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◆yYcno2z4akと◆yGc0H4xshQのマホウのノート十四冊目
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十四冊目のマホウのノートです!
これからも、よろしくお願いしますっ
ここは◆yYcno2z4akと◆yGc0H4xshQの二人のノートです。
他の方の書き込みはご遠慮ください。
マホウのノート一冊目
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1507350720/
マホウのノート二冊目
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1511601666/
マホウのノート三冊目
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1515823726/
マホウのノート四冊目
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1519732121/
マホウのノート五冊目
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1523893565/
マホウのノート六冊目
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マホウのノート七冊目
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マホウのノート八冊目
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マホウのノート九冊目
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1540731705/
マホウのノート十冊目
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マホウのノート十一冊目
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マホウのノート十二冊目
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1555823429/
マホウのノート十三冊目
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1561369219/
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ぁぁ〜〜…完全に寝てました〜〜…
ごろごろしてたらもう夕方ですね…
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休みを寝て過ごすと退廃的な日な気がして背徳の香りがするな
おはようユイー
ユイが夢の世界にいる間、こっちは九州に上陸しているぞ
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うぅ〜〜…夢の中で何か凄く面白いことがあったんですけど
何の夢だったのかすっかり忘れちゃいました…
結構壮大な何か凄い夢だった気がします…気がするだけですけど…
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壮大なえっちな夢…?
ユイのエロ妄想が形になったユートピア…?
忘れてなければ良かったのに…残念
夢って見たことしか覚えてないというか
あっという間にするすると記憶が消えていく気がする
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なんだったんでしょうか…思い出せないです…
畳の部屋で何かしてた覚えがあるんですけど…
プリコネですけど、今はイベント周回してたほうがいいんですよね?
メインクエのドロップ倍は終わっちゃったんでしょうか?
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シナリオイベント中は基本的にイベクエ一択でいい
ドロップ2倍が終わって今はダンジョンのマナ2倍だな
もう少ししたら多分ハーフアニバーサリーでプリフェスとドロップ3倍が来そうな気がする
ノーマルクエスト回るのはそっからでいいぞ
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わかりました!じゃあイベントに全力で行きます!
ちょっとご飯を食べてくるので…続きは20:00くらい?21:00くらいからですね!
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いってらっしゃいー
家に帰りつくのが21時位になる
問題は俺の部屋があるかどうか…
今回は俺しか帰らないからな…
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ただいまです!もうおうちにつきました…か?
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まだやでー……
もうちょっとかかるんだ
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わかりましたっ
このまましばらく待ってますねっ!
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すまんなぁ…
実家のもんがみんな仕事だのバイトだの送別会だので誰もいないそうなんで
時間潰さないといけなかったのだ
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ぐぬぬ…こりゃいかん…
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ふぅ、帰ってきたはいいけど、暮れの時みたいに部屋が無い
妹家族たちの前でエロールはなかなかハードル高いな……
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おかえりなさい、お部屋…ないんですか…。
うぅ…じゃあ、遊んだりできなさそうですね…。
残念です…
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明日の昼はどうだ?
昼は出ていってるみたいだし、ある程度自由になるかも
まぁ今は雑談位なら全く問題ない
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お昼は、ちょっとわからないです…
明日は夜はお仕事なので遊べないのは確実なんですけど…。
お昼が遊べたら、連絡しますね。
えっと、そうしたら今は雑談だけ…ですね。
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ごめんなぁ…俺も楽しみにしてムラムラしながら帰ってきたんだが…
ユイのケツマンコバージンを冷凍バナナでずっぽしやりたかった…
ウンコ釣り…
女体射的…
今すっごいテンション上がってる…
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うぅ〜…残念ですね…
でも、流石に家族の前では…いやですよね…。
むむむ…。
じゃあ、今日は…何の雑談しましょう?
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すぐ隣に妹が洗い物をしていて…
ソファで姪っこがアマプラでスパイダーマンを見ている…
この状態でユイのケツマンコが…とか
チョコバナナが…というのを見られたら…ガクガク
スマホなら隠してレスは出来るけどロールはちょっとね…
ユイのイヤラシイお祭りが終わったら
次はゆぐハサのカジノ船に戻る感じでいいか?
マツリと楽しいお祭りにするか、それともスズメの話にするか
みたいなお話はどうだろう
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そうですよね、わたしも流石にちびっ子の前でロールはしないですし…。
明日ですけど、17時までは時間がとれますっ
なので…17時までは遊ぶことができますよ。
ユイが終わったら、そうですね…ハサハたちに戻りたいです!
ユイも、本当はロールするつもりじゃなかったんですけど…
でもなんだか楽しくなっちゃって…。
プリコネやる気力にもなったのでちょうど良かったです
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うちの姪っ子は高校生だからさ…
中身見られると意味分かると思うんだよな…
チョコバナナ食べてるとことか見られたら…ちょっと今後の事に影響が…
そうか!
じゃぁ17時まで遊ぼう、今日の代わりに出来る限り
いいとも、予定通りカジノ船に戻ろう
寸止めパラダイスだ!どこまでもムラムラを高まらせていこう
よかったよかった…
プリコネ気に入ってくれてよかった
他にも気に入ってくれる子が増えるといいねぇ
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そうですね、それは危険な感じです…。
カジノ船もかなり楽しみなので
いっぱい楽しみたいですねっ
そういえばマツリが凄く固くなって、盾にしてます…
水着スズメのゴーレム、やばい強さですね。
アリーナでも普通にマツリが盾をやってます
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一応マツリも物理防御に関してはかなり上位の方だったようだ
スズメの専用装備で付く防御フィールドで本職タンク位になるんじゃないかな…
ゴーレムが割とそこそこ出てきてタゲを分散させてくれるのもいいこと
カジノ船は今度はハサハの話だ
踊って連れ出されて、エロいことをされるんだろうな
エロいんだろうな!
ハサハはごくエロですぜ…
大ハサハ食いたいなぁ
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はい!かなり楽しいです!
アタッカーを盾に出来るので盾いらずですし
盾キャラ全然いないので、かなり助かってますっ
大きくなったハサハでも遊びたいですねっ
踊り以外にも、何かあればいいんですけど…
何かえっちな感じのことしたいですね!
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今のうちに、マツリとバフで間に合ううちにノゾミとミヤコを育てておくんだ…クウカとかもいいぞ…
後防御デバフ出来るのを育成しておきたいねぇ
大ハサハもとてもいいと思う
あの玉のパワー凄い!
大ハサハなら普通にしててもエロいから場面やプレイで変化を生みたい所
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やっぱりダメなんでしょうか…?
盾いないと何もできなくなっちゃう感じですか?
防御デバフは普通のスズメができるのでそれでもいいかな〜って思ってるんですけど…。
マツリ、クルミ、モニカ、水着スズメ、マホ
っていう感じのパーティです!
そうですね…うーん…
どこかで遊べるといいんですけど…!
って、あの宿屋にいく予定だったですよね!
あの宿屋で大人のハサハになって誘っちゃうのもいいかも?
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後になればなるほど痛いのを立て続けに撃ってくるからなぁ…
基本的に大概のキャラは育成すれば売りがあるからいいんだけど
うーん…そのPTだと全く俺が運用したことの無い形過ぎてエアプな事しか言えんからなんとも…
それでラストまで行けちゃうのかもしれないし
あの宿屋には行くぞー
そのシチュエーションは絶対にいつかやると決めてるんだ
おやっさんと再会させて、大人になった(見かけではなく)ハサハを…
色気も経験も段違いのハサハを連れて行くんだ
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敵の攻撃は、今のところ全くダメージ受けなくなったので…
結構楽しく遊んでます
アリーナも、だいたい倒せてるので…
ただ集団のは育成できてなくてかなり辛いです…
宿屋楽しみですね!
小さいハサハでもえっちして、大きいハサハでも…。
宿屋のおじさんにお礼をしないとですね!
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色々とネタが思い浮かび
そしてそれをやりたくなる…
予定とスケジュールはぎっしりだ
そろそろ寝なきゃいけないが、明日は何時からにする?
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明日は10時くらいからがいいかなって思います!
10時、大丈夫でしょうか?
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10時でオッケー
それでは続きは明日の朝にそれじゃぁおやすみ!!
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はい!おやすみなさい…また明日です…っ
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そろそろですね!待ってます!
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すまない、今日も遅くなったな…すまん
まだみてるか?
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おはようございますっ
まだ見てますよっ
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おはよう!今日もほぼ1時間待ちにさせてしまった…
すまん、布団が…布団が…
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ずっと移動だったので仕方ないですよっ
今週はお盆でお休みもありますし…
ゆっくり遊びましょうっ!
今日はロール、しちゃいますか?
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しちゃう!する!
ユイの豊満な身体を変態遊戯でダメにしたい
一日ぶりに布団で横になっただけなのに
こんなに気持ちいいとか卑怯過ぎる…
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お布団はかなり強いですからね…
抗えない〜…!
わたしは今日は朝から熱中症みたいになったみたいで
汗だくでおきてシャワーで汗を流したあと扇風機の前で倒れてました…
という感じで、はじめましょう!
今日は17時くらいに凍結でお願いします!
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うちは妹たちがクーラーガンガン利かせっぱなしのせいか
身体がカサカサになってのどがカラカラになってしまった
さっきシャワーで水分補給を…
それじゃ前回の続き…始めるぞ、ちょっと待っててくれ
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はい!はじめましょう!
今日もよろしくお願いしますっ
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これがユイちゃんのお尻の穴と…オマンコだね…
大きなお尻を開いてみれば、こんなにえっちでかわいい穴が…
よーく見えるよ、このまましっかりと解していこうね
(お尻を突き出させたユイは、抵抗する事なく裾をめくられ、下着を引き下ろされ、そして雌の卑猥な場所をさらけ出されてしまった)
(それに対しての拒否反応の前にアナルに異物を入れられる事への反応が先で)
(さっき本人が言っていたように、イヤラシイ事への強い好奇心や欲求のなせるわざなのだろうかと)
(ユイのアナルに舌をうずめるように舐めながら中年は思いねちっこくアナルを味わっていく)
よし、こんなものかな…
オジサンの舌を根元まで飲み込めるようになるなんて
ユイちゃんの身体は本当にイヤラシくできてるねぇ、普通こんなに簡単に入るようにはならないよ
さぁ……いこうか、力を抜いてね
(そしてたっぷりと長々と施されるアナル開発にユイの身体は応え)
(たかだか30分ほどなめてる間に中年の舌を根元まで受け入れるほどに開発されていた)
(人によっては長期間継続しないといけない開発をこれほど短期間で済むユイの淫乱な身体を辱めながら)
(中年はユイの身体をチョコバナナ屋台のカウンターに乗せていた)
(アナル責めの快感にとろけた声をだすユイにとうとう冷凍バナナの串をつかんだ中年は)
(その硬い先端を再びアナルに押しつけ……)
いくよ、ユイちゃん…
ユイちゃんのチョコ、たっぷりとバナナに纏わりつかせないとね
(冷凍されている事でしっかり固くなったそれはユイのアナルの圧力にもつぶれることなく)
(解された括約筋をくぐりぬけてピンクの肉穴に潜り込んでいった)
(バナナの実特有の湾曲した形によって、もぐりこんだ冷凍バナナはユイの直腸のオマンコに近い側の方の壁を強くこすりながら入っていく)
(そのままずぶずぶとゆっくり出入りさせていくうちに)
(白い表面の冷凍バナナはユイのうんこや腸液が纏わりつき…)
(中年は手首をひねりながらズコズコハメ犯し、腸内の壁をゴリゴリ抉る)
【それじゃ、よろしく!!】
-
>>44
(ユイはまるでチョコバナナの屋台の商品であるかのようにカウンターに乗せられていた)
(お尻の穴を散々嘗め回され、とろとろになるほどにふやかされた小さな穴は口を少しだけ開いたまま)
(恥ずかしそうにひくひくと痙攣するように動き)
(ユイは男の視線から逃れようとするかのように、お尻を左右にふりふりと揺らして)
ほ、ほんとうに…ほんとうにするんですか…?
わたしのうんちは、チョコじゃな…ひぃ…っ♥
(冷たさがアナルに押し付けられることで強く伝わり、びくんと背筋を反らす)
(そのままバナナがぐっと押し付けられ、中に入り込もうとして…)
だ、だめ…で…あぁっ!!
(ずぼっと一気に入り込んだバナナ、それがゆっくり出し入れするように動けば)
(お尻の穴はきゅうっと閉じてバナナを止めようとするのだが…)
(出入りを繰り返すたびにバナナには茶色い色がつきはじめ)
(一気に奥まで押し込まれれば…)
んぐぅ♥
(ぐちゅっという音がお尻の穴の中から聞こえ、確実に何かにぶつかった音であり)
(そのままぐりぐりとと手首を捻り、前後にバナナを動かせば)
(ぐちゅぐちゅとかき回される音がお尻の穴からは聞こえ続け)
あ、あ、あっ♥ごめんな、さい…♥
わたし…わたし…あぁ…♥
(甘い声をあげながら、ユイは両手でカウンターにしがみ付いたまま、お尻を高く上げてかき回され続け…)
【はい!よろしくお願いします!】
【あ、でもすぐにご飯になっちゃいそうですね…!】
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>>45
入っちゃった…もうこんな太いのが簡単に入るようになっちゃったよ
すごい…ユイちゃんのお尻の穴、イヤラシイ……
根元まで入っちゃった、ずぼずぼすごい音してる
聞こえる?ユイちゃんのお尻の穴の音、バナナが出入りしてすごいえっちな音してる
(ほら、ほら、と中年は激しく手首をねじりながらお尻の穴をかき回す)
(入ったバナナが湾曲した形のために、中でねじると先端の曲がったところが腸壁を押し上げて)
(それがぐるりと動きを変えて押し上げる場所を変える)
(そのうえピストンされ奥を手前をとこする為に、ユイの穴は急速に開発が進んでいき)
(卑猥な音が屋台を中心に響き渡っていった)
へへ…何を謝っているんだい?
ユイちゃんのイヤラシイ穴、すごくバナナに吸いついてきて
とっても美味しいチョコバナナになりそうだよ
(ユイのうわごとのような謝罪の言葉を聞きながら)
(冷凍バナナが少しずつ解凍されていき、トロトロの腸壁がたっぷりまとわりついて)
(そして白い表面はユイの腸壁にこびりついていたうんこを全てその身に受けて)
(黒ならぬこげ茶色に変色していくそれを、中でつぶれる前にずぶっと穴から引っこ抜き…)
ほら、出来あがりだよ、ユイちゃんのチョコが纏わりついた
極上のチョコバナナ……
頂きます……
(ユイに出来あがった変態チョコバナナを見せつけ)
(うんこと腸液のまとわりつくそれを、自分のアナルが生み出した成果をしっかりと見てもらったうえで)
(中年はユイの目の前でそれにかぶりつき…)
(ユイのうんこ味のそれを美味そうに食べてみせるのだった)
【よろしくな、ユイ…!!】
【えっちで最高だ!】
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【ご飯の時間を取っておくか?】
【後から開始でも大丈夫だぞ】
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>>46
あんっ!あ、あ、あっ♥
お尻の穴が、お腹の中がいっぱい…あぁ♥
うんち、が…くちゅくちゅ…♥
(激しく穿る男の手の動きにユイの喘ぎ声はあふれ出したまま止まらず)
(腸内から聞こえる音は激しさを増して、うんちと腸内の温度もあってバナナは解凍されていき)
(棒にまで茶色いものが付くほどに、ぐちゅぐちゅという音が屋台の外にまで聞こえ)
んぉおお♥
(そのままバナナがゆっくりと引き抜かれると、茶色にコーティングされたバナナが現れ)
(とろとろの腸液と茶色い固形物がたっぷりとついたそれを見せ付けられ)
(ユイはびくんと肩を震わせながら、目の前で見せ付けられた自分のものをしっかり見せ付けられたあと)
(それを食べる様子まで…見ることになり…)
あ…あ…たべちゃ…。
(がぶっと一口食べて、もぐもぐとチョコバナナを食べる様子を見つめながら)
(ユイは両手で大きなお尻の肉をふにっと左右に広げ)
(小さく開いたお尻の穴を見せながら)
…ど、どうぞ…好きなだけ、つけてください…♥
(自分から、うんちを捧げるようなことを口にしてしまうのだった…)
【そうですね、ご飯をさっと食べてくるのでこのままで大丈夫です!】
【別の屋台でも使うので、うんちは全部食べちゃだめですよっ】
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>>48
すごいなぁ…まさかこんなのになっちゃうとは
まさにチョコバナナ…だねぇ
(ずるずると引っこ抜かれたバナナはほのかに湯気が立ち、これ以上入れると腸圧でつぶれてしまいそう)
(てかてかにコーティングされた腸液まみれで、うんこがまんべんなくまぶされたそれをユイに見せつける)
(しっかりと自分の成果を確認させた後で、大口を開けてかぶりつく)
(口の中に広がる鮮烈な苦みと、その後にバナナの甘みで口をやさしく癒す)
(人の排泄物を食べると言う恐ろしく変態的な行為…)
(しかしそれがユイのような美少女のものだと思うと、その味も匂いも何もかもが美味い)
(ユイのうんこというとんでもないものに目覚めてしまった中年は…)
(ユイの見ている前で瞬く間にチョコバナナを全て食べてしまった)
ユイちゃん…
ユイちゃんのアナルバージンを奪ったバナナ
オジサンが食べちゃったよ、これはもうユイちゃんのお尻の穴の処女を奪ったのもオジサンって感じだよね
……ハマっちゃったようだねぇ
(ユイは自分で大きなお尻を広げる、むっちりとした白い、かなり大きめの安産型のお尻)
(ぷりっとしてむちむちとした…尻の肉を自分から大きく広げる)
(その中にある小さなすぼまりのひくひくとして物欲しそうにしている様子に…)
もう一本、追加ね
(中年は店主にそう言って追加のもう一本を頼むと)
(ユイのアナルに勢いよく突っ込み、さっきまでよりもさらに卑猥に力強くピストンさせ)
(もはや冷凍バナナをバイブ扱いにしながらアナルを犯していった)
(ユイにたっぷりとアナルの快感を…これまで以上に直接的な快感を植え付けて)
(さっきよりも少し色の薄いそれをもぐもぐと食べつつ…)
(ユイのアナルを指でズボズボしながら優雅に二本目のチョコバナナを頂くのだった)
【じゃぁ次のうんこ屋台に行ってみるか】
【厭らしすぎる、ユイ……】
【それじゃぁこっちはなんでも家に食い物が無いそうなので食べてくる…】
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>>49
あ…あ…ほんとに、たべられ…て…♥
(お尻の穴をひくつかせ、チョコバナナを食べる様子を見せ付けられ)
(とろんと表情を緩ませながら、もっととおねだりまでもしてしまう)
(普段ならこんなこと絶対にしない…それなのに欲望を忠実に示してしまい)
(店主は時折ユイに視線を合わせてはきらりと目を光らせ)
(何かを口にするわけでもなく、ユイはその視線に当てられるたび…欲望があふれ出してしまうのを感じて…)
んぉおおおっ♥
(ユイの大きな喘ぎ声が屋台からあがり、ユイの尻穴にはずぶっとバナナが押し込まれている)
(入り込んだバナナをぎゅっと腸内で締め付け、チョコをコーティングする…)
(次の瞬間にはずぼっと一気に引き抜くようにバナナが引っ張られ、お尻の穴をぽっかりと開きながら)
(再びバナナが入り込むと、お尻を高く上げてそれを迎え…)
ま、また…食べられちゃった…♥
(とろけるような表情を浮かべながらチョコバナナを食べる様子を見つめ)
(お尻の穴を指でずぼずぼと穿られることも快感になっているようで)
(幸せそうに腰をふりふりと左右に揺らしている…)
【はい!ゆっくり待っていますね!】
-
【すごい遅くなった…急いで返事作るぞ】
【近所のなじみのラーメン屋が俺の知ってるレベルじゃない行列になっててな…】
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【すごいですね…人気店になっちゃったんでしょうか…?】
【それともお盆で帰ってきた人が多いとか…?】
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>>50
美味い…ユイちゃんのチョコバナナ美味い…
これがそのものだったら…どんなことになるんだろうねぇ
(ユイのアナルを激しくかき回しながら、のんびりとチョコバナナを食べて行く)
(太い指を二本程入れてかき回しながらピストンし)
(腸内に入れた指をくねらせながらユイの腸内を指で直接味わいながら)
(美少女の直腸がどんな作りをしているのか、たっぷりと指先で確かめたのだった)
ふぅ…次の屋台は……
ウンコ釣り?
なんだいこれは……
さっきのよりもずっと直接的だけど…
(次に向かったのはウンコ釣りと書かれた屋台だった…)
(もう書いている事がすでに下品で、かつ卑猥過ぎる)
(さっきのチョコバナナが性的ないたずらだった事に安心しすぎていたのか)
(まさか水を張ったところにたくさんウンコが浮いている…みたいなところじゃないよな)
(などと字面から受けた印象をそのままイメージ)
(少し不安になりながらケツ穴責めで足元がおぼつかないユイの手を引いてきてみたが)
なにも無い…ねぇ?
(そこはマットが引かれていて、それ以外には何もないところだった)
(ウンコとは一体…そう思っていたところに店の主がやってきて)
(ユイを指さして、そこに寝かせるように指示をしてくる)
(やはりユイのそれをどうにかする屋台のようだ…ほくそ笑みながら中年はユイを抱え)
(そのまま力の入らないユイをマットに横たえる)
【ユイを万繰りがえしにさせて、アナルに何かを突っ込んで引っ張り出す】
【みたいなイメージだったけど、考案者の物と違ってたら困るからこの辺でとめてみた】
【続けて17時までよろしくたのむな】
【元々人気店じゃあるんだ、けど大勢の家族連れとかがいっぱいきててな…】
【7人とか、5人とか…すまん…】
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>>53
あ、あ…♥
(くちゅくちゅとお尻の穴をかき回されながらユイは小さく声を漏らす)
(腸内を穿る指にあわせるように大きなお尻をふりふりと左右に揺らし)
(男がチョコバナナを食べ終わるまで、ユイの腸内をたっぷりと指で調べてもらい…)
つ、つぎ…?もうかえりましょう…。
わたし、もう無理です…それに、うぅ…。
(頬を真っ赤に染めながら、ユイは覚束無い足取りで男の後ろをついていく)
(片手はお尻を庇うようにしたまま、スカートをぎゅっと押さえており)
(男が屋台に向かうと、よたよたとその後ろをついていく)
ま、待ってください!こんなのおかしいです!
だって、普通じゃないです!わたし、絶対にいやです…!
(ユイは再び自分が何かされるのだと気づき、大きな声でそう叫ぶと)
(屋台から出ようと後ろをも請うとするのだが…)
(店主の光る目が再びユイを捉え、屋台から逃げようとしていたユイは足を止めると)
(お尻を突き出すように膝に手を置き、振り向きながらお尻をくねらせ…)
こんなの…どうして…♥
(自分でもそうなってしまう理由がわからないまま、ユイは抱えられてマットの上に寝かされ…)
「制限時間ないにたくさん取り出す遊びだよ、制限時間は…お客さんが望むなら何時間でも延長できる」
「そこにあるスプーンを使って取り出すんだ、減らない魔法をかけてやるからね」
(そういって店主はユイのお腹に触れたかと思うと、淡い光が放たれる)
(柄の長い木製のスプーンを使って好きなだけ穿るというものらしい)
こんなの…へんです…へんだよぉ…。
(ユイは涙を浮かべながらそう呟くが、身体のほうは両脚の膝裏を両手で抱え)
(お尻の穴を男の前に晒し、すっかり準備を整えてしまっているようだった)
【はい!こんな感じにしてみました…!】
【元々人気だったんですね!商売繁盛ですね】
【お盆で帰ってきてる所もおおかったんですね〜!】
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>>54
ユイちゃんなんだかんだと乗り気だねぇ…
本当に変態的なえっちが好きなんだね…
(嫌がっているような反応を見せておきながら、結局は立ち止り)
(お尻を突き出して大きな大きな尻をゆさゆさと揺らしている)
(ユイに何かされているという事など全く思いもしない中年はユイ自身が乗り気としか思わず…)
え、それって……
どういう事…?
(ルールとかあったものではなく、しかも釣りですらない)
(アナルにスプーンを突っ込み、ひたすら中の物を引っ張り出すという事)
(時間制限もあってないようなもので、謎の怪しい男に手渡されたスプーンをもってさすがに不審に思う中年だったが)
(ユイにイヤラシイ事が出来るのなら別に構うまいと)
(柄の長い、パフェでも食べるのかとでもいうようなそれをもって…)
ユイちゃん…
もう何もかもが丸見えだよ…
お尻の穴もオマンコも…、そんな大きく開いてるから隅々まで…
(ひざの裏をつかんで大きく足を開いているユイを見下ろし)
(恥ずかしそうにしているユイに興奮しながら、中年はずぶりとアナルの中に匙を突っ込み)
(そのままずぶずぶと突き入れて行くとこつんと先端が何かにあたり)
(それがユイのウンコである事を確信すると、そのままつんつん突き奥に押し込もうとし)
(しかしそれはよっぽど詰まっているのがびくともせず、ユイには異物が押し込められる感覚だけを与える結果になり)
(ぐりぐりっと匙を動かす中年は……)
よし…それじゃぁいくぞぉっ!
(匙の先端でぐりっと異物をひっかくようにすると、なにかがこそげとれたような手ごたえを感じ…)
(そのまま匙を抜くと、そこにはユイの生ウンコが……)
(美少女の排泄物をしげしげと珍しそうに見ている中年は、思わず本能的にそれをぱくりと咥えてしまい)
【地元じゃ知らない人はあんまりいないってレベルのお店だったんだけどなぁ】
【あ、そんなに並んでないじゃんとか思ってたら先に並んでた連中が、あとからあとから目の前の駐車中の車からぞろぞろ家族を召喚し……うう】
-
>>55
はぁ…はぁ…♥
(膝の裏をぎゅっと両手で抱えながら、割れ目もお尻の穴も丸見えの格好で)
(小さな窄みをひくひくとさせたまま、割れ目のほうはとろりと愛液をたらす)
(足を開いているせいもあって、割れ目は少し開いてピンク色のクリトリスや膣穴が少し覗き)
んぁぁ♥
(ずぶっとお尻の穴に入り込んだスプーンにユイは声をあげる)
(先ほどのバナナとは違ってあまり穿られてる感覚はないものの)
(中を探られているような感覚が強く)
(スプーンの先がとんとんと排泄物に触れてノックすると)
(身体をよじりながらユイは甘い声を小さく漏らし)
あっ!だめ…だめ…!そのままだしちゃ…だめで…んぅ!!
(お尻の中からぐりっと穿るようにして取り出されたスプーンの先)
(そこには茶色いうんちが乗せられており、それをじっくりと見つめたかと思うとぱくりと口に運ばれてしまう)
(顔を真っ赤に染めながら、その味わう様子を見つめ…)
…うぅ…はずかしい…。
もう、たべないで…おねがいします…。
(ユイは頬を赤らめたまま涙を浮かべた目でじっと男を見つめる)
(お尻の穴はひくひくとしたまま、時折大きく開いては中の茶色いものを見せ)
(姿勢も変えない様子から、そういうアピールなのだろうとしか思えない)
【美味しいラーメン屋さんは有名になりますもんね】
【そろそろ凍結しないとです!次は…えと…明日!】
【火曜日のお昼から遊べますよっ】
-
【よし、じゃぁ今日はここまでで】
【明日は祖母の家に行くことになってるから難しそうだ】
【明後日は朝からまた折り返し家に帰る旅になるが…】
-
【わかりました!】
【じゃあ、続きは…ええと…木曜日あたりかな…?】
【そのくらいにしましょう!】
【今日はありがとうございましたっ】
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【木曜なら帰り着いているはずだ】
【今日はごめんな…お疲れ様】
【これからユイのをいっぱい穿ってたくさん食べる…】
【それじゃ会えるのは木曜だな】
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【はい!そうしたら木曜日に】
【そろそろいってきますね!今日もありがとうございました】
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【行ってらっしゃい、気をつけて出かけるんだぞ】
【今日もありがとうな!】
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台風来るってんで予定変更して出発というのに
九州はカンカン照りのめっちゃいい天気だ
ここから急転直下で天気が崩れるらしいが…近畿東海はどうなるかな…
大阪で止まるか、限界の名古屋まで行くか…
ユイは今日は空いていないんだっけ
明日から無料10連だぞー
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おはようございますっ!
お昼の間なら、あいてますよ!
お話したり?はできますけど…夜はあいてないです…。
お話、できそうですか?
無料10連らしいですね、あんまり当たる気がしないですけど
あの変な石がいっぱいもらえると思えばお得ですよねっ
誰か星3にしようかな…
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やったー!!!
是非とも、是非にお願いする…!!
まぁねぇ…プリフェス来ると思ってたのに無いし
単なる水着マホマホだし…
普段のグラブル10連より0.5%低いからな…
輝石は何か萌えキャラの限定とか来た時のために
1300個だけ残して後は好きに使うという手はある
-
1300個残しておくんですか?
1300も持ってないです!水着スズメに使っちゃいました…
でも、そのうち溜まりますよねっ
復刻イベントでもいっぱい周回して貯めまくります!
アリーナ見て思うんですけど、60レベルとかでわたしと同じくらいの戦力ある人多いんですよね…
あれどうなってるんでしょう?
わたしは82レベルで4万くらいなんですけど…
-
大丈夫すぐ貯まる問題ない
1300個は星3で出た限定を星5まで持っていくのに必要な数なんだ、確か
PTの組み方と、装備ランクが高いか
それか星が多いかの問題だな…
-
星がみんなは4になってるみたいですね。
あれだけでも戦力って変わるんですか?
あとは…装備品とかつけてないです。
パーティの組み方でも戦力って変わるんですか?
-
星を上げると全体的にステータスがぐんと伸びる
耐久面でもだいぶ違いが出てくるぞ
組み方というより誰を入れてるか、かね
やっぱりキャラ毎に同じレベル同じ装備ランクでも個人差あるし
特にユイは趣味に走ってるからそういう強いのをがーっと並べたってのに数字で負ける事もある
ただ戦力はそこそこ気にする程度でいいと思う
戦略次第で完封して勝てたりするし
-
なるほど…じゃあマツリとかも星をもっとあげていかないとですね
マツリ今のところ他の盾キャラよりも強くて…!
でも水着スズメが一番強いです!自走式カキ氷が強い!
そうみたいですね、戦力が高い人に突っ込んで勝てたりしてるので…
でもかなり固い人がいて、マツリが裏取りできないと時間切れになることがあります…
-
防衛編成はカッチカチにしてるとこ多いしなぁ
晴れ着のユイとか居るとかなり大変だ
ノゾミ、ジュン、クウカ、ミヤコに晴れ着ユイとか
まず対策が無いと抜けきれなくて時間切れに…
時間切れは負けだから辛い
アリーナでいくなら寧ろ火力を上げていかないとな…
水スズメは火力の支援にならないし、でも水スズメのバフが無いとマツリはすぐ抜けられそう
そういうとこで二枠を取ってしまうと火力が足りないっていう感じになりがち
キャラにはアリーナ向け、クランバトル向けみたいに向き不向きがあるし
余裕が出来たら育成を広げていこう
-
防衛編成もうちょっとなんとかならないんでしょうか…
そんなに固くする必要あるんですか?あれって…
もっと簡単にして石を稼がせて欲しいです…
どうせ負けるんですから何でもいいような…ということでわたしの防衛はスズメ一人です
火力あげないといけないんですかぁ…
考えるのがめんどくさくて、ストーリーと同じ編成でいってます。
こういうテンプレ?編成みたいになるの凄くいやなんですよね…。
なのでいけるとこまで行ったらおしまいですねっ
-
あれは一応対人戦のようなもんだからなぁ
それはそういうコンテンツだと割り切るしかない
俺も面倒だし勝てないから行けるとこまで行って、あとは放置してる
放置して、コインが満タンになったら回収って感じで
ただあれ勝てばかなり石がもらえるんだよな…
俺の楽しみはメインシナリオと、イベントシナリオと女の子だけだから
あんまり面倒はやんないようにしてる
攻撃力の高いキャラに一人も萌えが居ないならしゃーない
アリーナとプリアリのミッションはいつもやってない
-
そうですね、いけるとこまでいっておしまいにしておきます。
あんまり考えてるとまた嫌になってやめちゃいそうですし。
一回辞める前は50位とかなんかその辺までやってたんですけど
今はそこまでやる気もないので仕方ないです…。
盾キャラがあんまりこう、パッとしないんですよね
ミヤコは好きなんですけど、あの小さい窓に表示される顔が気に入らなくて…
って思ったんですけど、あれ変えれるんですね。
これなら普通に使ってもいいかなぁ…
わたしは適当に突っ込んで死んでクリアしてますよっ
-
星3になって変わった顔の方か?
まぁなんだかご立腹な顔してるしなぁ
ノゾミは可愛くて強いし正統派恋するアイドルっって感じだけどなぁ
残念なのは胸が少々小さい事位だ
ジュンさんはカッコよさに全振り
ミヤコはプリン
クウカはド変態
やるのすら面倒なのでスルーしてしまってる…
アリーナは1000位くらい、プリアリは3500位くらいで止まってるよ
-
そうなんですよね
モニカと並べると同じ顔が2つ並んでちょっとなんかこう…
うーん、ってなってたので
なのでモニカとミヤコを一緒のパーティにしたくなくて…
とりあえずシナリオ進めるのすらちょっと大変です
こんなもんなんでしょうか?結構敵が強いですよねこのゲーム
-
あぁ…改めてよく見たら…うん…
コツコツ1日30分やってればそのうち抜けられるようになる
敵が強いということはタンクが受け切れないということである
水スズメの回復がリジェネっていうのも辛い
萌えで突き抜けるなら強さが必要…
ただこのゲーム先に進まないと自分を強くする装備が集められないからなぁ
後中盤程で殴っても殴っても減らせない敵のタンク出てくるからそういうのは魔法で
キョウカちゃん8歳とか使うといい
-
まぁでも進めないほどでもないんですけど
最近はゲームをしてると結構具合が悪くなるので
つらいです…PC用のメガネとか買った方がいいかもですね
あれって効果あるんでしょうか
グレアとか引いたので、それでいける?かもですね?
10連で何かかっこいいキャラ欲しいです
可愛いキャラもいいですけど、かっこいい必殺できるキャラがほしい…
-
前も目の具合悪くしてたもんな
眩しくて辛いって
ブルーライトが云々も効かないってわけじゃないだろうし
検討してみるのもいいかもしれないぞ
それよか身体に違和感を覚えたらすぐに病院行くんだ、結局行ってないだろう目の病院
カッコイイのだったら明日から復刻の水着ミフユとかカッコイイぞ
ジータちゃんもシンプルな三連撃とか、アリサのチャージショットみたいなのとか…
アンさまのもかっこいいと思う
そういや知らない間にルナの塔始まってるじゃないか…
これ殆ど手付かずなんだよな
-
そうなんですよね…。
最近ほんとうに辛い時が偶にあるというか…
目の病院、いったほうがいいかもですね〜
水着キャラほしいですね、なんか水っぽい攻撃いっぱいで寒そうですけど。
水着カオリの技とかかっこよくて好きです
ああいう感じの連続攻撃的なのって好きです
ジータちゃんとかアンとか持ってないですね…
ルナの塔、途中までしかいけそうにないです
というかあれですよね、メンテナンスがはじまりますよね
-
身体の不具合はすぐに把握して対処するんだ
後で手遅れになるより100倍マシだぞ
長らく負担を受けながら生活する絶妙なストレスはたまらん…
水着キャラはぶっ壊れのキャルもサレンもマコトも引けなかったからいいんだ…
無料10連の時にマホマホが引けたら…
無料の時に出すキャラだからこれもそこまで強くは無いだろう
それならワンチャン引ける可能性も…!!マホマホ可愛いよ
水着カオリは星4位まで上げて、リマというクリーチャーと合わせるとアリーナ超簡単になるらしいな…
かっこいい、かわいい、おっぱいとお尻おっきい
三拍子揃った良キャラだ
あれは今まで自分が育てたキャラ全員で挑む総力戦だからな…
今何階まであるんだっけ190階とかそのくらいだったような
-
そうですね、仕事が落ち着いたら〜って思ってるんですけど
なかなか落ち着かないんですよね
今月末もまた東京ですし…。
東京じゃなくて大阪のほうが混雑少なくて良いんですけど…。
水着マホは結構可愛い感じですよね
なんか花火がどーんってなる感じで…。
無料10連で何か星3が引けたらいいな〜…って感じです
そういえば新キャラも出るらしいですね
リマって全然育ててないですけど、簡単になるんですか?
どういう要素で簡単になるんだろう…?最初の体当たりが良いとか…?
技を撃った時に一瞬映る尻尾とお尻が可愛いです、毎回通常スピードに戻してしまいます
ずーっとスクロールさせたら300くらいありましたけど…
-
仕事が落ち着くことなんてあるわけがない
落ち着いたら次を追加されるだけだ…
そのまま壊れるまで身体ほったらかしにしてもな
水着マホマホの良いところは
マホマホが意外と胸があるということが分かったということだ!
性能的にはサポート系から自己バフの魔法アタッカーに変わった感じかね…
キョウカちゃんよりダメが出てなかったけど
リマは始まってしばらくたってから現れるので
その分敵が団子になって詰めかけてくるので範囲内に多数入り込むことが多い
その団子状態でぶっ放すとその背後にいる柔らかい連中も巻き込みやすくなるって事らしいぞ
俺は宗教上の理由で使ってないけど
そんなにあるのか…たくさん石が稼げるな!
-
まぁそうですよね…
新人さんも入ってきますし…
そろそろ病院にいかないとですね
出来たらサポーターのままのほうが良かったんですけど
魔法アタッカーになっちゃいましたね…。
魔法アタッカーって実はあまり多くないんでしょうか?
なるほど、水着カオリで吹き飛ばせるのでマツリで後衛を倒せるのと原理は同じなんですね…。
そんなに高いところまで登れるのはずっとやってる人だけですから
わたしは30回くらいで終わりそうです
-
無理にでも時間作らないとそういうのはやらないもんだ
そして知らないうちにに色々進行してという事もある
俺ぁユイに何かあったら悲しいんじゃ
何も無いとは思うが何かあるかもしれんしな
魔法アタッカーはキョウカとか水着キャル辺りだな
後はイリヤとか、グレアとか…
魔法はデバッファーやバッファーが多いかもしれない
-
そうですね、どこかでいってみるようにします。
東京に行く前にいっときたいですし
魔法パーティっていうのはなかなか組みにくいみたいですねっ
マホがあたるといいんですけど…
他のキャラも当たったらうれしい…
10連早くしたいですね!
-
それがいい…
いや本当に……
魔法パーティを組むならデバッファーが必須だ
専用装備を持ったアンナ…は星3だから専用装備を持ったアカリとか
それで定期的に防御を下げ
ミサトさんやアン様でバフって、キョウカちゃんとかでぶっ放す
こんな流れだな
俺はデバッファーが居ないので魔法パが上手くいかない
-
なるほどです。
なんか昨日の配信でやってましたけど
前衛なしでやるのもありなんですね…。
ああいうのもあるのか〜って思いましたっ
デバッファー…!魔法防御ダウンできるひとってことですよね…。
色々編成とかも難しそうです。
-
昨日のは育ちきった魔法パーティだな…
正直羨ましい
アンナは持ってるけどピースがなかなか手に入らなくてなぁ…
あの組み合わせだと前衛居ないんで中衛のイリヤが前に出るんだけど、たしかミサトさんのスキルが最前列のキャラにリジェネって効果だったはず
あれで粘って、ボコボコダメ喰らうからUB溜まるので適宜危ない時にドレインを決めると
水着キャルが居ないとあんな風にはダメ伸びないんだよな
キャラ毎に前衛とか中衛とかの大雑把な区切りの中で
誰は何番めとか決まってるし
スキルに関してもキャラによってローテーションが違ったりとか
スキルの射程が…とか色々細かいからそういうのを組み立てるのが好きな人には良さそうだけど
-
なるほど、そういう感じなんですね
細かいことをやるつもりはないですけど…。
でも、ああいうのもできると面白そうですよね
前衛を置かないパーティ、考えるの楽しそうです
今日は大阪まで移動するんでしたっけ…?
明日の夜に帰る感じですか?
-
今日は…名古屋まで行ってみる
夜関西方面雨の予報だったけど、東海地方は明日の朝からだったみたいだし
始発で出て、昼過ぎに戻れる予定だ
23時過ぎに名古屋到着
次の13時くらいに帰宅予定
-
そうなんですね!
じゃあ、その…もし良かったら出空けど。
明日のお昼から遊びませんか…?
-
いいともー…俺も遊びたい
めちゃくちゃ遊びたい
妹と姪っ子とずっと一緒だったからエロが欠乏してて辛い
ユイの大きな胸と、ユイのデカ尻をむちゃくちゃ貪りたい…
-
やったぁ!それじゃあ遊びましょう!
明日も楽しみにしてますっ!
胸もお尻も、いっぱい弄られてみたいですっ
-
多分14時帰宅くらいになると思う
始発で出る予定だとそのくらいに
ユイはあっちもこっちもむっちむちだからなぁ
本当にイヤラシイ身体をしてる
いっぱい辱めて、いっぱいイヤラシイめにあわせてしまいたい
なによりそのデッカイ尻に顔埋めて味わいたい
楽しみだなぁ
-
14時くらいですね!楽しみにしてます!
あとは…プリコネでできそうなキャラクターが増やせそうですね…っ
新しい子も追加されますし…
プリコネはもうコラボは復活しないんでしょうか
-
出来そうな子居るか?
だと嬉しい…ペコとコッコロが出来そうならなおのこと嬉しい…
とはいえ、ユイも色々キャラを見てキャラエピソード見て気に入った感じの子が見つかったらいいな
新しいのは前作で見覚え無いから今回からの参戦なんじゃないかな…
俺の記憶違いかもだけど
多分恒常キャラで星1、2、3が一人ずつだと思う
そして制服アオイが限定ガチャか、恒常星3になるか…
コラボどうだろなぁ…
今までリゼロコラボしかやってないから復刻するかどうかは分からない
グレアとアン様は同じ会社だから恒常で残るようになったけど
-
今できそうな子は…クルミとミミもできそうです。
ペコリーヌとコッコロは喋り方が特徴あるので簡単にいけそうですけど
エピソード見るのに時間がかかりそうですね…。
あとはマホとチカ…です。マホとチカはすぐできそうです、星3なので…。
新しい章?に入るから新規のキャラを入れるんじゃないでしょうか?
昔のキャラばっか出てきてもわけわかんないですし
グラブルみたいにぽこじゃか追加されてもうんざりするので。
グラブルは星晶獣ばっか実装するようになって、しかもただの人間もどきばっかりで面白みがないですし。
ゆぐゆぐくらい特徴があれば全然いいんですけどね〜…。
グラブルとコラボでゆぐゆぐを輸入してくれないでしょうか…。
-
ミミ!リトルリリカル!
ミミの声の人はヤイアなので色々イメージしやすいと思う
ペコとコッコロはメインシナリオでキャラが大分把握しやすいと思う
キャルならダンジョンコインでピース増やせるけどこの二人は地道にハードでピース集めないといけないからなぁ
今月末に星6だそうで…ほかの優先してたからまだペコは星4コッコロは3だよ…
少しずつ増やさないと後はもう衣装替えキャラをわんさと増やさないといけないからだろうなぁ
クウカとニノンみたいな…
今年は星晶獣に力を入れるって事らしいからどんどん実装してるようだよ
でもゆぐゆぐを持ってこられたら泣く
2.5%とか無理の無理無理…
ゆぐゆぐかわいいよゆぐゆぐ、ゆぐゆぐの頭のはっぱはむはむしたい
-
あ、あとミヤコもできます。
ミヤコはすぐできますよ。
プリンくれなの
ペコリーヌとコッコロは、そうですね…今シナリオ進めてます。
明日のイベントが始まるまでしかメイン進める時間がないので
頑張って早く進まないとですね。
ニノン可愛いですけど、前にニノンは好きじゃないって言われてましたよね…。
星晶獣を実装するのは良いんですけど…もっと人間っぽくない子を仲間にしてほしいです。
ガルーダとかシルフとか…もっとこう…人間と見るからに違う子じゃないと個性0ですよね。言うことみんな同じだし。
人外系が仲間になるのかと思って期待してたんですけど…。
声もなおらないですし、やる気が…どんどん減って…
-
ミヤコは本編中でもキャライベ中でもイベクエでもプリンよこせしか言わない…
それ以外なにかしたっけな…って思い出そうとすると思いつかない…
ニノンねぇ……
オーエドニノンのイベが来てから一気に可愛くなったと思う
賑やかで朗らかにアホの子で子犬っぽい
https://i.imgur.com/zgvzV8R.jpg
人間っぽくないのは作りにくいんだろうな
コロッサス連れ回したいんだけど…
まぁそのうちナタクとサテュロスがプレイアブルだ
そういやサプチケ誰にしよう…
メド子にするか、バイブにするか…
-
バイブはやばいですよ!
チケットでバイブもらうとか…大人の玩具みたいじゃないですか!
わたしはアステールをそっこーで貰ったので悩まなかったですけど…
ご飯の時間になっちゃいました!
そうしたら、また明日ですね!
明日の14時くらいにまた会いましょう!
-
バイブヤバそうなんだよな…
なんたってバイブだし、まちがいなくwin-winになる…
オッパイ大きいしバイブにするかな…
了解だ!
それじゃまた明日な、お疲れ様
ユイのおかげですんごい辛い電車が楽になったよ、ありがとう
-
メモリーピースってあまったら変換できるんでしょうか…
-
おはようー…
メモリーピース?専用装備の上限解放に使わせられるし
後に星6進化にも使わせられるし
今余ってても、すぐ使うから気にしなくていいぞー
-
おはようございます!
今すごく迷ってるんですけど
あと50回ガチャまわすと天井で、水タマキがもらえるんですけど…
ここでまわすかどうか迷っていて、プリンセスハートもほしいんですよね
プリンセスハート目的でまわすのってダメなんでしょうか
-
ガチャでプリンセスハートはもらえないぞ
今回は目玉商品が2つあるけど
そこで水メを選ぶともらえるのは輝石50個だ
レート最大時のピース10個分にしかならない
50連回すなら水タマもらった方がいいぞ
それともプライズ目当てでって事なんだろうか
それならプライズ変更して水タマにしてから50連引けばそっちに回せるし
あくまでもプリンセスハートは毎日の聖跡調査で集めていくのがいいと思う
-
ここまでで欠片を100個もらったんですけど、全部使ってしまって…
もっとほしいです…プリンセスハートもっとほしい…
じゃあ、水タマキにして…引いてみようかな…?
欠片って一日2個とかしか集まらないですし
普通に完成する気がしないです…
-
このゲームはコツコツゲーなので!!!
とはいえプリハも片っ端から使える程手に入らないしなぁ
ダンジョンの難度が高い奴なら2個出てくるけど
俺も調査の方までスタミナ振れない事多いし全然足りない
たまに調査2倍の時あるから石割って回るのがいい
-
うぅ、悩んでます…あともう時間がないです…
ぐぬぬ…石を集めてユイの星3開放までしたくもあるんですけど
専用装備も欲しいですし…水マホマホ…
-
星1キャラは星3まで上げないとストーリー最後まで見られないのがネックなんだよな
ユイは星3にしたときに変化する絵がまた可愛さ盛り盛りでいい…
今週一週間はノーマルクエのドロップ3倍で
来週一週間はハードのドロップ3倍なんで
今週育成に石割って、強くしてから出来るだけ来週ハード進めて石を狩ろう!
先の方に行けば星3キャラのピースとかも取れるから集めて解放だ!
-
わーーい!凄いです!
我慢できずに引いた単発ガチャでカスミが出ました!
カスミ可愛いですカスミ!
欲しいキャラが全部そろっちゃいました!もう天井まで引いちゃいます!
-
カスミええやん!
その子は有能だぞ…開幕数秒敵前衛バインドさせる
この前のマホマホサマーなイベでカスミのピースも取れてるだろうし
専用装備つけてあげてもいいな
UBはデバフと行動速度ダウンだったっけ
とても便利だぞ、アリーナとかでも使えるな
-
わーい、300に行く過程でイリヤとトモとカスミを引いて水タマキを貰いました。
もう2倍始まってたみたいですね!
-
2倍は15時からじゃい
イリヤとトモは有能だぞ、水タマも…可愛いぞ!
普通のタマキは後衛に引っ込んでる魔法アタッカーメタな性能でこれまたアリーナ向けなんだが
水タマは相手をデバフりながら殴るという性能だ
めっちゃ星3引いてて羨ましい
左下に読み込みのバーが出る嬉しさを最近感じていない…
-
新規はガチャ率アップバフが付くんですよ
バフ解除される前に引いておいてよかったです…
欲しいキャラの復刻もはじまったりで、色々嬉しいことばっかりですねっ
イリヤもトモも凄くかっこいいです!
変なパーティを組む幅が広がって嬉しいです…!
-
垢作り直したわけじゃないから新規じゃないよ…
単純にユイの日頃の行いがいいから…
トモとマツリ…1歳しか変わらないんだよな…
-
そういえば確かにそうですね…。
じゃあ最近ガチャ運がよくなかったのはここの為だったというわけです!
は〜カスミ可愛いですカスミ。
凄く嬉しい、カスミはすぐ星4に出来るんですよね…イベントでいっぱい貰ったので。
え?それにしては成長が…マツリの成長もう止まってる…?
マツリは飛び跳ねる壁なのでこれでいいのかもですね
マツリが敵陣の真ん中に移動すると前衛がみんな走って戻っていくのでまとめて相手のゴールにシュートできます!
とりあえずカスミを星5にしちゃおうかな…ついでにユイも星3にしちゃいます!
-
トモが成熟しすぎというのもある
中学生らしくない振る舞いだしなぁ
スタイルは13歳らしくあんまり起伏は無いけど
それは同じ13歳のアカリの身体が異常にエロすぎるし…
双子の姉のヨリちゃんは可愛そうな位にぺったんこで…
キョウカちゃん8歳、ミソギ9歳、ミミ10歳
コッコロたん11歳辺りがロリでいい
-
個人的にマツリちゃんがこう…だんだん女の子らしくなっていく感じとか好きですけどねっ
最初は男の子っぽく、女の子として目覚めさせられていく…えろい展開ができそうです!
ひらひらな可愛い服も着るようになっていくんですね…いいですね。
一卵性っぽいのに体格が違うっていうのは何故なんでしょう?
アカリのほうが良く食べるとか、そういう感じなんでしょうか?
ミソギちゃん星3にしました、妨害パーティでも作ろうと思って…。
スキルで防御あがりますし、身体も小さいので盾にするには良さそうです!
ミミちゃんはかなりの剛の者らしいので…イメージと全然違いました。
ニンジン・そーど…うさぎ魔神……懐かしいです。
-
雄が雌になっていく…?
カリオストロみたいな感じを思い出すなぁ
マツリはまさに可愛い子分って感じです
あの子ら顔立ち結構違うから二卵性なんじゃないかな…
ヨリが貧乳できつめの顔
アカリが巨乳で柔らかい顔…
ミソギちゃんは専用装備持たせてちゃんと育成すると
妨害系で光る活躍をしてくれるらしい
個人的には声優さんも好きなのでひいきしてる
グラブルだとリルル
ミミは専用装備来るまで本当に可愛いだけの幼女だったけど
専用装備でおかしくなったので是非活躍させよう
個人的には声優さんも好きなのでひいきしてる
グラブルだとヤイア
-
カリオストロは…女の子になろうとしてる男の人だから…
マツリは女の子であることを自覚しはじめた女の子です!
なるほど、アバターが似てるだけ?的な…?
声優さんは全然わからなかったです。
リルルちゃんなんですね〜
ミミちゃん可愛いですけどまだ育てれてないですね…
初期の頃も強いって言われてたような…
つまり初期から今現在も剛の者ということですね。
ヤイアの声はすぐわかります!
カスミが耳をぴこぴこさせてて可愛い。可愛いです…かわいい!
カスミは間違えてリンクスメイトでピース交換したことも思い出しました!無駄にならなくてよかった…
-
なるほど細かいmけど大きな違いなわけだな…
マツリは今のところエロい目では見れないが
いつかは…!
面影が似てるだけで全然個性違うからな…
あの二人の出番もだいぶ少ないけれど…
ミミはモノはいいんだけど数値が低すぎて…
専用装備もバフは投げ捨ててアタッカーに転向したようなものだし
キョウカ、ミソギ、ミミのリトルリリカル三人組ホント好き
なぜカスミのピースを…!?
でも無駄にならなくてよかったな…
ちなみに限定じゃなけりゃ145個集めると解放できる
-
じゃあカスミ!カスミはどうですか!?
わたしこの、ぱっつん?っていうんですか?髪型好きです
出番ないんですね…イベントは3人くらいずつしか出ないっぽいですもんね
ぱっと見た感じは
ミミもえっちなことできそうです?それともミミちゃんは別腹…?
イベントでいっぱいもらえてたので、このままいけば開放できる!って思って
それで交換したんですけど、あと10個ほど足りなかったという…
がっかりしたまま記憶から消し去ってたんですけど、良かったです…結果オーライ!
終わりよければ全て良し!
-
カスミもミミもお胸が…
現在のエロ開発済みハサハ位あるという設定ならいける!!
カスミだとご近所の何でもないような事を事件とか言いながら首突っ込んで
結果犯されちゃうとか
ミミだとホントに危なっかしいので、どストレートにへんたいふしんしゃさんにイタズラとか…
貯めてる間に実際に引ければ、貯めてた分がそのまま星上げや専用装備に使えるもんな
よかったよかった
俺は十連をガチャ更新のためにとっておいてるから…
夏マホマホ欲しい
お姫様おっぱいモミモミしながらケモミミいじったりしたい
-
カスミは胸が…今遊んでるハサハと同じくらいな感じなイメージです
ミミも同じ感じでいいと思います!脱いだら膨らみかけのが…
でも、ミミよりはカスミのほうが好きです!
マホとカスミって前髪一緒ですね
はい、嬉しいです!そして可愛い。
奥義の時の腰をくいってする動きとか好きです。
まほまほも引きます
わたしは強欲なので…引いてみせる…!
-
カスミは立派なティーンなのにハサハ並の発育なのか…
なんという可愛そうな子…
ミミは10歳としてもかなりちっちゃい子だけど
ちゃんとえっちできる発育してるって事で!
カスミは声もいいよね…
グラブルで言うとディアンサ
ユイがプリコネを楽しんでくれるようになって嬉しい
動いてるの見たり
話を読んだりしてるとだんだん良くなってくる
-
ああ、違いますよ…むぅ…
でもわかりました、カスミは対象外なんですね…。
仕方ないです…残念。
グラブルよりは自由度がまだありそうなので…
グラブルみたいになってきたら、飽きちゃうかもですけど。
今のところ凄く楽しんでます。
-
ちがうちがう、カスミもセーフだよ
ホントにただ15歳なのにハサハと並ばれる発育って寂しいよねってだけの話
えっちはえっちでもちろんやりたい
……15歳だとスズメと同い年なんだよな…
プリコネはキャラをなかなか増やしにくい世界観だからな
今回三人増えるけど
衣装替えキャラはどんどん出てくるだろうな
晴れ着のユイは出なかったんだよなぁ…
今戻ってきて、ノートにコピーしてた専ブラのデータを戻すためにUSBメモリーに移し替えてるとこなんだけど
すげぇ遅い…旧式のノートだからなぁ
-
それなら…良かったですけど…
畝は、そんなに大きくはなさそうですけど
通常衣装でも水着でも胸はBくらいはありそうな感じですし。
ハサハくらいって言ったのは、ハサハがその年齢になったらそのくらいなイメージっていう意味で…。
なんだか言葉が足りなくてすみません…。
えっと、そうしたら今日は今から遊べる感じでしょうか?
-
ハサハがあの歳になったらもっと発育してそうな気がする…
お姉さんバーションハサハをみてると…
あぁ帰ってこれたから大丈夫
後は夜中まで全部遊べるぞ、力つきるまで…
ちょっとデータ移行に時間かかってるが
-
ttps://i.imgur.com/ohMXDyw.jpg
大人なハサハちゃん…。
じゃあカスミもこのくらいで!
それが終わったらにしましょうか…っ
-
いいね!
これはあきらかに大きい…素晴らしい……
15時には始められるんじゃないかな
今日はえっちだ!
ユイさんのえっちなところをたくさん見せてもらいたい…
-
えっと、15時です!どうでしょう?
わたしのほうは、カフェラテも準備してばっちりです!
はじめられます!
-
ありがとう!
動いちゃいるけどまだ終わらない…あと10分くらいかね…
そして夏マホマホが引けた
無料10連と、この前もらった石使って20連の合計30連
俺が引けたならやっぱりそんな強いものではあるまい…
-
おお〜〜すごいです!
なんだか星3確定ガチャっていうのもありますね!
これは引かねばならないのではないでしょうか!?
強いか強くないかは自分が決めることですよ!
他人の評価なんて、わたしは全然気にしません!
わたしはわたしの好きなキャラを信じます!
-
うれしいようれしいよ
しかしこのイラスト胸が見えないよかなしい
もうちょっとで終わりそう
10分どころじゃなかったな…すまん、すまん…
星3確定はもう俺だと美味しくないが
ユイにとってはいいと思う!
新キャラ実装の時は大概これもセットであるし
これの天井にカウントされる
レッツチャレンジ!
-
準備完了!
さぁこれでもう大丈夫だ
-
キョウカちゃんでした。
キョウカちゃん8歳でこの服装の下がむっちりしてたら可愛いですよね
はぁ〜…石が増える〜…
ありがたいことです!石が増えれば…できることが増えます!
じゃあ、さっそくはじめましょうか!
もう一回引いたらマホがきた〜と見せかけて普通のマホでした
くるりん波が使えるマホほしいです
-
キョウカちゃんは何度も何度もへんたいふしんしゃさん!って言ってくるし
悪戯したくなるようなカワイイ幼女だ…
きっとえっちで年齢以上にプニエロでイタズラし甲斐のある身体のはず!
石は大事だ…
石がたくさんあれば、いざというときにピースに出来るしな…
それじゃぁ前回の続きからいくぞ
ウンコ釣りが終わったらえっちな射的で…
捕まえたらそのまま犯しちゃう感じでいいんだよな?
-
いいですね、警戒心強いのにえっちなことされちゃうなんて
逆にえっちなことしてるから警戒心も強い的な…?
ピースにして専用装備作ります!
いっぱい出た石でさっそくカスイを星5に…!
そうですね!そのあとは射的をして
わたしが景品になって撃たれちゃうかんじで…
そのあとはもう、おじさんのものになってお持ち帰りされちゃうのもいいですし
その場で犯されてっていうのもいいですよね…!
-
>>56
ほらこれ…ユイちゃんのウンコ…
ユイちゃんみたいなすごくカワイイ女の子も、こういうの出すんだなぁ…
なんだか不思議だねぇ
こういうのはカワイイユイちゃんも、くたびれたオジサンも、どっちも同じなんだなぁって
(ぐりぐりと中を抉るようにして、そしてこそげとるようにして)
(腸の奥に眠っていた行き止まりの壁を匙の先端でこそげ取って抜き出したところ)
(ユイのうんこの一部分がスプーンに乗って、湯気を立てている様を見せつけていた)
(しげしげと鑑賞し、そしてユイにも見せつける)
(可愛らしく大人しい顔立ちの美少女が、もう顔を真っ赤にさせて恥ずかしがっていて)
(そしてスプーンを突っ込んだ穴のうえにある乙女のオマンコは…)
(こういう状況でもぬるっと滴るような汁が蕩け出ていて、アナルに滴るそれがより動かしやすくしてくれた)
ユイちゃんのお腹の中にあった…と思うと
不思議にこれが美味しく感じちゃうのは…
とってもオジサンヤバいんだろうなぁ
(止めるように言うユイだったが、当然やめるつもりはなく)
(むしろ何度も何度もペースを上げて中の物をほじくり出していった)
(掬ったアイスクリームを口に含んでるような気安さでユイの排泄物を美味しそうに食べる)
(どんどん潤いを増してヌルヌルのピンクの肉が震えて蠢くのを見ながら)
(何度掬って食べても減らないそれを小さな長柄のスプーンですくって少しずつ食べていたが)
(一度に取れる量は少なく…いい加減にじれったく思ったのか…)
こんなのじゃ一度にあんまり取れないじゃないか
それじゃオジサン物足りないよ…!
(妙な事を口走った中年はユイの大きく開かれた股間に顔を埋めて)
(アナルに直接吸い付き、舌をアナルに突き入れて)
(かき混ぜるように穿りながらユイにもっと自分からも力を入れて出すように促していく)
【その場で犯して、もうお持ち帰りしたいとこだな】
【好きな男が居るのにえっちされたがりというのがとってもイヤラシイ】
【キョウカちゃんは警戒心強いからへんたいふしんしゃさんがどんなのかも知っているのに】
【知識だけで実際の経験がないからイケナイイタズラにドハマリしちゃうとか…】
-
>>141
い、いやぁ…!
(首を振って目の前の現実から逃れようとするものの、見せ付けられるそれから逃れられない)
(目の前で晒されている自分の排泄物、それからほかほかと湯気があがり)
(それをじっくりと穴が開くほどに…まるでそれを分析しているかのように見つめられると)
(顔は真っ赤になったまま、視界がぐるぐると回りそうな程に気持ちが乱れ)
あっ!!あ〜〜〜っ♥
(ぱくっとうんちを男が口に運び、それを食べる様子を見せ付けられる)
(その次の瞬間、ユイはイってしまったらしく愛液をぷしゅっと割れ目から溢れさせ)
んぉ…♥ほじ、らないで…くださ…♥
んぁっ♥うんち、食べないで…ひぅ♥
(お尻の穴を穿られ、穿って取り出された排泄物を食べられる)
(その食べる様子を見るたびに興奮が大きくなって意思と無関係に身体が反応してイってしまう)
(そんな状態を続けられながら、ユイの割れ目から溢れた愛液が腸内にもとろとろと垂れ落ち)
や…!!そ、そんなことしたら…
わたし、うんちが…うんちがたべられ…ちゃ…♥
(ユイは必死に我慢して、歯を食いしばってうんちが漏れるのを止めようとするのだが)
(お尻に顔を埋めたまま舌でほじくられる状態が5分、10分と続き…)
(15分ほど経った所でようやくユイは……)
わ、わたしのまけです…まけ…♥
そんなに、たべたいなら…ぜんぶ、あげる…ね。
(ユイはそういうと下腹部に力を入れ…小さな穴を広げながら茶色いうんちがむりむりと顔を出し)
ん、ん〜〜〜〜♥
(ぷるぷると身体を震わせながら踏ん張って出したそれを、男の前でとろんと表情を崩し)
…あじわって、たべて…ね。
【いいですよね!帰りに騎士くんの近くすれ違って】
【お尻をむにむにされたまま通り過ぎてお持ち帰り、って感じがいいですね!】
【自分がへんたいふしんしゃさんになっちゃうというオチもありですねっ】
-
>>142
ユイちゃんのウンコ…
美味しい、でも、これだけじゃ……
一回にこんだけしか取れないのはじれったいよ
もっと食べたい…もっと欲しい
(ウンコが美味しいなどと変態的な事をいいながら、口の中に弾けるきつい味を味わう)
(変態的で、卑猥な、とてもアブノーマルな状況がユイを発情させているのか)
(目の前の綻ぶピンクの肉穴は収縮して夥しい汁を噴き出し蕩けさせ)
(ウンコの味だけでなく新たな味わいの調味料としてアナルに滴っていく)
ユイちゃん…ユイちゃん!ユイちゃん!!
(舌が根元まで入って、自ら大股を開き穴をむき出しにする美少女の排泄口を攻め続け)
(広がるその淫らな尻穴を犯す舌は、直接感じる苦みに興奮して蠢き続ける)
(執拗に犯されるユイの排泄口がぎゅっと舌を咥えこんでいく)
(5分と10分と、どんどん収まらぬ興奮と変態さに身を任せながら)
(愛らしい少女への辱めを加え続けていた中年は、とうとうユイの甘い言葉を聞き)
(そして舌にきつく食い込んでいたアナルが緩むような感覚を感じているうちに)
(くぱぁっと開いたアナルの中からユイのウンコがミチミチ音をさせながら姿を現し)
(太いそれがにゅるにゅる出てきて…ユイの甘い声に吸い寄せられるように、排泄物の塊に食いついていき)
(もぐもぐとユイの見ている前でそれを食べつくしていくのだったが…)
凄いよ、食べても食べても無くならないよ
美味しい、ユイちゃんのウンコ!ウンコ!ユイちゃんの美少女ウンコ!
(この行為が始まる前に店の主が減らなくなる、魔法をかけた)
(その成果がこれかとお腹がパンパンになるまでユイのそれを味わい、口が乾いた中年は)
(トロトロの汁の垂れるオマンコに吸い付き、乾きを癒すかのように吸い付き喉を鳴らし)
【ラストはそのシーンだな!】
【お持ち帰り感をいっぱい出せるように……】
【キョウカちゃんもまさにへんたいふしんしゃさんだ】
【えっちだな、リトルリリカル…】
-
>>143
お、おぉぉぉ♥
(お尻の穴から吸い出されるかのように排泄物がひりだされ)
(それは全く止まる気配がなく、排泄する快感をまるで教え込まれているかのように)
(ユイは終わることのない排泄地獄を味わい、男にむしゃむしゃと食べられるたび)
(それを見て絶頂を味わい、排泄によってイってしまうように身体に教え込まれてしまう)
ふぁああ〜〜〜♥
(さらに喉が渇いたという男の口が割れ目に直接つけられ)
(そのまままるで水でも飲むかのように愛液を吸い上げられれば)
(ユイの背中は地面から小さく浮き、身体が持ち上げられるほどに強く吸い上げられ…)
おしっこ、でちゃ…う…♥
(我慢がしきれずおしっこまでお漏らしし、ユイは恥ずかしい自分のことをたっぷり味わわれてしまう)
(やがて魔法が解け、ユイのお腹から出てきていた排泄物は消えてなくなってしまう)
(当然、先ほどまでお腹いっぱいになるまで食べていたものも消えて)
あ、きえちゃった…うんち、ぜんぶ…。
(本来なら、良かったと喜ぶところなのだろう)
(全て魔法で、うんちを食べられたのも幻だったのだと…)
(呼吸を乱したユイは、放心状態のまましばらく横たわっていたが、身体を起こすと男の前でお尻を突き出すようにしゃがむと)
(スカートを捲り、おじさんを誘うように腰をくねらせ)
……ざ、残念でした…えへへ…♪
わたしのうんち、本物は食べれなかったみたいですね…♥
よかった…わたし、まだ…おじさんのものじゃない…♥
(とろんとした表情はどこか正気を失っているようにも見え)
(まだ男のものになっていない、そのことで安心しているかのような様子にも、残念そうにしている様子にも見えてしまう)
【お腹いっぱいで動けなくなってもいけないので、魔法が消えちゃったってことにしました】
【最後に、ユイを景品にした射的で…ってかんじで!】
【って!なんかえっちな風にしようと思ってたら遅くなっちゃいました!】
【リトルリリカルもしたいですね】
【ミソギちゃんも可愛いですし】
-
【ごめんなさい!ご飯を食べてきます!】
-
【戻りましたっ】
-
【すまぬー、ここらで1つ休憩でお願い出来ないかb
)
m( larafa
omotauyrmr m
-
【!?だ、だいじょうぶですか…?】
【わかりました…】
-
うぅ…どうしちゃったんでしょうか…
-
ご、ごめんな…横になって、立ち上がれない…
思ってた以上に身体疲れてたみたいだ
-
大丈夫ですか!?そ、そんなに疲れて…。
えっと…具合が悪いとかではなくて、ただの疲れですか?
今日はゆっくりやすんでください…!
-
すまない…
なんだか電池が切れたみたいに身体が動かなく…
しっかり休んで次はコンディションを整えていけるようにする
具合が悪いのじゃなく単に疲れ切ってただけだと思うから寝れば大丈夫のはずだ
今日はどうだろう?
昼過ぎくらいから空いてるようなら…
-
おはようございます。体調は大丈夫ですか?
今日はちょっとお仕事でたぶんお話は難しいと思います…。
もしお話ができそうなら、連絡するようにしますね。
無理をせずゆっくり休んでください。
-
こんにちは、ユイ
昨夜は本当に悪かった……
せっかく遊んでくれたのにな…
本当にすまない…
-
こんにちは、お仕事から帰って来れたので待っていますねっ
体調のほうは、大丈夫でしょうか?
ゆっくり休めました?
-
こんにちは、この前は本当に済まなかった
おかげさまでまる一日休んで
今日も今さっき起きた所だよ
-
おはようございます。
じゃあ、体調のほうはばっちり…なんでしょうか?
今日はどうします?ユイのまま遊びます?
それとも…別の子でゆっくりします…?
プリコネをやっていてカスミのエピソードで泣いちゃいました
死んじゃう系は本当に最近涙もろくなってしまって…。
これって自分の周りで死んだ人を無意識に思い出して涙が出ちゃうって昔聞いた気がします。
-
ありがとう、たかが電車旅にここまで疲労ためるようになってしまうとは…
自分の衰えになんだか愕然としてしまう…
今日に関しては、体力も戻ったと思うから
このまだ半分寝ぼけてるのが覚めれば全然ばっちりやっていけそうだ
ユイは今日夜までずっと出来るのか?
