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ss 小鈴「吟子ちゃんに」姫芽「ペナルティ〜」
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5/11 With×MEETS『なかよくなろ〜』より
吟子「待って!待って!私はちがっ…!」
姫芽「アフター配信が始まる前にさ、ネコ語を崩したら罰ゲームだって言ったよね〜」ガシッ
小鈴「吟子ちゃんが嫌がる気持ちもわかるけど……約束は約束っ!吟子ちゃん、暴れないの!」ガシッ
吟子「じゃっ…じゃあ!その、ワサビ!ワサビを生で食べたりビリビリのペンとかっ!お願いっ!」
姫芽「104期生の罰ゲームはそーゆーのじゃないよね?この間もアタシをバチバチに犯したくせに」
小鈴「……友達同士の約束を破るの?」ボソッ
吟子「………っ」
吟子「わかっ……た、わかったから離して…」
ひめすず「……♡」
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〜〜〜
吟子「うぅ……」
姫芽「わあ♡すっぽんぽんでなぁ♡」
小鈴「わぁ♡やっぱり吟子ちゃんってスタイルいいよね……徒町はひんそーだから羨ましい……」ペタ
姫芽「安心して、小鈴ちゃんも魅力的だよ」ポンポン
姫芽「さーて吟子ちゃん♡今日もちゅーから始めようと思うんだけど、吟子ちゃんはどっちからがいいかな?」
小鈴「徒町だよね!……べーっ♡」
姫芽「吟子ちゃんは〜♡アタシの…べろちゅ〜♡大好きなんだもんねぇ♡………んっ…べぇ♡」
-
吟子「………さ、最初は……姫芽さんが…///」
姫芽「えへへっ♡……ちゅっ♡ちゅっ♡れぉっ♡…っはぁ♡…ぴちゅっ♡……ぢゅぷっ♡ぢゅっ♡」
吟子「んむっ…っ♡あっ♡…んぷっ♡ちゅるっ♡」
姫芽「くぷっ♡…れろおっ♡…ぷはっ♡…んむっ♡…ぎんこちゃっ♡……べぇっ♡…んっぷっ♡」
姫芽「ちゅるっ…っはい♡スイッチ入ったぁ♡」
吟子「はぁっ♡はぁっ♡……っ♡」ポーッ
小鈴「むぅ!次こそは徒町を選んでほしいなぁ」
姫芽「小鈴ちゃんは舌がちっちゃくてキスが下手っぴさんだからね〜これも適材適所なのですよ♡」
小鈴「…彼氏は上手だって言ってくれるよ?」
姫芽「男なんてそんなもんだって、巧拙よりえっちかどうかで判断するんだか……らぁっ♡…っ♡」
小鈴「っ!ちゅぷっ……はむっ♡…ふっ♡……れろっ…ちゅぶっ♡ちゅぷっ♡……んっ♡……ぁっ♡」
姫芽「ぷはぁっ♡……どーお?」
小鈴「上手だった……です///」トロォ
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>>2
【訂正】
吟子「うぅ……」
姫芽「わあ♡すっぽんぽんですなぁ♡」
小鈴「わぁ♡やっぱり吟子ちゃんってスタイルいいよね……徒町はひんそーだから羨ましい……」ペタ
姫芽「安心して、小鈴ちゃんも魅力的だよ」ポンポン
姫芽「さーて吟子ちゃん♡今日はちゅーから始めようと思うんだけど、吟子ちゃんはどっちからがいいかな?」
小鈴「徒町だよね!……べーっ♡」
姫芽「吟子ちゃんは〜♡アタシの…べろちゅー♡大好きなんだもんねぇ♡………んっ…べぇ♡」
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吟子「……さ、最初は……姫芽さんが…///」
姫芽「えへへっ♡……ちゅっ♡ちゅっ♡れぉっ♡…っはぁ♡…ぴちゅっ♡……ぢゅぷっ♡ぢゅっ♡」
吟子「んむっ♡あっ♡…んぷっ♡ちゅるっ♡」
姫芽「くぷっ♡…れろおっ♡…ぷはっ♡…んむっ♡…ぎんこちゃっ♡……べぇっ♡…んっぷっ♡」
姫芽「ちゅるっ…っはい♡スイッチ入ったぁ♡」
吟子「はぁっ♡はぁっ♡……っ♡」ポーッ
