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1 : HTSS(システム)同好会(114)
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1 HTSS(システム)同好会 (Res:114)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1梶原明生 :2020/11/05(木) 10:55:06 ID:fKnFagFY
こんにちは。梶原明生です。HTSSとは自分が考案した同好の内容を一つにまとめたシステム?です。Hは特撮ヒーロー、ヒーローショーを見る、やるなど、Tはタクティカルでサバゲーや武道武術、(主に空手、拳法、軍隊格闘術など)Sはスピリチュアル。つまり神道仏教の倫理、神社仏閣を訪ねる旅。などです。これら4つを全て好む方は、HTSシステム同好会に向いてます。あなたも参加しませんか。主に大分県で活動しますが、こうした掲示板での意見交換も賜ります。上記の同好の輪を広げましょう。…なお、小説投稿もしているので、梶原明生で検索してもらえれば、あらすじだけでも読むと私と言う人物が見えるかも?特に芸能界浄化部隊は、小説からはみ出て本当に創設したいくらいに思ってます。(無茶はできませんが…) 主なイベント ヒーローショー鑑賞、行事、軍隊格闘術研究、サバイバルゲーム、軽登山、神社仏閣倫理巡り旅、食事会など。

108梶原明生 :2024/04/06(土) 13:08:34 ID:3kZ7fZYY
「LIXILの入社式にて。」・・・ニュースで見たのですが、詳細は省くとして内容は「某有名サッカー選手が、壇上に立ったら拍手が小さい、芸能人並みに扱ってないとしてやり直しさせた。私を知らない新入社員はクビで。」と言うことらしい。以前にも書きましたが、これが野球やサッカーやってる人間の正体だと言えるでしょう。つまりは「威張ってる、人を見下す。」精神があるワケです。だからサッカー嫌いと検索すると、親の仇に会ったかのようにズラーっとスレが並ぶワケですね。非常に勿体ない話ですね。私は「野球やサッカーと言う競技、スポーツには何の罪もない。」と考えています。一部の不届き者のせいで、せっかくの素晴らしいスポーツが、卑下されるのは大変惜しい。是非とも野球サッカーに関わっている方々には「礼節と謙虚さ」を身につけて欲しいものです。


109梶原明生 :2024/04/14(日) 13:59:43 ID:fQ0IBSnc
「某新聞記事」・・・・・・・・最近たまたまとある「あちらの方々」の某新聞記事を見ることがありました。沖縄戦の陸軍中野学校についてなんですが、要約すると「中野学校の将校は少年達を使ってまるで犬畜生のように少年達を使って殺していった。(戦争に行かせた)中にはお母さんと叫んで死ぬ可哀想な少年もいました。日本は酷い国、非情な外道。」みたいな話になってます。確かに当時の政府や軍隊の判断、作戦、実行が全て正しかったとは言いません。しかし、おかしいなと思いませんか? これらの話には何一つ数値やデータは出てこない。今風のひろゆきさん流に言えば、「何かそう言う数値やデータとかあるんですか?」「それってあなたの感想ですよね?」でしょう。私も確かにそうかもしれませんが、その代わり「理」を重んじて書いてるので、「感情論」ばかりではないはずです。しかしこの新聞記事は見てわかるように、「悲しい、辛い、痛い」を中心に書いているんです。「何故その作戦に至ったか?」「軍人の立場になって考える」と言った記事は何一つない。あちらの方々は常に「悲しい、辛い、痛い」ばかり強調する。軍事を少しでも理解できる方々なら、「当時ならああするしかなかった。」とわかるはず。そこにただ、「悲しい、辛い、痛い」を持ち込むのはまさに暴力団の脅しと対して変わらない。「おい、テメー!あちらの方々に従わないと痛い目に遭うぞ!」と恫喝しているようなもの。いつからあちらの方々は暴力団になったんですかね?世界平和が目的じゃなかったんですか?なのに暴力団顔負けの脅しばかりで、日本の事情や、軍事の事情とデータを重視しないのは「ご都合洗脳主義」としか言いようがない。いい加減気づいてもらいたいものですね。


