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沖浦克治と語るスレッド
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おはようございます。
以下池田先生のご指導です。
『私は体が弱かった。
医者から、「30歳までは生きられない」と言われた身であった。
その私が、今日まで元気に指揮を執ることが出来たのも、広宣流布の大師匠をお護りし、仏意仏勅の学会を護りに護った功徳にほかならない。
戸田先生の事業が挫折した時は、必死で働いて借金を返済して行った。
折伏が思うように進まない時も、先生に「大作、何とかならないか」と言われ、猛然と立ち上がった。
そして、故郷・大田で、大折伏戦の指揮を執り、拡大の突破口を開いたのである。
大聖人の弟子である四条金吾のごとく、先生をお護りした。
先生にお仕えして、広布に戦い抜いた。
先生のご構想は、全て実現して来た。
この師弟不二の闘争があったればこそ、現在の世界的な学会の基盤ができ上がったのである。』
(創立80周年記念第1回全国青年部幹部会指導より、抜粋引用)
これが本当のことです。
先生の命の中では、興師は唯綬一人ではございませんし、そもそもそういう特別な人は不要です。
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