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沖浦克治と語るスレッド
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sewさん、おはようございます。
私は男子部の部長で、ゾーンの文化班のトップであって、教学は教授でした。
ですが、少年部とか中等部とか、高等部員会などへ、子供たちを行かせた事がありません。
あるいは、私の知らない所で友人に誘われたりして、行っていたかも知れませんが、私自身はそう言う事を子供に言った事が一度もありません。
ですので、貴女の未来部関係へのご不満は、私には無縁の愚癡にしか聞こえません。
親が未来部参加を強要する家庭を沢山知っていましたが、それはその家庭内部の問題です。
他人が外からとやかく言うべき問題ではありません。
そして、創価学会は未来を担う若者たちを育てるため、組織としての義務を負い、当然のこととして、未来部を作っています。
この点は組織として全く正しい判断です。
問題は、親に強制されて嫌々行く子供がいて、ストレスがたまっておかしくなる子もいる事です。
その点は、未来部の責任者と、ご両親が真面目に話し合うべきです。
私が未来部を担当していた時は、そう言う事をしておりました。
創価学会が子供に責任を負う点は一つだけあります。
選挙になると、未来部は会合もなくなります。
担当者が忙しいので、未来部まで手が回らなくなるからです。
これは、子供たちに対する裏切り行為です。
私には絶対に許せません。
子供たちの信頼を無くすからです。
教育は最も大切な行為ですが、その中身は、教える事と、育むことに別れます。
子供たちを裏切って、育める道理がありません。
ですから、私は常に書いています。
公明党は衆議院を撤退し、これ以上創価学会員に迷惑をかけないようにすべきだ。
衆議院以外は任期が明確ですので、事前に未来部などへの対策が可能です。
所が衆議院はその時の総理大臣の気まぐれで解散致します。
愚かな政治家の気まぐれに付き合って、最も大事な未来部の皆様方の信頼を失う。
あってはならない事です。
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