110梶原明生 :2024/04/27(土) 17:28:01 ID:hjcli/aw
「暴力で心は変えられない」・・・・・・・・昔、とある格闘漫画家とファンとの討論記事を読んだことがあります。ファンの意見は忘れたのですが、多分大まかに言うと、「暴力で人の心は変えられない。」と言う、私と同じ意見だった気がします。それに対して漫画家の某川○氏は、「私の意図がわかっていない。わからない人は来なくていい。」みたいな意見だったと思います。これは何故でしょうか?この私の意図と言う部分に引っかかる所があります。それは、彼の作品にも性格が出ていますが、「人の心なんて暴力が強い奴がねじ伏せられる。」て考えているのでは?と考察してやみません。格闘漫画のほとんどがこの発想で作ってるものが非常に多い。そう言えば川○氏の作品では坂本龍馬を美化して登場させていますが、彼の考えがまさに、「恥ということを打ち捨てて、世のことは成るべし」であり、穿った考えをするなら、「倫理で恥とすべきことを恥とせず、力ずくで世を成す」と考えていたともとれます。日本人が連綿と伝えた「恥の文化」を真っ向から否定するかのような捉え方です。しかしここが川○氏が共感した部分ではないかと思います。しかし、彼等格闘やバトル漫画は、一部のファン(特に男性陣)に人気はあっても、「万人人気」はない。何故か?結論から言えば「人の心第一に描いていない。」からだと思います。何故なら根底に「暴力で人心は何とでも変えられる。」と考えているからです。世の万人人気のない有名格闘漫画を見てご覧なさい。大概が後者の考えで作っているのが目に見えて明らか。では何故、同じバトル系格闘系漫画である「北斗の拳」や「鬼滅の刃」はあんなに知名度と人気が万人受け(女性陣含め)したのか? それは「人の心」も同時に大事に描いているからだ。鬼滅の刃に至っては、敵側悪側にも等しく情け深い感情を向ける。これが海外でも(女性陣にも)人気を得た原因だろう。が、しかし。果たして川○氏をはじめとする他のバトル系格闘系漫画にこれがあるか? 無いにひとしい。だからこそ「敬天愛人」の精神が大事なのだ。バトル系格闘系小説や漫画を描いている諸氏には見習ってもらいたいものだな。


111梶原明生 :2024/05/01(水) 12:46:26 ID:qVrI01Po
「どこでもキャバン」・・・・・・・・5月1日、大州地区にて簡易キャバン(?)姿にてグリーティングヒーロー活動しました。ゴールデンウィーク特別休暇をいただきまして、何しようかなと思ってたら、「大分の街ばかりでなく、あちこち出没してヒーロー姿を見て楽しんでもらえたら?」と思いつき、その先鋒に大州地区にしました。途中大分商業高校通りまして、男子高校生諸氏から声援いただきました。ありがとうございます。こんな感じでもしかしたら明日はあなたの町のどこかにキャバンが現れるかも。まぁ、平和に生暖かく見てくだされば幸いです。(笑)同時にただいま自主制作映画つくりを始めました。ボランティア俳優さん募集してます。お声かけくだされば、チラシ差し上げてますのでお気軽にお声かけください。


112梶原明生 :2024/05/06(月) 11:40:00 ID:2ScXiYSk
「バカみたいと言った人」・・・大変不愉快です。恐らくは親が言わせたようなものでしょう。「子供は親の鏡」と言います。なので今後このような言葉を書けたら「侮辱罪」で警察沙汰にしますので覚悟してください。痴漢する人はバカみたいじゃないんですか?裸で人前にでて猥褻行為する人はバカみたいじゃないんですか?キャバンはむしろその逆。「みなさんにかつて憧れた特撮ヒーローの正義を思い出してほしい。」との願いでグリーティング活動しているのに。心外です。その子供にこの言葉を送ろう。私の某師匠の言葉です。「バカみたいと言う人間が一番バカみたいだ。バカみたいと言う人は一番自分がバカを見る。バカみたいと言う人は自分がバカと気がつかない愚か者だ。」以上


