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アラ虐SS投稿スレ
610
:
名無しさん
(ワッチョイ e221-8306)
:2019/11/15(金) 02:35:02 ID:RtE1vk8I00
アライちゃん「しっぽんだんしゅをみておちつくのりゃあ…!しっぽ!しっぽ!しっぽのだんしゅ!ふさふさふあふあかあいいしっぽ!しましまもよーはてんかいち!」シッポフリフリ
だが、両目を潰されたアライちゃんは明後日の方向にケツを向けてしっぽを必死に振っている。決死のしっぽのだんすも相手に向けてやらなければ意味はない。まあ、こちらを向いていても意味はないのだが。
男「どこにむかってやってんだよ!」
ブチィッ!!
アライちゃん「あああああああああ!!!アライしゃんのかあいいかあいいしっぽがあああああああ!!」
男「はあ…今のは110だけど、しっぽを千切るのが楽しかったのと今回の戦利品が手に入ったから許してやる。」
アライちゃん「なんでぇ…しっぽのだんしゅがあ……」
男「あと10分か…時間もないしこいつもツライモードになりそうだからそろそろアレやるか。」
アライちゃん「しっぽがぁ……ぱっちりおめめもいちゃいいちゃいのりゃ…………」ゴロン
男「アライちゃーん、これが見えるかな?って見えないか!」
アライちゃん「な、なんなのりゃ…!?しゃっきのとがったいちゃいのなのりゃ!?」
男「残念、これは紙ヤスリだよ。それも一番粗いやつ。」
アライちゃん「あ、アライしゃんなのりゃ…?」
男「ッ…!死に損ないのクズが、面白くねえんだよ!」
ゴシゴシゴシ‼︎
男「おら!てめぇの大好きなこすりこすりだぞ!喜べ!!!」
アライちゃん「ぎゃああああああああ!!!んごっ!のあっ!!んっんんうううううう!!!」
男「はぁ!?120!?雑魚が、もう少し耐えろよつまんねえな!」
ザクッ!!
右足を切る。
アライちゃん「んぎょぎょああああああああああああああああああ!!!!」
ジョボボボボボホ
男「チッ…またかよ!!」
ブリブリブリブチチッ!!
男「ッ………!!だ、だめだ。お楽しみはこれからだからな。」
これだけヤスリで擦れば十分だろうか。
塩を取り出した。
アライちゃん「も゛う゛や゛へ゛て゛の゛り゛ゃ……」
男「ははっ!声枯れてやんの。まだ叫んでもらうからな!」
アライちゃんに塩をかける。
サラサラ…
アライちゃん「っ!!っ!!」ビクッ!ビクッ!
男「あー、めんどくせ!一気にいくわ!」
ドサッ!
アライちゃん「か゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ!!!」ゴロゴロ
暴れなければいいものを、暴れるせいでどんどんヤスリで削った表面に塩が塗されていく。
アライちゃん「ぴぃぃぃぃいいい!!ぴぃぃぃぃいいいい!!!!」ゴロゴロ
男「120か。これにて四肢切断完了っと。」
ザクッ!!
アライちゃん「ッ………!」ポロポロ
男「あっ!」
時計を見ると35分経っていた。少しやりすぎたようだ。
男「おめでとう!30分経ったよ!ここから出してあげるね!」
アライちゃん「や、やったのりゃ…!おしょとにでれゆのりゃ…!あ………」
喜びも束の間、アライちゃんは自分の四肢が無いことに気づく。
アライちゃん「」ポロポロ
アライちゃんは大粒の涙を流し始めた。
男「はい、約束通り美味しいお肉とお野菜もあげるよ。お肉は君のおててとあんよだけど…」
さっき切ったアライちゃんの手足と、冷蔵庫に余っていたレタスを目の前に出す。
アライちゃん「…………。」
男「あれ?いらないの?あんなに目を輝かせてたのに!あ、もう目は輝いてないどころか見えないね。」
とうとう、アライちゃんの目尻が下がり始めた。
ツライちゃん「ツライのりゃ……もう死にたいのりゃ………」ポロポロ
男「あーあ、ツライちゃんになっちゃったか…ここまで頑張ったのにね。」
ツライちゃん「もうこよしてなのりゃ……」
男はツライちゃんを鷲掴みし、庭に放り出した。
ツライちゃん「なんでぇ………しゃっきまでこよすきまんまんだったのにぃ…………」
盲目にされ、さらに四肢を切断されたアライちゃんは野生で生きることはできない。じきに血の匂いに誘われて殺してくれる者がやってくるれるだろう。
ツライちゃん「ツライのりゃ………ツライのりゃ………」
男「さて、アライちゃんのおててとあんよでアラジビ料理でも作るかな。このレタスと一緒に食べよう。あ…でもその前にこの地獄絵図をなんとかしなきゃな…」
アライちゃんの糞尿と血でぐちゃぐちゃになったシンクを思い出して萎えた。
一週間後
ツライちゃん「」カピカピガイジガオ
庭には干からびたアライちゃんが一週間前と同じ位置に転がっていた。
男「なんだ、誰も殺してくれなかったのか。ツラかっただろうな。俺の家に侵入したことと言いとことん運のない奴だ。あ、お前のおててとあんよは美味しかったぜ。」
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