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創価学会の疑問・質問

221 :2019/08/31(土) 04:02:24 ID:MhPPwe6s
続き 大聖人は世界中の一切衆生の幸せと世界の平和を望んでいます。その御心を正しく継いでいるのはやはり創価学会しかないと思います。
組織の中では矛盾や様々傲慢な幹部、人間関係等々本当に様々な事があります。逆にない方がおかしい。それでも広宣流布の為には組織は必要だし、これから益々世界中に広まって行くと思います。
「これはさてをきぬ日蓮を信ずるやうなりし者どもが日蓮がかくなれば疑ををこして法華経をすつるのみならずかへりて日蓮を教訓して我賢しと思はん僻人等が念仏者よりも久く阿鼻地獄にあらん事不便とも申す計りなし」これはさておく。日蓮を信ずるようであった者どもが、日蓮がこのように大難に遭うと、疑いを起こして法華経を捨てるだけでなく、かえって日蓮を教訓して、自分のほうが賢いなどと思っている。このような僻人等が、念仏者よりも長く阿鼻地獄に堕ちることは、哀れとしかいいようがない。」と御書にありますが、自分自身の経験から皆がネットという媒体に張り巡らせれている謗法の網に掛かって地獄に行くことのないようにと願っています。
地獄がどれ程のものかを経験している私自身です。正に命がけの毎日です。
自分自身の考えを持つ事は大切です。が、しかしよくよ更に深く良く知って行かないと、簡単に謗法の網に引っ掛かってしまいます。
因果の理法は厳然としてあります。気付くのならば少しでも早い方が良いのです。
佐藤優さん松岡幹雄さんの著作に公明党に関する疑問の答えの一助もありました。
そして何より先生の著作を命がけで読んで行けば三代の師弟に貫かれている崇高な御心がわかったならば自ずと正しいものが何かはわかると思います。


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日蓮自伝考―人、そしてこころざし / 水声社



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