カスミのキャラストーリー読んだのか
あの話は珍しくしんみり系のシリアス分多めだからなぁ
大事な人が死んじゃう…あの話だと大切に可愛がってたペットが死んじゃう方向に近いと思うけど
そういう経験してると余計に胸に来るものがあるのは当然だと思う
-
疲れていないように感じても身体は疲れてることがありますし
椅子にずっと座っているだけでも十分疲れるものですよ!
エコノミークラス症候群というのもありますし、同じ姿勢でいるのはあまり身体に良くないです…。
長旅のあとは少し休んだほうがいいですよ!わたしもよくそうしてます!
今日は夜まで遊べますよ!
夜までずっと、大丈夫ですっ
カスミのキャラストーリー読みました!
学生のカスミちゃん可愛いですよね
シャドウのキーリも甘えてて可愛い…だんだんキーリのほうが可愛く見えて…
この前、20年くらい飼ってた犬が死んじゃいましたし
去年も猫が死んだりしたので、結構胸に来ます…。
-
ちょこちょこ乗り換えに動いてるとはいえ
普通に3時間とか2時間とか同じ席で座ってるからなぁ
それを二日間、そして今回は疲れを取る前にまた帰ってきたわけだから余計に疲れてるのかも
これまで軽々こなせてたのが、これだけ疲れるというのは結構つらいなぁ
ずっと大丈夫か!
それなら今日は一日ずっとユイと過ごしたい
この前の分も合わせてずっとだ
立て続けか…それはきついな…
ペットはそういうことあるからどうしてもね、思い出とかがよみがえってきて…
-
電車はいっぱい人もいますし、気を使ったりしてるので疲れますよっ
でもキーリ可愛いですよねキーリ…
消えちゃうのが勿体無いです…
カスミちゃんも素で懐くとキーリ化するんですよね…可愛いです!
じゃあ、このまま遊びましょう!
今日も明日も遊べます!
-
しかも鈍行列車だからなぁ
でも結局ユイをがっかりさせたことには変わりない
猛省しないと…
シャドウ自体がそう長持ちしない存在…
だったのかもしれない
話もグラブルと同じで少しずつ追加されていくから、忘れちゃうんだよな…
よし!じゃぁやろう!
この前の続きからやっていこうと思う
-
シャドウはそんなに長く存在しないらしいですね。
カスミちゃんと探偵ごっこしていちゃいちゃするのも面白そう…。
名探偵さんって本物に抱きつくの可愛いです。
でも騎士くんはアユミちゃんとくっついてほしいです。
アユミちゃんも可愛い、わたしの推しはカスミちゃんとアユミちゃんとマツリちゃんです
この3人ほんと…アリーナで暴れまくってます…今100位までいけました
やっぱり麻痺とか混乱させてる間にマツリちゃんが後衛倒しちゃうのは防衛側はとても不利っぽいですね
はい、続きからですね!よろしくお願いします。
-
>>144
んっぐっ、ごっく、ごっく、ごっく……
ユイちゃんのオマンコ…ユイちゃんのオシッコ…
んぐっ!ごくっ…ごくっ!
(ユイの処女オマンコの、すっかり濡れてトロトロに解れ切っているピンクの肉の穴に舌を入れて)
(かき回すようにしながら舐めて、口をつけて吸っていると)
(そちらには魔法はかかっていない純粋なオシッコがほとばしる)
(喉を鳴らしながらごくごくと刺激的なそれを飲み下しながらユイの悶える様子を嬉しそうに見つめ)
(喉をしっかりと潤した後は、再びウンコをひたすら食べていった)
(しかし30分程ひたすら休みなく食べていたユイのウンコは)
(店の主の「ハイ、時間切れだよ」との声の後に急に腹の中の満腹感が消えてしまい)
(そしてユイのアナル周辺を汚していた物も消え失せてしまった)
(食べていたそれがすべて幻として消えてしまった悲しさを感じていると)
でもユイちゃんのウンコの味は分かったよ
この世の誰も知らない、ユイちゃんのウンコのイヤラシイ味をね
…今日はユイちゃんをオジサンの物にしてしまうまで帰さないから
(ユイの、よかったという言葉に少々煽られた中年は、尻をむき出しにして揺らし誘惑するユイにそういうと)
(まだどこか蕩けているユイの手を引いて、次の屋台へと向かう…)
(その先にあるのは射的…どうせこれもイヤラシイものだろうとさっそく店の者に言うと)
「イラッシャイ!ちょっとお高いよ、一回5000ルピ、弾は30発ネ!」
(店の男はそう言うと、ごそごそと等身大の的を用意して据え付ける)
(なんだか、女の子が大股開きしてさっきユイがしていたような、膝の裏を掴んで抱え、股間をむき出しにしてるようなそんな形をした的は…)
「お客さん、その子のマン汁を少しモラエマスカネ!」
(などと頭のおかしい要求をしてきて、中年はまだノーパンのユイのオマンコに指を埋め)
(そしてクチャクチャとかき混ぜた後、糸を引く程ねっとりになった指を突き出すと)
(店の男はそれを小皿に受けて、的に塗り込むと…不思議な事に的はユイそのままの姿に変わってしまう)
【それじゃ今日も改めて】
【そのままユイに弾をぶつけるんじゃなく、ぶつかってその効果が直接ユイの身体に及びようにしてみようかと捻ってみた】
【アリーナ100位!?すげぇな…】
-
>>164
ひゃ…!
(お尻を振って男を挑発すると、すぐに手をつかまれて次の屋台へと連れて行かれる)
(強引にユイを自分のものにするためだけに屋台を回っている感覚)
(もう今からでもわかってしまうほどに、絶対にただで帰ることは出来ないだろうと本能がそう感じ取り)
(そう感じ取っていても逃げ出さないユイ自身、この祭りのような場所に満ちた不思議なものに支配されているようで)
(よたよたと少しふらつきながらやってきたのは射的の屋台)
(先ほど表の屋台でもやったのだが…この屋台は不思議な人形が一体飾ってあるだけで)
(それはマネキンのように見える、景品としてはとても魅力のないものだった)
(そんなものを射的の的にして、お客など来るのだろうかと思えてしまうのだが…)
えっ!?あっ!あっ♥んあ♥
(スカートの中に突然手を押し込んだと思うとくちゅくちゅと割れ目をかき回され)
(内股になりながら声をあげれば、その愛液を使って人形が瞬く間にユイの分身へと変わってしまう)
(まるでシャドウでも現れたかのようなその現状に驚くものの、人形のユイは笑顔で台の上に座り)
(両脚を抱えるようにして割れ目やアナルを丸見えにしてしまっている)
【よろしくお願いします!これ、景品のところにうんちの模型みたいなのとか置いて】
【こう、それも撃ったらあげるよ〜的な感じにするのも面白いかな〜って思いましたっ】
【でもここからはレベルが既に違いすぎて無理そうです…!】
-
>>165
ほぉ……凄い仕掛けだねぇ
いったいどうすればこんな事が…
よし、弾は30発だね、バッチリ決めていこう!
(そして全裸で恥ずかしい恰好をしたユイの姿をした的を見ながら中年は射的の銃を構える)
(そして狙いすましたように第一射がユイの形をした的に当たる!)
(当たった場所は少し甘かったのか、ユイの右胸の大きく膨らんだ乳肉だった)
(そして弾が当たると同時にユイの本体の胸にも衝撃が走る)
(それは射的の玉の当たる強い痛みのような衝撃ではなく、実に甘い甘い快楽の痺れ)
(中年は微妙にそれたのを悔しく思い、乳首を狙おうと執拗に右胸へ3発立て続けに撃つ)
(二発それて、たわわな胸の上、下と当たったのちに、とうとう先端の乳首にヒットする)
よし!
上手くいったぞ……っと、倒さないといけないんだっけな……
危ない危ない、それじゃ次はもう少し倒しやすいところ…
(次に中年が狙ったのはまさしく的の中心、足を大きく開いてむき出しになっているユイの淫らな場所)
(ユイの汁を使って具現化したその的は、実にしっかりとユイの形を再現しており)
(ユイの肉襞が左右に広がって中身をのぞかせている所や)
(アナルの形などもすべて本物そっくりに再現出来ているようで)
(中年はしっかりと構えて、ユイの的の中心…オマンコをビシッと撃ち放つ)
(胸への射撃で銃の癖を知った中年の射撃は過たずユイの的に当たり)
(ユイのオマンコを何度も集中攻撃するがまだ倒れる気配はなさそうで…)
【いいじゃないか、じゃぁそのネタも入れていこう】
【まぁユイをモノにしたら、それも一緒に手に入るようなものだけど】
【アリーナは全然やってないから俺1000位位までしかやってないや】
【しかし…まだランクもカンストまで行ってないだろう?武器も上位ので埋めてないだろうしよく行けるな…】
-
>>166
…恥ずかしいですこんなの…わたし、こんな風…なのかな…。
(自分の裸をまじまじと見ることなど今までなかったこともあって)
(割れ目やお尻の穴まで丸見えなこの格好をさっき自分もとっていたのだと思うと)
(恥ずかしさで顔から火が出そうなほどに体温が上がってしまうのを感じて…)
きゃん!
(そんな状態で胸に向けてコルクの弾が打ち出されてぺちっと胸に当たると)
(頭の中をかき乱すような快感が駆け巡り、それは電流のように身体を震わせる)
(慌てて胸を押さえるような仕草をとるが…そのまま何度も弾が打ち出されると)
あんっ!ひゃん♥
(ユイは男の横で胸に駆け巡る快感から逃れるようにふらふらと身体を揺らし)
あぁぁ〜〜〜♥
(乳首に当たると大きく声を上げながらイってしまったらしく台に身体を預けてびくびくと痙攣する)
あっ!あっ!!
(弾が連続で命中するたびに、台に上半身を伏せた状態のユイは下半身をびくりとはねさせ)
(スカートの下からはぽたぽたと大量の愛液をたらしながら)
も、もう狙わないでください…!おねがいします…!
おまんこを狙わないで…あぁぁっ♥
(ちょうど弾が膣穴の中心に当たり、その衝撃でユイは爪先立ちになりながらお尻をくねくねと左右に揺らし)
騎士…くん…わたし…もう…。
(わかっていたことが現実になりつつある)
(男のものにされてしまう時間が刻一刻と迫ってきているのだと、ユイはこの射的ゲームで思い知らされ)
(残弾がなくなったときが、自分がこの人の物になる時だと理解しつつあるようだ)
【そうですね!じゃあ撃ったらお腹の中が震えて…みたいな?】
【スカートの中でお漏らししちゃうのもありかも?】
【その場でプレゼントとして本物を出しちゃったりとか…】
【レベルごとでチームわけしてあるんじゃないでしょうか?これ】
【テンプレ構成が多いので、一度崩す方法を見つけたら結構簡単にあがれちゃいますよ】
-
>>167
そういうことなのか…
不思議な仕掛けになっているんだねぇ
それじゃ張り切って具合のよさそうなとこどんどんイッちゃおうか
(ユイの的にヒットするたびに後ろの方からユイの甘い声が聞こえる)
(特に乳首に当てたときには大きな声が上がり)
(振り返って見たその光景はユイが机に突っ伏したようになって哀れなほどにビクビクしていた)
(乳首への射撃でアクメに達したユイの激しい反応に中年は思わず舌なめずりして興奮を隠せない)
ここか!やっぱりここが弱いんだね
ここを集中攻撃したら的も陥落するかな!
(ビシッ!ビシッ!とユイのオマンコにヒットしていくコルクの弾)
(時折少しずれた所やアナルに当たり、じらすような疼きを与えたうえで)
(しっかりと膣口に命中したらユイの声が大きく上がり振り向けば淫らすぎる格好で腰を揺らしている)
(実に淫らなその姿勢でアクメするユイに、ますます中年の射撃はさえわたっていく)
(そしてさらに数発の射撃によりユイを淫らに喘がせた所で、ユイの的の前に光るボーナスと書かれた的がにょきっと立ち上がり)
(その横長の歪な形をした棒状の的に不思議そうな顔をしたが)
ボーナスって書かれてるからにはきっといいことなんだろうね
っしゃ!食らえっ!!
(とビシビシッと二発撃ちこむと、的はぱたりと倒れ…)
(そしてその瞬間、ユイの腹の中…正確に言えば腸内にあったある者が激しく振動し)
(ユイの腸内で暴れのたくるように…まるでアナルバイブのように卑猥にうねり、震えていく)
【レベルというかこれまでの履歴で一番上がった所を合わせて度々シャッフルしてグループ分けされてるんだよ】
【なんだかんだでユイはそういうコツを見つけ出すの上手いよなぁ】
-
>>168
あ〜〜〜〜っ♥あ、あ、あ〜〜〜〜っ♥
(何度も命中するコルク弾に身体を震わせながら声を大きく上げ続ける)
(舌を突き出し、唾液を垂らし、爪先立ちをしたまま地面から今にも脚は離れそうで…)
(押し寄せてくる快感に何度も何度も声をあげ、身体をくねらせてはイキ続ける)
(連続で絶頂を味わわされながら、ユイは台に突っ伏す力も無くして地面に倒れこむようになり…)
(そんな時、ボーナスとして何か別のものが出現したようで)
(流石にそれを確認するほどユイに体力はなく、おじさんがそれを撃とうとしている様子だけを見ていたが…)
……〜〜〜っ!!
(次の瞬間、お腹の中が震えるような快感が駆け巡り)
(ユイは地面に突っ伏したまま声を上げることもできずお尻を高くあげ)
やだ…や…あげな…ひっ!!
おおぉぉ〜〜〜〜♥いぐっ♥イグイグイグゥゥ〜〜〜〜♥
(腸内にある排泄物がいっせいに振動しはじめたかとおもうと、ユイはお尻を高く上げたままふるふると腰を振り)
(そして、ぶりゅっと大きなおならの音がしたかと思うと…)
けい、ひん…です…♥
(ユイは大人しくなってスカートを捲り、自分でアナルを見せるようにすると)
(お腹に力をこめて、むりゅむりゅと排泄を始めてしまう…)
(この屋台の強制力に負けてしまった様子で…)
【なるほど、だからたぶん弱いグループなんですね…】
【一度リセットされてるから、順位がかなり下になってるみたいです】
【でもこういうの考えるの大好きです、一度やると飽きちゃいますけど…】
-
>>169
!!!???
ちょっ!ユイちゃん!?
ええぇっ!?
(その何とも言えないボーナスの的を打ち抜いて少ししたとき)
(ユイの方からすさまじい声が上がると撃った中年も驚き振り返る)
(そこではユイがお尻を高く上げて、かわいらしい口からすさまじいアクメ声を上げていた)
(思わず手が止まる程の卑猥で、ユイのような美少女が上げるとは誰も思わないような…)
(そんな下品で、かつ最高に卑猥で淫らなアクメ声……)
(そのあとで、少し離れた中年にも聞こえる程の屁の音を鳴らしたユイは)
(こちらに尻を向けてスカートをめくり、自分でお尻を左右に広げてアナルを見せつけると)
(太く実にご立派なそれを音をさせながら排泄していく……)
さっきの形ってこれの事?
全く分かりにくいなぁ…おっと、いけないいけない…せっかくのボーナスがダメになっちゃうよ
(少しずつひねり出されていく太いそれに呆気に取られていたが)
(我に返ると中年はユイの所へ駆け寄り、大きいお尻をしっかと掴んで)
(下に向けて垂れ落ちていくそれにかぶりつき…今度こそユイの本物のそれを食べ始めるのだった)
(それはさっき空にさせられた腹の中を満たすにふさわしいボリュームで)
(中年は夢中になってボーナスウンコを貪るように食べつくしていく……)
ふぅ……オジサン、もう元気百倍だよ…
こうなったら全弾発射で一気にユイちゃんを落としてやる!
(腹が満ちた中年は元気を取り戻し)
(銃を構えると、残りのコルク玉を立て続けにユイのオマンコやアナルに打ち込んでいき)
(最後の一発をユイのクリトリスに命中させ……)
(それと同時にユイの的は奥の方へと倒れていく…)
【とはいえ100は凄いわ…そこに至るまで相当石もらえただろうなぁ】
-
>>170
お、おぉぉぉ…♥
(自分の意思とは関係なく、無理矢理に排泄させられているかのような感覚)
(そして頭の中に駆け巡る快感の強さにユイは排泄しながら何度も絶頂を味わっていた)
(愛液がぽたぽたと地面に落ちて、すっかり準備の整ってしまった割れ目を晒し)
(お尻の穴からは太いうんちを排泄しつつ、それを男に食べられてしまう)
(そんな目を覆いたくなるような恥ずかしい姿を晒したまま、ユイはびくびくと痙攣をし…)
あ〜〜〜〜っ!!!
(そして、射的の的はクリトリスを撃たれたことでようやく倒れる)
(その倒れた瞬間、ユイはガクガクと腰を振りながら今まで感じたことのないような快感に撃たれ)
(起き上がることもできないまま、ばたりと地面に倒れこんだまま動けなくなってしまい……)
(ユイに駆け寄ろうとすると次第に景色は白い靄に包まれてしまう)
(気が付けばユイと男は二人揃って肝試しのコースから少し外れた古い神社の近くで眠っていたようで…)
おじさん、おきて…。
(ユイは男の肩をそっと揺らすようにしながら声をかけ)
(顔を覗き込むと、唇にそっとキスをし、ちゅっちゅっと何度も愛おしそうにキスを繰り返す)
こんなところで寝てたら風邪ひいちゃうよ?
(そう声をかけつつ顔を離すと、次は胸で顔をぽふっと挟むようにし)
【あの場所で犯しちゃったほうが良かったでしょうか?】
【現実に戻ってきたら、本当にユイは自分のものになっていて…】
【ここから一緒におうちに帰って…みたいな風にかいてみました】
【どう、でしょう?】
-
【あの後はそのまま怪しい所を抜けて】
【怪しく設えてある小屋のような休憩室らしきところで犯そうかなと思ってた】
【今戻ってきたのはどこまでだ?ランドソルのお祭りって意味での現実か、それともホントの意味での現実か…】
【時間的にはそろそろ晩飯の頃合いだから一度中断するか】
-
【ランドソルのお祭り、肝試しの途中に戻ったようなイメージで】
【目が覚めたら、いつの間にかわたしがおじさんのものに…】
【このまま野外でやっちゃうのもいいと思いますし!】
【はい!じゃあ、いったん休憩で…】
【続きは、21時くらい?から?】
-
【よし!それじゃそんなイメージで行こう】
【好きな人がいるはずのユイちゃんの身体、隅から隅まで犯し尽くしてみたい】
【そうだな、なら21時からのスタートで行こう】
【俺もご飯を食ってくるよ】
-
【はい!じゃあ21時にまた会いましょう!】
【100位より先に進めそうですし、ちょっと進んでみます!】
【でも、もう石がもらえなくなると思うと寂しいですね】
-
っと、21時を回ってた!
ユイは大丈夫かな…・?
-
戻ってきました!遅くなっちゃいました…!
-
おかえり、それじゃぁまた…よろしく頼めるか?
いよいよ出来上がったユイを…
-
はい!続きで遊びましょう!
ここからも楽しみですね!
騎士くんに挨拶して、帰りましょうっ!
-
よーし、それじゃ続きをやろう
それじゃ待っててな
-
>>171
う…ん?ここは…
(ユイの的に30発目のコルク弾を打ち込んだ後、ユイの激しいアクメ声に振り向き)
(倒れて動かないユイに近寄った所で記憶が止まっていた…)
(思い出している最中、まだ意識のはっきりしてない時にユイから何度も声を掛けられ)
(唇に何度もキスをされていたころにゆっくりと安宅がはっきりして…)
うん…目が覚めてきた……
なんだか、変な夢、見てたみたいだねぇ…
(顔を包むようにユイの豊満な胸で挟まれているのに気づく)
(衣装を身にまとっていてもその大きさがうかがえるような柔らかく重たい膨らみ)
(その温かみを感じながらひとしきりユイの胸を楽しむと)
(顔を胸から上げてちゅうっとユイの唇を奪い)
(そのまま固く抱きしめながら何度も唇を奪い、舌を口内に埋めながら絡ませ合う)
(その激しさはキスに夢中になるごとに増していき、ユイの瞳を見つめながら貪りあうようにディープキスは続き)
(自分の3分の1位の歳でしかないユイの若い口内をたっぷり凌辱すると…)
じゃぁ、行こうか…オジサンの家に…
(そしてもはや自分の物になったユイの顔を見ながらそう伝えると)
(二人ランドソルの祭へと連れ立って歩いていく)
(再び喧噪が二人を包み込み、祭の中を通って抜けようとする途中で)
(青い衣装を身にまとったどこかぼんやりしたような少年が歩いてくるのを見かけた)
(最初にユイが挨拶し、そして3人もの美少女に囲まれて立ち去っていたあの少年だ)
「ユイ…?また会ったね、レイや、ヒヨリは居ないの?」
(彼は隣の男がユイの連れであることなど想像もしてないようでユイに話しかける)
(ずっとユイが気にしていた少年、彼がユイの思い人なのだろうと思うと…)
(どこか悔しくなり、ユイの背後からそのデカ尻を揉みたてる)
【じゃぁしばらくは騎士クンの前で痴漢攻めでやってみようか】
-
>>181
うん、そうみたい…変な夢、見ていて…。
でも何もなかったみたいで良かった。
大好きなあなたが眠っていたみたいだったから…起こしたんだけど…。
んぅっ♥
(胸で男の頭をそっと包むようにしながら話をしていたが、途中顔を上げられると)
(そのまま唇を奪われ、口内を嘗め回すように舌が入り込めばそれに自分の舌を絡め)
(くちゅくちゅと唾液を絡ませあいながら、たっぷりと時間をかけてディープキスが続けられる)
(ユイの脚がぶるぶると震えて力が抜けてしまうまで、男とのキスは続き…)
ふぁ…はい…♥
(とろんと瞳を緩ませるように、甘い声で返事を返すと)
(ユイは彼の後を慌てるように歩き出し、また賑やかな祭りの波の中へと戻っていく)
(その波の中でユイは今までずっと恋をしていた少年と出会い…)
あ、騎士くん…うん、今日は別行動なんだ…。
(こくりと頷き、いつものように笑顔を向けて彼に挨拶をする)
(むぎゅっと後ろに立つ彼がお尻を強く揉み始めるともぞもぞと身体を揺らし)
夜は暗くて危ないから、騎士くんも早めに帰らないとダメだよ?
コッコロちゃんも、一緒だよね…?
(ユイはそう言いながら笑みを浮かべると、むぎゅうっとお尻を強く揉まれ)
(びくっと肩を震わせて頬を赤らめ…)
【騎士くんとしばらくお話するほうがいいかな?】
-
>>182
「珍しいね、ユイが一人っていうの、トゥインクルウィッシュの二人とかマコトと一緒の事が多いのに」
(彼はにこにこと邪気の無い顔でユイに向けて話しかけている)
(さっきは他の女性に連れられて別れたこともあり、少しばつが悪い気持ちになっていたのかもしれない)
(恋している相手との会話はさすがにユイの心が何かに冒されていたとはいえやはり特別な気持ちを呼び起こすものだ)
(すぐそばにいる中年の事など全く視界に入っていない彼の振る舞いにもむっとした中年は)
(ユイのかなり大きい尻肉をもっちりと揉み始め、身体をビクッと震わせるのも構わず)
(そのまま撫でまわしながら大きな尻肉の形と柔らかさを味わい…)
「はは、そうだよね…慣れたとはいってもまだまだ気を抜くと家に帰れなかったりして…」
(彼は朗らかにそう笑うも、随分と危ない話で…)
(これほど大きな少年が一人で家に帰るのもおぼつかないとなると、いったいどんなお坊ちゃんなのかとさえ疑ってしまう)
(彼の心配をしてそうな雰囲気のユイに、少々むっとしたのか…)
(中年はユイのスカートをめくり…下着の隙間を指でかいくぐると)
(指でユイのアナルをずぶずぶと犯し始める)
(思い人の前で痴漢するという興奮に、ずぼずぼアナルを犯す指の動きはどんどん激しくなり…)
「一緒だったんだけどね…いつの間にかはぐれちゃった」
「どうもこういうとき、いつもはぐれちゃうんだ……」
(今一人でいるのはそういう事らしい、ちょうど屋台の立ち並ぶ人の行き来が多い所なので)
(下半身も良く見えない状態で好きにユイのスカートの中を苛め続けていた)
(お尻の穴だけでなくオマンコすらも、すでにキスをしていた時から濡れ切ってる雌の穴を彼の前で激しく…)
(そうこうしているうちに……)
「あ、みんな…ユイ、今日はみんなが見つけてくれたみたい、それじゃまたね」
(彼を探しに来た仲間が居るようで、彼はユイに一言かけるとすぐにそっちへ向かって走っていった)
(ユイを顧みる事なくまっすぐに…)
【このターンだけお話して、そのあとはお持ち帰りだ】
-
>>183
うん、今日はみんな用事があるって…わたしもちょっと用事があって…。
時間が会わなかったんだ…。
(残念そうにユイは言葉を口にするのだが、お尻をむぎゅっと後ろから強く揉まれていて話に集中が出来ていない)
(視線は泳ぎ、頬を赤らめながら人ごみに酔ってしまったかのようにも見えて)
(ぎゅっぎゅっと肉の柔らかさを確かめるように強く揉まれると、腰を少しだけ突き出すポーズをとってしまい)
えぇ?夜道はわかりにくくなるから、迷うことも多いかも。
サレンディア救護院だよね、わたしが…あん♥
(送っていこうかと言い掛けたところでアナルに指がずぶっと入り込み)
(そのまま激しくかき回されると、彼の顔を見ることが出来ずに地面に視線を落とし)
(口を小さく開けながらぽたぽたと唾液を垂らして緩んだ表情を浮かべてしまい)
(その表情を見せないように、必死に地面を見て…顔を上げるときは必死に我慢をする…)
は、はぐれ…ちゃ…んぅ…♥さがさ、ないと…ぉお…♥
あっ♥みつかってよか…あぁぁ♥
う、うん…また…ねっ♥
(ユイは駆け出す彼を見送りながらくちゅくちゅと割れ目とお尻の穴を穿る指に腰をくねらせ)
(笑顔で手を振って必死に正気を保った表情を浮かべてお別れをすると…)
(すぐに振り返って男の胸にぎゅっと顔を寄せて抱きつき…)
…かえろ…♥
おじさんのおうちに、つれていってほしいの…。
あの人のこと、忘れちゃうくらい…して、くれる…?
(ユイは男の顔を見ながら、先ほどの彼のことを忘れてしまうほど激しくしてほしいとおねだりし)
(そして、彼に手を引かれるようにして祭りの会場を後にするのだった…)
【はい!それじゃあお持ち帰りされちゃいます!】
-
>>184
彼、あれだけあからさまに感じてたユイちゃんの事…
全く分からなかったみたいだねぇ……
こりゃぁ筋金入りの鈍感なのか、それとも全く脈がないのか…
(送っていこうかとでも言おうとするユイに思い出させるように深くアナルへ指を入れて)
(ずっぽずっぽと指レイプを繰り返しながらユイを攻め立てていた)
(涎を垂らして悶えるユイの明らかに不審な様子にも彼は気づかない)
(その鈍感っぷりや、ユイを全く性的に見ていないそのあっけらかんとした姿にあきれながらも)
(中年はユイの蕩けた二つの穴を激しく指で犯していた)
(もう彼相手でなければすぐにでも気づかれてしまう程に露骨に…)
行っちゃった……
…ユイちゃん…?
……もちろんだよ、もうユイちゃんはオジサンの物なんだからね
(唯一ユイの理性を繋ぎ止める事の出来たはずの彼は)
(別の女たちとにぎやかに去っていった、それがどれほどにユイの気持ちを傷つけたか…)
(中年はユイの手を引くとそそくさと郊外のわが家へとユイを連れ込み)
全部忘れちゃう位滅茶苦茶にしてあげる…
もうユイちゃんがオジサンの事だけ考えていられるように
(早速ユイを寝室にまで連れ込み、ベッドへ押し倒すと)
(その身にまとう服を一枚一枚脱がせ…ユイの豊満な身体をすべて露にさせる)
ユイちゃんのオッパイ……お尻も大きいけどここもすごく立派で…
服の上から揉んでいた時もずっと気になってたんだ…
あぁ、すごい、オジサンユイちゃんのような大きな胸、大好きだよ
(そしてそのたわわな膨らみに吸い付く中年)
(両手で大きな膨らみをねちっこく揉み絞りながら先っぽのピンクのしこりを口内であまがみする)
【お持ち帰りして、一晩中えっちし放題だ…!】
-
>>185
いいんです、彼は…その、大切な人ではありますけど…。
わたしは、今はあなたが一番なので…。
(おじさんの物だと言われると嬉しそうに頷き、そのまま彼の家へと連れて行かれる)
(手を優しく引いてくれるおじさんを見上げながら、ユイは嬉しく思い)
(幸せそうに微笑みつつ、彼とともに行く道を選び…)
きゃ…っ♥
(服を一枚一枚脱がされ、それがベットの下に放り投げられる)
(白色の上下の下着に身を包む姿を晒し、その下着も剥ぎ取られてしまえば)
(ぷるんっと豊満な胸が揺れ、大き目のお尻もまだ幼さの残る割れ目も見えてしまい)
(それを恥ずかしそうに隠しながら、ユイは男を見つめ…)
…わたし、めちゃくちゃにして…。
レイプ、するみたいに…乱暴にして…かまわないから…。
おじさんのことしか考えられないくらいに…♥
ひゃんっ♥
(そうお願いをすると同時に胸の先っぽに吸い付かれ、思わず声をあげる)
(つんと膨らんだ乳首を強く吸い上げられ、ぷっくりとしたそれが引っ張られるような快感に)
(身体をびくりとはねさせながら嬉しそうな声を漏らしてしまう)
ん…ん…おじさん…♥
(大きな胸を吸い上げ、そしてそれを揉む様子にまるで大きな赤ちゃんのようだと笑みをこぼして)
【はい!一晩中えっちです!】
-
>>186
ずっと、最初に見たときから
助けてもらったときからずっと犯したかったんだよ
可愛いユイちゃん、お尻の大きなユイちゃん、オッパイの大きなユイちゃん…
ずっとずっと、イヤラシイ目で見ていたユイちゃん…
今から犯すよ、ユイちゃんのすべてを犯して奪う……
(これからこの美少女を犯すのだ、身も心も純真で優しい女の子を犯す)
(漲るチンポはもうカチカチに固く、太く反り返ったそれがもう外からでもわかる程張り詰めている)
(幼い顔で、恥ずかしそうに言うユイに、これまで抱え込んできた劣情を恥ずかしげもなくぶつけ)
(その巨乳にしゃぶりつくと、強く吸い上げながら口でコリコリと甘噛みしながらしこり立つ勃起乳首を味わい)
ユイちゃんが孕んだら、このオッパイからミルクが出るようになるのかな
これだけ大きなオッパイだし、さぞたくさん出てくるんだろうなぁ
凄く楽しみ……
ユイちゃんのお腹をオジサンの子種で一杯にするんだ
(ちゅぽっと口が離れると、ユイの乳首がビンビンに勃起して肥大化したものが涎塗れになっている)
(そんな破廉恥なしこりを指をピンと弾いて淫らな事をいう中年は)
(そのまま舌をユイの滑らかなお腹に這わせて…そのまま下に向けて滑らせていくと)
(肉付きのいい足を大股に開かせ、ユイの…成熟した身体に比べ少々幼めなオマンコにかぶりつき)
(恥骨の上から大口を開けてかぶりついた中年はコリコリ刺激するように吸い付き)
(膣口とクリを交互に攻めて大量のマン汁を音を鳴らして吸い上げ)
(じゅじゅっ!ぢゅぢゅっ!と下品に音を立てながら味わい尽くし…)
(上目遣いでユイの顔を見上げ……オシッコ出してと目で訴える)
【家の中でハメたり、野外でとかもよさそうだねぇ】
【よし、今夜はちょうどこのくらいまでかな…明日はどうだい?】
-
【はい!今日はここまでで】
【明日は、10時とかから遊べますよっ】
【10時くらいってどうでしょう?】
-
【分かった、大丈夫だと思う】
【10時から、また一杯時間限界まで遊ぼうな】
【明後日からまた仕事が始まる……】
-
【明後日からまたお仕事ですけど…その前に遊んでおきたいですね】
【明日はいっぱい遊べるといいんですけど…】
【それじゃあ、おやすみなさい!】
【今日はありがとうございました!】
-
【んっ、お休み】
【また明日もよろしくな!】
-
おはよう…今日はこれから大丈夫かな
-
おはようございます!
今日もよろしくお願いします!
-
おはよう、ユイ
こちらこそよろしくなー
-
はい!そうしたらわたしのお返事からですね
ちょっとだけ待っていてくださいっ
そういえば今日は10連でイオちゃんが引けましたよっ
わたしの状態異常パーティで使えるかもです!
-
了解だ、待ってるよー
イオ先生か、エロくていい人だな
魅了は便利!
7月イベの水着イオ先生もドえらく強い!
こっちも今日はアンナが出た…まあルカ以外の恒常キャラは全員居るので
もう今のガチャはもはやどれだけ石が多く手に入るか、しかないんだけど
-
>>187
さ、さいしょから…?あ、あの時から…?
(服を脱がされ、全裸になったまま大きく反り返った男根を見せる彼を見上げ)
(そして出会った時の様子、今までのことを思い返す)
(魔物に襲われて倒れた彼の前に立ち、魔法で魔物を追い払ったあの時から…)
(ずっと、ずっと自分を犯すために今までずっと狙われてきたのだと…)
…あんっ♥
(胸にしゃぶりつかれ、乳首を強く吸い上げられながらユイは身体をくねらせ)
わたしもきっと、あなたに襲われるのを…待っていたのかも…♥
(くすりと笑いながら、ユイは彼がもっと本気になるような言葉を選び、そして微笑む)
…わたしの、母乳…?赤ちゃんができたら…。
赤ちゃんよりも、あなたに全部飲まれちゃいそう…ひゃんっ♥
(くすっと笑いながら赤ちゃんの分も全部飲まれてしまいそうだと口にすると)
(乳首を指先でピンっと弾かれ、背中を仰け反らせて甘い声を漏らす)
(そのまま男の舌がお腹を伝って割れ目へと辿り着き…)
あっ!あぁ〜〜〜♥
(先ほど夢の中でたっぷりと開発された割れ目、そこに吸い付く男の唇)
(クリトリスや尿道口、膣穴を強く啜られ愛液が溢れ出し…舌でたっぷりとこね回される)
(身体を震わせながらその刺激を受け、そして彼の見つめる視線に頬をさらに赤らめながら…)
う、うん…おしっこ…す、するね…♥
(言われるがまま、恥ずかしそうにぶるっと肩を震わせたかと思うと)
(しょわぁぁ…と勢い良くおしっこを出し始めて…彼の口内へとそれは注がれてしまう…)
【では!今日もよろしくお願いします!】
【イベントは来年やるんでしょうか…9月とか10月にもイベントってあるんですか?】
-
>>197
美味しい…ユイちゃんのオマンコ……
奥から汁がどんどん出てくる凄いえっちなオマンコ…
こんなにイヤラシイ味のするオマンコ、癖になっちゃうよ
(股間にたどり着き、陰唇を親指でくぱっと左右に広げ)
(露になった所一帯をすべて口の中に入れ、じゅるじゅると汁を啜りつつ)
(舌の表面でクリの皮を剥き、直接舐め回しながら膣口を吸う)
(見上げるような視線の先、大きな二つの胸の谷間の真ん中にユイの赤く染まった恥ずかしそうな顔を見つめ)
(ユイの胸は本当に白く、何よりも柔らかそうで、見ているだけで幸せな気持ちにさせる巨乳だ)
(股間に顔を埋め、ユイの雌の味を心行くまで味わっている中年は)
(さらにユイを恥ずかしがらせるような事をねだり)
んぶぅっ!!!
ぶはっ…んぐっ!ごくんっ!んっ、んんっ!ごくごくごくっ!!!!
恥ずかしがりやのユイちゃんが出す遠慮のないオシッコ…
美味しいよ、マン汁の味も混じって、とってもイヤラシイ味…
これからユイちゃんのオシッコは全部オジサンに飲ませてほしいなぁ……
(放尿をねだる中年に、ユイは遠慮なしの勢いの良いオシッコをほとばしらせる)
(その勢いの強さに驚くも、口をぴったりとくっつけていた中年は口内に溜まるそれを次々に飲み込み)
(ごくごくと喉を鳴らす音をユイに聞かせながらすべて飲み干してしまった)
(後始末するようにしずくしか出なくなった尿道口周りを舐め回し)
(味がまたマン汁だけになるまで舌を使うと、口を離し、今度は指を蕩けて熱い肉穴の中に根本まで埋め)
(中でほじってくねらせながら、中の穴が挿入に耐えるかどうかを確かめつつクリを摘まんで捏ねる)
こんだけ濡れてれば…大丈夫だね…
これからユイちゃんを犯すには…しっかり期待して濡れてるようだし、ね…
入れるよ…ユイちゃん…これから激しく、オジサンの物にするために犯すからね!
【こちらこそよろしく!】
【復刻は基本的に一年に一度っぽくなるだろうね】
【シナリオイベントは一月一回やるよ、グラブルより季節性が高いかも、10月はハロウィン系だろうし】
-
>>198
ん〜〜…っ♥
(おしっこがあふれ出して彼の口内へと注がれてしまう)
(恥ずかしくて顔から火を噴きそうな程ではあるのだが、幻の中でうんちまで食べられたことを思い出せば…)
(それに、何よりも…美味しそうにおしっこを飲む様子にどきどきと胸が高鳴って)
(両脚を開いたまま、胸の谷間から恥ずかしそうに彼の顔を見つめて…)
ぜ、ぜんぶ…?…わかりました…えっと…あぅ♥
(尿道口をちろちろと味がなくなるまで嘗め回す様子を見せ付けられ、どきどきしながらユイは頷き)
(彼にこれからずっとおしっこを飲ませてあげることを約束して…)
あぁぁ〜〜〜♥こねこね、だめ…あっ!あぁぁっ♥
(身体をくねらせ背筋を反らしながら、ユイは舌を突き出し胸を揺らす)
(快感に身を震わせ、クリトリスを摘まれれば全身をびくりとはねさせ)
は、はい…はぁぁ…♥
(とろけた表情を浮かべたまま、ユイはベットの上で仰向けになり)
(両脚を蟹股のように開いて…彼の前で割れ目に指を当ててそこを広げ…)
(ピンク色の膣穴を曝け出したまま、ユイは彼を見上げて)
…おかして、ください…おねがいします…♥
【ルナの塔はかなりきついですね…】
【でもハートが少しだけもらえてよかったです】
【ハロウィンってことはミヤコがもらえるんですね!欲しかったので嬉しいですっ】
-
>>199
ユイちゃん、すっごくイヤラシイ顔してるよ
舌まで出して身体反り返らせて……
えっちな身体は感じやすさまで凄いのかもね…
(ユイの甘い声は中年の家中に響き渡るかのようで)
(指を激しくピストンさせて中にたっぷり溜まったスケベ汁をまき散らし)
(ヌルヌルになったクリを摘まみながら左右に捻る)
(ジュクジュクにあふれ出る雌の果汁を激しく指でかき回し、その度に悶えるユイの痴態を視姦する)
(身体が跳ねて身を反らせる程に感じている様子にもはや我慢は必要ないと見たのだろう)
いいんだね?
レイプするよ、犯すよ、ユイちゃんの処女を奪うよ
もうユイちゃんはこれから清い身体じゃなくなって、オジサンの肉便器になっちゃうんだ
その位めちゃくちゃにしてしまうからね…
(自ら足を開き、下品にオマンコを広げながらレイプを望むユイに覆いかぶさりながら中年はささやく)
(もう限界まで勃起していたそれをユイに押し付け)
(熱くなった肉塊の先端をユイの広げてある肉の穴に宛がうとそのまま体重をかけていき)
(チンポの先に微かな抵抗を感じる、本当に微かなひと押しで突き破れそうなそれを…)
(亀頭で愛しげにすりすりと撫でた後で、一気に根本まで突き入れ)
(純潔の証を突き破って粘膜のヒダヒダがチンポにまとわりつくのをそのままに奥まで貫き通した)
(結合部を見てみると、ほんの少しだけの薄い陰毛に彩られたそこから、血が出てくるのを見て)
(この美少女をわが物にしたという強い達成感をもとに、ゆっくり腰を引いて、黒い竿にユイのそれがまとわりつくのを確かめた後)
(そのままずぶんと突き込んでいく)
ウウウッ!イイ…
ユイちゃんのオマンコ…めちゃくちゃにして、犯す…!
(その心地よさたるやとてつもないもので、中年は理性も吹き飛んだまま激しく動かし続ける)
(ユイの子宮口を小突くように激しく腰を振りたてて)
【ルナの塔もほとんどやってないなぁこれ】
【やらないともったいないのは確かなんだけどさ】
【復刻イベはもらえるピースが少ないのと、開催期間短いのが難点だけど、そこはまぁしょうがないよな】
【きっと復刻されるはず】
-
【ごめんなさい!お返事書いてる途中ですけどご飯が出来たので食べてきます!】
-
【お、そうか、行ってらっしゃい】
【急がなくていいからゆっくり食べてきてくれ】
-
>>200
うん…♥いいよ…♥
(レイプするよ?という問いかけにユイは小さく頷き)
(そして彼のペニスが膣穴に押し付けられたのを感じると大きく深呼吸をして気持ちを落ち着かせようとする)
(そのままゆっくりと膣内に異物が入ってくる感覚を覚えながら、目を閉じると…)
あ…♥あ…♥
(膣内に押し込まれたペニスが途中で止まり、何かにすりすりと先っぽを押し付けているのを感じ)
(そしてそのまま一気に、ペニスが子宮口に向けて押し込まれると)
んぁぁああっ♥
(大きく声を上げながら背筋を仰け反らせ、びくびくと両脚を震わせ)
(処女である証は簡単に破られ、このおじさんに初めてを捧げたのだと強く実感する)
(そのままゆっくりと腰を引いてペニスを引きずりだされると)
(ユイの腰も少し浮き、ペニスに引っ張られるように腰を近づけてしまうのだが)
(それでも距離を離すようにペニスがずるずると外に出て行くと、不思議そうに視線を合わせ…)
んぉおおっ♥
(どちゅんっ!と一気にペニスが突き立てられ、ユイの腰はベットの上に深く沈む)
(そのまま連続でドスドスと釘打ちでもするかのように突き立てられるペニスに、ユイの両脚は高く上がり)
あんっ!あ、あっあああっ♥
らめ、ら…ぇぇ…♥きもち、いいよぉ♥
(ユイは身体をくねらせ、快感に口を大きく開きながら舌を突き出す)
(ベットをぎしぎしと激しくきしませながら、激しい行為に満たされていくのを感じて)
【戻りました!お待たせしてごめんなさい!】
-
>>203
えへへ…もう気持ちよくなっちゃってるんだ…
ユイちゃん、やっぱりイヤラシイ子だ…
こんなにえっちな身体してるから、きっとすごい淫乱だと思ってたし
これまでのイタズラでもそう思ってたけど、初体験からいきなり感じ始める程とはね…
(本来はその中年の醜い姿に相応しいねちっこさで犯す事がほとんどなのに)
(これほど荒々しく、最初から腰を打ち付けるようなピストンをするのはそれだけユイのオマンコが気持ちいいからだ)
(まるで本人の性格のように優しく、そして縋りついてくるように巻き付く締まりのいい穴を激しく何度も穿つ)
(最初は身体を思いやり、ゆっくりと…などという余裕はすっかり最初の挿入で失われ)
(中年はひたすらユイの肉穴を自らの肉塊でかき回し、快楽を貪る事しか考えられない)
イヤラシイ子だ…!
こんなイヤラシイ子、あんなお坊ちゃんみたいな男では到底満足出来ないだろうねぇ
チンポが立つとかそういうことすら知らないような雰囲気にすら思うよ!
ほらっ!これがこれからユイちゃんを毎日気持ちよくする
オジサンのチンポだよ!しっかりマンコで覚えるまでレイプするからね
(腰の動きの激しさに、結合部から激しく汁が噴き出していく)
(びちゃびちゃとまき散らされるそれがシーツに染み込み、ユイの匂いが中年のベッドにこびりつく)
(突き出た腹もユイのお腹に当たり、たぱんたぱんと音が鳴る)
(腰を引きながら軽く腰を捻り、挿入中のチンポで抉るようにうがちながら)
(ユイの名器ぶりをチンポ一杯に楽しみつつ、腰の動きはリズミカルに音を立てて)
おおおっ!ユイ!ちゃぁぁん!!
オジサンのチンポをこんなに気持ちよく締め付けて!!
中出しされたいのかい?レイプチンポに種付けされてもいいのかい?
レイプだから、オジサン絶対外には出さないよ!中出ししかしないからね!
おおっ!んおぉっ!!もう、止まらない!
【お帰り、昼ごはん……今日は我慢して晩飯食おう…】
-
>>204
あんっ♥あ、あっ♥
ん、ぁっ!あ、あ、あっ!!
(子宮口に叩きつけて、その先に確実に精液を送り込もうとするかのように)
(何度も何度も腰を打ちつけ、ユイの膣内を穿り回して柔らかくし、ペニスの形を覚えさせられる)
(ペニスには膣内の襞がまとわり付くようにして締め付け、抜くときも入れるときもぴったりと吸い付く)
(まるで自分以外のおまんこでは満足できなくさせるかのように強く締め付け…)
は、はひ…♥まいにち、レイプ…して♥
わたしも、まいにち…まいにちレイプされにくる…から♥
(上に覆いかぶさった男を見上げながら、処女を奪われたばかりの膣内をかき回され)
(そして次もその次も、ずっとレイプされる日々が続くということを受け入れ)
(きっとユイはこの先も、ここでのレイプを楽しみにしてしまうだろう)
(それほどに打ち付けるペニスが気持ちよく、ユイの表情からは力が抜けたまま…)
は、はひ…中出ししてください…♥
わたしの中にいっぱい、いっぱいだしてください…!!
(ぎゅっとシーツを握り締めると、ユイは中出しを望み)
(精液をたっぷりと膣内に、子宮の中に注いで欲しいとおねだりして…)
(両手を伸ばして彼の肩をぎゅっと抱きしめ)
(両脚は彼の腰に絡ませるようにして…ぎゅっと彼を抱きしめてしまう)
【えぇっ!?だ、大丈夫ですか?】
【お腹がすいてたら集中できないですし、食べてきても大丈夫ですよっ】
-
>>205
ユイちゃんは悪いオジサンに犯されるために毎日やってくるんだね
オジサンも…ユイちゃんのオマンコを毎日犯せるなら…
こんな幸せなことはないよ!
(ユイの蕩けた顔が見上げてくる…そんな卑猥な顔を見つめつつ)
(中年の腰の動きはまるで機械のように休みなく力強くユイを犯し)
(太い肉塊はユイの肉襞をめくり出しながら子宮口を突く)
(レイプ願望を口にしながら悦びの声をあげるユイに、これまでの欲求をぶつけるべくスパートをかけたピストンが始まり)
じゃぁ出すよ
オジサンの子種…ユイちゃんのオマンコにたっぷりと
何度も何度も出すからね!
イクよ!!これでユイちゃんの子宮にオジサンの子種が一番乗りだ
あおぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!!
(ユイの足が逃がさないように絡みついてくる)
(そして引き寄せられて亀頭が子宮口に強く密着した時、それが射精欲の限界だった)
(ユイと密着しながらドクドクとあきれ返る程に吐き出される精液)
(ドロドロの粘着質なチンポ汁がユイの子宮の中に注ぎ込まれる)
(ユイへ抱いていた妄執がすべて形になったようなドロドロで粘っこいそれは)
(ユイの子宮をたっぷりと満たし……中年は快感に溜まらずユイを抱きしめ返しながらキスをする)
んっ…ぬちゅっ…ちゅっ、ぐちゅっ…
(舌を絡めながらドクドク射精し続ける中年は本気でユイを孕ませる気で種付けしていた)
(射精が収まる間ずっとユイの口内を舌で犯し)
(涎をすすりながらのディープキスで余韻に浸ると、力の抜けたユイのオマンコからチンポを抜き)
(未だビンビンに反り返っているそれをユイに見せつけながら息を整えている)
【すまない……】
【それじゃぁ少々早めに16時くらいで中断して】
【早めに再開するような感じにしようか】
-
>>206
おっ!おっ♥お、お、おっ♥
(子宮の入り口を何度もノックするペニスの先に、ユイの甘い声が漏れ続ける)
(何度も何度も繰り返すようにして入り口を解し、精液が入りやすくしているかのように)
(子宮口をマッサージされると、ユイの身体からも力が抜けていき)
(ぎゅっと男に抱きついたまま、激しいピストンを受け続け…)
あ、あ、あ〜〜〜〜♥
(そして吐き出される熱い精液、それを子宮の中で受け止めながら)
(これをずっと、これからも毎日繰り返されるのだと実感し)
(そしてこれからの毎日が、とても楽しいものになると思ってしまう…)
(激しくレイプされ、力の抜けた身体をベットの上に放り出すようにし)
(満足した様子で男を見るのだが……)
ふぇ…ま、まだおっきいまま…。
(そこには反り返ったペニスを見せ付けている男の姿があり)
(体力の限界もあって満足している様子だったユイは驚いて目を丸くし)
(そして、これからされることを考え…ベットの上で身じろぐ)
も、もう…これ以上したら…わたし…。
(ふるふると首を横に振って、今日はもう休憩しようと提案する)
【はい!それじゃあこれでいったん中断して…】
【続きを20時くらいからでどうでしょうかっ】
-
【ごめんな、早く中断にする分、ちょっと軽い用事済ませたりして早く戻るようにするよ】
【20時から始められるからまたよろしく頼む】
-
【はい!いってらっしゃいです!】
【わたしも買い物にいってきますっ】
-
【戻って…きたよ〜…!】
【夕方は済まない事したね】
-
【ただいまです!戻りましたっ】
-
【おかえり、買い物行くって言ってたもんな】
【お疲れ様だよ、どうするかい、すぐ始めるか?少し休むかい?】
-
【すぐに始めて大丈夫です!遊びましょうっ!】
-
【よし分かった、すぐにいくぞー!】
-
>>207
ユイちゃんが魅力的だから全然衰えないんだ…
あれだけ一気に出したのに、自分でも驚きだよ
見てごらん、入れる前と全然変わらない…いやむしろさらに大きくなってるかも
(ユイに突き出されたのは使い込んだ黒いチンポにユイの破瓜の血やチンポ汁などがまとわりついたもの)
(それが大きく反り返ってユイを求めている姿をまざまざと見せつけ)
(首を横に振るユイを追い詰めるようにさらに眼前に突き出して…)
ほら、触ってごらん…
これがユイちゃんを女にしたオジサンのチンポだ
これが毎日ユイちゃんのオマンコを気持ちよく何度も擦って抉って淫らにしていくんだよ…
(ユイの手を取り、そのドロドロになったチンポを握らせて)
(その形、大きさ、熱さ、硬さ…それらをしっかりと覚え込ませようとユイに弄らせる)
(チンポの形もその存在感も、これがユイを犯したものだと自覚させながら)
ほら、扱いてごらん……
ユイちゃんとセックスして喜んで、こんなにごっつゴツになったチンポ
ユイちゃんのおかげでこんなになったチンポを…
一杯扱いて、しっかり覚えて…
(ユイの手を掴んだまま前後に扱き、扱く手の動きを教えると)
(今度は自発的にその奉仕をするよう、ユイに促して)
(その手の心地よさに感じる様子を見せつけ…)
【そんじゃぁこれで】
【嫌がってるのがここで止めたいということなのか、他のネタにしたいのかということなのか判断できなかったので】
【半端にこんな感じになってしまったが…】
-
【あ、ごめんなさい…あれは嫌がってるというか…】
【疲れちゃったのにまだやるんですか!?今夜は寝かさないぜ〜的なノリなつもりで…】
【なので嫌がってるつもりはなかったんですけど…】
-
【ぐぬぬ、考えすぎだったか!】
【ほら、よく俺何度も何度もハメ続けて、疲れたというのも無視してハメ倒して】
【最終的にはユイがやりにくくなっちゃった…みたいな事も多かったから】
【疲れた=もう場面変えようみたいなサインなのかな、みたいに思っちゃって、すまん!】
-
>>215
おっきいまま…は、はい…。
(触ってみるように促され、ユイは恐る恐る手を伸ばす)
(ゆっくりとそれに触れて、先ほどまで自分の中に入っていたものを撫でる)
(ねっとりとしたのは自分の愛液で、そして先端から滴るのは男の精液)
(それを確認するように、自分で理解するようにそっと撫で回し…)
しごく…こう?
(扱いてみるように言われれば、しゅっしゅっと手を前後に動かすようにして)
(竿の部分を強めに握って、それを満足させるために手を滑らせる)
は、はい…しっかり覚えます…。
(目の前でぴくんと跳ねるペニスを前にしながら、どきどきと胸を高鳴らせたまま鼻先をペニスに近づけ)
(くんくんと匂いを嗅ぎ、そして舌でちろりと先端を舐めてみる)
(口に広がる苦味に顔をしかめて…)
【なるほど、ごめんなさい…てっきり押し倒されてもっとされるものだと思ってたので】
【予想外な流れにちょっとだけびっくりしましたっ】
【意図もちゃんと書いておけばよかったです…ごめんなさい】
-
>>218
そう、そうそう……
そんな感じで一杯扱いてみて…
ううっ、いい…っ!!!
へへ、そこまでしてくれって言ったわけじゃないのに
ユイちゃんの淫乱っぷりっは凄いな…
(手をもって扱き方を教えるように手を動かし、そして促すと従順に手を動かして)
(ユイの柔らかな手が極太のチンポを扱きながら快楽を与えてきた)
(そのうち自分で扱く強さなどを変えながら奉仕してくるその姿に快楽はより大きくなり)
(そして言いもしていないのに、自分からちろっと先端を舐めて…)
(チンポ汁の味を確かめてきた淫らさに、ユイの淫乱の素質を中年は指摘する)」
それじゃぁそのまましゃぶりついて…
チンポで舐めたり、吸ったりしゃぶったりしてごらん
もしオジサンのチンポに元気がなくなってきたら…
こうする事ですぐ元気に出来るんだよ
後はオッパイで挟んだりとかしたりね…
(これもいい機会だと、中年はチンポをしゃぶるようにユイに言い)
(本格的に奉仕を教え込みながら、美少女の奉仕という夢心地を享受し)
(舌の使い方やしゃぶり方など、無垢な少女に自分の好みを一から教え込んでいくのだった)
【本当はそのつもりだったんだけど】
【たまに使うユイの疲れて…の後は結構その後どうしよう…みたいな事になりがちだったよなぁ】
【とか勝手に思い込んでてさ、正直済まなかった】
【でも、まぁちょっと変わったいつもと違う展開ってことで】
-
>>219
ん、ふぁ…だって、こういうの舐めるって聞いたことが…。
ん、ちゅ…♥ちゅ…、ぷは…♥
(先端を優しく咥えて、ちゅっちゅっと音を立てながらしゃぶり始める)
(舌先でこねるようにして刺激しつつ、頭を前後に動かし)
(えぐみを強く感じる精液をこくんと飲み込みながら少しずつ口の中に多く含むようにして…)
ん…っん…っ♥
(頭を前後に動かしながら、喉に届くほどのペニスをしゃぶっていく)
(大きくて口をあけたままにしている為に少し疲れもするが)
(舌を絡ませることや撫でることに集中しながら教えられる通りにし…)
(ちゅるんっと唇をペニスから離せば、胸を使って…ペニスをそっと挟み)
…こう、ですか?
(尋ねるように見上げつつ、胸を両手で横からむにっと支えてペニスを強く挟み)
(ふっくらと柔らかな胸を使ってペニスを扱きつつ、胸の谷間から覗く亀頭に舌を這わせ)
(ちろちろと舌先で鈴口を撫でてみせる)
【わかりました、ちょっとこんな風に…言われたとおりにやってみる感じでっ】
-
>>220
聞いたことなくてもさっきは自分で舐めてたよね?
無意識にそんな事できちゃうのはイヤラシイ証拠だよ……
っ!!
本当に初めてなのかなぁ、オジサンの気持ちいいの、教えただけですぐに覚えちゃって
(ユイが自らチンポの先を舐めた事をからかうように指摘しながら、教え込んだ奉仕の具合を試す)
(チンポにしゃぶりつき、何度もキスしてくるその熱の入れようはとても初めての奉仕に思えない)
(ユイの献身的な性格がそうさせるのか、それとも淫らな素質故か)
(頭を振って激しくしゃぶりだすその口内奉仕に中年のチンポも青筋を立てていきり立つ)
(膨れ上がった亀頭はユイの口内での存在感を増し)
(もっと穿ってくれと先端の口をパクパク開いて雄の匂いを振りまく)
ああ、ああぁぁぁっ!
ユイちゃん!ユイちゃんのオッパイ、いいっ!
そう、上手だよ…ぉぉぉぉおお…!
その先っぽを穿るようにするの、好き、柔らかなオッパイで挟まれて扱くのもイイッ!!
(ユイに気持ちいい事をすべて教えながら、どうすれば男が喜ぶかを体験させる)
(実際にパイズリされ、その先っぽを舌で弄られてその舌のぬめりが心地よく)
(先走りも滲み出して元々のチンポ汁のぬめりによってパイズリの刺激も心地よい)
(ひくっ、ひくっとユイの舌に鈴口が震えているのを伝え)
(チンポに限界が近い事を教えると……)
おぉぉぉぉぉぉっ!!!!
出るぅっ!!!ユイちゃん!おっ!んおぉぉっ!!!!
イグッ!!!!イッグゥッ!!!!
(醜い声を上げ、中年はたっぷりと大量のチンポ汁をユイの顔面にぶちまけるほどに噴き出していった)
【ちょっと回り道したけど、ここからはまたユイを組み伏せて犯す感じでいくつもり】
【ただ、ちょっと明日は長期休暇明けの初日だから念を入れて早めに凍結でもいいか?】
-
【あ、はい!わかりました!】
【じゃあ、ここで凍結にして明日に備えましょうか…】
【来週ですけど、月曜日と水曜日が遊べるはず…です】
【あとは土曜日の昼からと…日曜日の朝から夕方まで、ですね!】
【再来週は東京に出張(1週間)なので、ちょっと遊べるか未定ですっ!遊べる予定ではあります!】
-
【すまん!なんだか疲れがあれだから、もしもに備えて…な…】
【遅刻とか絶対にしたくないし】
【今日も気を失うように寝てたからちょっと怖くてな】
【明日と、水曜…分かった楽しみにしてる…】
【一週間出張か…大変だけど体壊さないようにしないとな、こっちの夏はなんというか、からだにしんどい…】
-
【わたしも、早めに休んで明日に備えようって思ってたので大丈夫です!】
【なので今日はお休みにして…続きは明日にしましょうっ】
【明日の21時くらいに、また待ってますねっ】
【再来週に東京の気温が下がってるといいんですけど…】
【あまり外を出歩くつもりはないので…あまり関係ないですけどね…】
-
【ありがとう、明日も遊べるから今日は早めにお休みって事で…】
【21時のいつも通りの時間でこっちも大丈夫だからな】
【いやぁ…東京の残暑9月いっぱい普段から続いてる気がする】
【俺なんて多分10月半ばくらいまでジャケット着ないからな…】
【それじゃぁお休み、また明日なユイ】
-
【暑そうです…東京…】
【ビルも多いしコンクリートばっかりで暑くなるのがわかりきってますし…】
【あの中を歩くのって大変ですよね…】
【熱中症には気をつけてくださいね…っ】
【はい、おやすみなさい…】
【また明日ですっ】
-
【ごめんなさい、今日は帰るのが22時半くらいになりそうです…】
-
【お疲れ様!ならゆっくり戻っておいで】
【帰ってきたら今日はゆっくりだべるだけにしよう】
【気を付けて帰ってきてな!】
-
【戻ってきました、遅くなってしまってごめんなさい】
-
【……寝ちゃった…でしょうか…】
【うぅ、帰るの遅くてごめんなさい…】
-
まさしく寝ちゃってた…
せっかく帰ってきてくれたのに…すまない…
-
急いで帰ってきてくれたユイを待ちぼうけにさせてしまった事は謝っても許されないことだと思う
がっかりさせたんだろうなって…
ごめんな…
-
こんばんは!ただいま戻りました!
-
こんばんは、ユイ…
月曜は済まなかったな…
-
いえ、大丈夫ですよ!
今日はどうしましょう…?
前の続き、します…?
ちょっとだけ、ハサハちゃんで遊びたい気持ちになりつつあります…うぅ…
-
うむ、…結構時間もたってしまったからなぁ
ハサハとゆぐゆぐの奴隷カジノ船に戻るか…
-
うぅ、がっかりさせてごめんなさい。
やっぱり今日はがんばりますっ
続き、しましょうっ
-
はは、がっかりなんてしてないさ
むしろちょっと練習っていうつもりだったのだろうに、もっともっとと無理をさせてしまった
謝るのはこっちの方だよ
先週もなんだかんだで振り回してしまったし
体力切れで尻切れトンボにしてしまったし
一昨日なんて待ちぼうけをさせてしまった
-
気にしないでください
私だってお仕事で振り回しちゃうこと多いですし…。
それに練習で誘っちゃったのは私です…
えっと、またハサハで満足したらユイをさせてください…。
プリコネのキャラも勉強して、遊びたいので。
プリコネは恐竜が倒せなくて進めなくなりました…
-
ユイは……えっちだった、ものすごく
俺にとっては十分以上の完成度に思えたよ
むしろよろこんでお願いしたい
前回の話は前スレの>>781が最後だったっけ
ハサハの二番目の舞台となるところかね…
恐竜…恐竜ってどこだ…ボスには隊列3番目を狙うとか
そういうのもあるので、普段通りのタンク一人、アタッカー二人、サポート、ヒーラーみたいにやってたら
柔らかいアタッカーガン狙いで殺されるとかそういう事になったりしたなぁ
今メインシナリオどこまで行ってる?
-
14-14ですね!
すばやい恐竜です。
2番目?に巻き添え攻撃が来て辛いです…。
クリアパーティはみんなムイミとかクリスティーナとか季節限定ばっかりで参考にならないですし…。
はい!2番目の舞台からですね!
ちょうどハサハに場面が切り替わるところ…ですねっ
-
さっきちょっと話したみたいにタンクが二人いるな…
怒ると後衛まで届く全体攻撃もしてくる
水スズメだとリジェネだからきついかもなぁ
プリコネはどのみち先に進まないといい装備が手に入らないので
詰まったら編成で工夫しなくちゃいけなくなるんだよな
そのために知らないキャラを育てるのがうーん…ってなると詰まって、そしたらもういいやーってなりかねない
以前の俺がそんな感じ…
了解だ…順番的にはこっちになるんだが…
どうつなげていこうか、客を演じてハサハが出てくる所を待ってる、みたいなシーンを書くか
-
なので色々なキャラを育てて色々な編成で突撃してるんですけど
どうしても火力を全体攻撃で落とされてしまって…
あれは何かバリア的なものとかないときついかも?って思ってます
盾増やしても削ることができないですし
困ってます…。
そうですね、ハサハが踊ってる様子をそちらが指定してしまうのとかどうですか?
たとえば〜…野次っぽくもっとお尻見せろ〜とか、服脱げ〜とか言ってもらって
それにあわせて私が踊るのを書くっていう感じとか!
-
俺は多分あの時はノゾミとジュンさんをタンクにして
クリスのムイミをアタッカーにして、ユイで回復してたと思う
クリスとムイミはまだユイが再開してプリフェス来てないから手に入れようがないので
そこにんー…マコトは居たんだっけ?
ムイミ、クリスの代わりに物理アタッカーを入れてみるのはどうだろう
マコトかオーエドのニノンとか居ればいいんだがなぁ
ふむふむ…ならそんな感じでやってみるか
-
ノゾミはいますけどジュンさんはいないですね
クリスとムイミもいないですし…。
ユイは星2しかないので…結構即死です。
マコトいないですね、オーエドニノンいるので、そっち育ててみますっ
-
ジュンさんが居ないならプリンを使ってみるといい
プリンは専用装備すらぶっ壊れてるので全キャラ合わせて頂点の物理盾だ
食らえばその分ゲージが溜まるから回復も早くなる、ただ即死はまずいので☆3までは持って行った方がいい
専用装備でユイは敵の攻撃デバフが出来るのでダメを軽減できるぞ
オーエドニノンはエロい身体してるといういい特徴があるけど
一番いいのは防御のデバフを持ってる事だ
行動が速く、そしてスキルローテーションも有能だから二発分のデバフを大体途切れなくかけ続ける事が出来るはず
このゲーム防デバフが決め手だからムイミ、クリス、マコトがもてはやされてるも主にここが理由なんだ
というわけで返事を書くから待っててくれ
明日からハード三倍だから、しっかりピース集めよう
-
じゃあプリンちゃんに専用装備をあげちゃいます!
これで勝てなかったら泣きますね…
あれ食らうと死ぬので…たぶんまだクリアできるレベルじゃないのかも…?
うーん…デバフも付けれているんですけど…
-
(ユグドラシルが仕事中に客にその身を買われ)
(一晩中排泄奴隷になってしまっているその時間から少しさかのぼり)
(別の場所、踊り子のショーステージにはこれまで見られなかったような異常な光景があった)
(元々大人向けというより卑猥な催しとして提供されているコーナーなので)
(基本的には淫らな身体付きをした踊り子が自らのスタイルでセックスアピールをして)
(そして願わくば高く買ってもらうという流れなのだが…)
「おおおおぉぉぉぉっ!!ハサハちゃーん!!!」
「こっち向いて!尻尾ふりふりして!!!」
「んふぅ!!!耳!耳をひこひこしておくれぇぇ!!!」
(そのステージの一角だけが普段とは違うテンションで熱気が段違いだったのだ)
(ステージには小さなエルーン…という事にしているハサハが機嫌よく踊っている)
(小さく、幼く、そのくせ異様な色気の漂うハサハの所だけ妙に熱気が凄い)
(ドラフが、ヒューマンが、エルーンが…みんなこぞってハサハに声を上げながらリクエストし)
(それにこたえるハサハの一つ一つの動きがまた熱狂を呼ぶのだった)
「ハサハちゃーん!10000ルピでどう!?」
「なにを!12000ルピだ!!!」
「倍プッシュだ、24000!!」
(もはや他の踊り子の出番を食っている有様だった)
【こんな感じでどうだろ…】
【レベル自体を上げるとHPも上がるからまぁ…】
【装備のランクでどうこう出来ないのも痛いかもな】
【後はとにかくズタボロでもいいから☆1でもクリアする、強くなってから戻って☆3にするといい】
-
>>248
〜〜〜♪
(ハサハは浴衣のままステージの上で踊っている)
(昔教えてもらったらしい舞というものを披露しつつ客からの要望に答え)
(長い耳をぴこぴこと動かし、くすっと楽しそうに笑うと)
(客から尻尾を振れと言われればむっちりとした浴衣に包まれたお尻をステージから突き出し)
(恥ずかしそうに頬を赤らめつつ尻尾をふりふりと左右に揺らして客を沸かせる)
(他のステージに立つ女性よりも一際幼く、そしてその動きで客を誘惑し…)
(ステージの上でお尻をふりふりと揺らすとまたくるりと方向を変えて踊り)
(胸元を少しだけ肌蹴させて小さな胸元が覗き見えたり)
(浴衣が少しずつ乱れ、さわり心地の良さそうな太ももがちらちらと見え隠れする)
ハサハ、そんなにやすいの…?
(お金を出してハサハを買おうとする人に、ハサハはもっと出してとおねだりする)
(お尻さらに突き出すようにして両手でむにっとお尻の肉を掴んでみせて)
(一晩中好きにできるのにと言いたそうにお客さんに視線を向けて)
【いいとおもいますっ】
【えっと、凄いお金持ちの人に「じゃあこの値段で」ってお金を支配人に渡されて】
【他のお客さんの目の前で尻尾を掴んで担いで持って帰られちゃうとか…!】
【その場でうんちしろって言われちゃう…みたいな流れもいいかもですっ】
-
>>249
「くそぉ!!36000!!!」
「こっちは50000出すぞ!!!!」
「こっち!!!ハサハちゃんがお尻の穴みせてくれたら70000出すぞ!」
(そのほかにもやいのやいのと下賤な金の数字を競いながら男たちは過熱していく)
(もはやこの熱狂は全てハサハにコントロールされているようなもので)
(外見的に10になったばかり位にしか見えないような幼女に、老いも若きも男は全て魅了され)
(他の踊り子たちはみんな楽屋に引っ込んでしまったようだ)
「ハ・サ・ハ!!ハ・サ・ハ!!!」
「うぉぉ!!ロリマンコ!!!」
「ありがたやありがたや…本当にしっぽ生えておる…」
(男たちの要求は際限がなくなり、ハサハに脱ぐように言ったり)
(ちゃんと尻尾が作りものではない事を示すようにお尻を丸出しにさせたり)
(本当に血が通っているものなのか確かめようと手を伸ばし)
(そして定番の踊り子には手を触れないでください!という注意が飛んだり)
(そしてハサハを買おうとする熱はうなぎのぼりになって)
「200000!!!!!」
「215000で買うぞ!!!」
「ううぅぅカジノ船から飛び降りる覚悟で250000だぁぁ!!!!」
(6桁に達したのも前の事、今では20万の大台にのり)
(そしてとうとう25万ルピでハサハは落札されてしまったのだ)
【そうか、よかった…こんな感じで進めていけばいいか…?】
-
>>250
おしりのあな…?え、えっと…。
(客の要望に驚いたハサハは店の支配人のほうを見るのだが)
(支配人は特に問題ないとハサハへの要望にほとんど目を瞑るつもりでいるようだ)
(ハサハは頬を赤らめながら、尻尾を出すために開けられた浴衣の穴を指で引っ張り)
(ピンク色のお尻の穴を多くの客の前に曝け出す)
(ひくひくと小さな窄みは疼き、客はさらにヒートアップしていく)
はずかしい…。
(既にステージはストリップ場のような熱気に包まれてしまっていた)
(ハサハを脱がせようとあの手この手の要望が跳び)
(ハサハは必死にそれをこなそうとするのだが…)
……っ!!