小鈴「むぅ!次こそは徒町を選んでほしいなぁ」
姫芽「小鈴ちゃんは舌がちっちゃくてキスが下手っぴさんだからね〜これも適材適所なのですよ♡」
小鈴「…彼氏は上手だって言ってくれるよ?」
姫芽「男なんてそんなもんだって、巧拙よりえっちかどうかで判断するんだか……らぁっ♡…っ♡」
小鈴「っ!ちゅぷっ……はむっ♡…ふっ♡……れろっ…ちゅぶっ♡ちゅぷっ♡……んっ♡……ぁっ♡」
姫芽「ぷはぁっ♡……どーお?」
小鈴「上手だった……です」トロォ
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〜〜〜
姫芽「罰ゲームの内容を発表します!」
小鈴「てれれれれ……どん!吟子ちゃんがイクまでネコ語チャレンジ!……です!ちぇすとー!」
吟子「ねこ……?」クチュッ
姫芽「おーっと、自分で触るのはナシだよ♡」ガシッ
小鈴「ちゅーでえっちな気分になってるのに辛いよね、でも罰ゲームが終わるまで吟子ちゃんはオナニーしちゃダメ♡」
吟子「〜〜〜〜〜〜〜っ」フルフルッ
姫芽「ルールは簡単♡アタシたちがイジワルをする間、吟子ちゃんはネコ語で喋ってもらいます♡」
小鈴「人間の言葉を喋っちゃったらそこでストップ、徒町たちはなーんにも触ってあげません♡」
姫芽「ふふっ♡今すぐにでも喋っちゃえばオナニーし放題だけど…まさかそんな情けないことしないよね♡」
小鈴「吟子ちゃん♡徒町は信じてるからね♡」
吟子「わかった……あっ………にゃにゃっにゃ」ヘニャッ
姫芽「あはは、今のはノーカンにしてあげる♡」
小鈴「ネコ語チャレンジ、すたーと♡」
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〜〜〜
姫芽「おおぅ……」モミッモミッ
小鈴「あわわ……徒町のおっぱい何個分あるんだろ……いいなぁ……でも重そう……」タプッタプッ
姫芽「こんだけおっきいと肩こるよね?」モミッ
吟子「にゃん……にょにゃっにぇにゅ…///」サスサス
小鈴「多分…困ってるって言ったのかな」モミッ
姫芽「困ってる……ねぇっ♡」ギュムッ
吟子「い゛っにゃっ……にゃににゅにゅにゃっ」
姫芽「あははっ♡吟子ちゃんは痛いくらいの方が好きでしょ?だよねー小鈴ちゃん♡」ギュゥゥゥッ
吟子「に゛ゃいっ……にゃっにゃっ…♡」ピクッ
小鈴「ちゅーっ♡…ちゅっ♡ちゅっ♡んーっま♡」
姫芽「右のおっぱいは痛い痛いして♡左のおっぱいは小鈴ちゃんにやさしーく舐めてもらおうねぇ♡」ギュムッ
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吟子「にっ♡はっ…にゃぅっ♡にゃぉ…っ♡」プクッ
姫芽「あれれぇ♡乳首がぷくぷくしてきたぞ〜♡吟子ちゃんは痛いのが好きな豚さんなのかな?」
小鈴「ちゅ〜っ♡ぷぁっ♡えへへ、こっちも反応してるよっ!甘やかされたい豚さんだもんね♡」
吟子「にゃ……にゃあ♡にゃあっ♡」フリフリ
姫芽「おっと♡ネコさんだったかぁ〜♡」
小鈴「……あっ♡……あ〜むっ♡…ちゅ…がりっ♡」
吟子「ぎにゃあっ♡に゛やっ♡に゛ぁっ」プシャッ
姫芽「おお〜う♡小鈴ちゃんやるねぇ♡…吟子ちゃんの白くて綺麗なおっぱいに真っ赤な歯形♡」
姫芽「ちゅっ♡…ちょっぴり血も滲んでるっ♡……んひひぃ〜♡ちゅぶっ♡ちゅるっ♡ぢゅっ…ぷっ♡」
吟子「〜〜っ♡にっ♡にゃお゛っ♡」
小鈴「わぁ♡姫芽ちゃんはキスマーク上手だね!よぉ〜し!徒町もっ!……かぶっ…ちゅ〜〜〜っ♡」
姫芽「また歯形…あーあ、しばらくはお風呂に入るの大変だねぇ♡…ぢゅっ♡…がっ……ぷっ♡」
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吟子「に゛ゃお゛……♡あ゛っ♡♡♡♡♡」ビュクッ♡ビクッ♡
