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◆yYcno2z4akと◆yGc0H4xshQのマホウのノート十一冊目
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十一冊目のマホウのノートです!
これからも、たくさん遊んでくださいね!
一緒に遊べて、すごく嬉しいです!
マホウのノート一冊目
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1507350720/
マホウのノート二冊目
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1511601666/
マホウのノート三冊目
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1515823726/
マホウのノート四冊目
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1519732121/
マホウのノート五冊目
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1523893565/
マホウのノート六冊目
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マホウのノート七冊目
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1532270366/
マホウのノート八冊目
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マホウのノート九冊目
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マホウのノート十冊目
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1545637836/
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>>1
あ〜〜〜!
二人の場所なのでほかの人の書き込みはご遠慮ください!
って書くの忘れてました…
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スレ立てお疲れ様!
いやぁありがたいな、もう11冊目…
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ちょっと次の返事は遅れ気味になるかもしれん待っててくれ
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またこのノートもたくさん楽しいことで埋めましょうね!
ゆっくりのんびりしてます!
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すまん、これから書き始めるぞ
そうだな、楽しい事ばっかりを綴ったノートにしていこうな
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はい!よろしくお願いします!
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おいおいおい、いったいどうした?
急に抱きついてきたりして?
(女の子キャラなら女の子らしいロールプレイをしてみたらどうだ、なんて言ってはみたが)
(実際にこんな事をされるとなんとも驚くやら戸惑うやらで複雑な気持ちになってしまう)
(小柄な女の子キャラが裸で抱きつき、自分の毛でもふもふしているのを見ると…)
(なんとも妙な気持ちになってしまうのは避けられない)
なんだよ、十分女の子らしく出来るじゃねぇか
ま、まぁ?あんまり誰彼かまわずんな事されると後が大変になるから気を付けた方がいいがな
実際の所、基本的にはゲームの中でしか接点がないからな
この中で出来る事をして遊ぶしかないのが普通だ、住んでる所だってバラバラかもしれないし
(ようやく離れてくれたがナズナは相変わらず謎のもやもやを身体に張り付けたまま)
(その肉付きの薄い身体を惜しげも無く見せつけてきている)
(ネトゲもただのドット絵の時代から変わったもんだと思いつつ、身体の中に蓄積された数字に見えない疲労を落とすと)
へぇ、全国各地ダンジョン温泉めぐりツアーってのもいいのかもな
そんじゃ先に向かうとすっかぁ!
(温泉から上がれば、何もせずともスーッと身体の表面の水分が消えて)
(すぐにでも衣服を身に纏う事が出来る、なんならそんな事する必要もなく、防具や服毎入るのも可能で)
(ジャドは麻のズボンとパンツをずるっと引き上げるように穿き、後はブレストプレートと手甲を装備するだけのすぐ終わる着替え)
(ナズナの着替えを待つ間、自分のステータスを確認して出発準備を終える)
ここはそんな大した場所じゃねぇからな…
俺らのランクで出て嬉しい!ってなるような物は出ないだろ…
見た目装備とかは好み次第じゃありかもしれないけどな
んじゃ、ボスを狙って今日はおしまいにすっか!
(ナズナの準備が出来上がると、さらにダンジョンの奥を目指していく)
(今日はペア狩り、敵のランクは大分下、のんびりと、ナズナの採取をメイン目的としてついていく)
(ダンジョンの中はコケやキノコや鉱石や、そのあたりの素材が多く、そして深くなればそのレア度も高くなっていくのだ)
(一応ジャドはこのランクのダンジョンならソロ制覇が出来るので、ナズナがあっちこっち採取にうろうろするのを護衛しながら潜っていく)
【お待たせだ、それじゃぁ続きよろしくな】
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>>8
…私だって女の子…ですし、このくらいは…。
(自分で女の子と口にして、少し迷ったように考えるが)
(女の子になりきっているという事にして話を進めようと、深く言葉にせず)
そうですね、でもどこかでもしかしたら会ってるかもしれないですよ!
案外近くに居たりして…なんて。
(クスっと笑い、景色を少し眺めたあとはゆっくり温泉で温まり)
(二人で十分に堪能したところで、先に進むことにする)
(温泉から出て数十秒もすると身体は乾いてしまい)
(ナズナは温泉から出てウサギのレオタードを身に着ける)
(そのままでも水着のような格好だし良かったのではと思えるが…)
(ウサギの耳をつけて、杖やカバンを持つと再び二人は歩き出し)
今日はジャドさんが居てくれてよかったです。
たくさん素材を集められました。
(カバンいっぱいになったアイテムを見てほくほく顔になりながら)
(ボスの扉の前で何かレアドロップしますように…とお祈りしつつ…)
ボス、いきましょう!
(ここのボスは密猟者のボスで、遠距離からは弓で近接では格闘を使い攻撃を繰り出してくる)
(時折周囲から仲間を呼び出して身体に張り付いてこちらの動きを止め、放置すると捕まえられるというギミックがあり)
(ジャドならばその敵がしがみ付いている状態でも大暴れできそうだが)
(ナズナでは助けがないと振り払えずに捕まえられて小屋へと攫われてしまうかもしれない)
(小屋に入れられるとスリップダメージに戦闘不能になるというもので…)
(初心者向けとはいえ協力プレイを覚える為のトラップにもなっているようだ)
(小屋から救出方法はたった一つ、小屋ごとぶち壊すというものだが…)
【ボス戦です!即死トラップではなく放置すると戦闘不能になる系で…】
【最初は私一人で戦わせて様子をみるとかもいいですし】
【ボスと遊んでいたら私が余計なことをして捕まっちゃうとかでもよさそうです!】
【ちょっとお昼ご飯を食べてきますね!】
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>>9
(何も無ければこの戦力ではあっという間に最深部に着いてしまうが)
(今回はナズナがあっちこっちとこのダンジョンの採取ポイントを根こそぎ狩り尽くす勢いで採取していたためその足取りは遅々としたもので)
(だがジャドにとってはこの狩りは稼ぎ目的ではない物なのでまったく頓着せず)
(ただひたすらナズナが安全に採取できるようにと心を砕いていた)
(その甲斐あって、大満足の収穫を得られたナズナは嬉しそうにしていて、それで十分ジャドにとっても満足のいく結果であった)
さぁてボスだな…
ここは初めてじゃないだろ?
さぁ頑張ってこい、俺が行くと軽く殴ってスキルで終ってしまうからな?
仲間呼んできたらそっちは俺が対応してやる
頑張れよ〜
(ジャドはナズナにそう言うと、ナズナの後ろに陣取って、ナズナがボスとタイマンを張れるように準備した)
(密猟者という名のボスは小屋から勢いよく現れるとナズナに向かって走ってくる)
(背中に弓を背負っているが、最初のターンは近接攻撃という行動パターンがあり)
(初手から遠距離攻撃無双をしてこないのがまた序盤のダンジョンボスとしての温情措置だ)
(ただその勢いは強く、VRMMOらしい凶悪な面構えをしたならず者風の敵はなかなかの迫力だ)
ほら、しっかり相手見て
突っ込んでくるのを落ち着いて迎え撃て
真正面から受け止めないでお前さんなら搦め手を使うんだ
(ナズナにアドバイスをしながら、ジャドは早速現れた手下達に飛びかかり)
(蹴りで仕留めると、一人ひとりナズナの邪魔にならないように片付けて行った)
さぁて、上手くやれてるかねぇ…
(とナズナの方を振り向きながらジャドは様子を窺ってみたのだが…)
【じゃぁナズナの練習のためにタイマンを張らせる方向でやってみたぞ】
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>>10
えっ!?
(ボスを一人で倒して来いというジャドに、ナズナはそんな声をあげた)
(確かにここは初めてではないが、一人で攻略となるとかなり難しそうだ)
(自分に出来るだろうかと不安になりながら、しかしもし一人で倒せたらソロでここに来ることもできる)
(ここは全力で立ち向かってみるべきだと考え、カバンの中を整理して準備を整えると)
じゃあ、いってきます!
(ナズナはそう言ってボスの出現ポイントまで歩いていくと…小屋から勢い良くボスが現れ)
(そのまま切りかかってくる最初の一撃をナズナは杖で受け止め、軽く弾くようにして)
(デバフを相手に入れるべく、杖を使って足払いを放ち転ばせると)
(杖を頭の上でぐるりと回し、それを地面に打ち付け敵が倒れた先の地面ごと吹き飛ばす)
やった!
(コンボが決まり、更にもう一撃と杖を背中の後ろに構え)
サンバースト!
(技を叫ぶ必要はないのだが、テンションがあがってしまっているようで)
(光をまとった杖をゆっくりと振ることで吹き飛んだ相手に光が集まり…炸裂する)
(とはいえ、杖での物理ダメージなど大してダメージソースにはなっておらず)
(こちらのレベルが高いとはいえ、相手のHPはまだまだ残っているようですぐに起き上がってしまう)
わ!ひゃあ〜!
(遠くに吹き飛ばしたせいでボスは弓に持ち替え、ナズナを撃ち始めてしまい)
(ナズナは慌てて駆け出して矢から逃げ惑うが…)
(小屋から出てきた雑魚が一人、こちらに向かっていたようで後ろからがっちりと羽交い絞めにされ)
花火どこだっけ…あ!
(花火と呼ばれる爆弾投げスキルを使おうとするが、カバンから取り出すと同時に矢がその爆弾に当たり…
(バン!!っと音を立てたかと思うとナズナは爆弾の衝撃でスタンしてしまい)
(後ろから羽交い絞めにしていた雑魚敵ともども、ナズナはその場に倒れこみ)
(スタンしていることを確認するようにして、ボスが近づくとナズナを持ち上げて小屋に連れて行こうとしているようだ)
(小脇に抱えられたナズナはスタンの影響を受けたまま、抵抗できずに小屋へと運ばれかかっていて…)
【最初は上手くいっていたけれど、失敗して小屋に連れ込まれそうに…って感じにしてみました!】
【ジャドさんにかっこよく助けてもらいます!】
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>>11
よーし、よーし……
上手くいってるな、あいつ顔とか凶悪だからなぁ
リアルであんな面したチンピラに絡まれたら俺は一目散に逃げるって位の迫力あるしな
(ジャドは一定時間に一度ポップする増援を、出てくるたびに一体一体丁寧に潰していく)
(そうやってナズナのタイマンを崩させないように横目で見ながら見守っていると)
(しっかりと密猟者を転ばせ移動に関するデバフを決めた後で)
(連続技で大きく宙に吹き飛ばしている瞬間を目にして満足そうに見ていたのだが…)
む、いかん……
そいつは余計な一手だぞ…
(最後に宙に飛ばされた密猟者に光が集まって追撃の一打が撃たれるのを見ると)
(ジャドは悪手を見たような苦々しい顔を向ける)
(なぜなら最後の一撃で宙に浮いた密漁者は大きく弾き飛ばされて)
(距離の開いた密漁者は弓に持ち変える、そして矢継ぎ早にナズナに向けて遠距離攻撃を放ち続けていた)
(追撃をかけるにしても、距離の離れないもので行うのがベストだったが仕方ない)
(だが上手くいっていたものが急に失敗し、ナズナはさっきまでの調子の良さが嘘みたいに無駄に逃げ回るようになって)
おいおい!
下手に走り回るなー、まだ敵に向かって走って距離を詰めた方がいいぞ
距離が空いてるから弓撃ってくるんだからな
って、おお!!!???
おぉい、漫画かよ…!
(ナズナが走りまわる、無駄に無秩序に走り回っていたせいか、次の増援のポップに合わせてすぐ捕獲されてしまう)
(動きを封じるようにしがみつく手下を排除するべく取り出したアイテムに)
(密猟者の放った矢が直撃して大きな音を立てながら爆発してナズナはその場で気絶してしまった…)
(その一連の漫画のように爆発落ちのついた様を見て肩を落としたジャドだったが)
おっと、そいつを持って行かせるわけにゃいかねぇんだっと
ショートジャンプ…
(見ると密猟者がナズナをかかえて逃げて行こうとしている)
(このままでエロマンガの世界になってしまうと、ジャドはスキルショートジャンプを使い)
(一気に短距離ワープを行い密猟者のすぐ前に一足飛びで現れると)
(パンチ、ハイキック、アッパーの三連撃を加え、宙に浮いた密漁者にとどめの気弾を放ち密猟者にとどめを刺した)
(おっこちてくるナズナをそのまま腕で受け止め…)
おい、目が覚めたか?
爆弾に矢が当たって爆発とか、滅多にないドジをかましたな…
お疲れさん、戦闘終了だ
【連れ込まれる、えっちのチャンス!】
【残念、一般向けゲームでした…】
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>>12
う、う〜…。
(目の前がぼやけて体が勝手に運ばれる感覚はあったのだが)
(その直後にぐるりと視界が回転して…ぽふっとジャドの腕によってキャッチされる)
(まるでお姫様抱っこのように抱えられると、ジャドを見上げながら頬を赤く染め)
あ、あの…ありがとうございます…。
失敗しちゃいました…。
(本来なら投げて使う爆弾を変なタイミングで起動させてしまったことなど)
(失敗は色々あったが…一人ではやはり攻略はまだ難しそうだ)
(お礼を言いながら、恥ずかしそうにウサギの耳を両手で引っ張って顔を隠し)
(恥ずかしそうな顔を見せないようにして…)
で、でもジャドさんがいてよかったです。
本当に、助かりました。
(床に下ろしてもらうと、ぺこりとお辞儀をし)
(さっそくボスが落とした宝箱を開けに向かう)
攫われちゃうとどうなっちゃうんでしょうね。
真っ暗になってスリップダメージで死んじゃうらしいですけど…。
(ボス部屋の近くにある小屋、入ると死んでしまう…らしいのだが)
(攻略した後に入るとどうなるのだろうかと不思議に重いながら…)
【FF14の最初のダンジョンが攫われた女の子NPCがいっぱいいたりして…】
【いったい何をされてたんだ…って感じになってました!】
【開発の人は「将棋とかチェスに付き合わされてたんです…」ってかなり苦しいこと言ってたような…】
【宝箱の中身は特に決めてないので何か適当なものにしちゃってもいいですよ!】
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>>13
なぁに、いいとこまでは頑張ったさ
純戦闘職てわけでもないんだし、上々の成果だったさ
一つ一つ経験して覚えて行けばいいんだよ
俺も色々スパルタ教育を受けたもんさ
(ナズナを抱えながらしょげる姿に励ます言葉をかけつつ)
(そのままよっこらしょとナズナを下ろして立たせる、密猟者は完全に電子のエフェクトを残し消えてしまった)
(ナズナを拾った当初に比べれば格段の進歩はしている)
(後はPTプレイの時に、目的に応じた立ち回りが出来るならもう問題ないと腕を組みながら思うのだった)
俺は浚われた事無いからわからんけど
wikiでそんな感じの事書いてあったからそうなんじゃねぇか?
浚われてる間は動けず強制的に視覚がカットされて音だけ聞こえる…なかなか怖い状況だな
(小屋の前にででんとボスドロップの宝箱が鎮座している)
(早速宝箱の罠を確認しながら、たやすく看破し罠を解除しながらナズナの疑問に答え)
(ぱかっと開いた宝箱の中には……)
金がそこそこ、まぁまぁな品質のナイフが一本……
そして…これ花飾りか?
頭装備のアクセサリーかね……
まぁまぁの戦果じゃねぇか、俺は金半分でいいや
残りはそっちがもってけよ
(少なくとも自分の装備するランクの物でもないため、ナズナに全て渡そうとする)
(自分は金の半分で十分と財布に入れて、花の髪飾りはナズナにそのまま手渡しし)
これらをうまく使ってもっと稼げるようになればいいさ
よーし、後はダンジョン出て帰るとすっかな!!
【女の子!そりゃぁもう色々とね】
【色々なえろえろな事を…えろえろ、いいねぇ】
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>>14
でもわざとやらないとなかなかそういう風にならないって聞きました。
なかなか難しそうですよね、連れて行かれるっていうのも。
(と言っているが先ほどは完全に連れて行かれそうになっていて)
(もしもジャドが助けなければあの小屋の中で…)
…あ、宝箱!あけましょう!
(宝箱に近づいたナズナは、さっそく宝箱をあける)
(中から出てきたのはナイフや花飾り…)
これ!これ一番のレアアイテムですよ!
(花飾りを見ながらそういうと、ジャドはその花飾りをナズナに手渡し)
(残りの半分ももらえたことで、少しだけ懐が暖かくなった…とはいえ雀の涙程度ではあるが…)
見てください!
(ナズナは早速髪飾りをウサギの耳の付け根あたりに付けてみせて)
どうですか?似合いますか?
(上目遣いで見上げながら、にこっと笑顔を見せる)
はい!帰りましょう!
今日はとっても楽しかったです!
えへへ…♪あ、そうだ…今度私のおうちの方に来ませんか?
小さいキャンプですけど、近くに遊ぶ場所もありますよ
(二人はそう話をしながらダンジョンを後にして…)
【このお話、どの辺でリアルで会おうって感じにします?】
【ギルドのオフ会に参加して、女の子だったんだ〜〜!?ってなってみるとか…】
【いきなり二人で出会うのは、ジャドさん的に無さそうな気がして…どうでしょう?】
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>>15
ほう…そうなのか?