(浴衣を捲りあげた格好で尻尾の生え際まで曝け出し)
(そして客席に向けてお尻を突き出せば、幼い割れ目もお尻の穴も丸見えのまま)
(ひくひくとピンク色の窄みは疼き、幼い割れ目からはとろりと愛液が垂れる)
(そんな様子を見せ付けられた客は、ハサハを買おうとさらに躍起になって)
(25万もの大金で落札されたハサハは、ステージを降りて男の前に歩いていき)
(そして唇に、ちゅっと小さな唇を触れさせてキスをする)
ハサハ、いまから…おにいちゃんのものだよ…。
ハサハのうんちも、おしっこも…おまんこもお尻の穴も…ぜんぶ…♥
(笑みを浮かべながらそういうと、25万で落札した彼にぴったりとくっつき)
【はい!いいと思います!】
【落札されちゃいました!】
【今日は、ここで凍結?でしょうか?】
-
【もう0時回ってるな、早いもんだ…】
【では今日はここまでで、次は…金曜は空いていないんだったっけ?】
【土曜なんだが仕事が入ってしまった、夕方からになりそう】
-
【土曜日、了解です】
【私も夕方からで大丈夫です!用事もあったので!】
【なので…18時くらいにこようとおもいます!】
-
【ありがとう、それじゃぁ18時位から会えるようにしような】
【おやすみ、また今度はハサハをよろしく頼むよ】
【また土曜日に!】
-
【おやすみなさい、また土曜日に〜…】
-
ハサハは、ハサハは居るか……
-
こんばんは!お待たせしました!
-
こんばんはハサハ、今日もよろしくな
今回はハサハを買った後、色々見せつけたりして
いよいよってとこになったら終了してまたゆぐゆぐに
っていう流れで行くから、見せつけをメインでやってみようと思う
ただもうすぐそっちは飯にならないか?
プリコネも今はめったに来ないハード3倍だから、出来る限り集めておくんだぞ…
-
よろしくお願いします!
はい!見せつけ…、やってみたいですっ
楽しみですね…!
わたしのほうはご飯なので、すばやく食べてきます!
プリコネも、100位に来ると防衛に凄いいっぱい挑んでくる人がいて…おいしいです!
防衛成功しまくってます…!テンプレの防衛じゃないのにどうして挑んでしまうんでしょうか…
-
上手くできるかは…俺次第
どきどきしてくる……
ハサハがぱっと済ませて戻るというスタンスなら
俺も食いに行かずコンビニか何かで仕入れてくるか
すげぇな100位…
そのテンプレ防衛じゃないから挑んでくるんだと思う
マツリとか防衛で絶対見ないもんな……
-
戻りました!
そんな、気を使わなくて大丈夫ですよ!
ゆっくり待っていますので…
マツリ一人では耐えれなくなってきたので、最近はミヤコも入れてます。
これだとなんくるないさ〜のシュートを止められてさらに反撃でマツリちゃんがワープできます!
-
あれ!?
少しかかるなって思ってたらもう食べてきてたのか…
ちょっとコンビニ行ってくる
ご飯もう呼ばれてたわけだったのか…
俺はアリーナやってないからコインが全然たまらないんだよな
-
すばやく食べてきましたっ
はい!じゃあゆっくり待っています!
今日はお弁当が買ってきてあったんですっ
アリーナ面白いですよっ
-
買ってきた!
すぐ食って始めよう!
アリーナなぁ、なかなか勝てなくてめんどくさいのだ…
-
よし、食った!
それじゃ始めようか!
-
おかえりなさい!はやいですね…
気持ち悪くなったりしないですか?だいじょうぶ?
-
今日はコンビニだからな
がーっと買ってきて、帰ってあっためて
食うってだけだから…
そんじゃぁレスを書くから待っててくれー
-
はい!待っています!
コンビニのご飯結構美味しいですよね
私は最近、セブンの完熟じゅわわっていうチョコが好きです
かなり美味しいです
-
>>251
「ちきしょー!!!!」
「なんだよ…もっと準備してくりゃよかった……」
(あまたの落胆の声の渦巻く中で一人快哉を上げる男が居た)
(妖艶に微笑みながら近づいてきて、キスをしてくるハサハ)
(それはまさしく勝利を祝福する女神のキスのようなもので)
(そしてハサハはみんなに聞かせるように、淫らな挑発の言葉を振りまいた)
「うんち…おしっこ…だと」
「オマンコ…あんなにちっちゃいのに使えるのか…」
(ざわ、ざわと周りがざわめく中、ハサハを落札した男はにたりと下卑た笑みを浮かべ)
(ハサハを抱きかかえると無人のステージに登る)
(ハサハにおにいちゃんとは言われた物の、そこまで若い歳ではなく)
(とはいえカジノ船で豪遊出来るような財を成すにはまだ若い方とはいえる、そんな30代になったばかり位の歳の男は)
では落札した私が!
ハサハを目いっぱい楽しむ所をみんなで共有しようじゃないか!!
(と芝居じみたような態度で大声を張り上げる)
(ハサハの背中に手を回している男はハサハの方を見ると、再び観客の方を向いて)
みんなが見たいハサハの姿!
それはあれだろう、さっきはオマンコやお尻の穴、そしてしっぽの付け根まで!
としたら、それ以上の物だろう!
(男はそう言うと、ハサハの着物をめくりあげて下半身をあらわにさせると)
さぁしゃがむんだしゃがんでみんなにお尻を向けて……
ここで、みんな大勢の見ている前でウンコとオシッコを見せつけるんだ
(一日ハサハを買い、ハサハの全ての権利を手にした男は)
(ハサハにそんな羞恥プレイを強要するのだった)
【よし!それじゃ続きやろう!!】
【ハードクエスト捗ってるか?ペコとコッコロは地道にためていく方がいいぞ…】
【後☆3のキャラとか、エリコとかシノブとかミミ、ミサキとかおすすめだ】
【3回回っても、石50使えばまた3回回せる、今は聖跡調査も2倍だし、こっちは50使えばさらに5回追加できる】
【ランドソル杯の石は、育成に使った方がいい】
-
>>269
おにいちゃん…?
(ハサハはぎゅっと抱かれたことに驚いて目をぱちくりとさせると)
(そのままステージへと戻され、そしてステージの上では再び自分のショーが始まってしまう)
(このまま部屋に連れていかれるとばかり思っていたハサハはおどろき、目を丸くしながら男を見上げ)
おにいちゃん…ハサハ、おへやにかえりたい…!
(全員の前でそんな姿を晒すことになるとは思っていなかったハサハ)
(一人きりならまだ我慢できる恥ずかしさも、大勢を前にすると頬を真っ赤にそめて首を横に振り)
や…!!
(着物が捲りあげられ、ハサハのお尻が男達の前に晒される)
(もっちりとした太ももに、むちりとした尻肉)
(尻尾がお尻の谷間を隠して、必死に他の客から見えないようにしているが…)
そんなの、ハサハ…はずかしいよ…!
おねがい、おへやならハサハ…がんばるから…!
(お尻を丸見えにしたままハサハは男にすがりつくが)
(男の命令にぎゅうっと目を閉じ、恐る恐るという様子でしゃがむと、尻尾でお尻の谷間を隠したまま恥ずかしそうにもじもじと男の指示をまっている)
【はい、いっぱいハードまわしてますっ】
【遺跡もやって…かなりいい感じかも?です!】
-
>>270
そりゃぁ恥ずかしい事をしたり恥ずかしい事をさせたりするために買ったんだ
買われたからにはご主人様の命令は絶対なんじゃないのかな?
だって25万ルピだよ?
ちっちゃな騎空挺位なら買えちゃうんだ、それならその位の価値を示してもらわないとね
(みんなステージの下で食い入るような視線をハサハに向けている)
(男に裾をめくられて、今ハサハの子どもにしては大き目のお尻が全て丸見えになっているのだ)
(ただ肝心な穴に関してはしっぽで覆い隠しているような状態だが)
(男はハサハの懇願を聞き入れず、部屋に帰ろうとはせずにハサハを上から見下ろしながら追い詰めた)
(太腿もお尻も、実に幼い身体にしては雌の肉が乗った美味しそうな姿で)
(その白い肉には無数の熱い視線が突き刺さっている)
それに、ハサハの身体は今俺の物だろう?
ウンコやオシッコも、オマンコもお尻の穴もみんな俺の物
さっきそう言ったよな?
だったらそれをどうしようと、俺の自由ということだろう…
さぁ、やりな、それがまず一つ目の俺の命令だ
(客席の熱気も最高潮、先ほど落札が終わり、落胆とともに沈静化していた熱気はまた蘇っていた)
(ハサハのコールが上がり、ギャンブルコーナーからもその異様な雰囲気を感じ覗き込む者も出始める)
(ハサハが躊躇している間に、さらに見物客は増えていき)
(時がたてばたつ程にハサハはむしろ追い詰められていく)
さぁ、派手にやるんだ、みんなに見せつけてやれ
いいね、みんなハサハちゃんが欲しかったけど、一歩及ばなかった人たちだ
少し位はいい目を見せてもいいだろう?
【今一番最後まで行ければアン様のピースまで取れるんだよな…】
【全然勝てない……】
-
>>271
……はずかしいよ…。
(小さくハサハは声を震わせ、そしてこくりと喉を鳴らすとゆっくり尻尾を持ち上げる)
(尻尾の先が少しずつ持ち上げられて幼い小さな割れ目が顔を覗かせ)
(そして次第に門渡りから小さなアナルが顔を見せる)
(茶褐色色のハサハのアナル、幼いながらも色付いたそれを多くの人の前に晒し)
(恥ずかしそうに頬を赤らめて、尻尾の先が何度も穴を隠そうと垂れ下がるたびに)
(びくんっと力を入れるようにして尻尾を持ち上げ、多くの人に見せていることを強く印象付けさせられる)
あ…ぅ…あぅ…っ
(ハサハはぐっとお腹に力を入れてお尻の穴をひくつかせ)
(排泄を試みているようだが、緊張してしまっているのかなかなか排泄できないでいた)
(お尻の穴が小さく口を開けては茶色い物が見えるのだが、それが外に出てこず)
(多くの人が集まり、ハサハはその前で排泄ショーを続けさせられる)
(その様子は最新鋭の機械によって船の中のどこからでも映像が見られるようになり)
(ハサハのステージの様子は部屋にいるおじさんにもその様子は見えてしまい…)
やだ…でない…!ハサハのうんち、みちゃだめ…はずかしいよ…。
(必死に踏ん張って、むりゅっと小さなうんちが出たと思うとぽとっと小さなうんちが落ち)
(お尻の穴の中にはまだたっぷりとそれは入っているように見え)
【このまま穿りだされちゃうのもいいかなって思ったんですけど、どっちが良さそうですか?】
【レベルの限界までいくと倒せなくなっちゃう…んでしょうか?】
-
>>272
「おおぉぉぉぉ!!!」
(ハサハの恥ずかしいという言葉に観衆がどよめく)
(そして持ち上がる尻尾の下からハサハの恥ずかしいアナルが覗き)
(見られる視線を意識しているのか、それを下げたり上げたりしながらも)
(けなげによく見えるようにしている様子を横から男は見守っている)
ほら、頑張ろう
ハサハのウンコ、みんなが見ているぞ
この船に乗っている全員が見ているみたいだ…
ほらご丁寧に中継をしているようだぞ
がんばれ、がんばれ!
(群衆もいつしか増えていた、数十人の視線がハサハのアナルに突き刺さる)
(そのヒクヒクする様子も、窄まって開く様子も、全てが男たちの知るところとなり)
(そしていつしか艇内に据え付けられているモニターにもそれが大写しになっている)
(ひくつくそれが開き、その中身をのぞかせると、ほんの少しだけステージの床に落ち)
ほら、もっとだ、そんなの出したうちに入らないだろう
ちょっと出たならもうすぐだ、ほら、出して出して
(男は容赦しない、さらに派手にひり出すように命じて子の狂ったショーはまだまだ続く)
(そして部屋に居て暇を持て余していた中年は、モニターによく見たお尻が映っているのを見て)
(ハサハがとんでもない事になっているのを知ると、仰天したように驚き)
(部屋を出てこのショーがどこで行われているのか、探すべく走り始めた)
【これはショーだから自分でほじって出すよりも、ハサハが自ら捻りだすという方がより恥ずかしいなと思う】
【レベルより編成だな、対策を立てる編成で行かないといけないし、そうすると、まだそっちが育ってないとかあってな…】
【メインクエストは全部クリアしてるけどハードはボスが強くてさらにキャラのシャドウまで出てくる…】
【ジュンさんのシャドウはきついわ】
-
>>273
ん、ん…んぅ…!!
(ハサハは必死にお腹に力を入れ、ひくひくとアナルを疼かせながら船のほとんどの人間が見ている前で排泄をさせられる)
(ハサハが踏ん張っている表情も同時に映し出されており)
(しゃがんだ格好のまま爪先立ちになり少しお尻をあげる格好になると)
んぉ♥
(ぶりゅっと音を立てて太いうんちがお尻の穴を広げて顔を出し)
(むりゅむりゅむりゅ…とアナルを広げたままそれがぼとりとステージの上に落とされる)
(アナルはぽっかり開いたまま、ハサハはとろけた表情を浮かべると前のめりに倒れこみ)
(むっちりとしたお尻を多くの人に見えるように掲げているかのような格好で)
(ぽっかり開いた穴から一気にそれが出てきて)
んぉおおおお♥
とま、て…っ!とま…あっ♥
(ぎゅっとお尻の穴を閉じて、排泄を一瞬止めるものの)
(すぐに穴をこじ開けるように排泄物が飛び出し、ぼとぼととステージの上にそれが落ちる)
(ステージに落ちた排泄物の上にとろりと愛液が滴り、そして…)
ふぁ…♥
(ちょろろろ…とおしっこをもらしてしまい)
(無様な格好をたっぷりと多くの人の前に晒してしまう)
【じゃあ、こんな風にしてみましたっ!】
【クランバトルもやらないとですけど、クランバトル敵が強すぎて私は即死します…】
-
>>274
「出てきた!出てきたぞ!!!!」
「凄いな、あんな可愛い子がまたえげつないものを出すもんだ…」
「ちっちゃい子どもだからちっちゃいのが出てくるとは限らないんだなぁ」
(多種多様な感想が群衆の中から漏れて、力を込めると同時にアナルからぷすっと空気の抜ける音がし)
(そこから太いものがヌルヌル出始めていく)
(たくさんの人間がそれを直接なりモニター越しに見ているなか、ハサハのそれは多数の視線にさらされた)
(しゃがんだ状態から腰を浮かせ、つま先立ちになってる姿勢は卑猥すぎて)
(そのまま倒れ込んだハサハのアナルからにゅるっと長く太いものが出てきて)
(ぼとっと音を立ててステージに落ちると同時に、歓声が上がった)
凄いねぇ…
これはいい見世物だ……
高い金を払う価値は十分にあったよ
おや、まだまだ終わらないようだ、サービス精神が旺盛だねぇ
(派手な排泄シーンが終わりハサハを連れて帰ろうとしたが)
(排泄はまだまだ終わっていなかった)
(幾つかさらに小ぶりな物が立て続けに飛び出すように出てきてステージの上に転がっていく)
(その様子に男は満足そうな顔を見せ)
(最後にとどめのようにオシッコまで漏らして、自分の出したものの上に浴びせかけていく)
(実にいやらしく卑猥で、下品な、美少女に相応しくない排泄に全ての観客は満足していた)
さて、では続きは部屋でたっぷりと楽しむ事にしよう
みなさんも満足してくれたようだしね
自分だけが楽しむのではなく、みんなが楽しむ、それが私のポリシーというもの
ではごきげんよう…
(落札した男はハサハを担ぎ上げてその場を後にする)
(残された者は派手な排泄ショーの感想を述べながら和やかに話している所に中年がやっとたどり着くのだったが…)
(もうその時にはハサハと男の姿は無かったのだった…)
【いいじゃないか!派手でとってもいいと思う】
【クランバトルは俺よりいいクランに入ってる位だし、もはや手が出ない代物になってると思う】
【気にしないでいいんじゃなかろうか】
-
>>275
は、はひ…♥
(褒められたハサハは尻尾を揺らして嬉しそうな表情を浮かべて返事をする)
(とろけた表情は画面にも表示されたまま、排泄物もステージに残し)
(ハサハは抱えあげられて男の部屋へと運ばれていく)
おにいちゃん…ハサハ…ね。
あのね、おにいちゃんのぶん…のこしてあるよ…♥
(ハサハは抱っこされたままそういって笑顔を浮かべ)
(部屋の扉がぱたりと閉まる時、ハサハは男の頬にちゅぅっとキスをして)
(尻尾をぱたぱたと揺らしながらハサハは彼の物になるつもりでいるようだった…)
(男が辿り着いた時、ステージの上にはうんちにおしっこがかけられたものが残っており)
(ほのかに湯気があがるそれの近くではハサハがお漏らしする様子が何度も繰り返し流されているようだった)
【よかったです!もう少しでゆぐゆぐに戻ります?】
【それともプリコネ勢に戻ります?】
【クランはもうやばいです、敵が100とかいってるので即死します】
-
>>276
【どうしようか、一応連れ去られた所で寸止めラインのつもりだった】
【このまま連れて帰っても、そこでハメたりするだけだからな】
【どうしようかハサハ欲は寸止めじゃ足りないというなら最後までやるか?】
【ハサハ欲を満足させてからとは思ってるんだが】
【ユイが挿入してすぐのとこだから、とりあえず終わらせてしまってからカジノ船に本腰復帰って感じかね】
【凄いな、うちはBBBランクのクランだからまだ6週目に入ったとこだよ】
【一人につき三回しか殴れないから、全員が一回で一匹倒せるとかじゃないととても稼げない世界だ…】
-
>>277
【そうですね…じゃあ、ここで止めましょうか…】
【ユイのほうをやっていきましょう!】
【今日はここからは雑談にして明日からユイ、でも大丈夫でしょうか?】
【カジノ船に戻ります?プリコネこのまま挟んでもいいですよ!】
【って誘ってみたり…あんまり嫌なんでしたっけ…】
-
>>278
うむ?金持ちの場面の時はそれっぽいシーンの前で止めるって方針だったので
部屋に連れ帰る所で止めたんだが…
連れ込んだとこもした方がよかったか?とはいっても、もう出し切っちゃったし、後は脱がして舐めて触るしか…
ユイが途中で止まってるからキリがいい感じですぱっと区切りよくやっちゃおう
今日は雑談でオッケーだぞ
カジノ船以降の展開もあるしカジノ船は下層に落とされてからが本番だから
そっちにもっていく方がいいんじゃないかなと思ってたんだ
プリコネが嫌というわけじゃもちろんないぞ
-
>>279
いえ、それで大丈夫ですよ。
私もそのつもりでいたので…。
特に問題ないですよっ
ユイのほうもそうですね、あと少しなので終わらせちゃいましょう
カジノのほうもそういえばまだまだ続きがあるんでした
-
>>280
じゃぁ明日はユイのお話からだな
後何回か犯したら終了だし
カジノ船はむしろハサハ的にカイオラムードになる下層に行ってからが本番じゃないのか?
このムーブは結構長くなる予定の話だし
しっかり〆たほうがいいのではないかと思ってさ
クランがあまり強くないのでクランコインがさっぱり貯まらない…
-
>>281
そうですね、そういえばそうでした…・
ユイとかで遊ぶのも楽しくて、すっかり忘れてました…。
グラブルで遊んでるとついそのキャラで遊びたくなっちゃいますね
-
>>282
でも、遊んでて楽しいと思えるくらいにプリコネも楽しんでくれてるというのは嬉しい
同じ話題が増えるのはありがたい事だからなぁ
グラブルは…半額が終わって…
また普段通りに…
今日はずっとラブライブのエクストリームを放置してた
次のイベントまたアリーザとスタンの話なんだろう
なんで同じ組み合わせのイベ3回もやるんだろうか…いやロボミの話は何度やってくれてもいいけれど
-
>>283
そうですね、お話はまだ全然進めてないですけど…。
アユミちゃんの装備が31日に来るらしいので、わたしはうきうきです!
なんか、何回も同じキャラの話をされても面白くないんですよね…。
ロボミの話は、未来からシロウさんの子供が来るとかだと面白そうな気が…。
-
>>284
話はまぁメインストーリー進めないと見れないからなぁ
もう少ししたらどんどん盛り上がってくる頃だと思う
アユミは☆1で、☆上げたり装備のためのピースが凄い辛い
と思ったらダンジョンコインでくれるそうだ
一番楽に育てられる形で期待
ロボミの話はちゃんと最初、新たなる敵、シロウも戦う、そして次は新たなる進化の壊獣
意思を持つ敵みたいにどんどん話の切り口変わるし、面白いんだけどな…
巫女の新曲出るっていうからてっきり舞い歌う五花の続きかと思ったのに
……話の続きが嫌なわけじゃなくて、スタンが詰まらないってだけなのではって気がしてきた
-
>>285
そうですねっ
今はやることたくさんで楽しいです。
やることなくなると作業になりそうですけど…。
アユミは何よりお尻を見せてくれるのがいいです!
トップページでずっとお尻見せてて可愛いです。
瞬きの途中で止めるとジト目になってそれがまた可愛い…。
私は最近お話に興味が沸かなくなりつつあるみたいですっ
グラブルから離れそうになってます…やばいですねっ
-
>>286
微課金だとどうしても日々の日課も限られた奴しか出来ないからな
早々やることなくなるってことにはなるまい…
俺も2倍3倍の時やイベントの時はスタミナ300石課金したり
ハードなどの回数課金したりするけど…全然追っつかない、育ってないの一杯いる
アユミの専用装備には夢がある気がする…
きっと強い当たり☆1になりそうな…
全然育てられてないけど…
せっかくグラブルのメインストーリーも進んだのに!
ルリアの秘密の一端が!
大変やばいですね!ただまぁ、この手のソシャゲって一つやればお腹いっぱいになるんだよな
時間的な意味で
-
>>287
アユミちゃん可愛いんですけどね…
あんまり人気ないっぽいですよね〜…。
初期の頃にギルドの話を見たときから結構好きなんですけど。
実装されているとは知らなかったです。
そうなんですか?なら進めて見ます。
カタリナも最終上限開放できるっぽいですし。
-
>>288
アユミは以前イベントに初登場してからのガチャ実装で
…☆1かよ!っていうネタが…
でも☆1と言ってもかなり有能の域だと思う、使ってる人あまりいないけどつまり対策もあまり広まってないわけで
あぁ、うん…
ネタバレになるから言わないけど……
ルリアの秘密の一端がミカちゃん(天司じゃないほう)から語られはしたんだけどね…
カタリナも…うん……
-
>>289
かなり強いですよね、カスミと一緒だとほぼ完封できます…。
かなり固いっていうのもありますし。
そうなんですね、じゃあ続きをやってみます。
なんだかんだでルリアは可愛いですし
-
>>290
カスミは開始一発目の広範囲バインドが本当に強い…
あれで数秒動けなくさせる事で生まれる活路が一杯ある
UBでバインドさせるツムギとかもかなり使われてるしなぁ
それじゃ明日は何時から始める?
-
>>281
はい、あれで一度固めてスタンが入るので
そのあとアユミの混乱でかなり乱れるんですよね
リマの体当たりはゴーレムが受けるので吹き飛ばされないですし…。
あとはマツリがどれだけ早くジャンプできるかが勝負ですっ
明日は10時くらいからはじめられますよっ
-
>>292
じゃぁ一応10時スタートで計画しておくか
防衛は相手の目論見をどれだけつぶすか
もしくはひたすら固くして時間切れにさせるか
の二択だからな
ハサハのPTはセオリーにのっとってない自由な発想だからなかなか対処にしにくかろう……
-
はい!じゃあ10時にまた会いましょう
おやすみなさい、今日もありがとうございましたっ
-
おやすみ〜…
寝坊しないようにもう寝よう…
-
済まない、遅くjなった…ダメだな、早く起きれない…
-
おはようございます!
私も遅くなったので、お相子ですね…っ
-
おはよう、ハサハは優しいね……
休みになると身体ががたがたなのを感じるよ
-
がたがた…!どうしましょう?おやすみにします?
今日は夜に私がお仕事なので…21時くらいまでしかできないですけど…
-
いやいやいやいやだ!
その選択肢だけは選べないぞ
ガタガタと言っても疲れが取れてないっていうような感じだから
夜仕事だったのか…あれ?
夜勤明けてそのまま出張なのか?
-
よかった…それなら、ユイちゃんに交代しますねっ
そうです!夜お仕事をして…少し休んですぐに出発です!
13時の電車でいく予定なので…。
-
マジか…
相変わらず過酷な事強要されてるな…
よっぽど俺より身体に疲れ溜まってるように思えるのに
-
そうなんですよね…
結構忙しくて、大変ですっ
東京でゆっくり勉強…というわけにもいかないので
国家資格の勉強会なので頑張らないと…!
-
ううっ…凄い……
ガチガチに仕事組まれて
今度は国家資格の勉強か…
いつ寝てるんだって思うんだが
俺は身体に限界来たら遠慮なく休むけど。そっちも無理はするなよ?
-
はい、無理はしないので大丈夫です…
無理だと思ったら、休みますし…!
じゃあ、今日のをはじめましょうっ!
-
了解だ、起きてしばらくしたら身体の疲れも感じなくなってきたし
今日も時間までよろしく頼むよ
前回は>>221が最後だったな
-
>>221
ん、ちゅ…は…ぅ♥
(ペニスに舌を絡ませるように舐めあげて、ちゅうっと先端を吸い上げ)
(胸でぎゅっとペニスを挟み、優しく上下に擦りながら刺激を続ける)
(ピンク色の胸の先っぽはぷっくりと膨らんだまま、ユイはペニスをちろりと舐めながら上目遣いで彼を見つめ)
きもちいいですか…?ふふ♥
(くすっと笑うようにしながらペニスへの刺激を続けると…)
きゃっ!
(胸に挟んだ状態のペニスから精液が飛び出すと驚き)
(顔にそれがかけられて、白濁の液で顔中をどろどろにしながら)
(精液を出し終えたペニスに口をつけ、ちゅうちゅうと吸い)
ん…ん…っ♥
(ちゅるんっと精液の残りも吸い出すようにしながらユイは精液まみれのまま笑顔を作り)
わたしの中に出すの、もうなくなっちゃいました…?
(そんな挑発染みたことを言いながら、ユイは顔についた精液を指ですくってぺろりと舐めてみせる)
【じゃあ、せっかくなので挑発してみました!】
【今日もよろしくお願いします!】
-
>>307
オオオオッ!気持ちよくてどうにかなっちゃうかと思った…
ユイちゃんの乳圧と、オッパイの柔らかさとパイズリの上手さが凄くてね……
でもそんなので空っぽになるわけないよ
だって今だってユイちゃんを犯したいってチンポは固いままだし
それにもっと中に出したいって急いでオジサンの玉が子種作ってる…
(ユイのあどけない顔をしながら言う挑発的な言葉に中年は発奮し)
(未だに勃起の収まらないチンポを胸の間でみなぎらせて)
(飛び散った汁を掬って舐める仕草にそそられる中年は、ユイの身体を押し倒し)
(そして四つん這いにさせると……)
今度はこっちからいくね
肉便器のユイちゃんに相応しいわんこの交尾みたいな恰好でね
あぁ、すごい綺麗な身体だ……
お尻も大きいし、足もむっちりしてて、女の子の美味しそうなラインしてる…
もう、辛抱たまらんねぇ
(そして四つん這いにさせたユイの背後からその身体の線の美しさをたたえつつ)
(腰を掴んで一息にユイのオマンコを貫く)
(ずぶずぶと柔らかく熱く、湿った肉の穴をかき分けながら進み)
(行き止まりの子宮口をこつんと突くと)
ユイちゃんのオマンコ…!!!
こっちから入れるとまた、すごく具合、いい…!!!
(ユイの穴の中の具合に浸るようにゆっくりと腰を突きながら)
(掴んだユイの腰を引き寄せるようにし、結合を深めるようにして犯し続ける)
【ユイはえっちだ…たまらない…】
【うちのユイもやっとこ昨日☆5の専用装備になった…これでいつ☆6が来ても大丈夫だと思う】
-
>>308
きゃぁっ!
(押し倒されるとわざとらしく声をあげ、ころんと男に四つんばいにさせられ)
(お尻を突き出す格好になりながらユイは自分からも腰を高く上げ)
(お尻の穴をひくんっと疼かせつつ、腰を左右にくねらせ)
あ、あ…♥
(そのまま腰を掴んでペニスがずずっと入り込んでくると)
(止まることなくペニスは子宮口をこつんっと突き)
あぅん♥
(甘い声をあげながら、ユイは身体を仰け反らせる)
あんっ♥あ、あ、あ…っ♥
はげし、すぎだよぉ…♥
こんな、力強く…したら、あっ♥んぅ♥
(パンパンと肉のぶつかる音を響かせ、ベットの軋む音が部屋の外にまで聞こえてしまうほど)
(二人は激しく絡み合って、ユイの表情はすっかり緩んだ状態のまま…)
きもち、いい…よ…っ
んぅ!もっと、もっと…して…♥
(さらに求めて彼に向けて振り返りながら視線を送る)
【私は今、みやこちゃんとしのぶさんの専用装備を作りましたっ】
【星よりそっち作ったほうが強くなるよって言われたので…】
-
>>309
力強くしたら…
どうなっちゃうんだい?
ほら、こうやって犯されて、激しくされたらどうなっちゃうのかな?
(ユイにのしかかるようにして腰を使う、中に入れたチンポに巻き付く快感がそれを求めようと腰を早くさせ)
(強く、荒々しくまさしくレイプするようにユイの中をズボズボ抉る)
(ユイの大きなお尻に中年の腹がたたきつけられ、そのぶつかる音は大きく)
(ユイのあふれださせる大量の汁がかき混ぜられる音と合わせ)
(もはや外にまで交わる音は聞こえてしまっていた)
セックス覚えちゃったねぇ
オマンコを犯される気持ちよさ
しっかりこの身体は受け止めているようで嬉しいなぁ
好きな人がいるのに、いけないオジサンに犯されるのを期待しちゃう淫乱な子は
オジサンのチンポでお仕置きだよ
(本当に気持ちいい、ユイ以外にも当然これまで食い物にした娘は居たが)
(ユイ程に興奮を掻き立てられたのは初めてで…)
(夢中に腰を使いながら亀頭で肉の襞をかきむしるように攻め)
(右に左にとユイの肉の壁を擦りたてつつ、亀頭は子宮口をゴツゴツと強めに突き上げ)
(ユイのこちらを振り向いた時の表情にチンポは興奮の震えを見せると)
本当に気持ちいいオマンコだ…
もうオジサンのチンポの事しか考えられないような淫乱になってもらうよ
ユイちゃん!!!っ!んおぉぉっ!!!!
(ユイの中に今日三発目のそれを流し込むべく、腰の動きにスパートがかかり)
(チンポは膣内で震え、暴れ、射精間近の様子を膣肉越しにユイに伝え)
【ミヤコは専用装備でさらに固くなって回避まで付くっていうアホかっていうレベルの固さになるし】
【シノブはバフがついてこなせる役割が増えるから☆上げよりもおすすめの時がある】
【まぁベースのステが低いとどうにもならないからどっちも☆3にまでは上げたほうがいいと思うけど】
-
>>310
あっ!あっ!だ、め…そんな激しくしたら…!!
お、お、お、おっ♥
(力強く子宮口にペニスが叩きつけられるたびにユイの声は大きくなり)
(口をあけたまま喘ぎ声が吐き出されるように、突かれる度に声が漏れ)
(舌をつきだしアナルから力が抜けて小さく口をあけたアナルを見せながら)
(ユイはとろけた表情で喘ぎ声をあげてシーツに顔を押し付け…)
はげし、すぎて…!ほんとに、だめになっちゃう…!
あの人のこと、好きじゃなくなっちゃうよ…!!
(ぎゅっとシーツを握り締めて必死に快感と戦い続けるのだが)
(ユイの身体に襲い掛かる男のペニスに、ユイの心は少しずつ崩され)
(お尻にぶつかる男の腰の力強さも、膣内をかき回すペニスも)
(どれもがユイの心を崩して、大切な人への思いは快感で上書きされていく)
なっちゃう!おじさんのしか考えられなくなっちゃうから…!
あ、あ、あああっ!!だめ、だめだめだめぇぇ〜〜〜♥
(首を振って必死に自分を保とうとするが)
(そのラストスパートの気持ちよさにすっかり身体を許してしまい)
(ぽふっと顔をシーツに押し付けると、快感から残っていたおしっこをちょろちょろとお漏らしし)
【星は3にはしてますよっ】
-
>>311
いいじゃない、あんな子…
ユイちゃんがこんなに思ってるのに、そんなの気づいてなさそうだし
他の女の子に囲まれてまんざらでもないような顔して!
ユイちゃんはこのままオジサンのものになってしまうといい!
(快楽に溺れ、そして快楽に心が支配され、そして綻びた心の隙間に忍び寄るようにしてユイに囁き)
(自分の物になってしまえと追い詰めながら、強く激しく快感に弱いユイの身体を犯し続ける)
(ユイの淫らな声、そして蕩ける表情、何もかもがこの中年の好みになって)
(そのままこの淫乱な美少女をわが物にすべく、射精に向けて膣内をかき混ぜるように犯し)
なれ!オジサンのチンポの事だけしか考えられない
淫乱なユイちゃんに!!!
!!!!出るっ!!!!おおおおおおぉぉぉっ!!!!!
ユイちゃん、孕め、孕めっ!ユイッッ!!!!!
(そしてついにユイの事を名前で呼びながら、中年はドロドロのチンポ汁を流し込む)
(勢いよくユイの中に注ぎ込まれるチンポ汁は子宮の中に飲み込まれ)
(押し付けながらビクッビクッと身体を震わせながら中出しは続き)
(お漏らしするユイのそれがぶら下がってる玉袋に当たる気持ちよさを感じながら)
(どくんっと最後に出すと、そのまま抜き……)
じゃぁ彼には一つもユイちゃんの初めてを上げられないように
こっちもオジサンの物にしちゃうよ
(と不穏な事を口走ったかと思うと、中年はユイの汁と自分の精液にまみれたそれをユイのアナルに押し付け)
(同じ姿勢で背後からユイのアナルを貫通していった)
【☆3以上にすると絆もより上げられるからな…】
【今はペコとコッコロの☆6に向けて準備中だから他のとこまであんまり手が回ってない】
-
>>312
あ、あ、あ…っ♥
でも、でも騎士くんは…んぅ…!!ぉっ!あぁ…♥
(自分の中でも、だんだんと感情が揺れ動いてしまっているのがわかっていて)
(こんな状態になってしまった自分はきっと、あの人に相応しくないだろうとすら思え…)
(それならばいっそのこと、このまま……そう思った瞬間)
おっ!おっ!!おっおっ♥
(ごつごつと後ろから突き上げる刺激にユイの心は完全に突き崩されてしまい)
(ベットに顔を押し付けたまま、甘い喘ぎをあげ続けることになり…)
な、りゅ…っ♥
おじさんの…ことしか考えれなく…なる…♥
(ぎゅうっとシーツを掴みながら、ペニスが一番奥まで押し込まれ)
(そのまま精液が一気に子宮内に注ぎ込まれれば…)
〜〜〜〜〜♥
(びくびくと腰を震わせながら、ユイは同時に絶頂を味わい)
え…?
(もう一つ物にするということばに首をかしげた瞬間)
(お尻の穴にペニスが押し付けられ、それが一気にアナルに突き刺さると)
んぉおおお〜〜〜〜♥
(ついに理性ごと壊されてしまったかのような声をあげ)
【あれってすぐ開放できるんですか?】
【新しいアイテムを100個くらい集めるとかいってたような…】
【早くても半年くらいかかる計算なんじゃ…】
-
>>313
ほら入った!!!
ユイちゃんなら大丈夫だと思ってたよ!
お尻の穴の処女も、オジサンの物だ……
ううっ、この締まり、すごい…ユイちゃんのお尻オマンコ…
とても気持ちいいよ…!
(ユイの理性の薄れにつけこみ、脱力しきったところでユイのアナルを極太のチンポが穿つ)
(括約筋の緊張がゆるんだ瞬間に一気に侵入する電撃作戦だ)
(その結果根本まで入ったチンポは、今は空っぽになっている直腸をしっかりと広げ)
(ウンコの代わりに居座っているような状態だ)
(ビクビクと括約筋の締まりに負けないように硬さを維持しているチンポはゆっくりと動き出し)
(ずりずりと腰を引いて、またずこんと突き込んで、何度も何度括約筋を擦りながらめくりあげながら)
(ユイのアナルを強制的にチンポに慣らしていく)
ユイちゃんのお尻も気持ちいいぞ…
オマンコもお尻も、オッパイも…
何もかもが最高過ぎて、もうオジサンはユイちゃんと離れたくない位だよ
ねぇもうずっとオジサンのところに居なよ、ね?ね?
(腰をたたきつける度にチンポが奥まで入り、ユイの直腸の壁を擦っていく)
(直腸にこびりついたウンコが削れながらチンポに付着する)
(それはユイの理性を一枚一枚削っていくような気分になって)
(最後にひと押しすると、中年は強いアナルの締め上げに呻きを上げて)
すぐに出る!!!!
ユイちゃんのお尻の穴もオジサンの種塗れだ!!!
おおおおおぉぉっ!!!!!
【それでも先に☆5の専用装備までもっていければピュアピースだけになるからね】
【全然準備してないとそこにも届かないし】
【ピュアピースが相当きつかったらアレだけど…まぁ、そこまでひどいにしても育成は遅れてたからいい機会だよ】
-
>>314
お、お尻の中に入って…入って…んぉっ♥
(中に入ってきたペニスは無理矢理に腸内を押し広げていき)
(ユイの腸内にこびりついていた便をこそぎ落としていく)
(ゆっくりゆっくりと入り込んだそれは、後ろにゆっくりと引かれれば)
(きゅうっと肛門がペニスに吸い付き、きゅうきゅうと出て行くペニスを締め付けて離さないようにし…)
おぐっ♥おっ♥おぉぉっ♥
(それからしばらく前後の作業を続ければ、ユイのアナルはすっかり口をあけるようになってしまい)
(連続でピストンを受けるたびに、ユイの身体は強い快感に襲われる)
(腸内を穿り返すかのように、残っていた便もぐちゅぐちゅとかき回し)
(そして、最後には一気に精液を注ぎ込まれ…)
お、おぉお…♥
わたし、お…おじさんのものになります…♥
おまんこや、おしりのあなも…むねも…あと…。
うんちと、おしっこも…♥
ぜんぶ、ぜんぶおじさんにあげます…♥
【えっと、これで〆っぽくなる感じでしょうか?】
-
>>315
これでみんなみんなユイちゃんの全部
オジサンの物になったんだね……
嬉しいよ
あんまり嬉しくて、チンポも収まらなくなっちゃった…
(ユイの宣言に心踊る中年はその喜びに射精していた)
(びゅるびゅるっ、どくどくっ!とユイの腸内に自らの欲望の証を大量に噴き出していく)
(ユイの穴という穴全てを征服した達成感は溢れる精の量がそれを物語っている)
(ドクドクとチンポを脈打たせながらユイの腸内で噴き出していくそれは腸内をすっかりマーキングしていくようで)
(これでユイの全ては自分の物だと宣言するように身体の中をすっかり自分のザーメンで染め上げてしまう)
ふぅ…それじゃこれからもよろしくね
ユイちゃん、ずっと大事にするから…
(妄執の感じられるような事を囁き、直腸から引き抜いたそれを)
(そのままむき出しにして、ユイを抱え上げるとそのまま風呂場へと向かう)
(汗と精と涎でドロドロになったお互いの身体を一度洗い流すために…)
ユイちゃんの裸、本当にきれいだねぇ…
でも、なんだか、見ているとどんどんその気に…
(しかしユイの身体を洗っているうちに欲情してしまった中年は再び挑みかかり)
(結局場所を変え品を変え、一晩中ユイを犯し尽くすのだった)
【それじゃぁこんな感じで〆にするか!】
【しっかり〆られてよかった、ありがとうな】
【今日は21時が限界ということだから、俺昼飯を食べてないし】
【ユイの夕食も考えて早めに中断して19時再開な感じでどうだろう】
-
【はい!それじゃあこれでいったん〆ですね!】
【19時再開ですね、わかりましたっ】
【じゃあ今はいったん休憩…ですね!】
-
【あぁ、腹が減ってちょっと辛くなってきた】
【買い物とか洗濯とかも済ませて戻ってくる】
【19時からは改めてカジノ船でいいよな?】
-
【はい!カジノ船で大丈夫ですっ!】
【私もちょっと休憩してきます!】
-
【ん、お疲れ、それじゃまたあとで会おうな!】
-
おほぉ、ただいまー
-
ごめんなさい!おそくなっちゃいました!
もどりました!
-
おかえりー、いいんだ、いいんだよ、まったりいこう
-
はい!えっと…続きをします?
雑談でも大丈夫です!
-
そうだな…時間も一時間ちょっとだから雑談にしようか
プリコネのハードが途中で止まってるので辛い
先の方まで進みたいんだけどなぁ…
後マナがない、スキルのレベルがあげられない…
ところでなんだかんだでもう8月が終わりそうな時期になってしまったけど
ちょっと思ったのだが、カジノ船のネタちょっと再開するの止めて
浴衣のルリアとジータちゃんを今のうちにやっちゃうのはどうかなと
-
あ、そうですね!
浴衣のルリアとジータのネタをやっておいたほうがいいかもです!
来週というか明日から東京ですけど、東京にノートパソコン持って行くので
ロールとかは普通に出来ると思いますし…。
なので、浴衣のシチュを決めちゃいます?
プリコネ、プリンフェスがはじまりそうですね。
持ってるので回さなくていい…感じですよねこれ
-
浴衣の二人がすげぇ可愛かったし
ルリアもご無沙汰だし、ジータちゃんもそろそろ処女を奪っておかないといけないし
おっちゃんしばらくカジノ船でどん底生活だしな…
のぱそ有能だ…!
是非ともやろう、どんなシチュにしてみようか
夏と言えばやっぱりギュステ……ギュステの祭の警備とか…
プリフェスならともかく、プリンフェスはいらないな…
無料10連は水マホの時に引いておいた方がいいかもしれない
かぶっても石50個になるし…
イリヤが居ないなら…ってくらいかな…
それより毎日500石割引の方が重要よ
プリコネで石500って1000円位の価値だからな
っていうのをやっと書けるようになった
おのれまたサーバーダウンか…
-
あ、かけるようになりました!
でも、もう時間ですね…
明日はお昼から移動中なので、お話したりできると思います!
そこで相談したりしませんかっ
明日の夜は普通にロールや雑談できると思います!
-
いいとも、しかし最近のしたらばの不安定さは心配だな…
急に使えなくなったりしたら辛い
いいとも、俺も大丈夫だぞ
声かけてくれたらすぐに対応できると思う
-
そうですね…まぁ突然なくなるってことはないと思いますし。
大丈夫だと思います!
じゃあ、今日はここまでですね!
また明日、お話しましょう!
-
了解だ、じゃぁ気を付けていってきなよ
お疲れ様ユイ、また明日な
-
ユイは移動中お休みかな、夜勤してそのままだもんな……
無理しないで休んでくれよ
-
お昼に喋るって言ってたのに!完全に寝てました!
ごめんなさい…っ
-
お昼に喋れなかった…悲しい
というのは冗談にして
まぁ新幹線ならまだ眠るのも気持ちいいだろう
鈍行は寝てると首が痛くなる…
-
うぅ、申し訳ないです。
夜勤明けに3時間だけ休んで出発したのでかなり眠かったです…。
おしゃべりしようと携帯を握ったまま眠ってました…。
-
新幹線は鈍行と違ってシートも気持ちいいしな…
実際のとこ夜勤なんだから、夕方まで寝てて当然だからなぁ
とりあえずは浴衣ルリアと浴衣ジータちゃんのネタ相談と行こう!
ルリアパワーを補充するぞ!
-
はい、気持ちいいですよね…。
ついつい寝ちゃいます…。
帰りは安い夜行バスにしたのでもっと寝てしまいそうですけど…。
はい!どんな風なしちゅにしていきましょうか。
浴衣で警備っていうのも、ちょっと違う?
-
新幹線とかもう何年乗ってないだろう……
楽なんだよなぁ早いし
シチュだけど、単純に遊びに出て
ルリアが発情したところを人気の無い所に連れ込んで犯してるとこを
探しに来たジータちゃんに見つかって…
ジータちゃんも発情してる所を引き込んで初体験するみたいなシンプルな物…
というのも芸がないもんなぁ
しかしあんまり凝ったものにすると、ジータちゃん初めてだから俺張り切っちゃうからきっと長めの話になりかねないしなぁ
-
はわ!名前が外れちゃってました!
-
うーん、考えてみたんですけど…。
同時にするのも難しくないかなぁって思ったりもしてます。
どうせならジータちゃん一人でやったりしたほうがいいかも?
ルリアがさらわれるのを見て、助けようとするけれど倒れてしまって…でもいいですし。
ルリアと一緒にさらわれて調教……。
旅に出たばかりのルリアとジータでのシチュにしちゃうとかもいいかも?
-
同時…というよりするときは一人一人別々にと思ってる
こっち多数の相手一人、ならまだしもこっち一人相手多数は大変だし
手が回らないし
だからルリア→ジータちゃんみたいな流れの相手交代って感じかな
なんというか、「ユカタヴィラの」ジータちゃんを犯りたいというのが一番の目的なんだよな
おなじくルリアのあのユカタヴィラも可愛かったし、ルリアご無沙汰だし
という寸法だったんだ、このネタを持ち掛けたのは
-
それなら、ルリアの次にジータの流れでいきましょう!
うーん、シチュは…なかなか難しいですね
この前いってたみたいに、悪い河童さんに尻小玉抜かれちゃう的なのにしてみます?
河童と名乗る変態さんにお尻を狙われて追い掛け回されて最後には…みたいな…。
ジータも助けにくるけど油断した所を…みたいな?
でもこれだとユカタヴィラ関係ないですよね…むむむ…
-
なんだか難しい感じになってきちゃったな…
これも旬を逃したが故か!
不覚を取ったわ!
ユカタヴィラを食いたい…
ぶっちゃけて言うとユカタヴィラのジータちゃんに大分キュンキュン来てるわけだったんだよ
あんな可愛くて色気のあるジータちゃん初めてだ
それ以外のジータちゃんなら、とりあえず急がず機が熟した時に、でいいと思ってる
うーん、シチュが浮かばないし予定通りカジノ船進めるか?
-
いえ、なんというか…ユイでやっちゃったのがまずかったですよね
屋台のシチュ…。
ユカタヴィラなのに屋台にいかないとなんだか違う感じになりますし…。
うーん、でもせっかく提案してもらったのでやりたいです…。
ジータちゃんで、ユカタヴィラ…むむ…。
どんなのがいいかかなり今悩んでます…。
-
考えてみりゃそうだ!!!
アレを普通におっちゃんでやりゃよかったんだ…
すっかり頭の中からなくなってしまってた
それだけユイがエロくて色気あったのと
ランドソルも祭やってるのがいけないんだ……
あのジータちゃん可愛いし、スタイルもいいし…胸も大きいし
なんというか、俺のカワイイのちょうどいい所をばっちり突いてきたって感じ
ユカタヴィラで縁日が出来ないなら警備してやるか、光華大会って感じにするか
違う縁日をするか…
-
そうですね…うーんうーん…
そうです!
ユカタヴィラが一般的な島にいって、そこでえっちなことをされちゃうのはどうでしょう?
確かそういう場所がある設定ですよね!
街中歩いてたらいろいろされちゃう的な…!
それならユカタヴィラでもいけます!
-
ユカタヴィラというより和装だな
ミリンとかサビルバラとかジンさんの島……
サビルバラの島ってミリンとかと同じとこだったっけ
あっちに行ってみるか!
ジータちゃんの処女をそこらのモブに食わせるのはもったいな…
色々されるのはルリアで
二人浚われて、ジータちゃんの見ている前で色々されてルリアの本性を目の当たりにさせる!
舞台は東方の島だ!
-
じゃあそれでいきましょう!
決定ですね!
ユカタヴィラを着て観光中にさらわれて…ルリアはいろいろされて
いろいろされてる間におじさんが助けに来て解放されて…。
その日の夜に花火を見ながらえっちなことをしてみる?みたいな…?
-
東方の島に仕事に出かけて行ったら
えっちな人身売買マフィアに浚われて…
…マフィアはこの空じゃ十天衆と張り合う組織らしいし問題ないだろう
ルリアは色々されてハードな調教されて
ルリアがこんな身体になったのをジータに告白させながら
自分と命のリンクがつながったルリアがこんなにイヤラシイというのを知って
ちょっとムラムラしたのを機に今度はジータにも調教が始まって
さぁいよいよって所で助けに入りますか
-
それでいきましょう!
ユカタヴィラはあまり脱がさないようにして…。
着崩したような感じでしていきましょう!
脱いじゃったら着てた意味なくなっちゃいますし…っ
じゃあ、だいたいは決まった感じですね!
-
やっぱり半脱ぎ、もしくは前だけはだけた、位にとどめておきたい
ユカタヴィラカワイイよ、ユカタヴィラ…
東の島に来たからには、いつかミリンとかも手を出してみたいな…
次回はこんな感じで始められそうだと思う
次は…えっと何曜日に会えそうな感じか?
-
みりんちゃんならたぶんできると思いますよ!
あの子結構スタイルいいですよね。
私のパーティにいつも入ってるので。
次は、水曜日あたりでどうでしょうか?
水曜日なら、ロールしたりもできると思いますっ
-
ミリンは初登場の時から注目していた
スタイルいいしカワイイし
そして地味に強い……そのうちSSRに昇格しそうな気もするんだけどな…
水曜なら俺も大丈夫
明後日久しぶりのルリアを楽しもう!
明日から大変だろうけど体壊さない程度に頑張ってくれよな
-
スタイルいいしかわいいですよね
刀を追いかけて危ういことをしますし…。
あれはシチュに使えそうです…!
みりんちゃんはいつかやってみたいですっ
はい!では水曜日を楽しみにしてますね!
ありがとうございます!明日から頑張りますっ
-
よっし!俺も頑張らねぇと!
それじゃまたな、おやすみ〜
-
るーりあ、るりあるーりあ求人るーりあるりあで高収入…
おかしいな、110連位石貯めてたはずなのに空っぽだぞ……?
-
あーー!!!
それこの前初めて見ました!
ちょっと感動しました!
-
そっちの方にはないのか、結構いろんなところでやってるって噂だけど
異常に頭と耳に残るヤバイ歌だ…
-
初めて見ましたよっ
都会にしかないに違いないです!
今日なんですけど、昨日ノートパソコンが付かなくなってしまって今日は携帯ですっ
なのでロールは難しそうです…
ごめんなさい…っ
-
なん…じゃと……!?
バッテリーはついてるか?
もしバッテリーつけたままアダプターさしてるならどっちも外して
暫く経ってからバッテリー付けてみると立ち上がるかもしれないぞ
-
昨日からずっと全部外して放置してるんですけど、ダメっぽいです!
昨日焦げるような臭いがしてたのはこれだったかもですね…
仕事の臭いを思い出してるのかと思ってたんですけど
あの臭いって融解してる臭いだったのかも…?って今思いました…
今日はシチュの相談とかそういうのがいいです…
-
じゃぁそっちじゃねぇか…
俺ものぱそ使ってた時、急にプチーンと切れるときあったから
そんな時は大体それで回復してたんだよな…
焦げ臭い匂いってなると普通に回路とか逝ってるんじゃねぇかな…?
じゃぁ少々残念だが雑談でもしようか
メインシナリオの一番新しいの見たか?
-
なんだかそんな気がします…
なので金曜日に修理の手配をしてあります!
出張中にお仕事が出来なかったのがかなり怖いですが…
見ました!
ルリアがついに自分の正体を知ってしまったんですね…
というかミカちゃんが便利な解説役になっていく感じですよねこれ
ビィ「知ってんのかぁ!?」
ミカちゃん「これはこれこれで…」
ロゼッタさん役目奪われてます…
-
帰ってくるの金曜だっけ土曜だっけ…
となると今週は平日遊ぶの無理そうなイメージだな
せっかくこっち来てるんだし、ぱっと昼休みにでも電器屋に持ってって修理してもらうとか…
知ってしまったらしいけど、なんでそこで切るんだよ!
そこ大事だろ!!おい!
って思わず突っ込んでしまった
ミカちゃん可愛いよミカちゃん、まるでレイプしたくなる可愛さ
それよか…あれですよ、カタリナさん…アレスさんもさ……
ラカムさんもイオちゃんもオイゲンさんもみんなみんな独力で最奥果たしてるんですよ…?
なんかカタリナさんとアレスさんは誰も予想できなかったでしょ!はっはー!
のせいでぶれっぶれな気がしたよ…
-
いえ、お昼はお仕事というか勉強してるので電気屋さんは難しいです…
契約してるとこがあるので、そこに頼めばタダですし!
ミカちゃん可愛いですよね
何気に無理をいえば仕方ないなぁって言いそうな感じですし
好きな人にはうだうだ言いながらも甘そうな感じで…
一応みんなルリアの力を借りてはいますし…ルリアが吸収したのを呼び出してる感じ?
前にルシオが言ってましたけど、星側と空側に同一人物っぽい人がいるんですよね
同じような思考だけど別人的な…
確かにアレスはヴィーラのエピソードにかなり前から出てましたけど…名前はなかったですし…
-
とっても悲しいです
えっちはしばらくお預けですね
後申し訳ないけれど、土曜日に13時アポの仕事入っちゃったんで遊べるの夕方からになってしまう
ミカちゃん意外にやらかしちゃったけいうっかりさんっぽいしな
ただのロリじゃない癖のあるロリでおもしろい子だと思う
試練のおぜん立てとしてルリアの力を使っただけで
最奥に至る試練はみんな独力で乗り越えてなかったか?
あんなふうにバリア張って助けて今よ!みたいな風じゃなかった気がする
力を合わせて云々ってより、もういなくなるからこの力やるわ…みたいな感じだったし…
対になってるのがオーキスちゃんかと思ってたんだけど違ったしな
メインシナリオ最初のルリアはロボだこれー!だったし…
-
はう…金曜日も夜なら遊べますよっ
忙しければなしでも大丈夫です。
土曜日は夕方からですね、わかりました。
何だかんだで空のこと好きっぽいですし
最初抜け殻ごっこしてたのに意識戻るの早すぎですよね
無口キャラになろうと思ったけど我慢できなくて解説キャラになっちゃう辺り可愛いです
他の人とは違う結末にしたいけど収集がつかなくなって投げ出したみたいになってちょっと笑えました…
ルリアは多分オルキスと対なんだと思いますよっ
オーキスはどっちかといえば星晶獣、サンちゃんみたいな位置ですよね
-
金曜に帰ってくるのか?
でもきついだろ、俺も長旅から帰ってきてダウンしたし…
俺の方は金曜…多分大丈夫のはずなんだ
ミカちゃんもキャラ立てしっかりしておかないとな
ロキメンバー濃いのばっかりだし
そういう結局我慢できない!って感じの割と隙があって好きだ
ちょっと悲しかった
なんか無理矢理ヴィーラと繋げたい感じも…
アレスさんは正直描写不足で置いてけぼり感強かった
そうなのかな…オルキスちゃんは普通に生身の子だし
なんかシステムが云々みたいな事はない単なる星空ハーフみたいなものなんじゃないかな
オーキスはスペアボディに奇跡が宿って自意識を獲得したゴーレムだけど
オーキスちゃんってそういうの出来る機能はついてるんだろうか!
-
多分大丈夫だと思いますよっ
なので金曜日に遊びましょう!
ロキがブレブレでふらふらしてるので、ミカちゃんもしっかりしないとって思ったのかもですね
仲間募集中の看板背負って歩かされそうですし
ペットですらしっかりしないとって自立し始めるほどにロキさんはダメダメキャラに
私は、あ〜そういえばそんな設定あったな〜なつかし〜って思いながらキャラフェイトをメインストーリーに絡ませるのはどうなんだって思いました
それにアレスさん星の民なのに結構思考が空の民寄りですよね
っていうかあれって自分をアレスだと思い込んでる星晶獣ですよね
アレスさんはもう死んでるわけで…アレスクローン?
オーキスはアレスと似たようなものですよね
オルキスはスルーされてますけど召喚能力持ってますし、一応ルリアと同じ能力は持ってるみたいですよ
すぐ魂が身体から分離しちゃいますけど、ルリアも主人公のお陰で固定された感ありますし
オーキスは食べたり飲んだりするし精巧に作られたゴーレムなのでもちろんできる筈です!
-
よーし!金曜日!
金曜日こそ!!!えっちしようえっち
ジータちゃんにルリアの凄い所一杯見せてやろう
浚って売るために肉奴隷調教しようとしたらもう出来上がってたー!みたいな
ロキさんも元ネタらしいトリックスターな面白ければいいやっぽいふらふらした感じが強調されてきたし
急にやりたいこと出来た!
仲間集めだ!みたいないきなりどした!?って感じに…
カタリナさんなら一応全員所持だから……
といいつつ、実はSR関連ほとんどセカンドフェイトまで育ててない事が多いんだよな
リミヴィーラなんてさらに持ってないし
アレスさんは元星の民で星晶獣になって、そのあと空の民と結婚してカタリナの先祖を生んだ…
的な感じだっけか
声もまんまカタリナっぽいし、なんか急に出てきた人もヴィーラに似てるとか言われてもそんな似てるか?って思ったし
なんかあれもうちょっと説明欲しいとこだったし、ちゃんと独力で最奥果たして帰って来いよって思ったりも…
オルキスちゃんが召喚ってしたっけか…
コロッサスはその場にあったもんだし、ゆぐゆぐをマリスにしたのは魔晶だし…
なんだかメインストーリー最初の方はあやふやになってきたな…
少なくとも元の身体に戻ってからは召喚っぽい事してないと思う、召喚とかできたらもっと偽フュリアスとかとマシに戦えてたと思うし
オーキスちゃん凄い!
オマンコついてるんだ……
ところでオーキスちゃんとオルキスちゃん可愛いと思わないかい?
-
じゃあ金曜日に遊びましょう!
ロキさんは一人で遊ぶの飽きて仲間欲しいし
主人公と一緒に行きたいけど信じてもらえないから自分も騎空団やるよ
って感じですよね
それでのこのこ付いてきてるけど主人公の巻き込まれ体質にびびって意味深なこと言って逃げた感じです
あれはヴィーラじゃなくてシュバリエの元ですよね
思考と言動が似てるだけで姿形は無関係っぽいです
500年前くらいの人ですし、確かに祖先…
オルキスは召喚できますよ
アーカーシャ呼んだのって確かオルキスですよね
オルキスは星の民と空の民との間の子なので…まぁある意味ルリアと同じような感じですし。
空の民と星の民の命をリンク的な意味で
寝ずに働き詰めな上に身体も弱いので…どうなんでしょう?
可愛いですよね、私はどっちも好きですけどどちらかといえばオルキスが好きですっ
-
ロキさんなぁ、未だになんか思わせぶりに振る舞ってるけど
なんかもうそれほどでもなさそうみたいな雰囲気まで出てきてる…
シュバリエマリスさん出てきたしな
リミヴィーラさん種族星晶獣なんだっけ…まだヒューマンなんだっけ…
持ってないから分からないんだよなぁ…
なるほど、あんまり召喚キャラって雰囲気ないから忘れていたのかな…
ルリアはハーフなのか?
むしろ人造人間かそれこそマシーンなのかと疑われてもおかしくない存在に見える
種族ヒューマンだけど
あのシステムが云々って未だに何か分からないんだよな…
オルキスちゃん生身だしな…
女王様だしな…下手に手を出すと悪いおば…お姉さんに殺されそうだけど
-
ロキさんは…ミカちゃんより立場弱そうですし…
確かあのエピソードは闇ヴィーラの最終じゃなかったですっけ…?
もう忘れちゃいましたけど
ルリアは伝承や伝説を集める器なんじゃないですか?図書館的な
星晶獣は伝説や伝承、事象や人物を元に創られるらしいですし
空の世界の伝承集め、伝説集めてルリアが空の世界の神様になって
赤い竜の封印を解くと二つの神が揃ってまた闘いで世界が滅ぶ〜
っていうオチなんじゃないでしょうか?
あのロボットルリアは図書館機能モードなんじゃないですか?
オルキスちゃん、こっちの世界に召喚されちゃうシチュならいける気がしますっ
-
闇ヴィーラ、まだ最終終わってないんだよなぁ
使ってないし、あれSSRヴィーラなのか
とあるうんちゃらの……
って雰囲気だなそれ!
星晶獣の力を収集して自在に使えるってとてもすごい能力だもんな
神様はどっちもバハムートだと思うんだよな、星も空も
最近前の話を読み返すこともなくなって大分忘れたところあるなぁ
物忘れがひどくなってきてるのかもしれない
なんにせよ、まずは今予定してるのをこなそう
プリコネもまたノーマル2倍で、育ってないとこのランク引き上げしないといけないし
3倍の後の2倍はやっぱり効率悪い気がする…
-
アニメのルリアが心の中で図書館みたいな所に居たので
今までの流れだとそうかな〜って感じで
とある〜のあれは既に覚えてる状態ですよね
あれがまだ覚えてなくて覚えさせることが出来るって感じじゃないでしょうか?
力を借りてるというより元にある伝承や伝説とかを理解してコピー作ってるイメージなのかもですね
二つに裂けて片割れがバハらしいので…違うんじゃないでしょうか?謎ですけど…
プリコネ、アユミちゃん育てられるの嬉しいです
かわいいです!
じゃあ、今日はここまで…ですね!
-
そうだな、週も半ばすぎてあともう一息だ
金曜日、プレミアムフライデーでエビフライを平らげながら楽しむことにしよう
それじゃぁお休み、のぱそ直るといいな
-
はい、まぁ仕事用なのであまり深刻ではないですけど…とっても暇でした…
おやすみなさい!また金曜に会いましょう!
-
こんばんは!今日は遊ぶことができます!
-
ルリアー!おかえり!!
出張お疲れ様!
-
お疲れ様でした!
出張かなり疲れました…。
でも事務所に帰ってくるとはぁ〜って気が抜けて…
やっぱり自分の会社が一番ですね…
-
なんか大変そうだったもんな
何にせよお疲れ様だ、身体休めよう
土日は仕事無いんだろう?
明日、プリフェスが来るぞ、ルリアが再開して初めてのプリフェスだ
-
土曜日は仕事入れました!
夕方までお仕事なんですよね?
なので、お仕事して暇つぶししますっ
プリフェス!いっぱい回しますっ
-
仕事が暇つぶし……?
言っている意味が分からない…
ムイミとクリスが再び手に入るのと、今度はネネカというプリフェス限定キャラが追加されるぞ
きっと強い、あほみたいに強いはず…
俺は今石1万位しかないから引けないと思うけど
ルリアはここが正念場だと思う、引こう!
そして最後の無料10連は昼になってから使おうな…
-
まぁ…私の仕事は趣味みたいなところもありますから…。
今回の出張で学ぶことがまだまだあることがわかって少しやる気が出たんです
なので、がんばろうかな〜って
そうですね!無料10連はお昼から!
クリスさんって牢屋で独り言言ってるおねえさんですよね…。
で、ムイミちゃんは出てくると爆発する爆発少女…。
たしかネネカっていう人は牧場を修理した人でしたっけ?
見たこともない魔法であっという間に修理したアルパカさんのフレンズですよね。
プリコネのお話はキャラが説明口調過ぎてなんかちょっと不思議な感じになります
-
仕事にモチベが上がるのはいいことだよ
頑張れルリア、応援する
クリスは2話でマホマホんとこに殴り込んでくるおばはんだよ
マツリちゃんにおばさん言われて怒ってる
ムイミは最初に馬車に乗り込んで、オクトーオクトー言う子だ
ネネカさまはもう出てきてるのかな
この世の秘密の一端を握ってるキャラだ
前作の中ボスだなクリスとネネカは
ムイミとオクトーはロケット団みたいなもんだと思ってればいい
騎士クンしゃべれないからね、周りが話すしかないし
前作やってる人も少ないし、説明するしかないのだ
-
ですよね、なんかチート使いながらもっと強い奴いないのか〜っていうところが
FF14の3章のラスボスっぽいです
よくある敵キャラな感じですけど、仲間にもなるんですね
ムイミちゃんは可愛いんですけどストーリー中に2回爆破されたのでちょっと怖いです
なるほど、じゃあクリスとネネカはポケモンで言うライバルみたいな感じなんですね
それでロケット団がいて…MP使い切って昏睡状態とかいう間抜けな人はロケット団のボス…?
登場人物がそれとなく変なことしててあんまり緊張感ないですよね…
私はまだクリスティーナさんが牢屋でうるさい!って怒られて壁壊して逃げるとこまでしか見てないです…
-
あれが七冠(セブンクラウンズ)の一人宣誓女帝(レジーナゲッシュ)の特殊能力なのだ!
まぁなんていうか、アストルムの製作者の一人?
クリスとネネカとラビリスタと、陛下がその七冠だ
その手下がムイミちゃんだったわけで
まぁ、ネットに無印のストーリー落っこちてるから見てみるといいぞ!!!
読んでみると、この先すごく楽しい
読んでなくてもいいけど、読んだ方が楽しいと思う
さて、じゃぁ今日はルリアとジータちゃん…
暫くジータちゃんの番までは回ってこないと思うけど
えっちだ!えっちしよう
-
はい!今日は遊びましょう!
雑談はここまでにして…!
えっと、じゃあこの前お話してたような和風な街に来たことにします?
ユカタヴィラで歩き回って…でいいんでしょうか?
それとも捕まえたところからやります?
-
和風の島行く事にしようか
ユカタヴィラで街を歩いて、楽しく珍しい文化の島で遊んでたら…
浚われちゃったって事にしよう
せっかく和風の島についたんだし、そのあたりも入れていこう
-
わーい!じゃあそれでいきますね!
一人で歩いて…無防備なところとか見せちゃいます!
せっかくなら派手に攫われてみたいですね…!
こう、街の一番のお代官様みたいな感じの人が気に入ったって理由で…
街の人も逆らえずに連れて行かれるのを見てるだけ…みたいなっ
最後にはこの紋所が目に入らぬか〜!ハハ〜!で助けられる予定で!
-
オーエドな島になってしまうな!
この前のクウカたちのイベントみたいな感じに…
何の紋所を見せるつもりなんだろう
一人だとジータの出番がホントになくなるから浚うのは一緒に
ジータはルリアをたっぷり味わったあとにしよう
ジータにルリアの本性を見せつけるというのがちょっとやってみたいキモの部分だから
-
わかりました!じゃあ一緒に攫われますね!
なら街中の間は二人同時にやりましょうか…
調教中は一人ずつで…!
攫われる時は…二人とも両手を縛られて歩いて連れて行かれるみたいにします?
晒し者っぽくこう…!
連行されながらお尻の穴を棒でズンってされたりして…
ジータは嫌がるけど、ルリアは……みたいにできますし!
-
浚うというより悪い事したのでしょっ引くって感じになるな
周りからはかわいそうに…じゃなくて、罪人を見るような目で見られてしまいそうな
引っ立てるときはそんな感じでやってみよう
ギャグっぽくならないようにしないと…
-
この街ではよくそういう風に連れて行かれる娘がいて
仕方ないと諦められてる感じで…!
ただ攫われちゃうのも味気ないかな〜って思ったので…
そうですね!きっとエッチにできるはずです!
頑張ってエッチにしてみます!
じゃあ、2人役でいきますね!
-
なるほど、本当に時代劇っぽい感じだな
最後には暴れん坊中年が乗り込んでくる…
それじゃぁしばらくはこのネタでよろしくな!
-
ジーター!見てください!すごいですよ!!
(ルリアとジータは二人で東方のとある島に降り立っていた)
(ここはそれなりに大きな島であるが独自の文化を遂げた場所でもあり)
(他の島では見られない文化などが多数見ることができる)
(そんな島ではユカタヴィラが一般的な衣装として住民みんなが着ているようで)
(ルリアとジータもユカタヴィラを身に着けて街の散策に来ていたのだった)
(この街はこの島へ入国するために必ず通らなければならない玄関口であり)
(様々な国の商船が出入りする為、多くの人がこの街に住んでいるようだ)
(しかし、最近ではこの街のお代官と呼ばれる人が好き放題にしているという話も多いようで)
(ルリアとジータも出かける前に十分に注意するようにと言いつけられていたのだが……)
「どれどれ?何かいいものあったの?」
うん!この髪飾り…凄く可愛いくて…ジータ、きっと似合うと思う!