吟子「うぅっ♡い゛にゃ゛っ♡…あ゛っ♡」ポタポタ
姫芽「ん〜?あれれ、もしかしてイった?」プニッ
小鈴「ほんとだ、……ぐちゃぐちゃに濡れてる」ヌトオッ
姫芽「じゃあもう終わろっか……いい?」
吟子「…っ♡にゃにゃっ、にっにぇにゃいっ♡」フルフル
姫芽「そっかあ♡イってないんだねえ♡」クニックニッ
小鈴「まだまだ…いーっぱいちぇすとだねっ♡」
姫芽「使い方あってる?」
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〜〜〜
姫芽「ちゅっ……れろぉっ……っ♡」
小鈴「かぷ♡かぷ♡……ちゅーっ♡」
吟子「んっ…ふぅっ♡ふぅっ♡……にゃぉっ♡」
姫芽「んふっ♡…肌が白くてすべすべ♡…ちゅっ♡」
小鈴「どこを舐めてもかわいいね♡……ぺろっ♡」
吟子「にゃっ♡にゃっ♡……ひゃっ♡にゃっ♡」ヘコヘコ
姫芽「ん〜?そんなにお尻を振ってどうしたの?」
吟子「にゃっ♡ふにゅっ♡にゅにゃっ♡」ポタポタッ
小鈴「姫芽ちゃん、そろそろ……ね♡」スリスリッ
姫芽「いいよぉ♡……っと♡」ゲシッ
吟子「ふに゛ゃっ……にゃにっ♡にゅにゅにょっ♡」
姫芽「下はベッドなんだから痛くないでしょ〜♡」
小鈴「もー!姫芽ちゃんはどえすさんなんだから!痛かったねえ♡怖かったねぇ♡…ちゅっ♡」
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吟子「にゃっ♡…ちゅっ♡んっ…っ♡…ぴちゃっ♡」
小鈴「っはぁっ♡……ふふ♡可愛い♡…ちゅるっ♡」
姫芽「あぁっ!小鈴ちゃん抜け駆けはNGだよぉ……もー!これは協力プレイなんだからね」
姫芽「仕方ない、空いてるこっちをぺろぺろしちゃいますか〜♡…うわぁ♡お漏らしだぁ♡」ネチッ♡
吟子「……っ!にゃっ!にょにゃににぇにゃい!」
小鈴「こら、吟子ちゃんはこっちに集中だよ!それにお漏らしは間違いないでしょ〜♡…ふふっ♡」
姫芽「ぢゅっ♡ぢゅるっ♡……んぶっ♡ぢゅぷっ♡……んべぇっ♡ろおっ♡…ちゃぷっ♡ぶっ♡」
吟子「にゃっ♡にゃっ♡…んっ♡ぁ♡…ふにゅっ♡」
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小鈴「……徒町だけを見て、おまんこより徒町とのちゅーに神経を集中、吟子ちゃん……っ!」ギリッ
吟子「に゛っ♡………にゃお゛っ♡…かはっ♡…ゃ゛っ♡…ぁっ♡…っぁ♡に…ゃっ♡……あっ♡」
小鈴「ちゅぶっ♡…はっ♡…んむっ♡……れぉっ♡べぇっ♡……はむっ…っ♡……ちゅるっ♡」グググッ
吟子「っ゛♡…ぢゅ…♡…ちゅぷっ♡……に゛ゃっ…………ぷっ♡ん゛っ〜〜〜〜〜〜♡」プシュッ
姫芽「んっっっ♡……んくっ♡んくっ♡んくっ♡…げほっ♡げほっ♡………はぁ♡はぁ……けぷっ♡」
姫芽「溺れるかと思ったよぉ…♡」
小鈴「おっとと♡…窒息チャレンジはまた今度にしないと…吟子ちゃんごめんね♡息していいよ♡」
吟子「……はぁっ♡はあっ♡…けほっ♡はぁっ♡はあっ♡……はぁ…はぁ……はっ♡はっ♡…うぁ♡」
姫芽「吟子ちゃ〜ん、大丈夫?」
吟子「ごほっ…♡……にゃあ♡」ニヘラッ
小鈴「♡」キュンッ
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姫芽「こらこら、きゅんっ♡じゃないよ」
小鈴「はっ!そうだった!反省しなきゃっ」
姫芽「小鈴ちゃんは命に対して割と軽いとこがあるからねえ……安養寺は心配なのですよ……」
吟子「……にゃっ♡」
姫芽「ん?今回は正真正銘イったでしょ?盛大にお漏らししてアタシを溺死させようとしてたし」
吟子「にゃあっ♡にゃっ♡にゃっ♡」クパァッ♡
吟子「にゃっ♡…はっ♡はあっ♡……っ♡ぁっ♡ににぇにゃん♡にょにゅにゅにゃん♡」ヘコッヘコッ
