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バサラ日記(その19)
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▼教祖および立教の経緯
ラエリアン・ムーブメントは、1973年12月13日、フランス人ジャーナリストのラエル(Claude Vorihon Rael)が、
フランス中部の山岳地帯で、異星人のUFOと遭遇したことに端を発する。
エロヒム(旧約聖書の『創世記』の冒頭に出て来る創造主「エロヒム(神)」)
の説くところによると、人類は、異星人がその優れた科学力によって、
クローン技術によって創作したのである。創造者として、地球および人類を見守ってきたエロヒムは、
救済史のプロセスにおいて、モーゼ、仏陀、イエス、ムハンマド等の預言者を遣わして、
人類にその愚行を悔い改めるように警告を発してきたが、人類はその警告を無視し続けて今日に至った。
そこで、ついに、エロヒムは、地球を「本来の正常な状態」に戻すため、
現在に生きる1人の地球人(ラエルのこと)を預言者として選び、
異星人たちが再び、この地球に降り立つための施設(Embassy=大使館)を造らせようとしている。
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