ドロップアイテムの事調べてるなら、敵の行動パターンもついでに読んどけよ
なんでそう調べる所が中途半端なんだ…
(花飾りを手に取った所でナズナからそんな声がかけられ)
(これはレアアイテムだったのか、見かけ装備や女性向け装備には疎いジャドは初めて気付くと)
(それならこれも持っていけとナズナに渡すのだったが…)
(ボスドロップの事を知ってるならボスの能力や行動だって調べるだろうということに気付き)
(軽いお小言を忘れず投げつけると、さっそく花飾りを身につけるナズナを見守って)
おぉ、なかなかいいんじゃねぇか?
そのうさ耳と一緒に付けられるのか…よかったじゃん
(金色のショートカット美少女がうさ耳の根元に可愛らしい花飾りを付けて)
(上目使いで可愛く微笑んでいる、素晴らしい、このままスクリーンショットを撮っておきたいレベルだ)
(そう思った瞬間、さっきの風呂の時には思いもしなかった事を思いついたジャドは)
いいじゃないか、ちょっと待ってろよ……
(とそのまま視界に映るナズナの姿をスクリーンショットで保存し…)
(そしてそのままナズナに撮影した画像を転送する)
(上目使いで微笑むナズナの顔が良く撮れた画像は中々の出来栄えだ)
(ジャドが残しておきたいというのも良くわかるベストショットである)
そういや、普段から一人でどっかに陣取ってるんだっけか
俺はギルドのたまり場でまったりしてる事が多いからなぁ
そうやってフィールドで自分の場所作った事はないんだが
中々面白そうだな…座標教えてくれよ、そしたら今度行くわ
(ナズナは一人で自分の活動拠点を作っているようだ)
(ジャドはそういうアウトドアな環境も面白そうだと思い、ナズナの誘いに一も二も無く飛び付き)
(場所を教えてもらいながら、軽くダンジョンを出て……)
そんじゃまた明日な、最近特別に目標もねぇし早速明日行くわ
【どうしようかね、逆にナズナはギルドのオフっていっても来ないような気がするし】
【もうちっとだらだらやって、近所のローカルなネタを話したら意外と近所に住んでる事が判明って感じで行ってみるか】
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>>16
だってだって、行動パターンは…いっぱいあってわからないですし…。
何も調べてないほうが面白いかなって思って…。
でも、花飾りは調べてたんです!綺麗だしかわいいから…!
(花飾りをつけた自分の頭、綺麗に見えるかどうかを尋ねているとスクリーンショットを撮影されて)
(その撮影された一枚を見ると、ずいぶん可愛らしく撮られていて)
ありがとうございます!
(自分のキャラクターを他の視点からあまり見たことがなかったのもあり)
(こんな風に見えるんだと嬉しく思いながらデータを保存し…)
はい!キャンプシステムっていうので…誰も来なくて遠いので作ったんです。
えっと、マップのここで…。
(座標をといわれ、マップの位置を教え)
ここで小さいテントとかあるので、そこにいてもらえたら…!
(そこは街からは少し離れた場所で、テレポートの魔法で移動しても街に通うのは不便そうだ)
(人が来ないからこそ、素材アイテムを集めやすいようでもあり…)
はい!また明日です!
私、待ってますね!
(ダンジョンを出たナズナは、今日はもう時間だから…とジャドと別れ)
(次の日には自分の拠点に戻りダンジョンでの収穫を整理整頓していた…)
(そこは少し小高い崖があり、崖には洞窟が出来ているようだ)
(マップにはたまに特に意味の小さい洞窟があったりしていて)
(開発が言うところの「いつか使うかもしれない穴」らしい)
(そこにキャンプを建てたようで、穴の入り口に少し大きめのテントがあり)
(洞穴の奥にはランプがいくつか置かれ、洞窟部分が物置や調合場所になっているようだ)
(ナズナは道具の整理をしているようで、大きな宝箱を覗き込み)
(小さなお尻を突き出したまま、ごそごそと箱の中を弄っている)
(当然、近くまでジャドが来ても気づかなそうなくらい無防備で…)
【でも意外といくかもですよ!】
【顔を出してみます〜って感じで…周りがキャンセルして二人だけになっちゃうとかも?】
【実はギルドのいたずらで、やっぱ男か〜!ってなるはずだったのに…みたいな?】
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>>17
へぇ…しかしまぁなんでこんな辺鄙な所に…
自分にとっても不便なとこじゃないのかこれ…
さっきの事もあってなんとなく思ってたんだが
お前、ぼっち気質だろ…
(ナズナに教えてもらった場所は説妙に不便な場所だった)
(だからこそ自分の隠れ家のようにして根城にすることも出来たといっても間違いではないが)
(あえてここを自分の拠点にする意義がジャドには分からず…)
(PTプレイより面白いかとか採取を先にする考え、なかなかギルドにも顔を出さない振る舞い)
(前々から思っていた疑問を直球でナズナに叩き付けるのだった)
(そうこう言いながら今日のプレイはお開きに)
(平日の昼は働いているジャドにしても早めの時間での解散から、開いた時間は自分の稼ぎに向かって)
(野良でのPTプレイによって経験値稼ぎに勤しんでいた)
(そして次の日……)
ここ、だよな?
テントも立ってるし……
しかしホントに不便だなここ…歩行速度のバフかけなきゃめんどくさかったぞ…
(次の日、ジャドはログインした後、ギルドの仲間には今日は出かけてくると伝え)
(ナズナに教えてもらった場所へと苦労して向かって……)
(その昔懐かしい秘密基地感のにじみ出るその風情に、心の奥底のワクワク感が刺激される)
(そう思えば、この辺鄙な所も雰囲気の一環として悪くないように思えてしまった)
(声を上げてナズナを呼んでみるも反応が無く…)
…いねぇのか?
でもログインはしてるみてぇだけどな……
おーい、ナズナーいねぇのか?
(声をかけながらテントをめくってみるも、中に人影はなく)
(そしたらその先の穴の中に居るのかと、声を上げながら入っていき……)
(目の前に現れたのは尻であった)
おい、何尻突き出してんだ、来たのに返事もよこさねぇで何やってんだ…?
【ナズナぼっち感凄くて積極的にオフ会に出るようなイメージが湧かない…】
【まぁどんな感じでもいいぞ、ギルドメンバーもそうそう会えるようなとこ住んでるわけでもないだろうし】
【ROの時は福岡とか大阪とか、新潟とか、いろんなとこに居たな…】
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>>18
あ〜〜〜っ!!
(宝箱の中に顔を突っ込んだまま、ナズナは声をあげる)
ちょっと待っててください!!
(そういうとしばらく宝箱の中をごそごそと探った後…)
ありました!
(じゃじゃーんっと取り出したのは以前のイベントで配布された「豪華なお茶セット」というアイテム)
(それをテーブルの上で使うと、テーブルの上に瞬時に豪華なお茶…ケーキや紅茶、コーヒーというセットが現れ)
(それが2時間ほど食べ放題飲み放題となるとても素敵なアイテムだ)
(いつか使おうとしまっていたものの、使わないまま月日が経ってしまったようで…)
改めて、いらっしゃいです!ジャドさん!
昨日言っていた、なんでこんな場所に〜っていう答えがここです!
(えっへんと胸を張りながら、ナズナはこっちこっちと手招きし)
(ジャドを誘って木々の合間を抜けていく)
(マップの端はだいたい大きな山か崖なことが多いのだが…)
(ここはマップの端が崖になっており、まるでどこかに続きがあるかのようなつり橋がかかっている)
(しかしつり橋の向こうは無く、つり橋はすぐ手前で壊れてしまっているようだ…)
凄くいい景色です!
(ナズナはそれを見せたくて、嬉しそうに小さな胸を張る)
(マップはこれ以上先はないが、ずっとずっと先に広がる世界があるかのように思えるつくりになっていて)
でも、あんまり崖に近いと雨風も強くて…。
ちょうど近くに洞窟があったので、あそこにキャンプを建てたんです。
テントセットがとっても安く売ってましたし…!
(ジャドに昨日の質問の答えを伝えつつ、戻りましょう!とキャンプに戻り)
ここの近くには一応、「星海観測 逆さの塔」っていうダンジョンもありますよ!
私はいったことないですけど…。
外から見るとかなり綺麗なんです!
【ぼっちじゃないですよ!ただあんまりギルドに居ないだけで…!】
【それじゃあ、私から誘ってみようかな…】
【自然が好きだけど都会に住んでいて〜って感じから近く?って話になって】
【会ってみましょう!って私から誘ってみたり…】
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【積極的だ!いいなそれ】
【ナズナのおかげで世界観が出来上がっていく…ありがたい…】
【今日は具合も良くなったって事で飯を食いに行くようだ】
【20時位まで休憩で良いか?】
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【わかりました!じゃあ20時に再開でお願いします!】
【世界観は、色々なMMOから参考にしてます…】
【最近は色々な世界があっていいですよね…】
【では!またあとで〜!】
-
【すまん!またあとでな】
【ピザが楽しみだぜ……】
【いったんおつかれ!】
-
ただいまぁ、帰ってきたぞー…
ナズナは居るかい?
-
ごめんなさい!遅くなりました!
ごろごろしていたら寝ちゃってたみたいです…!
-
おはよう、大丈夫か?
仕事の帰りも遅かったんだろう?
身体が眠気を欲してるなら今日は寝ちゃっても構わないぞ
今週は時間空きそうか?
-
大丈夫です!
このまま続けられますよっ!
元ネタの画像をスクショしようと思って久しぶりにログインしてみたら
雨で見えなくて晴れるの待ってる間に寝ちゃってました…
もうすっきりしてるので、いけます!
今週は、火曜日と木曜日…土曜日は夜と日曜日が遊べます!
-
だ、大丈夫か…?
返事に大分タイムラグがあったが……
ならその日を空けてもらうとして
続きをするとしようか…、大丈夫なんだな?
それじゃぁ待っててくれ
-
はい!続けて大丈夫です!
もういけます!ばっちりです!
-
>>19
尻がしゃべった!!!
とまぁ冗談はおいといて……
へぇ、そういやそんなのもあったな…俺もたぶんどっかにあるとは思うんだが…
預り所に入れたまんま今まで忘れてたぞ
(宝箱の外にはみ出ている尻と足、そこから悲鳴が上がったような感じがして思わず声を上げる)
(ごそごそして探していたらしきものは、過去配布された豪華なお茶セット)
(2時間限定で俗にいうアフタヌーンティーっぽいものが楽しめる優れものアイテムだ)
(VRMMOでは食事をすると、実際に味を感じられるし満腹になって食事の満足感も得られる)
(ただし現実の身体には全く影響が無いため、その差が致命的にならないよう、本来の身体が12時間以内に食事を摂っていない場合)
(ゲーム内でも食事が出来ないようになっている…)
(もちろんジャドはログイン前に晩飯を済ませているために問題ない、そして、実際の身体が満腹であろうとも、アバターが満腹ではないのでお茶は大歓迎のお誘いだ)
むむ?
そうなのか……
(ナズナはにこにこ顔でお茶セットを持ったまま歩き始め、そして木々の合間を抜けていくと急に視界が開ける)
(どうやらどこかに連れていくようだが、その場所は皆目見当がつかない)
(急に開けた視界は実に広々とした空、そして崖…)
(そして吊り橋…世界の果てに来たような不思議な光景…)
(思わず声を失い、雄大な自然のように見える切り立った崖と、どこかに繋がっているかに見える不思議なつり橋)
(そして空……確かに不思議でいい景色である)
そうかぁ……これのために…
って事なのか、なるほどなぁ……
確かにこりゃいい眺めだわ、wikiにも載ってないヒミツの景色みたいだ…
ってここでお茶するんじゃないのか
(しばし堪能し、どれだけ眺めても見飽きないような光景に目を細めながら見とれていたが)
(戻りましょうと声をかけてくるナズナにここでお茶じゃないのか!?と突っ込みながら来た道を戻る)
(キャンプから歩いて数分の場所、確かに不便を強いられても悪くない秘密基地だと納得したジャドだった)
そのダンジョンもきいたこと無いな…
行ってみるか?今度
【じゃぁ実際に会う話は色々しゃべりながらの中でそっちが誘ってくる形でやってみよう】
【続きもよろしく頼む】
-
>>29
このつり橋は、どこに繋がっていたのか不思議ですよね!
ほら、この先は何もないのに…。
(そういって指差しながら、遠くを眺めて思いを馳せたように目を細め)
私、こういう自然の中で暮らしてみたいんです。
今は都会に住んでいるので、いつかこういう静かな場所で暮らしたくて…。
最近は近くに喫茶店が出来て、そこが凄くいい雰囲気なんですよ!
(そんな話をしつつ、戻ってお茶を飲もうと誘い)
(もと来た道をまた戻って、テーブルに設置されているお茶のセットに近づく)
(使用許可の選択肢を選んで…2時間のカウントダウンと同時にティーポットから湯気があがり)
(空っぽだったお皿にはチョコレートケーキやショートケーキなどが並ぶ)
一人だとあんまり使うことなくて、宝箱の中にまだまだあるので気にせず食べてください!
いつか使うと思って、いっぱいもらっておいたんですけど…。
(ナズナはカップにお茶を注ぎ、ジャドに座るように促して…)
はい!逆さの塔にもいってみましょう!
凄く不思議なところですよ!上り階段を下りていくらしいんですけど…。
(ケーキを皿に取り分けつつ、ゲームの話に花を咲かせ)
(ナズナはキャンプへのお客さんにとても喜んでいるようだ)
【はい!とりあえず近くで喫茶店ができたっていう情報をさらっと出してみて…】
【あれ?って思わせてみます!】
ttps://i.imgur.com/XPJtq9u.png
【元ネタはこれです!ここは何もないんですよ!家に入ったりはできるんですけど、NPCもイベントもないという…】
-
>>30
自然の中で暮らすってのもなかなか難しそうだからなぁ
うちも実家は田舎…になるんだが、ここまで自然豊かな山奥ってのでもないし
山の方へ行けば草原と水源はあるが…森となるとどうかね…
(さっき見た光景のような場所で暮らす、それはとても楽しそうに思える)
(自分が小さな頃にはまだ山に入り込めたり、田んぼが一杯であぜ道を自転車で走り回ったり)
(そういう遊びもゲームも漫画もアニメもみんな楽しめる時代と場所だったと)
(少々懐古を兼ねてナズナに話す、時期が時期で歳がバレかねない微妙な話題ではあるが)
喫茶店かぁ、中々仕事してると入るのもチェーン店のどとーるだとかそういうとこばっかりだけど
雰囲気のある喫茶店で、暇な時間をぼーっとのんびり過ごす、という休日にあこがれなくもない
休日は寝ちゃうか、ゲームをするか、だもんなぁ、ナズナはそういう雰囲気のいい喫茶店とか好きなのか?
うちの近くにも最近珍しく喫茶店が出来たんだよな…
(ナズナの言葉に、そういえばうちの近くにも喫茶店が開店したな…と思い出す)
(こんなご時世に純喫茶をやってうけるのだろうかと印象に残っていたのだ)
(基本的にぐぅたらで、休みの日は寝てる事の多い身だが、好奇心は強く気が向いたらなんでも試してみる性格のジャドは)
(ナズナと話しながら一度今度の休みに行ってみるかとにわかに純粋な喫茶店に興味が湧いてくるのだった)
あぁ、もう夜中だが…
こういう時VRMMOってのは便利だよな、美味しいって味覚はそのまま、実際の身体には影響なく食べる事が出来る
滅多にケーキとか食べないし、コーヒーじゃなくて紅茶なのも珍しい
いいな、こういうのも……
ナズナは喫茶店とか行くのなら、やっぱりコーヒーメインなのか?
それともこんな感じの紅茶良く飲んだりするのか?
(今日はもうゲームの話ではなく、こういったのんびしりた世間話で時間を過ごそう)
(ジャドはもうすっかりのんびりと気持ちが切り替わり、架空の世界でのお茶会に浸っていく)
(適温で淹れられてる紅茶は実に良い匂いで、そしてショートケーキの甘さも程よく)
(紅茶と一緒にそのうまさと甘さは心のストレスを解していくかのようだ)
こうやって過ごすと、この便の悪い場所も悪くないな…
【じゃぁ会話の中からじわじわとそういうのを出しながらやってみよう】
-
【FF14か…秘密基地感あっていいな……】
-
>>31
だから、こうしてゲームをしていると…。
とっても楽しいんですよ。
街も色々と面白い場所が多いんですけど…。
でも、ここものんびりするには良くて…。
(ナズナはそう言いながら紅茶を注いで、思い出したようにカバンをあさり)
はい、ミルクもあります!
(ミルクティーが出来るように、テーブルの上にミルクを置いて)
そうなんですか?そこがとっても静かでいいんですよ。
私は、喫茶店で勉強をしたりすることがあって…。
近所なのでお手伝いをさせてもらったりしてます。
(自分のケーキを取り分けて、ぱくっと口に運びながら)
(同じく近所に新しく喫茶店が出来たというジャドに笑みを向けて)
ちょっと入りにくいかもですけど、きっと歓迎してもらえますよ。
そこのパンがとってもおいしくて…あ、隣のパン屋さんのお店でもあるので。
焼きたてのパンが食べれるんですよね!