(ルリアとジータはとある簪を売る店先で二人揃って簪を眺めていた)
(ルリアとジータが前かがみになっている為に、形のよいお尻が2つとも着物越しに浮かび上がり)
(ジータのお尻には下着のラインが薄らと浮かび上がるものの、ルリアのほうは下着のラインが浮かびあがることはないようだった)
【では、こんな感じで最初は書き出して見ました!】
-
(ファータグランデ空域の東の方に位置するこの島々は特有の文化がはぐくまれ)
(中央の方の島々で暮らす人々には珍しく見える品々があふれていた)
(刀という武器、ユカタヴィラという衣服、その他食べ物も、小物もなかなかお目にかかれないものが多く)
(観光で来るものや、取引のために訪れる者が街をにぎわせていたのだった)
(この地域の島は幾つがの島々でなる諸島になっているのだが)
(この島を統治する代官という者は、強い権限を持ち合わせ)
(好き放題にふるまうことが多く、地元の住民たちにはその横暴さで疎まれ、また恐れられていた)
うぅむ……
何か面白いものはないか?
暇で、暇で仕方ない
食い物も飽きたし、女も上等なものはすでに食い散らかしたしなぁ
(その代官と呼ばれる男は、下人に籠を担がせ、自分は悠々と籠の中から平和な街を退屈そうに見ていたのだが)
(何の変哲もない、変化も乏しい街の光景を見ていると)
(簪屋の軒先で見慣ぬ異国の少女たちがユカタヴィラを纏い楽しそうにしているのに気づく)
(長く青い髪の少女は肉付きが薄そうだが、突き出される尻は大きくまるまると美味そうで)
(金色の短い髪の少女は全体的に肉付きの良い柔らかそうで、美味そうな身体のラインをしており)
(これまた尻の大きさもなかなかのものだ)
(興味をひかれた代官は…この二人で遊ぶことにしようと部下に言ってしょっぴくように指示する)
「そこな二人、この島では見かけぬ顔だな?」
「おぬしらのような旅人が来るとは聞いておらん、ちゃんと正規の手続きは踏んだのであろうな?」
(二人の周りを10人程の刀を構えた者が取り囲み、理不尽な事を言いながらその包囲を狭め)
(そして怪しい奴め!取り調べだ!!と言いながら二人を拘束しようと襲い掛かる)
【ありがとう、ではじわじわと責めてみるか】
-
「ルリアもほら、これなんかどう?」
わぁ…可愛い!綺麗で……えへへ♪似合うかな?
(ルリアは頭に簪を付けてもらうと嬉しそうにはしゃぎながらジータに笑顔を見せて)
(そしてジータはそれを見て満足そうにしながら自分もルリアにオススメされた簪をつけてみせる)
(お互いに気に入った簪を買うことにしながら他のものもないかと眺めていて…)
(二つのお尻は仲良くくっついてふりふりと楽しそうに揺れており…)
…な、なんですか?えっと…わたし達ちゃんと許可を貰ってます。
「うん、入港てがた?っていうの貰ってますよ」
(ジータとルリアは顔を見合わせると、驚きながら簪を棚に戻し)
(怪しいといって武器を構える男達の間を縫うようにジータはルリアを連れて走り出す)
(追いかけられるのは慣れているものの、こうも土地勘のない場所では上手く逃げられず)
(走りにくい下駄でもあるため、ルリアは何度も兵士に追いつかれそうになってしまう)
はぁ…はぁ…!うぅ…!グランサイファーは、ここからだとまだ…遠いみたい…!
「何とか振り切れるといいんだけど、今は剣を置いてきてるし…」
(街に入るために帯刀は禁止されており、ジータも今は丸腰で)
(拳で止める事もできなくはないが、戦いとなればルリアを守ることができないだろう)
(そう考えている間にも兵士達が近づいており…)
「逃げよう!」
(そういって二人は再び走り出す…)
「はぁ…はぁ…ルリア、だいじょうぶ…?」
はぁ…はぁ…だ、だいじょうぶです…もうすこし…。
(もう少しで港が見えてくる、そこまで走って膝に手を当てて二人は隠れて呼吸を整えていた)
(走り回った疲れもあって、後ろから忍び寄る足音に気づくことができず…)
(二人の突き出しているお尻に兵士の突き出した棒がぐりっと突き立てられ)
「あぐぅっ!!」
んぉお♥
(二人の声が同時にあがり、ぐりぐりと棒が捻られるのを感じたジータは慌てるようにルリアの手を引き)
(ルリアもジータの手に引っ張られるように再び走り出す…)
(一心同体なのもあって、お尻に感じる違和感をジータは覚え)
(そしてルリアは同時に二つの快感を得たことに身体を震わせ…)
(二人の逃げるスピードは格段に遅くなってしまっていた)
【んっと…こんな風にしてみました!】
【次の次くらいで、捕まえられてみます!】
-
「ええい!口答えをするな!!!!」
「出会え出会え!!狼藉者だ!!!」
(代官の無体な命令も、下っ端であるからには従うしかない)
(理不尽な事を言ってるのは分かりながらも、下人たちは長い棒を構え二人を追い詰めていくように包囲を狭め)
(代官の屋敷へと引っ立てようとしたのだが、二人の、というよりもジータの運動能力が高く)
(包囲のわずかな綻びを駆け抜けるようにして逃げ出していった)
何をやっておる!早く追え!追うのだ!
(代官がイライラしたように叫ぶと、下人たちは二人を追って駆け出していく)
(籠を持つ二人は、そのまま代官の指示を受けて屋敷の方へと歩いていくのだった)
(一方二人を追う下人たちは)
「待て待て待てぇい!!!!」
「逃げるということはやはり怪しいということだな!?」
「このまま引っ立てて代官様の前に突き出してやる!」
(この理不尽な命令に気が向かない者もいれば、むしろ好きな事が出来ると喜ぶものもいて)
(駆け抜ける速度も速く建物の影に隠れた二人を見失う者もいる中)
(その男は二人を追い…そして隠れて息を整えていた二人を見つけると)
(卑猥な笑みを浮かべちょうどお尻の谷間になりそうな場所に向けて一気に長柄の棒を突き出し)
(それがルリアのそこに上手くヒットしてしまった、ぐりぐりと手首を捻りながらさらに押し込む男は口元に笑みを浮かべていて)
「逃げたぞ!そっちの方から回り込め!!!」
(逃げ出す二人を追い、そして見るからに速度を落とした二人を何度も突く)
(執拗にお尻を突き、ぐりぐりとユカタヴィラの上から二人のアナルを探り当てて)
(二人を追い詰めながら前方からは仲間もやってきて、その棒を二人の胸やお腹などへと突き出しながら弄り)
【分かった、そんな感じで!】
-
「ルリア、だいじょうぶ…!?」
は、はひ…だいじょうぶ…。
(ルリアは少しふらふらとしながらもすぐに身体に力を入れて走り出す)
(しかしお尻を庇うように二人が走っていることもあって、回り込む兵士達にルリアとジータはすぐに追いつかれてしまう)
(何度も逃げ出そうと足に力を入れるものの、土地勘のない二人は簡単に路地裏の入り組んだ道へと誘導され)
(港とは別方向へと追い掛け回すことで誘導されてさらに逃げ場を失っていく)
「きゃあ!」
(曲がり角から飛び出して棒を突き出す兵士をすばやく避けるものの)
(棒が胸の先を擦り思わず声をあげながら胸を庇って兵士に足払いをしかけ)
ジータ!
(そのままルリアの手をとってジータは走り出し、ルリアも慌ててそれに続くが…)
ふぎゅっ♥
(後ろから追いかけてきた男の棒がルリアのアナルをしっかりと捉え、ぐりぐりとお尻の中心を押し込み)
(前からきた兵士にジータは棒で股間をぐっぐっと押され、よたよたと後退すると…)
「ルリア…こっち…」
(十字路の道で逃げ場一方しか開いてなく、そちらに向けて二人は走り出す)
(しかしルリアは足を止めると、兵士達に向けてお尻を突き出し)
(ふりふりと腰を左右に振って挑発するような行為をしてからジータを追いかける)
(その道の先は行き止まりでしかなく、二人にはもう逃げる道は残されていない…)
【えっと、今日はここまで?あと一週くらいします?】
-
【そうだな、明日も仕事だしここまでにしと乞う】
【明日は16時くらいには戻れるかな】
-
【わかりました、じゃあ明日の16時からで!】
【かなり楽しくなってきてますし!楽しみです!】
【もう少し鬼ごっこしてもいいかな〜なんて思っちゃったりもしましたけど…】
【流石にそれは長引かせすぎでしょうか…っ】
-
【楽しくなってくれたのなら嬉しい、やっぱり楽しんでもらうのが一番いいネタになるしな】
【鬼ごっことしては、逃げて追う間にネタがあるかどうかの問題だから】
【そこで何かアイデアあるならもっと続けるのもいいと思うぞ】
-
【はい!もしいいアイディアがあったら続けてみますね!】
【今日もありがとうございました】
【おやすみなさいっ】
-
【了解だ、楽しくこのシチュ続けていこう】
【おやすみ、また明日な〜】
-
ちょっと遅くなっちまった
ルリアはどうだろう
-
こんにちは!お待たせしました!
プリコネのほうは、せっかくなので天井まで引きましたっ
せっかくのフェス?らしいですし…
それで限定の3人全部もらいました!
-
おかえり
俺もネネカは無料入れて30連で来てくれた
プリフェス限定は強いからな…
ルリアもこの先楽になるだろう
-
ただいまです!
なんか強いらしいですね!
最初から全部そろえるつもりだったのでぱーっと使いましたっ
あればな〜超えられるんだけどな〜っていうマウントを取られない為に!
でも水着キャラで煽られるのであんまり意味はなさそうです…
14-14も超えられたので、嬉しいですっ
-
アホみたいに強いっぽい
俺は魔法デバフできるキャラに難があったからすごくありがたい
14-14まで来たか、いいぞ…
大分メインシナリオも進んできただろう
ムイミとクリスは引いてからずーっと最前線で頑張ってるな
-
前線はマツリちゃんがずっとやってたので…ムイミちゃんが来るとまた編成を考え直しですね
マツリちゃんがかなり固かったので、ムイミちゃんの柔らかさにちょっと戸惑い中ですっ
強さがまだ実感できてないです…
今日は続き、します?
明日は、お昼からになっちゃいそうです!
-
ムイミはアタッカーだから盾にはなれないな…
ダメージを受けさせるという用途を期待するなら使えないと言あざるを得ない
それはクリスも一緒で、その二人を十全に生かすなら、ガッチガチの盾が必要なのは変わらないよ
もちろんやるぞー!
とりあえずこのまま連れ去るつもりだが、逃亡劇はまだ続けられそうか?
お昼13時から位って感じ?
-
そうみたいですね…水着スズメとまほまほでカチカチにしてみたんですけど
雑魚敵だと余裕ですけど、ボスだと即死です!
これはもう後ろにクルミちゃんを置くとかしないとだめかもです…
クリスさんも一定時間無敵になるのにナイトじゃないなんて…どうしたらいいのか…。
ムイミちゃんの星2のスキン可愛いのでこれにしてます
はい!続きをいきましょう!
楽しみです!
お昼は13時くらいからですね!
-
そもそもルリアの戦い方が一般的なセオリーと違うから同じように使おうとしても当てはまらない
あのキャラ達が強いのは安心して殴れる編成にしてるからってとこだからな
ムイミは特に配置が前の方になるから盾がノゾミとかだとほとんど横並びになってダメを喰らうときもある
MMOでもタンク来た!これでかつる!って言われてるだろう
プリコネはタンクが1番デバフが2番
じゃちょびっとやって飯を食ったらまた再開だ
あしたも13時からなら遅れず会えるだろう
ふんじゃぁ続きを書くからな
-
なるほど…盾じゃない人を盾にするのはだめなんですね…。
中衛にいる俊足のアユミちゃんのほうが固いですもんね…。
アユミちゃんもう一列前に行ったりしないでしょうか…?
突撃したらそのまま戻ってこなくて良さそうな気が。
でも専用装備かなり強いです。攻撃力ダウンはさらに鉄壁に磨きがかかってます。
もう来たのか!はやい!これでかつる!
ナイトのサポジョブはやっぱりシーフに限りますね!
アユミちゃんはスタンもデバフもあってさらにナイトなので実質最強かも
はい!ちょびっとやりましょう!
-
>>400
(棒を繰り出す下人どもは皆今の境遇を生かして楽しもうとする下種たちである)
(ジータは色気のある反応を見せないがルリアは責める度に過敏な反応を見せてくる)
(特に尻を突いた時の反応が甘く、声を聴いただけでもそそられるので幾度も突いて苛めていた)
「待て!大人しくしろ!」
(下人はジータに向けて棒を繰り出すが、そちらはかなり腕が立つのかなかなかまともに当たらない)
(しかしユカタヴィラの胸元を窮屈そうに膨らませてるそこは、その下に結構なものが詰まっていそうな手ごたえを棒に伝え)
(また二人逃げるのを合流した下人たちは追跡し)
(この先は袋小路になっている事を知っている二人は仲間たちが追い付いてくるのを待ち)
(悠々と後を追って進んでいったが…ルリアだけが道に立っており)
(どこか悩まし気な表情を見せながらこちらに大き目の尻を向けて左右に揺らして見せてきた)
「おい、あれ……」
「なんだろうな、まさか誘ってんのか?」
(尻を揺らしてまた道を曲がり消えたルリアの姿に、これまで獲物を追い詰めてしょっ引いてきた下人たちは顔を見合わせ)
(不思議に思いながらももうこの先は行き止まりになっている路地を歩いて追い詰めていく)
(散り散りになった同僚たちも追いついてきたようで)
(そしてとうとう目の前に二人の美少女の姿を見つけて)
(棒を構えると二人に突き付けながら……)
「大人しくしろ、このまま代官様の所へ連れていくからな」
「全くよそ者はこの島の流儀を知らないようだからな…しっかりと代官様に教えてもらうがいい」
(これで応援が来ればもう大丈夫だろう、その前に少々楽しませてもらおうとほくそ笑む下人たちは)
(二人を拘束するみたいな雰囲気を見せつつジータの胸に棒を押し付け、ぐり、ぐりと悪戯したり)
(ルリアのアナルを棒でほじくり回したりと淫らに遊ぶ)
【まだ拘束まではしてないから、逃げるならそういうアクションで返してくれればいいぞ!】
【今日も楽しもうな】
【基本的にどのキャラも向き不向きがはっきりしてる性能になってる】
【だからこそ殴るだけでなくデバフも出来るとか、そういう別の役割が出来るのが強いんだけど】
【やっぱり本職にはかなわないんだよな】
【アユミはダンジョンコインでピース集められるようになってかなり使いやすさ上がると思う、いいお尻】
【プリコネじゃ黄金の鉄の塊を持ってるのはジュンさんかプリンか…】
-
>>416
「やめ…て…!んぅ…!」
(ルリアの手を引きながらジータは必死に追ってから逃げ続けていた)
(逃げても逃げても彼らは諦めることはなく、袋小路に誘導されてしまっていることをジータは直感で理解するも解決策が見つからない)
(そんな状態のまま逃げ回り…そしてついには袋小路へと入ってしまう)
(後ろは民家で、屋根に上るための梯子が運よくかけられてはいるものの)
(それを登っていれば確実に追いつかれてしまう)
(ジータは梯子の前で一度迎え撃ち距離を取らせる作戦を考えたようで…)
「うっ!くぅ…!」
(ジータは梯子の近くで胸の先に棒を突きつけられて壁際に追い詰められる)
(もう一本が股間をぐりぐりと弄り、男達をにらみながら逃げ出す方法を思考するが…)
じ、ジータ…ジータだけでも…。おぐっ♥
(ルリアはそう言って呼吸を乱し肩を激しく上下しながら中腰の姿勢でジータを見上げている)
(と思えばその表情は口を大きく開けて舌を突き出すものに変わり)
(お尻を棒で強く突きたてられており)
ジータだけなら…んぉ♥にげられます…あぅ♥
だからジータ、はやく…んぐっ♥
(ルリアは何度もお尻の穴を穿られながらジータに声をかけ、そしてジータは…)
(近くにあった箒を握り締めそれを思いっきり振り回す)
(襲い掛かってきた下人たちを一瞬だけひるませて、ジータはルリアを助け起こすと…)
「ルリア、こっち!」
(ジータは桶を踏み台にするように屋根に飛び上がり、ルリアは急いで梯子を上るが…)
おっ♥おっ♥おぉ♥
(梯子の途中でルリアは上向きに突き出された棒にお尻の穴を突き上げられ)
(登る途中で動きを止めてしまい、そのまま下人たちに押さえつけられ…)
「ルリア…!!」
(ジータは慌てて引き返そうとするが、屋根の上にも当然のように下人は集まっていて)
(袋小路を見れば既にルリアは押さえつけられお尻を高くあげ、そこをぐりぐりと穿られており)
(ジータもお尻に違和感を感じてびくんっと身体を震わせるが…それを気にしている暇はなさそうで…)
【次でジータも捕まえられて、連行される感じにしようと思います!】
【まさに鉄の塊と黄金の塊持ちですね】
【アユミちゃんのお尻、毎日眺めてます…人に見せられないトップページ…】
-
【あの尻は大きくてエロい】
【早く☆3にしたい…】
【19時になったからちょっと飯を食ってくるよ】
【後で再開だ!】
-
【はい!またあとで!】
【私もご飯を食べてきます!】
-
戻りました!
-
うおー、ただいまー
それじゃ次は俺の番だな
どうする?このまま捕まっちゃうか?
-
おかえりなさい〜!
えっと、そうですね…次の私のレスで捕まろうと思います!
なので、寸前まで追い詰めてもらう感じで…どうでしょう?
-
じゃぁこの回まではここで二人へイタズラするまでにとどめて
次のルリアの方で陥落してもらおう
そしたら代官屋敷に連れ帰ってお楽しみだ
-
わかりました!それでいきましょう!
ここからもよろしくお願いしますっ
-
>>417
「まだ逃げるのか、こいつめ!往生際の悪い奴だ!」
(ジータに手を引かれて梯子に登って逃げようとするルリアへ下人は構えた長柄の棒を突き上げ)
(それはルリアの短いワンピースのすそのなかに潜り込み)
(そのまま棒の先端でルリアの股間をほじる、真下から見上げてみればルリアのお尻の溝にしっかり先端が入っており)
(右に左にと棒を捩じると、下着を巻き込むようにしてアナルを弄るような形になって)
(そして…ルリアの顔はどことなくそれを喜んでいるような表情になっている)
(棒で犯されるルリアはそのまま動かなくなり、まるでもっと苛めてもらいたがってるようなそんな印象を下人に抱かせた後)
(ルリアはとうとう梯子から引きはがされて、元の袋小路へと引き下ろされた)
「後はお前だけだな!神妙にしろ!おとなしくしてりゃひどい事にはならねぇ」
「代官様の機嫌を損ねないならな」
(ルリアが取り残され、そしてジータにとっては意味の分からない行為をルリアにされている)
(屋根の上に先回りしていた下人はジータの背後から声をかけ)
(そして背後から声をかけたからか、それとも何かの感覚を覚えたのか)
(ジータはびくんと身体を震わせた所、下人は棒を突き出し)
(下のルリアと同じようにアナルに棒を突きこまれピンクのユカタヴィラの上からジータの排泄口を弄りだす)
「やっと、大人しくなったか…てこずらせやがって」
「しかしユカタヴィラでよくもまぁあんなに動けるもんだ…」
(おそらく普段通りの姿であれば容易く返り討ちに出来たのかもしれない)
(少々ぞくっと震えた下人はジータに抵抗されないよう、細い手首を縄で縛り)
(つないだ縄を掴んだまま、ユカタヴィラの上からジータの胸を揉む)
(そしてやっと下人たちが全て集結し、二人を繋いで連行するように街中へと戻っていくのだった)
【陥落っぽいところまで進めてしまったから】
【後はルリアの方でどう料理されたかを描いてもらうか】
【大家さんからニーアオートマタを借りた…これアクションだったんだな】
【ライザのアトリエも興味あるし、9月はメガドライブミニも出るし…ただ懐は寒い】
-
>>425
「ルリアを、助けなきゃ!」
(ジータはお尻に感じた違和感を拭い去るように箒を構えるのだが)
(後ろから近づく下人に浴衣の上からアナルをずんっと突かれ)
(びくんと大きく肩を震わせたあと、がくっと膝をついてしまい)
「あ……うぅ…!!」
(本来なら不快な感覚でしかないであろうそれが、今のジータにはとてつもなく快感のようにも感じて…)
おぐっ♥おっ♥おぉっ♥
(ルリアは地面に倒れこんだままお尻を高く上げてユカタヴィラの上からお尻をぐりぐりと穿られていた)
(下人たちもルリアの様子に気を良くしているようで)
(下着を着けていないのもあって棒はユカタヴィラごとお尻の穴に押し込まれ)
(ぐりぐりと穿ってはルリアに喘ぎ声を上げさせ…)
「はなして…!んっ!やめて…!」
(縄をかけられたジータもルリアの横に連れてこられると、二人は同時に連行されはじめる)
(二人の腕は縄できつく縛られ、逃げられないように腰にも縄を縛られると)
(先導する男についていくように歩かされ…)
ジータ、ごめんなさ…んぁ♥こんなことに…おっ♥なりゅなんて…あぅ♥
「ううん、ルリアのせいじゃ…ひん♥大丈夫だから…あふ♥」
(二人は歩かされながら後ろから付いてくる下人に喋る度にお尻を棒で突かれ)
んぉっ♥あっ♥
「ひゃう♥あ、ふぁ♥」
(二人は既に会話をしていない間もお尻をズンズンと押し上げられ)
(連行される二人は腰を突き出しお尻をふりふりと揺らしながら街の中を歩かされる)
(まるで二人が淫乱な少女であるかのように)
【では、こんな風に!】
【思ったんですけど、ルリアもユカタヴィラですよ!】
【ニーアはシューティングアクションゲームでしたっけ】
【最近ゲームあんまりしてないですけど、面白いっていうのは知ってます!】
【ライザのアトリエまで私は何も使う予定が…】
-
>>426
「こいつ何も知らないような顔してなんだかイヤラシイな」
「まだいい身体してるこっちの方が初心にすら見えるぞ」
(数人の下種な下人たちがルリアとジータの身体を棒を使っておもちゃにしていた)
(特にルリアの反応は非常に顕著で、イタズラのし甲斐があるのか)
(アナル攻めをたっぷり楽しんだ下人は二人を辱めるためにわざわざ街中の往来を通っていく)
「かわいそうに……また代官の餌食かよ…」
「あの子たち地元の子じゃないのに…」
「やりたい放題だな、あいつら……」
「しかし連れてかれてる二人の嬢ちゃんも、妙に嬉しそうな顔してんじゃないか?」
「あいつら代官に上手く取り入りやがって、好き放題じゃねぇか、うらやましい」
(様々な町人の声が二人にかけられる)
(それぞれユカタヴィラのあでやかな衣装に包まれた雌の身体をあちこちから棒で弄られ)
(特にルリアの声は大きく…すっかり雌の声に変っている状態で)
(主に男の視線を強く引いているのはルリアのエロ顔の方だった)
(棒でつつきまわされ、大きな腰をふりふりする姿は棒で弄られるのを喜んでいるかのようだ)
「さぁ着いたぞ、後は代官様に可愛がってもらうんだな」
(代官の屋敷へとたどり着く頃にはジータとルリアのアナルはすっかり弄り回され)
(ジータに至っては胸までも揉み回されて、淫らな攻めに疲弊している状態だった)
(しかもその光景を街の住人の多数に見られており、辱めた下人たちはこれ以上の事が出来ない事に愚痴を言いながら去っていく)
(そして代わりに現れたのは醜い中年の代官であり)
(ルリアとジータを醜悪な目で視姦するとまずはルリアに目をつけて、縄を引っ張ると自分の寝台に乱暴に放り投げると)
(早速ユカタヴィラをはだけさせながらルリアを半裸に剥くと…)
下着を付けていないとは、作法を分かっておるようではないか
クククッどうやら下人どもが随分と楽しんだようだが?
お前も、なかなかどうして楽しんでおったようではないか?ん〜?
(ユカタヴィラのすそを持ち上げていくと細い足がむき出しになり)
(そして足を開かせると下着をつけていないルリアの股間がさっそくむき出しになる)
【書いた後気づいたんだが、もう手遅れだった】
【同じく裾から突き上げた事にしてくれ……】
【普通にアクションだな、最初のステージに行く途中はシューティングだった】
-
>>427
(ルリアとジータは屋敷に到着するや否やお代官の寝室へと通される)
(屋敷についてからルリアのほうは棒で突かれることもなくなり)
(尻をもみくちゃにされながらアナルを指先で押し込まれ)
(体中を撫で回されるようにして寝室まで連れてこられ)
(ジータのほうも同じく、胸やお尻、秘所までも手でこね回され)
(抵抗する気力を完全に奪うようにして、この寝室へと通されたのだった)
(二人ともが何度もイかされてぐったりとした状態で倒れこんでいると…その中年は姿を現し)
きゃあ!!
(まず先に目を付けられたのはルリアで、ルリアは悲鳴をあげながら男に寝床へと引き込まれる)
(縄で縛られたままろくな抵抗はできず、転がされたルリアは両脚を広げるようにさせられ)
(幼さの残る割れ目を男の前に晒しながら、いやいやと首を振って…)
うぅ…許してください…お願いします…。
(ぐっしょりと割れ目を濡らしながらルリアは許しを請う)
(どうしてここに連れてこられたのかもわかっていないまま、ルリアは涙を浮かべて男を見上げ)
【はい!だいじょうぶです!】
【って!!ああああ…書き込んだつもりで書き込めてなかったです…うあぁ〜〜…】
-
【返事が返ってきてた!すまない、こっちも気づくのが遅くなった】
【やりにくかったかなとか考えてるうちにうとうとと…】
【明日は13時からずっと一緒に出来るから、今日は早めに休もうか…】
【ところで来週は何曜日が空いてる?】
-
うぅ、申し訳ないです…
書き込んだつもりになってました…
せっかく遊んでもらったのに…。
えっと、明日は13時からで…
来週は月、水、金、土日があいてるかなって思いますっ
-
まれによくある事
書き込んだはずなのにまだ送ってなかった!
書いていた物が全部消えてしまった!
進行としてはこんな感じでよかったか?
代官がジータとルリアを狙って連れ去ったのに、他の手下にやらせるのも変かなと思ったんだが
このままだと普通にジータでショッキングな見せつけえっちという感じになると思う
月水金に土日だなよし出来るようにしとこう
-
たまに書き込みボタン押して安心してたらエラーになってたりします…
ちゃんと確認しないとだめですね…
進行は問題ないかなって思います!
でもこのままだとジータはルリアの様子を見て興奮して自分もっておねだりしちゃいそう…。
そういうのもあり、なのかなぁ…。
はい!たぶんそれで遊べると思います!
-
最近はエラーもたまに出るしな…
俺は書き込んだらしばらく見てるけど
ジータの処女喪失がこの代官でいいならそうしてもいいけど
その場合はジータを狙ってたおっちゃんが怒りのお仕置き調教をするかもしれない
どのみちこのネタの〆は暴れん坊グランサイファー軍団が…
となるとルリアとジータの事が団員全員に知られてしまうからまずくもあるか
来週は一杯遊べるな、嬉しいこと
-
そうですね…どうしましょう…
ルリアが襲われてジータに手を出す寸前でおじさんが助けにきてくれて
ジータがうずうずが止まらなくておじさんにおねだりしちゃう…
みたいな感じも断然ありですね!
はい!来週はいっぱい…!
とりあえず今日はここまでですね!
また明日、遊びましょう!
-
ルリアは代官でたっぷり犯してやろうと思ってる
ジータはこれまで知らなかったルリアの本当の姿を知って驚くだろうなぁ
代官の執拗な言葉責めで、ルリアがこれまでされてきた濃厚な調教の歴史を自ら言わせて
じゃぁ寸前で暴れん坊中年が間に合う事にしよう
普通の団員に助けられたらまずいもんな
じゃぁ明日の13時!待ってるぞー
-
ちょっと早いですけど、待ってます!
-
ルリアー!会いに来たぞー!
-
わーい!わたしも会いにきました!
えへへ♪今日も遊びましょう!
-
よし、じゃぁ続きを始めような
方針は夕べ最後に話したようにとことんルリアを責めて辱めて
ルリアの過去を全部ジータに教えながら犯す
ルリアパワーをたくさん補充できるように
-
そうですね!帝国で調教されたことを告白しつつ…。
お代官さんにもいっぱい調教されて…
それをジータに見せ付けるんですよねっ
大丈夫です!ばっちりです!
-
>>428
どうしたどうした…
もうオマンコが濡れ濡れじゃないか、これまで下人どもに好きにされてきたみたいだが
おぬしも満更ではなかったということか?
こんなにぐっちょりになって、オマンコがヌルヌルになっておるぞ?
(ルリアを先に寝台に上げた代官は、不敵でかつ醜い顔をルリアの股間に向けて)
(幼い外見や振る舞いとは逆に既に蕩け切っているオマンコの様子を指摘して)
(ルリアを辱めながらその肉筋を左右に大きく開く)
(無毛の、幼い肉筋を開いてみれば、そこからどろっとした汁が溢れ、覗く肉穴の意外に熟れた様子が代官の目に留まり)
ん?
んんん?
なんだ…お主処女じゃないのか?こんなに子供みたいな顔をしておいて
この濡れっぷりの理由が分かったような気がするが、なんとも意外な事だなぁ
(そして中を覗き込んだ代官は、肉襞肉穴の熟れ具合と、処女膜がない事に気づくと)
(デリカシーのかけらもない言い方で処女ではないのかと問い詰め)
(そしてその言葉は長く共に歩んできたジータにも届く)
(代官は指でルリアの穴の中をかき回しながら、確かに使い込んだオマンコであることを確かめ)
(激しく出し入れしながらルリアの中が相当に潤っている事を本人とジータに重い知らせ)
この具合をみてみれば、相当に使っている事がわかるぞ
お主の感じやすさを見ても当然だな
さて、いったいいつお主は処女を散らしたんだ?
ほれ、正直に言ってみぃ!!!
(いよいよ始まる代官の裁き、こんな身体になったのはいつの事か、どんな相手だったのか)
(それを言わせながらルリアの被虐心と快感を煽りたてていく)
【じゃぁ続きだ、よろしくな】
【今まで寝台って言ってたけど、せっかく東の島だし、布団に変更でいいだろうか】
-
>>441
それは…あ…♥
(くちゅりと割れ目を開かれれば愛液がとろりと溢れ出し)
(既に割れ目のほうは入れられる準備までも整っていると見えるほどで)
(ルリアはとろんと瞳を緩ませてから、正気に戻ったように首を横に振り)
お尻の穴を、何度も…何度も突くから…だからこんな…。
(ルリアは恥ずかしそうに、逃げている途中にそんなことをされたのが理由だと口にする)
(逃げながら責められ、それに感じてしまったことを口にしてしまったまま…)
ああぁぁ〜〜〜〜♥
(そして部屋の中にくちゅくちゅという音とルリアの声があがる)
(ルリアは両脚をカエルのように左右に開いたまま、腰をびくびくと震わせ)
(ジータにもその様子は見え、ルリアが苦しんでいるのではなく快感によがっている様子がわかってしまう)
わ、わたしは…帝国でのじっけん…で…。
処女じゃ、なくなりました…♥
(ルリアはそう告白すると、びくびくと腰を震わせ)
たくさんの、ひととして…だれがはじめてか…わかりません…♥
(とろんとした瞳を男に向けながら、ルリアは自分の初めてが誰に散らされたかわからないと告げる)
【はい!いいですよ!】
【布団のほうがジータにはルリアの足とかしか見えなくていいかもですし!】
-
>>442
実験!?
オマンコするのがどんな実験に繋がるのか…
野蛮な国は何を考えてるのかさっぱり分からないものだよ
処女がなくなる実験というのは面白いものなのかね?
(代官は予想外の回答に驚き、ルリアがどこかにとらわれて、結局は実験という名目で肉奴隷にされていたのだろうと思う)
(つまりこの娘は中古であり、処女を奪う悦びは無くなったのだが)
(それならそれでこの身体がどこまで熟れているのかを楽しもうと)
(太い指を抜き差ししてルリアのオマンコを穿り、犯していった)
他には!他には何もしていないのか?
お尻の穴を突かれて気持ちよくなる変態ならもっと色々なことをしているのだろう
幼い顔をしておいて、とんでもない淫乱を見つけたものだ
この淫乱を島に置いてたら、島中の民に淫乱が伝染してしまいかねんな
(ルリアの顔はすっかり快感を受け入れ、それを望んでいるかのよう)
(報告からも、棒で弄った後は逃げずにされるがままだったということを聞いており)
(この幼い身体に眠る淫乱の素質に、代官は興奮しながらより追い詰めていく)
(ルリアの股間に顔を突っ込み、無毛の穴を舐め回して、濡れている穴の中へ舌を伸ばし)
(そしてジータにもよく見えるように股間をしゃぶりあげた)
(すっかり快感に浸りきっているようなので、じゃまになる縄の拘束を解き)
(今度はルリアを四つん這いにさせて、充実した尻の肉を広げながらアナルにも舌を伸ばす)
尻の穴で気持ちよくなるとは変態の極みだな
これは裁く前によーく確かめねばならないだろう?
(ルリアのアナルを舌で犯し、容易く入っていく事でこっちの穴の開発もすごいと思わせる)
(穿って穿ってかき回しながらその光景はジータの目に焼き付いていくのだ)
【いや、畳と布団、みたいにして、むしろ床に転がされてるジータに見えやすい方がいいかなと…】
-
【すみません、ちょっと呼ばれて席をはずしてしまってました…】
【すぐお返事します…ごめんなさいっ】
-
【おぉう、それは仕方ない…】
-
>>443
わか、りません…んぅ♥
でも、いっぱい…いっぱい犯されて…それで…。
(ルリアは首を振りながら自分に行われた実験の内容がどういう意味があったのか)
(それが判らないということを伝えながら秘所をくちゅくちゅと弄られ続け)
(膣穴からとろとろになった愛液が溢れ出して指を濡らしてしまう様子をどきどきしながら見つめ)
(このまま色々なことを尋問されてしまう自分の状況に興奮を隠しきれていない)
あ、あ〜〜〜♥なめないで、くださいぃ♥
ほかに…あう…今みたいに…いっぱい舐められて…♥
んぅ〜〜〜♥あうぅ♥
(ちゅううっと力強く膣穴を吸い上げられ、腰を浮かせるほどに快感を与えられ)
(ちゅぽっと音を立てて唇が離れると、愛液が大量に溢れ出してルリアの腰がカクカクと上下に動く)
あかちゃんをつくる、じっけんをされてました…♥
(ルリアはぽつりとそう呟くと、全身の力を抜いたまま拘束の縄を解かれ)
ん、ぉお…♥おしりのあなはだめです…!
たしかめ、ちゃ…んぅう♥
(お尻の穴に入り込んだ舌、先ほどまで散々お尻の穴を穿られたのもあって)
(腰をくねらせながらルリアはささやかな抵抗を見せるのだが…)
お、おしりのあな…いつも…ほじられて…♥
毎日うんちを…とられてました…♥
たべ、られるように…改造するって…♥
(お尻の穴を穿られながら、ルリアはぽつぽつと小さな声でそう伝えて)
(ジータにはお尻を高くあげるルリアとそのお尻に顔をぴったりとつける男)
(そして衝撃の事実に驚き、むずむずと自分のお尻の穴を舐められるような感覚に戸惑いもあるようだった)
【遅くなってごめんなさい!】
-
【今度は俺の方がマウスを滑らせて】
【書き上がったのを書き込みではなくてやめるのボタンを押し、全部消えてしまった】
【なんでだよ、くそう…】
-
【うぅ…なんだかついてないですね…】
【ゆっくり待ってますっ】
-
>>446
赤ちゃんを作る実験とな?
それは実験をするようなものなのか……
そんな事いくらでも種付けてしていれば容易く出来るのもだろう
ふむ……つまりお主はそうやって毎日毎日ひたすら子作りに励んでいたというわkだな?
して、お主はその実験とやらで何人産のか?
(ルリアの汁気は多く、それこそ改造されたのかと思う程にあふれてくる)
(町人を気分のままに連れ去り、その身体を味わう外道代官は、たくさんの雌を知っているが、その経験に即してもルリアの淫らは突き抜けている)
(子作りの実験とやらの詳細を聞きながら、すっかり快感に従順になったルリアの縄をほどき)
(ユカタヴィラはそのままで裾をめくって開いただけのルリアを味わい続ける)
(そして散々ルリアの子作り穴を味わった後はルリアを四つん這いにさせ)
聞けば聞くほどその帝国というのはわけのわからない事をする国なのだなぁ
ウンコを取って一体なにに使うのか、そして何を調べるというのか
それに食べられるように改造とは…
ウンコなど、それが上玉の雌のものなら普通に食えるものではないのか?
して、どうなのだ?お主の尻の穴は改造されておるのか?
(アナルを舐めていると、ルリアの口からまた新たな告白が出て)
(またその特異な内容に変態代官は首をひねるような戸惑いを覚える)
(この変態代官は当然これまでルリアを犯してきた者どもと同じで)
(排泄物を食うことに戸惑いがない変質者であり、今もルリアのそれに興味がわいたのか)
(舌を根本まで突っ込み、ルリアの解された大きなアナルを貫通するように突いていた)
(舌先はすでにルリアのそれに触れており、もう排泄は間近であることを知る)
ほれ!では出すといい
毎日採集されてきたお主のウンコはさぞや凄いものなのだろう
出して見せい!ほれほれほれぇ!!
【改めて、お待たせ…だ…】
【書いたの消えるのってすごく喪失感ある…】
-
>>449
ふぁい…♥まいにち、あかちゃんを作るじっけんを…してました♥
(割れ目から愛液を垂らしながらルリアはそう呟くと)
(何人産んだのかという質問に首を横に振って…)
一人も、うんでない…です…。
(赤ちゃんが一度でも出来たことはなかったと、首を振る)
あかちゃん、いやです…あかちゃん、できたらわたし…。
旅が、つづけられなく…♥
(赤ちゃんがもしも出来てしまえば旅が続けられなくなる)
(つまりは、赤ちゃんを孕ませた人の物になるとでもとれそうなことを言い)
(そのまま四つんばいにされるとユカタヴィラを捲りあげられ…)
あ…っ♥
(お尻の穴にもぐりこむ舌に腰をびくっと震わせながらルリアはお尻を高くあげ)
(そのままぴちゃぴちゃと腸内を嘗め回されることに慣れている様子を見せてしまう)
(ジータはそれを見て止めようともするものの)
(お尻の穴を穿られ喜んでいるようにすら見えるルリアの姿に止める言葉がなかなか出てこず)
かい、ぞう…んぅ…されてます…♥
きっと、そう…だと思います…♥
だって、だって…みんな…みんな食べようとするから…んぉ♥
(ぐちゅっと奥まで入り込んだ舌先に、排泄物がぐっと押され)
(ルリアは声をあげながらお尻をくねらせると…ぐっと両手を握り締め…)
んぅ…っ♥
(ぐっとお腹に力を入れて、舌を押し返すかのように排泄をはじめようとして…)
【あせったりしてるとよくありますよね…】
【このあと、種付けというかエッチなことされまくって…】
【ジータにも半分手を出しちゃいます?】
【それとも全く手を出す前におじさんが助けに来る…ほうがいいのかな?】
-
>>450
ほう…できなかったのか?
作らせるために子作り実験をして、孕ませられないとは
帝国とやらの男たちは種無しか?情けない…
子供を作る実験は気持ち良かったんだろう?
(だがルリアはまだ妊娠出産は行っていないようだ、長く子作りを続けていればいずれ出来てもおかしくない)
(なのに、孕ませられなかったと聞くと代官は帝国の研究者を種無しとせせら笑うのだった)
ほう、改造済みの尻の穴だと…?
見かけでは分からないものだがなぁ…
強いて言えば、たしかにこの尻の穴はオマンコと違って使い込まれてるのがよくわかる位か
色も付いて、穴の皺も多く…そして大きい……
見かけは子供みたいなオマンコとは大違いだな!
よほどたっぷり犯されたのだろう、みんなとは誰だ?その研究者以外もたくさんお主を犯したのか?
(代官の卑猥な質問攻めは続く、ルリアの恥ずかしい過去はジータにとって初めての話で)
(これまでグランと共に付き合い、長く過ごしてきた少女の思いも知なかった激しい過去である)
(アナルがどんなものなのかを説明してのけた代官は、舌にルリアのそれが当たるのを感じると)
(ルリアが力を込めて排泄をはじめいよいよ舌が押し出されてしまう)
出てきたぞ…
ははっ!立派なものが出てきたな…
ほら見てみるといい、これがお主の友が出すウンコだ
これは立派でとても重たそうでよく詰まってるな…これを見れば食べたくなるのも当然だ
(いよいよルリアのアナルがくぱっと開くとにゅるにゅるとルリアのそれが姿を現し)
(代官はジータに見せつけるようにルリアの背後から退き排泄中のそれを)
(アナルもオマンコも、当然どんどん出てくるウンコも全てがジータの目の当たりにされた)
(そして代官もそのウンコを見ていれば確かに食べたくなり、代官はジータの見ている前で食べ始めてしまった)
【ジータは挿入寸前までたっぷり味わうつもりだ】
【処女の初々しい身体をしっかり開発させてもらうぞ】
【暴れん坊中年がやってくるのは、挿入直前の段階を予定してる】
-
【ちょっとご飯を食べてきます!】
【たぶん20時くらいには戻ってこれるはずです!】
-
【了解、では20時再開の流れで行こう】
【またあとでな!】
-
ルリアはぁはぁ
ルリアエロいよかわいいよ
-
お待たせしました!戻りました!
-
お帰りー、また続きを楽しもうな!
-
はい!すぐお返事しますね!
-
>>451
いわないで、ください…。
(お尻の穴の形状まで、男にじっくりと見つめられた上にジータに聞かれている)
(その羞恥心に耐えながらルリアはぶるっと身体を震わせ)
(そして割れ目からは愛液をとろとろとたらしている)
(言わないでと口では言ったものの、愛液がとろりと垂れる様子はまるで喜んでいるようでもあり…)
研究者、さんには…毎日おしりのあな…穿られてました…。
旅の途中であった、人にも…♥
(ここでルリアは今までの旅の途中でも犯されることがあったと初めて口にして)
(ジータはその事実に驚き、目を丸くしたまま動けないでいる)
ん、んん〜〜〜…っ!!
(ぐっと力をこめて排泄しながら、ジータにその様子を見られていると思うとルリアは興奮し続け)
(排泄をしながら腰をくねらせ、そしてジータのほうを振り向き…)
ごめんなさい…わたし、知られたくなかったんです…。
ジータに、嫌われたくなくて…こんな、こんな…。
あ…っ!たべ、ないでください…♥
(排泄物を口に運ぶ様子にルリアは頬を真っ赤に染めながら、布団に顔を押し付け…)
(ジータはその様子をただ食い入るように見つめてしまっていた)
【では、続きを!ここからもよろしくお願いします!】
-
>>458
その帝国の者達以外にも相当経験が深そうだな
よほどイヤラシイ毎日を送ってきたとみえる
それがこの卑猥でイヤラシイ使い込まれたケツ穴というわけか
オマンコは外見じゃ分からないが、中は相当熟れ切っていたし
よほどイヤラシイ事が大好きな淫乱だったようだ
(研究員以外にも経験がある、振り返ってジータの方を見てみれば)
(彼女はとても驚いてるようで、これは面白い事になったと、ルリアがどれだけイヤラシイ経験を積んできたのか)
(全てをジータに聞かせるべく攻め続ける事にした)
何を、今お主は相当気持ちよさそうな顔をしているではないか
自分でしっかり踏ん張ってウンコを漏らそうと穴を開いて
こんな太くて臭い、長いものを捻りだしおってからに
あの娘も見ているぞ、お主がワシに見せつけて興奮しているところをな
(ルリアはなんだかんだ今の状況に興奮して、軽く促しただけで排泄を始める)
(よほど排泄的な淫猥遊戯に浸っていたのか、すぐにアナルが開き)
(にゅるにゅると太い物がひねり出されていく姿を見せつけて)
(そして代官はもぐもぐとそれにかぶりつき食べている所をジータに見せつけ)
(これが淫らな行為だということを、初心で広い空のように澄み切った心に淫らな悦びを刻み込んでいく)
さてさて、そろそろこの身体も出来上がってきたようだからな
早速味見してみるとするか
どうせこの島の者ではないのなら、普段よりも好きにしてまっても構わんということ
使い込まれたオマンコの味、試させてもらうぞ
(代官は好き放題言いながら、ジータの見ている前でルリアの中に怒張したチンポをぶち込んでいく)
(ヌルヌルに蕩けた熱い肉をかき分けて代官はルリアをバックから犯し始めた)
-
>>459
まいにち…朝は、みんなの前でうんちをして…。
それを、調べられて…そのあとは…。
夜までずっと、赤ちゃんを作る研究をしてました…♥
夜になったらお尻の穴をいっぱい穿って…うんちがいっぱい出るように…って♥
(ルリアは昔のことを思い出し、その思い出を絞りだすようにぐっとお腹に力を入れて)
(むりゅむりゅと排泄物をひりだしながら、ジータにもその経験を聞かせてしまう)
(恥ずかしくて誰にも言いたくなかった経験、カタリナにさえも伝えていない思い出)
(それを全て口に出して、同時に排泄物は全てお尻の穴から出てしまい)
あ、ぅ…♥
(全部出し切ったルリアは、お尻を高くあげたままふりふりと腰をくねらせる)
(まるで、食べ終えたあとはこうするのが決まりだったと言わんばかりに)
(男の目の前で柔らかなお尻をくねらせ、お尻の穴をひくつかせ…)
(そして、男のペニスが押し付けられると一気に膣内へと挿入され)
あ、んぅう♥
(背筋を反らしながら声をあげ、大きなペニスが子宮にまでしっかりと届いたのを感じながら)
(後ろから激しく腰を打ち付けられ、ルリアは甘い声をあげて喘ぎ始める)
-
>>460
それは素晴らしい毎日だったようだな
毎日が肉奴隷として、雌の悦びをどこまでも味わえる
だからこうやって、ぬるぬるの気持ちいいオマンコに出来上がったというわけだ
(代官はルリアにバックから押し入り、ずぶずぶと深く使い込んだチンポをぶち込み)
(ユカタヴィラ姿をしたあでやかなルリアを激しく犯し始めた)
(全体的に細く未成熟そうに見えて、尻だけは雌らしく肉の付いた卑猥な身体は)
(長らく受けていた肉奴隷調教で、散々使われた結果なのだろうと代官は思う)
(ルリアが出したものは全て代官が食い尽くし、ジータに変態行為の何たるかを教え)
(根本まで突っ込んでルリアの名器ぶりを知ると)
これは凄い…!!
よーくこれまで使い込まれだけはある…
なんという気持ちいい具合のオマンコだろうか
これはいかん、麻薬級の禁断症状が出てもおかしくない
このオマンコのためになら戦争すら起きかねんぞ
(もう何を言ってるのか分からない程、代官はルリアの名器に溺れ)
(激しく腰を使いながらルリアの甘い声を上げさせ、中の肉の襞をたっぷりと抉っていく)
(ルリアの汁を布団にまき散らしながら子宮口の扉を破城槌のようにゴツゴツと突き破らんばかりの勢いだ)
(気持ちよさげに声を上げるルリアを見せつけ)
(ジータにもこれまでルリアが言っていたような淫らな事実が本当の事だと思わせ)
(代官はルリアを犯す快感にすっかりハマってしまている)
(それはかつてルリアを妙な研究と称して犯し続けていた研究所の面々や)
(これまで行きずりでルリアを犯してきた悪者たちと同様、ルリアの中で果てたいと腰を突き上げる)
どうだ!これがいいんだろう?
こう犯されることが好きなんだろう?
よかったではないか、これからずっと犯し続けてやるからな!
-
【う、う〜〜…ごめんなさい…】
【ここから雑談にしても大丈夫…?】
【なんだか微妙にうとうとしてて、お返事に時間かかっちゃってます…】
-
おや、お疲れか?
そういう時は無理しなくてもいい
俺の返事がダメだからやりにくいということもあるとおもうが
-
かなりうとうとしてます…。
うぅ〜…やりにくい感じはないんですけど。
続きは月曜日、明日の夜でもいいですか…?
プリコネ、16面までいきましたネネカちゃん可愛いですけどストーリーが読めないです
-
それは全然オッケーだ
眠気が来てるならもう寝た方がいいだろう、明日の仕事もあるし
プリコネの今の最深層は26面だからな…
もうちょっと先にならないとネネカ自体が出てこないし
16面というと今メインストーリー何章になるだろ
-
申し訳ないです…
明日はばっちり目を覚ましておくのでっ
8章?くらいみたいです
ストーリー読めるのが9章らしいので…まだかなり先っぽいです…
プリコネでありなキャラってユイちゃん以外に誰がいます?
-
疲れてるときは休む!
眠い時には失敗することも多いし…
8章か、それじゃネネカ自体は出てきてはいるのかな
マサキが居ただろう白い騎士みたいな男キャラ、あれがネネカのプリンセスナイト
騎士クンはラビリスタのプリンセスナイトだ
ダイゴはだれだったっけな…ラジニカーント通称ラジラジのプリンセスナイトだったっけ…
8章まで来てるなら大分話が佳境に入ってきてる頃だな
かつての敵が味方サイドになってる不思議な状況だ
食いたい子って意味なら、ぺコリーヌ、コッコロ、カオリ、マホ、アカリ
ミサト、イオ、クウカ、ニノン、スズメ、アユミってところかな…
キョウカ、ミミ、ミソギはまぁちっちゃいし…
-
はい…今日は休みます…っ
今日も長い時間ありがとうございました…!
なるほど…?プリンセスナイトって結構いっぱいいたんですね
というたくさんの人に手を出してる騎士君が異常なだけで
みんなパートナーは一人か二人ずつ?
あ、ミサト先生は星3にしました。
イオちゃんもこの前出たので…いけるかもです
結構いけるキャラ増えてきましたっ
そういえばジータとかも手に入りましたよ〜
ミミとミソギは星あげただけでまだお話読んでないですね…
-
あぁお休み
というかプリンセスナイトは七冠それぞれの管理者アカウントにつき一人
特別な端末を渡して特殊な能力を持ったチート垢のキャラクターなんだ
騎士クンのプリンセスナイトの力が味方を強化するっていう
前作では結構しっかり戦ってる描写もあるんだけど、こっちじゃさっぱり…
今出てる七冠が
ラビリスタ、陛下、クリス、ラジラジ、ネネカ、だったかな…
ミサト先生とかは結構☆上げやすいし、魔法パの回復役として便利だぞ
イオせんせはアリーナ向きだな、魅了怖い
水着のイオせんせは死ぬほどエロいし強い
ジータちゃんはいいぞー!すぐに専用装備持たせて起用しよう
リトルリリカルの三人はカワイイぞ…だれでもへんたいふしんしゃさんになりたくなるはず
それじゃゆっくり休んで、後はまた明日!お疲れ様
-
つまり…騎士くんは…チーター?
おやすみなさい、また明日です…!
ムイミちゃんを先頭にしてジータ、アユミ、ネネカ、マホなパーティにしようと企んでます…。
ネネカ抜いて水着スズメにするかもですけど…っ
-
今日、少し帰るのが遅くなっちゃいそうです。
ごめんなさい
21:30には帰れますっ
-
分かった!じゃぁゆっくり帰ってくるんだ
俺はまったり待ってるからな
-
戻りました!遅くなってごめんなさい!
-
おかえりー!
お仕事お疲れさん!
-
ただいまです!疲れました〜!
今日はいいことが色々あって…。
はぁ〜明日が楽しみです
-
いい事?
そりゃぁよかった!!
そういう嬉しい事が起きるとモチベも上がるよな…
して、今日はどうしようか?
-
はい!不法投棄してる人を捕まえました!
嬉しいです!
今日も…続きしましょうかっ!
-
よくわからんが不法投棄は敵だ
即時殲滅である
ルリアは腕っぷしが強い、覚えたぞ!
了解だ、続きも大歓迎だぞ
-
腕っ節というか…普通に…っ!
不法投棄と窃盗罪!ダメです!
お返事します!待っててくださいっ
-
あぁ待ってる、じゃぁ今日も時間までよろしくな
-
>>461
素晴らしい…?私は、こんなの嬉しくないです…!
うんちを食べられたり、赤ちゃんを作ろうとしたり…!
そんなの、もういやです…!
(ルリアは必死に抵抗の意思を見せて嫌がり)
(ジータもそれを聞いてハッとした様子でルリアを見る)
(ルリアは行為自体を嫌がっていて、調教されたりはしていても本当は嫌がっているのだと)
(そう思ったジータは縄をつけたまま身体を動かして暴れて抵抗をしようとするのだが…)
んぉおお♥
(ズンっと男のペニスがルリアの中に入り込めば、ルリアの獣のような声が上がる)
(その声にジータは再び動きを止めてルリアを見てしまい…)
あぅ♥あん!あ、あ、あ…っ♥
わか、ります…わたし…この、ずんずんってするの…!
(ルリアは喘ぎ声に紛れながら声をあげ、必死に歯を食いしばって耐えようとするが)
(子宮口をごつごつと突き上げるように動くペニスに背筋を反らし)
(びくびくとしばらく震えたかと思うと、舌をつんっと突き出し)
こ、これ…♥これ…♥ほんとうに赤ちゃん作ろうとしてます…♥
わたし、わかります♥こんなに、ずんずんするの…♥
(男の力強さによって、本気で孕ませようとしているかどうかがわかるとルリアは口にし)
(ごつんっと力強く子宮口を突き上げられると…)
は、はひ…犯されるの…大好きです…♥
(ついにルリアは犯されるのが好きであると認めてしまう…)
【では!よろしくお願いします!】
-
>>481
凄い声を出すのだなぁ……
何も知らないような顔をして、よほどこれまで数えきれない程チンポを咥えこんできたんだろうな
このオマンコ…子種を搾り取るように蠢いておるわい
雄の子種をどうやったらよく搾れるか、それを熟知しているスケベマンコ…
(そしてとうとうジータの見ている前でルリアと結合した)
(しかもおおよそ夢もロマンもないようなまさしく快感だけしか求めない肉欲だけの交尾の姿勢)
(四つん這いのルリアをバックから激しく犯すと、ルリアの口からはケダモノじみた…)
(そして雌として喜んでるとしか思えないようなスケベ声が高らかに上がり、暴れていたジータの動きを止める)
(代官はジータの方を振り向くと、ルリアの雌穴の感想を教えてやり)
(この穴がよほど念入りに調教された結果だということを伝えて、いよいよ腰をぶつけるように犯していく)
よく雌として躾けられておるようだな
全くここまで出来上がっておるのなら、ワシが覚え込ませる余地がないというもの
そうよ、当然男として生まれたからには…
気に入った雌を孕ませるのが当たり前…今まで孕んだ事がないようだがワシの子種で孕ませてやる
(ずっちゅずっちゅとジータに聞かせるように粘つく音が大きく響く)
(ぽたぽたと布団にはルリアの汁がまるでお漏らししたように滴り、ぐっしょりにさせつつ)
(ユカタヴィラは裾をめくっただけなので、まるで上半身はさっきまで街を散策する娘そのもので)
(だが下半身は充実した腰をむき出しにされ、激しく子作りセックスを強要している)
(醜くでっぷりした身体をぶつけるようにするため、大量に噴き出すルリアの汁が腰がぶつかることで弾け)
(間近でその光景を見させられてるジータの顔にいくつか飛んで)
犯されるのが大好きな淫乱な小娘というわけだな?
レイプか、やはりレイプがいいのか?
変態交尾で子作りされるのが大好きなのか?
今まで一杯犯されてきたんだろう!!ほれ、そこの娘にも教えてやれ!
これまでどんなえっちが気持ちよかったのかを!!
(代官も興奮が大きくなり、ルリアを追い詰めるように攻めながら)
(ジータへとルリアの本性を見せつけつつ、いよいよ射精の秒読み状態へ入る)
【よろしく!一杯ジータに見せつけてイヤラシイ気分にさせてやろう】
-
>>482
あんっ♥あ、あ…っ♥
こんなに、激しく…んぁ♥あかちゃん、いやです…♥
(ルリアは首を振りながら赤ちゃんが出来るのは嫌だと必死に訴える)
(今まで赤ちゃんができたことはないのだが、研究者から子供が出来る可能性を教えられていたこともあって)
(赤ちゃんを孕みたくないと必死に訴えるものの…)
んぉっ♥
(ズンっと力強く突き上げるペニスにルリアの心まで犯され続け)
やめて、くださ…んぉ♥
やめ…ふぇ…んぁっ♥
(ズンズンと突き上げられるたびにルリアの抵抗する声は小さくなっていく)
(パンっと腰がぶつかる度に、ルリアの心が揺れ動かされているかのようで)
(表情は緩みきって、舌を突き出しながらとろとろと唾液を垂らし)
(先ほどまで街中を散策していたユカタヴィラを身につけたまま、下半身は大きく肌蹴させられ)
(丸い尻を突き出し男の腰を打ちつけられ続け…)
い、今まで気持ちよかったのは、レイプが一番しゅきでした♥
助けられるまで、毎日ずっと犯されるの、きもちよかったです♥
縛られて、拷問って言われてえっちするのも…好き♥
ぜんぶ、ぜんぶすきですぅ♥
(ルリアは自分が犯されてきたことを告白しながら、ジータの前でアヘ顔を晒して身体をくねらせる)
【ルリアはここで交代しちゃう感じ…でしょうか?】
-
【まだあっさりだからもうちょっと色々見せつけたいなと思うんだが】
【なんだかこのシチュは難しそうか?】
【0時になってしまったから今日はここまでにしようと思うが】
-
【いえ、ジータに交代してからまたやることない〜ってなるといけないなって思って】
【どこで交代するのかがなかなか難しいのかもって思ったんです…】
【あんまりやりすぎないほうがいいのかな〜みたいな…?】
-
【あ、今日はここまでで大丈夫です!】
【次は…水曜日!ですね!】
-
【やってるのはルリアに対してだから、ジータを犯すのとはまた違う視点とネタになるんじゃないかと思うけど】
【あんまりルリアを引っ張るのがピンとこないなら早々にジータに交代してしまおうか】
【まぁそのあたりは水曜に始める前にちょっと話して決めるか】
-
【いえっ!ルリアで遊ぶのも楽しいです!】
【種付けプレスみたいにされたりとか…】
【あとは下人を呼んで連れて行かれちゃうみたいにするのもいいかも?】
【はい!水曜日にその話しましょう!】
-
【最近はハサハはたまにしても、ルリアが全然だったからさ】
【久しぶりにルリアを堪能したい気分も少しあったりもするんだ】
【今回のネタはジータの知らないルリアを見せつけるっていうのが主目的だけど】
【ただ布団の上でやるだけじゃなんだし、他にも色々なエロの形を性教育としてジータに教えるのもいいなと思っているんだ】
【それじゃ次は水曜に!お休み!!】
-
【今日もよろしくお願いしますっ!】
-
こんばんは、ルリアー!
るりあー……あぁぁぁ……アオイがでない…
-
こんばんは!私は早々に諦めました!
といいつつ毎日50円のガチャしか回してないです…
これ、なかよし部の人があとに続くんですよね?
-
一応、80連位は回した……
虹は3枚来たけど全部すり抜けた…
多分なかよし部はアオイの次に恒常で実装じゃないかな
チエル☆1、クロエ☆2、ユニ☆3なんじゃないかとにらんでる
-
ユニちゃん先輩可愛いのでユニちゃん先輩星1にしてほしいです…。
星1ならすぐ手に入りそうだから…。
プリコネってサプチケみたいなのないですよね?
-
ユニかクロエが☆3にというのはあっても、チエルが☆3はちょっと無さそうだからなぁ
どのみち☆3じゃなけりゃそのうち絶対加入はするだろうと思う
これまで一回たりともサプチケはないのですよこれが
サプチケあったら今回のアオイとかユニちゃんズとかで沼る程引く人はいなくなるだろうな…
-
じゃあ、2年目の記念であるかもですね!
確か、グラブルも2年目の記念くらいでサプチケって出てたような出てなかったような…。
今では当たり前みたいになってますけど…。
-
さぷぅでも結局恒常が山ほどあって、一つ一つが0.04とか異常な数字になったから出てくるようになったようなものだしな
もっと分母が増えないと出てこない気がする
俺でさえ恒常で持ってないキャラって今のアオイ除くとルカしかいないからな…
というわけで現時点ルリアをめちゃくちゃ犯してるんだが
もうちょっと吹っ切れたルリアをジータに見せてみたい
いつもイヤラシイならず者とかに犯されてる、気合の入ったルリアを
もうちょっと犯していいか?
こういう感じでしてみたいとかはある?
-
なるほど、グラブルは最初月に3〜4キャラくらい増やしてましたもんね
はい!えっと…どんな風にしましょうか?
吹っ切れた…もっとしてくださいっておねだりして
ジータの前で嬉しそうに犯されてみる感じとか…?
手下を呼ばれて、ルリアが喜んでついていっちゃうのもいいかもですね
あいつらに遊んでもらえって言われて、わかりました…って自分から誘いに…みたいな
-
いつものように大胆に自分から誘惑したり
おねだりしたり、スケベ声上げて腰振ったり
ジータが処女なのにモジモジしてしまいそうなえっちな光景を見せて
そのあとジータに手を出す前に手下に連れて行かれるときに
喜んでついていく、って感じでしてみるか
-
そうですね!それでいきましょう!
出し終わった後のお代官さんに誘惑しておねだりして
それで犯されまくって…ですね!
その感じで大丈夫です!
-
分かった!そんな感じで続きを書いていくか
暫く待ってくれ
-
>>483
オマンコセックス漬けの毎日が良かったのか?
その研究所とやらで毎日犯されて子作りの研究をされてた方が幸せだったのかもしれんなぁ
こんな傍から見たら何も知らないような子どもみたいなオマンコしておりながら!
中身はそこらの商売女などはだしで逃げ出すスケベマンコだ!
(犯されて、今ルリアの見せる顔はとろっとろに蕩けてだらしなく見える程の淫らな表情になっており)
(布団の傍らで無理矢理その姿を見せられるジータに余すところなく曝け出す)
(代官もその醜い不摂生な身体をルリアの細い身体に重ねるようにして犯し続け)
(ジータに結合部を見せつけるような交尾は続き)
(ルリアがこれまでされてきた経験を、レイプされ続けてきたこと、拷問されたこと)
(ダンジョンの淫らな仕掛けに蕩けた事、奴隷調教されたこと、転移して見つかるまでならず者や村人とセックスしまくったこと)
(様々なこれまでの無数の経験を言わせながらルリアの本性を暴き立てると)
そぉらぁっ!!!二発目だ!!
今まで孕んでないなら、そろそろ孕むんじゃないのか?
これは楽しみだ!!!!
(そしてバックから犯す事二回戦、ルリアの大きな桃尻を抱え)
(代官は身体をのけ反らせて二発目をとくとくとルリアの子宮に噴き出した)
(絶倫でならす代官は二発目と言えどその勢いは衰えず)
(ルリアの名器の中でその絶妙な締め付けに気持ちよく欲情を排泄していた代官だったが)
(ふと目を落としたところに目に入ったルリアのアナルが…)
(皺の窄まった、使い込まれている大き目のそれがくぱっと一瞬開くのを見て喉を鳴らし)
(本能的にチンポを抜くと、間髪入れずドロドロの粘液に包まれたそれを…)
こっちの穴も空っぽだろう
寂しいだろうし埋めてやるぞ!
(とアナルにずぶっと埋め込んでいき、アナルセックスに移行する)
【それじゃアナルも楽しもうか、ジータに変態的なセックスをたくさん見せてやろうな】
-
>>502
は、はひ!!ジータと旅に出てからもきもちよかったです♥
みんなには、内緒にしてました♥
でも、でもえっちなことされるの大好きです♥きもちいいです♥
おっ♥おぉっ♥
奥までぐりぐり、きもちいいです…♥
(とろけたような表情を浮かべながら、今までのことをジータと男に聞かせる)
(ダンジョンの罠のこと、レイプされたこと、村人達のこと…)
(所々で身体をくねらせ、そのどれもが気持ちよかったと口にしながら)
やです♥はらんだら…孕んだらぁ…♥
ここにずっと、いないとぉ…♥
(ルリアを繋ぎとめるには孕ませるしかない)
(それを口にする度にみんなが本気で襲いかかってくるのを知っているために)
(ルリアはそれを口にして、本気で自分を犯してほしいと遠まわしに告げる)
(孕ませて、そのまま性奴隷のように扱われてもかまわないと言っているかのように)
ふわぁぁぁ〜〜〜♥
(そのまま一気に精液が子宮内に注ぎ込まれ、ルリアは背筋を反らして声をあげる)
(びくびくと身体を震わせ、幸せそうに舌先を覗かせたまま)
(精液を受け止めながらくたっと布団に上半身を伏せ、そして突き出されたお尻の窄みは…)
(小さく口を開け、まるで男をその穴に誘うかのようでもあり)
ん、ぉおおお♥
ジータ!ジータ!ごめんなさいぃ…♥
おしりのあな、おしりのあなも…ずぼずぼされちゃいましたぁ…♥
(完全にルリアの意識は快感に飲まれているようで)
(惚けてしまった声を出しながら、ぎゅうっとアナルを締め付けてペニスに吸い付き)
【はい!変態的なえっちをしましょう!】
-
>>503
孕め!孕めぇ!!!!
ワシの子種で孕んでしまえ!!!!
一生この村で、この屋敷でオマンコ生活を送るのだ!!
(ルリアの淫らな言葉に男は誰でも発奮するしかないだろう)
(この代官も同じようにルリアの言葉にそそのかされるように腰を打ち付け)
(お望み通り特濃の子種をルリアの子宮に打ち込んでいく)
(どくんどくんとその幾億もの子種の全てがルリアを孕ませようと子宮の中を泳いでいる)
ウンコ全部出して中身が空っぽじゃぁ物足りないだろう!
ワシのチンポで埋めてやる…
どうだ、さっき出したウンコと変わらない位に極太だろう?
ワシのチンポが食いちぎられそうだ!!!
中の方はしっとり巻き付いてくるというのに、入り口はキツイ!!!
(ルリアのアナルが実に卑猥で物欲しそうに見えて、まるでおねだりをしてるように見えて)
(代官は気づいた時にはすでにルリアの穴を変えて)
(窄まったアナルへとその強直を根本までぶち込んでいた)
(さっきと同じようにお尻を掴みながらジータに見せつけ)
(真っ黒なそれを激しく抜き差しする腰の動きは、括約筋の窄まりを押して引き抜くために)
(かなりの刺激が敏感アナルに加わり、そしてズコンと根本まで突っ込むときの摩擦がまた刺激を生む)
(アナルの具合も気持ちいい、これが数えきれない程の男どもを魅了してきた肉便器かと)
(代官は目を血走らせながら没頭していたが…)
どうだそこの娘よ、長く一緒に過ごした娘の本性を知って
たっぷりとこの穴を味わった後は、お前の番だ
どうだ……この気持ちよさそうな顔……
お前もこんな顔にして、こんな声を上げるようになる…
(ルリアのアナルを犯しながら、代官は横を向き、ジータに向けて話しかけると)
(次はお前だと、ジータの好奇心と被虐心を煽るような事を言う)
【外に出して手下に見せつけえっちとかも良さそうだな】
-
>>504
んぉおおお♥
おしりのあな、おしりのあながぁ♥
(ルリアは大きな声で叫ぶように喘ぎながらズコズコとアナルを犯される様子をジータに見せ付ける)
(肛門がきゅうっとペニスに吸い付き、ペニスが離れようとすると盛り上がり)
(そして押し込まれればぐちゅっと腸液を噴出すようにしてペニスを受け止める)
(そんな様子をジータの前に晒しながらルリアは甘い声をあげ)
(見た目は乱暴なレイプに見えるものの、ルリアの声のせいでそれは乱暴なものには思えず…)
「…る、ルリア…ルリアにげよ…!!」
(犯され続けているルリアにジータはついに声をかける)
(絶対に逃げられない状態であるとわかっていても、ジータはそうとしか言葉が出ず)
(ぐっと目を閉じたあと、意を決したようにジータはルリアに駆け寄り)
(ルリアの隣に四つんばいになってルリアに顔を近づけると)
「ルリアのこと、嫌いになったりしないから…!」
「何があっても、ルリアは大切な友達なの…だから…だから…」
(ジータは言いながらルリアの意識を正気に戻そうと必死に声をかけるのだが)
(ルリアの隣で四つんばいになっているジータは、浴衣に包まれたお尻をルリアの隣に並べるようにしてしまっており)
「どうか、ルリアをたすけて…ください…」
(着物に包まれたお尻を男に差し出すようにしながら、ジータは振り返りぺたりと布団に頭をつけてお願いをする)
【そうですね!とりあえず…こんな風にジータもえっちなポーズとかさせてみましたっ】
-
【ジータ可愛い、あのユカタヴィラでそんなポーズ取ったら凄いお尻の形が浮かびそうだ】
【きっとルリアにも負けないイヤラシイお尻に違いあるまい】
【それじゃ時間的にここまでかね、次回は金曜でいいのか?】
-
【はい!次は金曜日で!】
【土日も遊べるんですけど、日曜日は夕方までになりそうです!】
【来週は一週間、土日までは夜が遊べない夜勤週間になりますっ】
-
【あれ、土曜日はどうなんだっけ…】
【一日出来たか、それともどっちかだけだったか…】
【来週は平日が無理な感じかぁ…残念だが仕事じゃ仕方ないよな】
-
【土曜日は一日できるはずですっ】
【日曜日はお昼の間だけで…】
【月曜日〜はお昼にお話したりできます!】
-
【分かった、土曜はたくさん遊ぼう】
【来週は雑談コーナーということで、俺もちょくちょく出来るように予定を組んでおくかな】
-
【はい!土日遊びましょう!】
【金曜日も!】
【じゃあ、今日はここまでですね!】
【おやすみなさい、また金曜日にっ】
-
【寝ちゃったかね、それじゃ俺も…】
【おやすみ〜】
-
ルリアルリアで高収入
ついにコッコロを☆6にしたぞー!