小鈴「……脱ごっと」ヌギッ
姫芽「やっぱ♡我慢できないよねぇ♡」ヌギッ
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〜〜〜
姫芽「小鈴ちゃ〜ん♡……んっ♡はむっ♡…むっ♡」
小鈴「んへへっ♡…ちゅぷっ♡れろっ♡んぇっ♡……むちゅ♡ちゅっ♡ちゅ♡…あっ♡…んっ♡」
姫芽「んはぁっ♡…した♡ちっちゃいねぇ♡…♡」
小鈴「ちっちゃくないもんっ♡…はむっ♡…ちゅる♡…ちゅむっ♡んっ♡ぁむっ♡……ぴちゃっ♡」
吟子「にゃ……にゃぁ♡……んっ♡んっ♡」
姫芽「わすれてないよぉ♡……ちゅっ♡…っぷっ♡」
小鈴「んふっ♡徒町は…こっちを指で♡」グチュッ…ゾリッ♡
吟子「にゃっぁっ♡♡」ガリッ
姫芽「いっっだぁっ♡……小鈴ちゃ〜ん?」
小鈴「噛んだのは吟子ちゃんだよ〜♡ねぇ?」
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小鈴「徒町はおまんこをぞりぞり〜ってしてあげただけだもんねぇ♡そうだよね?」グリュッ♡
吟子「にゃあっ♡にゃんっ♡にゃんっ♡」ピクッ♡
小鈴「えへへ♡ほらっ♡」グチュッ♡グチュッ♡
吟子「に゛ゃっ♡あっ♡…ふしゅっ♡しゅうっ♡」
姫芽「もういいや♡噛むからね吟子ちゃん♡……がぷっ♡」
吟子「っっ♡あ゛っ♡」プシャッ♡
姫芽「痛いの好きだもんね♡いーよ♡ドMのネコさん♡痛くて気持ちよくなろーね♡…っ♡」ガリッ
小鈴「徒町もっ♡……あむっ♡……んぎっ♡」ツプッ
吟子「ん〜〜〜〜っ♡に゛っ♡ぉっ♡っ♡♡♡」
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小鈴「吟子ちゃん♡吟子ちゃん♡…あっ♡ちゅっ♡ちゅ♡…がぷっ♡ちゅっ♡ぢゅ〜〜っ♡」グリュッ♡
姫芽「ちゅ…♡かぁいいねぇ♡あ〜♡ぐぷっっ♡」
吟子「ぎゅっぅ♡ん゛っ♡お゛あっ♡♡♡♡」カクカク
姫芽「最後に気持ちよーくイって終わろ?ねえ♡」
小鈴「吟子ちゃんの血♡美味しいね♡…いーよ♡」
吟子「にゃっ♡…あっ♡いっ♡……いきっ♡ますっ♡」
ひめすず「イけっ♡♡♡♡♡♡♡♡」ガリッ♡♡♡♡
吟子「ゅっ♡に゛ぁっ♡ぁ゛♡♡♡♡♡」ビクンッビクンッ♡
吟子「あ゛っ♡にゃっ♡……んにゅぅ♡」チョロチョロ♡
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小鈴「あわわわっ!おしっこがぁ〜〜」
姫芽「どうせ吟子ちゃんのベッドだし、それに汗と血と……アタシら3人の愛液でぐちゃぐちゃだしもう今更って感じだよねぇ〜」
小鈴「ん〜〜、それもそっか!」
姫芽「あははっ♡さては小鈴ちゃんも疲れてどうでもよくなっちゃってるなぁ♡」
小鈴「うん……徒町もちょっと眠いかも……」
姫芽「小鈴ちゃんはセックスした後はすぐ眠くなっちゃうタイプだもんね…もう寝ちゃおっか♡」
小鈴「お片付けは……ふぁっ……うん、後で」
吟子「にゃ………ぁ……っ♡」ピクッ♡
おしまい🐈🐈🐈
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あまりにもエロすぎます!!
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\素晴らしいわね/
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>>3
か、彼氏…?💥 🍄💦
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あまりにもエッチすぎるのだけれど
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