(ナズナはジャドが近くに居るとは思いもせず、ほとんど店を特定できそうな情報まで出してしまう)
(隣がパン屋で最近できた喫茶店、焼きたてのパンが食べられる…)
(その情報でまさか特定できるとは思っていないようだ)
私はコーヒーよりもハーブティーとか…。
オレンジジュースとかもすきなんです!トロピカルジュースとか…。
おすすめはバナナジュースですよ!すっごくおいしいんです!
(ナズナは両手を広げながらそういって、自分の紅茶を飲み)
(ケーキをはむっと口に入れながら、おいしい!と足をパタパタとさせ…)
【そうですね!このままじわじわと〜!】
-
>>33
用意が良いな
この手際をプレイ中にも生かせればいいんだが…
喫茶店で勉強……俺の知らない世界だ
まぁファミレスでやるよりはよっぽど身になりそうな気がするな
(どうやらナズナは学生のようだ、なるほどそれならば夜も深夜とまでにならない時間でログアウトするのも分かる)
(学生だとしたら、飲みに行くようなお付き合いは出来ないわけかとなんとなく思ってしまった)
(これまでナズナとオフで会う、などという事を思いもしなかったというのに)
(温かいミルクティとショートケーキが、柄にもない事を想像させたのだろうと頭を振り)
パン屋…?
パン屋のパンって妙に食べたくなる事あるよな…
しかし、出来たばかりの喫茶店で、隣が評判のパン屋…?
なんだかうちの近くの話みてぇだな…
(ナズナの話に妙に我が家の近くの出来事に合う事が多い事を感じ不思議な気持ちになってしまった)
(まさかナズナが同じ町に住んでるとまではさすがにこの段階では思わず)
(近所のパン屋が評判なのはこちらも同じで、そこではあんパンの中にホイップクリームが一緒に入ったあんパンが評判だったり)
(クロワッサンが凄くサクサクでバターの風味が濃くて美味いという話をしたり)
(パン屋話を自分からもナズナに向けて話すのだった)
そうかぁ、ほらこういうティーポットで飲むような本格的な紅茶って中々飲めないだろ
コーヒーはそこらじゅうで簡単に飲めるのに
だから俺は紅茶が飲める機会のある時は紅茶優先で飲むなぁ…
バナナジュース……あぁいいなそれ、昔よく飲んだな…バナナと牛乳と氷をミキサーにかけて…
バナナジュースとかはケーキに特に合いそうだよな
しかし、これ優れものだな…こんなの2時間楽しみ放題って地味にぶっ壊れアイテムじゃなかろうか…
【イイネ、じわじわと…この核心に迫っていくような感覚…】
-
>>34
えへへ、喫茶店で習ってるんです。
いつかこういうのも役に立つかもって。
それに、ここでいつも一人だと色々足りないと不便ですし。
(わざわざ街に戻るのもいいが、それだと面白くないと)
(必要なものは大抵洞窟の宝箱の中に入れてあるようだ)
(あれも個人の道具箱となっていて、他のプレイヤーが中身を見ることはできず)
(ここでだらだらする分には、かなり快適な生活がおくれるようだ)
えっ!?近くに同じようなところがあるんですか?
(ナズナは驚いた様子で目を丸くしたままジャドを見つめ)
(そして、クロワッサンやあんパンなどの話から次第に近くのパン屋に似たものを感じ)
もしかして、近くに住んでたり…?
そ、そんな偶然ないですよね!…ないですよね…。
(うーんっと考え込むようにしながら、ナズナはしばらくそうして思いをめぐらせると)
(ポンっと手を叩いて)
その喫茶店で、待ち合わせしてみませんか?
その、もしあってたらすごい偶然ですし、間違ってたら…それはそれで面白そうですし!
会えたら凄いですよね!
(ナズナはまだ半信半疑でもあり、会えたら凄いかも!なんてはしゃいでいる)
もし会えたら、一緒に喫茶店でお茶しましょう!
あえなかったら残念ってことで…ね!
どうですか?明日、ちょうどお休みですし…!
(おねがい、とおねだりするようにジャドを見つめ)
【もう少しクイズとかしようと思ったんですけど、質問すればするほど核心がぶれちゃいそうなので】
【ここで一気に誘ってみます!】
-
【一気に来た!】
【これは受け止めざるをえない……】
【今日は少々早めだけどここまででいいか?】
【次回は火曜日でいいんだよな?】
-
【はい!次は火曜日で大丈夫ですっ!】
【身体に気をつけて、火曜日…遊びましょうっ!】
【この後は、一度は喫茶店で出会って】
【その後、夜はゲーム内で出会って…】
【それからしばらく経って〜…って感じのほうが自然かなぁ〜って思ったりしてますっ】
-
【あぁ、もう身体は壊したくない……】
【薬漬けの毎日はいやだ……】
【ナズナと遊ぶ時間が減るのは本当に嫌で仕方ない】
【そうだなぁ、喫茶店で会って】
【ナズナにびっくりして…またゲームで会って…】
【楽しみだな…】
【よし、明後日楽しみにしてるぞ、今日もありがとうな】
-
【はい!女の子ってわかってから一緒に逆さの塔にいってみたり】
【別のダンジョンにいってみるっていうのも良いと思うし…】
【温泉でも見る目が変わっちゃいそうですね】
【じゃあ、また火曜日に会いましょう!】
【おやすみなさい!今日も楽しかったです!】
-
【あんまり急に見る目が変わるのもなんだかイヤラシイ気がしてなんだが】
【おやすみ、また明後日な、楽しかったよ】
-
こんばんは!待ってますね!
-
ナズナに会いに来た
個人的にナズナって名前を聞いて一番最初に思い浮かぶのはフラワーナイトガール
-
こんばんは!
そうなんですか!?
私は手鞠唄のナズナからとったんですよっ
フラワーナイトガールもやってるんですね〜
-
こんばんは、なんでも垢は作ってる感じ…かな…
フラワーナイトガールはログイン勢だけどね
あれは課金しないと無理だわ
ひらがなでなずなだとひだまりスケッチ…
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お花の名前ですもんね!
FF11では獣使いが手鞠唄のナズナっていう羊を呼び出せるんですよね
それがまた超が付くほど強くて強くて…
ひだまりスケッチは凄く面白いらしいですね。
見てないのでよくわからないですが…。
まどまぎと同じ絵だとかなんだとか昔は聞きました
-
ひつじ……どとうのひつじ……
これはドラクエか
FFの記憶は10の途中でなくなってしまってる……
ゆるく面白いぞ、ひだまりスケッチ…
むしろまどまぎがひだまりと同じ絵というか
うめてんてーの癒し系のほんわかキャラデザでドロドロの救いようのない話を作ったら
きっとインパクト大きくて売れるに違いないってスタンスの作品だな…まどまぎ……
さて、今日は古戦場も完全に負けムードだし問題無さそうだ
ナズナからお誘いを受けたし、時間決めて待ち合わせにって感じに進めて行く流れで大丈夫そうか?
-
11はオンラインゲームで、獣使いはモンスターを使役するジョブですね!
召喚して戦うみたいな感じです!
私はからくり士がメインジョブで…同時接続が8000人以上いた時に12人しかいなかったんですよね…。
今の不遇で誰もやってないっていうのはこの辺が元ネタです…。
なるほど!そういう感じなんですね
まどまぎを先に見てるので、恐怖感があります…
また怖い話なんじゃないだろうかと…。
私のほうはみんなが頑張っているようです!
私は…お肉だけ沸かしてます…
いつものことなので大丈夫です!
はい!待ち合わせしていく流れでいきましょう!
-
極端にネタに走るのがナズナ
多分ファータグランデで最もグランデを使いこなせるきくうしだと思ってる
12人の怒れるからくり士……
ひだまりは完全にゆるい癒し系作品だから大丈夫だぞ
安心して機会があったら見て欲しい
アニメもたいへんいい出来…
今回の古戦場は全くモチベがあがらなくて、予選で肉を800個貯めただけで
もう殆ど動いてない、申し訳ない……
じゃぁ返事にとりかかろう、待っててくれ
-
からくり士は街中で見かけると「うおー!」って手を振ったりしてました。
サーカスのピエロみたいな格好してるのですごく目立つんで…。
ロボットを呼び出して戦うんですけど、ロボットも本体もめちゃくちゃ弱いという謎ジョブでした。
それなら、今度プライムになってたら見てみます!
といいながら見るべき作品が増えていくんですよね
はい!待ってます!
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>>35
あぁ…ご町内で老舗の人気パン屋
そしてその隣に出来たばかりの喫茶店……
パン屋は良く行ってるけど、喫茶店には入ったこと無いんだよな
ま、さすがにそんな偶然は無いだろ…
(ナズナのご近所のお話と、自分の近所の偶然の一致)
(さすがにパン屋と喫茶店で同じ場所というような漫画のような偶然を信じる程夢見がちな性格ではない)
(当然、違うに決まっているのだが……)
待ち合わせ!?
ナズナ、意外と積極的なんだな?
こういうゲーム外で会うとかあんまり好きじゃなさそうなイメージあったんだが…
うーん……
まぁいいか、ナズナがイイってんなら
(ジャドは元々アクティブなタチなので、わりと機会があればギルドのオフ会等に参加したり)
(SNSのコミュニティオフに参加したりしていたので、特に実際に会うことに忌避感は持ち合わせていない)
(妙にワクワクしたようなそぶりを見せたり、積極的におねだりの視線を向けてくる姿を見せられれば悪い気にもならない)
(まぁ実際に積極的に会おうというからには、やはり男ではないだろうか、女だとしたら無防備に思えるし)
(等と思いながら、結局ジャドは承諾した)
ふんじゃどうしようかね……
じゃ、明日の10時、俺は席でテイクアウトしたホイップあんぱんを置いて
コーヒー注文して座ってるわ、まぁ同じようなのも居ないだろうし
それでどうだ?
【ロボも弱いのか……なんにもいいところが無いじゃねぇか…】
【それじゃよろしく頼むぜ】
-
>>50
ジャドさんは、悪い人には思えないですし…。
昼間なら、大丈夫かなって…。
それにもし私の知ってるお店なら店長さんもいますから。
(周りに安心できる人がいるから、だから大丈夫と笑顔を向ける)
(危ない人ではないと今まで話した感じからもよくわかっていて)
(このフルダイブ型のMMOの中でいい人という演技を続けるのはなかなか難しい)
はい、10時ですね!わかりました!
私もその時間にいくようにします!
ホイップあんパンですね…大丈夫です…!
(うんうんと頷きながら、時間を確認すると…)
明日、凄く楽しみですね!
ちゃんとあってたら良いですけど、30分ほど来なかったら失敗にしましょう!
会えるでしょうか?えへへ…楽しみですね♪
(嬉しそうにナズナはそういって、ケーキをはむっと口に入れ)
(どんな人なんだろうと想像を膨らませているようだ)
寝坊しちゃいけないですし、今日は早めに寝ちゃおうかな…。
せっかくの金曜日ですけど…いいですよねっ!
(そういってナズナはくすりと笑うと、アイテムの時間が切れる2時間後までのんびり話をした後)
(手を振って彼と別れるのだった)
【こんな感じで現実で出会うのでいいでしょうか?】
【いいところは可愛いところです!】
【ロボットが後ろからとことこ付いてきます!主人が踊るとロボも踊ります!】
【主人が手を振るとロボも手を振って、お辞儀をするとお辞儀をします!】
【ただそれだけです!かわいい!】
-
>>51
おめぇさんが大人なら酒でもちょいと引っかけて
って付き合いになりそうだが、まだお子さんじゃな
あぁ、10時だ…久しぶりの休みに朝から喫茶店ってのも普段と気分も変わって良さそうだしよ
(実際普段と違うことをするというのは新鮮な気持ちになるものだ)
(特別何かが無ければ中々重い腰は上がらないものだが)
(ナズナというきっかけを元に滅多にしない事をするというのもわくわくしてくる)
(何しろ純粋な喫茶店に行くというのは初めての事なのだ)
そんなに楽しみか……
俺はなんだかドキドキしてきたよ
オフで初めての人に会うのも久方ぶりになるからなぁ
(ナズナはジャドが驚くほどに積極的で、その後は終始上機嫌になっていた)
(ケーキを食べたり、パンを食べたりしながらティーポットのお茶を飲んで)
(明日会う時の事を相談しながらのお茶会はあっという間に時間が過ぎて)
そうだな…まぁ寝坊は良くねぇしな、俺も早く寝るとすっかな…
んじゃお休み、お互いの言ってるのが同じ喫茶店だったら本気でびっくりだよな
(2時間のお茶会は時間切れ、そして大分話はまとまったので、今日はそのままお開きにすることにした)
(ナズナは手を振ってログアウトしていったが、ジャドも、結局はそのままログアウトし)
(明日に備えて珍しく早く寝床についたのだった)
さて………
来てみたが、実際どうなることか…
(ジャドは実にシンプルな姿で喫茶店を訪れていた、ゆったり目のズボンにスニーカー)
(上半身はスウェットにセーターを合わせ、軽めのパーカーを羽織っただけの姿)
(特にポリシー無く短めに刈った黒髪をした30手前位の男は)
(隣のパン屋でテイクアウトした名物のホイップあんぱんをトレイに乗せたまま)
(喫茶店のマスターが淹れたホットのブレンドコーヒーを傾けながらスマホをいじいじと弄び)
(10時になるのをのんびりと待っているのだった)
【たしかに可愛いが……】
【それ以外の取り柄も持たせてやってほしかったところだな】
【そういえば、プリコネが一周年で毎日10連無料だぞ】
-
>>52
〜〜♪
(今日はMMOの世界ではなく、現実では初めて出会うことになる友達に会うべく準備をしていた)
(好きな色でもある深い緑色のゆったりとしたロングスカートに白い長袖のブラウス、肩に上半身を隠す程の長さのケープを羽織り)
(緑色の帽子をかぶると、皮のバックを肩から提げる)
いってきます!
(ナズナは玄関でそう声をかけると、急いだ様子で外に出て行く)
(準備は早めにしていたつもりだったのに、9時55分を回ってしまっていて)
(ナズナは何とか10時には間に合ったものの、ぜぇぜぇと普段運動をあまりしていない分息を切らし)
(店の前で必死に呼吸を整えて、それからようやく店内へと入る)
…えっと…。
(店長にぺこりとお辞儀をしつつ、ナズナは店内を見渡す)
(ホイップあんパンとコーヒー、それを頼んでいる人がいないかとぴょこぴょこと背伸びをして探し)
あ、あの…。
(そして見つけた男性を前に、ナズナは恥ずかしそうに頬を染めながら恐る恐る声をかける)
(思ったとおり自分よりも年上そうな彼はゲームの中の大きな彼に少しだけ似ている気がして)
こんにちは、えっと…ナズナです…。
その、わかりますか…?
(ぺこりとお辞儀をしながら、確認するように自分の名前を伝える…)
(もし間違えていたらどうしようと、合っていますようにと祈りながら)
【そういえばそうでしたね!プリコネ!】
【全然やってないので…うーん…いまさらガチャを引いてもって感じで…】
【敵の攻撃を受けると即死しますよ!攻撃が格闘なのに特性が低いので攻撃が遅いですし】
【防具が後衛と同じなので防御力もなく…そしてHPも低い…】
【最弱を極めたようなジョブです!魅力しかないですよね】
【今はそれも改善されてそこそこ良い感じらしいですがっ】
-
>>53
うーむ…………
のんびりとした朝だ…
こういうのも、たまにゃぁいいな
(普段仕事の合間に事務所で飲むインスタントでもなく、ド○ールのコーヒーでもない)
(豆から違ういかにもこだわったっていう感じが伝わってくるコーヒー)
(休日の朝の陽ざしが差しこめる店内の片隅で、カップを傾けながらのんびりと普段より美味しいコーヒーを飲む)
(なるほど、たしかにこれは特別感のある時間の過ごし方だ…)
(おそらくきっかけでもなければこういう店に入ろうとは思わなかったはずで)
(それこそナズナに感謝といってもいいだろうと、リラックスした頭の片隅で考えていたが)
今度は普通に朝食メニューっぽいのを頼んでもいいかもしれない
ここで朝を過ごして、落ち着いてから出かける
休日の最初になんだかいいかもしれない
(純喫茶の雰囲気がいたく気にいったジャドは、喫茶店のドアが開き)
(新しいお客が入ってきたのに気付くが……)
(その入ってきた人影がまっすぐ自分の方へやってくる気配を感じると)
………なずな?
(そこにはいいとこのお嬢さんっぽい雰囲気の、お嬢様ではなくお嬢さんって感じの少女が立っていて)
(自分の思っていたゲームで遊ぶ少々内気そうな少年って感じのイメージと違う)
(本当の女の子の姿に目をぱちぱちと瞬かせ)
(間の抜けたような声を漏らしながら、一瞬言葉を失ってしまい……)
マジか、マジでご近所さんだったのか……
なんて偶然だよ…
あ、とりあえず座りな…まさか本当に同じ町に住んでたとはなぁ…
【水着のペコが出た時に垢消してやり直したんだが】
【微妙に軌道に乗ってるので地味に続けていたりする】
【即死って…あんまりすぎる……】
-
>>54
は、はい…えっと…ジャドさんですよね…。
その、昨日ぶり?です。
(もう一度ぺこりと頭を下げると、言われるがまま席について)
(店長が注文をとりに来ると、メニューも見ずにバナナジュースとパンケーキを注文し)
私もびっくりしました!まさか、本当に近所だったなんて!