-
こんばんは!
おお〜早いですね!
そんなにすぐできるんですか!
-
こんばんは、最速だと一昨日になるのかな…?
俺も含めて今の時分で解放してるのはピュアメモリーに輝石を使った連中だから…
500位使ったよ……
いやぁコッコロたんかわいい
というか、棗こころ11歳が可愛い、本当にカワイイ
-
よかったですね!なんか凄く可愛かったですし
私は色々なキャラを星4にして喜んでるところです
なので、コッコロはまた今度ですねっ
-
次はペコリーヌだ…
キャルはスルーして、その次はユイを狙いたい
明日は朝からやる感じでいいんだよな?
-
はい!明日は朝からやる感じでオッケーです!
今の私のパーティは、ムイミを先頭にして…
ジータ、アユミ、水スズメ、まほまほ!
このパーティでボスをばったばったと倒して進んでますっ
でも装備集めでスタミナなくなりますね…
-
分かった、やるぞー!!!
タンク0PT!完成していたのか……
なぜそれでやっていけるのか正直分からない
凄いな、俺はどこまでもセオリーしかなぞれぬ…
そういう自由な発想が思いつかない、そして冒険の出来ない悲しきチキン
実際スタミナは全然足りない
イベでも一応ピースのためにハードは回らんといかんしな…
そのうえで、ピュアピースとプリンセスオーブ、そして装備集めでもう無理
ハードやプリンセスハートまで回らない
-
ムイミはタンクなんですよ!
ムイミのてんろーはだんけん?が切れないので
ずーっと範囲攻撃してて強いです
水スズメの範囲防御アップとまほまほの継続回復防御アップでかなり固くなるんですっ
ジータのTPばらまきで速度があがるのと、水スズメの必殺で全員のHPを回復できるっていうのと
あとはアユミのスタンと攻撃ダウンでダメージをかなり減らせるっていうのも大きいです
スタミナ毎日石を120個割って装備集めてるんですけど
もう少しでレベル100にはなりそうです…!
-
ムイミはHP吸収の値が高いからわりと破断剣の横薙ぎの方で結構巻き込んで回復するけど
そのうち追いつかなくなるし、与えるダメが減って喰らう以上の吸収が出来なくなって…
俺が進んでる辺りの方になると、簡単に雑魚に落とされたりもする…
☆5でも耐えきれない…
水スズメのUB間に合わないんじゃないかな…
2倍キャンペーンの時は俺は40×3と60×3の300割で行ってる
ハードの時は回数を回復させたりするからさらに使うな…
いいぞイベント中はイベクエ回ると経験値5割増しだからランクも良く上がる
まぁガチャをするよりはよほど戦力上がるのは確かだ
-
なるほど、それみんなに言われます!
でも、まぁ…やっぱり自分の好きなので遊ぶのが一番かな〜って感じで
その辺までいってみないとわからないですね!
まほまほヒールでHPの8割くらい回復しますし
あれで防御あがってるから結構耐えれる気がするんですけど
難しかったらもうちょっとバフを重ねるのもありかもですね
えっと、今日はどうしましょう?
-
プリコネでよくあるのが、好きな子を使って先に進むけど
そのうちある程度のセオリーに沿わないと詰まっちゃって
それでやめちまうというのがかなり多い
まぁ実際俺も去年は夏が終わったら正月近くまでやめてたし……
マホマホヒールな……
もっと頻繁にやってくれたらいいのに
ダークネスもけちけちしないで全体にかけてくれたら…☆6に期待
まず間違いなく物凄い強化をされるはず
今日は、もちろんやるぞ!!
返事はもうできてたりする
-
まほまほヒールの頻度は結構いいですよ
あれかなり高い頻度でやられるとヒールがばらけていけないので
あの頻度がちょうどいいです。今のところ
なるほど、グラブルのグランデパみたいな感じですね
私も正直今もうやる気が…
モンハンで久々に笛を振り回そうと思ったらダウンロードに6時間かかるっていう謎な状態ですし
はい!やりましょう!
ジータにシフトしちゃってもいいですし
もう少しルリアをやっても?ありかも?です
-
>>505
ふむ…お主…仲間がこう言ってるようだが?
お主は今困っておるのか?逃げたいのか?
こいつで尻の穴を犯される事から逃げたいのか?
ん〜…?ほれ、どうなんだ?
(ルリアのアナルを尻を掴んで激しく腰をぶつけて犯す)
(ルリアのお尻の肌に腰がぶつかる度にぶるるんとさざ波のように肉が弾み)
(アナルの中は代官の極太のそれが激しく出入りを繰り返し、亀頭で直腸の壁を突いて犯していた)
(ルリアの声を大きくなり、普段は穏やかそうな声が実に華やいで大きく下品な喘ぎを上げる)
(いつしか見せつけていたジータが近づいてきて、ルリアの隣で必死に声をかけているようだが)
(当の本人は気持ちよさそうな顔と声で悶えているだけ)
(逃げよう?というジータの言葉に代官はルリアににげるのか、逃げたいのかと問いかけながら)
(ルリアの使い込んだアナルをめくれ上がる程犯しながら当人に答えを聞く)
助けてくれと言われてものう
嫌がってはおるまい?それどころか嬉しそうに腰を使っておる
もっともっと気持ちよくなりたいと求めておるのはこの娘の方だぞ?
(ルリアを解放するようにお願いするジータの姿は、まさに今のルリアとおなじような姿勢で)
(ピンクのユカタヴィラを身にまとうジータの身体はルリアよりも数段色気があり)
(そして突き出されたお尻はルリアに負けない程に女らしく丸みを帯びて)
(形がはっきりわかる肉付きを見せており、代官は無造作に伸ばした手でジータのむっちり尻肉をその手で揉み始める)
(手に感じる存在感は大きく揉み回してみると、なかなか癖になる揉み心地で)
(ルリアをバックから突きながら、ジータの尻を揉む手もそのままねちっこくなって)
ではお主が代わるか?
この娘の代わりにワシに犯されるか?
どうだ……こいつを味わってみたくなったのではないか?
ほれ、お前はどうだ?このチンポもう抜いて逃げ出したいのか?
(ジータに交換条件をもちかけるようにしながらも、ルリアにも同じようにやめたいかと問いかけ)
(ルリアの奥で射精しようとスパートをかけながら問い詰める)
【グラブルは、俺もまたモチベが最底辺にまで…】
【イベ武器揃えるまでもやってないしな…】
【ジータは軽く悪戯する程度でまだまだルリアの卑猥なところを見せつけたいと思ってるんで、そんな感じにしてみた】
-
>>525
おぐっ♥
(ドスンっと体重をかけた一撃をアナルに受けて、ルリアは声を漏らす)
(ジータの顔を近くで見ながら、ルリアはふるふると首を振り)
(必死に身体を起こすようにしながら)
に、にげ…た…んぉ♥おっ!おぐっ♥
お、お、お、おっ♥
(ズンズンと休む暇なく突き下ろされるペニスにアナルはきゅうっと捲れ)
(アヘ顔をジータの前に晒すと、そのまま布団の上に倒れこむ)
んぉ…♥
(そして、お尻を高く上げたままびくびくと痙攣し…)
にげたくない…です…♥
(ジータの前でそんな言葉を口にしてしまう)
「あ…っ♥」
(お尻に触れる男の手にジータはびくりと身体を起こす)
(振り返り、男の顔をじっとにらみつけるようにしながら)
(悔しそうに手を握り締めて、必死に男への反撃を押さえ込む)
「やめ…て…っ」
(ジータはそういうと、少し目を伏せた後…)
「ルリアに酷いこと、しないで…」
「わたしが、わたしが代わりになるから…」
(ジータはそういって自分が身代わりになると告げる)
お、お、お、お、おっ♥
(ルリアに対するピストンが早くなり、ルリアはアヘ顔を晒したまま身体を前後に揺さぶられ)
(蒼い髪を揺らしながら、パンパンと尻肉を何度も腰でぶたれ)
(アナルの中に入り込んだペニスは腸内を激しくかき回す)
もっと、もっとしてください♥
(ジータの申し出を断るように、ルリアは自分をもっと犯して欲しいとおねだりして…)
【わかりました、じゃあルリアがもう少しおねだりする感じに…してみました!】
-
>>526
ほらこう言っているようだが?
この娘は特に嫌がっているようではないみたいだな…
さぁどうするというのかね?ん?
(ルリアはすっかり肉便器としての自分に切り替わってしまったのか)
(大事なジータの励ましの甲斐もなく、ついに快楽に堕ちてしまった)
(せっかくの誘いを断り逃げたくないと、このまま犯されていたいと言い放ったのだ)
(ぶわっとルリアの腸内で膨張する代官のチンポはギンギンに膨れ上がり)
(より張り出したカリでゴリゴリと直腸を抉るように擦り始めていく)
(ルリアの腸内で激しく前後に蠢くそれはルリアをお仕置きするために尻にたたきつけられる代官の腹の音と一緒のタイミングで)
(激しく結合音を鳴らし絶頂へと駆け登っていく)
酷い事に見えるのか?
こんなに気持ちよさそうに喜んでおるではないか?
見るがいい、ワシの目から見てもこれほど犯されて喜んでいる娘は初めてだ
身代わりでいいのか?このような扱いをされてその身体は耐えられるのか?
(ジータのお尻はまたルリアと違い、柔らかさがさらに感じられる)
(鍛えられた戦士の肉付きに、そして様々な自分を表現するような柔軟性を兼ね備える極上の尻肉だ)
(揉んだ瞬間にジータの口から溢れた甘い声を、代官は聞き逃さなかった)
(それ以降取り繕うようにして真剣な口調で話すジータに、代官はまともにとりあおうともせず)
(丸い尻肉を手のひらのくぼみでさすりさながら、わが物のように無造作に尻肉をこね)
(そして指先はお尻の谷間に食い込んで、その奥を探るような動きになっていく)
まずはこの尻の穴にも一度種付けだ!!
出した後、さらにこの穴を使い込んでやるわ!!っ!!
おおぉおぉぉっ!!!くるくるっ!来たッ!!!オオオッ!イグッ!ケツ穴種付けじゃ!
(代官はルリアのアナルをオナホのようにわがままに勝手に使い込み)
(そしてその奥に熱い射精を勢いよくたっぷりと噴射した)
(だが代官の性欲は容易く衰えず、今度は布団に仰向けになると……)
今度はお主がワシのチンポをまたいで、オマンコで子種を搾り出すがいい
【あぁ、もう一回したら今度は手下にルリアをお下がりにして】
【ジータをたっぷりと悪戯しよう】
-
迷ってるまま時間が…続きですけど明日にしても大丈夫でしょうか…?
ジータを急にえっちな感じにしてしまって
どうしようか少し悩んでしまったので、ちょっと書き直したいです…
ジータが急にえっちになっちゃうのもなんだか違うかもって思ってしまって…
ルリアをもう一回やる間は、ジータはちょっと下げておいたほうがいいかもですね…
-
気になったのならすぐ言ってくれていいんだぞ
俺に遠慮とかしなくていい
ルリアを今やってるのはジータをムラムラさせることが主目的だから
初めて目の前で見せられるイヤラシイ事、しかも大事な人のっていう事でのな
それにちょっとしたお触りでそういう気分を助長する感じの予定だった
だからあくまでも今はルリアメインでやってくれてオッケーだぞ
-
あ、いえジータをかなり動かしちゃったので
なんだか違うな〜って思って消しちゃいました…
顔にぷにぷにってお尻くっつけたりとかやっちゃったので
なんかこれだと変なことになるな〜って思って
なのでちょっと次のお返事はジータはおいておいて…
ルリアだけでお返事にしちゃいますっ
ルリアが終わってからジータを書いていくようにしようと思いますっ
-
なるほど、ジータは触れるにしても尻を揉まれる反応程度にしておいて
ルリアの痴態メインでやっていこう
明日は何時からスタートにする?
-
えっと、明日は10時から遊べます!
10時には来れると思います!
-
なら10時からにしよう、俺の方が相変わらず怖いけど…
出来れば長く遊びたいしな!
-
はい!明日、頑張っておきておきます!
いっぱい遊びましょうっ
-
楽しみだな、それじゃお休み
また明日な!
-
うはー…おはよう…
-
おはようございます!
だ、だいじょうぶですか?
-
おはよう、ルリア
大丈夫、起きたばかりだからこんなんなってるだけさ
-
よかった、えっと…それじゃあ続きしちゃいます?
少しだけ待ってからのほうが良いでしょうか?
-
あぁ、気にしなくていいぞ?
もうすっかり目は覚めてるから今すぐできる
-
はい!それじゃあ、いきます!
-
>>527
んぉおおお♥
(ジータの目の前でルリアは今まで見せたことのないような表情を浮かべている)
(完全にとろけきった、雌としての表情)
(今まで何もしらない無垢な少女だったルリアが、ジータの目の前で一瞬にして別の女の子に変わってしまったかのような)
(そんな感覚にジータはびくんと身体を震わせ、そして助けようとしていたジータはゆっくりとルリアから離れる)
(彼女を邪魔してはいけない、そう思えてしまったようで…)
あんっ♥ジータ、だいじょうぶですよ…おっ♥
わたしは、慣れてますから…♥
あ、あ、あ、ああっ♥
(ジータにそういいながらルリアは早くなる腰の動きに喘ぎ)
(そして、ズンっと突き出されたペニスによって、背筋を反らしながら大きく声をあげ…)
(腸内に注ぎ込まれる精液を感じながら、同時にイってしまう…)
は、ふ…わかり…ました…♥
(腸内に精液を注ぎ込まれたルリアは、仰向けに寝転がる男の言葉に素直に頷き)
(彼の腰にそり立っているペニスを跨ぐように立ち…)
ジータ…私本当は…こんなえっちな子なんです…。
今までも、ジータやグランのいないところで…よくこうされてたんです…。
だから、大丈夫ですよ♥
わたしは、変態で、めすどれいですから…♥
(言いながら腰を落とし、ペニスを最後まで膣内で飲み込む)
(ぎゅうっと膣穴を締め付けながら、ルリアはゆっくりと腰を上下に揺らし始めて…)
【では、今日もよろしくお願いします!】
-
>>542
最初は何も知らない上玉を連れてきたと思ってきたが
こんなにイヤラシイ娘だったとはワシも驚きだわ
未成熟そうな身体をしておいて、その中身は熟れに熟れ切った開発の行き届いた肉奴隷よ!
そうだ…しっかり自分で咥えこめ…チンポ、好きなんだろう?
(代官はだらしない身体を無防備に仰向けにさせ、そして巨大なチンポを雄々しくそそり立たせ)
(もう拘束されていない、自由の身になって逃げる事も可能なルリアを呼び寄せ)
(自分でチンポにまたがり自分の意志で快感を貪り、そして快感を与えるように命じる)
(ルリアの細い指先に漲ってガチガチになった熱いチンポは震え)
(期待を煽るように迫ってくるルリアの無毛のオマンコが触れる、びくっとその刺激に肉の柱は震え)
(そして湿った肉の穴がそれを包み込んでいくと、代官は見るに堪えないような蕩けただらしない顔を見せて)
(ルリアの子宮口を突きあげるようになった太いそれを根本まで飲み込まれてしまうと)
たまらんなぁ…
このオマンコは…ワシが散々食い散らかしてきた町娘どもの誰よりも上玉で
そしてたまらない程気持ちいいわい
ほぉれ、早く腰を使わんか!!!
大きく股を開いて、下品に腰を振ってチンポを貪らんかい!
おおぉぉっ!んほっ!!!!いいぞ、いいぞ!
お主のマンコは最高だ!
(代官はルリアに腰を使わせ、未成熟な少女が腰を激しく使う様を見上げながら悦に浸る)
(ルリアの青く長い髪がふわふわと弾み、ルリアの美しい瞳はすっかり快楽に蕩け)
(幼い顔が生み出す卑猥な表情に、ルリアの中でチンポはぎちぎちと軋む程に膨張して内側から膣壁を圧迫する)
(代官はルリアの名器にいたく喜んでいるようで、情けなく声を上げつつ)
(ルリアが自分でチンポを求めて腰を使うその貪欲さに興奮を訴え)
(ルリアから受ける快感が最高だと賛辞を述べると……)
(自分からも腰を突き上げ始めてルリアの肉穴を貪り出す)
【すまん、ちょっと仕事の電話が来て返事が遅くなったな…】
【今日もよろしく頼む!】
-
【ごめんなさい!ちょっとご飯を先に食べてきますっ】
【すぐ戻りますっ】
-
【あいよー、ゆっくり、ゆっくりじゃよー】
-
【うぅ、遅くなっちゃいました…もどりましたぁ】
-
>>543
あんっ♥あ、あ…っ♥
一番奥まで届いてます…こんこんって、奥を叩いて…♥
わたし、気持ちいいです…とっても…♥
(ルリアは腰を上下に揺らしながらペニスをしっかりとくわえ込み)
(膣内を強く締め付けつつ腰を最後まで下ろすと)
(男の腰の上にしっかりと座った状態で身体を前後左右に揺らし)
きもちいいですか…?
(潤んだ瞳で男を見つめながら、自分の動きに満足してもらえているかを尋ねる)
(今まで教え込まれたことをジータの前で披露するかのように)
下から、ずんずんってきてます…♥
ジータ、凄くきもちいいですよ…♥
あぅ♥
(ぐらりと身体を倒すと男の上に覆いかぶさり)
(そして唇を重ねながら舌を絡ませるようにキスをする)
もっと、いっぱいください…。
いっぱい、わたしを犯してください…♥
(ルリアはそういって男の上に覆いかぶさったまま腰を上下に振ってペニスの上で動き続ける)
【すみませんっよろしくお願いしますっ】
-
【おかえりー、待ってたぞー!】
-
>>547
いいぞ、いいぞ……
もっと激しく、もっと下品に、もっとケダモノのように腰を使え!
激しく快感を貪る雌になってしまえ!!
(ルリアの腰が動き始めると、その動きが生み出す摩擦とルリアの内壁の具合と締め付けによって快楽が湧き出てくる)
(幼い顔一杯に快楽の喜色を浮かべ、腰を使う姿にもっと荒ぶるように命令すると)
(代官は実に醜い顔で悦びを浮かべて与えられる快感に酔っていた)
(しかしルリアの中は代官が思うよりもよほど危険な麻薬的快感をを与えてきて)
(自分もその快感を貪り尽くすため、ルリアの中を激しく突き上げて犯していく)
いくらでも犯してやるとも
これからお主はワシが飽きるまでここで肉便器として生きるのだからな
うぉぉぉっ…よく締まる、この穴の気持ちよさよ!
(ズコズコとジータの見ている前でまるで恋人同士のセックスのように交わり合う)
(ルリアの顔はうっとりしてまるで大事な伴侶を見つめているかのような瞳を向けていて)
(その奥にうかがえるのはただ快楽によって理性を塗りつぶされた心)
(代官も激しく突き上げながらジータに結合部やねちっこいディープキスを見せつけ)
(これからもルリアをもっと淫らな肉便器に調教しようとこの次の事を考えながら…)
では出してやるぞ…
この誰も種付けが叶わなかった子宮に…
ワシの子種で種付けしてやる!!!!
っ!!!ぐぉぉぉぉぉっぉぉぉぉっ!!!!!
(そしてルリアの腰使いに搾り取られるようにルリアの中でチンポから勢いよく精が噴射される)
(ルリアの子宮に中出ししながら、これで孕め孕めと怨念じみた感情を込め)
(ルリアの胎内を濃い子種で充満させながら突き上げて…)
ふぅ……くく、たまらんな…
しかしまだまだ満足しておらんのだろう、ではまたワシが可愛がるまで
お主はお主で楽しんでおるがいい
(そして指を鳴らすと下人たちが現れ、代官はルリアを下人たちに好きにしていいと命じて)
(下卑た男たちは歓声を上げてルリアを代官の部屋の前にある庭先で犯し始めていった)
(そう、代官は次にジータに目を付けたのだった)
【続けてよろしくな!いよいよジータを味わおうか】
-
>>549
ん、ん…もっと…れす…♥
(腰をくねらせながらディープキスを続ける二人)
(くちゅくちゅと舌を絡ませ唾液を混ぜる音を聞かせながら、ルリアは腰をふる)
(ジータからはルリアのお尻が上下する様子も、割れ目にペニスが突き刺さる様子も)
(どちらもが良く見えて、そしてキスをしているらしく頭を左右に揺らすルリアもみえていた)
ん、ぁぁ〜〜〜♥
(そして吐き出される精液はルリアの子宮の中をたっぷりと埋め尽くし)
(どくどくと注ぎ込まれるそれにルリアは力が抜けたようにぽてっと男の上で力を抜いてしまい)
(そのままぐったりとしていると…指を鳴らすと同時に現れた男達によって連れて行かれてしまう)
(ルリアが連れて行かれる様子をジータは何もできないまま見送って)
(庭先でルリアが複数人に襲われている様子を部屋の中から見つめていることしかできず…)
「ルリア…」
(小さく呟きながら、ジータは視線を男のほうに向けると)
(頬を赤らめながらお尻を少しだけ突き出すように腰を折って…)
【はい!じゃあここからジータに交代ですね!】
【そういえばプリコネのジータの勝利ポーズ】
【スカートがちょっとだけ捲れていいですね】
-
>>550
さて……
次はお主の番だぞ…
連れがあれだけイヤラシイ存在だったのだ
お主も相当イヤラシイ淫乱な娘なんだろうな
身体はお主の方が好みなのだが、あの娘は穴の具合と淫乱さが素晴らしい…
だから一緒にいるお主にも期待しておるのだよ
(庭に連れていかれ、ユカタヴィラをはだけさせられながら4,5人の下人に囲まれ)
(犯されている最中のルリアを見ているジータの背後から話しかける代官は)
(こちらに視線を向けながら腰を軽く突き出すような姿勢の獲物に近づき)
(先ほどしたみたいにユカタヴィラの上からジータのお尻を揉み回した)
(綺麗にその大きさと形を見せつけてくるユカタヴィラ、それはそれだけその下にある肉が充実している証で)
(手に伝わる肉の充実感をこね回すように味わっている代官は、ささやくようにジータに劣情を語り掛け)
お主はあのものが犯されている所を間近で見てどう思った?
あのものがあれほど淫乱だったとは思ってもいなかったのだろう?
自分の知らない自分の友の姿…
そんな親友があれだけ気持ちよさそうにされてるのを見て、お主がどうなったのか
とくと聞かせてもらおうか?
(代官はお尻を揉む指を肉に食い込ませ、そして指をお尻の谷間に埋めるようにし)
(ジータのお尻の谷底にあるものを指先で探るようにしていく)
(そして背後からのぞき込んだ時に気づいてしまった、ユカタヴィラの胸元がかなり大きく盛り上がっているのを)
(その膨らみを確かめようとまずはユカタヴィラの上からジータの胸を揉み)
(ジータの誰にも触られたことのない所をその手は執拗に揉みたてていく)
【勝利のポーズは最初はみんな同じポーズだったけど】
【後でみんなそれぞれ別のポーズになったんだ、俺はノゾミのポーズとか好きだな】
【ジータのもだけど細かいんだよな、ほんとに出来がいい】
-
>>551
……わたしは…。
(ルリアの様子を見せられたジータは、胸がずっと高鳴り続けてしまっているのを感じていた)
(それがルリアの感情が流れ込んできてそうなってしまっているのか、それとも自分が興奮しているのかがわからず)
(ただ、どきどきと高鳴る胸に手を置いて、自分を落ち着かせようとするように深呼吸をする)
(深く呼吸を繰り返している間に、男の手が尻肉に伸びて)
(むにっとユカタヴィラの上からお尻を掴めばそのままゆっくりとこね回され)
(男の掌でぎゅっと掴んでも指の隙間に食い込むように尻肉は柔らかく)
(ユカタヴィラなのもあって生地は柔らかく、それでいて身体のラインをしっかりと映し出している)
わたしは、ルリアがああなってるのをみて……あっ♥
(お尻の谷間をするすると移動する指がある場所を通り過ぎるとジータは小さく声を漏らす)
ルリアを助けなきゃって思って…んぅ…♥
(再び指が谷間を通り過ぎると、ジータは声を止めてぎゅっと手を握り締める)
(その間にも男の手が胸に伸び、ぎゅっと胸をこね回すと…)
(ぎゅっと衝動を我慢するように手を握り締めたまま目を閉じ)
(そして何かを決意したように目を開けると)
…私と、勝負をしませんか…?
私が勝ったら、私とルリアを帰らせてください…。
もし、もし私がまけたら…。
(ジータはそういうと、男の顔を見上げ)
私もルリアも、あなたのものになります…。
(勝負に負ければ自分の身体もルリアの身体も彼に捧げる)
(そう宣言して、ジータはごくりと喉を鳴らし)
…勝負は、私のお尻の穴♥そこを…このまま探せたら…です♥
チャンスは…たったの10回だけです♥
【ジータと勝負をして、えっちにもっていく感じにしようと思ったんですけど】
【ジータって何でも強そうで負けそうなイメージがなかったので】
【自分から負けに持っていくような感じ?にしてみました?どうでしょう?】
-
【返事ありがとう、自発的に負けようとしないとダメそうだもんな】
【その流れで大丈夫だ】
【ちょっとすまないが、今日は一度中断だ】
【その代わり、再開は早くからで】
-
【わかりました!いったん中断ですね】
【えっと、私もちょっとご飯を食べにいってきますっ】
【20時くらい?からはじめられたらいいなって思いますっ】
-
【分かった、20時再開でいこう】
【いったんお疲れ様!】
-
うあー、ただいまー!
ジータちゃん待とう
-
【遅くなっちゃいました!ただいまです!】
-
おかえり、美味しいごはんだ!!!
こっちはラーメンで軽く済ませてきたけれど
それじゃ続きいこう!
-
ただいまです!
私は今日はお寿司でした!
炙りトロサーモンが最近お気に入りで…
はい!続きをしましょう!
-
>>552
うむ、うむ…それで?
あんな姿の友達を見て、助けたいのに
本人は気持ちよさそうで嬉しそうで、喜んでて……
しかも気持ちよさそうにしていただろう、それを見てお主はどう思ったのかね?
(代官はニタニタと気色の悪い笑みを浮かべジータの豊満な尻を揉み続けた)
(淫らな事を問いかけながらお尻を揉む、揉みしだき食い込む指がジータのお尻の谷間を暴き出した)
(ピンクのユカタヴィラのお尻はいつしか二つの丸い大きなお尻の肉の形」が浮かび上がり)
(代官の指がある一点に差し掛かると、ジータの言葉が途切れて甘い声が上がる)
(ジータもルリアと同じようにアナルが好きなのだろうか)
(代官はその周囲を探るように指先を押し込みながら蕩けるような尻肉を味わっていった)
(さらに代官の手はジータの胸にまでその魔手を伸ばし)
(むにむにと手の中に余るようなボリュームを確かめていた)
(ほぼアナルの場所を特定したその時、ジータの口から提案が持ち掛けられる)
勝負…だと?
ふむ、もともとワシの物だというのに、なんともな言い草だが…
(もう虜になっている側が勝負という名の取引を持ち掛ける)
(そんな事態に代官はニタニタと面白そうな顔を浮かべ、ジータに先を促すと…出てきた勝負は何とも言えない勝負にすらならないような事で)
(それは、ジータ自身が堕ちたがっているという思いが現れているように代官は受け取った)
ほう、10回しか機会がないとは、それは難しい話だな
いいのだな?ワシの物になるということはお主もああなるという事だぞ?
(庭先でいよいよ激しくなってきているルリアの輪姦レイプ)
(ルリアの歓喜の声はここまで容易く届いており、代官はジータの二つのお尻の肉を掴んで左右に広げるようにして)
(ずぬっとかき分けた指を埋め、ジータのお尻の穴のほんのすぐ上を突く)
(もう、ジータの尻の穴の場所などとっくに把握しており、わざとそこを突かないように間近を押してずらしながら)
(10回目の最後のチャンスでジータのお尻の穴をまっすぐ突き、そのままずぶずぶと穿ってしまった)
【ジータもイヤラシイなぁ…それじゃぁこんな感じでよろしく頼むよ】
【寿司…!寿司…いいなぁ…】
-
>>560
ん、ん…10回…10回だけ…♥
(ジータの中では既にその10回でお尻の穴を当てられることはわかりきっているようでもあった)
(むにっと尻肉を捕まれながら、左右にユカタヴィラごとお尻を広げられ)
(指が迷うように谷間を行き来するとぞくぞくと背筋を震わせ)
(そして指がお尻の穴の少し上をつんっと突けば、どきどきしながらもほっとして息をつく)
は、はずれ…あと9回…。
(このまま全て外れて帰らせてくれたら、そう心の中で思うものの)
(同時に当てられてしまったらと思えば思うほど、ぞくぞくと背筋が震える)
あん♥あと、1回…♥
(ジータはどきどきしながらお尻の穴を探すゲームを続けていた)
(男の指がお尻の穴に触れそうで触れない、そんな緊張感を味わい)
(ジータはいつしか両手を壁につき、お尻をぐっと突き出すように左右に足を広げ)
(そしてお尻をくねらせながら男の指を待っている)
…後一回…これで外れたら…わたしとルリアは…。
(そう言葉を言い終わる前に…男の指がズンっとお尻を突く)
おぐっ♥
(ジータはその一撃がしっかりとお尻の穴に入ったことを理解していた)
(これでもう、彼のものになってしまったのだと自分でも認めてしまい)
(ユカタヴィラの上からお尻の穴を穿られ、ぐちゅぐちゅとかき混ぜられながら…)
お尻の穴…当てられちゃった…♥
(とろんと瞳を緩ませ、桃色のハートを瞳に写しながらジータは振り返る)
【いきなり堕ちた感じにしちゃってよかったのかな〜って思いつつ…堕ちた感じにしました!】
-
>>561
ふむ…どこにあるのかね…
このイヤラシイ娘の尻の穴は……
雌の急所はどこに隠れておる?
ん〜…?どこだ、どこだ……?
(代官はいつしか壁に手を突き、尻を突き出すようにして足を開き)
(まるで見つけるのに協力しているような姿勢を取っているジータの穴を探り出そうとする)
(一度突いてはすぐ抜くのではなく、その周辺をぐりぐりと押し込めるようにし)
(あえてお尻の穴を外したイタズラはむしろジータをじらすような結果になる)
(時折お尻の穴を外しオマンコの方へと埋めた指は手首を右左と捩じりつつ錐もみしながらジータの処女穴を穿り)
(すっかり二つのお尻の肉が生み出す谷間の形は代官の前に暴き立てられ)
(お尻の穴の所だけ押し込まれた形跡の無い不自然な状況になっている)
困った困った、後一回だけか…
これで当てられなかったら、なんとも恰好が付かないのう
よくもここまで粘ったものだ、後一度、外してしまったならお主は自由の身になってしまう
(言葉で残念そうに言いながらもお尻の谷間を上下に擦りながら代官はもう場所は分かっており)
(もじもじと腰を揺らし、早く突いてと言ってるのかお尻をぐいっと突き出してくるジータに)
(散々勿体付けてからずぬっとアナルを指で突くとそのまま犯し始める)
(甘ったるく甘く蕩ける声で、目に薄桃色の光を宿しながら振り向くジータに)
(代官は指をアナルの中まで食い込ませながら強く弄ったうえで)
これでお主はワシの物だな…
くっくっ、気丈な振りをしおって、最初からお主は友の淫乱な姿を見て興奮しておった
同じドスケベよ!
(代官はジータのピンクのユカタヴィラをめくりあげて、さっきのルリアと同じように最後まで裾を引き上げると)
(ルリアと違って下着をはいているジータの股間を暴くべく、下着に手をかけて引き下ろし…)
(ジータの股間もお尻の穴を全開にさせて覗き込んだ)
【あんなイヤラシイ勝負を持ち掛けてきてる時点で堕ちてるから全く問題ないぞ】
【えっちなジータはとても可愛いと思う】
-
>>562
これで私とルリアは自由に、なれ…りゅ♥
おぐっ♥おっ♥
(ユカタヴィラの上から指が押し込まれ、ぐちゅぐちゅとアナルを穿られながら)
(ジータは両脚を震わせて、ビクビクと腰をくねらせる)
(下着ごとアナルに入り込んだ指によって腸内をかき回されながら)
(ジータはふりふりとお尻をくねらせ)
(とろけた表情を浮かべてしまいながら、男を見つめてまるでおねだりするようにお尻を突き出し…)
やぁん…♥
(小さく声を漏らしながら、浴衣を持ち上げられ下着を一気に引きずり下ろされる)
(白い下着がずり下ろされると薄茶色のお尻の穴が姿を現し)
(ルリアと同じようにまだ幼さの残る割れ目も、男の前に晒されてしまう)
(むっちりとしたお尻をくねらせ、そして自分の右手をお尻に伸ばすと尻肉をむにっと引っ張り)
…どうぞ…♥
(ルリアがされていたことと同じ事をされる、そう思いながらお尻を差し出す)
【良かったです!】
-
>>563
疼いておったようだな…
しかし友が犯されているのを見て興奮するとは…お主も相当の淫乱よな?
お主もこういうことを良くやっておるのか?
(ジータの尻肉は実に初々しく、ルリアの熟れた肉とはまた違い、白い膨らみはまさに白桃)
(桃尻と言っても過言でない素晴らしい肉量を見せつけてきて)
(自分で片手を添えて広げ、その奥にあるお尻の穴を見せつけてくる)
(その初々しくもあり、性に積極的な様子から、ジータの経験度合いが分からず)
(思わずジータに問いかけながら、覗くアナルに指を埋めていく)
(指に感じる皺、ルリアのよりもその皺の大きさは小さく、初々しく震えが伝わるそれを指でほじる)
(ぐりぐりと捩じるように指を動かしていくとそのまま指先が少し埋もれて)
(代官はそのままゆっくりと指先をジータのアナルの中に入れていく)
(右手で右の尻を開き、代官は左手でジータの左の尻肉を掴んで開く)
(丸見えになったアナルを指で犯しながら、代官はアナルの下にあるオマンコも凝視していた)
ふむ…いいのう…
お主の尻もまた…いい脂の乗りでたまらぬわ
この大きさも柔らかさも、実にいい…
(代官はジータのアナルを指でずぼずぼゆっくりと犯しながら出入りさせ)
(そして白い尻肉の表面を舌で舐め回していく)
(汗の浮いたジータのお尻はほんのり塩の味がして)
(お尻の谷間の出来る入り口に舌を這わせていくとまたその味が濃くなっていく)
(指を根本まで入れて、そして抜ける直前まで抜き、そして入れて、抜き)
(繰り返しながら指の出入りが楽になっていくと……)
(今度はヒクヒクとうねる尻の穴に舌をねじ込み舐め回していく)
【可愛いジータはたまらなくいい】
【前はともかくケツ穴バージン位は代官に食わせてやろうか…】
-
>>564
あ…♥私、こんなのはじめて…。
はじめてで、こんなことして…んぅ♥
(ジータは自分に経験がなく、処女であることを男に伝える)
(処女であるにも関わらず身体がここまで反応してしまうのは、きっと命のリンクによるものだろう)
(そう思いながらもその説明をする気にはなれず、お尻の穴に入り込んできた指に背筋を反らし)
おっ♥おぉっ♥
(ぐりぐりと中を穿られながら腰をくねらせ、舌を見せながらお尻の穴の中を好きなようにされてしまう)
(ルリアがどれほどの快感を得ていたのか、今のジータならそれがわかるような気がして)
(指で中を穿られるだけで、これほど気持ちいいなんてとジータはお尻を突き出したまま割れ目からとろりと愛液をたらし)
あぐ…♥お、おぉ…♥
(ジータの身体は処女であるにも関わらず、ルリアの影響で調教をたっぷりされた後の状態にも近く)
(お尻の穴を穿る指に狭い腸内はぎゅっと締め付けながら穿られることを楽しんでいるようでもあり)
(尻肉を嘗め回され、ぴちゃぴちゃと音を立てながらお尻の穴に向かって進む)
(指で穿られて腸液がとろりと垂れおち)
(そんな場所に口が近づけば、きゅうっとお尻の穴は指をさらに締め付けてしまい…)
んぉっ♥
(その状態で指が引き抜かれ、そして小さな窄みは男にされるがまま嘗め回され)
【はい!身体は処女ですけどルリアと感覚共有してる?みたいな感じで…】
【今日はここまで?で明日は…どうしましょう?】
【私は明日は16時くらいまでが限界っぽいです!】
-
【ルリアと感覚共有!】
【これまでの凌辱は全てジータにも伝わっていた……!】
【また今日のように10時からにするか、16時までだとその方がよさそうだ】
-
【はい!それじゃあそうしましょう!】
【明日も10時から遊びましょう!】
-
【遊ぶ、遊ぶ、ちょう遊ぶ】
【来週は遊べないようだから出来る限り遊びたいよな】
-
【来週は雑談ばっかりになっちゃいそうですし…】
【遊びましょう!】
【では、また明日10時に会いましょう!】
【今日はありがとうございましたっ】
-
【雑談は雑談で楽しいけれどな!】
【こっちこそありがとう、また明日な!おやすみ】
-
【】今日は俺が遅刻か…すまん!
-
あ〜〜〜!こんにちは!おはようございます!
私も遅刻しちゃいました…ごめんなさい
-
ダブル遅刻、お互い悪い!
そういうことにしてくれ…遅れたのは俺が悪いし…
今日も時間まで付き合ってくれるか?
-
はい!今日も時間まで遊びましょう!
時間少なくなっちゃいましたけど、楽しみですっ
-
>>565
とても初めてとは思えんのう
まるで友が犯されて喜んでるのを見て、自分もされたいとうずうずしておる淫乱そのものだ
でなければ、何も知らないのに、何もしたことないのに
尻の穴に最初から指が入る程こなれてるわけがない
(ジータの言葉に興奮するのは代官もであり、今では指を根本まで飲み込み)
(背を反らして感じるほどに出来上がってるジータの淫乱さを指摘しながら)
(腸内の指はぐるりと回って腸壁をかき回すように擦る)
はぁ…たまらんぞ…お主のこの尻…
この色気…たっぷりと辱めてやる…もうお主もあの娘もワシの物なのだからなぁ
(処女のくせに異常な色気を感じさせるジータを背後から攻めすっかり解れたアナルに舌をねじ込む)
(指をも容易く飲み込むジータのアナルは舌も当然受け入れ)
(ずぬっと根本まで突っ込んだ舌はジータの強烈な味を直接舌で感じ)
(ジータのこびりついたウンコを舐め回しながら味がなくなる程に念入りに舐め回していく)
(ずぼっ、ぶぢゅっと舌が出入りするたびにジータのアナルははしたない音を立て)
(代官の蠢くナメクジのような舌はそのざらつく不健康な表面で腸壁をくまなく舐め回し味わっていた)
………本当に処女であったか…
こんなに淫乱な処女など、初めて見たわ…
世の中は広い物だなぁ…
(アナルを舌でほじりたてた代官は、舌を抜いた後、ジータのオマンコを指で開いて覗き込む)
(幼い穴、開いてみると目に眩しい位の淡いピンク色で、肉の襞の厚みも少なく)
(ぬちゃっと糸を引いて広がる穴の奥にジータの処女の証を見て取ると)
(感心したような声をあげて、とうとうヌルヌルのオマンコを舐め始めた)
【それじゃぁ時間まで、一杯楽しむぞ】
-
>>575
あぁ…♥
(ずぬっと舌がお尻の穴にもぐりこんで腸内を嘗め回す)
(ずりずりと腸内に残る排泄物をこそぎ落とすかのように動き回り)
(ジータはまたしてもルリアの快感に近づいていく)
(これほど気持ちいいのなら、抗う術なんてないかもしれない)
(ジータは心の中でそう思いながら、お尻を男の顔にしっかりと押し付け)
あ、あ…♥こんなに、きもちいいなんて…♥
ルリアのお尻の穴と、私のお尻の穴…ど、どっちがいいですか…?
(ジータは恐る恐るという様子でそう尋ね、お尻の穴をひたすら嘗め回す男に尋ねる)
(どちらの穴がいいかとたずねつつ、外でレイプされているルリアに視線を戻し)
(自分もあんなふうになってしまうのだろうかとも考えて…)
ひ、あぁ…♥
(誰も触れた事のない場所を会ったばかりの人に嘗め回される)
(自分達を捕まえようとした人に…)
(これから先もずっとこの人にこうされる日々が続くのだろうか)
(そう考えると自然に愛液が溢れて腰をくねらせてしまい)
(まるでルリアが喜んでいたように、ジータも犯されることに抵抗がなくなりつつあるようだった)
【はい!よろしくお願いします!】
-
>>576
どっちがいいかは入れてみてからでないと分からんな
こんなイヤラシイ穴をしておるなら今日すぐにでもチンポを入れる事もできるだろう
ひひひっ、楽しみだな!
(ルリアに群がる下人どもはいよいよ盛り上がってきて)
(ルリアのオマンコ、アナル、そして口をチンポで埋めながら両手でチンポを扱かせていた)
(嬌声のあがる庭、ルリアはすでにユカタヴィラ毎ドロドロの精液にまみれている)
(ジータにそんな光景を見せながら、問いかけてくる質問を返すと舌をぬるっとアナルから抜き)
(お前の穴もチンポで犯して味わうのだとジータに覚悟させる)
本当に処女だとはなぁ…
これは面白いこんな淫乱な娘を一から調教できるとなると興奮してきたわ
あの娘はもうすっかり出来上がった中古のようなものだからのう
具合は大層よかったが他人の手垢が一杯ついた中古品でもある
それにひきかえお主の身体は全くの新品だというのに、これほどに淫らだとは
(オマンコをぱっくり開き、恥ずかしい穴の奥の奥を覗き込み)
(ジータの処女膜が健在な事を知ると嬉しそうに言い)
(どちらかというとジータの方にのめり込んでいるような事を言う代官は)
(ジータの尿道口周辺とクリトリスを激しく吸い上げるようにして攻め)
(コリコリのクリを甘噛みしながらジータの尿意を刺激するように舌で尿道口を穿り)
(そして強く吸って、あふれるジータの汁をすすり上げるのだった)
ふぅ…素晴らしい身体だ……
そろそろ…どちらの穴か味わってみようか…
それとも、もっとしゃぶって吸って舐め回してからにするか…
(ギラギラ光る眼でジータを見る代官はふと思いついたようにジータのユカタヴィラに手をかけ)
(胸元を大きく左右に開き、ずっと押し込められてきた巨乳を暴き立てる)
-
>>577
あ、あ〜〜〜〜っ♥
(じゅるるる…と割れ目を覆うように口でふさぎ、尿道口も膣穴も同時に吸い上げられ)
(ジータは足をぴんっと伸ばして爪先立ちになりながら背筋を反らし、声をあげる)
(愛液は大量にあふれ出してしまっていて、そして同時に尿道口を吸い上げられれば)
(我慢ができなくなり、ぶるっと身体を震わせた瞬間)
(しょわぁぁ…とおしっこが出始めてしまう)
あ…あ…♥でちゃった…♥
(男の口内におしっこを注いでしまいながら、ジータは恍惚とした表情を浮かべ…)
あん…♥
(ユカタヴィラを肌蹴させられて胸がふるんっと露出する)
(ルリアのとは違って大きく育ったそれは桜色の胸の先をつんと膨らませ)
(そしてそんな胸を見せたまま、ジータは男を見ると…)
お、お尻の穴でしてください…お願いします…♥
(そういうと、男の顔を見たままお尻を左右にくねらせ)
-
【ちょっと昼飯を食べてるところだかたら終わったらすぐ書き始めるな】
【少々待たせてすまない!】
-
【はい!わかりましたっ】
-
【待たせた、すぐ返事にかかるな!】
-
>>578
ふふふ……容易いのう
簡単に気持ちよくなって、簡単に漏らしよる…んっ、ぐっんぐんぐんぐ……
(ジータの股間に顔を埋めたまま急所を攻め続ける代官は)
(ジータの甘い声とともに口の中に注ぎ込まれるオシッコをごくごくと飲み下していく)
(しょわわっと勢いよく噴き出るものも慣れたものなのか口をピッタリつけて舌で勢いを殺しつつ)
(口の中に溜まるごとに喉を鳴らして飲んでいく)
(美少女のオシッコ、それは代官にとって精力剤のようなもので)
(飲み下し、胃の中に納まるとそこから立ち上るオシッコの成分が身体の隅々にまで染みわたっていくようで)
(ルリアに幾度も放ってきたというのに、代官のそれは全く勢いを失わない固い肉の柱のままだった)
大きいな…
おぬしのそれはあの娘とは比べ物にならないほどいいものを持っておる
窮屈だったろう、ユカタヴィラの中にこんなものを収めていたのでは
ふむ…もうチンポを入れてほしくなったのか?
処女とは思えん淫乱さよなぁ?怖くはないのか?
(ピンクのユカタヴィラをはだけさせ、強引に露出させたジータの胸は大きかった)
(特に今は尻を突き出す前傾姿勢でもあるため、重力にひかれて重たそうに下に垂れるそれはさらに大きさを増しているようで)
(代官の手に少し余る十分に巨乳と言えるだろう15歳の巨乳を弄び)
(ルリアでは得られなかった柔らかいボリュームを揉みまわす代官はジータのおねだりに驚き)
(むき出しのままのチンポをひくっと跳ねさせて、処女なのに自分からおねだりする淫乱さを辱めておいて)
(くねる腰をぴしゃっと軽くたたくと、再び背後に回り…)
いいのか?ケツ穴の処女をこれから貫通するぞ
これからあの娘とどちらの穴がいいか、それを食べ比べてやる…
入れるぞ…ケツ穴から先に処女を失う淫乱な雌め、食らえっ!
(代官はジータの括れた腰を掴み、望み通りにアナルの窄まりに亀頭を押し付け)
(そのまま括約筋をこじ開けて結合を果たした)
【お待たせだ、続きをよろしく頼む!】
-
>>582
わ、わたし…おしっこ飲まれちゃった…。
(両脚を震わせながら小さな声でそう呟き)
(おしっこを全て飲み干されてしまったまま、腰をくねらせ)
(そのままちゅううっと強く吸い上げられるとがくがくと脚を震わせてしまい)
(胸のほうもはだけたまま、ぎゅっと手で揉まれると)
(ぞくりと身体が震える感覚があり、胸の先っぽはつんとしたままで)
(柔らかな胸もお尻も、どちらもが男の手中に納まったまま…)
きゃん♥
(お尻を軽く叩かれたジータは甘い声を上げながらお尻をさらに突き出す格好をとる)
(まるでおねだりが足りないと言われたかのように、ぐっと腰を突き出し)
こわい、こわいけど…絶対きもちいいの…わかるから…♥
(ジータは呟くように言いながらすっかり表情はとろけたまま)
(もうエッチのことしかほとんど考えていないようにすら思え)
んぉおおっ♥
(そしてアナルにペニスが押し込まれ、ジータは背筋をぴんっと伸ばし)
(快感に身体を震わせながら舌を突き出す)
や、やっぱり…やっぱりきもぢいい…♥
(自分の想像していた気持ちよさよりもずっとずっと大きかったが)
(ルリアから伝わってきていた通り、とてつもない快感が押し寄せてきて)
(ジータは挿入された時点でイってしまったようでもあった…)
-
>>583
したこともないのにそれが分かるのか
ケツ穴での交尾は最初はなかなか入らず、入ってからすぐに気持ちよくはならないのだぞ?
あの娘があれだけ気がおかしくなるほど気持ちよがっていたのは、すべてこれまでの調教のたまものらしいがね
つまり、最初から気持ちよくなるというのなら…
おぬしはもうとんでもない淫乱であるという証拠というものよ
(あの凛としていたジータがこれほどに乱れ、自分の純潔まで捧げてまで快感をねだっている)
(この変貌ぶりに代官は強い達成感と興奮を得て、ジータを辱める言葉をかけながらお尻の丸みを叩く)
(ぺちぺちと叩くそれを嬉しそうに振るしぐさもまた快楽を求めるペットのようで)
(そこまで求めているのを焦らすのは面倒だし、自分も早くジータの穴を味わってみたいという欲求があり)
(おねだりに応えるべく、バックからジータの処女ケツ穴をチンポで貫通した)
ぐぅっ!ん、んむむうぅぅぅぅぅっ!!!!
おぬし、入れられただけでイッたな?
ケツ穴で気持ちよくなるだけではなく、イッてしまうとは……
恐ろしい淫乱だ、あの娘と変わらない変態よ!
(ジータの直腸はルリアのものと全く違うものだった)
(ルリアほどこなれておらず、ルリアほど柔らかく包み込むのでなく、まさに性器という穴に仕上がってるわけでもない)
(しかし、でこぼこして腸壁は複雑で収縮が激しく、貪欲さが比べ物にならない)
(肛門の括約筋だけでなく、全てが締め上げてくるその腸壁を激しく腰を振って犯す)
(腸壁をゴリゴリとチンポでえぐる事で受ける快感が心地よい)
(心地よさの質が全く違うジータの穴に、すっかり代官はのめりこんでしまった)
ではもう後戻りできなくなるまで犯してやろう
あの娘のようにチンポを入れられたらそれ以外考えられない淫乱肉便器になぁ!
(代官は荒々しくジータの処女肛門を犯す、激しく腰を前後させ、ジータの身体にぶつかるように濃しをぶつけ快感をむさぼる)
-
時間が近いから、少し雑談モードにしても大丈夫かなぁ…?
今日も遊べて楽しかったです!
月曜日ですけど、お昼からだいたいこのくらいの時間までお話したりできると思いますっ
火曜日もだいたい同じような感じです!たぶん!
-
ん、わかった
それじゃぁ時間まではのんびりしよう
まったりと少しでも…
そうか、なら話せるようだったら顔を出してくれ
なるべくすぐ会えるようにする
毎日コインを交換し、アユミを☆3にした、いい尻をしているいい脚をしてる…
-
はい!時間まで…!
夜はもし時間があればここにきてみますねっ
待機時間も結構あったはずなので
アユミいいですよね!お尻!
何気に胸も少しありますし…
可愛いです…ずっとメンバーに入れてますっ
-
あぁ、それでも嬉しい
無理しない範囲で話せるのなら話してくれ
俺はそれで十分にうれしい
アユミを☆3にして初めて分かるあの尻
あの尻…結構極上ものだと思う、そして足、えろい、間違いない
胸もぺったんこじゃないんだよな
ダンジョンコインで確保できるようになったから、毎日貯めて、☆5までもっていこうと思ってる
個人的には今注目しているのはアカリ、地味に限定とか使いにくい奴とかしか持ってない魔防デバフがあるのと
エロ可愛いのが肝だ、まぁネネカ出たからせっかく育てたのに出番が少なくなったが
-
アユミ可愛いです…ストーカーって言われてますけど
騎士くん以外をストーカーしてへんなことに巻き込まれて…
とかやるのも良さそうな…
好きな人から言われると何でもことわらなそうな雰囲気も…
あれのコラでお尻丸出しにしてるやつとかありますよね
もう時間になっちゃいました!
ちょっと準備していかないとなのでまた後でです!
-
初登場のイベントがそんな感じだったもんな
カスミと同じタイミングだったんだ
カスミが☆3でアユミは☆1だったっていう…
ストーカーするのは得意だけどストーカーされるのは苦手であわわ…みたいな…
分かった、気を付けて行ってくるんだぞ
お疲れ様!
-
昨日はお話できなくてごめんなさい。
想定よりも作業が難しくて時間がかかっちゃいました…。
-
うおー!ジータ〜!好きだー!!!
お仕事だからな、仕事中のそれは出来ればで十分だ
ジータは俺みたいな不良社会人になってはいけない
-
む、お昼も雑談は出来ない感じか
疲れてるだろうし、ゆっくりしててくれな
-
こんにちは!お仕事はしっかりしつつ…暇を見つけて遊びましょう!
拘束時間が長いですから、息抜きくらい必要です!
台風は大丈夫でしたか?
-
っと待て俺、居るじゃないか!
台風は大丈夫だったが、もう色々吹き飛ばされてるみたいで掃除が大変そうだ
-
ごめんなさい、ご飯の準備して食べてたら思ったより時間がたってました…
出張の時にかぶらなくてよかったです…
結構街中にゴミがいっぱいのところは大変そうですね…
この前いた西日暮里でしたっけ、あそこも結構汚かったです
-
西日暮里かぁ…交通の要所でもあるし、人の出入りも多いし
たしかにあんまり小ぎれいじゃないとこだな…
街中のゴミよりも、木の枝とか葉っぱとかが散乱してるのが一番多いな
うちの周囲のゴミはそんな感じだ
ちょうどいつも乗る位の時間に復旧したから普段と変わらない時間に出社出来たが…
途中神社の隣の道を通ってくるんだが、もう緑のカーペットな感じだった
-
なんだかそれはそれで凄いですね!
葉っぱで覆われてるなんて…
確かにそれだと掃除が大変そうです…
でも何もなくてよかったです!
-
わっさわっさ片付けてたよ
こっちは事務所のベランダに紐で固定してた日除けがフック毎外れて…
こっちは大丈夫だ、だが……台風後で顧客対応がわんさかと
風ひどかったもんな…
-
こっちは晴れてて凄く暑かったです…
台風が東京で大暴れって毎年やってるような気がしますけど
毎年あんまり改善策は出ないですよね
-
東京はいままっさかりに暑いよ…
36度行ってるようだし、歩いてるだけでじわじわ焙られて汗が染みだしてくる…
ちょっと外回りするだけで死にそうになる
東京で大暴れってあんまり無い気がする、すごいの来るって言って、結局大したことないって感じになる…
ただ昨年の秋はひどかったな、屋根が飛んでいくとかブロック塀が倒れるとか…
昨年から水害も目立ってきているね
自然災害は改善のしようがない、来るのを耐えるのみだ…
ジータとエロエロしたい
-
>>601
最近は電車が止まりそうな時は止まりそうって言いますよね
前の時に動くと思ってくる人が多かったんでしょうか?
えろえろ!
私はアユミちゃんでえろえろなことしたいです…!
-
こっちはもう最初から台風の勢力が強そうだと運行しないな
雨よりも風が運行の基準になるみたいで、結構収まったと思ってもダメみたいだし
JRは再開が遅い…
結局今日はアポ予定の所に行けなかった
えろえろ!!
アユミの尻!ふともも!!
ジータを無事に肉便器にしたら、アユミの尻をヤるか!!
-
そうですね〜風が強いと煽られて脱線するかもですし
何かあってからでは遅い!って言われちゃいますから…。
そこも天候には勝てないと諦めるしかないですよねっ
うちも天候悪いと全部作業中止しますよ!
行く途中で事故とかしたら嫌なので!
いいですね!やりましょう!えへへ♪
楽しみです!
-
日本人、お天道様に逆らえない
自然と共に生きていくしかないのだ…
よし!やろう!……ハサハ達はもうちょっとお預けで
あのケツが悪いんだ
あのケツと足が卑怯すぎるんだ…
アユミはどんなネタであの下半身をダメにしてしまおうかね
今日はもう早上がりする!
-
はい!アユミで遊びたいです!
お尻可愛いです!
もう少しで星5にできそうですっ
そうですね…うーん…どんなのがいいでしょう?
アルバイトで失敗しちゃうネタもありですし…。
まだ風が強いんでしょうか?
私はそろそろお仕事の準備です…っ
-
ドジだからいっぱい色んな人に触られたり、覗かれたりしてるうちに段々気持ちよくなってきて
次第にスリルとドキドキとキモチイイの為に誘惑までしちゃうようになってきたとか…
あのケツはプリコネ界隈でもトップクラスのケツだと思う
むしろケツ重視の絵ってあんまりないんだよな…
あれはじつに美味しそう
そういえば今日は調査二倍だな、後々の為にここは石割ってでも確保しておいた方がいい
俺は今日一日で30個くらい確保した、ペコと来月以降のユイの分まで出来る限り備えておきたいしな
風は全然なんでもないぞ
疲れたのと、帰り道に客先に立ち寄って直帰しようかなと
もう仕事か…早いのう…
あ、明日はこの時間位までほぼ動けないと思う、明日は休んでくれ
その代わり水木金はいっぱい話してくれると嬉しいぞ
-
調査って2個目のほうまだ入れないんですよね…
まだまだ先になりそうな予感がします…。
スパッツだから恥ずかしくないって感じで見せちゃうのとかもいいですよね…
あ〜色々考えてると時間が…!
もういかないとです!
明日はお休みですね!わかりました!
そうしたら、またお話しましょう!
いってきますっ!
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行ってらっしゃい!
気を付けてな!また明後日に会おう
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こんな時間の報告でだめかもですけど
今日の夜…遊ぶことができそうです。
もし時間が空いていたら遊びませんか?
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おはよう、ジータ
遊べる遊べる!遊ぼう!!!
昼はかつかつになってしまったが、夜なら全く問題ないからな
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よかったです!
じゃあ今日の夜に!
-
うおー!!!やった!!
めちゃ楽しみ、すごく楽しみ…
-
こんばんは!待っていますね!
-
ジータちゃん、ジータちゃん、ジータちゃんうぉぉぉぉぉぉぉぉん!!!
こんばんは、今日は会えて嬉しい
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私もです!今日のあとは…お昼だけなら水曜日も木曜日も金曜日もお話できる感じですっ
夜まで遊べるのは土曜日と日曜日だけですね…
月曜日も祝日ですけど、遊べるのは夕方からになりますっ!
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ヤッター!
了解した、明日は特に突発が入らなけりゃ結構がっつり相手できそうだし
金曜は途中レスが出来ない時間あるがそれ以外は大丈夫だと思う
今のイベント終わった後、復刻のナイトメアイベント来るけど
マツリが可愛いしジュンさんかっこいいイベントだし
なによりジュンさんのピースが手に入るから気合入れて頑張るといいぞー
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了解です!
ジュンさん欲しいけど持ってないんですよね
鎧着てるキャラ凄く好きなので、欲しいです…。
布装備のキャラが多いので装備的にとても不安になるプリコネメンバー…
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ジュンさんはガッチガチの鎧装備の堅物に見えて
結構おおらかだし、優しいし、女の子らしいし
大人のお姉さん感がある
タンクとしても有能!回復も出来るし防デバフも出来る!
ナイトメアイベはマツリも一杯出てくるからマツリ好きなら楽しめると思うな
鎧っぽいの付けてるのあんまりいないしなぁ
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もうちょっとこう、盾を持ってる盾キャラ!って感じの子も欲しいですねっ
まどまぎのソシャゲにいる盾の子みたいなのとか可愛いんですけど…。
プリコネは不思議な武器を使う人が全然いないですよね
普通?なら変な武器を持ってる子が一人や二人は居そうですけど。
と思ったらスプーン振り回してる幽霊がいました…。
それは楽しみです!
結局ストーリーが長々としててあまり見れてないんですよね…
だんだん飽きてきちゃうというか…。
今回のお話はユニちゃん先輩がとにかく可愛かったです
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マギアレコードか、実はこの2周年に合わせて始めてみたりする
これ以上課金をする気はないけど
さなはカワイイ系だなぁ、まだメインシナリオで出てきてない…
元々ネトゲだからそこそこ常識の範囲内の武器になってるのかもなぁ
イベストーリーは大体5,6話位だしそんな長くないような気が
メインストーリーはためて観ると大変だから解放される先から見ていく方がいいかもしれない
ユニちゃんいいぼっち
なかよし部はいいキャラしてた、初登場としてがっちり掴んだ気がする
ライターさんメインの人とは違うらしい
今回のイベは評判いいみたいだ
-
私はアニメが良かったら初めてみようかなって思ってます
主人公も結構可愛いんですよね。すぐ脱ぎますし
私はさな目当てで始めて、全然ストーリーに出てこないのでやめました
なるほど、一気に見るのがいけないんですね…
今度からちまちま見るようにしますっ
今回のイベントは説明が上手で…キャラが会話形式で説明しないとやっぱり不自然なんですよ!!
独り言で解説する系は私はだめっぽいです…。
今日はどうしましょう?続き?します?
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さなはメインキャラらしいしストーリー進めていけば出てくるような気がする
いろはいろは、無難に可愛い
この2周年キャンペーンでしっかり限定の強いどころは手に入ったからこのまま進めていこうかと思ってる
まぁ限凸しないとゴミって言われてるけれど…
一気にみると長い
意外とボリュームあるから解放されたら見に行くって感じでいいと思う
その辺とても上手だったな
物凄い遅筆な人らしくてそうそうたくさん書けないっぽいけれど
個人的にこの人メインにしてくれれば……
俺は大丈夫!
レスがジータの番からだからそちらに任せるぞ
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サービス開始早々脱いで水着?を晒してました
いろはす可愛いです
メインストーリーは、ファンの人?がいるので変えれないっぽいんですよね〜
じゃあお返事をしますね!ちょっと待っててくださいっ
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無料ガチャでチケット手に入ったら無料で交換出来ちまうんだ!
さなド貧乳だと思ってたのに水着になると結構なものを…
返事待ってるよー
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>>584
わかる…わかるの…お尻の穴、絶対気持ちよくなるの…。
だから、だからお願い…私のオシリに…あぅ♥
(ぺちぺちと尻肉を叩かれて、焦らされるのを喜ぶかのように腰をくねらせ)
(はやくはやくとおねだりするようにして、男のペニスを誘う)
んぉおおお♥
(そして、ジータの誘いに男はすぐにペニスを尻穴に押し込む)
(一気に押し広げられた腸内に、ジータは大きく声を上げて背筋を仰け反らせ…)
お…♥おぉ…♥
(お尻の穴を貫かれたジータは今まで味わったことのない快感に浸されていた)
(ルリアが今まで味わっていたのはこれだったのかと再確認すると同時に)
(絶対に抗うことの出来ない快感にとろけた顔を浮かべながら)
ルリア…わたしも、同じになっちゃった…♥
(外で犯され続けているルリアを見ながら、ジータは小さく笑みを浮かべ…)
あんっ!あ、あ、あっ♥もっと…もっとして…♥
(ルリアが味わっていた快感にのめりこみ、一緒になって性行為を楽しみだしてしまうジータ)
(庭先でルリアが喘ぐ様子も、今のジータには気持ち良さそうとしか思えず)
(あんなふうに自分もされたら、そう思うとさらに激しく男を求めてしまう)
【では、よろしくお願いします!】
-
>>626
(ジータの本気の雌喘ぎと同時にチンポに加わるアナルの圧力に代官は歯を食いしばった)
(と同時に腰に力を入れて必死に射精を堪える)
(そうしなければ間違いなくジータの中で放ってしまったに違いない)
(背中をのけ反らせ、初めてのアナルセックスでいきなりアクメレベルに感じだすジータの淫乱さに驚き)
そうよ、お主ももうワシの肉便器だ
ワシが飽きるまでここで交わるだけの人生を送るんだよ
お主に相応しい生き方というものだなぁ!
(チンポを突き入れ、そして根本まで突っ込んで届く所全部抉り犯し)
(その衝撃だけで快楽の声を上げるジータに、下卑た所有物宣言をしつつ)
(不意の射精感をこらえ切った代官はいよいよ腰を動かし始める)
(背中を大きくのけ反らせるジータに、背後から手を回して巨乳を揉み始める)
(これはルリアでは出来ない楽しみ方で、手に感じる女性らしい膨らみの豊かさを味わいつつ)
(ルリアとは全く違う具合の心地よさを貪り、代官は身体ごとぶつかるように犯していった)
すっかりチンポの味を覚えてしまったのう
全く、これではあの娘と変わらぬ淫乱ではないか
しかも生娘だというのに、あんあん喘ぎおって!
はしたないとはおもわぬのか、あぁん?
(代官はジータの巨乳を背後から延ばした手で揉みしだきつつ)
(腰を猛然と振ってジータのアナルを激しく蹂躙する)
(それはまさしくジータの排泄口を荒らしまわるような激しさで)
(腸壁をくまなく亀頭で擦りながらアナルセックスの快感をまだ15歳のジータの身体に植え付けていき)
(代官もまずは最初の一発を腸内に放とうとばつんばつんと音を打ち鳴らして腰をたたきつけていった)
【さぁいよいよジータの中に出すぞ…】
【どうしようか、この後暴れん坊中年のエントリーに入るか】
【もうちょっとケツ穴を犯すか…】
-
>>627
わかり、ました♥
ん、ぅう…♥ああ…旅を続けないと…いけないのに…♥
(星の島を目指すという目的、それすらも忘れそうになるほどの快感だった)
(ルリアが今まで感じていたものを理解できた嬉しさもあるが、同時に抗うことがとても難しいものであることもわかり)
(ここにずっと居るようにと命令されて、それを必死に断ろうとするものの)
(唇が、声が勝手に旅を諦めここに居ると発してしまい)
(さらに胸にまで手を伸ばしてぎゅっと揉まれると、ルリアよりもずっと強く快感が伝わってしまい)
あぁぁぁぁぁ♥
(自分ではどうしようもない快感の波に、ジータは声をあげながら喘ぐことしかできなかった)
お、おぉぉっ♥はした、ない…♥
ごめん、なさい♥
(はしたないと罵られ、そしてさらに力強くペニスを押し込まれれば)
(ジータにはそれに抗う術はなく、突き上げられるたびに快感で背筋が伸び)
(舌を突き出しながらびくびくと身体を震わせ、胸の先はつんっと尖らせてしまったまま)
(パンパンと腰のぶつかる音が部屋の中に響き続け)
【どっちがいいでしょう?たすけ…そろそろ入ります?】
【中にいっぱい出されて…そこで二人とも助けられる感じ…でも良さそうかも?】
【あんまりやるとおじさん分がなくなっちゃいそうですしっ】
-
>>628
はしたない淫乱娘だな!
親も娘がこんなのだと知ったら悲しむに違いなかろうて!!
散々生娘も食ってきたが、最初からケツ穴でアヘる娘などお主以外に見たことないわ!
ドスケベたる素質を持っているのなら…
ここでハメ犯される毎日がお似合いという物よ!
(腰をたたきつける強さも激しくなっていく、どんどん大きくなっていく音そして早くなっていく腰)
(手の中の胸も柔らかく、そして先端がコリコリしているのに気づくと)
(乳首を強めにコリコリするように摘まんでやる)
(背中を反らせるジータを詰りながら腰をぶつける代官は、いよいよ射精に及びべくスパートをかけ)
このケツ穴はすでにもう肉便器らしくワシのチンポを咥えこんでおるがな!
さぁ喰らえ!
ワシの子種をまずはケツ穴で味わうんだ!!
ぬぉっ!!!んんんぉぉぉぉぉっぉぉぉぉぉっ!!!!
(代官の腰の動きに余裕がなくなっていく、激しく腰をしゃくりあげるように突き込み)
(ジータの腸壁の上の方をゴリゴリと亀頭で抉りながら豊かな尻肉に突き出た腹をぶつけるように腰を打ち付け)
(そしてびゅるびゅるっとまるで腸内で放尿しているかのような勢いで射精をはじめ)
(ジータの腸壁に初めての雄子種の味をしみ込ませていった)
(熱く熱く煮えたぎるような欲望の熱のこもった粘液が、腸壁をべっとりコーティングし)
(この穴は自分の物だと主張するがごとく雄の匂いをこびりつかせていった)
(それから時間は経ち、体位を変えてジータのアナルはひたすら犯されていた)
(抜かずに5発精を流し込まれ、ジータのアナルはあっという間にチンポ穴として開発されてしまう)
(代官は一休みし、気持ちよさそうに一息つくと、傍らにある棚から薬を出すと飲み込み)
さて、そろそろ前の処女もいただくとしようかね
あえてずっと触れもしなかったオマンコ、さぞや疼いておるだろう?くっくっくっ…
(仰向けにさせたジータに覆いかぶさり、薬によってすっかり精力が回復した代官は)
(真っ黒なそれをジータの股間に押し付け…とうとうそれをねじ込むその瞬間)
ぬぉぉぉぉぉっ!!!そこをどけぇぇぇっ!!!
