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死者が雑談するスレ

1 名無しのスフィア社社員 :2007/08/23(木) 16:48:53 ID:AVI2.pEc
ロワ本編で死んだキャラが雑談するスレッド。
需要あるか不安だが、無い様だったので立ててみた。

現在の死者は、
ノエル、オペラ、セリーヌ、シン
スフレ、ネル、ロジャー、アドレー、クレア、ノートン、ビヴィグ、ヴォックス
メルティーナ、ジェラード、夢瑠、ロウファ、エイミ、フレイ
アリーシャ
ガンツ、エルウェン、ルシオン
ミント、ダオス、デミテル、ジェストーナ
の26人。

2 名無しのスフィア社社員 :2007/10/11(木) 20:23:05 ID:j1FhKIo.
結構死んでますね

3 名無しのスフィア社社員 :2007/11/23(金) 18:38:20 ID:KWpZYonQ
いつの間にか死者スレ立ってたのか…それじゃ何かネタを。


ミント「オペラさん、紅茶を入れたんでよかったらどうですか?」
オペラ「…貴方、よく私に平然と応対する気になるわね」
ミント「ここではお互いに恨みっこ無しですから」
オペラ「まあ貴方がそういうなら…紅茶、貰えるかしら?」
ミント「はい、どうぞ〜。あっ、アドレーさんもいかがです?」
アドレー「!? い、いや…ワシは結構だ……」
ミント「どうかしましたか? 顔が真っ青ですけど」
ネル「ほら、殺され方が殺され方だったからさ…」
ミント「あ、なるほど…(ゴクゴク)大丈夫ですよ、爆発したりしませんから」
アドレー「そ、そうか、なら頂こう(ゴクゴク)うむ、うまい!」

ロジャー「くっそー! アドレーのオッサン、あのおねぃさんと間接キスとかうらやまし〜!!」
メル「あんた…その性格が災いしたっていい加減気付きなさいよね」

4 いきなりパロネタでさーせんwww :2007/11/26(月) 17:41:28 ID:fLXOwSDw
ここは何という町だったろう?
夕焼けに照らされた綺麗な町並みの見える小綺麗なカフェ。それはわかる。
だが、この町自体に見覚えはないし、テーブルの上の紅茶もいつ注文したか記憶にない。
ついでに言うならテーブルの上に伝票もない。
そして何より不思議なのは、今こうして店の中を見ても店員らしき人影が見えないことだ。
「……………どうなってるんだ」
首を傾げてテーブルに戻る。
するとどうだ。先程まで聞こえなかったはずの機械音が、前方の曲がり角の向こう側から聞こえてくるではないか!
(…………誰かいる)
警戒をしながらゆっくりと足を進める。
これでも武術の心得はあるのだ。何故か手元に剣がないが、ある程度のことなら対処できるはずだ。


「あ……の、すみません」
曲がり角を曲がり見えたもの。
それは無防備な背中を晒しながら何かの作業に没頭する青年の姿だった。
「……おや、どうかしましたか?」
とりあえず悪い人ではなさそうだ。
その考えは直感に過ぎないのだが、体は直感に素直に従い警戒を解く。
振り返った青年の顔は――人の良さそうな細い目は、どこかで見たことがあるような気がした。
「え……と……何をやってるんですか?」
どこかで見たことのある道具に目をやり、どこかで見たことのある青年に尋ねる。
「リバースサイドをしてるんです。僕の知り合いが、こっちで使う武器もなければ道具もないって言っていたので、少しは役に立つかなと思ったので」
青年はアシュトンそっくりの声でそう返した。
その細い瞳は、小さすぎてよくわからないが澄み切っているように思えた。
――この人は、強い。
本心から仲間のことを想っているんだ(ついでに、仲間のためという大義名分があるから罪悪感を感じてないのかな、とも思った)
「……でも……もしそんなことをしているのがバレて、新聞沙汰になったりしたらどうするんですか?
 その途端友人に切り捨てられるかも知れないし、まともな仕事にも二度とつけなくなったらどうするんですか?」

5 名無しのスフィア社社員 :2007/11/26(月) 17:49:02 ID:fLXOwSDw
「……僕は『保身』だけを求めてはいません。『保身』だけを求めていると、人は逃げ道使いたがるものです…
 逃げ道を使った時、大切な人を失うかもしれない。やる気も次第に失せていきます。
 大切なのは『絶対に何かをなそうとする意思』だと思っているんです。何を行おうと“世界さえ救えば”大切な人は守れるでしょう? 裁かれるのは僕一人ですから……違いますか?」

