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マクロス7
1
:
叢雲 劾
:2008/10/20(月) 19:18:02 HOST:i60-41-211-230.s04.a025.ap.plala.or.jp
いささか立てるのは時期違いかと思いますが新設します。
主人公が歌で戦場を駆け抜ける作品。マクロスを成り立たせる三大要素
「歌」「三角関係」「可変戦闘機」
の1つである「歌」を主眼に置かれた物語です。
当時、板野氏が「プラス」の製作で不在だったこともあり、戦闘シーンはあまりリアルとは言いづらく
むしろバンク(使いまわし)が大方だったこともあってか好き嫌いの分かれるものでした。
回を重ねるごとに戦闘シーンや物語がより充実していったので傾向的には悪くないと思います。
歌のあり方、人を勇気付ける歌、戦場よりも迫力の有るサウンドという主人公の果て無き音楽への愛着には
理解に苦しむものもありましたが。
当時の歌の吹き替えが人気歌手だったことも人気のひとつみたいですね。
2
:
kazuhide
:2008/10/20(月) 19:24:32 HOST:P222013010106.ppp.prin.ne.jp
一言で言うならば、熱気バサラという男に惹かれるかそうではないかがすべての評価を分ける豪快な作品。
ちなみに、担当声優と歌担当の歌手を別にする方式はシェリルが引き継ぎましたね。
3
:
叢雲 劾
:2008/10/20(月) 19:35:41 HOST:i60-41-211-230.s04.a025.ap.plala.or.jp
「俺の歌を聴けぇ!」
「私の歌を聴けぇぇぇっ!」
いったいシェリルはいつからFire Bomberを聴いて育ったのやら…
オズマがファンである辺りを見るとまだまだ元気な様子。
もちろんエキセドル参謀も健在。ミレーヌは漫画版で語り継がれているみたいですね。
4
:
ミスターロボ
:2008/10/20(月) 21:30:37 HOST:proxy3126.docomo.ne.jp
25周年ライブでは歌バサラ「福山芳樹」が登場した瞬間イスに座ってた人間全員が一斉に立ち上がりファイアー・ボンバーと叫ぶ超絶ライブでした。ミミンメイ「飯島真理」が歌ってもほとんど無反応弾な静けさが淋しくもありそれでもバサラが受けていることが嬉しくもありました。歌ミレーヌ「チエ・カジウラ」も無反応弾でした(笑)
5
:
睦月
:2008/10/20(月) 22:31:18 HOST:wb06proxy06.ezweb.ne.jp
私はガムリンとか金竜隊長、ギギルやガビルなんかも好きですけどね。
敵がでっかくて普通の兵器がほぼ効かない化け物ってのもスーパーロボットちっくで賛否両論だったらしいですね、この辺りはある意味ヴァジュラに受け継がれたとも言えますが。
6
:
YF-19k(kyousuke)
:2008/10/21(火) 00:23:05 HOST:210-20-222-108.rev.home.ne.jp
実はケーニッヒモンスターを出す予定もあったんですが……結局、出さずじまいだったそうです。
マクロスのキャラ達が出て、敵陣営もVFを使う……何よりも音楽が比重された作品でしたが未知の生物(非人間型)との戦闘や移民船団がメインと言う点ではマクロスフロンティアにも通じますね。
>シェリルは何時から聴いていた?
フロンティアは2059年ですから十四年前になりますね……彼女の年齢は自称十七歳となってますから……
7
:
ミスターロボ
:2008/10/21(火) 11:23:03 HOST:proxy382.docomo.ne.jp
この頃は河森さんは演出かなにかでしたよね総監督は「疾風アイアンリーガー」で知られるアミノテツローさんだったような?バサラの過去を書こうとしてアミノさんから叱られたとか
8
:
VTO
:2008/10/21(火) 14:15:59 HOST:pv02proxy05.ezweb.ne.jp
バサラは歴代マクロス主人公のなかで一番謎の多い主人公ですからね。
何故あれほど歌うことにこだわった彼のルーツはどこから始まったか明かされてないんですよね。
少なくとも第一次星間大戦後生まれでしょうが、彼は地球にいたのか、それともどこかの植民惑星からマクロス7に乗り込んだのか、
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