(屋敷の中から必死の形相の中年が目を血走らせながら乗り込み)
(だらしない身体からは考えられない速さで飛び蹴りを食らわせると、代官を吹き飛ばし)
(庭でルリアを徹底的に輪姦していた下人どもに向けて蹴り飛ばした)
【じゃぁここでひと段落だ】
【ここまでの間に、実はまだ処女以外にジータのファーストキスも残していたりして】
-
【はい!一晩屋敷で過ごさせて〜って思ったんですけど】
【そうしたら絶対に無事じゃないだろうな〜って思って…】
【なので、もう助けちゃう流れにいくのがいいかもって思いました!】
【おじさんにどっちも捧げちゃうんですよね…っ】
【それともグラン君に?】
-
【一晩は持たないな…ジータ見ててそんなに我慢できるような男はおるまい】
【グランくんとジータちゃんでしちゃったらまずいでしょ!】
【このまま出来上がってるジータちゃんをいただくよ】
【そしたら旅をやめることなくえっちが続けられる、ジータちゃんにとってもおっちゃんにとってもうぃんうぃん】
-
【そうですよね…グラン君が性に目覚めたらやばいことになっちゃいます】
【じゃあ、ここはおじさんとそのまま…ですね!】
【今日はここまでで、続きは…土曜日ですねっ】
-
【グランくんはルリアにプラトニックですよ!】
【だって命のリンクが形成されているんだから!】
【でもルリアの身体の本当の所はずっと知らないままで……】
【そうだな、土曜を楽しみに待ってる】
-
【はい!ルリア…グラン君のえっちで我慢できなくなったりしないでしょうか…】
【心配ですね…】
【はい!土曜日に続きをしましょう!】
【明日とかはお話できたらお話書き込んでみますね!】
-
【ルリア自身がぷらとにっくえっちで満足出来ない可能性が…】
【清い付き合いがお似合いだと思うグランくんは…】
【あぁ、明日は今のとこ外出がないから話はしやすいと思う】
【よろしく頼むな、じゃぁおやすみ!】
-
【おやすみなさいっ!また明日ですっ】
-
おや、来れなさそうなのかな…?
-
うぅ…いろいろしてたら全然お話できなかったです…
-
どよーん……アユミのでっかいお尻にかぶりつきたいだけの人生だった…
もうこれから仕事だっけか
-
せ、せんぱい!あ、あの…20時まではお話したろはできます…
うぅ〜…今日はずっと観察しようって思ってたのに…
-
気にしてない。
僕もその間仕事が捗ったから。
これで早めに上がれそうと思えばいい。
騎士クンの短いぶつ切りのセリフで雑談するのは大変だな!
-
はう〜ごめんなさい…じゃあ、えっと…
なんて呼べば良いんでしょうか…?
せんぱいじゃなくて…えっと…せんせい…?
お、お仕事お疲れ様ですっ!気をつけて帰ってくださいね…!
わたし、影から見てます!
-
…陰から見てるだけだと話が出来ない。
……困った。
今日は仕事で色々細かい事をしてた。
凄い風が吹いて、いろいろお家が大変。
少し早く仕事終わりにしようかなと思ってる。
-
じゃあ…もうちょっとだけ近づいて…うぅ…恥ずかしい。
あの、えっと…おじさん…?あの…私、近くにいても良いですか…?
-
アユミちゃんがおじさんと呼んでくれたので騎士クンは廃業だ!
…めっちゃ難しいな騎士クン
本編じゃセリフをみんな周りの子が代弁するからな…
いいから来て!
ちこうよれ!
恥ずかしがってるアユミちゃん貯まらないからもっともっとこっちへ!
ここから20時位となると、3時間は話せるな…
3時間全力で話すぞ…!全力だ、いいね?
-
わ!わわわっ!
ち、近くになんて…私なんかが…!?
うぅ〜…ぜ、全力…はいっ!
頑張りますっ
-
最近はもうプリコネ位しかやってないよ
グラブルも今ブレグラやってるんだけど、どうにもやる気出てこなくてね…
火の古戦場もうすぐなんだけど、こっちは貢献出来なさそうだし
アユミちゃんはどうだい?
忙しいみたいだけど遊んでる?(ねっとり)
今は神殿で石割りまくってるからみるみる減ってる…
ガチャも出来ない…
-
わたし、ですか?えっと…
遊んでないです!遊ぶ時間が結構できたのに…やる気が出なくて…。
それに!おじさんのこと見てるのも…い、忙しいし…な、なぁんて!
グラブルの方は、あんまり魅力的なキャラクターが居なくなっちゃったのもあります…
いなくなったというか、出なくなったというか…
人気がある人しかガチャに居ないですし…
-
うーん、こっちもねぇ
このままガチャ欲まで我慢できるといいんだけど
おやおや、オジサンの何を見ていたのかなぁ?
オジサンアユミちゃんに見てもらえるような特別な事はしてないよ?
何かを期待して覗いてたのかな?
グラブルは魅力的ではあるけど、なにしろコンテンツが過酷になり過ぎたのがね
もう気軽にできないもん
一度ドロップアウトするとつらい
-
き、期待!?期待なんてそんな!そんな…!
期待はしてないですけど…してるような…でもしてないです…。
何も見てません!なにもっ!はう…。
わたしも結構つらいですけど、でも団をやめるわけにも…。
誰かに代わってもらったほうがいいのかなぁ…
でもでも、みんな団長はやりたくないって…。
-
してるような、してない…どっち!?
アユミちゃんはお尻凄いからそのお尻をどうにかしてやろうと日々牙をむいてるところを覗かれてると
その様子じゃ何か見ていたようだな…
オジサンがだれかをあれこれしてるところなのか
オジサンがだれかにあれこれされてるところなのか
そこが気になるね……
団長めんどいっぽいからね
まともにはやりたくないなこれ…
ただオジサンは団員だけど、戦力弱いのがぶら下がってても迷惑だろうしなぁと思うと
-
え、えっと…ええっと…私は何も、何も知らないですよ…!
(両手でお尻を隠すようにして)
おじさんにお尻を触られちゃう所とか、恥ずかしいこといっぱいされちゃうとか…!
そんなの全然妄想してないです!!
だんちょう…やばいですね…っ!
-
それはそういうことをされたくて付きまとってるわけだ…
オジサンがピンク髪の女の子と野外であれこれしてるの見て
自分もそのデカ尻を同じようにされたらどうなるか、とかイヤラシイ事妄想して!
エロだ、エロっ子だ……
ドスケベだ…ちょっとそのタイツに包まれたエロケツを向けなさい!
やばいですね!は別の子の専売特許である
アユミちゃんが言うのならあと3つくらいカップの数を増やさねば…4つ位かな…?
-
ひぇぇっ!?
そ、それは…その、まだはやいというか…。
わたし、恥ずかしくてそんなこと…そんなこと…!!
…で、できません…♥
(お尻を両手で隠したまま、お尻をそぉっと向けて)
ご、ごめんなさい!
わたしなんかじゃ、全然だめですよね…!
やっぱりペコリーヌさんには勝てなさそうです…。
-
ほぉら、手をどけて
アユミちゃんの恥ずかしがりやなくせに主張の強いデカ尻をオジサンに全部見せて
タイツに包まれてムッチムチのお尻と足
アユミちゃんがスケベなのがまるわかりなそのお尻を
(お尻を隠すアユミの手を掴み、引きはがしてアユミのはしたない尻を開陳させ)
(それを凝視しながら鼻息を荒くする)
アユミちゃんにはペコちゃんに負けない尻があるよ
ペコちゃんもお尻デカいけど、アユミちゃんのこのデカ尻には一歩及ばないかな…
だからいいんだよ、アユミちゃんにはアユミちゃんの武器がある
-
…あ…っ♥
(両手を剥がされると黒いタイツに包まれたお尻が男の前に)
(薄らとタイツ越しに白い下着が透けて見え)
だ、だめです…!わたし…あの…!!
見ないでぇ…♥
(お尻をふりふりと左右に振り)
そ、それはよか…ってよくないです!
うぅ…こんなに見られて恥ずかしいです…。
……見ないで、ください…♥
(脚を少し広げてむにっと突き出すように…)
【あう、ご飯の時間になっちゃいました】
【ちょっと食べてきますねっ】
-
よく見える…触ってないのにムチムチなのが伝わってくる
タイツ窮屈じゃない?
大きなお尻と足がパンパンだ…
タイツ越しのパンツも、すごくかわいくてえっちだねぇ
今度はアユミちゃんを餌食にしようか
このぷにっとヒップに、下着を盛り上げるオマンコ肉……
えっち以外の何物でもないよね
(突き出され、足を広げた臀部をいよいよ手で掴み)
(ぐりぐりとオマンコの上を下着越しに親指で弄り回す)
【行ってらっしゃい、俺も今のうちに帰るかな】
-
……♥
あ、あの…おじさん…?えっと…ひゃんっ!
わたし、あの…凄く恥ずかしいのに、どきどきして…。
……も、もっとって思っちゃってます…ご、ごめんなさい…っ
(お知りをなでなでと揉み解されるのを喜んでいる自分に気づき)
(それを告白しながら、頬を赤くそめたままお尻をいっぱいなでてもらって…)
【あ…気をつけて帰ってくださいね…っ】
-
いいんだよ、いいんだよそれで
アユミちゃんがえっちだったらオジサンむしろ嬉しいんだからね
もっと揉ませて、アユミちゃんのイヤラシイお尻…
オジサンの知ってる中で一番上玉で一番イヤラシイお尻…
今度いっぱい、えっちなこと考えちゃうイケナイアユミちゃんを
めちゃくちゃにしてあげるからね…
【おかえり、こっちはもう帰り着く寸前だ】
【でもそろそろそっちは時間だっけ、残念だが昨日遊べたしな!】
-
は、はい…うぅ…次は私の番なんですね…。
恥ずかしい、ですけど…
うれしいような…。
…それじゃあ、またこんど…。
気をつけて帰ってくださいね…っ
【はい!また土曜日に!です!】
【お昼もチャンスがあれば…って毎回いってますけど…】
-
もう帰り着いた!!
それじゃアユミも気をつけてなお疲れ様!
-
こそこそ…おじさん、おしごとしてるかなぁ…
-
アユミちゃーん
今仕事のために現場に向かって歩いているとこだー
-
わっ!ば、ばれちゃってます…!
こ、こんにちは…えっと…頑張ってくださいね…おしごと。
私はその…ぐ、偶然通りかかっただけなんです!
-
アユミちゃーん!
アユミちゃんは癒し14時までは話せるぞ
それからはちょっとお客さんのとこだからじっと覗いてくれるといい
今日は昨日ほどじゃないけど外歩いてると死ぬ…
-
は、はい!草葉の陰から応援してます!
が、がんばれ♪がんばれ♪
そういえば…わたし、星5になりましたっえへへ♪
今の時期が一番熱中症になりやすいらしいですよ
こういう、雨が降ってじめじめして…それで気温がなんともいえない微妙な感じのときに…
-
しゅごい…アユミ☆5…
これは間違いなく強い
熱中症な、ホントこっちは蒸し暑いし日差しもきついし
気を付けないとな
何しろ水分摂らないと、簡単にフラフラする
今公園で座ってるけど、蝉が……暑さの演出すごい
なんかユニちゃんズ来ないんだけど!
ジータアリサのプライズガチャって…
-
えへへ!あとは専用武器を強化していくだけです!
はい、凄く暑いです…
じっとり汗が出て…うぅ〜…汗かいちゃいますね。
いっぱいお水飲んで気をつけてくださいね?
プライズガチャ、欲しいキャラじゃないなら引く必要がないですよね。
これは経済的です!きっと今はまだ引かなくていいよっていうことじゃないでしょうか?
-
今日はまだ風がある分有情だ…
汗ダラダラでお邪魔しなくていいからなぁ
経済的だけどスタミナとかそういうのでガンガン減ってる…もう石3000を割ったからなぁ
ユニちゃんズ来ても一回しか回せない
さて、ちょっとしばらく書き込めない、また後で書くよ
-
はい!お仕事頑張ってくださいねっ
いってらっしゃい…!
-
ふぃー、終わったー
さぁ事務所に帰るぞー!
-
あっ!お疲れ様でしたっ!
えへへ、ちゃんと待ってました…。
-
アユミちゃんの微笑みに癒されるような気持ち
これが恋だな
疲れたー、もうお家帰りたい
だけどまだ頑張らねば
-
ま、まだ頑張らないと!
でもたまには休憩も……。
私はだんだんお仕事の時間が近づいてきて緊張です…。
毎回緊張します…うぅ…。どきどき。
-
ちょっと休憩してからまた取り掛かる
ふぅ…今日は歩いたから疲れた…
そうか、もうそんな時間か……
もっとアユミちゃんをprprしたかった
そのお尻をむにむにしながら至福の時間を…
-
だ、だだだだめですよ!こんな…
うぅ…少しだけしかだめです…。
恥ずかしい、ですし…うぅ…。
…おじさんってやっぱり変態さん…です…。
そこも、好きですけど…。
-
ちょっとだけ!
もうちょっと、ほんのちょっと先っぽだけ!ね、ね?
(アユミの豊満過ぎるむっちりヒップに指をほんの先っぽだけ埋めて)
(むにむに揉みまわしながらほんの少しの時間だけの至福の癒しを得る)
あぁ、あぁ〜〜…もう、もうだめ
ぐったりする、まったりする……
変態だよ、もう、だってうんこだって食っちゃうんだよ?そりゃ変態だよ
-
ふにゃぁ!
あ…あ…♥私も、駄目な子です…。
こんな風にされて、喜んじゃってますし…。
少しの間だけ、ゆっくり休憩しましょう…?
(お尻を触られるのは諦めて、されるがままにしたまま顔を見上げ)
……わたしのは、おいしくないですよ…?
ひゃん…♥
(お尻を撫で回されながら、恥ずかしさからお尻を左右に振って…)
-
アユミちゃんのこの大きなお尻をぐっと両手で広げてさ…
オジサンあの恰好でお尻に顔埋めるの好きなんだよね……
いっつもいつもあんな風にしてるから、アユミちゃんにとってもつまらないかもだけど
きっと凄いのが出てくるんじゃないかな
一日お腹の中を巡ってきたアユミちゃんのを……
あぁ、幸せだ……アユミちゃんのお尻…今ホーム画面で見られるようにしてるよ
-
ひゃああっ!!うぅ、でも大丈夫です!
見られても…タイツだから恥ずかしくないです…!
恥ずかしくない…恥ずかしくない…。
(自分に言い聞かせるように呟いて…)
やっぱり恥ずかしいです〜〜!!
(脱兎のごとく走っていってしまう…)
【お仕事にいく時間になっちゃったので、いってきます!】
【今日もお仕事お疲れ様でした!】
【ゆっくり休んでまた明日も頑張りましょう!】
-
ああぁ!タイムアウトか!
くそ…今度はもっといっぱいもみもみしてやるからな……
【行ってらっしゃい!】
【気を付けて行ってくるんだぞ〜】
-
土曜日は何時からだったっけ?
仕事でちょっと夕方出ていく事になったんだが…
-
こんばんは!おはよう?かな?
今お仕事から帰ってきたんですけど…
土曜日はお昼から!13時くらいがいいなぁって思ってますっ
-
良かったそれじゃ13時からで頼めるかな?
-
13時だ…
さぁ待ってようかな
16時アポの前に訪問準備とかあるが、それでちょろっと済ませたらまた帰ってこれるから
-
おはようございます!
のんびりしてたら少し遅れちゃいました…っ
-
のんびりしてていいんだよ
いつも大変そうなアユミがのんびりしてる、それだけでほっこりした気持ちになる
俺も12時前まで気を失うように寝てたから
朝からって言われてたら実はピンチだった…
-
10時にはおきてたんですけど、ごろごろしてました…
じゃあ、今日はどうしましょうか!?
ジータさんと代わって続き…します?
-
続きしたいが、仕事もあるので夜からジータでいいか?
昼はアユミで夜はジータ
なんか字面が取っ替え引っ替えで悪いんだが…
明日明後日はどんな感じ?
-
わかりました!
じゃあ、おでかけまでは私が…おじさんを観察します…!
明日は一日お休みですっ
明後日、月曜日は夕方からになりそうですっ
-
ヤッター!明日は一日中だー!!
アユミのぷにぷにサイコー!!
なら明日は一日中、明後日は夕方から
目一杯遊ぼうな!
しかし観察か…一体何を見られてしまうのだろう
-
はい!では…いつも通りにしててください…!
私は、ちょっと隅っこにいきます…
私のことはお構いなく…っ!
-
それはそれでどう絡めばいいのか分からん!!
一応訪問の準備をしたら、後は出発してサインもらって終了って感じなんだけどな
そしたら直帰して、後はジータをあれこれめちゃくちゃに…
めちゃくちゃに…
ところでペコリーヌを☆6にした
エロい、お姫様感あるキャラストーリーだった
-
わかりました!結構すぐなんですね。
夜は20時くらいから再開っていう感じで…
そんなすぐ星6にできちゃうんですか?
思ったより簡単なんですね…。
結構ゆるいんですね、安心です
-
神殿調査2倍と秘石、そして石を割る覚悟があれば容易い
キャルの☆6が一番強いんだがキャル萌えじゃないので放置だ
ペコは異常に硬いけどジュンさんみたいにヒールは出来ずデバフも出来ず
ノゾミのように挑発が無いのでこれ一人でタンクは安心!ってキャラじゃないな
-
私はスズメの6を見越してクランコインをぜんぶスズメにあげてますっ
でもおにぎり食べ続けてずっと耐えれるらしいですよ
アリーナにいると全員で殴ってても全然落ちない〜とか…
でも後ろが落ちるのであんまり意味ないっぽいですねっ
-
そんな感じだ、元☆1の美食殿はもれなくスキル2がどん底だからな…
スキル1も最初に専用解放だから効果もそんなに良くないし
ステの暴力が生きる場所ならいいんだけど…
今回のスペシャル異常にキツイわ!!
スズメは…割と早めに来そうな気がしないでもない
今が不遇だからめちゃくちゃ強くなりそうではあるんだけど
-
そうですね…最初のキャラクターは強化されてもあまり強くならないですよね。
誰でも持ってるので、強くしても良い気はするんですけど…。
ガチャが回らなくなるとか色々あるのかもですね。
私も期待してます!
わたしの6が解放されるのはずっとずっと先になりそうですけど…。
-
だが最初だから圧倒的強化をされてる感じとインパクトは強い
キャルは実際めちゃ強いしな…アリーナで無双だ
後衛が軒並み壊滅するし、一気に2,3人倒すからさらに連発する…
あのゲームガチャには影響はあんまり出ないさ、キャラが欲しいか欲しくないかだから
スズメを積極的に☆5にまで持ってってる人ほとんど居ないはずだから
強化されて強くなったらアリーナとかでも対応策取るの難しくなるかもしれない
アユミは専用装備がやっと実装されたばっかりだからなぁ
-
わたしの星6はどんな風になるんでしょうか…?
あのアングルでまた見られちゃうのはちょっと恥ずかしいです…。
……おじさんも、変なこと言ってましたし…。
…星6になったら、どんなポーズがいいと思いますか…?
-
下から見上げるようなポーズとか、
もしくは驚いて転んで尻もちついて、足おっぴろげーみたいなポーズとか
でもアユミの尻を最も堪能できるポーズは今のポーズだしなぁ
-
えっとえっと…じゃあ…。
もっとこうして、近づいちゃうのはどう…でしょう…♥
は、はずかしい…♥
(おじさんの顔の前にお尻を突き出して目の前ぜんぶお尻しか見えないようにして…)
-
積極的だねぇ!
アユミのお尻、茶色のタイツ…なのかスパッツなのかなんとも難しいあれに包まれたのがもう…
むっちむちしてるのが音として聞こえそうなくらいになってる
あぁ、すごい、いい匂い…アユミのメスの匂いがする
こうがっちりと両手で掴んで……顔を押し付けて
すー…はー…って深呼吸して……
あー…ダメダメ、ダメです、ダメになっちゃう、このまま押し倒したくなっちゃう
-
だ、だめですよ!そんな…うぅ…。
あんまり見ちゃ…ってわたしから見せてますけど…。
でもでもやっぱり恥ずかしい…。
あっ♥におい、かいじゃ…んぅ♥
そこ…そこお尻の穴…ひんっ♥
そこ、かいじゃだめです…!くんくんしたら…んぅ♥
おじさん…もうすぐ出かける時間なのに…♥
-
あぁアユミ、アユミ…
俺をデカ尻好きにしたのは全部アユミのせいだ…
いつもいつもいつもみんなイヤラシイお尻向けてきて!
しかもとどめにこんなエロ尻を突き出してきて!
悪い子だ!とても悪い子だ!
すー……はー……アユミの女の子の匂いとうんこの匂い!!!
あー〜…レイプしたくなる…
出かけたくねぇ……
-
は、うぅ…恥ずかしいけどうれしい…。
ん、んん〜〜〜〜♥
はぁ…♥おじさんにうんちのにおいまで…嗅がれちゃった…♥
…れいぷ、されたい…はっ!
でも、今は…だめですよね…我慢…っ
-
あー…ダメだー、いやらしすぎる…
このままこれを引きずり下ろして…
アユミのムレムレアナルを…
早く終わらせて帰りたい
手続きしたらもうすぐ帰る、帰りたい帰りた過ぎる…
-
はい…♥
あの、待ってますね…?
おじさんが、帰ってくるの…♥
そしたらいっぱい、いっぱいしましょう?
-
うあー、終わった
もう帰る、サインもらうだけの休日出勤は辛い
後はもう帰るだけ…
5時過ぎ位には戻れそうだが
-
わかりました!ちゃんとまってますから
ゆっくり帰ってきてくださいねっ
-
ただいまー、帰ってきたぞ!!
疲れたー…!!
-
おかえりなさい!
じゃあ少しだけ休んで…20時からジータさんに交代しますね?
-
ヤッター!
楽しみだ、楽しみだ…もう今日遊ぶのをずっと楽しみにしてた
それじゃ20時スタートな!
-
はい!わたしもちょっとご飯を食べたりしておきますね!
ジータさんに交代です!
-
戻ってきたぞー…!
-
ごめんなさい!遅くなっちゃいました…!
-
ぬあぁぁ!ジータぁぁぁっ!!
会いたかった、会いたかったよ
-
私もです!
今日は眠くなるまで遊びましょうっ!
そういえばニオスキン売ってますね!
私はまだ買ってないですけどっ
-
ニオたそー…!
ニオたそはこの前のユカタヴィラの方が…この私服も可愛いけれど
問題は買う余裕がない事
よしそれじゃぁ続きやろうか!
-
はい!続きは私からですね
では、ちょっとまっててくださいっ
-
ありがとう、待ってるぞー!!
-
>>629
んぉおおおお♥
(ジータの声が部屋の中から外にまで十分に聞こえるほど響いてしまう)
(連続で激しくお尻をぶたれているかのように、力強く腰を打ちつけられ)
(お尻の肉は何度も弾むように形を変え、一突きごとにジータの爪先が床から離れそうになる)
(固くなった乳首を摘まれ、それを引っ張られながらガクガクと足を震わせ)
(ジータは押し寄せる快感にとろけ顔を浮かべたままで…)
わかりまひた…♥おちりのあな、あげます♥
あげますぅ♥
(言いながら激しいピストンに耐え続け)
(そして、男の精液が腸内へと注がれるとジータは背中を大きく反らし)
(激しく流れ込む精液を腸内に受けながら、びくびくと全身を震わせ…)
お…っ♥おぉ…っ♥
(お尻の穴から精液を垂らしながら、ジータは仰向けに倒れていた)
(あれから何度も尻穴を犯され続け、腸内はたっぷりの精液で満たされてしまっており)
(お腹を押さえれば精液がぶしゅっと噴出してしまいそうなほどになっている)
(そんな状態で抵抗などできるはずもなく、上に覆いかぶさる男を見上げ…)
(次の瞬間、何かが自分たちのことを助けてくれるのが見えた気がした)
(しかし、ジータは意識が朦朧としているようですぐに起き上がることができず…)
たしゅ…けて…♥
(小さな声で、その人に助けを求めるのだった…)
【えっと、こんな感じで続けて大丈夫かな…?】
【目を覚ましたら、街の宿とか?それとも屋敷の人をみんな縛り上げたあと?】
-
>>722
(今まさにジータの純潔は散らされようとしている瞬間だった)
(直腸を激しく蹂躙し、大量の精を放ったチンポをジータの処女穴に押し当てて)
(後は代官が体重を込めてのしかかるだけ…その瞬間ジータは自分にのしかかる重みが消えるのを感じただろう)
(それはグランサイファーでともに旅をする異世界からの来訪者のうちの一人)
(もう大分歳をとった中年でありながら、みるみるうちに技術を吸収しいっぱしの騎空士となった中年だった)
(代官の巨体を飛び蹴りで吹き飛ばした中年は)
お前たちもだよ!!!!
(中年は吠えると、庭でルリアに群がっている下人の集団に向けて謎の薬品を投げつける)
(それは足元で割れると、毒々しい色の煙を出し)
(下人たちはそのまま身体をしびれさせるようにしながらことごとく昏倒していく)
(中年は逃げようとする代官に向けてボウガンを放つと)
(その背に立て続けに3発の矢を打ち込んだ、当然矢じりはついていないものだったが)
(先は丸くとも衝撃はあり前のめりに倒れ込む代官に近づくと)
(中年はロープでふん縛り……、そして下人たちも縛って昏倒させたまま庭に転がしておく)
あぁ、ルリアちゃんめちゃくちゃに……
とりあえず巻き込んじゃったから屋敷の中で寝かせておこうかな
(そして倒れたジータにはルリアを抱きかかえた中年の姿が映る)
(近くの布団に寝かせてジータの所に戻ってきた中年は、ジータの身体を見つめ…)
大丈夫、じゃ…なかったみたいだねぇ
ごめんね、すぐに見つけられなくて、町の人も随分代官に脅されてたようだから
ジータちゃん初めてだったろうに、おや…オマンコは無事なのかなぁ?
(ジータのそばにかがみこんで、半裸のジータの艶めかしい姿を見ているうちにいつもながらの劣情がこみ上げてきて)
(朝見たときは可愛らしく、そしてすくすく発育した身体の線を見せるユカタヴィラ姿にそそられていたジータがこう凌辱されたのをみると)
ジータちゃん、話せるかい?
いったいどんな事をされたのかな…?
(ジータに何が起こったのか、それを本人から聞き出そうと衣服の乱れを直すことなく)
(むき出しの胸た股間を卑猥な目で見る)
【大丈夫だよ、いや、このままここでやろうかと思う】
【一応代官始め手下は皆無力化している】
-
>>723
あ……。
(気が付くとグランサイファーでも見知った顔がそこにはあった)
(異世界からやってきたというおじさんではあるが、いろいろな仕事を頑張ってくれる良い人だ)
(ルリアとも、そしてユグドラシルとはとても仲が良いのは知っている)
(色々な子とも仲良くやっている…そんな人が助けに来てくれた)
(ほっとした安心感と身体を隠すほどの気力も残っていないのもあって)
(ジータは割れ目も胸も曝け出したまま、ぼんやりと男を見上げ…)
…わたしは、だいじょうぶ…。
ルリアは、ルリアはだいじょうぶ…?
(ジータは小さな声でルリアの心配をしつつ、自分の身体に起きたことを思い出すように)
…ルリアが、その…色々されて…私もよくわからなくなって…
それでお尻の穴を…何度も…。
(そこまで言った後、布団に寝かされたルリアを見てほっとしつつ)
…助けてくれて、ありがとうございます…。
(ジータは男を見上げながらお礼を口にして、力の入らない顔で笑ってみせ)
【えっと、どうしましょう!?どんな風につなげていくか迷っちゃいました】
【ここからもう一回エッチして!って自分から誘う…?感じがいいんでしょうか?】
【それとも、襲われちゃう感じ…?】
-
>>724
大丈夫かというと、大丈夫じゃない感じだけどねぇ……
相当たっぷり犯されちゃったようだね…
ルリアちゃんなら身体の方は大丈夫だと思うけど
……ジータちゃん、ルリアちゃんの事知っちゃった?
(ジータに理性が戻り始めてきたのを知ると、中年は寝かせたルリアの様子を教え)
(その身体がたっぷり肉便器に使われてしまったことを伝える)
(だが、このルリアをここまでに凌辱したのならば、ルリアの本性はジータに知られてしまったであろう)
(それを一応確認するように問いかけた中年は)
なんの、うちの大切な団長の片方でしょ
危なくなったら助けるのは当然だよ、他のみんなもずっと探してる所だけど…
お尻…えっちされたんだ?
(ジータの口からお尻を犯された事を聞かされると、興奮が隠せなくなってくる)
(これ以上あまり理性を取り戻されると、このムラムラした興奮の行き場がなくなってしまう)
(そう思った中年は…ジータの露な巨乳を揉み始めていく)
(かねてより狙っていた若い団長の成長著しい胸、その柔らかさを揉みながら淫らな質問を繰り返す)
お尻をあの代官のチンポでズコズコ犯されて気持ちよくなったのかい?
ジータちゃん身体の発育もいいし…
最初から気持ちよくなれたんじゃないかな
じゃぁオマンコは…?今入れられそうだったけど…まだここには入れてない?
(ジータの胸をたっぷりと揉みながら、オマンコに指を這わせる中年は)
(もはや誰の邪魔も入らない代官の屋敷で、淫らな質問と悪戯を繰り返し)
(今度は中年の魔の手がジータに襲い掛かる)
【そんな感じでいいと思う、こっちは容赦なく今のジータを犯そうとするから】
【それを受け入れてたっぷり気持ちよくなってハマってくれるといい】
【ジータにはえっちの味をたっぷりと覚えてもらわないと】
-
>>725
……おじさんは、知ってたの?ルリアのこと…。
私、何も知らなくて…何も知らなかったのに…。
(ジータは自分が何もしらないままルリアの事を一番理解していると思っていたようで)
(それがとても悔しくもあるようだった)
(男の問いかけに頷き、そして悔しそうに涙を浮かべるのだが…)
…でも、ルリアの感覚は…わかった気がするの。
(そう小さく呟くと…男の手が胸に伸びてふにっと柔らかなそこを触り)
ん…♥わたし、ルリアがあんなにめちゃくちゃにされて…それをみてドキドキしちゃった。
うんち…まで食べられて…そんな姿に興奮しちゃってた…。
…幻滅、しちゃうよね…私がこんなこと…言ってたら…。
(ジータは呟きつつ、胸を揉む手を止めようとはせず)
(そのまま男の手にされるがまま、抵抗もしないままで顔を見上げ…)
…あん…♥
(割れ目に手が触れると小さく声を漏らし、そしてこくりと頷く)
(両脚を左右に広げるようにして…男を受け入れることを暗に知らせ)
……いいよ…私、ルリアのことを知ってるあなたになら…。
(ジータはしっかりと、彼のことを受け入れると告げるのだった)
【乱暴に〜よりも抵抗しない感じにしてみました】
【ここから受け入れるよりもだんだんハマっちゃう感じなイメージで…】
-
>>726
知ってたよ、ルリアちゃんに聞いてたし……
あんな顔しててものすごいえっちだから、そういう時はジータちゃんが見たような事もしたよ
そう、ジータちゃんはドキドキしちゃったのかぁ
ドキドキして興奮するようだったら、ルリアちゃんと同じだよ
幻滅なんてオジサンはしないよ、だってジータちゃんがえっちだったらオジサン嬉しいしね
(訥々と語られるここで起こった事の独白、ジータの心境までも素直に語る姿に中年は攻め時だと感じ)
(その胸を揉み、弄り、大きな膨らみを優しく、だが代官よりもさらにねちっこい技巧で丹念に揉みたててt)
(その乳首を摘まみ、優しく転がしながら再びジータの身体に発情の熱をよみがえらせていく)
それじゃぁジータちゃんの初めてはオジサンがもらっちゃうよ
ずっとジータちゃんもいいなぁって狙っていたからね
いつかこういうこと出来るチャンスがあればって思ってたけど
まさか今日の事になるとは思ってなかった…
(ジータの足は大きく開かれて、その中心にすっかり濡れそぼって汁を垂らすオマンコが丸見えになる)
(むちむちの戦士として鍛えられた肉付きの太腿が開かれ)
(その中心にまだ子どものようなオマンコがその全貌を曝け出している)
(そこに指を埋めると、すっかり中まで熱くなっている肉の襞が巻き付くようで)
えっちはまだだけど、すっかり気持ちいい事は教えられちゃったようだね
あの悪いのに、一杯イタズラされて、とても気持ち良かったんだ?
えっちのイケナイ快感にハマっちゃったんだねぇ
さっきのしかかられてるときも、嫌がってる顔じゃなかったし
(ぐじゅぐじゅと膣内の蕩けた肉を掻きまわしているうちに再び溢れだしてきた汁)
(それと内壁の蠢きに既にジータも出来上がってる事を悟ると)
(中年はさっきの代官と同じようにジータに覆いかぶさり…)
(すっかり臨戦態勢の巨根を押し当てると…そのままジータの純潔を奪い去る)
【積極的に受け入れ、ハマっていく感じだな】
【ある意味その方がイヤラシイかもしれない、ジータのえっちな素質が感じられるし】
-
【了解です!えっと…今日はここまででも大丈夫ですか?】
【続きは、明日の10時から…?】
【ジータの処女をもらってもらって…それで、こっそりとえっちな旅が続く感じ、ですよねっ】
【ジータとルリアが仲良くなってそうなイメージでで続きができそうですっ】
-
【そうそう、これからもグランサイファーで、ジータは少しずつ調教されていくと】
【朝からでも大丈夫だと思う、頑張って起きよう!】
【たくさん遊びたいしな】
-
【はい!10時から再開予定です!】
【10時からですよ!私も遅刻しないようにします!】
-
【分かった、明日一日かけてジータをイヤラシイ子にしてしまおう】
【たくさん犯して、ルリアとそん色ないいやらしさに…】
【楽しみにしてる楽しみで寝れないかもしれない】
-
【じゃあ、もう少しお話します…?】
【私も少し目が覚めたような…お返事かこうかな…】
-
【俺は今日は余裕あるから大丈夫だが】
【そっちに余裕があるならもうちょっとやるか?】
-
【ちょっとうとうとでしたけど…大丈夫かもです】
【ちょっと書いてみますね】
-
【雑談の方でも構わないぞ、無理しない程度に長く遊べればいいしな!】
【そこらはジータにまかせよう】
-
やばいです、やっぱりうとうとしてます…だめっぽいかも
-
やっぱり1時過ぎだったしなぁ
俺もこんな時間になってるとは思わなかった
やっぱやめとこう
-
>>727
そっか、知ってたんだ…。
私には教えてくれなかったのに…ルリア、それだけあなたを信頼してるってことなのかな…。
……私も、あなたを信じても…いい?
ん、ん…♥さっきより、ずっと…どきどきしてるみたい…だし…。
(自分の胸の鼓動が早まっているのを感じて、ジータは小さく呟くと)
(男を見上げながら彼を信じて全てを任せてみようと思っているようで…)
…ルリアの気持ちいい感じ、私にも伝わってきたの。
それで…ううん、きっと私も変態さんだったのかも。
…ルリアと同じように、私もそうしてほしいな…。
(ジータはかなり落ち着きを取り戻しているようでもあり、抵抗をするつもりはないようではあるのだが)
(どこかあの快感が夢の中の出来事のようにも感じているようで)
(彼にこのまま犯してほしいと言っているものの、どこかぼんやりしているようでもあって…)
……っ
(くちゅくちゅと割れ目を弄られる間も、気持ち良さそうに身体をよじるものの)
(まだ吹っ切れていないようでもあって…)
【う〜、だめっぽいです…なんかジータのテンションがだめだめになっちゃってる気がします】
【ダメだったら明日もっかい書き直しますね…】
【おやすみなさいっ!また10時にっ】
-
【無茶はしないほうがいいな、おやすみ!】
-
おはようございますっ!
10時になりました!
-
11時になっちまった…申し訳ない…
休日はダメだなぁ…
-
おはようございます…大丈夫でしょうか…?
-
あ……ごめんな…
しょっちゅうこうなってりゃさすがに嫌気もさすよな…本当にごめん
迷惑かけるしやっぱり休日も昼からスタートの方がいいかもしれないな
-
嫌気ということはないんですけど
眠気とか、大丈夫ですか?
もうはじめられそうですか?
-
眠気は時計を見て吹き飛んだから大丈夫だ
すぐにでも始められる…
-
じゃあやりましょう!といっても、もうすぐご飯ですね…
お昼からのほうがやっぱり良さそうですか?
-
俺の方は何か家にあるものでざっと作ってしまえば待ち時間で済ませる
って事も出来ると思うが…
ジータの方のお昼ご飯が近いだろう?
俺の不手際だが、ジータのご飯が終わってからにしようか…
ジータのご飯がまだまだあとになりそうなら今から始めても大丈夫
-
んと、もう準備してきたので大丈夫です
あとはできるのを待つだけなので…
なので、はじめられると思いますっ
早速はじめちゃいましょうか
-
じゃぁ始めよう
急いで書き上げるから待っててくれ
-
はい、わかりました〜
-
>>738
単純に言いにくかっただけだと思うよ?
普通言えるような事じゃないしね…オジサンも偶然知ったようなものだから
でも…いいのかい?
オジサンは絶対に犯しちゃうよ?ジータちゃん可愛いし
最近発育もすごく良くなって女らしい魅力凄いし
(ジータの雰囲気は暗い、口にする言葉は前向きに見えても、やはりルリアの件はショックだったようだ)
(その件に関するフォローはしつつも、ここまで出来上がったジータを見て何もしないという選択肢はなく)
(中年はジータの仰向けになっても形を損なわない胸をやさしく揉み)
(その膨らみの形をゆがませながら柔らかさを感じ、乳首を指先で転がしながらジータを犯す意思表示をして)
ルリアちゃんと同じような感じが良かったら…そりゃぁ確かに変態だ
でもオジサンはそんな変態の女の子大好きだからね
(ジータの反応は実に芳しくない、うつろな声でどことなく意思のこもってない自棄になっているような雰囲気)
(しかし中年のやることは変わらない、ジータの身体の性感を強制的に戻し)
(胸を楽しみながら、膣内の解れた肉襞を指でかき回し挿入に耐えられるかを確かめていく)
(じゅるっじゅぼっと代官の責めは苛烈だったのか、中はまだ潤いが残っており)
(ぐるりと膣内で指を回して膣内の壁を擦りたてながらまたジータの収まりかけている身体の熱さを取り戻そうとし)
(汁気があふれてくるようになるといよいよ自分のそれを押し付ける)
いいのかな…?
でもジータちゃんがそうしてほしいって言ったんだからいいよね
入れちゃうよ?ジータちゃんの初めて
オジサンの物にしちゃうからね?
(中年はそそり立つそれをジータの蜜穴に押し込み)
(太い亀頭が膣内を内側からこじ開けて広げるようにすると)
(腰を使いそのままずぶずぶと押し込んでいきながらジータの処女を奪い)
(そのまま行き止まりの子宮口に亀頭がぶつかるまで腰を突きだし)
(ジータの処女穴の具合をまずは味わうべく、腰の動きを止めた)
【それじゃぁ返事出来上がったから投下するよ】
【挿入して処女を奪ったけどそこに関するレスポンスが無かったからもう一回することになったけれど】
【違和感があるようだったら済まない】
-
>>751
へんたい…やっぱり私も…。
ルリアを見て、凄くどきどきして…私も同じ風にって思って…。
それが普通なのか、わからなかったけど…でも今はもうわかりました…。
(くちゅくちゅと割れ目を弄られながらジータは身体をくねらせると)
(頬をほんのりと赤らめながら男を見上げ)
(そしてこくっと頷くようにして…)
わたし、今…こんなにどきどきしてます…。
(胸に手を当てながら、ジータは自分が興奮していることを男に伝える)
(最初は落ち着きを取り戻していたジータも、少しずつまた熱が戻ってきたようでもあり)
はい、私のはじめて…もらってください。
本当ならあの人に、ぜんぶ取られちゃうところでしたし…。
それに、このままじゃ我慢できないです…。
(小さく呟きながら、ジータの割れ目に男のペニスが押し付けられる)
(そのまま膣穴に向けて一気に押し込まれると、ぎゅっとジータは手を握り締め)
(ペニスを膣内で受け止め、そのまま子宮口にまでズンっと到達されれば)
(びくんと両脚をを震わせ、全身でその刺激に耐え)
……ぅ…。
(ペニスを押し込まれた膣穴からは、血がぽたりと垂れ落ち…)
【あ、ほんとですねっ】
【ごめんなさい、眠気に負けて完全に手抜きになってました…】
-
>>752
ジータちゃん……
オジサンもずっとジータちゃんのオマンコにチンポを突っ込むのを想像してたよ
これからジータちゃんもルリアちゃんと同じように…
オジサンの肉便器だ
(最後には代官と変わりないような事をいい放ち、中年はいきり立ったチンポをねじ込む)
(ジータのそれは若い雌穴だというのに、実に容易く中年の極太を飲み込み)
(そして純潔の証として一筋破瓜の血が結合部から滴り、布団の上に染みを作った)
(軽くずるっと黒い使い込んだチンポを引き出すと、べっとりとまとわりつくジータの処女血を見て)
(満足するように頷く中年は再びチンポを押し込み)
(ぐっと子宮を押し上げるように根本までチンポを埋めると、顔を赤らめるジータの唇を奪う)
(可愛らしい小ぶりの純真そのものといった唇は中年の唇に覆い尽くされて)
(そのまま当然のように舌は侵入していくとジータの舌に絡みつく)
(それはまるでタコかイカの触手のようで、ぬるぬるした舌がジータの舌を執拗に擦り巻き付いて)
(さらさらの金髪ショートの髪毎頭を抱えるようにして引き寄せ)
(蕩けたジータの顔を卑猥な視線で視姦しながら濃厚なディープキスによるファーストキスを奪った)
そろそろ…慣れてきたかな?
オジサンのチンポ…さっきの代官の物と比べてどう?
ジータちゃんを気持ちよく出来ているかな?
お尻の穴と違って、オマンコは最初少し痛いけど…
ジータちゃんは変態みたいだからすぐに気持ちよくなるよ、ルリアちゃんもそうだったみたいだしねぇ
(唇を離すまで約20分、それまではほぼオマンコに入っていたチンポは動かさず)
(ジータにチンポ挿入に慣れてもらうための時間にし、そして涎の糸を引きながら唇を離した中年はいよいよピストンを始める)
(ぐずぐずに蕩けて熱くて、肉襞がぷりぷりで…本当に若いオマンコだという印象を持った中年は)
(本格的に腰を使いながら、ジータの豊満な胸が円を描いて揺れ弾むのを見下ろし)
(同じように円運動でジータの膣内をかき混ぜるように犯す)
【眠かったんだから仕方ない、こっちだってそう言うときにおかしくなったりするだろうから】
-
>>753
にくべんき…?それって、どういう…んぅっ!
(肉便器といわれ、ジータは少し不思議そうな目を向ける)
(それは先ほどまで自分を襲ってきていた人と同じような発言でもあって)
(もしルリアをそのように見ているのなら……そう力が一瞬こもったように見えたが)
んぅ〜〜…っ!
(唇が重なって舌を絡ませながらジータは身体をくねらせる)
(舌がぬちゅっと絡み合って、お互いの唾液が混ざり合う)
(最初は少し逃げていたジータの舌も、次第に男の舌と絡み合うようになり…)
ん、ぉ♥
(小さく声を漏らしながら、男の手から逃れることを許されないまま)
(されるがままにディープキスを続けられ…)
あ、ふぇ…♥
(唇から舌が離れ、ディープキスから開放される)
(しかしジータの舌は唇から突き出され、くねくねと左右に動いて男の舌を探しており)
(膣内に入ったペニスをぎゅうっと締め付けたままピストンが始まれば…)
おっ!おぐっ♥
(一突きごとに胸がふるんと弾み、ジータは甘い声を漏らす)
(両脚はびくびくと震えながら円を描くように膣内をかき混ぜられると)
(さらにとろけた表情が浮かび)
きもち、いいです…♥
(幸せそうに、そう呟く)
【ありがとうございますっでは、こんな感じで〜…】
-
>>754
ジータちゃん、すごくえっちな顔…
オジサンみたいな人とキスしたのそんなに気持ちよかったかい?
舌ヒクヒクさせて…もっと欲しいって顔してるよ
(たっぷりと舌を絡め合わせた20分、ジータとの濃厚ディープキスはたまらなく心地よかった)
(積極的にしたを絡ませてくるようになったジータの淫らな素質に嬉しくなり)
(ぬるっと粘つく太い涎の糸を引きながら、ジータの蠢く舌先を見つめ)
(興奮を煽られた中年は腰使いを本格的に蠢かせていく)
その顔を見ていると、とっても気持ちよさそうだね
良かった、やっぱり女の子は気持ちよさそうにしてるのが一番だよ
最初からオマンコセックスで気持ちよくなれる子はね?
やっぱり淫乱なんだ、それにジータちゃんは犯されてるのを見て自分もされたいって思うんだし
それは変態のマゾって言うんだよ?ほら、言ってごらん?マゾだって、変態だって
(腰を突き上げる毎にジータが浮かべる表情には苦痛が全く見受けられなかった)
(満足して中年は腰を大胆に遠慮なくピストンさせはじめ)
(初めてのセックスで声を蕩けさせて感じるジータに、持てる技術を駆使してピストンを食らわせ)
(名器の肉穴をくまなくそのチンポで犯し擦り、抉り)
(ゴツゴツと子宮口を突きあげて、亀頭の先に感じるコリコリしたしこりを転がす)
(グイグイと締め上げてくる処女肉の具合が心地よい)
(ルリアやユグドラシルや、アニラ、それらの極上の肉と比べても遜色のない名器具合に中年の腰の動きは早くなる一方で)
オジサンも気持ちいいよ…
ジータちゃんのオマンコ、最高に気持ちいい……
オッパイも揺れて、ジータちゃんの身体は最高だよ
うっ!もうそろそろ出そう…イグッ…出すよ、ジータちゃんの処女の子宮にオジサンの子種を…!!
(そして中年の腰の動きに余裕がなくなりピストンも直線的なものになっていく)
(ジータの膣内で亀頭が膨らみ、先端が開き、鈴口がヒクヒクして)
(ジータの顔を覗き込みながらこれから種付けするぞと言い放ち、いよいよ射精の秒読み段階に入っていた)
【ありがとう、すまないねぇ…】
-
>>755
へんたい、まぞ…?ルリアもおなじ…?
あぐっ!あ、あ…♥
ルリアと、わたし…同じなんだ…んぅ♥
(ぎゅっと手を握り締めながら、ズンズンと突きおろされるピストンを受け止め)
(ジータは両脚を左右に開いたまま、種付けプレスを受けるようにして深く膣穴をえぐられ)
(ぐちゅぐちゅとかき回す音が部屋に響き、愛液が布団の上に飛び散る)
あぅ、あ、あ…♥なにかぐりぐり…され…んぅ♥
(子宮口をこりこりと転がされるような動きにジータは身体を震わせると)
(唇の端から涎をたらしながらぎゅうっと手を握って快感を味わい)
うん、だして…♥
お尻の穴はいっぱい、されちゃったけど…こっちは…♥
おじさんの精液、いっぱい注いで…。
(ジータはそういって男をさらに本気にさせようと)
(両手を伸ばしてぎゅっと彼を抱きしめながら、膣内をぎゅっと締め付け)
(男のペニスを逃がさないように、両脚で男の腰をがっちりとホールドしてしまい…)
【だいしゅきホールド?をしてみましたっ】
【ジータのお話は、もう少し続きます?】
-
>>756
いいんだね?
オジサンのチンポ知っちゃったらもう、オジサンの物になっちゃうんだよ?
この子宮にたっぷり精液流し込まれて、オジサンの物だってマーキングされちゃう事になるんだ
じゃぁルリアちゃんの大好きな感じで、ジータちゃんの中に出してあげる
(ぐちゅっぐちゅっとジータの中の蕩ける肉襞を太い竿で擦り)
(襞をカリ首でめくりあげながら出入りを繰り返すと、ジータの汁は大量に飛び散って布団にお漏らししたように染み込む)
(ビクビクと膣内で緊張し、固くなったそれは今にも射精しそうに震えているが)
(ジータの美脚が絡まり、腰に巻き付いて引き寄せてくると)
(その刺激が射精を堪える中年の一線を越えさせた)
おおっ!!!出るぅっ!!!
ジータちゃんの処女オマンコに!子宮に!オジサンの子種マーキングっ!
ううっ!!おっ!おっ!おっ!!おおぉぉぉっ!!!!
(そしてジータへの種付けが出来るという興奮に急きたてられた射精欲は)
(夥しい量の子種の噴射となってジータの中に弾けて飛び散る)
(膣内を、そして子宮内に飛び込む粘っこい子種はジータの隅々にその匂いをつけ)
(その身体を大きく反り返らせながらジータの子宮口に押し付けた亀頭からどぷんどぷん射精する)
(自分でもあきれるほどの量が管をかき分けてジータの中へ…)
(よほどジータを犯したかったのだとその量が訴えているようで、腰が砕けそうな快感を堪えながら注ぎ続け)
(そんな折、代官にかかっていた中年の麻痺が解けたのか)
「む…ぐぅ…ぬ、き、貴様!!!!おのれ、よくもこの縄を解け!!!」
(代官は目を覚まし、ジータを組み伏せている中年めがけ怒りの声を上げる)
(ちょうど代官の位置からでは二人の結合部と、布団のシーツに染みになっている処女の血が見えているだろう)
(騒ぎ始める代官だが、下人どもはまだ目を覚まさないようで)
(中年は代官を挑発するようにジータの中からチンポを抜き、無毛のオマンコから精液が逆流する様子を見せつける)
誰が解くか、大事な団長を傷物にしやがって…
お前はそのまま見ているといい
(中年はそう言い放つと、今度は代官の見ている前でジータを四つん這いにさせ、バックから犯し始める)
【もう少し続くんだ、まだジータは肉便器に堕ちてないからな】
【あんまりモチベ上がらない感じ?】
-
>>757
はい、いいです…♥
おじさんの、いっぱい中に出してください…。
わたし、ちゃんと…ちゃんともう覚悟できてますから…♥
(ジータはぎゅっと男の身体を抱きしめたまま、最初の射精を受け入れようとして)
(腸内にはたっぷりと出されたものの、膣内のほうはまだ初めての精液で)
(どきどきと高鳴る鼓動を抑えながら、男の腰が激しく動き出すのを感じて)
あ、あ、あ、あっ♥
(激しくなるピストンにジータは声を漏らして背筋を反らす)
(快感が駆け上がってくるかのようで、ぎゅっと男の背中を抱きしめながら)
(激しく出入りするペニスによって愛液がかきだされてシーツの上に飛び散り)
(甘い声が部屋全体に響き…そして)
あ、ああぁぁ…っ♥
(初めて注ぎ込まれる精液の熱さに驚きながら、それと同時に快感に力が抜けて…)
は、あぁ…ぁ…♥
(中にたっぷりと出されたジータは、あの代官が目を覚ました声が聞こえ)
(少し緊張するものの、おじさんが隣にいることに少し安心し…)
(言われるがまま四つんばいになるとお尻を高くあげ)
…もっと、ください…♥
(おじさんを誘惑するように大きなお尻をくねらせながら、割れ目を広げて精液が垂れる穴を見せる)
【あ、いえ大丈夫ですっ】
【このまま続けましょうっ】
-
【大丈夫か?なんだかレスの間隔もかなり長くなってるし】
【やりにくい感じにさせちまってるんじゃないか?】
【やりにくさはシチュよりも俺のレスの技量のほうが問題だから悪いのはこっちなんだが…】
-
【大丈夫ですよ、たぶんっ】
【ジータの扱いがまだ自分の中で定まってないというか…】
【上手くできてないだけなので…このまま続けて大丈夫だと思いますっ】
-
【それならいいんだけど、我慢はしないでくれよな】
【返事は今書いている途中だから待っててくれ】
-
【はい、待ってます〜】
-
>>758
「おのれおのれおのれっ!その肉便器はワシの物だぞ!よくも横取りしおって!!」
(代官は下種な言葉を使いながらうるさく、醜くみっともなくわめく)
(中年はしっかりと縄で代官の身体を縛り、拘束しているため独力で抜け出るような事は出来ない)
(代官に出来る事は声を上げる事と今目の前で起こっている事を見る事、聞くことだけ)
やかましい、うちの団長は大事な存在なんだよ
よくもその下種な手で汚しやがって…
お前は目の前で見てろ!
(中年は余所行きの汚く強い言葉で代官を責め、団員、仲間には決して向けない少々荒れた本性をむき出しにするも)
(四つん這いを促すとすぐに大きなお尻を突き出してくるジータに向き合い)
(さらさらの金髪をなでなでして、そして同じ手付きで大きなむっちりした尻肉を撫でると)
(わざわざ代官に見えやすい場所までやってきて)
(ジータの顔と胸を代官の目前に向けると、そのままバックから犯し始めた)
おおっ!ジータちゃんのオマンコ!!
これいい…オジサンこっちから犯す方が好きかも、どっちから入れてもすごくいいのは間違いないけど
どう?オジサンのチンポとその代官のチンポどっちが気持ちよかった?
(バックからジータをハメ犯し、代官にはジータの蕩け顔と弾む胸だけ見えるような状態で)
(わざと比べながらジータに言わせる中年)
(それを見て顔を真っ赤にして怒る代官は)
「ぐぅぅっ!!!娘!!さっきお主はワシの肉便器になると言っておったろう!」
「ワシのチンポを思い出すんだ!ワシはお主のあのドスケベ顔を忘れておらんぞ!」
(代官は悔しさを顔に浮かべ、ジータに肉便器の自覚を取り戻すように叫びながら)
(中年の責めに負けないように勝手な理屈を並べ立てる)
(その間に、細い腰から豊満な尻に向けての所を両手で掴んだ中年は)
(バックから執拗に子宮口を突きまわしていたのだった)
【じゃぁ続きだ、ただハメるだけじゃなくて、代官からのNTR感を出すような表現でやってみた】
【そろそろ17時頃になるし、一度中断してまた再開という形でもいいか?】
-
【あ、いいかもですねっ】
【そうしたらいったん中断して、また20時くらいから再開でどうでしょう?】
-
【オッケーだ、ちょっとお店に洗剤とか日用品を買いに行きたいと思ってたし】
【用事を済ませてまた戻ってくるようにする】
【洗濯してたら切れてしまって……】
-
【ジータはまだご飯かな、このままゆっくり…】
-
【戻りました!お待たせしてごめんなさいっ!】
-
【おかえり、まったく待ってないぞ】
【何も気にすることはない】
-
【よかったです!】
【そうしたらお返事をしますね】
【少し時間をくださいっ】
-
【分かった、待ってるぞ!】
-
>>763
ふ、ぇ…?なにす…りゅ…!?
(四つんばいになってお尻をくねらせている所を男に掴まれ代官の前に顔を向けられる)
(頬を赤らめたまま、本来は自分を犯す人だった男の前に突き出された状態で)
(後ろからズンっとペニスが押し込まれると、ジータは表情を緩ませ)
(舌を突き出し、視線を揺らしながら唾液を垂らす)
んぉお♥
(後ろからの一撃がとても深く入ったようで、声をあげながら背中を仰け反らせ)
あんっ♥あ、あ、あ…っ♥
きもちいい、ん…おじさんの、おちんちんが…♥
きもちいいよぉ…♥
(後ろから何度も突き上げられ、豊満な胸を揺らしながらジータは答え)
(とろけるような表情を浮かべたまま、代官の前に崩れ落ちるようにして地面に頬をつけ)
ひゅごい♥ひゅごいよぉ♥
こんなに、こんなに気持ちよくなっちゃってる…♥
(代官の前でとろけた顔を晒しながら、ジータはおじさんのペニスのほうがずっと気持ちいいと宣言して…)
【じゃあ、こんな感じで!】
【よろしくお願いしますっ】
-
>>771
「お主!お主はあれほどワシのチンポを喜んでおったではないか!」
「ワシの肉便器になると言ったではないか!!」
(代官は焦ったように何度もジータに向けて声をかける)
(その間中年は念願のジータのマンコを心行くまで楽しむように腰を使う)
(太く硬く、長く、そして亀頭の主張の強いチンポは実際の所代官も負けていない)
(ただ中年のチンポがよりジータのオマンコの中身と具合にちょうど良かったということだ)
(中年もジータのオマンコは実に気に入ったようで、中で一発放っただけでは収まらない巨根を激しく突き込んでいる)
(ジータの腰を掴んで、自分の方に引き寄せ、そしてその動きに合わせて腰を迎え撃つように突きあげ)
(より強い衝撃をジータの子宮口に与えつつ、ジータを喘がせる)
オジサンのチンポの方が気持ちいぃだろう?
オジサンのチンポの方がジータちゃんを気持ちよくさせてるだろう?
これから毎日、ジータちゃんが望むならオジサンがチンポハメて気持ちよくしてあげるよ
どう?オジサンとこれからもオマンコしようよ
(パンパンパンパンッ!ジータの豊満な尻に中年の腹がぶつかり、うるさい程に音が鳴る)
(代官に屈辱を与えるようにジータを喘がせながら)
(自分の物になるように堕落の誘い声をかけつつ、子宮口にすらチンポをねじ込むような勢いでピストンし)
ルリアちゃんはね、あんな過去があって、淫乱で変態になっちゃったから
チンポが我慢できない時があるんだよ、だからその時はオジサンが目いっぱい犯してあげてるんだ
ね?オジサンの物になりなよ、きっとジータちゃんの悪いようにはしないよ?
(粘っこくささやかれる堕落の誘い、中年の手は腰からジータの前後に揺れる巨乳へ伸び)
(柔らかくたわわな成長著しいそれをねちねちと揉みつつ)
(乳首と子宮口を共に攻めながらジータの堕落を誘い)
(代官はジータのトロトロの顔を悔しそうに見ながら、チンポに自信のあったものを屈服させられ)
(すっかりと心が折れてしまったようだ)
【よろしく、ジータ!】
【明日、明日……クロエが実装だ、一人だけ】
【何?みんな☆3なのか…?】
-
>>772
おぐっ♥お、おぉっ♥
(アナルを犯されていたときも同じような表情を浮かべていたが)
(今は口元まで緩んで唾液まで垂らしてしまっており)
(言葉を口にすることすら出来ない様子で後ろから強く突き上げられることを喜んでしまっている)
(何度も何度も力強く突き上げられ、快感に身を震わせ)
わたしは、わたしはこれからもずっと…おじさんのちんぽをはめてもらいます…♥
まいにち、まいにちしてほしい…♥
気持ちよくて、おかしくなっちゃいそう…で…♥
(パンパンと力強くそして激しく腰を何度もぶつけられ)
(お尻を赤らめながらジータは代官の前で喘ぎ続け、そして胸にも手を伸ばされれば)
(むにむにとその柔らかな塊を揉み解され、乳首はつんっと膨らんだまま)
おじさんの、ほうが…んおっ♥
おっきくて、ちから…強くて…ぇ♥
ぎもぢいい、です…♥
(すっかりトロ顔を見せ付けたまま、ジータはきっぱりと代官の前で言い放つのだった)
【みんな☆3なんでしょうか…?】
【それはそれでなんか…うーん…なんでしょう…?】
【3人で来るのでそれぞれ星が違うのかと思ったんですけど】
-
>>773
この気持ちよさが忘れられないから、ルリアちゃんもああなったんだよ
仕方ないよね、女の子なんだし
とびっきりえっちな女の子がチンポ入れられてダメにならないわけないんだから
(ジータの胸を揉みつつ、ここが要とジータを快感の底なし沼へと引き込んでいく)
(快楽にすっかり抗えなくなったジータに、ルリアもそうなのだと)
(何も悪い事じゃないと快楽と共に囁き、そして代官よりもいいとはっきり言わせたことで)
(中年の巨根も再び射精に向けてその太い肉塊を震わせる)
(代官はもはや何も言わなくなった)
(恨みがましい視線で二人を見つめるだけで、そんな状況に満足した中年はスパートをかけ)
いくよ、ジータちゃん
可愛い淫乱なケダモノさんに気持ちいい交尾の良さを刻み込んであげる
おおっ!!!イクッ!種付け!!
ジータちゃんの子宮に中出し種付けでイクッ!んおぉぉぉぉぉっ!!!!
(そして代官の目の前で気持ちよくオマンコの良さを自慢しながら)
(びゅーっ!!!びゅっー!!!とすさまじい勢いで種付けの第二射を放つ)
(どくんどくんどくんと脈を打つチンポはジータの中で震え)
(子宮の中をたっぷりと満たしていくのだったが…)
まだまだ!今度はこっちの穴を確かめないとね!!
(そして中年は容赦なく、そのまま射精中のチンポを抜き)
(すかさずジータのアナルにぶち込んでいった)
「止めろ!!!その穴はワシの物だぁっ!!!!」
「その穴はワシが女にしたワシだけのものだ!!」
(その光景に沈んでいた代官はまた目を見開き悲痛な声を上げてジータのアナルの所有権を訴えるが)
(中年は気にせずこの穴も自分のチンポで上書きしていく)
【というわけで代官完全屈服として、軽くここまで犯したら〆という感じにしよう】
【来るのクロエだけっぽいんだよな…】
【他の二人は後らしいし…そうなると全部☆3もあり得るかなって…】
【ホントしょうもない…】
-
>>774
わたしも、忘れられなく、なっちゃう…♥
こんなに、気持ちいいなんて…思わなくて…っ
(ぐっと手を握り締めながら、ジータは快楽を必死にこらえているようでもあるが)
(次第に早まる刺激の波にそのこらえる力も次第に小さくなっていき)
(とろけた表情を浮かべながら、びくんと腰を跳ねさせ、突き上げられる度に何度かイってしまっているようで)
あ、あ、あっ♥あぁぁ〜〜〜〜♥
(そして、代官を目の前にしてジータは子宮内にたっぷりと精液を注ぎ込まれる)
(子宮の中が熱い精液で埋め尽くされていくのを感じながら、ジータは身体を仰け反らせたまま)
(びくびくと身体を震わせ、幸せそうに笑みを浮かべ…)
(子宮の中は精液によって真っ白に染め上げられてしまう…)
あ…♥
(ジータが伏せるように倒れこんだところで、お尻に男のペニスが押し付けられ)
んぉおおお♥
(そして一気に貫かれると、ジータの表情が再び緩む)
(だらしなく、そして快感にゆがむその表情を見せつけながら)
(代官に奪われたアナルはおじさんのペニスによって再び奪い返されることとなり…)
【わかりましたっ!】
【なんだかがっかりですね、☆3じゃないとガチャが回らないからでしょうか】
【もしかしてプリコネって売り上げやばいんじゃ…】
-
>>775
「あぁ、あぁぁ〜……」
(それが完全に代官にとってのとどめとなった)
(目を覚ましたはいいものの、心を完全に折られた代官はそのまま頽れて)
(後はうちにこもったままぶつぶつとなにやら独り言をつぶやくだけとなる)
お尻の穴もすごい声を出すねぇ
やっぱり先にはめられてた分、開発が進んでるからかな?
なんだか悔しいねぇ、もっと早く見つけられればこの穴もオジサンの物に出来たのに!!
(射精中のそれをずぶりと突き入れ、自らの精液を潤滑油替わりに使い)
(早速根本まで突っ込んだ中年は激しくジータの中を味わった)
(これまた今まで味わったアナルとは違う快感の大きさで)
(ジータの肛虐の記憶を自らのチンポで上書きし、完全にジータの身体を自分の性欲処理に都合のいいように開発してしまう)
おおっ!こっちの穴も、いい…
ジータちゃんの身体、全部いい、好きだぁ…
オジサン好みの厭らしくて気持ちいい身体だぁ!!
(そして立て続けに放たれる射精、結局は前も後ろもそのあと3発ずつ精を放ち)
(完全にジータを屈服させてから、ルリアも起こしてジータの隣で犯し)
(やり切った後で代官たちを秩序の騎空団に突き出して事件は解決したのだった)
でも助けられてよかったよ…
あのままじゃまずかったからねぇ…
これからも、よろしくだよ、ジータちゃん
(そう中年はジータのお尻を揉みながらみんなの待つグランサイファーへとみんなで戻っていったのだった)
【こんな感じで〆!】
【うむ…仲良し部は3人まとめて実装だと思ってたんだがなぁ】
【恒常☆3を量産…うーん…そりゃぁ限定コネクトよりはましだけど】
【売上はぼちぼちなんじゃないかな】
-
>>776
んぉおおっ♥いぐっ!いぐぅ♥
(お尻の穴を散々穿られ、ジータは淫らな姿を晒しながら何度も身体を跳ねさせていた)
(代官の目の前で寝取られ、おじさんに取り戻されたジータ)
(その後もしばらくお尻の穴を何度も犯され、たっぷりとその快感を身体に教え込まれ)
(ルリアも混じってしばらくの間3人で楽しんだ後、屋敷を後にするのだった…)
は、はい…よかったです…♥えへへ…♥
ルリア共々…よろしくね?おじさん…♥
(ジータとルリアは二人そろって顔を見合わせると、くすくすと笑い)
(おじさんの手に二人のお尻がふにふにともまれながら)
(3人は一緒にグランサイファーへと戻っていくのだった…)
【はい!じゃあこっちもこれで〆にしちゃいます!】
【3人仲良く☆3なんですね…きっと】
【確か、3人ともエリートぼっちですもんね…】
-
ユカタヴィラのジータとルリア
完璧なハッピーエンドだ!
ありがとう!
全部☆3かぁ…また持ってない恒常が増えてしまう…
せっかくルカが今回解放出来るようになったけどアオイ増えたし…
限定狙ってるときに恒常でロードが入る恐怖が…!
-
はい!はっぴーえんどです!
☆3ばっかりで…でもピース集めしなくて済むって思えば楽かも?
…できたら☆低いのもほしかったですけど…
プリコネはキャラ作るの大変そうですもんね…何気に
-
☆3もハードでピースが落ちるぞ
そうやって☆を増やしていかないといけないんだ
恒常にまで秘石を使うわけにはいかないしなぁ
プリコネは下手に調整すると、過去キャラの完全上位互換にしてしまうからなぁ
とりあえず一回だけ10連回すかな
-
いえ、☆1だと時間がかかるので
☆3ならまだ楽かな〜って…
大して代わらないかもですけど
そうですね、私も…でもユニちゃん先輩が来るなら回さずにおはガチャだけやりますっ
-
☆3を無い所から解放するには145個ピースが必要なんだよ…
☆1から3まで上げるのと変わらないピースだ…
そこからさらにまた☆上げに集め直しだから出来ればやっぱり素で引いておきたいものだよ
俺もユニちゃん欲しい
まぁユニちゃんずはみんなほしいんだが
まぁ明日はさらに新エリアとレベル上限アップ
そして13章のラストが来るからな、楽しみだ
-
そうですね…!
私はまだまだ全然追いつけないのでのんびりやってます
ユニちゃんきたら頑張って引きますっ
でもいつも出るなら別に頑張る必要もないかもですね…
じゃあ、今日はここまで!
眠くなっちゃったので寝ちゃいます!
明日は夕方くらいから遊べると思います!
-
引いてるうちに出るかもしれないからねぇ
でも最近のキャラは、以前のキャラの専用装備装着レベルの強さで出てくるからなぁ
きっとクロエも人権レベルなんだろうな…
あぁ、おやすみ
さすがに夕方は待たせない、今日はごめんな…
-
あんまり気にしないでくださいねっ
おやすみなさい!また明日です!
-
帰ってきました!おじさんは…まだ、帰ってないでしょうか?
-
おじさんはずっと居るぞー
外出ると金を使う事になるから家に引っ込んでた
案の定クロエは出ないぞ
-
あ、こんばんは!
ずっといたんですね!
私は☆3確定のをしたらカスミでしたっ
-
ずっといた!
帰ってきたらすぐに動けるようにずっと正座待機してた
うそ、正座はしてなかった
課金ガチャの方は、課金の余裕がないので見送り…
-
帰ってきたばっかりで準備してました…
じゃあ、遊びますかっ!?
今日は何して遊びましょう?
-
よし!!さぁどうしよう
カジノ船に戻るか
アユミのデカ尻をなんとかするか
それともちょっと時間空いたけどニューアステールで淫乱幼女お仕置きをするか
最近足しげく八百屋に行く現代のサラにするか
一時期練習中だったソシエを手籠めにするか
色々思いつくけどどうしよう
-
そうですね…どれがいいでしょう…
むむむ…どれも楽しそう…なんですよね…
ちょっとご飯の時間になっちゃったので食べてきますっ
-
お、ごはんか
行ってらっしゃい〜!
-
戻りました!今日はいつもより早く戻りましたっ!
ええっと…今日はどれにしましょうか…う〜ん…
どれもとても迷いますね…。
-
おかえりー!
こっちも晩飯を食いながら待ってたぞ
どれもよさそうだろう
カジノ船は安定だし
アユミは最近雑談でムラムラさせられてるし
ニューアステールは凄いエロっ子だからたまらないし
サラは最近以前の浮気ゆぐゆぐの過去ログ読んでたらすげぇエロくて今ブームだし
ソシエは羞恥プレイが似合いそうで
とりあえずぱっと今思いついたのがその5つのネタだったんだ
プリコネは最終決戦はお預けでまた次回に続くだった…
-
そういえば今日はサラが実装されてましたね
コロッサスとサラ…コロッサス欲しすぎです
でもグラブルには今あんまり課金する気が起きないので、ニオのスキンだけ買いました
スペシャルヤグルシくんが出て終わりでした…
そうですね…何がいいでしょう…
サラちゃんもありですね…!あのシチュお気に入りで…!
……サラちゃんします?