――大切な人を守るために泥を被る。
色々とつっこまなくてはいけない気がしたが、彼のあまりに真っ直ぐな言葉に何も言うことが出来なかった。



しばしの沈黙のあと、何の前触れもなく頭にかかっていた霧が晴れ始めた。
大切な人がいること。その人も僕も、非情だが“よく出来た”殺し合いに参加させられていること。
その二つを思い出した。
そしてその二つは、僕を奮い起たせるには十分すぎるものだった。
「そうだ……僕にもいるんだ……絶対に、なんとしてでも守らなくちゃいけない人が……」
足がふらつく。だがしかし、歩みを止めるわけにはいかなかった。
――レナを、守らなくちゃ。
「どこに行くんですか……?」
気合いで足を進める僕に、青年は優しく声をかけた。
「もう、この子は走れません。ここは終点なんですよ」
そんな馬鹿な。バス停の前にいるバーニィはド根性という言葉が似合うほど逞しいバーニィじゃないか。
そう思いバーニィを見る。
バーニィの様子は先程と全く変わらない。
だがしかし、あのバーニィは僕を乗せて走ってはくれないと直感でわかった。

6 名無しのスフィア社社員 :2007/11/26(月) 17:54:13 ID:fLXOwSDw
「……それでも、行かなきゃいけないんだ。這ってでも、行かなきゃ。

 僕はまだ、あの島で何も出来ていないんだ……ッ!」
「そんなことはありませんよ、クロード君」
「なッ……何で僕の名を……!?」
そこまで言って、ようやく思い出した。
どうして忘れていたのだろう?
彼は、僕の大切な仲間の一人じゃないか!
「あ……あぁ、あなたは!両手をピョコピョコさせながらレナよりワンテンポ遅れて回復魔法をかけてくれる細目の……!」
「クロード君……君は立派にやったんですよ。僕達ネーデ人が誇りに思うほど、ね……」
彼は、どこか遠くを見つめながら、言った。
「クロード君の意思は、きっと残されたみんなが受け継いでくれますよ……
 まぁ、一部は死にかけてたりステルスしてたり挙げ句の果てには発狂してたりしていますが……
 とにかくみんななら大丈夫のはずです」
「そう……ですよね」
何やら途中で不穏なことを呟いた気もするが、気のせいだろう。
というか気のせいということにしておく。
実際、もう僕にはどうしようもないんだ。
みんなを信じ、みんながヨボヨボになってから現れるのを待っていよう。
「……みんなが来るのは、何十年も後になるといいですね」
「…………はい」
「それまで、時間潰しに付き合ってもらっていいですか?賑やかな旅に慣れたせいで、一人は心細いんですよ」
「勿論です。
 …………ようこそ、魂の世界へ」



【クロード・C・ケニー 死者スレ到着】

7 名無しのスフィア社社員 :2007/11/27(火) 18:30:49 ID:yyL4JpvE
>>「あ……あぁ、あなたは!両手をピョコピョコさせながらレナよりワンテンポ遅れて回復魔法をかけてくれる細目の……!」

ノエルの扱いが酷いwww 乙です。

8 名無しのスフィア社社員 :2007/11/30(金) 20:12:16 ID:S69yR//o
ノエル「…それで、このバーニィはとても珍しいバーニィでして…」
クロード「ふんふん」
セリーヌ「クロードいるかしら?」
クロード「セリーヌさん。それにオペラさんも。どうしたんですか?」
オペラ「話し込んでるトコ悪いけど、クロードはあの島へ帰らないといけないようだわ」
クロード「えっ…何でまた」
セリーヌ「色々事情があるのよ。いいから、さっさとしなさいな」
オペラ「エルの事、よろしくね」
クロード「はあ…分かりました。じゃあもうちょっと頑張って来ます」

ノエル「…でね、このバーニィはさらにレアで…あれ?クロード君?どこ行ったんですか?おーい?」


【クロード・C・ケニー 沖木島送還】

9 名無しのスフィア社社員 :2007/12/01(土) 04:08:57 ID:SFsaPv/6
ノエルさんテラマイペースww

10 名無しのスフィア社社員 :2007/12/01(土) 19:27:31 ID:rEfOo6b2
アリーシャ「ジェストーナさん、ケーキをどうぞ」
ジェストーナ「お、おう…。サンキュー…」
セリーヌ「お茶もあるわよ」
ジェストーナ「あ、ありがとうございます」


シン「納得いきませんねえ…!」
ノートン「同じかませキャラのクセに、あんな美女をはべらせやがって!」
シン「美女と心中…死ぬとしたら最高の死に方ですからねえ」
ノートン「ん?待てよ、よく考えたら俺達も女と一緒に死んでるじゃねえか!」
シン「そう言えばそうでした」
ノートン「て事は、俺達もその女のとこ行けば良くしてもらえるんじゃねえか?」
シン「妙案ですね。行きましょう!」


ノートン「よお姉ちゃん」
メルティーナ「誰よアンタ…ってあん時のキモ男!」
ノートン「一緒に死んだ縁だ、よけりゃ俺とお茶でも…」
メルティーナ「ふざけんじゃないわよ!元々アンタが私達のところに来なきゃこっちは死なずにすんだのよ!」
ノートン「えっ…ちょ、ちょっと待っ」
メルティーナ「死ね!セレスティアルスター!」
ノートン「あべし!」