それに私は女の人だと思ってたんです。
だって、ジャドさんお世話いっつも焼いてくれますし…。
男性キャラクターを使ってる女の人多いって聞きますし…。
(ジャドで合っていたという安心感から、不安を隠すように言葉を続けてしまい)
(すぐに自分の言動に気が付いてかぁっと頬を赤くし)
ご、ごめんなさい…。
嬉しくて、つい…その…まさか本当に出会えると思ってなくて…。
(えへへ、と恥ずかしそうに笑みを浮かべ)
(注文したジュースとケーキがやってくれば、丁寧にナイフとフォークで切り分け)
これ、私のおすすめです。
とってもおいしいんですよ。
(切り分けたパンケーキに蜂蜜をかけて、クリームを少し乗せると…)
(それをそぉっと彼の前に差し出して)
あ、お金はちゃんと持ってますから!大丈夫です!
(栗色の髪をふわりと揺らしながら、慌てて両手を揺らし)
【そうなんですね!私は…あ、また面白そうなアプリがあったのでそれもやってます】
【コトブキ飛行隊ってやつなんですけど…】
【飛行機がぶ〜〜んって飛んでます!】
-
【っといかん、今日はここまで頼む】
【次回は木曜だよな?】
-
【はい!次は木曜日です!】
【じゃあ、木曜日にお会いしましょう!】
-
【あぁ、木曜よろしく頼む…】
【なんだか本格的にデートっぽくて楽しい……】
【現実の方のロールも楽しくやっていこうな】
【ではすまないがお休み、また明後日会おうな】
【今日もうきうき出来て楽しかった、ありがとうナズナ】
-
【はい!おやすみなさい!】
【また木曜日にお話を続けていきましょうねっ】
【今日もありがとうございました!】
-
【そろそろなので待ってます!】
-
ただいまぁ、すぐ飯済ませて戻ってくる…うひぃ…
-
【おかえりなさい!大丈夫ですか…?】
【ゆっくりしてますから、慌てなくて大丈夫ですよ!】
-
帰りが地味に最近遅くなり気味でなぁ
すまない…すぐ食ってくるからちょっと待っててくれ…
-
最近忙しそうですね…
年度末ですし、仕方ないです!
-
ただいま、詰め込んですぐ戻ってきたぞ…
待たせてごめんなぁ…
実際忙しい、土日祝に仕事も入るしなぁ
-
おかえりなさい!
土日ですね、私も土曜日はお仕事で…。
日曜日は遊べたんですけど、夜も忙しいですか…?
-
問題無い、こっちも土曜が仕事で日曜が空いてる
先週も土曜仕事だったし
その前は祝日は出勤だったちくせう
なんにせよ、明後日の土曜は夜には帰ってるはずだ
-
よかったです!それなら何も問題ないです!
私も忙しいですし、お互い忙しい同士であいた時間を遊びましょう!
もちろんお休みだって大事ですし、ゆっくりしたいときは言ってくださいね
今日はどうしましょう?
-
俺のお休みは、ナズナと遊ぶのが最優先だ!!!
まぁもちろんナズナの予定優先だが…
あと来週の土曜の夕方は飲み会の予定が入ってる
朝から昼下がりは空いてる、それと日曜
もちろん続きの予定だ
といっても喫茶店でのんびりダラダラお話、というシーンになると思うが
-
じゃあ喫茶店でだらだらしながらのんびりするとか
デートにいってみるとかにしましょう!
来週は、私は土曜日だけあいてます!
日曜日は夜だけ…あ、夜も難しいかも…
うーん…土曜日の朝からお昼の間だけ…ですね!
-
そうだな、そんな感じにしてみるか
まずは喫茶店で色々話してみる方向でやっていこう
むむ、そうか……
もう土曜に予約入れちまったんだよな…
なるべく日曜に飲みは入れたくないから
仕方ないか、来週は土曜朝から会おう
-
はい!色々お話したりして…。
まぁ後はノリです!
仕方ないです、3月は私も融通が利かないので
なので、3月は遊べたらラッキーって感じでいきましょう!
じゃあ、さっそくはじめましょう
遊ぶ時間が減っちゃいますしっ
-
よし、それじゃぁ続きといくか
すぐに仕上げて書き込むからな
-
はい!よろしくお願いします!
-
>>55
俺もびっくりだ…
こんなマンガみたいな偶然、あるもんだな……
って、なんで!?
女っぽい行動をした覚えなんてないんだがな、まさか無意識なオカマ行動を!?
(向かいに座ったナズナは、慣れた雰囲気でバナナジュースとパンケーキを注文している)
(どことなく品のある服装のせいか、妙にキマってるように見えてなんだか悔しい)
(ただ自分を女と思っていたというのは割と想像外の事で思わず面喰ってしまう)
(自分は大分男くさい、わりとがさつな振る舞いで、ナズナ相手にもずけずけと指図したりするタイプで)
(女らしく思われるような振る舞いをしてた気が全くなかったからだ)
ま、普通あんな程度で会えるというか
まさかあれだけ人の居る世界の中、偶然に知り合って、それが偶然同じご町内なんて普通ねぇよ
これが昨夜言ってたパンケーキか
あんまりこういうの食べる機会無いからなぁ…
じゃご相伴にあずかろう
(思ったよりも器用にパンケーキを切り分けた物をこちらに差し出してくるナズナ)
(個人的にはパンケーキとホットケーキの区別もあんまりつかないような人間だが)
(はちみつにクリームを乗せて目の前に差し出されたパンケーキはなんだか少し上品に見える)
じゃぁ代わりにナズナはこれを食え
(ジャドはまだサラの上に手つかずだったホイップあんぱんをちぎってナズナのパンケーキの皿の脇に乗せる)
(ふわふわのパン生地の中に黒々としたこしあんが詰まっており)
(そしてその上にホイップクリームの層がある)
(パンの中心に二層になったあんことホイップクリームはミルクと一緒に食べると実に美味い)
(今飲んでるのはコーヒーだが…と付け加え)
んじゃいただくぞ〜?
(と、自分の方にはナイフもフォークも無いので、はちみつのかかってない端っこの方を指でつまんで)
(そのままはむっと一息に行くと…)
(口の中でふわふわのパンケーキ生地が甘味を伝え)
(そこにはちみつがしっかり染み込んで強い甘味を残しつつクリームでコクを深めた中々後を引く味わいで…)
(そして甘くなった口の中をコーヒーを中和するように含んで、満足の吐息を漏らす)
いいな、中々…!!
【お待たせだ、よろしく頼むぞ……】
-
>>75
特に理由はないんですけど。
なんだか、親切にしてくれたので…もしかしたらって思ったんです。
ただそれだけで…私と同じようにゲームの中のキャラクターになりきるタイプなのかと…。
(そう言いながら恥ずかしそうに頬を指でかくとにこっと笑って)
私、ゲームの中だと好きな風に動けるのでとても楽しくて。
現実世界だと、私は運動が苦手で…なので、一緒に遊んでもらえて嬉しくて。
そうですね、凄い偶然です!
私、びっくりしちゃいました…!まさか本当に会えるなんて!
(ナズナは笑顔を浮かべたまま両手を合わせ、くすくすと笑い)
(差し出したパンケーキを食べようとする様子を見つめて)
ありがとうございます。
(代わりにとあんパンを渡されると、にこっと笑みを浮かべ)
それなら、ミルクも頼んでみますね。
(おいしい食べ方を教えてもらうと、すぐにそれを実践することにし)
(ミルクをお願いすると、その間に彼がパンケーキを食べる様子を見る)
あ…ごめんなさい。
(フォークを渡すのを忘れていたと、慌てるものの)
(彼は手で端っこを掴んで食べてしまい、蜂蜜がこぼれ落ちたりしないかとハラハラしつつ)
…よかった、おいしかったですか?
とっても美味しいですよね。えへへ♪
(まるで自分の作ったものがほめられたかのように笑顔を浮かべ、ミルクが運ばれてくると受け取り)
「おや?すずなちゃんの彼氏かい?」
て、店長さん!!違います!その、と…友達です!
(ナズナは立ち上がって慌てた様子で店長をカウンターに戻らせ)
(真っ赤な顔をしながら、恥ずかしそうに席につく)
あ…私すずなって名前で…その…あ、これを食べたら一緒に外にいきませんか?
ゆっくりお散歩でも…その…どうでしょう?
(そういいながらあんパンをぱくっと口にして、ミルクを一口…)
っ!おいしいです!とっても!
【リアルの名前で呼び合ったほうがいいんでしょうか】
【一応、名前をつけてみました】
【春の七草つながりですが…】
-
>>76
ん、ん〜……
どうだろ、俺は逆かな…ゲームの中でも俺は俺のままに振る舞うから
俺が、ゲームの中ならどう思ってどう動くのか、って言うスタイルでやってるんで
特にゲームの中で自分の振る舞いを変える事は無いんだよなぁ
女のキャラを作るときは、アバターの着せ替え目的程度だからネカマもやってないし
(ナズナの話を聞きながら、人それぞれゲームに対する自分のスタンスがある事を改めて思う)
(普段他人と、他のフレンドとこういう話をする機会など無いため)
(ある意味、ナズナのあのキャラは作ってる物なのか、と新鮮に感じる思いがあった)
あんこと牛乳は合うんだぞ…
つまりあんことクリームも合うということだ
おいしいあんことクリームのコラボはハマると抜け出せないぜ…
でもバナナジュースもミルク分あって悪くないとは思うんだが
(さらにミルクまで注文するナズナを見ながら、意外と食べるんだなという印象を胸に秘め)
(そして自分はもらったパンケーキを摘まんで大口を開けて含む)
(獣人の大口を開けて飯を食うような、そんな振る舞いにも似たような動きで)
(口に入れた後指についたシロップやクリームをぺろぺろとして)
(その後買った時に渡されたもので指先を拭っていたジャドだったが…)
あぁ、美味かった
こういうのもたまにはいいもんだな…
滅多にしない事をするというのは、やっぱり新鮮な気持ちになっていい……
(と嬉しそうにするナズナの顔を見ながらジャドは久々のオフ会の醍醐味を味わっていたのだが)
(喫茶店のマスターが冷えたミルクを持ってきて、ナズナにからかうような言葉をかけると)
(ハプニングの賜物ではあるが、ナズナの本名が……)
むむ…期せずして本名を知ってしまったわけだが
こいつは俺にとっても初めての事でどうしたもんか…
基本ネットの付き合いは本名を知らないままにやるもんだが…
まぁ聞かなかった事にして、これまで通りやろう
散歩か……そうだな、これ以上ナズナのリアルが暴かれていくのもしのびねぇし
(慌てるナズナ、それを聞かなかった事にして付き合いを続けようとするジャド)
(気分を変えるナズナの提案は渡りに船で、その提案に乗ることにすると、のんびりとブラックのコーヒーを啜る)
【セリナズナ…ゴギョウ!】
【本名がゴギョウとかホトケノザみたいな厳ついのじゃなくて良かった】
【じゃぁナズナがこの流れであえて本名で、って誘ってきたらこっちも名乗る流れでやってみるか】
-
>>77
そうなんですね…。
でも、ゲームの中のジャドさんとはやっぱり少し違う気がします。
(ゲームの中では大きくて、もふもふで…)
(と思い浮かべながら、現実とはやっぱり違うなぁと思っていると…)
(大きな口をあけてぱくっとパンケーキを口に入れ)
(そしてぺろぺろと指を舐める様子を見て、ナズナは目を輝かせる)
ううん、やっぱりジャドさんです!
(うんうんと頷き、獣人っぽい!と少し興奮した様子でもあって…)
はい!私、ここでアルバイトもしてるんです。
なので、また来て下さい、
いつでも歓迎です!声をかけてもらえたら嬉しいです!
(にこっと笑顔を向けながら、ナズナはまたここに来てほしいと伝え)
(そして自分がここで働いていることも、ゲーム内で言ったように彼に教える)
(またここでお話が出来たら嬉しい、そうナズナは思っているようで)
…あの、本名で呼んでも大丈夫ですよ。
私、あんまりこういうオフかい?っていうのしたことないんですけど。
もし迷惑じゃなければ、すずなって呼んでください。
(ナズナでも人前では変ではないとは思うのだが)
(本名で呼ばれたいという気持ちもあって、本名で呼んでほしいとお願いし)
あの、ジャドさんは…なんて呼べばいいんでしょう…?
えっと…お名前、教えてもらえたら嬉しいです…。
(頬を赤らめ、少し上目遣いをするようにして本名を尋ねてみる)
【はい!その流れでいきましょう!】
【今日は、ここまででしょうか…?】
-
【そうだな、ちょうど0時になったとこだし】
【今日はここまでにしとこうか】
【次は土曜の夜になるのか】
-
【そうですね!次は土曜日の夜です!】
【土曜日の夜…21時くらい?に会いましょう!】
【一応、17時くらいには帰ってるとは思うんですけど…】
-
【分かった、日曜は一日大丈夫だし】
【土曜は割と不便なとこ行くから何時帰れるか分からんからなぁ…】
【じゃぁまた今度は土曜、よろしくな】
【おやすみ、ナズナ】
-
【はい!おやすみなさい…】
【また土曜日に待っています!】
-
【今日は会える…のでしょうか?】
【会えたらいいなぁ】
-
ただいま……
うぅ、疲れた…
電車の中で寝過ごしてしまった…帰り遅くなってすまん
-
おかえりなさい!
大丈夫ですか…?
私は大丈夫なので、ゆっくりしてきてくださいっ
-
あぁ、大丈夫だ
今日はちょっとお客さんの関係でかなり辺鄙な所へ行くことになってな
バス乗り継いだり、間に合わなかったり…
予定が後ろにずれたり…
色々上手くいかなくてなぁ…、ちょっと、休ませてくれ…
-
私も今日はお仕事でカーってなって…
うぅ、いい大人が恥ずかしいです…。
がっくり…反省してます…。
-
ナズナのような人がそうなるんだから、それだけの事なんだろう
しょうがないさ
今の世の中、大人だからとゆったり構えてたら
むしろ舐められたり軽く見られたりとか逆効果になるような相手も居る……
-
最近入った新人さんを「仕事ができない人を連れてくるな」って言われたので
そんなわけが無い!そこらの人よりずっと出来ますよ!って反論しちゃって…。
結局見返させる為に全力で作業を…ま、まぁそれは悪いことではないんですけど…。
最後にはちゃんと、早いし完璧だねって言ってもらえましたし…。
ともかく!今日は本当にカーッてなってしまって…むむむ…。
あ、そうだ!最近ザンキゼロっていうゲームをやってるんですけど
かなり面白いですよ、オススメです!
ダンカンロンパを作った会社のゲームです!
-
思ったよりもずっと熱い理由だった
しっかり新人を指導して、ぐうの音も出ない仕事出来るようにさせたんじゃないか
立派だよナズナは
そしてナズナの指導に応えて成果をだした新人も偉い
ザンキゼロはコンシューマのゲームだっけ
VITAかなにかの……
チュンスパはダンガンロンパ以降なんだか妙な世界観のスタイリッシュを進めてる気がするな
アプリの世紀末デイズもダンロン臭が凄かった
ダンガンロンパは林檎で出てたから1だけやってみたんだが
その後撤退して出来なくなった…金返せ……
-
ついですよ、つい…。
仕事も見てないのに、そんな評価されるのは辛いですし…。
私も昔はそう言われて、まだ3年しか経ってないですけど。
でも、むぅ…むかってきました!
はい!PS4のゲームです!
人類は滅んでしまって後残り8人しかいないんですが
8人は人類を復活させる為のミッションをこなす…
みたいな感じのゲームです。
食べ物を食べるとトイレに行きたくなったり、殺されると幼女やショタになって生き返ったり。
生き返ってもすぐ歳をとって死んじゃったりします…。
敵の攻撃でもすぐ死にます…3発くらいは耐えるんですが…。
女の子も男の子もみんなグシャァって死にます…。
そして死ぬ度にシガバネというのを習得します!
死がバネになるシステムらしいです!
-
えらいぞ……
俺なんか9年今の仕事してるが、全然進歩してる気がしない…
大分マシになったとは言われてるけど、元がマイナススタートみたいなもんだからな
PS4の方か
以前お店のpopだけ見たんだよな
タイトル名にインパクトあったからそれだけ覚えてた…
残機0だけどやり直しが出来るのか
なんだろう、アクションなのか、それともアドベンチャーなのか…
8人で人類よみがえらせるっていうのも大分大変なミッションだな
PS4もそのうち買わないと、とは思うんだけど
PSのグラブルがなんだか不穏になっていつ出るようになるのか…ってことで後回しにしてしまいがち
-
うーんと、まだ途中なので説明が難しいんですけど
8人はクローン人間で、12日間しか生きていられないんです
でも死んじゃってもヘソに付いてる物を持って帰って機械に入れると幼い身体で復活します!
なので、全滅しないように頑張ってモンスターがいっぱいいるダンジョンを制覇してください!
