 と 空間磁力メッキ(ハイド)
波動砲、ワープ、主砲などの兵器に反重力型重力子アンカーとして設定。(空間磁力メッキ。) 必ず、波動砲、波動エンジン(メイン)、主砲に空間磁力メッキの波動特異点を被フラーレン4 10 e AI
20% for zerc light contorol for zerc
60%tecnical (60%〜50%)maintail
cd new clear super charger 30%maintain (30%〜24%)
手動(緊急時50%〜20%自動)/自動波動防壁 任意切替 フレキシブル3(25%dawn with damage alike) 龍方程式代入でゼロックプログラミング制御によりゼロック3(20%維持)
4 シリンダー(メイン1サブ2) メイン×1
補助エンジン インパルスタイプ80% 波動エネルギー20%
波動砲7シリンダー(4シリンダーが波動砲 2が補助、1が波動砲スラスター) メインエンジン7シリンダー(4シリンダーがエンジン2が補助、1がエンジンスラスター)、サブエンジン6シリンダー(4シリンダーがエンジン 2が補助 )、 補助用パフを入れるとメイン11(一機当たり)サブ10(一機当たり)。メインは波動精密粉ラフホイールチャージャーを入れると12の表記もある。波動圧縮ボルト13本ホイール。中央7本、波動砲、波動エンジン接続ホイール各2機、補助接続各1(パフ2)。
オリハルコン特異点にs,p,dをはめる。
波動エネルギーデータαβゼロックルームに接続して管理する。ゼロック20×20(
波動エネルギーの出力が船もパソコンも20%なので。)
で船もパソコン類もゼロック3で3×3で9。略して39方程式。
D=∫(Δ〜θ範囲)eのix乗dx=Eを船とパソコン類のプログラミングに入れる。
5項目と20項目が見れる。
int main
{defeint i=θ,i=Δ
i=i,i=x
D=E,d=f
D=周積分(Δからθ)のeのix乗足すことのE
do FRALEN 4 10 e AI
end}
波動ボルト5本の内、3動かす。主砲、パルスレーザー、ミサイル速度は下、エンジン、波動防壁は上、艦橋と波動砲は動かさない。動かす3本を20%
抑えると64制御となり波動精密粉の厳密コントロールを中央コンピューター
やラフホイールチャージャーやパネル操作などでコントロールすることで
完全制御が叶う。
そして、5oxという完全ゼロック制御をいれて波動精密粉を調整することで
000という制御ができる。これをさらに元々のゼロック3に似せることで
完全制御ができる。α1(小ワープがうまい),β1(連続ワープができる)という制御がある。
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