シン「おやお嬢さん、どうです?一緒に食事でも…」
エイミ「グルルル…!」
シン「む!?グール化したまま!そう言えば、彼女はグール化したまま死んで…」
エイミ「シャーッ!!!」
シン「アッー!」

11 名無しのスフィア社社員 :2007/12/01(土) 20:26:24 ID:SFsaPv/6
エイミ……(´;ω;`)まさかの異種か(ry

12 名無しのスフィア社社員 :2007/12/04(火) 21:46:25 ID:xZ6e1D5c
クレア「二回目の放送も近い事ですし、次に来る死者の賭けでもしましょうか」
ネル「…あんたそういう事言うキャラだったっけ?オッズ表まで作ったのか」
オペラ「クロードとルシオがダントツの一番人気なのね。確かにその通りだと思うけど」
クレア「二人共主役級で結構な実力者なのに、どうしてこんなにどうしようもない感じなんてしょうね」
ロウファ「まあ実力があるからといって長生きできるとは限らないですからね…」
ジェストーナ「ですよね!」
ダオス「お前が言うな」
ルシオン「ガブリエルとアシュトンも結構人気ですね」
アドレー「二人共疲弊してる上に周辺の対主催陣が割と元気だからの…」
夢瑠「禁止エリアが一気に二つも増えるし、フルボッコフラグだね」
ダオス「フルボッコか…嫌な事を思い出す」
ガンツ「反対に一番倍率が高いのはリドリーさんなんですね。何故です?」
クレア「主に登場話数的な意味です」

13 名無しのスフィア社社員 :2007/12/11(火) 20:53:58 ID:fCVCkjsI
ノエル「あ! やっと見つけましたよクロード君。話の途中だったのにどこいってたんですか?
 ……なんだか暫く見ない内にバーニィみたいな体型になりましたね。一体何が有ったのですか?」
ガンツ「あの……人違いですよ」

14 名無しのスフィア社社員 :2007/12/12(水) 04:00:36 ID:qpviolyQ
ガンツ「ああ、貴方は!」
ミラージュ「ガンツさん…そうですか、貴方も亡くなってしまっていたんですね」
ガンツ「その…色々すみませんでした」
ミラージュ「何故謝るのです?貴方のお陰で、あの時私は死なずに済みました。
むしろ謝るのは私の方です。命を投げ出してまで助けて頂いたのに、こうして死んでしまったのですから」
ガンツ「いえ…じつは、ミラージュさんを殺した方なんですが…その、自分の知り合いでして…」
ミラージュ「そんな事ですか。別にガンツさんの責任ではありません」
ガンツ「でも…」
ミラージュ「しかし、万全の状態なら負ける気はしなかったのですが残念です。こちらに来るような事があったら、即刻制裁を加えねばなりません。
いつ彼女が来てもいいように、今から準備をしておきましょう(ニコッ)」
ガンツ「ひいい…笑顔が恐い…」

15 名無しのスフィア社社員 :2008/05/31(土) 01:47:22 ID:3q3yemu2
ノエル「約半年ほどここでの動きはありませんでしたが、その間に人が増えてしまいましたねぇ」

ジャック「あれ、俺、いつの間にこんなところにいるんだ?」
アーチェ「あたしも気付いたらここにいたんだけど……」
ルーファス「アリーシャー!」

ミント「生きている方もついに半数より少なくなってしまいましたね……」
オペラ「今回の話が通れば、生存者の数がここが作られた時の死人の数と同じになるのね」
セリーヌ「皮肉なものですわね」
メルティーナ「さて、次は一体誰がやってくるかしら?」

16 名無しのスフィア社社員 :2008/06/03(火) 17:52:57 ID:HQFAi/N6
空気読んで黙って死んだラスボス入りまーす

17 シンの独り言 :2009/01/14(水) 21:45:18 ID:wA9WhQck
いきなり変な場所に連れてこられ「最後の一人になるまで殺し合え」と言われ、
さらさら死ぬ気はなかったので何としてでも生き残ろうと行動を始めたものの、
翼に穴をあけられ、観音堂で異常な格好をした大男に所持品を渡してしまい、
挙句の果てに早々と退場せざるを得なくなり……そして今に至るわけです
本来ならまだあの舞台で邪魔者─特に翼に穴を開けたあの男に復讐するはずだったのに!
今やっている事といえば、暇をもてあそぶか下界の様子を眺める程度
まったくもって惨めな状態です

そして今も下界の様子を眺めているわけです
おや、あそこにいるのは……十賢者の1人ミカエルと観音堂で出くわしたあの男!
あの男もさすがにミカエルが相手……で…は……