って感じです…!
女の子キャラも途中でお漏らししてしまったり
何かが原因で死にます!どろって溶けたりします!
死ぬと砂になって…また復活…
目的はクローン人間製造機を完成させて普通の人間並に寿命を戻すこと…。
という感じでしょうか…。
-
むしろ残機いっぱいあるじゃないか!
全滅さえしなければ…
お漏らししたり、どろっと溶けたり、砂になったり……
過酷だけどゲームに向いたシチュエーションかもとは思ってしまう
記憶とかも全部受け継がれるんだろう?
すごいぜへそ!
結局今夜は雑談で終ってしまいそうだが明日は大丈夫
もう仕事入ってない…ただ、午前中ちょっと用事を済ませておきたいことがあるんだ
-
人類の残機は残ってないんですよね…。
だって、みんなクローンですし…。
クローンが人間になるお話なのかなぁ…。
そうです!お漏らしして死ぬと恥ずかしすぎて死亡とか
悪臭耐性とかいろいろ覚えて色々な意味で死をバネにします!
面白いです!
はい!じゃあ明日は…一応午後からの予定にしましょう!
-
クローンはクローンであって人間ではない…
つまりもう人は滅びクローンという種族に後を託したのだ…
死んでも記憶を保ったまま次の身体に…
とかなると、物の考え方も大きく変化しそうだし
恥ずかし過ぎて死亡…!?
羞恥耐性を身につける…
12時半には戻ってくる予定だ
ぶっちゃけて言えば髪を切りに行きたかった
本当は今日は夕方には終わって髪切って帰ろうと思ってたのに…
-
はい、仲間の目の前でお漏らししちゃったりしますし…。
みんなに臭いって言われながら死んだりします…。
毒で死ねば毒耐性とか覚えます!
わかりました!13時くらいに待ち合わせです!
遅れてもゆっくり待ってるので、大丈夫です!
-
お漏らしで死んだらルリアやハサハはどうなっちゃうのさ…
お漏らしは死因というには…
いや小学校とかじゃトイレに入っただけで壮絶な責めが入るという噂だし
似たようなものなんだろうか
ぱっと切ってすぐ帰る
そんなつもりでいるんだ……ナズナとのデートしたいし
どんな事しようかなぁ…
デート、ナズナとデート!!
-
お漏らしで死んじゃうわけじゃないですよっ
お漏らしをすると攻撃ができなくなっちゃうんです
それが原因でしんじゃうと〜って感じです
でも一応みんな大人なので…
気にするな…とかは言われるみたいですねっ
はい!デート…どんなことしましょう?
というか、このお話はえっちな感じにならなそうですね!
-
お漏らしで死ぬのかと思った
お漏らしして死ぬ
転んでひざすりむいて死ぬ
ガラスの破片刺さって死ぬ
みたいな、まるでマンボウみたいにアクロバティックな死にざまを楽しむゲームなのかと…
喫茶店から出る後の事だよな
街中でデート…
地味にジャスミンのようなかっこの子って現実に見たらかなりいいとこのお嬢さんに見えそうだな…
間違いないな…エロに行きそうな気配がまるでない
でもまぁそれはそれで
-
ある意味、死ぬのを楽しみにするゲームでもあるかも…。
でも見えない遠くから触手で貫かれて死んだりすると
うわ〜〜…ってなりますよっ
ダンジョンも薄暗くて廃墟ばっかりで怖いですし…。
えっちなことにならなそうな雰囲気がびんびんと
でも夜のジャドさんは獣のようにこう…激しかったりとか…。
そうですね、薬草師ってそもそもあの世界だと医者みたいなものですから
かなりいい所のお嬢さんな気がします…。
-
なるほど……
PS4かぁ…コンシューマーを買うとしたら先にスイッチの方が欲しいかなぁ
でも噂のゼルダをしてみたいだけだったりするんだよな…
和ゲーは大概PSしか出ないのが残念
えっちに関してはそりゃぁ俺の分身なので?
そりゃぁエロく激しいんだが…
ナズナがあまりにも性的ではないキャラ付だから、そこを推してまでえっちに持っていくかというと
まぁ直結厨を許さないネトゲーマーとしてはえっちには難しいかもしれない
というか、あの服装がな……
ジャスミンちゃん自体はただの島の娘さんっぽい感じだが
-
ゼルダですかぁ…あれも面白いですよ
私はwiiUでやりましたけど。
すごく面白かったです。
そう…ですか、うぅ〜…残念です。
服装は、私は結構好きですよ。
露出が少ないほうが…露出した時にお得感があって好きです!
今日はもう、おやすみにしますか?
-
Uでも出来るのか…
そうだなぁ、待ってる間に寝てしまってたし
ここまでにしておこうか
明日しっかり遊ぼう!
-
はい!では今日はここまでで!
おやすみなさい、また明日です!
-
すまん、お休み…!
また明日よろしくたのむよ
-
そろそろですね…待機です
-
ナズナ…ナズナに会いに来たぞ…
-
おかえりなさい!
大丈夫ですか!?疲れてないですか?
-
大丈夫だぞ、ナズナといちゃいちゃするこの時間をたのしみにしていた
とりあえず喫茶店出た後の事は決まってないが
ひとまず先に進めてみようか
-
そうですね!とりあえず先に進めてみましょう!
エッチなこと、ですけど…。
ここから積極的に近づいたりしたらイメージ変わったりするでしょうか?
-
えっちかぁ……
どうだろう…えっちするにしても
なんというかなんでっていうのが先に立ってなぁ
純愛えっちをするなら最初からそういう関係か、ものすごくじっくり関係を深めてからって
そんな感じになってなぁ
エロエロのエロばっかりやってきた弊害というか
凌辱系とか痴漢系とか寝取られ系ならすんなりやれるけど
後は設定変えてエロMMOにしてしまうか…
そしたらこの可愛いナズナもそう言うのに興味があってこのゲームやってるという前提があるからもっとすんなり行けるんじゃないかと思う
-
そうですね…むむむ…
せっかくなのでエッチな方向に行きたいな〜って思ってたんですけど
それなら、デートでゲームショップに行って
オススメって書いてあるVRMMOを二人で買ってやってみることにして…。
そのMMOにはエッチなのが標準装備なのでした!
みたいな風にしてみるとか…?
純愛しながらエッチなことで遊べます!
無人島で二人で生活する系とかで、モンスターもいたりして〜みたいな…
-
じゃぁこの後はゲーム屋に行ってみる流れにしてみるか
今時クライアントが有料とかめずらしいな
とかなんとか言いながら
よし、じゃぁその形で進めてみるぞ
-
はい!それでいってみましょう!
それでだんだんエッチなことを覚えていったりして…。
みたいな風にしてみましょうっ!
リアルでのエッチは純愛な感じで、MMO内ではハードな…?みたいな…
-
>>78
だから店長さんあんな風なんだな…
なるほど、働いてるバイトの子がお店で男と遊んでる!
って思うとそりゃぁからかいたくもなるか
俺、パン屋の方には行ってたけどこっちには今日が初めてだった
気が向いたらまた来るさ、日中仕事だから休みの日限定になるが
(ナズナはここでアルバイトをしているようだ)
(お店の事に詳しいのも当然かとほっこりしながら、パンとコーヒーの簡単なモーニングを済ませた)
いやいや……普通はここは聞かなかった事にして
ゲームの中の名前で呼び合うのが普通の流れだろう
そりゃぁ俺もこの歳になって、洋名で呼ばれるのもなんとなくもやもやはするけどさ…
(ナズナはこういうネットだけの付き合いからの延長といったものになは慣れてないのだろう)
(妙にぐいぐいと押してくるその振る舞いは、俗にいうネットからリアルに会って本体をモノにしようとしてくる直結厨の恰好の餌食になるだろう)
(それはとても怖い、とても恐ろしい、もう実際に知り合ったこの娘が誰彼こんな振る舞いをするようだといつ酷い目に遭うか)
(ジャドはナズナの危うさに本当に不安を覚えながら言葉を続ける)
なぁナズナよぉ、俺らゲームの中じゃしょっちゅう会ってるけど
実際には初対面だぞ?そう簡単に自分の事を明かしちゃだめだろ…
俺が悪い奴だったらどうすんだ?ここで働いてるというのが分かったら次は帰り道をつけて自宅を特定する
本名も分かって家も分かったら色んな事が出来てしまう、ナズナは女の子なだからその点気を付けないと危ないんだぞ
(実際の所自分としても本名を明かして付き合うのに気おくれするところがある)
(この危ういどうにも放っておけないナズナがゲームだけでなくリアルまで心配になってしまったジャドは)
(ナズナを本名で呼ぶのも遠慮し、自分の事を明かすのも遠慮した)
よーし、それじゃぁそろそろいろんなとこの店も開く頃だし
出掛けるとするかぁ!
まずは適当に街中をうろついて、ゲーム屋でも寄ってみるってのはどうだ?
(空気を変えるようにそう明るく声をかけながら)
(食事を終えたトレーを返却口に返すと、ナズナを伴い外へと出て明るい休日の道を歩き始める)
【まずは本名明かし系は先延ばしにして】
【通常のオフ会形式で進めて行こう、ナズナのぐいぐい押してくる感じをまだジャドは戸惑いの方が強い感じなんだ】
-
>>116
私、あんまり男の人とこうして会ったりしないので…。
でも、ジャドさんは今日会いましたけどずっと会ってましたし!
だから、そんなに緊張してなくって…。
(頬を赤らめながらそういって、少し照れくさそうに笑うと)
はい!ぜひ来てください!
(また来てみるという言葉に嬉しそうにして)
そ、そうなんですか…?ごめんなさい…。
(ジャドからの危険だという注意に、ナズナは肩を落とす)
(せっかく知り合えたのに、と残念そうにしながら)
(確かに、一理あるかもしれないとも思うのだが…)
でも、ジャドさんはそんなことないと思います…。
だって、一緒にいても変な感じしなかったです…。
私は、ゲームの中のジャドさんとっても好きでしたし、信頼できるって思ってましたっ
(ナズナはストレートにそう口にして、その直後に自分の言葉を思い出すように赤くなり)
あ、あの…えっと…か、勝手にそう思ってただけなんです…。
(と、声を小さくして申し訳無さそうに目を伏せ)
は、はい!いきましょう!
(食事したトレーを下げて、お金を払って外に出る)
(背の高い彼を追いかけて、とことことまるでゲーム内と同じように歩き)
ゲーム屋さん、あんまりいったことないんですけど。
ジャドさんは詳しいんですか?
他のゲームとかも、おすすめがあったらやってみたいです。
(ナズナはそう言いながら、彼の隣を歩いて…)
【わかりました!じゃあ、その感じでいきますね】
【私は…相変わらず…でも少し積極的にしてみようかな…?】
-
>>117
オフ会初めてのまだ未成年の無防備な女の子とか
良い食い物じゃねぇか……
世の中には会った瞬間から豹変するような奴だっているんだぞ?
そして会ったら会ったですぐに良からぬことを考える奴だって
俺はネトゲをしてる女の子なんてめったにいないと思ってたし、こんなに積極的に会ってこようとする位だから普通に男だと思ってたよ
(見るからにしょんぼりするナズナに、心苦しく思いながらも)
(今後ナズナが痛い目に遭わないように、酷い奴に騙されたりしないように、ある意味ナズナにのめりこんでるといってもいいくらい)
(ジャドは必要以上に親身になってナズナに重々気を付けるように言うのだった)
男というものはエロい生き物なのだ
そう簡単に信用するもんじゃない、信用してくれるのはありがたいもんだがな
!?まさか、ケモナー……?
ケモノでもふもふするのが好きとかそういう類の趣味か…!
(やっぱりぐいぐいと積極的にやってくる、ゲームの中では全く男女を匂わせない付き合いしかしてこなかったつもりだが)
(会ってこう目の前で見るナズナは、男からしたら勘違いしてもおかしくない程の好き好きを振りまいてるようにしか思えない)
(これを額面通りに取って勘違いをしたら恥ずかしい事この上ないと、冗談めかしてジャドは振る舞いながら片付けて外へ出たのだった)
俺もなぁ、最近ゲームは例のネトゲをする以外はスマホゲー位しかしてないからな
なんだかんだでやっぱりVRは面白い、スマホゲーが下火になるのも分からんでもない
というわけで、ゲーム屋自体もそんなに行ったことは無いんだよな
無料のアイテム課金系のゲームって十分充実してるし
(ナズナを引き連れてぽかぽか陽気の小洒落た街並みを歩きながら、普段はこういう休日の過ごし方を知らないジャドは)
(可愛らしい服を着た少女を連れ歩き、これではオフ会ではなくデートみたいだと思いつつ)
(ナズナの問いに答えながらゲーム屋への道を歩いていく)
というか雰囲気からして、ゲームとかそういうのが好きって雰囲気に見えないんだが
ナズナは普段休日とかどうしてるんだ?
ぶっちゃけ、あんまり女の子とこうやって出かける事等無いからな
正直どうしたらいいもんかと思ってる、普通男女でゲーム屋って中々ねぇよな!
(軽口を言いながらナズナと会話を広げていこうと試みて)
(通りの花屋や、アクセサリーを扱う店や、ブティック等を外から眺めながら聞く)
【いっそもうナズナからこれをやってみたいですってアダルトMMOを突き出してくる展開で】
【ゲームでエロい目にあって……】
-
>>118
けもなー…?
(彼の言葉に首をかしげ、ナズナは目をぱちくりとさせる)
えっと…なんとなく、いつもの振る舞いとかが…。
(たまに出会うだけで仲良くしてくれたりする)
(そんな人柄がすきだと言いたいようで、少し考えるように首をかしげて)
(そのままうーんと悩んだまま、ナズナは彼の後を歩く)
私ですか?えっと…いつもは読書や学校の宿題をしたり。
後は友達と映画にいったり…アルバイトをしたりしてます。
それで夜はゲームをしてるんですよ。
(ナズナは自分のいつもの行動を包み隠す様子なく言葉にして)
(普段の生活はインドア派な様子であるものの、特にゲームが大好きというわけではないようで)
そうなんですか?男女で…あ、映画とかいきます?
でも今なにがやってるかは…わからないんですけど。
(ゲーム屋にあまり行くことはないと言われ、そうなのかと驚きつつ)
(友達といつも行くように、映画に行くという選択肢も出してみる)
ジャドさんはいつもは何をしてるんですか?
ゲーム、いつもしてるんですか?
…あ、あんまり聞くのはだめですか?
(ナズナは距離感が上手く計れていないようで、恐る恐るという様子で質問をする)
(そうしているうちにゲームショップには辿り着いたようで…)
【そうですね!それでもいいかもです!】
【無人島で、原住民相手に戦うんですね!】
【捕まるとえっちなことになったり、モンスターまで居たりして!】
【二人で一緒に拠点を作ったりする要素もあったりして…楽しそうかもみたいなっ】
-
>>119
普通だ…普通の女子高生だ…
いや、普通の女子高生をそんな詳しく知ってるわけじゃないが…
あんまりゲームをするってタイプには見えないな…
道理でゲーム自体慣れてなさそうな雰囲気してたわけだ
(VRMMOなんてものをしている位だから、てっきりゲームやアニメや漫画等に好きな物があると思っていたのだが)
(アルバイト、そして宿題…学業をちゃんとやっている、むしろ一般的な学生よりもよほど優等生なのではないか)
(間違いなく本来接点を得られないタイプの存在だと確信したジャドは)
(その不思議さを問いかけてみる事にした)
あんまりゲームを率先してやろうとするタイプには見えないなぁ
なんでVRMMO始めようと思ったんだ?
映画は…ここしばらく行ったこと無いな……
基本的に一人だと何も改めてやろうとしないというか
でも誘われたらなんでも楽しめるお得な性格をしてるつもりだぜ、映画行ってみるか?