-
コロッサス実装はちょっとサイゲ見直した
この調子でリヴァイアサン実装を楽しみにしてる
ガチャ出来る石はたまってないので見送りだけど
でもこのコロッサス絶対可愛い
絶対イカス子だと思う
うん、今見てきたところだ
光属性でサラがきてくれるとは…
このサラ色気ありすぎじゃないか?なんか普通に胸もあるし……
サラにするか!
なんだかこのタイミングは計ったような導きを感じる
-
見直しました!はい!
コロッサスは本当に欲しかったので嬉しいです
まぁ当たらなかったんですけど…。
次の次のサプチケで取りますっ
サラにしちゃいましょうか
おじいさんにも悪戯されて、八百屋さんにも…
でも、新しいこともしたいですねっ!
-
恒常らしいからサプでこのコロッサスとサラは取ろう
コロッサスのフェイト読みたい
サラのネトラレ系を色々やってみるか
おじいちゃんはやりまくったから
おじいちゃんだけでは満足できなくなった悪い子のサラを八百屋始め
ずっぽずっぽと
元々魔力使ったちびゆぐじゃないちっちゃいゆぐゆぐも八百屋で犯す予定だったな…
久々に日本のあのエロ過ぎる町に戻って、サラをぐちゃぐちゃエロエロにしよう
なにか新しいネタ…八百屋での露出と浮気えっち以外にも何かやりたいとこだよな
-
そのまま返してしまった
新しい凌辱者をエントリーしてみるか
他には写真ネタで何か…
-
サラでまたあの微エロから始まるお話したいですね…
微エロから始まってだんだんえっちになっていくあの感じ凄く好きで
もし良かったらやってみたいですね…
うーん、考えていると時間が過ぎちゃうのでいったんレスを書き込んでおいて…
考えちゅうです!
-
一度八百屋にはゆぐゆぐと一緒にレイプされてるからな
あの後に奥に連れていかれて…
っていう終わり方もすごいいやらしくて……
なかなか忘れられないエピソードだった
やってるからこそサラがエロい子だと分かってるので
じわじわ遊ぶようにしているというのも
その気になればすぐにハメられるし、それ以外で楽しむようなレベルになってきてるわけだな
それだけ浮気っクスを重ねてきたという雰囲気が出せるかもしれない
-
今思いついたのが、なんだかんだで小学校にいけるようになって
そこで先生とえっちな感じになっちゃうっていうのも良いかもって思いましたっ
他には…本を買いに来る人と友達になってその父親と…とか
みたいなのとか考えました!
-
エロ過ぎないか?大丈夫か?
日本にいる時間は相当長くなりそうだが
ファータグランデに戻ったときに行方不明になってから数日の時間に戻れば問題なし!
小学校に通うネタは目からうろこだった
サラにランドセルを背負わせたい
ランドセルえっちをしたい、背徳感半端ないな
-
そうです!最悪サラの夢落ちにして…
残ったのは綺麗な体と淫乱なサラちゃん…
っていう風にするのもありですし!
学校に入れたのは…何か不思議な力でこうなんとかなったことにしましょうっ
ランドセル背負ったり、スク水やブルマ…ってもう使われない古いネタですけど
あとは、同級生の子?にえっちな悪戯をされちゃったり…とか!
-
いいさ、何の問題もない
爺さんに金出してもらおう
戸籍とかうんたらは…まぁ不思議な事が起こったということで
9歳…小学3年生だな……
既に女子高生レベルの色気をしてるんだが…
先生に悪戯されたり、小学生のガキどもにちょっかいかけられたりからかわれたりして
学校の帰りに八百屋によって何発かハメて帰って
家では爺さんにあれこれされる
たまに同級生の親に手を出されたり色々して……
イヤラシイシチュエーション過ぎないか?これはヤバイ事になってきた気がするぞ
そして色々かき集めて10連だけ回してみたら執念のラス虹だったのに
なぜかスタンとアリーザが来たぞ…お前らは前のガチャだろう…
-
はい!細かいこと書いてたらやる時間なくなっちゃいますし
なので面倒なところは省いて遊びましょう!
同級生からかんちょーとかされて、男の子達の前で喘いじゃうみたいなのもありですよね
あとは、勉強は全然できなくて居残りで先生に教えてもらったり
かんちょーされたことを抗議しに同級生の家に行ったら父親にめちゃくちゃに犯されちゃうのも…!
おめでとうです!新しいのが当たるのは…まぁ〜いいことです!
-
小学3年生だからな、えっちに関してもどこまでの知識になるかなんだし
大人のデカマラ知ってるサラが今更幼児のチンポ入れられてもつまらないだろうし
えっちはそういう純粋な意味のイタズラ傾向の方が面白くなりそうだな
サラだけでネタが山ほど出来たぞ
やはり小学校に通うというウルトラCが思考にブーストをかけたのだ
凄いぞ!よく考え付いた!凄いぞ!!
うん、うん…まぁ…あんまり言うと自虐風自慢になるしなぁ
-
小学校に通ってる…という設定は使うとして…
本屋さんに同級生の子の父親がやってきて
父親の前でパンチラしたりお尻をふりふりしたり…
次の時にランドセル背負って遊びに行ったら友達はいなくて父親と帰りを待つことに…
みたいな展開もいいなって思ってますっ
先生相手だと、やっぱり居残り中に悪戯とか…?
テストの点数が低いと居残りみたいにさせられて、お仕置きされちゃうのもいいですねっ
同級生の男の子に傘でお尻の穴を探るような悪戯をされてるのを見つけて
それを心配したら逆にサラに誘われちゃうっていうのもありですし…
-
例のサービスを利用した大人は、小学生の息子と同じくらいの年代の娘の裸に興奮し
それが誘惑するような感じに振る舞ってもうたまらない状態
そんな娘が子どもの同級生として家にやってきたら…
いやぁ、エロいなぁ
間違いなくエロい…イタズラ待ったなしだ
サラは頭の悪い子じゃないから
単純に知識不足によるところの居残りになりそうだな
同級生、異常にケツの穴に執着する危険な輩だ…
将来が非常に不安になるな…
子供の時にサラを見るというのもかなりまずい影響が!
サラの小学生ネタは大分イヤラシイと思う
その方向で推し進めていこう
-
ジャイアン的な悪がきっていうのもありかもですよっ
妙に体格も良くてエロいことばっかりするような子で…
サラを標的にしてスカート捲りやかんちょーやらを繰り返して…
子供ながらに巨根の持ち主、っていう子供おじさんもありかも?
変態おじさんから転生した強くてニューゲームな子っていう設定とかも…
子供同士だからってことで色々許されながらサラを公衆の面前でスカート捲りしたりできます!
サラもそんな子を誘惑したりして……子供同士と見せかけたシチュもありかも?
これ今すごくいいかもって思いましたっ
-
まさかの転生ネタ!
サラの発想力には驚きだ
エロ親父が転生して小学生になって
デカマラ持った悪ガキとして振る舞いながらも、その言動やねちっこさはまるで親父…
子供同士に見せかけておいて、子供らしからぬ子ども対子どもらしからぬ中身が親父の子ども
そんな危険な存在が通ってる小学校にサラを…
ヤバイでしょ!?
ひとまず大筋としては
学校で先生と転生親父子ども
放課後に友人宅で親
商店街で八百屋
とりあえずこの4つの筋でいってみるか
結構な大がかりになりそうになってきたぞ…
-
んっと、4つ同時にするんでしょうか?
あと、先生と転生子供は別枠のほうがいいので…
なので、5つのシチュって感じになりそうです
私としては、今は子供同士な感じでやってみたいと思ってます
-
あぁ、いやいやサラを責める舞台の登場人物としての話だ
個人的に子供同士ってのがあんまり好きじゃないシチュエーションだから
サラの言う転生子どもというのが凄くインパクトあった
まずはそれからしてみるか
小学校に通うことになったサラをターゲットにした転生子どもが
色々ちょっかいをかけ始める感じだな
しているうちにサラの色気を見抜き、これはただ物ではないと本格的に…
-
そうですね、体格的にはサラよりずっと大きな子で…
くらいな感じがいいなって思いますけど、あんまり大きいと子供扱いされないですし
難しいですよね…。
子供同士は苦手ならやめときましょうか…。
とりあえず、子供は同級生くらいにしておいて…
登校中にスカート捲りをしたり、学校では隣の席でお尻を触られたり
飼育委員か何かで朝一緒に学校にいって、飼ってるブタの餌にサラのうんちを穿りだしたり…
みたいなのもいいですよねっ
お尻の穴を傘でズンズンしてみたりとか…
-
いや、単に無邪気だったり、生意気なガキというのが好みじゃないだけで
挿入に耐えるチンポを持ってたり、中身がエロ親父というのならむしろ大丈夫なネタだ
それまで考えてもいなかった事だから驚いてなぁ
だから子供らしからぬ色気のサラと中身が子供じゃない親父子どもは
むしろ興奮物のネタじゃないかと思う
その手のネタを増やすということは
今回のネタは子供親父の繰り出すイタズラに焦点を当ててやると言う感じでいいか?
-
子供おやじ!いいと思います!やりたいです!
今後も出していきたいですっ!
お姉さんとの組み合わせじゃなくて、ロリな子たちとの組み合わせで…
ハサハで子供おじさんと一緒に〜みたいなのとかも…したい!
口調とかはおじさんと同じような感じでいいと思います
あとは子供っていう免罪符を行使しまくるだけという感じで
-
じゃぁ子供おやじ…本格的に進めていこうか
そんなにサラが気に入ってくれたのなら
ロリ向けのネタはそっちに任せて
それじゃハサハもこっちに来てみるか?
ハサハはサラ以上のエロっ子だからな
子供おやじもたじたじになるかもだよ
子供だからいいよねっていう免罪符を使って
普段は子供を装い、狙った獲物の前だけ親父そのものになって…
-
やってみたいですね!ハサハでも…!
グラブルの世界のハサハとは別枠で…
こう、神社を守る妖狐って感じにしたり…
尻尾は魔法で隠してて、転生してるその子にだけ見えてて…みたいなのもありですしっ
色々シチュエーションの幅が広がった気がします!
これはありですね!
-
そうだな、だいたいおっちゃんか、そのバリエーションのオッサンか
もしくはガタイのいいならず者位しか引き出しが無かったし
サラにも飽きを感じさせてしまいかねない状況だったと思う
まだ未開発のハサハ…!
生娘のハサハを転生デカチンポで犯すのか…
神様みたいな存在なのにばち当たりめ!
面白そうじゃないか
暫くこの方針を進めてみるか
-
もともとハサハは妖狐で神様の近くにいる存在な設定ですよっ
龍神様が〜とか何か言ってましたし
主人公がめちゃくちゃな魔力を持ってるので実はめちゃくちゃな魔力を持った召喚獣が呼ばれて…
主人公の魔力で本来の力が封印されてるっていう設定なので…
お尻の穴とかもまだはじめてなハサハでまた淫乱に…
淫乱なハサハが気が付いたら綺麗な身体でこの世界にいたっていうのもありですしっ
どっちでやります?サラちゃんとハサハ
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めちゃくちゃな魔力を持っていたら
その本来のめちゃくちゃな力を自在に操れる全力の姿で使役出来そうな気がするんだが…
なぜめちゃくちゃな魔力を持ってせっかく呼べた存在を弱めなくては…?
並行存在のハサハがまた餌食にされて
お空に行ったハサハの淫乱さがリンクしてすぐに染まってしまう
そんなハサハもありかしれない
でも正直ハサハの耳、最初は狐に見えなくてウサミミにしか見えなかった
それはまぁこれまでの話からサラでお願いしようと思ってるよ
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サモンナイトの世界では、召喚獣は本当に奴隷みたいに使われてたりするので
召喚する人の命令を実行しないと神様クラスですら苦しむ程の苦痛を与える呪いを同時に付与するので…
なのでその人が本来持つ魔力とは別に、扱える力によって無理矢理制御されてしまうって感じらしいです
エンディングによってはハサハは単独の力でラスボスを倒しちゃいますし…
サモンナイトの世界は実は結構ダークな設定なのでやばいですよ
ヒロインのアメルも死ぬと強制的に転生するっていう設定なので
死ぬ→赤ちゃん→死ぬ→赤ちゃん→死ぬ…の無限ループに陥るっぽいですし
確かゲーム中でも兎?って言われて狐だよって何度か訂正してた気がしますよっ
ゲーム中だと主人公にかなりべったりでかなり可愛いです
わかりました!じゃあサラでいきましょう!
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えー……ひどいシステムだ…
サモンナイトえぐいな……
アメルはあのイモ食う人だっけ
2は実際に遊んだような遊んでないような怪しい感じだから
イマイチ記憶が…1は確実に遊んで、3は途中でやめたのは確実なんだけど
しかしそんなえぐい呪いのような…無限転生…
やっぱりそうなのか、長いし白いしウサミミみたいだもんなぁ
あぁサラで頼む、サラがイヤラシイからやっぱりサラをエロい目に遭わせたい
こども親父は、その本性を犯してる相手に知られて大丈夫か?
素性は隠して子供として犯すのか、エロ親父むき出しでいくのか
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お芋が好きな子ですね
あの太ももを見せるスカートが結構えっちで…。
1はアヤちゃんが毒舌で可愛いです。
2だと1のメンバー全員集まって戦うルートがあるんですよね。
アメルのは呪いですよ!輪廻転生からはずされて永遠に戻れないっていうお話ですし…
尻尾が長いので大丈夫です!
それにあの耳?は、人間に化けるのが苦手で残ってしまったという設定なので…
ハサハは耳が4つあるんですよね、人間風の耳とあの狐の耳とで
犯すときに本性を現してほしいです!
それ以外は演技しててもいいとおもいます!
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アヤはカワイイよなぁ
ただ主人公なので選べなかったが
1はなによりもリプレの存在感が大きくて、正直リプレしか覚えてないレベル
そんなシナリオがあったとは…
前作の主人公が現れるシチュエーションは熱い
意外と設定細かいんだなぁサモンナイト
設定資料集みたいなの出てたっけ?
そういう設定系大好きだけど、なかなか本編中に含めるのは難しい内容が多い
分かった、ならエロ行為の時は親父そのまんまでいくよ
サラにも手を出してたけど
他の小学生にも色々てを出してる悪い子で
「子」じゃないのかもしれないが
今日はもうプレイの時間はないと思うが、次回はその形でサラを餌食にしよう
上手く子供親父を表現できるといいが…
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リプレも可愛いですよね…
昔リプレで遊んだことあるのでやれますよっ
たぶんできますっ
サモンナイトは過去キャラが出てくるのも売りだったので
2では前作キャラ全員と2キャラ全員が一緒に戦ってラスボス倒す展開もあります
護衛獣(ハサハとか)が出てこなくなっちゃいますけど…
はい!それでいきましょう!
続きは、えっと…水曜日と金曜日と土日ですね!
あと来週の月曜日!祝日ですね!
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リプレは巨乳おっかさんって感じで好きだなぁ
まさにヒロインだった
ずっと夜会話だったよ…
出てくるのは嬉しいけど護衛獣が居なくなるのは2の売りが…
嬉しいけど残念な事この上ないな…
水金土日月だなよし!
楽しみにしとこう……
そっちも今のプリコネの復刻イベはしっかり頑張っておくと後で楽になるから
頑張ってジュンさんを狙おう
ついでに手に入るユカリも物凄く有能なんだよな…
今のうちのPTのスタメンだし
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でも隠しコマンド入れないと遊べない秘密モードなので…
モナティが護衛獣として召喚されて、2の主人公と旅をするモードです
モナティ好きならやるべきですね!
プリコネ!忘れてました!
やらないと!
今日はもう時間がないのでステージだけ進めておきます…っ
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シナリオ中のルート分岐じゃないおまけなのか
それならまだいいか
エクストラルートってやつだな!!
シナリオはマツリとかが出てくるし
ジュンさんのかっこいい所や素の所とか見所多いぞ
是非読んでくれ!
じゃぁ今日はここまでってことで、今度は水曜、よろしくね
おやすみ!
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こんばんは、たいきです…っ
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こんばんは、サラ!!
待たせてたようだな、すまん!
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こんばんはっ
音楽のキャラとるの忘れてました…
居ても居なくてもあんまり変わらないのでいいですけど…
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あれはレア物だからなぁ…
まぁ仕方ない、もったいないが大きく何か変わるものでもないしな
俺はずーっとなんもしてなかったから終わりかけにちょろっとやった
前回でドラフの博多弁の子を取って、今回ハーヴィンの子とヒロインみたいな子のどっちにするか迷ったけど
結局ヒロインっぽいバイオリンの子にした
前回の話で現実日本の小学校を舞台として、ちょっと世界観広げながら
子ども親父略してこどおじメインでやっていこうって事になったが…
サラをメインヒロインとして、ハサハも出すなら
せっかくだし小学生くらいの背丈にしたゆぐゆぐとアステール辺り連れてこないか?
もしくは他のアニメ漫画ゲームの小学生キャラとか
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>>834
レアもの…ですけど、ゲームに関心がない今ではレアでも何でもないので良かったです
気づかずにイベント終えてれば完璧だったかもですが…
気づいたのが2分前だったので、あ…ってなりました
ナリタ?さんとかの最終開放もしなかったですし…グラブルに対しての興味がかなり薄れて…
そうですね…サラとハサハと…アステールがいいかも?
ゆぐゆぐはちょっと難しかったので
漫画やアニメあんまり見ないので小学生キャラが全然思いつかないんですけど…
何かありますか?
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>>835
興味が薄れたのなら仕方ないというもの
俺もちょっと今のグラブルは気合入れてやれない…
プリコネと、ちょっとだけアズレンやってる位かね
アステールは間違いなくほしいところ
いっそのことこのシチュに混ぜ込めばいいかなって思ってな
ちびゆぐダメか!いっそ生まれた方のちびゆぐから会話能力をフィードバックさせて
あっちはなんかあっけない天真爛漫っぽい感じにしてたけど
落ち着いた淑やか系でいってみてはどうだろうかゆぐまぐっぽい雰囲気の、まぁ無理強いはしたくないけど
うむ、最近の小学生知らないしなぁ
あれだ、現実のコッコロたんが11歳だ、ちょっとお姉さんだな
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>>836
求められるのがハムスターばっかりでもう…辛いです…
ハムスターになれる人が羨ましいです…
アズレン…ユニコーン…
じゃあアステールちゃんでっ!
あとは…ゆぐゆぐは、喋れればいけるはず…です!
落ち着いた御しとやかな…何とかできるかも…
一応、やってみるつもりで…
クラスメートは、サラ、ハサハ、ゆぐゆぐ、アステール…。
…同時に動かさなければいけるはずですっ
これ、どういう設定になるんでしょう?
全員他の世界から来た?それとも似た子がいるだけ?
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>>837
元々の世界のスピンオフだから、これまでの流れを全部継承する感じのつもりだ
商店街には八百屋のおっちゃんもいるし、どこかには痴漢と分身のゆぐゆぐもいるだろう
サラの家は本屋になるし、ゆぐゆぐの家はおっちゃんの家
アステールはまた別件で落っこちてくる事にしよう
どこかの家に引き取られてるか、誰かの家に居るか
ハサハの扱いが難しいが、ハサハはパラレルワールドの存在にしようか
みんなが帰還したらお空にハサハが居て、そこで日本のハサハと記憶がリンクするみたいなエンディングで
プレイ中はそこらは気にせず、まだまっさらなハサハに
なんて感じでどうだろう
しゃべれないと学校通えないし、ゆぐゆぐはしゃべっていいと思う、少なくともこのシチュの間は
カジノ船でもしゃべってるし大丈夫!
またそのうち本物の出番が来たときしゃべれないゆぐゆぐ感を楽しんでもいいし
大人バージョンのしゃべるゆぐゆぐというのもまた乙な物
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>>838
じゃあ、えっと…八百屋さんちにアステールで
サラちゃんは本屋さん
ゆぐゆぐは、痴漢さんのおうちで…
ハサハはお寺の子にしましょうっ
みんな耳や尻尾をあんまり気にしてない感じで
転生した子供おじさんは、なんだコレ?ってなってるって感じでどうでしょう?
サラ、アステール、ハサハはお空の記憶がある感じで…
ハサハは身体が別の存在…アステールはつい最近やってきた子ということにして
ゆぐゆぐも、ちびゆぐが少し成長して成長が止まったから学校に〜って感じで
あんまり細かいところは決めずにいきましょうっ
最初はサラでいいですよね?
さっそくはじめたいですっ
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>>839
ちょっとまって!(ツイッター風)
痴漢の家の子のゆぐゆぐということは分身の方のちびゆぐって事かい?
おっちゃんの家のとこのちびゆぐ産んでちっちゃくなった本体ゆぐゆぐのほうでなくて
それはそれで面白そうだし、しゃべることにさらに問題ない感じだけど
みんなが一味違う感じなのを見抜けるのがこどおじだけ
みたいなのは面白い設定だと思う
じゃぁ今回のゆぐはちびゆぐの方で!
痴漢親父専用として生まれてきたはずなのにもう寝取られる!エロい!
よし!サラのお話から始めていくか!!
サラは普通のヒューマンだから馴染みやすいはず
色気が恐ろしいが…
じゃぁ場面としてはサラが転校生としてクラスにやってきた感じでやってみるか?
それを皮切りに次々に転校生としてどんどん不思議な子が…
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>>840
あれ?そのつもりでいました…けど…
おじさんの家の子のほうが良かったです?
そっちでも大丈夫ですよ!
もう転入してきてしばらく経ってる設定がいいと思いますっ
転入してすぐ〜ってなるとたぶんめんどくさいので
もうはいってしばらくしていて、みんな転入生達が仲良くやってるくらいがいいと思います
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>>841
俺はずっとおっちゃんちの本体ゆぐゆぐのつもりだった
ちびゆぐはもともとしゃべれるようにしてたしな
本体ゆぐゆぐを徹底的にエロ経験値を積ませるというのもそそる話…
いやぁ、でも想像してなかった事とはいえ、痴漢専用ちびゆぐをさっそく奪うのも…
どっちがいい!?俺、どっちも良くて珍しく困ってる
じゃぁなぜか一つのクラスにどっと転校生が入ってるのを不思議に思ってるのがこどおじ一人
というネタでやってみよう
サラの陰のある雰囲気の猛烈な色気
アステールの元気だけど妙にそそる色気
ゆぐゆぐの発育過剰なのと無垢っぽいとこから漂う色気
ハサハは嗜虐心をそそるような色気
そういう中から今回はサラにターゲットを絞ってイタズラを仕掛けていく事にしよう
サラはカンチョーされたりするのがいいんだったな?
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>>842
じゃあ、おじさんところのゆぐゆぐにしましょう。
せっかく想像してもらっていたならそのほうが良さそうです。
はい!こどおじさんは、えっちな男の子認定をこのグループからされている感じで…
サラたちは仲良し4人組でいつも一緒にいる感じで…
その中のサラ編というイメージでいきましょうっ
そうですね、することはそちらにお任せ…してみようかな…?
他の子と一緒に居る時に他の子に悪戯しちゃうのもありですし
ハサハにしてること、自分にもしてほしくなって…みたいな感じになるのもいいと思いますし
…なんだか時間、なくなっちゃいそうですね…
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>>843
よーし!じゃその仲良し4人組にちょっかいかけていく感じにやってみようか
普段の風景の一幕
みたいな冒頭から上手くやってみる事にする
問題は、クソ生意気なガキっぽく、それでいて狡猾な感じをうまくやれるか…
そんなことはない、まだ22時を回ったところ
こんな風に色々どうだろう?っていう位には、このネタで遊ぶのを今日までわくわくしながら待っていた
じゃぁ書き出しをしてみるぞ
ちょっと待っててくれ
-
私もです、かなり楽しみにしてたので…
遊びたいです…!遊びましょう…!!
-
………なんでみんなアイツらの妙なとこ、気が付かねぇんだろ…
(放課後わいのわいのとにぎやかなクラスの中で、それぞれグループを作って放課後どう過ごすかを話してるなか)
(クラスの男子の中で一小学校中学年にしては大柄で150㎝を超える身長をした)
(だが横も相応に大きい少年がグループになってる4人の幼女たちを見ながらつぶやいた)
(彼は年齢こそ普通の中学年の子どもだったが)
(その実、死ぬ前の記憶が残っている…知識と経験が40代半ばの中年レベルものを持った特別な少年だった)
(いわゆる生まれ変わりという物で、幼女たちの頭の上に獣の耳が付いていたり、一人はしっぽが付いていたり)
(はたまた頭に大きなはっぱが付いていたり、だが少年以外にはそれを見る事が出来ないようだ)
(ふと見ると、自分の子分的存在の悪ガキが二人ほど、その転校生グループに近づいていくと)
「へへっ!!!いたただきぃっ!!!」
(と言いながら全員のスカートをぴらっとめくっていく)
(時代錯誤的な古き悪ガキをそのまま体現した小柄で頭を丸刈りにした頭も悪そうな半ズボンの少年は)
(ぴらっとめくった後は、そのあとに続くさらに小さい少年の構えたスマホでバッチリとシャッターチャンスを逃さず撮る)
何やってんだおめぇら
…後で、その画像メールで送れよ
(そう二人に座ったまま声をかけると、再びグループの幼女たちをねちっこく観察する)
(もう小林達さいてー!!と他の女子たちがきゃいきゃい怒っているのを気にせず)
(かつて女を知り尽くした中年だった記憶がある少年だからこそ分かる色気…)
(最近ではその中の一人、サラに強い興味を持っていた少年はサラに近づくと……)
おめぇら今日は何して遊ぶん?
(と四人全員に対して話しかけ…)
(そしてサラの背後から手を伸ばして、スカートの上からサラの尻肉をもにゅっと揉む)
(その間、サラ達のスカートめくりをした二人は女子グループからタコ殴りにされていた)
【こどおじ、名前つけた方がやりやすそうだなぁ…】
【いっそ付けちゃうか、まだキャラ固め出来てない感じだけどよろしく頼むよ】
-
>>846
「…ゆぐちゃん、きょう…ひなたぼっこ、きもちよさそう」
「うん、ハサハちゃんの家で日向ぼっこしたいっ」
「それならアステールも行くのです!どんぐり探すのです!」
「ハサハもどんぐり、さがすっ」
(4人で教室の隅に集まり、今日の夕方は何をして遊ぶかを考えているようだ)
(ハサハの住んでいる場所は寺であり、その広い敷地には植物も多い)
(静かな縁側でのんびりと本を読んだり追いかけっこをしたり、どんぐりや綺麗な落ち葉を捜したり)
(そんな毎日を過ごす4人は、今日もいつも通りに遊ぶつもりでいるようで)
(後ろからゆっくりと近づく男の子の影にアステールとハサハは気が付いていないまま…)
「「……っ!?」」
(二人のスカートが捲り上げられ、驚いたハサハは誰にも見えない尻尾をピンと立て)
(アステールは慌てて両手でスカートを押さえるものの、二人の白いパンツが丸見えになり)
(二人の丸みを帯びたお尻が丸見えになってしまう…)
(二人はお尻をアップで撮影され、顔を真っ赤にして両手でスカートを押さえるのだが…)
なにするんですか!
(サラはそんな男の子の様子に慌てて注意をし、キッと男の子をにらみ付ける)
(このグループではサラが一番しっかりとしているようであり)
(悪戯にびっくりして何もいえない3人と違い、しっかりと強く言葉にしていた)
(それは向こうの世界で積んできた経験があってのことかもしれないが…)
あっ!!
(後ろから近づいてきた男の子にサラはお尻をもにゅっと揉まれ驚きの声をあげる)
(それは背後から突然声をかけられたことに対しての驚きだと誰もが思ったようで)
(サラの様子を不審に思う様子は無く)
「ハサハのおうちで、ひなたぼっこ…あと、どんぐりあつめるの」
(ハサハが少し遠慮がちに言いながら、こてっと小首をかしげる)
「アステールがどんぐりに顔を描くのです、そうしたら可愛いきっとかわいいのです!」
(とアステールが嬉しそうにこくこくと頷き)
「…ゆぐ、ひなたぼっこするの…」
(と、少しおっとりした様子でユグドラシルは呟く)
な、なにか…ようじですか…?
(お尻をもまれながら、サラは真っ赤な顔で男の子を見上げて)
【名前があるほうが呼びやすいですねっ】
【適当に、何か良さそうな名前を…】
-
>>847
「ひゅーっ!まっしろぱんつ!!!こどもぱんつ!!」
(グループでサラだけが小林と呼ばれた丸刈りの少年ともう一人に強い視線を向けて怒る)
(その視線と言葉はなかなかの迫力があるのだが)
(やんちゃな少年はその空気が読めず、むしろ飾り気のない白いぱんつにはしゃぐように騒ぐ)
(そしてこんな状況に他の女子たちは、小林たちの背後からゆらりと怒気を揺らし)
「やっちゃえー!!!」
(と言いながらみんなで制裁を始めている)
(この年代では女子の発育の方が早く、しかも徒党を組まれれば案の定二人は教室の床におねんねすることに)
(あんな状況になって耐えられるのはこのクラスではタケシだけだろう)
ふーん…
大人しい感じなんだな!
じゃぁいいや!まったなぁ〜!
(声をかけて、長いうさぎのような耳を伸ばしたハサハが応える)
(天真爛漫に同意するのはふさふさの耳を揺らすアステール)
(ほんわかしたような雰囲気の、普通に中学生くらいの発育をしている頭にはっぱの生えたユグドラシル)
(思えば名前すら日本人離れしているのに、誰も不思議に思わない…)
(目の前の三人を見ながら、女の子らしい遊びをするようだということで)
(興味を無くしたタケシは、くにくにと三人や、他のクラスメートに見られないようにサラの尻肉を揉んでいたが)
(軽く指先でサラのお尻の穴とおぼしき場所を擦り)
(見上げてくるサラを黙殺しながらその場を後にし…)
……あの顔、雰囲気…やっぱり不思議だ
なんというか、俺に近い感じする…よし!
(タケシは床に伸びてる悪ガキ二人を連れて出ていき)
(明日、あいつらにえっちなイタズラをしてやろうぜ)
(と女に興味津々な悪ガキをたきつけて…次の日の放課後、また4人が集まっているなか)
(タケシはサラに、小林はハサハに、そしてスマホ使いの江藤はアステールに悪戯っぽくカンチョーを決めるのだった)
【じゃぁタケシで!ジャイアンっぽい体格をイメージしてくれ】
【悪ガキの小林と工藤は舞台装置程度でエロには参加させないつもりだ】
-
>>848
……。
(ハサハは不思議そうにタケシが去っていくのを見て、アステールが思いついたように)
「きっと、かくれんぼをすると思ったのです」
(というアステールの言葉にユグドラシルもハサハもこくこく頷いて納得している)
(しかしサラだけは、あの3人が悪戯目的で話しかけていることも察していて)
(そして、お尻をふにふにと揉まれた後にお尻の穴まで探られたこと)
(それを誰かに伝えることができないまま、その日はそのことを忘れて遊ぶことにした…)
(夕暮れになるまで探したどんぐりにサラとアステールとハサハで顔をかき)
(ユグドラシルはうとうとした様子で3人の作ったどんぐりにご満悦な様子だった…)
(そして次の日、この日の放課後は公園でおしゃべりをしようと4人でランドセルを背負ったまま歩いていると…)
「ふぎゅ♥」
「おぐっ♥」
(ハサハとアステールが同時に声をあげ、よろよろとよろめきながら両手でお尻を隠し)
(サラが注意をしようとした瞬間)
んぉおっ♥
(ズンっと勢い良く後ろからかんちょーを決められ、サラは声をあげながら背筋を伸ばす)
(3人の様子に驚いたユグドラシルは、おろおろとした様子で顔を真っ赤にそめて何をされているのかは見えてしまっているようで
(3人がお尻に深く指を押し込まれたまま、ぶるるっと身体を震わせ…)
また、いじわる…して…!!みんな、逃げよ…!
(サラは3人に必死に声をかけ、逃げるように促すと)
(ハサハとアステールも急いで駆け出し、サラとユグドラシルも一緒に逃げ出す…のだが…)
(4人は途中で止まり、赤い顔をしながら4人ともで顔を見合わせ)
(そっとお尻を突き出すような姿勢を4人ともが取って、そして恥ずかしそうな表情で振り向く)
このくらい、ぜんぜんいたくもかゆくもないんだから…♥
(ふっくらとしたお尻が4つ並び、それがふりふりと揺れて男の子を挑発し、再び走りだそうとしているが…)
【わかりました!では、改めてよろしくです!】
【4人ともでもいけそうな気配が…でもえっちな場面は一人ずつじゃないと厳しそうですっ】
-
【遊ぶ4人…かわいい……癒される】
【えっちは一人ずつで問題ない、その方が濃くなるし】
【こっちを4人にし忘れた事で微妙にゆぐゆぐが余ってしまう状態だが】
【子分二人は各々カンチョーした相手が意中の相手という設定にしてみた】
【タケシに食われてしまうんだが】
【今週は後金土日だっけ】
【来週はどんな感じになりそうかね】
-
【可愛くできてましたか!?】
【よかったです…!】
【子分にやられちゃうっていうのでもありですけどねっ】
【裸の写真やるよ〜って本当に4人の裸の写真渡しちゃうとかもいいですし!】
【でもそれだといつか裏切られそうですよね…】
【もう一人、遅れて登場でもいいですけど…】
【登場人物多くなって疲れちゃうかもですし…3人でいいと思いますよっ】
【一人余ったほうが、助けようとする役もできますし!】
【あとは金曜日と土曜日と日曜日…】
【来週は月曜日も遊べますよっ】
【そのあとは…来週は土曜日が夕方から、日曜日が一日】
【あとは金曜日の夜…でしょうか…】
-
【可愛かった、ほのぼのしてた……】
【どんぐり、いい…】
【子分はそのまんま子供だからなぁ】
【サラ達を満足させられるか……】
【ネタとしてはうまく使えればいいんだけどな】
【そこは上手くやれるかは腕次第、責任が…】
【月曜の後は金曜まで空いて、また土日という形だな、了解!】
-
【良かったです!子供の頃ああいうのして遊びますよね】
【って私が田舎に住んでるからでしょうか】
【椎の実とか焼いて食べてました】
【いい事思いつきました】
【タケシくんの力で人に乗り移れるとか良さそうじゃないですか?】
【オレに任せとけよって言って乗り移って散々楽しんで…みたいな】
【本人にもその記憶が残っていて、テクニックも身に着けちゃうてきな!】
-
【俺も小さい頃は山とか普通に緑が多くて】
【田んぼとか川で遊んでたりしてたな、夕焼けを田んぼ道を親と散歩したりして】
【タケシのチートが凄い事に!】
【そこまで無茶苦茶やるのなら、シチュとかも変わった事出来そうだな】
【シチュに一考の余地あり、むむむ】
【それじゃぁ金曜日はこの続きから頼むよ、古戦場はあまりやる気出ないからさぼりたい…】
-
【お寺の鐘を突くとお菓子がもらえたのでみんなでよく行ってました】
【今でもお菓子もらえるっぽいんですけど】
【今までチートもってる男の人いなかったですし】
【良さそうじゃないですか!?だめでしょうか…】
【色々とシチュが広がりそうな気がしますっ】
【はい!金曜日に!古戦場は私はサボる気満々ですっ】
-
【小学校までは自然とホビーとどれも楽しめて】
【本当にいい子供時代を過ごしたと思ってる…エロいハプニングは無かったけれど】
【タケシはファータグランデに連れてくるつもりはないから、チートで無双してもいいのかもな】
【最近想像力にかける気がするから、何か面白いネタを思いつければいいんだけど、考えてみよう】
【よし、それじゃぁお休み!!】
【週の後半戦も頑張っていこう!】
-
【私は…子供の頃は…プールでかんちょー…はありましたねっ!】
【飛び込んでお尻にタッチするのとか〜…】
【転生してますし!少しくらい良いと思いますよ!】
【はい!金曜日にまたお願いします!】
【おやすみなさいっ】
-
ちょっと早いですけど…楽しみなので待ってみたりしてみます
-
サラ!?
早ーい!!!
いったいどうしたんだ、こんなに早く
-
えっと、ちょっと楽しみで…つい…。
ごめんなさい、でも迷惑はかけませんからっ
少し早めに、ゆっくりまってますっ
-
可愛い奴めー!
楽しみにしてくれてるのめちゃくちゃ嬉しい
それじゃぁもう始めちまおうか?
-
はい!はじめましょう!
えっと、前回はあんな終わり方になってますけど
まだ本番は先なつもりでいますっ
-
そうだな、俺もすぐさまハメてどうこうってのはつまらないと思ってる
だが子供らしいえっちなイタズラって意外と思いつかないもんだな
スカートめくりとボインタッチとカンチョー位しか…(昭和感)
そんなわけで引き出しが少ないがなんとかしてみるから許してくれ
-
うーんそうですね…。
悪戯はなかなか難しいですね…。
パンツを脱がしちゃったりとか、こっそりパンツに穴あけて
スカートめくりしたらお尻の穴が丸見えに…なんていうのも?
-
>>849
いえーい!!カンチョー大成功!!!!
っしゃーい!!!!
(目の前には絶世の美少女達がきゃいきゃいとはしゃぎながら、ランドセルを背負いつつ会話に花を咲かせている)
(サラ、ハサハ、アステール、そしてユグドラシル)
(可憐で、そして耳や尻尾や葉っぱを付けた美少女達は、なぜかその特徴を気取られることなく)
(通行人にはその可憐さだけを印象付けている)
(そんな四人の美少女の背後に忍び寄り、ユグドラシル以外の三人にカンチョーを背後から決めた悪ガキどもは)
(喝采を上げてハイタッチを決めてはしゃぎ回した)
(ただ子分の二人はお尻の谷間の溝に指を打ち込んだというだけで)
(しっかりとアナルに抉り込んだのは、女体を知っているタケシだけだった)
(そして、三人が上げた声が、痛みや苦しみといったものでなく、間違いなく快楽からくるものと見抜いたのもタケシだけで)
(子分たちと悪ガキらしくはしゃいで見せながらも、この転校生たちの不思議な色気に悪い気持ちを起こすのだった)
「あっ!あいつら逃げた!!!」
「あれ、でも、なんか途中で止まって!」
(そんな四人だったが、20メートルくらい離れた場所で立ち止まると)
(こちらに向けて挑発するように発育のいいお尻を向けて再び走っていく)
あいつら…生意気だ…
おい!追いかけるぞ、二人とも公園に先回りして入り口二つ固めとけ!
(なぜお尻を振る必要があるのか、どう見てもあの赤らめた顔はスケベな顔だ)
(舌なめずりしたタケシは獰猛な顔で二人にこの先の公園で、三つの入口がある公園で二つを封鎖するように言い)
(自分は一人でみんなを追いかけた…)
(もっとあの子供たちにイヤラシイ事をしたい、本当の意味でのイタズラを)
(と思いながらタケシは四人を追って走っていく)
待てー!!!
待たねぇと、イタズラするぞー!
(そのイタズラ、の意味は正確に伝わっただろうか、タケシは艶めかしく揺れる子供のお尻に向かって走っていく)
(さっき公園に行こうという話を聞いていた事もあり、目的地は公園であると分かりながら追い詰めていき)
【それじゃ返事だ、どうしようか、4人ともに悪戯していくか…】
【かくれんぼみたいな状態にして、一人ひとり触っていくとか…】
【なるほどな、パンツおろしはちょっと大勢の前だとまずそうな気もするが、とにかくやっていこう】
-
>>865
追いかけてきた…!みんな早く逃げなきゃ…!
(4人で同時に苦し紛れの挑発を行い、そして追いかけてきた男の子から逃げるように走り出す)
(向かう先は公園であるのだが、4人の足では簡単にタケシに追いつかれてしまうのだが)
べ、べつべつに別れて逃げよ…!
(サラの提案に3人は息を切らしながら頷くのだが…)
「はさ、は…もう……」
(そう言いながらハサハはよろよろとスピードを落とし、膝に手をついて立ち止まってしまい)
(後ろを振り返ればタケシが迫っており、尻尾をぴんと立て…怯えたような表情でタケシから逃れられないことを悟る)
ハサハちゃ…!「んぉっ♥」
(サラが気が付いて振り向き、慌てて声をかけたときにはハサハはアナルを指で貫かれ)
(背筋を反らしながら大きく声をあげ…)
「……!!」
(それを見てすぐに引き返したのはユグドラシルで、よろめいて倒れそうなハサハを助けると)
(手を引っ張るようにして逃げ…)
アステールちゃん、あっちに逃げて…。
(サラはユグドラシルたちを心配するアステールに別の道に行くように伝え)
(覚悟を決めたようにタケシを見ると、恥ずかしそうにランドセルの下のスカートをそっと持ち上げ)
(白い下着に包まれた小さなお尻を見せながら)
……わたしをつかまえられたら、みんなにかんちょう、してもいいですよ。
でも、公園にわたしが先に着いたら、私の勝ちです。
(それはサラからの勝負の誘い)
(もしもサラが公園に着くのが早ければ、今日はサラたちを見逃せというもので)
(着くまでにサラを捕まえれば…4人は大人しくお尻を差し出し)
(3人は4人と『遊ぶ』ことができるというもので…)
【そうですね、一応バラけさせてみましたっ!】
【こんな感じで…ちょっとタケシくんを動かしちゃいましたけど…】
-
>>866
(よせばいいのに挑発などしてしまったから今四人の子供たちはいじめっ子に追われている)
(いつの間にか追っていた三人はタケシ一人だけだ、クラス、いや学年で一番大きな体格をしているので)
(追いかける姿は結構な迫力だ、それに体力もあり、20m程のアドバンテージなどなかったように追いついて)
ハサハ、捕まえたぞっ!!
(そして逃げる4人のうち、一番小柄なハサハが力尽きるとタケシはすかさず背後に詰め寄り)
(手早くずぶっとカンチョーを決めた)
(さっき子分がやったのと違い、的確にハサハのアナルを捉え、衣服の上からぐり、ぐりと押し込んでいく)
(女の子があげるにはふさわしくない雌声をあげるハサハへさらに指をずぶっと埋め)
(下着毎アナルに指先を埋めていこうとした矢先)
(4人の中で一番発育のいいユグドラシルがハサハの手を掴んで逃げていく)
逃がさねぇぞ……!!!
追い詰めて、もっとイタズラしてやる!
…ん?どうしたんだよ、サラぁ!
(ユグドラシルはハサハを連れて、アステールは別の道へ)
(タケシたちと同じように分かれていった獲物たちを、誰を追う事にするか迷ったとき)
(目の前にはサラだけが残っていて……)
へぇ、勝負ってわけか!
いいぜ……やったろうじゃん
(普通に対峙して勝負を挑めばいいのに、サラはわざわざスカートをめくり)
(白い下着とそれが包む健康的で良く育ったお尻を見せつける)
(間違いなくタケシがイタズラという意味でカンチョーをしているのではなく)
(美少女達へのアナル責めを狙ってるのがわかってるからこその態度だ)
(ある意味誘ってるとしか思えない姿に当然タケシは乗り)
(早速サラめがけて走り、捕まえようとする…)
待てっ!!!捕まえてやるぞ…
捕まえたら…もっとさっきの事をじっくりしてやる…
みんな全員だ、みんなのスカートの中、バッチリ楽しませてもらうぞ…!
(そして勝負は始まる、サラとの距離を詰めていくタケシ)
(伸ばした手が時折スカートに触れるもギリギリの所で避けられ、必死になって公園へと追い詰めていった)
【構わないぞ、好きにやりやすいようにしてくれ】
【一応えっちに入ったら子分は出さないつもり】
-
>>867
(勝負に乗ってきたタケシにサラはほっとする)
(とはいえこの勝負に勝たなければ今日はずっとあのかんちょーを味わうことに…)
(そう考えるとドキドキしてしまうのだが、その考えを振り払って)
(サラは急いで公園に向かい、みんなを助ける為に必死に走り続ける)
(すぐにでも捕まえられそうな位置にまで詰め寄られながらも、サラは必死になって逃げ続け)
(ようやく後援が見えてくると、サラはぐっと歯を食いしばってスピードをあげるのだが……)
あ……っ!!
(あと数歩、たったそれだけだったのにタケシの手がスカートを掴み)
(サラは公園に辿り着くことが出来ずに捕まってしまい)
(それは他の入り口から入ろうとしていた3人も同じ、子分2人に連れられて3人はやってきて…)
「サラちゃん…ごめんなのです…アステールも捕まっちゃったのです」
「…ハサハも、ごめんなさい…」
「……ごめんなさい」
(3人が謝る中、サラも捕まえられた状態のままがっくりと肩を落とし)
…わたしこそ、競争にまけちゃった…。
(4人はがっくりと肩を落としながら、同時にどんなことをされてしまうのかこくりと喉を鳴らし)
【捕まっちゃいましたけど、ここは簡単に終わらせるのがいいかなって思ってます】
【子分たちにかんちょーの仕方を教えるとかいって練習台にされちゃうみたいな感じとか…】
【そういいつつタケシはサラを独占したままでほじほじを楽しむみたいなっ】
-
>>868
やるじゃねぇか!
まさかこんなに早いとは思わなかったぜ
(逃げるサラを、タケシは必死になって追う、サラの足は思ったより早く、タケシも全力で走る事になった)
(何度か手をすり抜けるサラを、本当に公園に入る寸前で捕まえる事が出来た)
(はぁ、はぁと息を荒げるタケシ、全力で走った事もあって喉がからっからになって)
(ぜぇぜぇと息が落ち着くまでかなりの時間を要したが)
(その間に子分たちがハサハとユグドラシル、そしてアステールを伴ってやってきた)
へへ…残念だったな…
勝負に負けたらどうなるか、ちゃんと覚えてるよな?
そっちから言い出したことだからよ…
(ニタニタと小憎らしい表情でサラに言い放つタケシ)
(お互いに謝り合っている4人に向けてタケシはその巨体でもって威圧しながら迫り)
(子分たちもわくわくとしたような顔を向けているのを見て)
そんじゃ邪魔の入らないとこ行こうぜー
大人とか通りがかったら面倒だしな!
(そしてサラの手を掴んで、一行は公園の中の木々が生い茂る一画へと入っていく)
(本当は柵がしてあり立ち入り禁止の場所ではあるが)
(子供たちにそんな事は関係なく、総勢7人という大所帯で入っていくと)
(意外と開けた場所になっており、それは子供たちの秘密の遊び場となっている)
(地面は芝生になっており柔らかく、タケシはサラに四つん這いになるように言うと)
よーし、お前ら、今日は本当のカンチョーを教えてやるぞ
こいつを実験台にな!
(タケシは二人を呼ぶと、四つん這いにさせたサラのスカートをめくり)
(白い下着を見て子分たちはごくっとつばを飲み込むのを満足そうに見ながら)
(親指で白い下着の真ん中…お尻の谷間が出来ている場所の所に親指を埋めて見せて)
(サラのアナルがある場所を二人に見せつける)
【展開をどんな感じにするか迷って時間かかってしまった、すまん】
【基本的に子分はエロにかませない気でいるからどうしようかと】
【絶対見てるだけで済まなさそうだよなぁ、とか思いつつ】
【ひとまずはサラの提案のようにやってみようと思う】
-
>>869
うん…わかってます…。
(サラは肩を落としながら返事をすると、4人ともがタケシたちに連れられて茂みの中に入っていき)
(ランドセルを草むらにおいて、サラは4人の中で率先して四つんばいになってお尻を見せる)
(白い下着に包まれたお尻を男の子に見せながら、頬を真っ赤に染めて)
(親指がずぶぶ…と下着越しに押し込まれると背筋をそらしい)
ん、ううぅう♥
(サラは甘い声を上げながらぐっと歯を食いしばっている)
(二人の前にはハサハとアステールが四つんばいになっており、同じようにスカートを捲られ)
(そして、タケシがサラにしたように、二人は下着の上から親指でアナルの位置を探りつつぐっと押し込み…)
「ふあぁ…♥らめなのですぅ…♥」
(アステールはそんな声をあげながら顔を真っ赤にして涙を浮かべ)
「ん、んんん…っ♥」
(ハサハは声を必死に我慢しながら、親指がぐりぐりと押し付けられる刺激に耐えている…)
(一方ユグドラシルは、このままではいけないとこっそりと家にいるおじさんを呼びに走っており)
(サラ達は助けが来るまで我慢を続けようとしているようだ)
【せっかくなので他の子にも活躍をさせてみようかなって思いました】
【他の子分の子、私が操ってもいいですし…】
【好きにしてもらって大丈夫ですよ!】
-
【まぁこの場面は軽く流す感じでやって…】
【おっちゃんやってくるんだったら、それで場面転換って感じで進めようか】
【サラは明日は何時帰ってくるんだっけ?】
-
【はい!それで大丈夫ですっ】
【明日は10時から遊べますよっ!】
-
【明日は朝から大丈夫なのか!】
【……11時くらいからでもいいか?ねんのため】
-
【はい!そうしたら11時から遊びましょう!】
【そのくらいの時間に来るようにしますねっ!】
【日曜日も、そのくらいから遊べます!】
【月曜日が、お仕事になってしまって…】
【お昼の14時とかからなら遊べるはずです】
-
【今週の週末はみんなフルで遊べる日だったのか!】
【月曜に関しては分かった、問題ないよ】
【それじゃぁ明日は11時で頼む……もう古戦場からは逃げた】
-
【私も結構逃げてるので大丈夫です!】
【じゃあ、明日はいっぱい遊びましょう!】
-
【今回はがっつり逃げてるぞ…本当に申し訳ない、みんな…】
【じゃぁ今夜はこの辺りで、おやすみ!】
【明日は11時でよろしく!】
-
【はい!明日が楽しみですっ】
【おやすみなさいっ】
-
おはようございますっ
いますか…?
-
おはよう、やっぱり11時でよかった!
-
おはようございます!
今日もいっぱい遊びましょう!
-
【よし、今日は夜までたっぷりやろう】
【サラは子分たちも積極的にえっちしてきたり時には主役レベルで絡んでくる位しっかり話に組み込む方がいいか?】
-
【そうですね、それもありだと思います!】
【せっかくなら、好意を寄せてる子を誘惑したほうが面白いかな〜って思って…】
【NTR要素にできたりもできますしっ】
-
【うーん、そうか…話のネタにはともかく、あんましいい思いはさせたくないというか】
【小さな子供チンポでえっちはつまらないからイタズラ程度ならともかく】
【タケシ張りにえっちに出張ってくるのはどうかなって思ってたんだが】
【その子分が気になってる子を自分の物にする、というのは舞台装置として最高だけど】
-
【そうですか、なら…やめておきましょうっ】
【タケシくんをメインにして、あとはおこぼれを貰ったりとか】
【もし他に出すならタケシくんの兄(成人)とかを出しちゃうのもありですね】
【他にもえっちな大人はいっぱいいますし…先生とか増やすのもいいですし…っ】
-
【大人のエロ親父なら大歓迎だし、タケシも中身は親父でチンポも大人チンポだからいいけど】
【そのうち子分がタケシの見てない所で獲物にちょっかい出すような生意気な事しだすとな…】
【みんなに手を出す大人はやまのように居るから適宜増やしていけると思う】
【すまないな…ガキは、あくまでも背景程度に見てくれると嬉しい】
-
【わかりました!大丈夫ですよっ】
【それでいきましょうっ】
【エッチな先生とかも出したいですし…】
【校長先生とか…体育の先生とか…良さそうです!】
-
【子供だけメインにして、一杯子供セックスしたかったのなら本当に申し訳ないが…】
【たまにならいいんだけど、前にルリアのオマンコに腕入れたときみたいな】
【それじゃぁ続きにかかるぞちょっと待っててくれ】
-
【メインでやりたかったわけじゃないので大丈夫ですよっ】
【はい!待ってますっ】
-
>>870
お前ら!俺が教える前に勝手にやってんなよ!
全く、手が速いやつらだな…
(タケシはサラの身体を四つん這いにさせ、すかとをめくって白い下着を向き出しにすると)
(尻の穴に親指を埋めるようにしてお尻を掴むと、まずは尻の穴の場所がどこになるのかを子分たちに教えようとしていたが)
(いつのまにか二人は各々勝手に始めていて)
(気ままにハサハとアステールのアナルを探りながら弄っていた)
(自分がサラのを弄っているのを見せつけて、どんなものなのかを教えようとしていたタケシは)
(子分たちの抜け目なさと、積極的なエロさ加減に呆れ、ため息をつく)
(それならそれでもう勝手にやってろとばかりに子分たちは放っておき)
(自分はサラだけに向き合うと…)
サラ…お前、結構エロいよな?
なんつーか子供らしくないエロさっていうか、色気っていうか
(四つん這いにさせ、良く発育した尻を包む白い下着に色気はないが)
(その発育した身体とのギャップが大きな色香を生む)
(タケシは的確に慣れた指使いでサラのアナルを親指で押して、白い下着毎アナルの皺にねじ込み)
(ぐりっぐりっぐりっよ右に左に親指を捩じり)
(下着に尻の穴の形が浮くまで押し込むと、他の二人の子分の事はさておき)
(自分は一人で楽しもうと食いこんだ下着のマンコの筋に沿って上下に擦り)
(幼女らしからぬ反応の良さ、くすぐったいとかではなく、あくまでも気持ちいいとして感じてるサラに疑問をぶつけ)
(他の子分たちは目の前の幼女たちのエロさの意味には気づかないまま)
(ひたすらお尻の穴を弄るというえっちな感覚に身を任せるままにただ指を動かすだけで)
(それでも興奮しながら、快感を堪えるハサハとアステールにゾクゾクとした未体験の興奮を感じ)
(タケシの方を見る余裕もなく没頭している)
(いつの間にか、ユグドラシルが居ない事には気づく事も出来ずに)
【よし、こんな感じでどうだ!】
【といっても、イタズラしたりするのがいやってわけじゃなく、タケシと同格に出てくるってのがちょっとダメってだけだからな】
-
>>890
そんなこと、ないもん…。
(サラはごまかすように顔を地面に向けて、ぎゅっと手を握り締める)
(お尻の穴をぐりぐりと穿られ、下着越しに割れ目をするりと撫でられると)
(次第に腰を高くあげてしまい、ぷりっと柔らかなお尻をタケシの目の前に突き出し)
(アナルの皺に少しだけ入り込んだ下着を目の前に晒し続け)
…もう、いいでしょ…?まんぞく、した…?
(サラは言いながらお尻を左右に振って…)
「ん、ん…ハサハのおしりのあな、もうぐりぐりしないで…♥」
「アステール、やなのです…んぁ…♥ぐりぐり、やめ…はふ♥」
(他の二人に弄られているハサハとアステールも、同じようにお尻を高くあげてしまっており)
(ハサハはタケシにしか見えない尻尾をパタパタと揺らし、アステールはぺたりと耳を下げて喘ぎ続けている)
【あ、タケシくんのを見てからやってるつもりで書いたんですけど…変なことになっちゃいました…】
【次くらいでゆぐゆぐが来て、男の子は逃げる感じ、かな?】
-
>>891
いや、おめぇエロいって!
マジエロいから、こんな色気ある奴っていないから
(まだ小学生の子供が色気の何を語れるというのか、それは中身が子供ではないからだ)
(サラの幼い容姿に似合わぬ色香と、こうしてみて初めて分かる肉付きの良さ)
(それはまるで男を知ってるかのような子どもらしからぬ、幼くも雌としての魅力だ)
(サラのアナルと、オマンコを指で弄り、下着にすっかりその形を投影させることに)
バカ、満足なんか出来るかっての
あの二人も同じような感じだな……
ただなにも考えずぐりぐりケツ穴弄ってるだけのあいつらで、間違いなく気持ちよくなってるじゃん
これじゃむしろ俺の方がへたくそみてぇだろ…
(ハサハとアステールは実に気持ちよさそうな声を上げて)
(お尻を高く上げてもっと弄ってほしそうにしているのを見ていると、そこまで反応を見せないサラに愚痴をこぼし)
(反応に乏しいサラを喘がせようと…タケシはとうとう布地を横に分けて)
(サラの尻をむき出しにさせると直接サラのアナルを弄り出す)
(指をしゃぶり、潤いを足してからサラの皺の窄まりを指でほじり)
(クラスメイトの美少女の排泄口を指で存分にイタズラする)
(それはとても興奮を煽るシチュエーションであって)
(カンチョーであれば、穴に埋めるはずなのに、もはやもう性的なイタズラそのままである)
(サラをどうしても喘がせようと、アナルを直接弄っていたタケシは、無毛のオマンコにも目をつけて)
(そちらを指で上下に擦り始めていく……)
(だがその時……)
「オラァッ!お前ら!!!!生意気なガキどもめ!!!!」
(そこへユグドラシルに連れられて中年が現れ、怒鳴り込んでくると)
(タケシや小林たちにきつい拳骨を食らわせる)
【おぉ、なぜか二人はがっついて獲物に襲い掛かってる印象だった】
【すまぬ、すまぬ…】
-
>>892
ん、ぅ…わたし、えっちじゃないです…。
だから、こんなの平気ですよ…。
(サラは必死に気持ちよくないと我慢しているつもりでいるようで)
(ついには下着を横にずらすようにして薄茶色のお尻の穴が見えてしまう)
きゃ…!!
(サラは小さく声をあげて手を伸ばして止めようとするが、タケシは止まらない)
(小さな穴はひくひくと疼き、指がぐりぐりと直接押し付けられて浅く中に入り込むと)
おっ♥んぅ♥
(今まで我慢していた声が出てきてしまい、サラは仰け反りながらお尻を高くあげ)
(ひくつく穴から指を離せば小さく口を開き、桃色の腸内と、奥に茶色の塊が見え)
(そして割れ目の方にも指を伸ばされれば、くにくにと撫で回されて愛液がたれ……)
……おじ、さん…。
(サラはくてっとしたまま顔をあげ、助けにきてくれたおじさんに感謝しつつ)
(恥ずかしそうに立ち上がり、下着やスカートをなおす)
(それはハサハたちも同じで、ようやく終わった責めに呼吸を乱しながら)
(助けを呼んでくれたユグドラシルにお礼をいって…)
「おじさんがきてくれて、よかった…ハサハ、もうだめかとおもって…」
「アステールもなのです…サラちゃんは大丈夫なのですか?」
う、うん…私は大丈夫…。
(おじさんに説教を食らった男の子達を見て、ほっとしながらサラたちはようやく気を取り直して遊ぶことが出来たようだ…)
-
>>893
ほら、変な声が出てきたじゃねぇかよ
あっちの二人のような声がよ
すげぇえっちだな、お前…!
(露にさせたアナルに指が潜り込む、熱く柔らかく)
(子供の解されたこともないたんなる排泄口じゃこんなに簡単に指は入らない)
(それを知っているタケシは、サラという子供、そして向こうでもいじられている二人も)
(これが気持ちいい事を知っている事実を半ば確信した)
(それに、無毛の子どもオマンコが、マンコ汁を出すということに、タケシはよりその穴を味わおうとしたが)
(そこへ大人の男が、ちっともかっこよくない、小太りで脂ぎった感じのダサいオジサンが声を上げて怒鳴り込んでくる)
痛ってぇ〜〜!!!
んだよ、オッサン!!!
親に言うぞ!PTAに言って、ネットに上げてやるぞ!
「うるせぇガキが!ガキが子供にエロい事しやがって、叩かれんのはおめぇだ!!」
(実に醜い大人のカッコよさがない中年だというのに、その迫力は意外なもので)
(タケシ以外の二人はその剣幕に震えあがっている)
(タケシ自身もこの中年は見かけと違って分が悪いとみると、捨て台詞をはいて…)
クッソ!るっせぇな!!
(腹いせに中年のすねを蹴り上げようとしたところ、しっかり当たったのにびくともしない姿にますます舌を巻き)
(体裁を取り繕うように子分を連れてその場を逃げるように後にした)
「ふぅ……」
「なんてガキどもだ、生意気ってレベルじゃないよ…」
「大丈夫だったかい?まぁみんなならあの程度の事じゃまだまだお子様レベルだろうけど…」
(中年はみんなにそう慰めの言葉を言いながら、唯一関係者じゃないハサハに向き合い)
(黒い髪をなでなでしながら安心させると)
「それじゃ気を付けて帰ってくるんだよ?」
(中年はそう言い含めて帰っていく、あれこれあった次の日)
(さすがに子分の二人はおとなしくしてたが、タケシはむしろサラたちへの興味と、イヤラシイ欲求をより燃え上がらせて…)
【じゃぁ次の場面だ】
【今度はどうしようか、昨日の仕返しみたいな感じで放課後するか?】
-
>>894
(おじさんが助けてくれた次の日、その日も4人は集まってお喋りをしていた)
(今日の放課後はアステールは先生のお手伝いをするのだと意気込んでおり)
(飼育委員としてウサギ小屋の掃除をする予定のようだ)
(ハサハはお寺でお祭りの練習、ユグドラシルはおじさんと何か約束をしているらしい)
(今日はサラ一人だけになる予定で、図書室で本を借りて帰ろうと考えており…)
「また明日なのです!」
(アステールは授業が終わると真っ先に教室から元気に出て行って)
「またね……サラちゃん」
「……ばいばい」
(途中まで同じ帰り道のハサハとユグドラシルと別れ、サラは借りた本を手にしたまま公園へとやってくる)
(家に帰って本屋の手伝いをしながら読んでもいいのだが、まだ少し外に居たい気分でもあって)
(公園のベンチに座って本を読もうと考えており)
【そうですね!ここは一人ぼっちになってみるので仕掛けてもらってもいいと思います!】
-
>>895
(昨日の出来事で急激にサラへの興味がわいたタケシは)
(尻込みする子分たちを置いてサラへの追跡を開始した)
(彼女は一人になると図書室に向かい本を借りたようだ)
どっかで一人のタイミングとかあればいいけど……
(そう呟きながらタケシはサラを追って、昨日訪れた公園へ入っていくサラを見ながら)
(さっき借りた本をランドセルから出して、ベンチで読み始めるのを見ると)
(周りに人気が無くなるのを見て姿を現す)
よぉ、サラ
今日は一人なのか?
それならちょうどいいや、昨日の続きにしようぜ、なぁ!
(タケシはベンチに座るサラの隣に腰かけるとその身体に手を伸ばして触れていった)
(長めのスカートを持ち上げるのはなかなか座った姿勢では難しいが)
(意外と空いている胸元の方に目を向けると)
(タケシはその胸に手を伸ばしていって、サラの胸を弄り始めた)
(当然子供の小さなものだが、それは同学年の幼女たちに比べ明らかに膨らんでいて)
(ぷにぷにしたその触り心地を確かめながら、サラに積極的に絡んでいく)
なぁ、本なんて読んでねぇで
俺と楽しく遊ぼうぜ、なぁサラ…
(子供という立場を生かし、公共の場で馴れ馴れしく女子に絡み)
(スカートの中に手を入れながら幼い身体の淫らを確かめるため)
(遠慮のないイタズラをサラの身体にしていくのだった)
【じゃぁ積極的にいってみよう】
【アステール達の場面も気になる雰囲気の話になりそうだな…】
-
>>896
…あ…。
(本を読んでいるとやってきたのはタケシで、サラは露骨に嫌な顔をして)
(ぷいっとそっぽを向くと無視して本を読み続ける)
(昨日あれだけのことをしておいて、という気持ちがサラには強く)
ひゃっ!?な、なにするの!?
(胸を突然触られて、サラは驚きながらタケシの頭を本でべしっと叩く)
(反射的に叩いてしまったのもあって、自分の行動に慌てて)
ご、ごめんなさい…でも急にさわるから…
やっ!!
(長いスカートで隠れたお尻や股を触ろうとするタケシにサラは慌てて逃げ出す)
(今日は助けを呼びにいってくれる友達も居ない、だから逃げなくては)
(そう思いながら本を抱きしめて公園の中を逃げ出して家に向かおうとするのだが)
おいかけてこないでっ!
(ばたばたと逃げながらサラは必死に声をあげるのだが…足は断然タケシのほうが速く)
おぐっ♥
(公園から出るよりもスカートの上からお尻の穴に、タケシのかんちょーが入る方が早かった)
(指が根元までしっかり入ってしまい、サラはびくっと身体を震わせるとその場で立ち止まってしまい…)
(小さな両手でお尻をぎゅっと隠すようにしながら、お尻の穴の位置は指の間から覗いたままで)
こんなところで、かんちょーされるの…はずかしいよぉ…♥
(振り返りながら、サラは真っ赤な顔で小さく呟く)
(まるで、ここ以外ならしてもいいといわんばかりに…)
【サラちゃんとはこのままいくとしちゃいそうですね…どうしましょう】
【もう二人はやっちゃいますかっ】
【アステールのほうは、先生と何かある感じに出来たらいいな〜って思ってそうしました!】
【ハサハのほうも、巫女みたいなことをさせられて〜って感じとかもありかな〜って思ったり】
-
>>897
あいてっ!
てめぇ、サラっ!!!!
意外と骨があるじゃねぇか…俺に手を上げるたぁ
(普段タケシの巨体で迫られ、それでいて抵抗できるような子どもは居ない)
(しかしサラは持っていた本で強力な一撃を頭に叩き込んできた)
(ただの子どもであればその反撃行為にそのまま怒りを爆発させていただろう)
(だが前に中年位まで生きてきた事で形成された精神を持ち合わせてよみがえったタケシには、それは単純に驚きとして迎えられる)
(痛みを覚えながらも、サラの身体を子供らしからぬねっとりさで撫でまわしていると)
(サラは覆いかぶさるように迫っていくタケシから逃れ)
(走って公園の出口から駆け出して逃げようとしていた)
逃がさないぞ…!
今日は徹底的にこれまでの借りを返してやるからな!
そぉれっっと!!!
(サラも早いが、タケシの並の子どもを凌駕する運動能力にかかれば距離をみるみる縮められ)
(そして素早くサラのアナルめがけ指を突き立て、カンチョーを決めた)
(ぐりりっ、ぐりりっ、と腸内を下着毎抉るように蠢く指)
(右、左と捩じるようにして穿るその動きに、これまでのようにサラの雰囲気に色気が漂い始める)
(その場から逃げるような事をせず、されるがままにしているサラの顔は赤くなって)
(まるで発情した雌のような、甘い顔になっていた…)
ここじゃなけりゃ、いいのかよ?
……付いてこい!
(サラの言葉がとどめとなった、タケシは指を抜き、サラの手を引くと昨日と同じ場所へと連れ込む)
(木々を抜けると開けた場所に出て、そして外からは様子が見えない)
(そんな秘密の場所にサラを連れてくると、二人っきりになったところで)
(昨日のリベンジとばかりにサラをふたたび四つん這いにさせ、今度は完全に下着を引き下ろすと)
(アナルもオマンコもむき出しになる程尻肉を開かせた)
【やっちまおうぜ!、登場人物は多いしシチュも多くなると思うから】
【一回一回はすいすいやっていこうかなと】
-
>>898
おぉぉ…♥んぉお…♥
(公園の入り口、そんな人が多い場所でぐりぐりとアナルに浣腸を入れられ)
(ぐりぐりと穿るように動かされれば、サラの表情はとろけ、声は甘くなっていく)
(指がアナルからすっと抜かれると、スカートも下着もアナルにかなり食い込み)
(スカート越しでもアナルの位置がわかってしまうほどになっている)
(その状態で着いて来いといわれ、サラはよたよたとタケシを追いかけるように歩き出し…)
や、ああぁ…♥
(小さく悲鳴を漏らしながら、サラは四つんばいにさせられ、そして下着を引き摺り下ろされる)
(悲鳴をあげているくせに抵抗はせず、恥ずかしそうに薄茶色のお尻の穴を見せ)
(幼い割れ目も露出した状態で、お尻をふりふりとくねらせ)
みないで…おねがい…。
(ふりふりと腰を揺らしながらそう発言する様子は、嫌がっているようには当然見えず…)
【ごめんなさいっお返事遅くなっちゃいました…!!】
【そうですね!すいすいと色々なシチュをこなしていくほうが面白そうですっ!】
-
【よし!サラ〜休憩を所望する!】
【一度休憩しよう!】
【小学校ネタは結構多岐にわたる事になるから、少しずつ色々摘まんでいく感じでいこう】
-
【うぅ〜〜…ごめんなさい】
【えっと、続きは何時からできそうでしょうか?】
-
【早めに入るから19時くらいからでいいんじゃないだろうか】
【サラのほうの晩御飯にちょっと合わないかもしれないが…】
-
【19時くらいですね、わかりましたっ】
【そのくらいを目指してみます…】
-
【無理だったら気にしなくてもいいんだからな?】
【19時をめどに、サラがご飯終わったらスタートって事にしよう】
-
【ごめんなさい、19時に間に合わないですっ】
-
【気にしないでオッケー】
【ゆっくりして食べておいで】
-
【遅くなってごめんなさい、戻りました】
-
お帰り、俺も休んでたので全然オッケー
なんでだろう、休みもらったあの頃から異常な眠気が…
ご飯、美味しかったか?
-
はい!ご飯は美味しかったですっ
えっと…もう今日は遊べないですか…?
-
いやいやいや、そんなことない
遊びたい、これで終わりになんてしたくないぞー
いやしかし、異常に眠かった、だからサラが遅くなったのは俺にとっても助かったのだ
-
それなら良かったですっ!
もう遊べないのかと思ってどきどきしました…。
じゃあ、遊びましょう!
-
よーし、やろうー!
ちょっと待っててなぁ、サラが誘惑してきたから
もうこのまま犯しちゃう
-
はい!よろしくお願いしますっ
-
>>899
こんなもの見ない方がおかしいだろ
サラのケツ穴にオマンコだぞ…?
