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沖浦克治と語るスレッド
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グラスルーツさん、おはようございます。
人間革命に、戸田先生が牧口先生の三回忌法要を営まれた時のことが書かれてあります。
他の幹部が痛烈に軍部を糾弾する話をし、その後に戸田先生が離されます。
牧口先生の三回忌法要は、昭和21年11月17日午前十時、神田の教育会館講堂において、堀日亨(にちこう)上人の導師のもと、厳粛に執り行われました。戸田先生は、次のような追悼のお言葉を述べられています。
『あなたの慈悲の広大無辺は、私を牢獄まで連れて行ってくださいました。そのおかげで 『在在諸仏土・常与師?生』(法華経317P) と、妙法蓮華経の一句を、身をもって読み、その功徳で、地涌の菩薩の本事を知り、法華経の意味を、かすかながらも身読することができました。なんたる幸せでございましょうか」
………
「……しかし、この不肖の子、不肖の弟子も、二ヵ年間の牢獄生活に、御仏を拝し奉りては、この愚鈍の身を、広宣流布のために、一生涯を捨てる決心をいたしました。
ご覧くださいませ。
不才愚鈍の身ではありますが、あなたの志を継いで、学会の使命を全うし、霊鷲山会にて、お目にかかる日には、必ずや、お褒めにあずかる決心でございます』
(ワイド文庫人間革命2巻・107〜108P)
これが弟子です。
敵を糾弾して何になりますか?
自分が功徳を出し、世間に創価の信心の正しからんことを示す。
弟子の道はこれしかありません。
今ネットで、騒ぐ創価学会教義変更への嫉妬の人たち。
本当に教義変更がいけないと思うなら、その旨組織で伝え、
自分は戒壇の大御本尊を本懐と定め、祈り戦い功徳を出して見せます。
私の3年後を見ていて下さい。
これが正しい生き様です。
池田先生を師匠と仰ぎ、大聖人をご本仏と定めるなら、当然の生き様です。
功徳も出せず、ネットのハンネで愚痴合戦。
弟子の欠片もないですね。
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