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第48回衆議院議員総選挙(任期満了2018年)スレ
1199
:
チバQ
:2016/11/19(土) 12:00:49
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161029-00010002-dtohoku-l02
区割り「郡単位維持を」 衆院選挙区1減で青森2区の市町村
デーリー東北新聞社 10/29(土) 11:41配信
区割り「郡単位維持を」 衆院選挙区1減で青森2区の市町村
2014年12月の衆院選で、青森2区に編入された五戸町の開票作業。投票率は低迷し、無効票も多かった=五戸町立公民館
2015年の国勢調査確定値で青森県の衆院小選挙区1減が決定し、現行の4選挙区から3選挙区に再編されることになった。首相の諮問機関「衆院選挙区画定審議会」(区割り審)は、新たな区割り案の策定に向け、三村申吾知事に意見を求めている。県は地域の実情を踏まえた回答を提出するため、回答期限を28日として県内全40市町村に意見を照会した。人口10万人以上の都市がなく、再編の中心になる可能性が高い2区の市町村は、同日までの本紙取材に対し「上北郡を分割しないでほしい」と郡単位の維持を求めたほか、「地域性を考慮するべきだ」などの意見を出した。
今回の区割り改定は、衆院小選挙区間の「1票の格差」是正と議員定数削減が狙い。区割り審は来年5月までに首相に改定案を勧告し、早ければ17年夏以降に新たな区割りで衆院選が実施される見通しだ。
現行の2区は十和田、三沢、むつの3市と上北郡7町村、下北郡4町村、前回13年の区割り再編で3区から2区に編入された五戸町の計15自治体で構成している。国勢調査によると、2区の人口(外国人を除く)は29万1342人となっている。
一方、県に届いた区割り審の質問文書には▽人口最少の3区(28万954人)と隣接する2区を合区した上で、行政区画や地理、交通などを総合的に考慮し、その他選挙区(1、4区)と調整する―という再編例が記されている。
新たな区割りでは、青森(人口約29万人)、八戸(約23万人)、弘前(約18万人)の旧3市が1〜3区の中心となる可能性が高い。本紙が人口の均衡や「飛び地」をつくらないことを前提に行った独自の再編シミュレーションでは、上北郡が北部と南部に分断されるケースが想定された。
区割り審に対し、上北郡のある町関係者は、住民の生活交流圏の観点から「上北郡を分割しないでほしい」と要望。別の町関係者は「南部と津軽にこだわるわけではないが、地域性を考慮して検討してほしい」と訴えた。
下北郡のある村関係者は「うちは人口も少ない。人口の多い市の意見は通るかもしれないが、物申しても国には届かない」と中央主導の動きを批判。「意見なし」として県に回答したことを明かした。
今回、本紙が2区の全15市町村に取材した結果、「意見なし」とする意見を県に提出した自治体も複数あった。理由としては「実際に区割り案を提示されない段階で意見のしようがない」、「近隣の市町村と協議しなければ、一つの自治体だけでは答えられない」などが多かった。
県は市町村から寄せられた意見も踏まえ、来月14日に区割り審に意見を提出する方針。
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