私は気がつけば下界の光景を見て身震いしていたのです
な、何を言っているのか分からないと思いますが、
私も何をされたのか分かりません
頭がどうにかなってしまいそうです
あれは圧倒的な威圧感だとか、超スピードだとかいったチャチなものzy……げふんげふん、
ともかく私はその光景を前に震える事しかできず、
あの時、あの男に下手に襲い掛からなくてよかったと本気で思わずにはいられないのでした
十賢者のミカエルですらあの有様、あの時の自分の判断を自分で褒めてあげたいです

……それにしてもあの男、以前見た時よりも更に異常な見た目になってますね

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死者スレがなんだか寂しかったのでむしゃくしゃしてやった
反省はしていない

18 名無しのスフィア社社員 :2009/01/15(木) 01:22:09 ID:uvFxpOeA
うはwひっさびさに死者スレ動いたw
しかしガブリエルから見たら「俺以外のみんなろくに働いてなくね(´・ω・`)」だったんだよなw
シン・ミカエル合わせて幼女一人しか倒してないうえに両方変態にタイマンで敗れると言う

・・・死者スレのラジオっぽいのって他所のパクリになるけどやってもいいのかしら

19 名無しのスフィア社社員 :2009/01/15(木) 01:58:18 ID:aZzTwbeM
そういえばシンもミカエルも、ヅラの被害者なんだよな……
もう2人してガブリエルにお仕置きされればいいよ!

20 名無しのスフィア社社員 :2009/02/04(水) 22:03:51 ID:dEP4WDEc
しかしガブリエルは小さいロボットにやられてるから人の事は言えないという

21 名無しのスフィア社社員 :2009/02/04(水) 23:08:54 ID:UFa4sd8I
しかも唯一最後の台詞もなしというwwww

22 名無しのスフィア社社員 :2009/03/13(金) 17:49:36 ID:7vE6.PBo
ネル「終わったことを気にしちゃいないさ。ああ気にしちゃいないとも」
アドレー「死ぬ前に娘に……クレアに会いたかったのう……」
クレア「…お父様……」
夢瑠「私も那々美ちゃん見殺しちゃったから、人の事言えないけどさ……」
メル「…それ言ったらアタシもだけどね」
ロジャー「もっとおねぃ様と一緒に居たかったじゃんよ……」
ノートン「……怖かった……」ガクブル

チサト「すいません!ホントすいません!」
セリーヌ「あの二人にはこっち来た時きつく言っておきますので!」
オペラ「け、景気よくパーッとお酒でものみましょ!ね?」
チサト(なんで私が私を殺した人のことかばわなきゃなんないのよ……)
セリーヌ(見てなさいなアシュトン、ボーマン……こっちに来た時目にもの見せてあげますわ……)
オペラ(……肩身狭いわ……)

23 名無しのスフィア社社員 :2009/04/21(火) 02:57:31 ID:7OxSXZwA
シン (嗚呼、更に異様な見た目になっている……本当に襲い掛からなくて良かったですね)
ミカエル (俺様はあんな変態に殺られたというのか……情けねぇッ!)
メルティーナ (前からけったいな奴だと思ってたけれど、あそこまで来ると……)

フレイ 「あの者たちは何を神妙な目つきで下界を覗いているのかしら?」

24 名無しのスフィア社社員 :2009/08/16(日) 20:29:21 ID:7lJe1nRc
那々美「な、那々美と!」
エイミ「エイミの!」
二人「「ヴァルハラジオー!!」」
エイミ「ってなわけで、俗に言う死者スレラジオだ」
那々美「何故今更……」
エイミ「本スレで話題を振られてたからな」
那々美「いつの話ですか……それ、大分前ですよね……?」
エイミ「いつだったかな? これ書いてたメモ帳の最終更新日時が4月24日になってたことだけは確かなんだが」
那々美「酷いですね……」
エイミ「オチが浮かばず死者スレ職人の凄さを思い知らされて書く気0になってたからな。支援がてら久々手を付けただけで」
那々美「それにしても、このタイトルもどうなんでしょう……」
エイミ「ネーミングセンスがないし、かと言ってまんま死者スレラジオって名前にするのはパクりがバレr……げふんげふん。
    インスパイアが露骨すぎて気がひけたから適当に名前を付けたんだと」
那々美「はあ……」
エイミ「んじゃそろそろ本題入っていいか?」
那々美「あ、もう一点……」
エイミ「ん?」
那々美「何故相方がエイミさんなんでしょうか……?」
エイミ「………………那々美は私のことが嫌いかい?」
那々美「あ、いえ、そうじゃなくて、普通こういうものの初代司会は落選OPの登場キャラかみせしめキャラなものですから……」
エイミ「ああ、それはアレだ、相方になるはずのルシフェルをこれ書いてる奴がよく分かってないからだな」
那々美「なるほど……そういえば司会してる姿も想像できませんし、仕方ないですね……」
エイミ「ぶっちゃけ本編のルシフェルより四コマ漫画劇場に出てくるネタキャラ的ルシフェルしか思い出せないしな」
那々美「ああ、あの『ねぇーえークロードォ?』『なぁにークロード?』というCMのやつですか……」
エイミ「そうそう。『いいんじゃないか、みんなクロードで』っていう住人の中のチェスター像が口にしてもおかしくなさそうな台詞が出てたCMのやつだ」
ミント「あの、チェスターさんもそこまで単細胞というわけじゃ……」
エイミ「あ、コラ、紹介前に何出てきてるんだい!?」
那々美「すみません、前置きが長くお待たせして……」
エイミ「ったく……というわけで初回ゲストはお人好しボインちゃんことミントと!」
ミント「ぼい……っ!?」
那々美「最初の退場者・ジェラードさんのお二人をお招きしています」
ミント「えっと、よろしくお願いします」
ジェラード「……………………(ぶっすー」
那々美「ええっと……?」
ミント「ジェラードちゃん?」
エイミ「何だい何だい、胸について触れたのが不満なのかい?
    別にあんなボーリング玉サイズでも戦闘の邪魔になるd「ピコハン!」
ジェラード「……別にそんなことではないわ。
      ただ、記念すべき第一回だと言うのに二人セットなのは万死に値するぞと思ってな」
那々美「……ご、ごめんなさい……」
ミント「え、エイミさんはもうグール化は解けたんですね」
エイミ「まぁ、>>10から数えても1年以上経ってるわけだしな」
ジェラード「そ、そんなに軽いものなのか、グール化は……?」