113梶原明生 :2024/05/15(水) 12:11:43 ID:VRpZKIxU
「天狗になる人ならない人」・・・某有吉と言う人物は天狗になっていたと語っていた。しかし、世の中何故天狗になる人間とならない人間がいるのか?それは「敬天精神を持ち合わせているか?」にかかっているでしょう。不思議なことにどちらも「天狗」「敬天」と同じく「天」がつく。神様と同義語であると見ますが、私は敢えて「天」と称します。「神様」と言うと、「願えば叶えてくれる便利なATM」みたいな発想を持つ人がいるからです。しかも叶わないと「神なんていない」と嘆く。では大自然を見てください。大自然は恵みばかりですか?台風、竜巻、土石流、洪水、津波、河川増幅、雷、山火事と災害も引き起こす。まさに人類を脅かすものばかり。でも大自然は存在してます。「大自然なんかいない」なんて言わないでしょ。話が脱線しましたが、だからこそ敬うべき「天」を持つ者は決して「天狗」になりはしない。何故なら常に「自分はこの世に天に遣わされた。」と思うからです。しかし、天狗になる人間は常に自分が「天」になっていると錯覚する。だから天狗にらなるのでしょう。出世や人気者になっても、常に「天を敬い、天の任務を果たす」と考えていれば「天狗」になるなんぞ恐れ多い。ここでわかりやすい例えをしましょう。敬天精神ある人間と,ない人間。あなたはマネージャーにタピオカを飲みたいからと頼みました。ですがリンゴジュースを買って来たとします。さてどうするか。天狗なら「誰がそんなもん買ってこいと言った。」と激昂する。しかも叩き払って床を汚したら掃除までマネージャーにさせる。これが天狗。しかし敬天精神なら「お、これは神(天)が私にタピオカよりリンゴジュースを飲めと使わしたのだ。」と考えて天を敬い、手を合わせて頂く。意地悪や、イジメでなく、誤ってリンゴジュースを買ってきたのなら、そう考えるべきだ。だから常に私は「任務」と思い、有り難く享受するよう努力している。天狗になってるそこのあなた!あなたは天ではない。ただの人間だ。任務を請け負ったただの社会における「一兵士」だ。それを忘れるな!


114梶原明生 :2024/05/23(木) 12:36:09 ID:zLzG1V3M
「プロかアマチュアか」・・・これについては既に拙文にて書きましたが、別視点で少し触れましょう。かつて昔、福山雅治さんのラジオを聴いてた時期がありました。その話の中である日、先のテーマに触れたことを話す回がありました。うる覚えなので要約すると、「アマチュアの音楽仲間と一緒にいたら、プロにならなきゃ意味ないと言う価値観がなくて辟易した。やっぱりプロが一番。100万枚CD売れるのが一番。」と言う話だったと思います。確かにプロになること。売れることは正しいです。ただ・・・正しいこと、=誰にでも合うではない。福山さんほどの凄い方なら「上か下か」の価値観で見るのは仕方ないでしょう。多分あれから何年も時が経って、価値観もだいぶ丸くなったかも知れませんが、福山さんばかりでなく、売れっ子になる人はやはり「上か下か」の価値観でしか物を見れなくなるようです。しかしでは逆に全てのアマチュア音楽家達がプロになったら、良くなるでしょうか?そうとは限らないのが現実でしょう。何故なら、要約すれば、「仕事の価値観以外に価値観、信条を持っているかいないか?」だと思います。プロになる方々は一部を除いて、仕事以外の信条は持ち合わせない人が大半です。何故なら仕事以外の信条は「儲かる事」の弊害になるからです。プロは儲けてなんぼなので、ともすれば、仕事以外の信条を曲げてまで仕事の信条を優先しなければならない。それが合うか合わないかは人それぞれでしょう。だから「上か下か」ではなく、「並列、横で見る」ことが大事なんです。最近私は「自主製作映画を撮りたい」と思い、活動しようとしています。残念ながら私は「仕事以外に信条を持つ。」側なので恐らくプロには向かないでしょう。しかしながらプロには描けないものが描ける。自分の信条に従ったものを作れるのがアマチュアの長所。だからこそ、アマチュアであり続ける人達の気持ちがよくわかるようになったんです。儲かるか?自分の信条に従うか?それがプロかアマチュアかの境目なのではと思います。


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