(映画などもう何年と行ってない、実家に帰った時地元の友人と集まって手持無沙汰の時に、その時上映されてた長編シリーズの外伝作を見た程度だ)
(全く興味のないその話も、映画館でポップコーンだの飲み物だの準備しながら席に着き、大画面のスクリーンで見る映画は大変面白かった)
(それを思い出しつつ、歩いているうちに…)
そりゃぁあのゲームをやってるとしか言いようがないなぁ
平日は朝から晩まで仕事してるから、帰って寝るまでの間はアレばっかりだ
休みの日は普段よりも長く寝て、起きたらあのゲームって感じ…
今楽しいからなぁ、色んな楽しみ方を家で出来るし、でもこうやって出かけるのも嫌いじゃないぞ、決して
(おずおずと距離感を測りながら話しかけてくるナズナに、出来る限り距離を感じさせないよう問われたことをすんなり話す)
(女は無防備だと危ないが、男は無防備でも大したことはないのだと、そう教えてるうちにゲーム屋にたどり着く)
さぁて、何か面白いのあるかねぇ…
ゲーム機は持ってないから、どのみちやるとしたらVRMMOになっちまうんだが
今のとは違う方向性で行ってみたいもんだな…もしもやるとしたら
(ナズナを連れて店に入ると、今はVR用のゲームのコーナーがあり)
(FPSやRPG、アドベンチャーゲーム、戦闘機に乗ってのフライトシューティング等色々とあった)
(VRのギャルゲーは自分が主人公になり、無数の萌えキャラとゲーム内でいちゃいちゃ出来るようで)
(世の中凄いとゲームの進歩を見せつけられるようで、ナズナにも色々説明しながらゲームの種類をレクチャーする)
(そしてVRが進む、仮想体験が進むということはこれを使ってイヤラシイ事を楽しむ需要が出来るのも当然で)
(むしろエロがVRを発展させてきた背景があり…暖簾で区切られた奥はVRエロゲ等のコーナーが出来ている)
【その手のゲームだったら、捕まって子作りされたりとか】
【えっちなモンスターとかも満載だろうな……!】
【初々しいナズナがまだやっちゃいけないエロVRで一気にエロに転がり落ちていく…】
-
>>120
私、小説とか映画とか好きなんですけど…。
そういうのを自分で体験できるってテレビでCMしていて。
凄く楽しそうで、やってみたいって思ったんです。
現実では、薬を作ったりなんて出来ないですし…。
だから、そういうのもやってみたくて。
(人里離れた場所で一人暮らし気分を味わってみたかった等色々と理由を口にする)
(色々なことがしてみたくてMMOをしてみようと思い至ったということを)
ゲームの中のお料理を作ってみたりとかしたんですよ。
ゲームの中の味は、再現できなかったですけど。
(だから色々なVRゲームに興味があるようだが…)
別のゲームを買うの、迷ってしまって…。
だから知識がある人にみてもらいたかったんです。
(ゲーム屋につくと、さっそく彼からゲームの説明をしてもらう)
(今までやったことのないゲームがたくさんで、どれも目移りしてしまうが)
…あ…。
(暖簾には18歳未満禁止という文字があり、その先にも棚は続いている)
(ナズナはどきどきしながら、そぉっと暖簾の向こうを覗いてみた先に…)
わ〜…あっ!
(「無人島でのサバイバル!」と書かれたゲームが目に入り)
(暖簾をくぐって中に入り、そのゲームを手にとって…)
ジャドさん、これ…これがいいです!
(ナズナは嬉々としてそれをもってジャドのところへやってくる)
(パッケージには無人島でツリーハウスを作ったり自給自足っぽい生活をしている様子があり)
(襲い掛かってくる原住民、古代遺跡の探検、罠、モンスター…と)
(プレイヤー専用のフィールドが用意されるもので、マルチプレイも出来るらしいとのこと)
(しかし、18歳未満禁止…というのもあって注意書きには「このゲームにはレイプ等の行為やマニアックな行為が多く含まれます」となっている)
【そうですね!ジャドさんはコンバートみたいにして強いキャラで参加して】
【私はリアルの自分を投影するモードで遊んで、守ってもらうみたいな感じだったけど】
【その日はジャドさんの帰りが遅くて、先にログインしていたナズナは…みたいな!どうでしょう!?】
-
>>121
なるほどなぁ……
普段と違うことが出来るってのは確かに納得だ
俺も普段と全く違う獣人なんてやってるし
VRで普段と違う体験をやるって意味なら間違いなくゲームはそういう用途に向いてるよなぁ
(このゲーム等全くしなさそうなナズナがなぜゲームを…)
(という話はジャドに取って納得のいくお話だった、自分も元々好きだったとはいえ)
(VRMMOにハマったのは冒険というものを等身大の視点で味わえるというのが一番の理由だったからだ)
(それなら別のゲームということなら、とびっきり普段と違うことが楽しめるゲームがいいのではと)
(並んでいるゲームを色々と説明していたのだったが)
(いつの間にかナズナの姿が消えており)
あれ?ナズナ?ナズナどこ行った!?
(ゲームコーナーから一気に別の所へ行ったとは思えず)
(別の棚等を探していたジャドは、のれんのかかってる18禁コーナーから現れたナズナに仰天し)
ちょ、お前なんてとこに入ってるんだよ
そっちエロゲーのコーナーだぞ……
エロいゲームのコーナーだぞ…
これって、やっぱりエロゲーじゃねぇか…
(エロゲーを陳列しているコーナーから現れたナズナは手に取ったパッケージを突きだしてきて)
(無人島生活でのエロ生活!とうたわれてるそれは)
(本格的サバイバル生活、拠点作成、食糧確保、料理、全てにこだわった名作と店員の手書きpopに書かれていたが)
(その内容は男向けで遊ぶとヒロインを作成し、その娘とのエロ生活+自分のエロハーレムを作る無人島ハーレム)
(女向けで遊ぶと、モンスターや原住民に襲われてレイプされる疑似的なマゾ調教プレイを楽しむゲームである)
(だがパッケージ的にはそういう要素は薄く、無人島生活の強調がされた説明で)
(エロ方向は薄そうに見える罠であった……)
あ、これプレイヤーの性別がそのままキャラクターの性別になります
ゲーム内でのネカマプレイ、ネナベプレイは出来ません…ってさ
このゲームで出会ったら、ナズナの中身が男だとは勘違いしなかったんだろうなぁ
でもこれ、一応エロゲだぞ、エロいゲームだぞ……?
お前買っていい歳じゃないだろう…
【SAOの世界はあの後のVRゲームが全部SAOのシステムを使ったものだからキャラの移し替え出来るけど】
【本来ROのキャラをマビに移し替えたりとかは出来ないから、これはこれで一からキャラ作っての方がいいかもな】
【先にログインしていたナズナは…襲撃してきたモンスターにレイプされ】
【VRで体験する快感にいちころになってしまう…というわけだな!?】
-
>>122
えっちなゲームのコーナーなのは、わかりました…。
でも、無人島での生活って面白そうですよね。
名作ってありますし…絶対楽しいです!
(それに18歳未満禁止というのは何もエッチだから禁止というわけではない事をナズナは知っていた)
(現実と錯覚しそうなほどリアルな作品、脳が本物と勘違いしてしまうほどのゲーム)
(それらも全て18歳未満禁止とされているのだ)
(このゲームにエッチな要素はあるかもしれないが、ツリーハウスで暮らすなんて…小説の中のお話でしかない)
…い、いっしょにやってもらえれば…きっと平気です。
その、守ってもらえれば…ええと…危なくない…かも。
(頬を赤らめながらナズナは呟き、そしてジャドの顔を見上げて)
…お願いします、その…一緒にこれ…買いませんか…?
(ナズナはそう言いながら、もう一度ぺこりと頭を下げて)
(一緒にこの無人島でサバイバルごっこがやってみたいと告げる)
(確かに18歳未満の為、プレイしてはいけないのもあるのだが…)
…ダメ、ですか…?
(ナズナは恐る恐る顔をあげて、ジャドの様子を見る)
(一緒にエッチなゲームをプレイしてほしいなんて、普通の女の子はいわないだろう)
(…それは彼がまだあまり良く知らない友人だからいえる事なのかも知れない)
…私、一人でこのゲームをしたら…その…えっと…。
(言いながら顔が真っ赤に染まっていき、もじもじと身体を揺らす)
【冒険もできるということで遊べそうですよね!】
【二人ともレベル1からはじめて、遊んでいきましょう!】
【そうですね…原住民さんに攫われてしまうとかもいいですし】
【処女を奪われないモードにしたらお尻ばっかり狙われるっていうのもいいかも?】
【処女なのに淫乱になったりとか…はじめてはジャドさんにって出来ますよね!?】
-
>>123
いやまぁ、楽しそうだとは思うけどよ……
モンスターハントより秘密基地作りやアイテムクラフトばっかりやってるようなタイプだもんな
でもそれならそれで、18禁じゃないその手のゲームの方が安心じゃねぇか?
(と言って再び一般ゲームのコーナーに戻りながら、代わりになるゲームを探してみたのだが)
(品揃えのせいか、残念ながら同じような無人島サバイバルなゲームは他にはない)
(代替品を用意できないジャドは、無人島生活に向けてワクワクしているナズナを思いとどまらせる事が出来ず困った顔をした)
これエロゲだぞ……
無人島生活の前にエロをするという前提があって、エロを満たしたうえでこだわってるレベルのサバイバルもついてるっていう代物だ
必ずエロい事になるように出来てるんだぞ
まぁ…でも実際の自分の身体がどうこうなるわけじゃないから、その点に関しちゃ安心なのかもしれんが
(しかし大人が子どもにエロゲを勧めるのは中々体裁が悪い)
(守ってくれれば大丈夫と言いながらも、まず全て守って無事で居られるとは絶対に思わない)
(ひっきりなしにナズナにゲームのエロい罠が襲い掛かってくるはず)
そうだな、一人でやってみてその怖さを知るのも勉強になるかもな
授業料は高いと思うが
(18禁エロゲは当然正規の値段で買えばそこそこのお小遣いが無くなってしまう)
(痛い授業料になるのは確かで、そこまでしてやりたいというのならやってみるのもいいだろうと)
(実際の身体、本当の身体の純潔には影響が無いと思うジャドは脅かすように一人でやってみたらどうだと言ってみる)
(当然、ナズナがやるというのなら自分もやらざるを得ない)
(自分もVRエロゲーをやるのは初めての経験なのでなんとも微妙な気分になりながら)
(自分の分のソフトを手に取るためにコーナーの中に入っていく)
うお…しかし、すげぇな…やはり技術を進歩させるのはエロの力ということか…
(入ってみて仰天、そこにはわんさと萌えキャラがひしめき)
(凄い身体の可愛らしい女の子の痴態がデモに映っていて)
(妙な気持ちになる前にパッケージを取ってコーナーから出て、ナズナの元へと戻り)
【まぁ処女厨じゃないから処女にはこだわらないけど】
【ゲームの中の身体はあくまでもアバターだ!っていう考え方だしな】
【エロゲであってサバイバルゲームじゃないから、どんどんエロいアプローチを受けるって事になるぞ…!】
【本人は処女だけど、VRでリアルなエロ経験をたっぷり積んで、エロすぎる処女になる未来の世界の社会問題だな…】
-
【ちょっとご飯を食べてきます1】
-
【了解だー、行ってらっしゃい】
-
>>124
……。
(ナズナはしばらくパッケージを見つめた後、こくりと頷き)
そ、そういうのも…含めて、してみたいです…。
(真っ赤になりながら、ナズナは小さな声で答える)
(そういうの…エッチなことも含めてしてみたい)
(どきどきしながら自分の本心を伝え、怒られないかとそぉっとジャドを見上げ)
じゃ、じゃあ…一緒に…。
あの…ありがとうございます…!
嬉しいです…!
(一緒にプレイしてくれるという彼の言葉にナズナは嬉しそうに笑顔を浮かべる)
(一人では心細くて出来そうにない)
(でも、色々なことに興味はあって…それはエッチなことも含めてで…)
(それにつき合わせてしまうことに申し訳なさはあるものの、同時に嬉しかった)
お金、渡しておきます…。
その、私が買うと断られちゃうかもしれないですし…。
すごく…楽しみです…♥
(ナズナはにこっと笑って目を細めながら、両腕を不安そうにぎゅっと抱き)
(今まで服装に隠れていた豊満な胸が両腕によってむにっと寄せて持ち上げられ)
【そうですね!じゃあ…何も気にせずガンガンいきましょう!】
【はらまされて子供産んじゃうのもいいですし】
【家畜みたいに扱われて、母乳を採取されちゃったり】
【そういうのも面白そうですっ】
【戻りましたっ!】
-
【ただいま、俺も飯を食ってた】
【すぐに返事を返すなちょっと待っててもらえるか?】
-
【おかえりなさい!はい!よろしくお願いします!】
-
>>127
……………
(これはエロゲーの世界に迷い込んだのだろうか)
(ナズナの前でジャドは思わず絶句し、言葉を返すことも出来ないまま口をぱくぱくするのみ)
(ネトゲで遊んでたフレは、実は同じ町内に住んでいて、しかもまだ未成年の女子高生で)
(しかもとびっきり可愛く、かわいらしい姿で会いに来て、しかも最初から好感度マシマシで、しかもエロゲーを一緒にやりたいなどという)
(誰にどこで話しても夢は寝てみるもんだと鼻で笑われそうな事実を言われた本人も処理しきれない)
お、おう……
分かった…
(きちっとお金を渡してくるナズナにそう答え、お金を受け取るジャド)
(ナズナはなぜそこまでと思うほどにまぶしい程の笑顔を見せて)
(ふわふわでヒラヒラの厚手の服装によって今まで気づかなかった、予想もしてなかったほどの大きな胸に目を奪われ)
(そしてそれに気を取られないようにすぐナズナの前を後にし)
(会計を済ませてナズナの方へと戻ると二人店の外に出て)
ほれ、これがナズナの分……
これお釣りな、詳しい事はこれwikiだのあるか分からんし
取説読んでおいた方がいいかもしれないけど
(ナズナにソフトを一本渡すと、急にナズナを女として意識しだしてしまう)
(ゲームの中の快活な、そしてあまり女を感じさせない平坦なアバターとドジっこぶりは女というよりも弟や妹のような気分だった)
(それが実際に出会って、驚くほど可愛らしく、そして女らしいプレイヤーであることを知って)
(そして急に掌を返してそう言う目で見るというのは、自分を信用してるナズナを裏切り、そして常日頃蔑んでいるネトゲ直結厨に堕したような気分で)
(心の中を落ち着けるべく、一度どこかに入ってゆっくりしようと思ったジャドは)
時間的に昼を回ったし、ちょっとファミレスか何かで飯にするか
さっきはパンとコーヒー一杯だけだったし
ナズナはパンケーキとか食ってるからお腹空いてないならドリンクバーと甘い物でもいいんじゃないか?
(そう食事に誘い、近場のファミレスに入って注文を通した)
(自分はミックスグリルとミラノ風ドリア、そしてドリンクバーを注文し)
(そっとパッケージを袋の中で開けて取説を読み……)
【ナズナが良ければガンガンエロい目にあっていいんじゃないか?】
【俺もそういうのを何度も目の当りにして、ナズナから報告されて】
【どんどんイケナイ気持ちになっていくと…】
-
>>130
ありがとうございます…!
えへへ…帰ったらやってみます!
(ぎゅうっと胸に大事そうに受け取ったゲームソフトを抱きしめて)
(ナズナは無人島生活という非現実的なものに憧れているようだ)
(そして同時に、身体に迫る危険というものにも…)
(現実で何かをされるのは恐ろしいが、ゲームの中でなら…)
(そんなどきどきがナズナの中を渦巻いているようで)
はい!お食事いきましょう!
(そういってレストランに入ったが、ナズナはドリンクバーのみを注文して)
(オレンジジュースを入れてくると、彼の分の飲み物を一緒に持ってくる)
(席を立つ際に聞いた、彼が飲みたい飲み物を運んであげ)
(説明書を読んでいるジャドをみながら、自分も同じように説明書をあけようと思うが…)
…あの、おもしろそうですか…?
(説明書には拠点を作れることなどが書いてあり、斧などを使って素材集めが必要なこともあった)
(所謂チュートリアル的なことが書いてあり、そして最後のページには…)
(原住民に捕まると、「家畜」にされて母乳を絞られたりしてしまう)
(レイプされ子供を孕んでしまうことも…等と書いてあり)
(お尻の穴を穿られている画像まで、載せられている)
……ひゃ!ご、ごめんなさい!
(注文がちょうどやってきたようで、ナズナは慌てた様子で謝りながら説明書を閉じて)
(かぁっと赤くなったまま、手で頬を仰ぐ)
…おもったより、すごそうです…ね…。
【じゃあ〜いろいろやってみましょう!】
【リアルのほうは純愛でいけば…どっちも楽しめます!】
【でもゲームに触発されてリアルでもイケナイことしちゃうのもありですよね…】
-
>>131
あぁ、ありがとう……
見てみろ、取説が分厚い…
コンシューマだと最近は取説は全部ゲームの中で、中身すっかすかって感じだけど
エロゲは資料集とかキャラ紹介とかでがっつりオマケアイテムみたいな扱いのとこあるしな…
(注文を終えた後出した取説をこっそり読みながら大体のシステム的な売りを確認する)
(基本は男としてやるものだから、充実してるのは男側の内容が殆どだ)
(女としてプレイする場合は、男で言う攻略キャラみたいな扱いになり)
(そしてあらゆる危険が迫ってくる、周りの全てが雌として狙ってくるというもののようだ)
(間違いなく無人島生活を楽しめる余裕は男側にしかなさそうである)
(ドリンクバーから自分の分も注いでくれたナズナに礼を言いながらも、これはかなりハードじゃなかろうかと思う)
これは結局本来一人で遊ぶ用のゲームで、オプション機能で同じIDを共有すれば男女で同じ島でプレイすることが出来るようだ
ナズナがキャラメイクしてスタートしたら俺にIDを送ってくれ
……そんな楽しみ方出来る奴なんて本当の勝ち組な気がするが
(そして男女プレイヤーでの舞台共有についての方法が書いてあったのでナズナに伝える)
(その頃ちょうど頼んだミックスグリルとミラノ風ドリアが届いたのだが)
(向かいに座るナズナが派手な反応をして、ウェイトレスのお姉さんは怪訝そうにして去って行った)
(早速ミックスグリルの鶏肉にナイフとフォークを入れて、切り分けながらもしゃもしゃと食べ始める)
エロゲーだからな…
しかもエロを目的としたゲームだからな?