25 名無しのスフィア社社員 :2009/08/16(日) 20:32:40 ID:7lJe1nRc
エイミ「まあ、それよりさっさと生前の行動の紹介に移ろうじゃないか。
    二人とも一話死亡だから短く行けると思うしさ」
那々美「あ、はい。ええと、ミントさんは最初にオペラさんと遭遇してしまいました」
エイミ「で、相手を信じて武器を差し出しちゃった結果が後ろからグサッと一突きでした、と」
那々美「あ、あの、もう少しマイルドな言い方をした方が……」
ジェラード「……自分も似たような死に方をしているじゃろうが」
エイミ「ぐっ……と、とにかくだ、ミントは最期に恋人を想いながら死んでいったと」
那々美「時空剣士ことクレスさんですね」
ミント「べ、別に私とクレスさんは恋人というわけでは……」
エイミ「しかしまあ、『助けて、クレスさん…』って言って死んじまった瞬間、
    カレシのやってたことは『ルシファーをゆルシファー(許しは)しない』って叫ぶ事だったっていうな……」
那々美「報われませんね……」
ミント「そ、そんなことはありません!
    確かにその、非常に理解し難い言い回しではありますが、これはクレスさんなりの決意の表れです!
    そこだけを切り取ってクレスさんを悪く言わないでくださいっ」
エイミ「悪い悪い。ミントはその後クレスを励ますため幻覚で出演してるんだよな」
那々美「死してなお想い合う恋人同士、ですか……素敵ですね」
ミント「で、ですからそういうわけでは……」
エイミ「まあ、ミントの言葉で立ち直ったクレスはその後マリアとの間にフラグまで立てちゃったけどな」
ミント「………………」
那々美「ちょ、エイミさん!」
エイミ「はは、悪い悪……」
ミント「ひぐっ……」
エイミ「…………え?」
ミント「ふええええん……」
エイミ「お、おい、泣くなよ!」
ミント「わたっ……私は……クレスさんさえ幸せなら……ひぐっ……」
エイミ「だ、大丈夫だ! クレスはお前を愛してると思うから! なっ!」
ジェラード「まったく、無責任なこと言いおって……」
エイミ「あのなあぁ〜〜〜ッ、場・を・読・め・よッ!」
ミント「クレっス……さん、には……死んだ、私、なんっかに、囚われないで……」
エイミ「分かった、もういい、よく分かったから、もう喋らなくていいって、なっ!」
那々美「どど、どうしましょう……!?」
エイミ「と、とりあえず次行け次! ちょっと休ませてくるから!」
那々美「は、はいっ!」