あぁ、すっげー…全部見えてるぜ、サラの穴
しかし…子どもなのに、すげぇよな、指が簡単に入るんだぜ
他に誰もいねぇから聞くけど、お前……イヤラシイ事知ってるだろ
(可愛らしく四つん這いになりながら、サラはされるがままに下着を引き下ろされた)
(抵抗をすることなく女の恥ずかしい場所を曝け出している)
(その柔らかなお尻を開き、恥ずかしい穴を見ながらタケシは決定的な一言を放つ)
(タケシも他に誰も居ない事から素に近い事を言いつつ)
(子どものイタズラのようなカンチョーとは違い、間違いなく淫らな行為としてサラのアナルに指を入れていく)
(体格の大きなタケシの指は大人並とまではいかないが大きいのは間違いなく)
(中に埋めていく指の動きも迷いがなく、慣れているかのような巧みさだ)
あぁこれヤバイ……
ケツの穴、使い込んでる…
指がズボズボ入る…これチンポだって入るな
サラ、すげぇやらしいぞ?
(ぬるぅっっとアナルから指を抜き、ウンコ塗れのこびりついた指を舐めながらタケシは言う)
(フリフリと揺れるお尻を掴み、今度はにちゃっと無毛のオマンコを二本親指で左右に広げ)
(昨日イタズラして濡れていた事を知っていたタケシは、サラを犯すつもりで肉穴を開いて覗き込んだ)
(見てみれば、サラの桃色の肉穴は糸が引いており…)
(そして処女膜がすでに無いのを見て予想が当たってた事を確かめると)
(そのままサラの恥ずかしい穴に吸い付き舌で舐め回す)
ヤろうぜサラ……
俺のチンポ、大人と変わんねぇし…
【お待たせー、それじゃやろう!】
-
>>914
そんな、こと…。
(使い込んでいると指摘され、そしてイヤラシイ事を知っていることまで見抜かれてしまう)
(しかし、ここでもう取り繕ったとしても意味はないだろう)
(タケシの目は、既に自分を犯そうとしている人の目だとサラは気づき)
(お尻の穴に入り込んだ指をぎゅうっと締め付けながら、強く締め付ける肛門からゆっくりと指が引き抜かれれば)
(まるで排泄でもしているかのような快感が襲い掛かり、お尻を高くあげたまま…)
や、あ…あぁ♥そんなとこ吸っちゃだめ…。
はずかし…はずかしい…♥
(恥ずかしいのと気持ちいいのが同時に襲い掛かってくる)
(つい先日までなんとも思わず過ごしていた相手、たまにえっちな悪戯を仕掛けてくる人)
(そんな人に割れ目を嘗め回され、膣穴を舌で解され…)
(今すぐ犯されそうになってしまっている自分を立ち上がらせようとサラは足を少し開いて…)
どうぞ、きてください…♥
(ついにおねだりをしてしまう…)
【おねだりしちゃいました!】
【このエッチはささっとやってアステールにいきます?】
【それとも、もう少し続けます?】
-
>>915
あぁ、マンコ……子どものマンコ…うめぇ……
ずっとずっと周りに美味そうな子どもがうようよしててたまんねぇ
恥ずかしいとか言っておいて、自分で見せつけてんじゃないか
サラのオマンコ、すげぇぐしょぐしょだぞ、こんな歳で普通はこんなにならねぇんだぞ?
やっぱりスケベな子どもは違うな…
(まるで自分が子供じゃないような口ぶりをしながら、タケシはサラのオマンコを味わう)
(じゅるじゅると出てくるそれは、小学校中学年位の幼女には早すぎる雌の反応)
(しかもにじみ出る程度ではなく、汁として滴ってくるほどのもので)
(サラのすぐに雌として蕩けるその反応の速さにタケシも驚くほど)
(恥ずかしいとつぶやきながらも、サラはすっかりイタズラされることに興奮しているとしか思えない)
あぁ、やろう
サラのオマンコ…最初からブチ抜けないのは残念だけどな
こんなエロ幼女だったら、即効啼きそうだしむしろたまんねぇ
(サラは驚くことに自分からおねだりをしてきた)
(つまりそれはこれからされる事を知っているということで、やはり処女膜がないのは間違いなく他人に犯された結果だということを知る)
(タケシは半ズボンを脱いで、大人と引けを取らない既にズル剥けの異常なデカさのそれを出す)
(中年や八百屋にも匹敵するようなそれは子供が持ち合わせていいものではなく)
(タケシはサラの穴に極太の子供チンポを突き込み、腰を抱えてぐんと突き上げる)
簡単に入った…!!
すっげぇ熱い気持ちいいオマンコだ……
なんだこれ、チンポにうねうね絡みついてくるっ!
すげぇイヤラシイオマンコだな…!!
(タケシは腰を打ち付けながらサラの狭い膣穴をこじ開けるように広げて犯していった)
【入れてすぐ出すじゃさすがにつまらないな…】
【アステールは飼育委員の時にいつも先生とやってるとか】
【これまで誘惑してきていよいよ犯されるのか、どっちがいいかね…】
-
>>916
あん、あ…あぅ♥
(いつかこうなってしまうことを、サラもうすうす考えていたのかもしれない)
(スカート捲りやお尻を触られたりなど日常的にされ続けていて)
(お尻の穴の位置まで探り当てられたあの日、とてもどきどきしてしまっていた)
(それを思い返せば、こうなることは必然にすら思えてしまって…)
(割れ目をじゅるじゅると吸い上げられながら、サラは爪先立ちになってびくんと腰を震わせる)
あ、ぅ…♥
(ついにおねだりをしてしまった自分のことを蔑みながらも、ペニスが押し付けられ)
(そしてそれが一気に膣穴を貫いて子宮をごつんと突き上げれば)
ふぁああ♥
(思わず大きく声があがり、子宮が押しつぶされるかのような鋭い突き上げにタケシがただの同級生ではないことを実感する)
(彼は…彼はきっと…自分達とは何かが違う…そう思いながらも)
んおっ♥あ、あ、あっ♥
おちんちん、おっきすぎるよ…♥
わたしのおまんこ、つぶれ…ひゃう♥
ひ、んぁあ♥
(甘い声を何度もあげながら、サラは身体をびくびくと震わせ)
(快感に身を捩じらせながら幸せそうに涎をたらして身体を仰け反らせる)
【そうですね…!好きなところまでやっちゃってください!】
【アステールは、そうですね…無意識に無防備な所を見せて…みたいなのもいいですよね】
【それか、最初から変態プレイをしてるっていうのもありですし…!】
【弓道の先生とかもしてて、凄く慕ってる…みたいなのもありかもです?】
-
>>917
おぅおぅ、気持ちよさそうな声でよがってんな
俺のチンポ喰らって気持ちよさそうにしてるってことは…
相当オマンコヤり慣れてるっぽいじゃんか
どうだぁ、いつものチンポと違うチンポはさ
こういうのもいいだろ、え?
(タケシは最初から全力で腰を使える事に悦び、サラの膣内を好き放題に蹂躙する)
(タケシのそれは今までサラが咥えこんできたそれとはまた形が違い)
(太さ大きさは大人と比べても勝るものだが長さが若干短い)
(だがそれはサラのような幼女を犯すのに全く問題はなく、容易く根本まで全て埋め込める分気持ちいい)
(今も太った下腹をサラの尻にたたきつけながら腰を荒々しくピストンさせていく)
サラ…おお、気持ちいい
子どもマンコ気持ちいい…最高だぜ……
これからは学校でもチンポ寂しくなったらいつでもハメられるな
どうだよ、サラは!俺のチンポ気持ちいいか?
(ガツガツ腰を突きこみ犯していくタケシの腰使いは、中年や八百屋のそれと比べても遜色のない巧みさだ)
(ただ早熟で早く女を知っただけではない、慣れた熟練の巧みさを持っている)
(サラの幼い肉の穴をかき分けて犯し、未熟な子宮口を亀頭で押し上げ)
(バックから犬の交尾のように激しくセックスをしてるその姿は)
(子ども同士のそれとは思えない慣れた熟練者同士のそれのようだ)
おおおっ!!
どうせ、まだ生理来てないだろ!
中出しするからな、俺はとっくに精通来てっから、子種たっぷり植え付けてやる
クラスメイトの子宮を満タンにしてやるっ!!!!
【アステールは元々えろっ子だからな】
【他の三人に黙って独自で学校で楽しんでるというのはありかもしれねぇ】
【そういえばアステールボウガン以外に普通の弓も行けるのかな】
-
>>918
あぅ、あっ♥あ、あ、あ…っ♥
(サラの口からは何度も甘い吐息が漏れ出して、気持ちいいかと訪ねられれば頷くしかなく)
(確かに気持ちいい、誰よりも力強くそして乱暴であるにも関わらず痛みが感じられない)
(それは体格が近いからというのと、ペニスがそれほど大きくないからというのがあるかもしれないが)
(膣内にぴったりと収まり、そして子宮をぐっと押し上げるような動きが気持ちよく感じられ)
(サラは何度も甘い声をあげながら腰を打ちつけられるたびにお尻の肉を柔らかく震わせ)
がっこうで…?いや…っ!そんなの…んぅ♥
あっ♥あんあ、あ、あ、あっ♥
(カクカクと力強くペニスを押し込まれ、ぎゅっと手を握り締めながら)
(サラは口から唾液を垂らし、頬を赤らめて声を上げ続ける)
(その表情はどこか幸せそうでもあり…)
…あかちゃん、できちゃうかもしれないよ…?
(サラは脅かすように振り向いて、子供が出来てしまうかもしれないとうそをつく)
(それは当然見破られてしまいそうな嘘であるが…)
(妊娠させればそれは大問題になってしまうだろうが、それによってサラを自分のものに出来るというものでもあり…)
【そうですね…先生を誘惑しちゃうのもいいですね…】
【アステールは身体が弱いので、力がなくても使えるボウガンを使ってるみたいですよ】
【なので、弓も練習すれば使えると思います…】
【ここのアステールは元気そうですし…っ】
-
>>919
だってよ、サラ気持ちいいんだろ?
ハマってんだろ俺のチンポに、だったら学校でヤったらもっと気持ちいいんじゃねぇの?
まぁ、俺もうそのつもりだし?
俺がサラを犯したいときは呼んでハメるから、休み時間でも放課後でも
(もうサラは自分のための肉便器だとでも言うような当たり前のように言う)
(太さ固さは大人並、そして長さだけは少々劣るが、容易く子宮口には届くほど)
(そんな絶妙なチンポがサラの幼い穴を荒々しくかき回す)
(円を描くように腰を使い、サラがのけ反る度に子宮口を突く)
(甘く、そして蕩けたサラの声に、有無を言わさず所有物のような扱いをし)
そん時はそん時でいいんじゃね?
絶対産めよ、まさか同級生が孕ませたなんて誰も信じないだろうし
俺は中出ししかしねぇから
外出しなんてオマンコハメる意味ないだろ!
(サラはセックスの経験者であり、しかも生理の意味も知っている)
(まだ学年で性教育が始まってないこの年齢で、サラの幼い声であかちゃんなどと言われると背徳感が凄い)
(タケシは無責任な事を言いながら、サラを孕ませることが出来たら…)
(という危険な欲望にかられて、スパートをかけてピストンすると)
ああああぁぁぁぉっっ!!!!
出る!子ども汁出るぞ!!!
サラ!孕め!孕め!ママになっちまえ!!!!
(そして、本気でサラを孕ませる気で濃厚な精を噴射し)
(どくんどくんとサラの子宮を文字通り精液で満たしていく)
【アステール可愛いよ、アステール】
【じゃぁそんな感じでやってみるか、誘惑して咥えこんでしまうエロっ子め】
【アステールちゃんはユイと同じ声!】
-
>>920
そんな、そんなの…んぉお♥
ごつごつ、やめ…ふぇ♥
(力強く突き上げるペニスに何度も何度も身体を跳ねさせ)
(サラは突き上げられる度にイってしまっているようで、ぽたぽたと愛液が絶え間なく垂れ続け)
(お尻の穴を引くつかせながらサラは喘ぎ続けている)
(ぐりぐりと子宮口をえぐるようなピストンに、すっかり心を惚けさせながら)
やらやらやらぁぁ!ほんとにできちゃ…んぅう♥
できひゃら、やらぁ…♥
(サラは首を横に振りながら必死に声を振り絞り)
(快感にとろけた表情を浮かべ、唇からは唾液を垂らし)
(押し寄せてくる快感にどっぷりとはまった様子で早まるピストンを受け続け)
ふああぁぁぁ…♥
(そして子宮内にどくどくと注ぎ込まれる大量の精液)
(たっぷりと入り込んでくるそれに、サラは声をあげながら身体を仰け反らせ)
(舌をぴんっと突き出したまま、子宮の中をたっぷりと満たされ…)
は、ぅ…♥
(そのままかくんっと力を失ったように地面に倒れこんでしまい)
【アステールは、先生を誘う感じ…ですねっ】
【わかりましたっ!】
-
【じゃぁそんな感じでアステールの話はやろう】
【楽しみだなぁ…!】
【今日はここまでにしとこう、明日はまた11時からでいいか?】
-
【はい!明日も11時からで大丈夫ですっ!】
【今日もすっごく楽しかったですっ!】
【明日はいきなりアステールからはじめます?】
-
【そう言ってくれると嬉しい、楽しかったって言ってもらえると俺は嬉しくなるんだ】
【この流れの区切りをつけて、アステールの話にもっていこうと思ってるよ】
-
【はい!凄く楽しみです!】
【明日もよろしくお願いします!】
【今日はありがとうございましたっおやすみなさいっ!】
-
【こっちこそ楽しみにしてるんだ、明日もよろしく】
【おやすみ!!】
-
【そろそろですね…!待機です】
-
いつもいつもすまない!
今まで目も覚まさずノンストップだった…
まだ見てくれてるか?
-
あ、おはようございます。
なんだか凄いですね、睡眠時間…具合悪くなったりしないですか?
私はいっぱい寝ると具合が悪くなっちゃうので、凄いなって思いますっ
-
う…すまない……
こんな事言っても仕方ないが、寝ようと思ったらいくらでも寝れるんだ
寝過ぎて頭痛くなるのもたまにあるんだがm
-
なんだか気持ち良さそうです…
たくさん寝られるのは疲れてるからなんでしょうか?
でも、今日も会えてよかったです!
今は頭痛くないですか?遊べそうですか?
-
身体が疲れてるのは確かだな…
異常に足の疲れが残ってるし、まだ重い
いつもより遅らせてこれだからな…本当に休みの日はダメだ
今は…頭大丈夫、もちろん遊びたい
サラは昼ごはん大丈夫か?
-
私はもうお昼ご飯食べちゃいました…
すぐに始められますけど、どうしましょう?
-
そうか、それじゃ始めよう
一時間待たせた分を取り返さなきゃ
すぐにレスに取り掛かるよ
-
はい!待っています!
今日もよろしくお願いしますっ
-
>>921
うぉぉぉっ!すげぇ!
子どもマンコ気持ちいいけど、サラのマンコはとびぬけてイイ……
お前、たまんねぇよ!
孕ませてやる、なぁ、孕めよ、これからお前ずっと俺の物な?
(ピストンは早くなる、肉と肉がぶつかり合う、子ども同士のセックスは激しくなり)
(しかしよく発育した尻肉と、タケシの太った腹の充実した肉同士がぶつかるそれは大人の物と変わらない)
(サラの声は甘く喘ぎ続け、悦びに浸っているようにしか聞こえず)
(タケシはサラを自分の物と言い放ち、孕むことすらも恐れず最後のスパートかけて)
オラァッ!種付けだぁ!!
サラ!もっとやるぞ、お前のマンコ気持ちよくてとてもやめられねぇよ
(背中を反らしてまるで弾丸を打ち込むような勢いでチンポ汁を炸裂させた)
(まだ小学校中学年の身体のタケシは、精神や技巧はともかく、身体は覚えたてのイキのいい子どもの身体で)
(チンポ汁の量も濃さも勢いも生産能力も、全ては高水準)
(サラの子宮を満タンにするレベルで噴射されたそれを孕ませるつもりで流し込み)
(そして倒れ込んだサラを今度は仰向けにすると)
まだまだ終わらねぇぞ?
俺ぁこんなの初めてだ…収まらねぇよ、こんなオマンコ…
(タケシはそのままのしかかり、正常位でサラの身体を組み伏せながら犯し始め)
(快楽で蕩け切ったサラの顔を正面に見ながら突き続けるのだった)
(この日は結局生で5発、サラの中に放つまで終わらなかったという…)
(一方そのころ、場所は変わって小学校では…)
(アステールと、弓道部の顧問をしている教師と二人きりで飼育小屋の掃除にいそしんでいた)
(教師は飼育委員の監督をしているが、まじめに委員会活動をしているのはアステールだけのようで)
(色気を感じさせるアステールと二人で居る事に最近はムラムラする気持ちを抑えきれなくなりつつあるのだった)
【昨日の話の感じでアステールの方につなげてみたよ】
【ここからはアステールがイヤラシイ誘惑をかけてくるわけだな】
【今日もよろしく頼む】
-
>>936
(サラが公園で押し倒されて喘がされてしまっているとは誰も夢にも思っておらず)
(アステールは飼育委員として動物の小屋の掃除に勤しんでいた)
(毎朝早く来て動物にご飯をあげているのもアステールであり)
(他の飼育委員は結構サボりがちな様子ではあるようだ)
(先生も弓道の先生もしており多忙であまり飼育委員の活動に顔を出すことはなかったのだが…)
あ、せんせい今日もきたのです!
(アステールは先生がやってくると嬉しそうに手を振って、ぱたぱたと駆け寄り)
えへへ、今日は豚さんの小屋を掃除するところなのですよ。
でも、今日は外に出たくないって言っていて…。
(アステールはブタ小屋の中にいる豚達が今日に限って移動を嫌がっているのだと訴え)
(どうしたらいいのか知恵を貸してほしいようだ)
ごはんで誘い出そうとしているのですが、うまくできなくて…わわっ
(アステールはニンジンを持ってブタを誘うのだが、ニンジンではなくアステールのスカートをぐいぐいと咥えて引っ張り)
せんせい、こうなってしまうのです…。
(困った様子でアステールは先生を見上げる)
(そうしている間にもアステールの背後に豚が集まり、スカート越しにお尻に鼻を押し付けふごふごと匂いを嗅いでいて…)
ひゃあっ!?だ、だめなのです〜〜!!
(両手でお尻を隠しながらアステールは真っ赤に頬を染める)
【先生は少し年配の人がいいと思うのですっ】
【おじいちゃんちっくな感じで、厳しそうな感じとかで…】
【でもアステールには凄く優しくしてくれてるみたいな…】
-
>>937
アステールはいつも真面目だな
他の飼育委員も見習ってくれればいいのに
とても一人でこなせる量じゃないだろう?
どれ、先生も手伝うとするか
(多忙な身ではあるが、それでも気になる仕事は済ませておきたい)
(年配の教師は放課後の裏庭にある飼育小屋に立ち寄ったとき、アステール一人しか仕事をしていないのに愕然とした)
(それからは出来るだけ暇を見つけてアステールの所によるようにしている)
(アステールは弓道部にも時折やってきて、弓に興味があるようだったので)
(そういうところからもひいきの生徒でもあったのだ、しかし最近は…)
こらっ!むぅ…
こうなってしまえば、アステール一人でなんとかできる状況ではないだろう
今日は豚の機嫌がよくないようだから、他の所の掃除にした方がいい
明日になればまた状況も変わるだろう?
(なぜだか最近、アステールには淫らなハプニングが起こることも多く)
(非常に最近忘れ気味の自分の雄としての獣性を刺激してくる)
(豚にお尻を責められ、スカートを引っ張るその様子には、ちらちらと下着が見え隠れするのもあり)
(教師は豚をアステールから引きはがし、、そしてアステールの手を引いて豚小屋から出すと鍵をかけて)
(他の飼育小屋の方を手入れしようと提案するのだった)
大丈夫か?アステール
まったくいつも大変な事になってるな
今日は鳥小屋の方にしよう、そっちなら危ない事もないだろうしな
(そうやって今日は鳥小屋の手入れをするように指示する)
(インコやカナリアなど、小さな鳥が飼育されている場所で)
(鶏とは別の小屋のため、万が一危ない事はないだろうと、飼育小屋のあるところのさらに一番奥の小屋へ…)
【50代くらいの先生にしようか】
【優しい先生だけど、アステールへの劣情がこらえきれなくなるんだな…】
-
>>938
で、でも順番にやっていて…わかったのです。
(豚小屋の掃除はまたにしたほうがいいと言われ、鳥小屋の掃除へと向かう)
(鳥小屋は一番奥にあり、インコやニワトリなどが飼われているのだが)
今日はそっちのお掃除にするのです!
せんせいは逃げないように見ていてほしいのですっ
(アステールはそう言うと鍵を開けて中に入り)
(鳥小屋の掃除をせっせと始める)
(汚れた容器などを運び出しては洗って…という地道な作業ではあるのだが…)
せんせい、踏み台を支えていてほしいのです…。
(少し高いところにある水入れを取ろうとアステールは踏み台を持ってくる)
(先生に頼めば簡単に取れるのに、わざわざ自分でそれを取ろうとし)
(先生の位置から見上げれば、アステールのピンク色のショーツが丸見えで)
(ふっくらとしたお尻がふいに顔に近づいたかと思うと、ふにっと顔に触れて)
わ!ごめんなさいなのです!
ついでにえさ箱も取ろうと思って…うぅ、本当にごめんなさいなのです…。
(お尻を顔に押し付けてしまったことをアステールは謝罪しながら、掃除するものを手にして踏み台を下り)
それにしても、どうして豚さんはあんなにお尻のにおいを嗅いでいたのでしょうか…。
アステールのおしり、くさいのでしょうか…。
(アステールは言いながら水道にえさ箱などを運ぶとそれをごしごし洗い始め)
【はい!こんな感じで無意識っぽくアピールしてみたりしますね】
【こらえきれなくなって、豚小屋でアステールのうんちを豚の餌にしちゃったりとか…】
【えっちなことをして遊びたいのです!】
-
>>939
動物の機嫌もあるから、時には変える事も悪くないんだよ
それに豚は力も強いから、万が一怪我でもしたら良くないだろう
ただでさえ、一人で小屋の掃除ってだけでも大変すぎる作業なんだぞ?
ほら、こっちはやっておくからアステールはそっちに
(アステールを豚のセクハラ攻撃から逃がすようにして)
(自分は豚を全部豚小屋の中に誘導し、鍵をかけるとアステールを追って鳥小屋へ)
高い所をアステールがするのは大変じゃないか?
もうさすがに職員会議で飼育委員のさぼりを議題にあげないといかんな…
アステール一人大変すぎる…!!
むぐっ!ふむ…ん…むっ!!!
(そして鳥小屋に着いた教師はさっそくアステールに踏み台を支えるように言われると)
(がしっとつかんで固定するのだが、すぐ真上にふわっとしたスカートの中にあるピンクのショーツを見てしまう)
(すらりと伸びた白い足が二本、そしてその付け根にはピンクのショーツ)
(ふっくらした尻を包み、そのふわふわしてるであろう形がはっきりわかる)
(すぐに目をそらさないとダメだというのに、教師は生唾を飲みながらそれを凝視していて)
(あまりにも夢中になって見ていたせいで、急に下りてきたお尻をそのまま顔面で受ける事になる)
(一瞬で頭がスカートの中に入り、視界が暗くなると同時に顔面に柔らかいお尻が当たり)
(思わず顔面に自分からも押し付けてアステールの尻肉を自ら積極的に堪能してしまった)
い、いや、気にするなアステール…
しかし、臭いのだったらむしろ匂いをかがないと思うぞ
だから安心していい
(アステールの尻は柔らかかった、小学校中学年とは思えない尻肉の発育ぶり)
(時折見せる仕草に大人の女もかくやと思われる色気を見せるアステールに、教師は翻弄されてるようなものだ)
(アステールの言葉を否定しながらも、まじめに洗い物をしているアステールを見守り)
(そしてその後ろ姿にいつしか教師は大きく勃起していた)
【もうそんな変態セックスしてしまっていいのか?】
【まじめで優しい年配の先生だと聞いていたが、随分とこじれた性癖を持っているようだ!】
【手はまだ出さない方がいいか?手を出すにしてもなんか豹変したような感じになりそうだ】
-
>>940
そうなのですか?それならよかったのです…。
アステールは最近その……や、やっぱり何でもないのです!
く、くさくないなら、よかったのです!
(言葉を途中でやめると、ぶんぶんと首を振り)
(恥ずかしそうに両手でお尻を隠してから笑った後、綺麗になったえさ箱や水入れを持って)
じゃあ、もう一度踏み台を支えて欲しいのですっ!
(意気込むと水入れを持って踏み台を登り高い位置にそれをつけ)
(そして少し低い位置にも屈むようにして水入れを取り付けて…)
ひゃっ!?ま、またやってしまったのです!!
(お尻をぷにっと先生の顔にまた押し付けてしまい、アステールは慌てて立ち上がろうとする)
(しかし、慌てすぎてバランスを崩してしまい…)
あっ!!
(慌てて目の前の柵に手を伸ばして倒れることは避けられたのだが)
(突き出したお尻はぴったり先生の顔に押し付けたままになっており)
(鼻先にはお尻の穴が下着越しに当たって…)
ごごごごめんなさいなのですーー!!
(アステールは真っ赤になりながら踏み台から下りると、ぺこぺこと頭を何度も下げて)
(先生に怒られると思っているようで、許してもらえるか恐る恐る顔をあげ)
…せんせい、手伝ってもらったのに…申し訳ないのです…。
(もう一度ぺこりと深く頭を下げ)
【はいなのです!でももう少し遊びたいのです】
【休みの日に掃除しようって約束して、二人きりで掃除中にえっちなことしちゃう】
【みたいな感じとかどうでしょう?】
【エッチになると豹変したように変態行為までしちゃうみたいなっ】
-
>>941
そんなに謝らなくてもいい
先生もうかつでアステールに悪い事をした
なんでも先生がやれればいいんだが、委員会の仕事は教師がやることではないからな
(謝ってくるアステールに片手をあげて気にするなといい)
(謝るアステールのその態度に自分の方も慌ててしまう)
(むしろいい思いをしたのはこちらの方だからだ、こんな流れを断ち切ろうと)
(教師は促して、清掃作業の続きをするように言う)
先生はちょっと他の小屋の様子を見てくる
アステールは危ない事しない範囲で片付けてくれ
(教師は一度頭を冷やそうと小屋の外に出て、ウサギ小屋、豚小屋と順々に見て回る)
(豚はさっきの様子と違って、大人しく与えられた餌をはむはむと食べている)
(なぜアステールが近づくとあんなになるのか、アステールの色気が豚にもわかっているからなのだろうか)
(離れた所から鳥小屋の中のアステールを見ているといそいそと仕事をしているが)
(その時々の仕草にどうしても不思議な色気を感じてしまう)
(同じ小屋の中に居るとすぐに襲ってしまいそうな危うさを感じ、外に出てきたが)
(それでも外からアステールを見て、淫らな視線で幼い姿態を舐め回すように見てしまう)
(いつしか頭の中でアステールを犯している)
(そんな妄想を抱くようになってしまっていた自分に気づかないまま)
(教師はねちっこい視線でアステールを視姦していた)
【じゃぁ場面を変えるまでは、ここで無意識を装って誘惑してくるアステールを視姦するような感じでいこう】
【本当に豹変してしまうが、それは大丈夫か?】
【大丈夫だったらその時は…アステールに変態行為を強要するぞ】
-
>>942
はいなのです!アステールがあとはやっておくのですよ。
(先生が小屋から出て行くと、アステールはせっせと仕事を続ける)
(とはいえ、それほど量が多いわけでもなく30分もすると終わるのだが)
(次は兎の小屋へと行くと、野菜の切れ端などを兎に与えつつ)
(外で先生が見ているとはしらずに外にお尻を向けて兎に餌をやっており)
(風が吹く度にスカートがひらひらと揺れて桃色の下着が見え隠れし)
(そうして飼育委員の仕事が終わるとアステールは小屋から出てきて)
あ、先生!アステールのお仕事は終わったのです!
(えっへんと胸を張りながらアステールは嬉しそうに報告すると)
(褒めて欲しそうに上目遣いで先生を見上げ…)
…先生、今日は弓道の先生にいくのですか?
アステールも行きたいのです!
先生は本当に凄いのです、弓がとっても上手なのです…!
尊敬するのです!どんなものも射抜けそうなのです…!
(アステールはすっかり先生のことを尊敬しているようで)
(何でも射抜ける凄い先生だと、慕っているようだ)
(弓道場は小学校ではなく先生の持つ弓道場で行っていて)
(アステールもそこに見学をしにいってはいるものの、力が足りずまだ弓を触ることはしていない)
(練習用の小さな弓で練習をしているだけに留まっている)
『アステールのこと、先生なら何でも射抜けちゃいそうなのです』
『アステールのおまんこも、先生に射抜いてほしいのです♥』
『お尻の穴まで、狙うのですか…?』
(先生の中の妄想のアステールは、先生の前で様々な誘惑を繰り返し)
せんせい?大丈夫なのですか?
(学校の帰り道、弓道場まで一緒にいくと言い出したアステールは一緒に歩きながら小さく手を振り)
せんせい、上の空なのです…。
(ぷく〜っと頬を膨らませ、アステールは弓道場へと続く階段を先に登り始め)
(そこで強い風が吹き、スカートが大きく捲れ上がり…ピンクの布地が再び先生を誘惑する)
【わかりましたっ!】
【色々描いてますけど、精神攻撃してるわけじゃないのですよ!】
【弓道場でもアステールに教えて欲しいのですっ】
【ううん、えっと…視姦してほしいのです…♥】
【豹変するのはばっちこい!なのです!】
-
>>943
(アステールから片時も目を離さず翻るスカートの中を凝視していた教師は)
(いつしか時間がたっていることにも気づかず、アステールが出てくるまで外でひたすらアステールの事を見ていた)
(頭の中ではいつの間にか、アステールを犯している姿が…)
(まだ小学校中学年の性教育も済んでない幼女をバックから犯している)
そんな危険な妄想をしている事に、アステールから声をかけられたときに気づいたのだった
あ、あぁ、お疲れ様だな
いつも一人で飼育委員の仕事して…
問題だから、今度の職員会議で委員のさぼりがひどすぎる事を議題にかけておく
(実際に大変な作業であることなので、それをこなすアステールを手放しでほめながら)
(これ以上アステールと居ると、自分がおかしくなってしまいそうな不安を感じ)
(教師はここで別れて、弓道部の方へ行こうとしたのだが)
ん!?アステールも来るのか?
先生はそんな大したものじゃないんだよ
弓は精神が大事だから、今の先生はあれこれ気が散ってるからなぁ
(今の自分が弓の指導を出来るか非常に不安な位、心は千々に乱れている)
(頭の中では、弓という言葉に触発されたのか、アステールをだしにして卑猥な妄想が浮かんで消えている)
(声をかけられて見上げると、ピンクの下着が目の前にふわっと現れてもうダメな状態だ)
先生は今日は弓道場の様子を見に行くだけだから
アステールは好きに練習するといい
ここまで頻繁に来るのなら部に入ればいいのだが…部員たちも言ってるぞ?
あの子は正式に入部しないんですかって?
(今日の精神状態では指導は出来なさそうだ、ただ弓を扱う事で事故があってはいけない)
(その見張りだけのつもりで弓道場へ着いた教師はアステールにそう話し)
【大丈夫だ、とはいえ弓道場も部員居るしなぁ】
【そんな派手な事は出来んぞ!豹変数rのはまだ先だから】
-
>>944
そうなのですか?アステールも…まだ弓は…。
(体格的にもまだ弓が持てる程になっていないアステールはふるふると首を横にふり)
(小さな子供用の練習弓でなら格好だけ練習できるものの)
(まだ的を射るということは難しそうで)
(弓道場についてからも、アステールは隅っこで練習を見ながら目を輝かせている)
(高校生や中学生の様子に憧れながら子供用の弓で練習する様子に他の生徒達もアステールを可愛がっていて)
(部員にならないかと尋ねられたものの、アステールは首を横に振って)
アステールはまだ、弓が使えないのです…。
(残念そうに目を伏せるのだった)
(子供用の弓で練習するアステールは、小さな子が見様見真似で遊んでいるようにしか見えず)
(周りの部員達も教えはするものの、アステールにはまだまだ弦を引く力が足りていない)
(ぴょんと飛んでは地面に落ちる矢をアステールは何度も屈んでは集め……)
(そうこうしている内に外は暗くなり、アステールはランドセルを背負って帰ろうとしているのだが)
(もう暗いのもあって少し一人で帰るのが心細く)
せんせい…せんせいはまだいるのです?
……えっと…あの…。
(もじもじしながらアステールは頬を赤く染めて先生の手をとり)
(家に連れて帰って欲しい、そうお願いしたいのだが先生もまだ見ないといけないかもしれない)
(そう思うとなかなか言葉が出てこず)
や、やっぱりいいのです…!さようなら、なのですっ
(ぺこりと頭を下げてお辞儀をすると、アステールは弓道場から出ていこうとする)
【そうでした!なので弓道場は少しにして帰ります!】
【また吸盤の弓で遊ぶのもいいなぁって思ったのですけど…難しそうなのです…。】
-
>>945
(アステールは素直で、そして弓へのあこがれも強く)
(優しくまじめな性格もあって、弓道クラブの部員たちにも大変可愛がられている)
(その様子を見守りながら、教師は息を吸い、吐いて気持ちを落ち着かせながら)
(今は特に妙な色気を感じないアステールにほっとしつつも、普段の精神状態に戻していく)
(胸の異常な昂りも収まり、ようやく弓が引ける状態に戻ると)
(今日初めて弓を構えすっと両手を開くようにして身体の上で構えていた弓を下ろしながら引き)
(そして右手を離すと一直線に突き進んだ矢が弾丸のように的の中心に刺さる)
ふぅ……
ここまでが精いっぱい、か、生徒の弓を見てやれる程度には戻ったか
(そのあとはアステールの様子を見ながら、教え子たちのフォームを直したり技術的な指導を行っていた)
(そしてアステールの所にも赴き)
どうだ、少しは慣れてきたか?
弓は腕力で引こうと思うと無理だから、しっかりと弓を引く構えを取れるようになることだぞ
先生だって、最初はからっきしだったんだ
アステールもすぐに出来るようになる
(そう励まして、再び指導に戻り、そして空が暗くなる頃、クラブは終わりの時間となった)
(それぞれ、後片付けをして着替えて帰る部員たち)
(何人か残っているが、その子らも程なく帰るだろう)
(そんな折りにアステールから声がかかり……)
ん?どうしたんだ、アステール?
先生はみんなが帰った後、戸締りをして帰るつもりだぞ?
何かあるんなら言ってくれればいいが?
(どう見てもやっぱりいい、ですませられるような表情じゃないアステールに)
(教師はそう返事をしながら待つように言う)
【どうしようか、弓道場で何かするか?もうすぐ全員帰るような感じにしているが】
-
>>946
…えっとえっと…。
(最初は帰ろうと思っていたのだが、戸締りをして帰るという言葉を聴いて)
(パッと顔を明るくしてそして先生の服の裾をぎゅっと掴み)
アステールに、弓を教えて欲しいのです…。
みんながいると邪魔になっちゃうかもですし…。
なので、お願いなのです…。
(アステールは先生を上目遣いでみんなが帰った後に弓を教えて欲しいとお願いし)
(先生が戸締りするまでの間、アステールは練習用の道具を探し)
先生、アステールに教えて欲しいのです!
(アステールは子供用の弓と練習用の矢を見つけてきたようだ)
(練習用の矢というのも、ほとんどおもちゃのようなもので)
(弓のほうは力をこめずに使うことができる簡単なもの)
(まさに子供に弓を飛ばす楽しさを教えるための道具であって…)
えへへ…アステール、先生に教えて欲しかったのです…♥
(嬉しそうに笑みを浮かべながら、アステールは教えてもらうことにわくわくしていて)
見ていてください!なのです!
(自分が矢を放つところを見てもらおうと、アステールは弦を引いて矢を放つと)
(ひゅんっと飛ぶものの的には当たらずそのまま物の隙間に入ってしまい)
あ〜〜〜!待つのです!
(アステールは慌てて追いかけ、物の隙間に手を入れる)
(そうしている間、お尻がふりふりと突き出され)
(ピンク色の下着がスカートからちらちらと覗いて見える)
【じゃあしましょう!遊びましょう!えっちなことしちゃいましょうかっ】
【この日はフリみたいな感じでえっちな悪戯をして】
【お休みの日に出てきたアステールを本格的に犯しちゃうみたいな…】
-
【じゃぁそんな感じで進めよう】
【いよいよ手を出してしまうんだな……】
【今日はここで一時の休憩にさせてもらえるか?】
-
【はい!それじゃあ続きは…えっと・・・19時!】
【今日はすぐご飯食べれるので19時からにしましょう!】
-
【分かった、それじゃぁ19時でいこう】
【いったん休憩でよろしくな!お疲れ!】
-
【はい!また後で遊びましょう!】
-
【えっと、もう大丈夫なのかな?】
-
【戻ってきたのです〜〜!】
-
【お帰りー、それじゃぁ続きにするか、大丈夫か?】
-
【はい!続きをしましょう!】
【アステールは大丈夫なのです!】
-
【了解だー!では続きを作ろう!】
-
>>947
今からか?
もう外は暗くなったし、遅くなると親御さんも心配するだろう?
(弓を教えてほしいとキラキラしたような雰囲気でお願いしてくるアステールだったが)
(教師の返答は渋かった…時間が遅い事もあるが)
(何よりもあまりアステールと二人きりになりたくなかったのだ)
(さっきは教え子たちの練習風景に引っ張られるように気持ちを落ち着ける事が出来たが)
(それもアステールと二人きりだとまたぶり返してしまうだろう)
(学校の生徒に、しかも未成年の子どもに劣情を抱くようでは教師失格だと)
(暗に気が進まない旨伝えたつもりだったのに、アステールはさっさと練習用の弓を持ってきてしまう)
しょうがないな…
30分だけだぞ?
もう外はだいぶ暗くなっているんだから
(こうなっては仕方ない、教師とてアステールと居るのが嫌なわけでは決してないのだから)
(身体に触れて、フォームを正して、弓を引く一連の動作を教えていく)
(身体にふれると、アステールの身体の柔らかさと、肌の下の筋肉の動きが感じられ)
(その時間が長くなればなるほど再びムラムラとした感情がこみ上げてくる)
(ある程度流れを教えて弓を引くように言うと、アステールは矢を放ったのだが…)
うーん、仕方ないかぁ
今のは射った後に身体が動いたからダメだったんだ
射った時、そしてそのあとも姿勢はずらしちゃいけない
(と問題点を指摘してるうちにアステールは走りだし、あらぬ方向へと飛んでいった矢を追っていく)
(隙間に入ってしまったようで、しゃがみ込んで前かがみになり、腕を伸ばすその姿勢は)
(こちらに尻を高く突き出しているような状態で、下着も見え隠れするその刺激的な姿に教師はどこか理性が飛んだような気がした)
(ふらふらとアステールに近づきながら、目の前で揺れる尻を、こちらを向いていないのをいいことに間近で見つめてしまう)
【どこまでイタズラするか悩むな…】
【ここで手を出すと、教師は外道になってしまうから、アステールの方から誘う感じのほうがいいかもしれない】
-
【どこまでが具合いいか悩んで遅くなった、すまない…!】
-
>>957
はいなのです!次はちゃんと…んぅ〜〜…。
(返事をしながら転がってしまった矢を探し)
(お尻をふりふりと揺らしながらようやく手の先に矢を捕まえることができ)
見つかったのです!
(そういって後ろに下がると先生の顔にふにっとまたお尻が触れてしまい)
(先生のほうを振り返るととても近くでじっと見つめられていたことに気づき)
ふあっ!!び、びっくりしたのです…。
(驚いて声をあげながら、アステールは先生の顔の前にお尻を向けたまま…)
……せんせいに、お手本を見せて欲しいのです…。
(アステールはそう呟くと、おもちゃの矢を先生に渡し)
先生が見ている、アステールの悪い場所に…それを撃ってみてほしいのです。
そうしたら、アステールも何が悪いのかわかるかもしれないのです…。
(そんな無茶なことをアステールは口にすると、アステールは四つんばいのままお尻を高く上げ)
【ちょっと無茶振りになっちゃったかもですけど】
【これでどうですか?】
【もう少し描いていたのですけど、説明ばっかりになっちゃったので消しちゃったのです…】
【矢が当たるたびに一枚ずつ脱いでいくみたいなのにしようと思うのですっ】
-
>>959
おおおっ!
す、すまない…
(あまりにお尻に近づいていたせいか、振り向く事に気づかず)
(アステールの悲鳴に驚いてそのまま背後へと飛びのいた)
(びっくりしたのはアステールであろうに、極端に驚いたのは教師の方で…)
(しかしアステールは驚きはしたものの、何か反応が変わったわけではなく)
……?
一体何を言ってるんだ、アステール?
(拾ったおもちゃの矢を渡すと、意味の分からない事を言った)
(いけない場所、弓道としての姿勢に関しては確かに指導する場所は多々あれど)
(今のこの姿勢でどこを指摘すればいいのか…)
(そしてこのおもちゃの矢で撃てというのはどういう意味なのかと)
(相変わらずお尻を突き出し、そしてむしろ高く上げて突き出すその姿勢に)
(混乱する教師は、いったいどうすればいいのかと硬直するも)
(全く動かず、お尻を突き出し、しかも微妙に揺らしながら…)
(同年代よりも遥かに発育した肉付きのいい尻肉と、そして桃色の下着をのぞかせるアステールに)
(どんどん頭の中が真っ白に、何も考えられなくなってきた教師は)
(そのままおもちゃの矢をつがえ)
(そして一直線にアステールの尻におもちゃの矢を打ち込み)
(それが悪いんだと、それが理性をダメにするのだと、気が付いた時には吸盤がアステールの尻に…)
【いや、ありがとう!】
【これから坂道を転げ落ちるように子の真面目な先生も……】
-
>>960
きゃぅん♥
(アステールの声が大きくあがり、少しだけ見えていたお尻にぴたっと矢の吸盤がくっついた)
(スカートでもなく下着でもなく、下着が少し捲れたお尻の部分)
(そこにくっついた矢はぷるんと揺れて、その場所の柔らかさを伝えるかのようで)
(アステールはくっついた吸盤を引っ張って剥がすと、恥ずかしそうにスカートを捲って)
ごめんなさいなのです、先生…。
やっぱりアステールのお尻が悪い子なのです…。
先生、飼育委員の時も…お尻にぶつかってしまって…だから、なのです…。
(アステールは申し訳無さそうに謝罪をしながら、ピンクの下着に包まれたお尻を膝立ちになりながら高くあげ)
アステールのお尻、今日は先生に悪い子ばっかりしてたのです…。
だから…だから先生の矢でお仕置きしてほしいのです。
(アステールはそう言いながらお尻をふりふりと揺らして…)
せんせいの矢、当たったら…アステールの持ってるものあげるのです…♥
あ…でも…ここはお尻の穴だから、狙っちゃだめなのです。
(そういってお尻の谷間の真ん中あたりを指差してふにふにとそこを触ってみせ)
ここに当たったら、アステールの……うんち…はう♥…をあげることになっちゃうのです…。
流石に先生も、それはいらないですよね…?
(アステールは親切心でそう言っているようで、くすっと笑いながら振り向く)
(頬は真っ赤に染まったままで、恥ずかしそうにお尻をくねらせ)
【難しいですねこれ…変な誘導になっちゃいました】
-
>>961
アステール……
お前、何を言ってるのかわかっているのか?
(さすがの教師も、やっていることの罪深さに的を誤ったのか)
(思っていた所より少し外れ、丸いお尻の部分ではなく、肉が見えている場所に当たってしまった)
(命中すると同時にアステールの口からは普段通りのあどけない声ではなく)
(甘く甘すぎて、甘えたような声が漏れる)
(教師の股間に響くような危険な声に、そのままスカートをめくり桃色の下着をあらわにしたアステールに)
(教師は茫然とつぶやいてしまいながら、その様子を見るのみだった)
(ふりふりとお尻を揺らして誘惑してくるアステールの姿に、ある意味畏怖すらも感じてしまう)
……
(ごくっとつばを飲む音がしんと静まり返った弓道場に響く)
(アステールの語った言葉の意味が良く分からない、まだ頭がその意味を理解しようとしない)
(まだ生理も来ていないだろうと思えるアステールがまるで淫らな事を知り尽くしたような顔で誘惑してきたのだ)
(これまで下着をちらつかせたりしてきたアステール、その純真そうに見えた存在の知らない面を見て)
(妖婦のように笑みを浮かべるそれを見ながら)
(教師は先が吸盤になっている矢を何本も用意し)
(弓につがえると、立て続けに連射し、アステールの尻に何本も吸盤をくっつけながら矢を突き立たせ)
(そして最後の一射が、狙いすましたようにアステールのアナルに強く命中して……)
あ……
(そして布地であり、皺の酔っているお尻の谷間の中心には吸盤はくっつかず)
(命中はしたものの、矢はそのままからんと床に落ちる)
【とにかく、普通にダメになった先生が何連射もしてしまった】
【というような感じでやってみたぞ】
-
>>962
(自分でも何を言っているのか、わからないくらいな言葉だった)
(けれど、思うところは一つだけ)
(大好きな先生に自分をもっと見て欲しい…ただそれだけでもあった)
(お尻を高くふりふりと揺らしながら、先生の言葉にこくりと頷いて)
あぅ♥あ、あ、あっ♥
きゃう♥ひゃ!あぁ♥
(連続で矢がお尻にくっつき、いくつもの矢がお尻に刺さるかのように吸い付いていく)
(下着の上から、肌にもしっかりとくっついて矢は放れようとせずにふるんと揺れ)
(そして最後の一本が力強く…お尻の穴に命中すると)
んぉお♥
(大きく雌の声をあげながらアステールは背筋を仰け反らせ、お尻を突き出したままへたりと上半身を床につけてしまい)
お、お尻の穴は…だめっていったのです…♥
(アステールは振り向いて、お尻の穴に当てたことに抗議をする)
(本当にお尻の穴に当ててしまうなんて、きっと手が滑ったに違いないと考えて)
…こ、ここはアステールのお尻の穴なのですよ…。
だから、撃っちゃダメなのです…。
(アステールはもう一度言い直し、矢をお尻から取りながら下着に手を描けると)
(ススス…と半分だけ下ろしてお尻の穴を見せる)
(小さなピンク色の窄み、けれど茶色いもので少し汚れてもいて)
……だめ、なのですよ…♥
(言いながら半分下着をずらした状態で、もう一度とおねだりするようにお尻を突き出して)
【はい!とってもいいと思います!】
-
>>963
(おもちゃの矢と言っても、それを打つ弓はしっかりとした練習用の弓で)
(それなりの衝撃が当たった時にはかかってしまう)
(その結果お尻には矢が何本も突き立って、非常に怖い絵面になってしまっているが)
(問題なのは、それが命中するごとにアステールの口から淫らな声が上がることだ)
(夢中になりながらアステールを喘がせるために、何度も矢を射る教師)
(もうこの時点で教師の理性も破壊されていたのかもしれない)
(びしゅっと空を切り裂く音をさせて、尻に4本目の矢が突き立ち)
(そして最後は狙いがそれることなくアナルにしっかりと命中したようだが)
(矢は吸盤ではくっつくことが出来なかった)
アステール……
どうしてこんなことを……
(教師はそう、アステールに声をかけたが、むしろアステールの色香はより濃くなって)
(お尻にくっついた吸盤をはがしつつ桃色の下着を脱ぎ)
(半脱ぎになってお尻の穴を見せつけてきた)
(命中した時に上げた獣のような雌の声……)
(あれは男を知っている、いや快楽を知っている雌の声だ、そう確信した教師の前で)
(アステールはお尻の穴を見せつけてくる)
(下着を半脱ぎにして、邪魔なお尻の肉を開き、ここに打ち込めと挑発している)
(ダメと言いながら真逆の事を言うアステールに)
(教師は矢をつがえ、アステールのアナルを真正面から射抜いたのだった)
撃ったぞ、アステール……
これで、いいんだな?
(もうとっくに30分は過ぎてしまった、アナルに当たって、そしてやはりつるつるしていないところにはくっつかず)
(ぽろっと取れた吸盤、教師はアステールに近づくと)
(ふらふらとアステールのお尻の穴に近づき、そしてその穴にしゃぶりついて舐め始めた)
【もう手を出した!】
【手を出したぞアステール!!!】
-
>>964
んぉおっ♥
(再びお尻の穴が打ち抜かれ、強い衝撃がお尻の穴に伝わってくる)
(びりびりと全身を震わせるようにしながら、お尻の穴はひくひくと疼いて吸盤のついた矢をぽろりと落とし)
…だ、だからお尻の穴にうってはいけない…のです…♥
(すっかり呼吸を乱した状態でアステールは小さく呟き)
(荒い呼吸を繰り返しながらすっかり瞳にハートを宿してお尻をくねらせる)
でも、撃たれちゃったなら…仕方ないのです…♥
アステールのお尻の穴、先生にあげちゃうのです…♥
(そういい終わる前に先生の口がお尻の穴にぴたっとくっつき)
(そのまま強く舌で嘗め回され、刺激されながらじゅるじゅると味わわれる)
ふあぁぁぁああ♥
(その刺激にアステールは幸せそうな喘ぎ声をあげて…)
あ、あ、あ〜〜〜♥
らめなのれす…♥おしりのあな、ふやけちゃうのです…♥
中まで穿っちゃだめなのです♥うんちが、うんちが…おっ♥お、お、お♥
(とろけるような声でアステールは首をふってダメダメと繰り返す)
(お尻の穴を穿るように舌が嘗め回し、腸内を穿り…)
(舌の先には茶色い物が触れてしまっていて…)
【はい!いい感じです!】
【あ、でも本格的なえっちは次の日みたいにしたいですっ】
-
>>965
アステール!!
お前は真面目な子だと思ってたのに!!!
こんなにイヤラシイ子どもだったなんて!
お前が、お前がいけないんだぞ、先生をこんな風にしてしまって!
(教師はもう無茶苦茶な事を言いながら、むき出しの教え子のアナルに吸い付いていた)
(なぜアステールがこんな事をしてしまったのか、それは教師には分からない)
(だがずっとアステールに欲情を覚えるほど誘惑を繰り返されて、もう頭の中で犯してしまう位になった教師は)
(こんな風に誘惑されてもう後戻りが出来ない道に入り込んだ)
(唇をつけた排泄口、アステールの皺が放射線状にあり)
(そこに舌を伸ばしてれろれろと舐め回す、舌を突き込んで舐め回す)
(皺に舌を這わせて舐め回す、皺のよってる穴全体をぺろぺろと舐め回す)
(教え子のアナルを、いや排泄口を舐めて、アステールを喘がせている)
そんな事知るか!!
アステールが悪いんだぞ!!
こんな所を見せつけて!!!!
先生は、先生は我慢していたのに!!!
アステール、アステール……!
(アステールの制止など聞くはずもなく、もう暴走しているに等しい教師は)
(とうとう尻の穴の中に舌をねもとまでずっぽりと埋めて)
(排泄物のたっぷり残る美少女のアナルを穿り始めていた)
(舌を使って抉り続ける教師は、舌先に苦い物を感じて、これがアステールのそれだと思うと)
(入ったままのそれを舌で舐め回しながら穴を穿り続けていた)
【えっちはしないつもりだ、だがこの暴走を止めないとな】
【ある程度の所まではいかないと収まらない】
-
>>966
んぉおお♥
(お尻の穴を吸い上げられ、アステールは甘い声を上げながらお尻を突き出す)
(先ほどまで元気に笑っていたアステールからは想像できないような姿と喘ぎ声)
(お尻の穴を吸い上げられ、小さな窄みは引っ張られながら小さく口を開け)
(小さな穴がふやけてしまうのではないかというほどに、ぴちゃぴちゃと味がなくなるまで嘗め回される)
(それはまるで味わうかのように、お尻の穴をとろとろにしてしまい)
おしりのなか、だめなのです…♥
んぉ♥せんせぇ…アステールのうんち…舐めてるのです…♥
アステールはせんせのこと…だいすきなのです…♥
だから、だから…先生がずっと見てるの…気づいてたのです…んぁ♥
(腸内にあるうんちを嘗め回しながら味わう先生にアステールは自分の気持ちを伝える)
(大好きだから、だから誘惑してみたのだと)
(お尻の穴を穿られ、嘗め回されながらアステールはとろけた表情でぐったりと体の力を抜いて…)
せんせぇ…アステールのうんち…舐めちゃやなのです…♥
(ひくひくとお尻の穴を疼かせて、口を離せば中の茶色いものが見えるような状態でふるふるとお尻を振る)
【はいなのです!アステールはそれで大丈夫なのです!】
【今日はここまでで、明日は14〜15時くらいから遊べる予定なのですっ】
-
【分かった、なら明日は昼過ぎからって感じだな】
【また明日もよろしくな、明日はちょっと早めに上がれればって思ってる】
【今日もありがとう、いつも楽しく遊んでくれてありがとうな】
【おやすみ、アステール】
-
【はい!私も今日凄く楽しかったです!】
【また明日も楽しみにしてますねっ!】
【おやすみなさい、また明日…なのです!】
-
【すまんアステール!】
【もうそろそろ帰ってくる時間だと思うが、今日仕事に出ないといけなくなった】
【帰ってくるの18時くらいになってしまう、遊ぶのはそれからでいいか?】
【ごめんな急な話で…】
-
【帰ってくるの、凄く遅くなっちゃったのです…】
【待たせることがなくてよかったのです…はう…】
-
【遅くなったー!済まない!】
【そしていつの間にかまたスマホから書き込みできなくなってるんだけど…】
-
【待ってますね!】
-
【アステールが待ってくれてる】
【飯とか風呂とかは大丈夫?】
-
あ!おかえりなさいなのです!
アステールはご飯もお風呂も大丈夫なのです!
-
アステール!うわぁぁぁぁぁん!
お疲れ様!今俺はさっき作った飯を食ってるとこだ、後10分位待っててもらえるか?
-
終わった…それじゃ続きにするか!
時間少なくってもうしわけないけれど
-
アステールのほうもばっちりなのです!
ちょっと片付けをしてたのですが…もう大丈夫です!
-
それじゃぁすぐに返事を作るよ
今日は早めに23時での終了でいいか?
-
はい!大丈夫です!
わたしも明日は早いので、それでお願いしますっ
-
>>967
いつもいつもアステールが尻を向けたり、下着を見せつけたり
抱き着いてきたりお尻を押し付けたりするからだろう!
先生がこんなになって…
アステールを妙に意識するようになったのは全部アステールの色気がいけないんだ!
(完全にタガが外れてしまった教師は、全てをアステールのせいにしつつ)
(アステールのお尻の谷間に顔を埋めて舐め回す)
(舌でアナルを舐め回しているうちに簡単に中に入ってしまう開発具合に関しては)
(興奮しきっている教師には気づく余裕が無く、本能が求めるままに舌を根本までねじ込んでその中を舐め回していた)
(舌の先にはなにやら塊が触れて、触れた舌の表面から突き抜けるような苦みを感じ)
(教師はそれがアステールのものであることを知る、興奮しながらそれをレロレロと舐め回している教師は)
(自分がそんな趣味があることに今初めて気づき、ふりふりと揺れる尻をしっかり掴んで)
(ずぶずぶと便意を促すように舌で腸内の届くところをくまなく舐め回す)
ふぅ……はぁ……
むぅ…いかん……もう、真っ暗になってしまった
これじゃぁアステールが帰るのに危ない時間になりかねない
(ヌルヌルと舐め回しているうちに、ふと視界に入った時計が19時を過ぎており)
(そして見える外の色が暗くなっているのに気づくと)
(教師の教師たる精神が戻り、舌をアナルから抜いて、今日の危険な遊戯を終わりにする一言を言う)
(これで終わりだと……)
もう暗い、危なくなってくる時間だから急いで支度して帰るように
アステールは……色気があって襲われかねないんだからな
【ここで時間を変える感じに進めてみた】
【この場面で派手にはやれないからな】
-
>>981
あ、あ、あ〜〜〜♥
アステールのうんち、舐めちゃだめなのです♥
せんせ、せんせぇごめんなさいなのです♥
ほじほじ、らめなのれすぅ♥
(ダメだという割りにかなり喜んでいるようにしか見えないアステールの様子)
(矛盾している様子を見せつけ、アステールが喜んでいるということが誰の目からもわかる状態だが)
(お尻の穴を穿られることに快感を得てしまっていることに先生は気づいていないようだ)
あふ…♥んぉ…♥
(外が暗くなってしまった頃、アステールのお尻はようやく開放された)
(ぽっかりと小さな穴は口を開けて、もっととキスを求めるようにひくひくと疼き)
(腸液をとろりと唾液のように垂らしながら、室内の明かりに照らされたお尻の穴の奥には)
(茶色いものがとろとろになった状態で居座っているのが見えてしまう)
(アステールはお尻をひくひくと疼かせたまま、ぐったりとして動くことができず…)
はい、なのです…せんせい…♥
アステールは先生に…先生にお尻の穴を舐められて…嬉しかったのです…。
(乱れた呼吸をゆっくりと戻しながら、アステールはそういって身体を起こし)
(下着を履きなおすと、もじもじと体を揺らして)
せんせい…明日アステールは豚さんの小屋のお掃除をするのです…。
先生に、手伝って欲しいのです。
(そういって下着を直したアステールはランドセルを背負って帰る準備を整えると)
…お礼も、もちろん用意するのですよ…♥
(先生に向けて笑みを浮かべながらスカートを再び持ち上げてショーツに包まれたお尻を見せ)
夜道も気をつけて帰るのですっ
…先生になら、アステールはおそわれても平気なのですけど…♥
(そういって手をふりふりと振って、アステールはとことこと帰っていく…)
【わかりました!では、次の日にしてみますね!】
-
>>982
アステール……
なんということを…
そんな事を言っても先生は行かないぞ、もう、これ以上先生らしくない事をしても
(アステールは、アナルを責められて、さらに色気を増していく)
(舌を抜いて暫く穴をヒクヒクさせていたアステールだが、頬を赤らめてランドセルを背負う姿は…)
(まともに見てはいけない位の色気を放っていた)
(明日は一人豚小屋の掃除をすると言っていたアステールだが)
(教師は行くとは言わなかった、行けばどうなるかわからないからだ)
(アステールは最後まで色気を残したまま帰っていったが、教師はしばらくその場を離れることが出来ず)
(自分のしたことを悔やむのだった…)
しかし、なぜ来てしまったんだろう…
(一晩明けて、普段通りの授業が終わって放課後になったのだが)
(あれほど行かないと言っていた教師はなぜか、裏庭の飼育小屋に足を運んでいた)
(今日は弓道の指導は無く、放課後は空いていたのだが…)
(案の定、昨日本人が言っていた通り、豚小屋の掃除をしていた)
(豚たちは昨日と違って大人しいが、やはり他の委員の生徒は来ていないようで)
(来てみたはいいが、アステールの姿を見かけ、去ろうとしたところ)
(教師はアステールに見つかってしまった)
アステール、今日も一人、なのか?
誰の他の委員は来てないのか……
(改めて誰も来ていないのかを確かめ…)
(教師は…自分から踏み出した後戻りできない道をアステールに向けて進めていくのだった)
(豚小屋の中に入り、かわいらしいワンピースのような衣服を着たアステールを見ながら)
(教師も小屋の掃除を始める、それはアステールのご褒美という物を期待してのことだろうか)
【じゃぁここからはまた、教師の堕落人生だな!】
-
>>982
んしょ、んしょ…。
(アステールは今日も一人で豚小屋の掃除をしていた)
(昨日とは違って大人しい豚を別の小屋に移動させ)
(一人だけで豚小屋をせっせと片付けている)
(本来なら別の学年の子もいるはずなのだが、どういうわけか姿を見せておらず)
(アステールは真面目に一人でやっているようだ)
あ!!せんせいなのです!!
(アステールは先生を見つけると嬉しそうに駆け寄って、にこっといつもの笑顔を見せる)
えへへ、きてくれて嬉しいのです!
アステール一人だと、ちょっと大変だったのです
(そういって他の生徒の悪口などは一切言わず、再び掃除に戻るアステール)
(昨日の色気はどこへやら、今日はまじめないつものアステールと違わないようでもあり…)
あとは豚さんを戻したら終わりなのです!
(元気良くそういうと、別の小屋から一匹ずつ移動させる)
(豚といっても大きすぎるほどでもなく、アステールの誘導に大人しく従っており…)
(そうして豚を全て移動させ終わると、アステールは嬉しそうに先生を見上げ)
…手伝ってくださってありがとうございますなのです!
先生のおかげで、とっても助かったのです。
(ぺこりとお辞儀をしながらアステールはお礼を口にして)
あとは、豚さんへの餌やりなのですよ。
(そう言いながら先生に背中を向けたアステール)
(ワンピースに包まれたお尻を突き出して、ふりふりと左右に揺らしながら豚の餌を袋から取り出してバケツに入れており…)
【はいなのです!せっかくなので思いっきりやって欲しいのです!】
【玩具の弓矢を隠し持っていて、それでお尻の穴を貫かれたまま車に連れていかれちゃうみたいなのとか…】
【先生の獲物にされて、犯されたりうんちを穿りだされたり…】
【家に連れて帰って一日中好き放題に犯しまくっちゃうとかもいいと思うのです!】
-
>>984
あぁ、アステール
全く、本当に来ていないとは…今日の職員会議で議題に出したというのに…
(アステールは昨日の様子が全く感じられない、普段の元気で明るい生徒のままで)
(昨日の弓道場での出来事が実は幻だったのではないか)
(そう思いかねない程に実に自然で……)
(せめて他の飼育委員の生徒もいれば、と思いながらやってきた教師も二人きりであることに不安で)
うむよかった…
一人で本来やる量じゃないからな…
豚のえさやりは、一人でできるよな?
(アステールはてきぱきと作業を終えて、とうとう残りはえさやりだけ)
(豚小屋の中、餌の準備をしているアステールは、やはりこちらに向けて尻を突き出しており)
(そして無用だというのにお尻を左右に揺らしてまるで誘っているようだ)
(それは夕べのお尻を突き出して、尻を左右に振って自分を誘惑した姿と重なり…)
(また自分を誘惑している、昨日の続きを要求して誘惑している)
(だんだんそうとしか思えなくなった教師は…)
(背後からアステールに近づいて、その尻肉を揉む)
また先生を誘惑しているのか、アステール…
こうやってお尻を突き出してふりふり振るのがお前の誘惑方法だもんな?
昨日の続き…そんなに先生を堕落させたいんだな?
アステールは悪い子だ…!
(教師はもう完全に堕ちた、アステールの尻肉を揉みながら)
(裾を持ち上げ、そして下着を引き下ろす)
(豚の視線を受けながら、教師はしゃがみ込み、アステールの尻の谷間に顔を埋め込んでいった)
【酷い、鬼畜教師だ!!!】
【なるほど、そんな塩梅だな、分かった】
-
>>985
ひゃぁ…♥
(餌をバケツに入れている途中で先生が背後に近づきお尻をむにゅっと揉んだ)
(そのことに驚きの声をあげながら、恥ずかしそうに頬を染めて先生を見上げ)
だ、だめなのです…せんせぇ…♥
(と、小さな声で抗議するがワンピースの裾を持ち上げられて白い下着を一気にずり下ろされれば)
(ぷりっとしたお尻が先生の前に顔を出し、そして谷間に顔を埋めれば)
(昨日散々嘗め回した穴がひくひくと先生に挨拶をする…)
せ、せんせぇらめなのれす…♥アステールは…んぉ♥
たべものじゃないのです…♥
(じゅるじゅるとお尻の穴を吸い上げられ、脚を震わせながらアステールは声を震わせ)
(必死に脚を立たせて先生の責めに耐え続けるが)
(今日はきゅううっとお尻の穴を締め付けて先生の舌を拒もうとしているようだ)
に、逃げなきゃらめなのです…♥
先生から、逃げなきゃ…♥
(アステールが逃げ出そうとする様子は全く無いのだが、お尻の穴では抵抗をしており)
(もしも逃げ出したりすれば、先生の行為が全て明るみに出てしまうかもしれない)
はう…♥狩人さんから、逃げるのです…♥
(アステールはまるで先生の反応を楽しみにするかのように言いながら、よたよたと出口に向けて逃げようとしている)
【鬼畜教師にしちゃうのです♪】
【アステールのことを思いっきり鬼畜調教しちゃう先生になってもらうのです…♥】
-
>>986
アステール…アステール…!!
お前は先生の獲物だ……
昨日の事、忘れてないないぞ?
先生にお礼をしてくれるんだろう?
嘘じゃぁないよな?アステール…
(完全にケダモノへと堕した教師はアステールの下着を引き下ろし)
(アステールのアナルを舌で貫通しようとした)
(しかし今日のアナルは舌を拒んでいるかのように固く締まり)
(それではと教師は何度もアナルにキスを繰り返して)
(舌をとがらせて窄まりの中心に突き入れるような動きでアナルを責める)
(しかし一向に解れてこない、いや、わざと締めているその昨日と違う反応に戸惑っていたが)
逃げるだって?
それは許さないぞ……!!!
お前に逃げられたら、逃げられて告げ口されたら…
おしまいだ!!くそっ!
(理性が欠けている今の教師はアステールの言葉にころっと騙された)
(これまでの事が全てうそで、自分を釣ってからかうだけだったのかと)
(アステールの行動に不審感を抱き、逃がさないように捕まえると)
(そのまま豚小屋の床に四つん這いにさせて)
(アナルに指を突っ込むと強引にアナルを開かせようとする)
(これまでの誘惑がすべてアナルやお尻だった事もあり)
(オマンコなどには今は意識が向いていないようだった)
逃がさないぞ、アステール…
ここか、この中にあるのか…昨日のようなあれが!!
(指を根本まで埋めて出したり入れたりを繰り返す教師は、昨日のようにアステールの中の物を探し…)
【鬼畜だ、鬼畜すぎる…ひどい先生だ…!】
-
>>987
う、嘘じゃないのです…。
ちゃんときょう、お菓子を持ってきてるのです…!
アステールが、焼いたクッキーが…カバンの中に…んぁ♥
(近くにおいてあるカバンに視線を向けながら、アステールはちゃんとお礼を持ってきていると伝える)
(しかし、先生の指は止まることがなく、ぐちゅぐちゅとお尻の穴を穿り続け)
に、逃げるのです…今日のせんせい、こわいのです…んぉお♥
(お尻の穴に乱暴に指を押し込まれ、アステールは獣のような声をあげる)
(そのまま豚小屋に四つんばいにさせられ、お尻の穴を曝け出させられると)
ふぎぃい♥アステールのうんち、うんち探っちゃらめなのですぅ♥
中のを探っちゃだめなのです♥
うんち、うんちしか…入ってないのですよ…♥
(ぐちゅぐちゅと指でかき回されながら、アステールはとろけた声で腰を揺らし)
(必死に中にはうんちしか入っていないと伝えるのだが…)
(先生の目的のものがそれであると、アステールもわかっていて)
(あえて先生を誘い、乱暴にそれを探られようとしているようだ…)
【鬼畜です…でも気持ち良さそうなのです…!】
【今日はここまでにしましょう!続きは明日の夜なのです!】
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【頃合いかな、ありがとう、じゃぁ今日はここまでにしよう】
【明日もよろしくだよアステール】
【なだかお菓子を用意している、なんて言われるとホントに鬼畜な教師で胸が痛い…】
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【あ、そこはやめたほうが良かったですか?】
【なんかこう、襲われるならそういう感じのほうが面白いかな〜って思ったんですけど】
【だめだったら、無視しちゃってもいいですよ!】
【今日も楽しかったです!ありがとうございました!】
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【いや、鬼畜教師になるのならこういうのも悪くない】
【酷い事するなぁ、この先生……】
【じゃぁ明日も夜の21時から、今週は何曜日で出来るんだっけ】
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【鬼畜な先生でいいと思います!アステールもそれを望んでいるのです!】
【はい!今週は、火曜日、金曜日、土曜日、日曜日です!】
【金曜日は少し帰りが遅くなるかもしれないですっ!】
【土日は確か遊べる…はずです!】
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【火、金、土日、だな】
【分かった、じゃぁこのスケジュールで今週は動こう!】
【よろしく頼む、アルテール!】
【この連休たっぷり遊べて本当に面白かった、ありがとう、おやすみ】
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【はい!おやすみなさい!】
【明日も一日頑張るのですっ!】
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あああぁあぁぁちくしょう!
トラブル入った…帰り0時前になりそうだ…
ごめんなアステール、これから鬼畜教師のレイプだったのに…
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こんばんは!って、うう…そんな…
残念ですけど、仕方ないですね…。
続きは、金曜日ですね…
お仕事、頑張ってくださいっ!
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終わったぁ、帰ってきたぁ……
すまない、あぁぁ、アステール…
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おかえりなさいっ!お疲れ様でしたっ!
でも、今日はもう寝ちゃわないといけないです…
また金曜日に遊びましょうっ
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うぐぅ、お疲れ…
アステールと遊びたい人生だった
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気付けばもう終わりかけだった
危ねぇ危ねぇ
新スレ立てておいたから、次からはそっちでな
新しい場所でもよろしくな!
マホウのノート十五冊目
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1569340641/
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