無人島生活はオマケで、基本はエロだぞ
ぶっちゃけ、全ての危険から守れるなんて期待しないでくれよ……
(自分も取説を見たときの、自分ソロで遊ぶ際にヒロインになる予定の子らの紹介と、エロシーンの所をチラ見していたジャドは改めて言う)
(サンプルのシーンがどれもこれも主人公とのシーンではなく)
(原住民に犯されていたり、奇怪な生物に孕まされていたりと)
(自分以外に堕落させられてる所ばっかりだったのがまた不安を誘う)
ナズナは……そういうの好きなのか?
全然そんな風に見えないんだが…
(ミックスグリルをおかずにミラノ風ドリアを食いながら、ふと疑問に感じるままにジャドはナズナに問いかけて)
【どっちも楽しめる、どっちもだ!】
【リアルで激しいプレイを求めるようになってしまうのが確定路線か】
【仮想現実で激しい体験を重ねる事で、本当は未体験の事も既に経験済みと勘違いしてしまう】
【それくらい危なさそうなのがVRエロゲって感じだよな、それを未成年の子にさせるわけだ、危ないな!】
-
>>132
あ、じゃあ…先に連絡先を交換してもいいですか?
私の携帯の番号を…。
(そういうとナズナはスマホを取り出してテーブルの上に置き)
(連絡先の交換をしようと持ちかける)
(IDを伝えるにはそれが一番で、最初に島を作る必要があるようだ)
(最初から唐突に襲われたりはしないだろうが…少し不安でもあって)
…そ、そんなに言わないでください…。
でも、興味がない…わけじゃなくて…その…。
(思春期なのもあってか、頬を赤らめたまま俯いてしまう)
(当然性に関しても興味があって、乱暴にされたいわけではないのだが)
(アブノーマルなことを、少しされてみたいと思ってしまうのだった)
好きかどうかはわからないんですけど…。
現実で出来ることじゃないじゃないですか。
物語の中でも、ほとんどそういうシーンなんてないですし…。
でも、物語の途中でこうなっちゃったらどうしようとか、そういうの経験できるのかなって…。
そう思ったんです…。
(ナズナは言葉を選びながら、自分でも納得できそうな答えを口にする)
(そうだ、ただエッチに興味があるわけじゃなくてただの探究心…)
(どうなるのかを知りたいだけ…)
(そう自分に言い聞かせるように、ジャドにも同じ言葉を伝えて)
それにゲームの中なら、大丈夫ですよ!
私もMMOをやって少しは慣れてますし。
ゲームと現実がわからなくなる…なんてこと、ないと思います。
(そういって、ぐっと手を握り締め)
(こくこくと熱を冷ますようにジュースを飲む)
【そうですね!実際にお漏らしとかもしちゃいそうで危険そうです…】
【ホテルで一緒にダイブして、敵に捕まったところで先に抜けて】
【ゲーム内の様子をテレビに映しながらリアルで犯してみたりとか…】
【そういうこともできちゃいそうですよね…】
【無人島生活、かなり楽しみです!】
-
>>133
お、おう……
出会って即日女子高生の電話番号をゲットとか…
まるで漫画みたいな話だな…
……お、おう…悪かった…いやな、こう会ってみて凄く意外に思ったもんだから
(ナズナはドリンクを飲んでるだけだが、自分は結構な量をもっしゃもっしゃと食べている)
(ゲーム内の獣人キャラのように大柄の身体をした体躯は、それを維持するのにやっぱり旺盛な食欲を満たす必要もあるのだ)
(だが無言で食べてるのも微妙な空気なので、疑問を問いかけてみると余計に微妙な空気になってしまい)
(ナズナの外見の印象から受ける清楚さと、意外な程の積極さの謎を知ってみたいという気持ちは強くなっていくのだった)
そりゃぁそうだ
現実でそんな化け物襲ってくる事はないし、そういうシーンを描くのはエロ漫画やエロ小説だけだし
……そうか、あぁうん
ナズナが顔に似合わずとっても好奇心旺盛な性格なんだなっていうのは分かった
まぁゲームだしな、現実がどうこうなるわけじゃないし
(ジュースを飲むナズナ、これ以上この手の話をしても何かいいころび方はするまいと)
(これで話を止めて、飯に集中する)
(食事に専念すればみるみるうちに皿は空っぽになり、テーブルの隅にそっと移動させる)
(そしてメニューを開くと……)
すみませんアイスティラミス追加で
(チャイムを鳴らした後やってきた店員に追加注文を出すと)
(ドリンクバーへ行って、いったん気持ちを落ち着かせてるように深呼吸して)
(メロンソーダを注いで帰ってきた)
ナズナはデザートとか頼まなくていいのか?
昼飯はおごってやるから何か頼みなよ
【凄い事を考える子だ……】
【実際にお漏らしは大変な事になりそう、おむつ装備しないと…】
【無人島生活…ものすごいエロ生活になりそうな気がしてならない…】
-
>>134
え、えっとじゃあ…チョコレートパフェ…ください。
(ナズナはおずおずと注文し、すっかりほてった顔でジュースを飲んでいる)
(勢いあまって変なことまで口走ってしまい)
(きっとジャドにドン引きされてしまっただろうなと考えてしまい)
(恥ずかしさからなかなか顔が上げられず、俯いたままになってしまう)
(しかし、友達などにも一度も打ち明けたことのない自分の思いが口に出来)
(そのことで胸の中がスッとしたような気分になる…)
(それが少しだけ心地よくもあった…)
(チョコレートパフェが運ばれてくると、ナズナはぱぁっと笑顔を見せて)
(嬉しそうにそのパフェを引き寄せ、スプーンを持つと)
いただきます…!
(はむっと口にパフェを運び、その甘さと冷たさに少しずつ冷静さが戻ってきて)
(心が落ち着いてくると、少しだけ言葉に詰まった後)
…ジャドさんに、あえて本当によかったです。
私、どんな人が来るのか凄く不安でもあって…。
だから、こんなお話しちゃうのはきっと舞い上がってたからだと思うんです。
だって、思ってたよりずっとかっこよくて…えっと…。
あ!そんな話じゃなくて!えっと…とにかく、ありがとうございますっ!
(ナズナはぶんぶんと首を横に振って、長い栗色の髪を揺らし)
(また慌てた様子でパフェを口に運ぶ)
【エッチなことになったりならなかったりしましょう!】
【友好的な原住民と悪い原住民がいることにしてみても…】
【今思ったらこれ無人島じゃないですね】
-
>>135
おう食え食え、せっかくのバイト代を妙に大きな買い物に使ってしまったんだ
このくらいはおごってやるから遠慮しないで食べな
俺一人で甘いの食うのもなんだし、ドリンクバー頼んでるからって
飲んでるだけでずっと席使うのも気が引けるしな
(そうして頼んだアイスティラミスとパフェ、きらきらした表情でパフェにスプーンを入れる姿を見ながら)
(自分もフォークをアイスティラミスに入れる……)
(出てきたばっかりのそれはまだカッチカチで相当固く、しばらく放っておくことにした)
(代わりにナズナの顔をのんびりと見ながら…こう女と二人で過ごすのってどのくらい振りだろうかと思い)
女の子だからなぁ
そりゃぁ不安もあるだろう、無い方がむしろ心配になるし
むしろそんなそぶり感じなかったから俺は驚いてるよ、最初から今までめちゃくちゃ積極的で心配なくらいだ
…本当に慣れてない子なんだなぁ
俺はオタクだが、しょっちゅう人に会ったりしてたから、あんまりそういうの気にしないタチだけど
なんだか初々しい…
(ナズナが慌てたような振る舞いを見せる事で、逆にこっちは落ち着くことが出来る)
(ナズナはこうして正面から見ると、驚くべきレベルの美少女だ)
(着ている服も凝った感じのもので、栗色のふわふわの髪に良く合ってて)
(実際通りを歩く間に何人もの男がナズナを見ていたのを知っている)
(自分も恥ずかしながらナズナを急速に女として見始めていて)
(また別れた後これまで通りに付き合っていられるか少し心配なくらいだ)
俺も、会えてよかったよ
こんな偶然あるもんじゃない、一生話のネタになる
ネトゲで遊んでる仲間が実は同じ町に住んでて凄く可愛い女の子だったんだぜ
なんて話したら、間違いなく妄想乙で終るからな
とりあえず、帰ったらそれ、やるんだろう?
タイミング合わせないとな…上手くやらないと、そっちに合流した時には既に…なんて事になってるかもしれないぞ?
【原住民じゃなくて魔物かね、そうなると】
【元がエロゲだから周りは全部エロって事になってそうな気もする】
【人はいないが魔物は居るぞ!って事かと】
-
>>136
……え、えっと…あの…。
(顔をじ〜っと見つめる彼の様子にドキドキしてしまい)
(恥ずかしそうに視線をそらし、頬を赤らめる)
(どうしてそんなに見つめられるのかがよくわからないまま)
(もじもじと身体を揺らし、気恥ずかしさを感じてしまい)
(おずおずとパフェを口にしながら、パフェを頼んだのはまずかったのかもとも思い…)
あ、あの…食べますか…?
(もしかしたらと思い、パフェをそっと差し出す)
(何も考えずスプーンも一緒に渡してしまうが…)
そうですね…ログインする時も気をつけないと。
ログインして、少し様子を見たらすぐログアウトします。
それで伝えるので…待っていてくださいね
ふふ、すっごく楽しみです…!
ドキドキしますけど、楽しみ…。
なんだかお化け屋敷に入る時みたいな…そんな気持ちです。
(そういってにこっと笑顔を浮かべ、パッケージに視線を向ける)
【そうですね…うーん…でも原住民とかの方がえろい気がします】
【原住民じゃなくて、サルっぽい感じでどうでしょう?】
【猿人みたいなのが集落を作ってて、それが原住民みたいな…!】
【ご飯を食べたら解散?してゲームします?】
【それとももう少しデートします?】
-
>>137
いやいやいやそうじゃない
気にせず食べてくれ、俺は俺で頼んだアイスティラミスが…
そろそろフォーク入るようになったかな
(さすがに初日からそこまでは出来ない)
(ナズナのスプーンを丁重にお断りしながら自分のカチカチだったアイスティラミスに視線をおろし)
(フォークを入れるとやっとの事で切り落とせるようになっていて)
(端っこの方からフォークで少しずつ切って口に含んでいく)
(会って最初の日からパフェをあーんとかどれだけの希少な経験だと余計にこちらも胸がドクドクと高鳴る)
それが良いと思う
入って、ちょっとだけ探索……
んあて思った瞬間に化け物に浚われて早速えっちのチュートリアルが始まるとか
そんなのは笑えない話だ…
頼むぜ、大体何時から始めるとか決めたらその間は何もないように待機してるからよ
(ナズナはVRエロゲに対し、今は好奇心の方が強く出ているようだ)
(どう見ても無人島生活が凝ったオマケで、本筋はエロな気がする作品だが)
(本人がここまでワクワクしていると、それに水を差す気にはなれない)
(まぁこんな子がエロい目に遭うと思うと、妙に興奮を感じるのも当然で)
よし、それじゃそろそろ昼下がりだし解散すっか
帰って用事済ませて、それを始める準備、しないとだろ?
(そのまま15時位までドリンクバーとデザートで持たせた二人は)
(十分に会話と食事で楽しんだ後に店を出る)
(出て、帰宅の途に就いていたのだが…お互いどこまでも一緒に歩いていき…)
(歩いていき……)
……なんだか、随分近いんだな……俺んちもう、ここから角曲がってすぐだぞ?
【人風じゃなく亜人な感じでいいんじゃないか類人猿とかゴブリンとか】
【一応解散の流れにしてみたぜ】
-
>>138
そ、そうですかっ!うぅ〜…。
(気を使ったつもりが空回りしてしまった)
(恥ずかしさに真っ赤になりながら、差し出したものを口にいれ)
(それからしばらく、二人は他愛も無い会話を続けた)
(いつもやっているMMOの話になると、興味のあることばかりが出てきて)
(ナズナも楽しむようにそれを利きながら…)
えっと、そうですね!今日はとっても楽しかったです!
また一緒にお茶とかしましょうっ!
(そういってファミレスを出たところで別れる…つもりだったのだが)
(帰り道が同じなようで、一緒に帰るかのように歩いてしまい)
あ、あれ…同じ道なんですね。
(ナズナは驚きながらも一緒に自宅へと向かい)
(彼の家が角を曲がってすぐだと聞いて、驚いた様子で目を丸くする)
えぇ…!?そんなに近くだったんですね。
わたしの家は、ここの先の…あのちょっと見える家です。
(そうして指差したのは庭付きの少し大きな家)
(図らずも家まで教えてしまいながら…ナズナはクスクスと楽しそうに笑って)
こんなに近くだったんですね。えへへ…。
凄く嬉しいです。
(そうしてぺこりとお辞儀をする)
それでは、準備が出来たら電話しますね。
たぶん、えっと…ご飯を食べて…20時くらいだと思います!
そのくらいに、電話します!
(ナズナは嬉しそうに時間を決めると、ぺこりともう一度お辞儀をし)
(手を振りながら帰っていく…)
【そうですね!ゴブリンとかでもいいかもです!】
【次くらいでログインしちゃえそうですね…!】
-
>>139
あぁ、俺もオフ会で女の子と二人っきりなんて事は初めてで
なかなか驚きの体験だったぞ
また機会があったら遊ぼうじゃねぇか
(ファミレスを出て、そしてそう挨拶を交わし…)
(そして別れる流れだったのだが、帰り道の方向は同じのようで)
(別れの挨拶は済ませたはずなのに、どうも決まらなかった恥ずかしさを感じていたが)
(道すがら、さっきまでのMMOの雑談の続きなどをしてるうちに本当に家の近くまで来てしまった)
まさか住んでる町が同じどころか、住んでる家も殆ど同じとは…
俺はこっちの曲がった先にあるアパートに住んでる…
なんだか恥ずかしいもんだな、こりゃ
(路一本ずれてるだけの住まい、日本も広いのにこんな偶然は凄すぎると)
(思わず笑ってしまいながらも、これで別れる事にする)
20時頃だな…
それまでに全部準備整えて、電話待ってるぞ
そんじゃぁ次はゲームで会おうな
(そうして今度は本当に分かれた、手を振るナズナに手を振りかえし)
(そして自分はすぐそばの年季の入ったアパートへと帰ると)
(まずは着替えて部屋着に戻ってゆったり横になりながら)
(ネットでさっき買ったゲームの下調べを行い、同時にVRギアにゲームをインストールする)
(データはいくつか作れるようなので、ナズナと遊ぶのとは別にソロで遊ぶためのデータも後で作るかと)
(少々スケベな事を考えつつも、ナズナから連絡が来るまで準備を整えておいたのだった)
【折角だから人は極力排除して化け物だけにしておこうぜ】
【化け物だってしゃべれるのは居るし問題ないだろう】
-
>>140
(家に帰ったナズナは早速ゲーム…とはいかず)
(お風呂の掃除をし、少しの時間勉強をした後は夕食の準備の手伝いと)
(家のことをいつものように少し手伝いながら夕食を食べ終えると19時半)
(そろそろゲームをしなければと、部屋に戻ると部屋の鍵をしめて…)
…どきどき…するよぉ…。
(小さく呟きながらナズナはベッドに横になってMMOゲームをスタートさせる)
(最初はチュートリアルで、木材を取ってこよう、石を集めよう)
(などという簡単なものが続き、ナズナは難なくそれらをクリアした)
(次に拠点を建てようというチュートリアルにうつると、どこに建てるか迷いつつ)
(無難に海岸近くの森の中に小屋を作成した)
(それは家というには小さすぎて、ベッドを2つ置くので精一杯程度のもの)
やった〜!
(わーいっと両手を広げて出来上がった小屋を見て喜び)
(ようやくチュートリアルも終わり、一度ログアウトして彼を呼ぶことに)
(ナズナは一度家の中でログアウトすると、彼に電話をしてIDを伝え…)
(そしてナズナはもう一度、彼がログインするのにあわせてログインする)
(容姿を現実に似せるというシステムがある為、ナズナはそれを使ってほとんどリアルと変わらない見た目のキャラでプレイしており)
(出会えばジャドならばすぐに見つけることができるだろうが…)
あ、海岸に迎えにいかないと…!
(思い出したようにぽんと手を叩き、ナズナは海岸へと歩き出すが…)
んぁ♥ひぎっ♥
(森から海岸へと出たところで、ナズナのお尻の中心にドス…と矢が刺さる)
(お尻の穴を捉えたその矢はスカートの上からアナルに先端を潜り込ませていて)
(ナズナはお尻の穴にドス、ドス、と矢を受けながらゴブリンたちに囲まれ)
(さっそくピンチに陥ってしまっているようだった)
【ではさっそく、エロゲーの洗礼を浴びる感じにしてみましたっ】
-
【早速餌食になりかけてる…】
【チュートリアルも終わってない入りたてのキャラで何とかなるんだろうか】
【今日はここまでになるが今週は何曜日が出来る日になる?】
-
【まだチュートリアルですし、蹴散らせるんじゃないでしょうか…?】
【えっと、来週は火曜日と木曜日…土曜日がたぶん遊べるはずです】
【日曜日は夜だけ…になりそうです…っ】
-
【だといいな…次回は火曜日か】
【仕事早く終わらせて帰って来よう…今週は土曜休めなかったから足がまだ辛い…】
【土曜が夕方から飲み会だから、夜が難しいかもしれない】
-
【わかりました!】
【では、今日はここまでで…】
【火曜日と木曜日、楽しみにしてます!】
【あ、あと金曜日も遊べそうです…!】
-
【お、そうか、金曜も出来るといいな…】
【方向転換しエロが出来る状況になったからな】
【これからはどんなエロいことになるか、楽しみだ…】
【そんじゃ火曜にまたよろしくな、お疲れさん!!】
-
【はい!今日もありがとうございました!】
【おやすみなさい!また火曜日に!】
-
早めに帰ってこれたので早めに待機だ
-
わ、ジャドさん!はやいですね…!