26 名無しのスフィア社社員 :2009/08/16(日) 20:33:32 ID:7lJe1nRc
ジェラード「ようやく妾の番か」
那々美「ええっと、ジェラードさんは記念すべきAAAロワ最初の死者です。
    本編ではアリューゼさんを想い膝を抱えていたところをミカエルさんに襲われました」
ジェラード「それにしても、何故あんなにも声が似ておったのじゃ?」
那々美「……AAAのゲームにおいては多分それは禁句かと」
ジェラード「ふむ、まあよい。わらわはミカエル相手に大健闘するも、惜しくも敗れてしまったのじゃ……」
那々美「本当に大健闘でしたよ。炎耐性のせいでやられてしまいましたが、あのミカエルさん相手にあそこまでやったのですから」
ジェラード「そうじゃな。奴から慢心を取り除いてやったし、一話退場とはいえ妾の影響力は少なくないと言ってもよかろう」
エイミ「まあ、マーダーの強化なんて私らから見たら負の遺産以外の何物でもないけどな」
ジェラード「むっ、なんじゃいきなり!」
那々美「もうミントさんは大丈夫なんですか?」
エイミ「ああ、この通り復活してるよ」
ミント「ご心配おかけしました……(フカブカー」
エイミ「まあとにかく、獲物を逃がすことに定評のあるミカエルに殺された唯一の犠牲者という栄えあるキャラとなったわけだ」
ジェラード「……貴様、先程から喧嘩を売っておるのか?」
エイミ「いや、ラジオってやったことないけど、こういうやりとりでもしておくべきかなと思って」
ジェラード「ラジオは喧嘩を売るものではなかろう!」
エイミ「そうなのか? イジリとやらはあった方がいいって聞いたんだが」
那々美(……次からはきちんと面接をしてマトモな方を司会に選ばないといけませんね……)
エイミ「ま、話を戻すか……ジェラードはその後アリューゼの名を呟いて退場、と。
    何気に二人には『一話死亡で、最期に想い人の名前を呼んで散ったヒロイン』って共通点があるんだよな」
ジェラード「むっ、べ、別に妾はアリューゼを想ってなど……!」
那々美(ジェラードさんはヒロイン……なんでしょうか……?)
ミント「ジェラードちゃんは、その方が好きなのですか?」
ジェラード「うおっ、なんじゃ!? 目が先程と違って怖いぞ……」
ミント「怖くなんてありませんよ。私はただ、貴方の恋を応援しているだけです」
エイミ「いや、十分怖いだろこれ……
    何っていうか、このお節介っぷりを見ると、オペラが乗っていなくても恋のキューピッドとしてギャグだけやって遅かれ早かれ誰かを庇って死んでたようにも思えるな」
那々美「エイミさん、もうちょっと歯に衣を着せましょうよ……」

27 名無しのスフィア社社員 :2009/08/16(日) 20:35:38 ID:7lJe1nRc
エイミ「まぁ、そのアリューゼもロリを庇ってこっち来ちまってるし、その話は後でゆっくりするとするか」
那々美「エイミさん……こ、言葉を選んで……」
ジェラード「だから違うと言うとろうに!」
ミント「ふふふふふ」
ジェラード「にやにやするでないわ!」
エイミ「それじゃ、グダグダしてきたことだし、この辺で放送終わっちゃっていいかな?」
ジェラード「一部の隙もなく徹頭徹尾グダグダだった気がするが」
エイミ「細けぇこたぁいいんだよ!!」
那々美「えーっと、では、そうですね……最後に生き残ってる方へ一言お願いします」
ミント「クレスさん、頑張って!」
エイミ「本当に一言だな。んじゃ次、ジェラード」
ジェラード「ふむ……レザードの奴がが不安要素ではあるが、ヴァルキリーは心配ないからのぅ。
      強いて言うなら、アリューゼが命を賭して守ったという少女に、妾に代わってルシファーを倒してもらいたいといった所か。
      なぁ、他にも洵なんかには言いたいことがあるが……」
那々美「……私達から見たら誤った道ですが、洵さん本人が強い意志の元選んだ道ですからね……」
エイミ「今言えることはない、な」
ミント「あの……一言だけじゃなくていいんでしたら、私も言いたいことが……」
エイミ「そんなわけでお相手は柳のような美女ことエイミと!」
那々美「え、えと、那々美が」
エイミ「お送りしまs「 ゲ ス ト の ジ ェ ラ ー ド と ! 」
エイミ「割り込むなよ……」
ジェラード「妾達を放置して終わらそうとしたお主が悪い」
ミント「(……終わらせた方がいい、んですよね?)チェスターさんやマリアさんのことも応援しているミントがお送りしましたー」
4人「それではさようならー」

28 名無しのスフィア社社員 :2010/02/23(火) 01:15:24 ID:dSNll2/s
>>22
今更だけどオペラは人の事言えないだろw

29 名無しのスフィア社社員 :2010/03/12(金) 09:31:00 ID:xo0qm2G2
ミカエル「くそが!俺様があんな変態野郎に殺られるとは!」
アリューゼ「てめえはまだマシだ。俺なんか自転車こいだくらいしか活躍してねえんだぜ」
クリフ「俺はそれなりに活躍してたし、今後も出番ありそうだな。ゾンビだけど」
ミカエル「しかしちくしょ〜。まさかよ〜」
クリフ「ああ、まさかな」
アリューゼ「予想外だったぜ」

全員「まさか東地ボイスキャラで最後まで残ったのがエルネストとはな」

30 名無しのスフィア社社員 :2010/03/19(金) 12:43:23 ID:iEDvkdFk
ミカエル「大体人気なら俺様が1番だろーが!」
アリューゼ「はっ、シリーズに1作しか出てない野郎が何をほざいてやがる」
クリフ「俺もロワ内じゃ主人公って言われてたんだけどなあ」
オペラ「貴方達…そんなにエルに不満があるの?」シャキッ! ←ライフル構えた音
ミカエル「あ〜っと…ちょっとスピキュールぶちかましてくらぁ」
アリューゼ「…ちょっと自転車漕いでくるか」
クリフ「ちょ、ちょっとゾンビになってくる」

