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劇場版「鬼詰のオ刃」無限嬢編 第一章 石田再来声優スレ
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界人<空気読めなくて困ったことある?
天さん<私結構おかしいかもダメかも
界人<ダメじゃないけどおかしいよね
天さん<本当に?シラフでもそう思われてる?
界人<上映会の時は思ったかな?
天さん<私的には読んでるつもりなんだけど読みすぎて逆に考えすぎておかしくなってる時もあるんだけど
例えば学生時代とか一人だけ先生が言ってることが理解できなくて違うところに行っちゃったりとか
みんな教室に集まってるのに私はこの時間にここに行けばいいと思って教室に行ったら
みんないてガラガラって開けたらみんな振り返ってくるから
(なんでみんな揃ってるの?)
で先生に怒られるとか他と違う行動をしがち
界人<よかったねこの仕事で マネージャーがいるから
天さん<本当に手取り足取りというかケツをぬぐってもらってもらってって感じでやっておりますね
界人<アフレコ現場の時も俺がいっちゃん好きなタイプの声優や!みたいな
職人気質で話にはのるんだけど基本的には主軸アフレコというものがあって
それが一番大事だからそれに集中できないんだったら一旦台本を読むみたいなその佇まいがめちゃくちゃ格好いいんすよ
天さん<すごく褒めてくれる
界人<なのに上映会や配信になるとひゃひゃひゃひゃってなるからすごいなこと人って思って
天さん<人見知りなのかもしれない
現場は現場で近い人に対する人見知りを発動して
上映会とか動画だとお客さんに対する人見知りというか
怖くないよー!みたいなアピールしてるかもしれない
学生時代のまわりの様子は?
天さん<そもそも友達もそんなにいなかったしあまり言ってなかったかな声優になりたいってことを
特別誰にも言ってなくてコソコソと動いていた
まわりがみんな大学へ行くってなってる中で
大学行かないのがかなり異端だったから私の高校では
っていうのもあってコソコソしてた
からんでくる優しい人からは声優になれそうとは言われてた
あっいい声なんだ私って
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