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沖浦克治と語るスレッド
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私事なのですが
約20年くらい前でしょうか、私が学会活動で悩んでいた頃、(ノルマ的な成果主義の活動)、母親に「これからの時代は個々に自分の中に創価学会を確立させていかないといけないよ」と言われました。
いまだにこの言葉が心に残っているのですが、なんとなくですが、これは本質を見極めなければダメだよ、という事なのかなぁと思うようになってきました。
何のための学会活動なのか?
よく地元の幹部の方々は先生のために、といいながら期限を切って成果、数字を求めます。
目標の数字をクリアしたら勝ち、クリア出来なかったら負け。
直近の幹部にハッパをかけられ、やらされてる感、数字をクリアするために大切な友人知人を利用してるだけ?上の幹部に報告する中間幹部のためにやってるような学会活動が嫌になったりしました。
しかし、今は、先生がお喜びになるのは、私が学会活動で接したその一人の人が、人生に希望をもち、今日も明日も、頑張って生きていこう!と幸福に向かって進んでいけるようになる(表現がヘタですみません)という事と自分勝手に決めております。
稚拙な文章、失礼しました。
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