31 名無しのスフィア社社員 :2010/03/23(火) 15:06:58 ID:61XR0CiQ
クレア「>>12の頃に一番人気だったクロードさんとルシオさんがここまで残るとは正直意外でした」
ノートン「俺様の金が〜orz」
クリフ「貴族メンはほっとくとして」
ジェラード「ルシオは最大死亡フラグの『ロキとの遭遇』をも乗り越えよったからのう」
ロウファ「当面の目的は休息ですし、放送までは安全でしょうか」
チサト「一方その頃クロードは…」
セリーヌ「相も変わらずどうしようもない感が漂ってますわね」
ディアス「二人とも登場話は同じなんだが、これほど差がつくとはな」
チサト「その登場話からして差がついてる気もするわよ?」
ディアス「…確かに」
ネル「まあ今の一番人気はクロードとアシュトンで間違いないね。逆に大穴は誰だい?」
ガンツ「他の皆さんは大体安泰かと思われますが、強いて言えば我々ラジアータ勢希望の星、ミランダさんではないでしょうか」
夢瑠「え〜?あの子?そんなに強そうに見えないんだけど?」
リドリー「まあそうだな。むしろ弱いと思われている。保護され続けて生き残るタイプだ」
クレア「BR原作で言えば典子さんのポジションですね」
ジャック「パッとしねえ希望の星だなあ…」

32 名無しのスフィア社社員 :2010/09/17(金) 22:26:22 ID:274WrlII
アルベル「何だよ」
ネル「やっと来たのか」
アルベル「……」
ネル「……」
アルベル「……」
ネル「……メイド服(ボソッ)」
アルベル「!!」
ネル「ネコ耳…ショタ…ププッ」
アルベル「〜〜〜!!!」
ネル「子どもに欲情とかwwwwwwwpgrwwwwプリンさんマジぱねぇッスwwwww」
アルベル「てめえええええええ!ぶっ殺す!!!!」

33 名無しのスフィア社社員 :2010/09/20(月) 22:39:20 ID:fXvHAfwU
もうすっかりプリン頭はソッチの人だなw

34 名無しのスフィア社社員 :2010/11/08(月) 01:33:52 ID:.l4VgM/Y
レオン「アシュトン兄ちゃん……。」

35 名無しのスフィア社社員 :2010/11/08(月) 18:06:28 ID:JbvSjXgo
ロキ「ちっ!油断したか!」
ダオス「油断大敵とはよく言ったものだ。最も、私も同じだがな。」
ロキ「…ふん、貴様、名は?」
ダオス「ダオスだ。」
ロキ「ではダオスよ、行くぞ!」
ダオス「望むところ!」
【ダオス・ロキ:憂さ晴らしの戦闘開始(離れたところでやっているので他の死者には影響なし)】




ミランダ「ああ、神よ私は間違っていたのでしょうか?」
ミランダも到着。

36 名無しのスフィア社社員 :2010/11/08(月) 21:33:07 ID:yWxKCTbo
ガブリエル「油断といえば私には勝てまい」
フレイ「低レベルの争いを…。まあ貴方は何も残らないだけゴミよりマシね」
ガブリエル「貴様も残っていないではないか」

37 名無しのスフィア社社員 :2010/11/26(金) 18:37:31 ID:XNLgycO.
リドリー「あの男、アシュトンといったか……。私の記録を更新したな。」

              ギロ(リドリーに殺された人達)

リドリー「……いや、すまない。本当に反省してる。」

38 名無しのスフィア社社員 :2010/11/30(火) 21:32:42 ID:Q17HgrMc
クレスが到着した。
ミントさん、温かく迎えてあげてね。

39 名無しのスフィア社社員 :2010/12/01(水) 14:00:33 ID:rMDKCIhw
クレス「闘気を解ーき放ーつ! ルシオ、お許しお! ダオスを倒す!」
リドリー「うるさいやつがまた増えたな」
ジャック「お、なかなか見所のあるやつじゃん。よっしゃ、俺が鍛えてやるぜ!
     よう、斧を使っててピンチになった時になんていうか知ってるか?」
リドリー「ワイルドピッチ!」
2人「「オー、ノー!!」」
リドリー「…だめだこいつら」

40 名無しのスフィア社社員 :2010/12/19(日) 10:12:19 ID:ElZWznLQ
ジャック「俺達が真っ先に全滅か…みっともねえなあ」
エルウェン「みっともない事はありませんよジャック」
ガンツ「そうですよ! 皆さんとても頑張ったじゃないですか。胸を張りましょう」
ミランダ「ですが、反省は大事な事です。今回の失敗を教訓として次回に活かしましょう!」
RS勢全員「…………」
ミランダ「ど、どうされました?」
リドリー「いや、1つ聞いておきたいんだが」
ミランダ「はい。何でしょうか?」
RS勢全員(ミランダを指指して)「誰?」
ミランダ「(っ!ブ、ブラッドオークにまで!)」

41 名無しのスフィア社社員 :2011/01/10(月) 22:17:08 ID:mFaT1e2g
>>40
アリーシャ「・・・」
ルーファス「・・・」

42 名無しのスフィア社社員 :2011/04/07(木) 23:55:36 ID:sGmZ9qNM
>>40
そうそう反省は大事だよな。
ミランダ、ゲームに乗ったお前もな!

43 名無しのスフィア社社員 :2011/05/20(金) 14:43:34 ID:GrtG4f8M
反省に半生を捧げよう

44 名無しのスフィア社社員 :2011/08/20(土) 02:41:39 ID:bswN/rDE
クレス爆発四散しろ

45 名無しのスフィア社社員 :2012/05/06(日) 20:34:22 ID:MPhltM4Y
ふう、帰ったぞ。風化する前にね!

46 死者スレからの仏体クレス :2014/04/01(火) 02:24:45 ID:rANQhwN.
アーチェ「あれ? そんなとこで何してんのクレス」
 クレス「やあアーチェ。いや実はここ最近のAAAロワなんだけどさ。いくら待とうが投下が来ないだろ?」
アーチェ「ふんふん」
 クレス「そろそろ待ちくたびれちゃったし、だったら僕が書いてしまえーって思ってさ。今アイテムクリエーションでシピッと執筆中なんだ」
アーチェ「アイテムクリエーション? 執筆? ってそれゲーム違くない?」

                 i ::i : i::: :::   ヽ i:::ヽ   ヽ  ヾ       、`ヽ、   ー'   細   (
                 i ::i :: i::: , '     i i::: \  iヽ     ..    ヽ、__ヽ  )     け    (
                ノ ,: :::i i/__---ー一i i-- 、ヽ iヽ    、::     ヽ   ヽ.    ぇ   (
                 / ::i  i'ニ __      i i   `ヽ i::_、::    i::::  ヽ 丶.    |     事   |
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          /,.=゙''"/ i i 丶i  `    ,r'^'‐-..,_  `ー   ::ハ、:::  iヽi`、:::: 丶   |   だ    |
   /     i f ,.r='"-‐'つ i \`-i    ,r'`゙ ̄`゛'ィ゙i      /) )i:::  i ヽ' ヽ、 丶.ノ    よ   /
  /      /   _,.-‐'~  v  `-,!   |,r'     }     /ソノヽ:: i     `丶、´つ ..ィ'!ヽ !  /
    /   ,i   ,二ニ⊃     ' ヽ . !       V     /-'"/ヘ:: i        ヽ    ) /
   /    ノ    il゙フ ,ー---- 、_ i\ ヽ,   _/    /`-'"ヽ  i::i              /
      ,イ「ト、  ,!,!  .i、_      `ー- 、      ,..:'"i ソi::::: i、  ':
     / iトヾヽ_/ィ"  i:::::::::ー-- - 、   ヽ__ ,  '"::::: iー- 、:::_ ヽ

47 死者スレからの仏体クレス :2014/04/01(火) 02:35:22 ID:rANQhwN.
 クレス「とにかくほら、早速投下してきたよ」
アーチェ「でもなんか、エイプリルフールにしては普通だね?」
 クレス「そりゃあ普通に投下したんだから当然だよ」
アーチェ「……え?」
 クレス「これで僕も新人書き手の仲間入り。なんだか信じんられませんね」

48 名無しのスフィア社社員 :2014/04/02(水) 00:00:54 ID:MaCt0pgw
おっしゃ、例年のネタここもあった!

49 名無しのスフィア社社員 :2015/11/26(木) 22:28:35 ID:J5NFe2NE
現行スレdat落ちに今気づいた顔

    ./ ..:: /'"` ..../;;;ヽソ,;;;;;;;;;,ヽヽヽ
   l    ィ.!.:::::::::::::::::i i:::::::::i ヽ ヽヽ
  / /.   .l::;;|:::::::::::::::::i i:::::::::ト、 i  }ヽ!
 //l :. .l:::l |    ..::'! .ii: {i   レ!  !ヽ
.//l :.  /  |  _, 。ィ' li:.、ヒァ' 彡'リ \、
   l : /l ::|ハ::{  `ヾ、.:'.::`ミ/゙'、 }ヽl
   l :/ l :: ィト  ⌒';,゙i, ri:.:i .::'メ、,!  !
   /  l :/ l     ,:' /,';;;}:.ヾ:. ,イ
      レヽl''l个:.、  ' {;!゙' ::../ハ
         V ヽ`T - イノリ´


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