おかえりなさい!
-
ただいま、珍しく早く帰れたからな
せっかくだから少しでも長くナズナと遊べたらと思って
-
>>150
はい!遊びましょう!
私も遊びたいです!
-
へへ、実は返事ももう出来てるぜ……
早速時間まで遊ぼう、純愛ネトゲストーリーが急転直下でエロの匂いが濃厚に漂うストーリーに変化してしまったが…
>>141
あ、ナズナから電話だ…
アカウント作ったって連絡かね…もしもし、俺だジャドだ
ナズナの島、出来たんだな?
じゃぁID教えてくれ、………んし、それじゃ俺はこのIDを入力してゲームスタートすりゃいいのか
俺が行くまで待ってろよ?
(スマホが着信音を鳴らし、端末を手に取ってタッチすると今日会ったばかりのナズナの声が聞こえてくる)
(準備が整ったということで予定どおりアカウントIDを教えてくる)
(もう自分で早速チュートリアルを済ませたようで、よっぽどVRエロゲに期待をしているのか少しだけちゃんと待つように釘をさすと)
(自分もVR端末を装着し、ベッドに横たわってインストールしたゲームにログインし)
えっと、これだな…ID入力…と、その後アバター作成…
自分そのまんまが強制されちまうのか、出来上がった後微調整は出来るようだけど向こうのように獣人になれたりは、できないのか
…って遅ぇ!?あれか、身体自体を完全スキャンしてるから時間かかるのか…
(ゲームを開始し、自分の島を作成してスタートするのと他のプレイヤー、これは自分と反対の性別のキャラに限る)
(よって、ほとんど使われない機能だが、という二通りの選択肢が現れ、ナズナに聞いたIDとパスワードを入力し)
(次に自分のアバターを作成することになったのだが、プログレスバーの進みが大変遅い、その間簡単なチュートリアル動画が流れているが)
(思ってたよりも大幅に時間がかかっており、じりじりと焦れるジャドだった…一方ゲームの中では…)
ギィ…ギギィッ!!
(ナズナの半分位の背丈のゴブリンが二体、海岸間際の所で襲い掛かり)
(一体の撃ち込む矢が綺麗にナズナのアナルにぶち込まれる)
(たて続けにやけに正確にナズナのアナルを攻撃するゴブリンはナズナが上げる声に喜びの声をあげ)
(もう一匹がその体躯に見合わぬ素早さで高く跳躍するとナズナの上半身を引きずり倒し)
(海岸前でナズナを四つん這いに這いつくばらせると、前方から不気味に勃起した魔物らしい異形のチンポをナズナの眼前に突き付け、その可憐な顔に押し付けてくる)
(また弓を構えて矢で攻撃していたゴブリンもナズナの背後から迫り)
(突き出された尻を掴むとスカートをめくり、下着を掴んで引っ張り上げながら谷間に食い込ませ)
(早速エロゲらしくナズナを餌食にしようとその身に悪戯を始めるのだった)
【そんじゃぁ早速よろしく頼むぜ】
-
>>152
い、いや…!!
(目の前に突き出されたゴブリンのペニス、今まで見たことのない男性器に驚き)
(そして恐怖の表情を浮かべながら顔を背けてぎゅっと目を閉じる)
(四つんばいにされている為に抵抗が出来ないまま、後ろからもゴブリンは迫り)
きゃあ!
(スカートを捲りあげられ、白い下着をぎゅっと上に引っ張り上げられる)
(割れ目にぐいっと食い込んだ下着にナズナは悲鳴を上げながら腰を高く上げることになり)
(逃れようと身体を動かそうとし、ゴブリンの目の前でお尻をふりふりと左右に揺らし)
(ぐいぐいと下着を引っ張られる感覚に、ドキドキしてしまっている自分もいた…)
ジャドさん…はやく…。
(顔にずりずりとペニスが擦り付けられ、後ろはお尻を両手でむにっと掴み)
(むにぃっと左右に広げながらお尻の穴を下着の上からくんくんと鼻を押し付けていて)
(何とか逃げ出したいものの、身体を2匹のゴブリンに押さえつけられているせいなのか)
(それともゲームのシステム上の問題なのか…抵抗することができない)
(はやくジャドがゲームにログインしてくれることを祈りながら、ナズナはゴブリンたちの行動に耐えるしかなく…)
【はい!よろしくお願いします!】
【うぅ…ごめんなさい…純愛が楽しいっていってもらってたのに】
【こんな展開にしちゃって…】
-
>>153
【25%……27%…】
うぅ…こんなにアバター作成に時間がかかるとは思ってなかったぞ…
ナズナ、相当前からこれこっそり始めてただろ…全く、これ30分程かかりそうだな…
(アバター作成中は何も出来ず、かといってアバターが無くてはゲームの中で身動きが取れないので)
(今は待機中ゲーム内の知識を動画説明で受けている状態だ)
(アイテムの作成の仕方、モンスターとの戦闘、なるほどこの長い時間を説明に当てるのは確かに合理的だ)
(ただゲーム内で待ってるナズナが暇していないか、それだけが気がかりだった)
ギギッ!ギャギャァッ!!!
(このゴブリン種は会話が出来ない種族のようだ、身長はナズナの半分から2/3位しかないが)
(その力は見かけよりもあって、無防備なナズナは容易く四つん這いにさせられその身を悪戯され始める)
(尻の穴に命中し潜り込んだ先端を引き抜き、スカートをめくったゴブリンは、ナズナが悩ましく大きな尻を左右に振るのを見て喜びの声を上げる)
(そして掴んだ下着をぐいぐいと股間と尻の谷間に食い込ませ、ナズナの敏感な場所を刺激し)
(紐のようになった下着は完全に尻の谷間に食い込んでしまって、丸い大き目の尻肉がつるんと二つゴブリンの前に曝け出されてしまう)
グギッ!グゲゲッ!!
(ナズナの前に陣取るゴブリンは早速人間のサイズからみても巨根である異形のイボだらけのチンポをナズナの顔になすりつけ)
(亀頭の鈴口からぬるぬる溢れ出る生臭い先走り汁をぷにぷにの頬や唇に塗り付け)
(ナズナの唇を犯そうとチンポの先を押し付けながらぐいぐい腰を突出し)
ギヒッ、ギヒヒヒヒッ
(背後のゴブリンは下着から手を離すと、ムチムチでまるまるとしたナズナのデカ尻を両手で掴み)
(コネコネ捏ねまわしたかと思うと、おもむろに下着を引きおろし、むちぃっと左右に尻肉を広げて)
(ナズナの尻穴もオマンコもむき出しにすると、舌でアナルを穿るように舐めはじめた)
【エロいからいい!!!凄く、いい】
【こうなったからにはナズナはドスケベになってもらう、もうルリアやハサハやゆぐゆぐみたいな、見かけによらない凄いドスケベに…】
【ちなみに抵抗したいなら問題なくやってもいいぞ、最底辺のモンスターだしな】
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>>154
う、う…っや…っ!
(ぐりぐりと押し付けられるペニスにナズナは必死に首を振るが)
(頭を押さえつけられ、鼻先にぐりぐりとペニスの先が押し付けられる)
(鼻の奥にまで届くペニスの臭いに、次第にぼーっとしてしまい)
(鼻にぐりぐりとペニスが押し付けられるようになると、がくがくと腰を震わせてしまう)
(後ろからやってきたゴブリンは下着をずるりと降ろし)
(突き出したままになっているお尻をむにぃっと両手で広げて桜色のアナルも割れ目も露出させ)
(そこを大きな舌でべろりと舐め…アナルに舌先を突き立てるように舐め始めると)
んおっ♥あ…っ♥
(カクカクと腰を震わせ、口を開けて目の前のペニスにキスを……)
(そんな寸前で、視界の端に抵抗という文字とメーターがあることに気づく)
(身体を揺らそうとすると、そのメーターがあがり…あきらめると下がっていく)
たすけて…!!
(必死に助けを求め、頭の中で逃げ出すイメージを強くすると次第にゲージがあがっていき)
(そしてゲージが満タンになった瞬間、バチンっと何か不思議な力があふれ出し)
(ゴブリンを一気に吹き飛ばすと、ナズナはゆっくりと立ち上がり…)
この…!!
(木の棒を手にするとゴブリンに向けて振り回し、ゴブリンたちを追い払おうとしはじめる)
(しかし、木の棒は攻撃力が最低の武器でもありゴブリンであっても3回は当てる必要があるようだ)
【はい!いっぱいスケベになってみますね!】
【ここはまだ抵抗して、綺麗なままジャドさんを迎えようと…思います!】
【ここでは追い払えてもいいですし、追い払えずに負けたところでようやくログイン完了とかでも…!】
-
>>155
グヒッ!ヂュルッ……ヂュルヌヂュルルルル……
(ゴブリンの小さな手がナズナの大きな尻肉を大きく広げ、そして無垢な未使用の穴をむき出しにさせると)
(醜悪な顔をくしゃっと嬉しそうに歪めるとぬるっとした粘度の高い涎をまとわせた舌を窄まったアナルに押し付け)
(そのままヌルヌルと未開発のはずのアナルに押し込んでいく)
(エロゲーということで未開発の穴も容易く魔物に犯され、そして責められれば嫌でも開発度が上がっていくようだ)
(このゴブリンは魔物としては最底辺ではあるが、どうやら舌にまとわりつく涎が危険なようで)
(腸内に入り込んだ長い舌がナズナの直腸内の内壁を舐め回すたびに急速にアナルの感度が上昇していく)
(ずぶっずぶっと化け物の舌がアナルに入り込んでいく、そんな架空の体験がナズナの精神と作られた架空の身体に与えられ)
(ゴブリンは首を振りながらアナルを舌でピストンしていく)
ググッ!ギギッ!!!
(そしてその刺激によってナズナの淫らな雌声が上がると同時に)
(開いた口にチンポを押し込もうとした瞬間にナズナは抵抗を開始し)
(そしてナズナに群がっていた二匹のゴブリンは弾き飛ばされてしまう)
(怒りの声を上げるゴブリン、目の前で落ちていた木の棒を拾い)
(むちゃくちゃな動きで棒を振り回すナズナを遠巻きに見ていたゴブリンも再びナズナに襲い掛かる)
ギシャァァァッ!!!!ギッギッ!グギギッ!!!
(その棒は二匹のゴブリンに一回ずつ位ヒットはしたものの、やはり実際にゴブリンに当てるには本来の運動神経も必要なようで)
(第二撃を与える前にゴブリンの片割れがナズナの背後に回ると膝の裏を蹴って)
(ナズナのバランスを崩させると、さっきナズナに自分のチンポを咥えさせようとしたゴブリンが襲い掛かり)
(ナズナを砂浜に仰向けに押し倒すと、下着を引き抜かれ、無防備になったオマンコをスカートの中に頭を突っ込んで舐め回し始めた)
(その隙に、ナズナに不意打ちを食らわせたゴブリンはナズナの顔に跨り、チンポをねじ込んでいく)
(上下の口を同時に責めるゴブリン達、さっきアナルを責められたようにオマンコを舌で犯すゴブリンの、危険な涎がナズナのオマンコを敏感に淫らに汚染していくようだ)
【96%…98%…】
やっと終わりそうだな、ナズナ、待ってるだろうな…
(アバターが無事作成完了致しました)
(そうシステムメッセージが表示されると、架空の世界へ転送されるようにしてジャドは島に降り立つ)
(降り立ったすぐ目の前に質素な小屋があるのをみると、ここがスタート地点か…と確認し)
(身体を色々と動かしながらこのゲームの感覚に心と身体を慣らしていると)
(少し離れた所で何か声が聞こえたような気がして、そっちへと向かっていった)
【もうちょっとエロい事をする】
【ナズナをエロくして、ナズナの本当はスケベな所を刺激してやろうと…】
【エロい事をされてる所に出くわして助ける感じで進めて行くぞ】
-
>>156
やああ〜〜!!
(必死に棒を振り回し、ナズナはゴブリンたちを追い払おうとしている)
(しかし、ナズナは戦闘が苦手なのもあってなかなかゴブリンに棒を当てられない)
(パターンをみればいくらでも攻略は可能なのであるが…ナズナは必死になっていてあまり考えられておらず)
(踏み込むたびにバックステップしてから攻撃をする動きについていけていない)
(正面から叩こうとしては空振りを繰り返してしまい…)
(気がついた時には後ろに回りこまれ、膝の裏を蹴られて倒れこむと…そのまま仰向けにさせられ)
ん〜〜〜〜!!
(ナズナはバタバタと足を動かしながら必死に抵抗を続けていた)
(口に押し込まれたペニス、それが喉の奥にまでごつんっと突くたびに)
(両脚をびくりと震わせ、割れ目にぴちゃりと舌が触れるたびに愛液を溢れさせる)
ん、ん…!んぅう!!
(必死に抵抗して抵抗して…身体を動かすが…)
…ちゅ…♥
(ナズナの小さな唇は、ゴブリンのペニスにちゅぅっと口付けしていた)
(ナズナもそれが最初は認識できず、ぼんやりしてしまっていたが…)
(無意識のうちに、そんな行動に出てしまっていたようで…)
ちゅ…♥ちゅ…♥
(大きなペニスを自分から咥えながら、割れ目をぴちゃぴちゃと嘗め回され)
(びくんっと身体を震わせ…ゴブリンの口内におしっこをお漏らししてしまう…)
【はい!それでいきましょうっ!】
【ゴブリンのおかげでフェラとかのスキルがあがってフェラを覚えたことになった…】
【みたいな感じで思ってくれたらいいと思います!】
-
>>157
ギシャァァァァッ!!!!
(再度獲物を押し倒した達成感と、抵抗された獲物を屈服させた興奮は強いようで)
(ゴブリンは勝利の雄叫びを高らかに上げると、スカートの中にもぞもぞと緑色のつるりとした頭を突っ込み)
(ナズナの抵抗をする足を力強く抑え込みながら処女のオマンコを舐め回す)
(エロゲーらしく、一度責められるとグングンナズナのアバターは快感を覚え込んでいき)
(特にアナルと違って正式にセックスする穴であるオマンコは、ゴブリンの涎で敏感な肉穴をたっぷりと舐め回されたせいで急速に快感を教え込まれ)
(長い舌はナズナの狭い未開発の穴をこじ開けるように入っていきながらくまなく複雑なヒダヒダを掻き回して)
(蠢く舌先はその奥の子宮口をころころと転がすように舐め回す)
ギヒィィィィッ!!
(とうとうナズナの口内を犯したゴブリンはずぶりとその大きなチンポでナズナの喉奥を突き)
(そのまま自分の快楽を求めるように腰を振っていた)
(エロゲーのフィルターとして喉の奥を突いてもナズナに吐き気のようなものは生じないようになっているが)
(突かれる圧迫感だけは残り……そしてナズナが自発的に口内のチンポにキスをして)
(自ら咥えてしゃぶるようになっていくと、ゴブリンは嬉しそうに腰を揺さぶり)
(ナズナのぎこちない奉仕に歓喜の大声をあげて快感への悦びを高らかに叫ぶ)
ングッ!!ンブフゥッ!!
(ナズナのオマンコを激しく、そして淫らに舐め回していたゴブリンは、ナズナが快楽の極みに達したのか迸るオシッコを喉で受け)
(それをゴクゴクと飲みながら舌をくねらせ、ナズナを魔物姦の禁断の快楽へと引きずり込むようにアクメに導くよう激しく舌をピストンさせ)
(ナズナが放尿イキしたとみると、舌を抜き)
(そして大きく勃起したチンポをナズナのオマンコに押し付け…)
(そのままズブズブと挿入していく……そして後一押しでナズナの処女は奪われ、ステータスに非処女の消えない記録が書きこまれるその瞬間)
ぬぅぅぉぉぉぉっ!!!!ナズナから…離れろぉっ!!!
(ちょうどナズナが犯されるその寸前に出くわしたジャドが駆け込んできて)
(股間に陣取るゴブリンに横合いから激しく蹴りを放ち、矮躯を大きく吹き飛ばす)
(そしてナズナの口内を犯すゴブリンも背後から強烈な蹴りを叩きこみ身体の上から蹴り飛ばすと)
(そのまま初期装備の棍棒でゴブリンをなぐり殺し、ゴブリンはゲームらしくデータと化して消えていくのだった)
【フェラのスキル上げたり、被虐のステが上がったり、好奇心のステが上がったり】
【感度も数値化されていくんだな……本体と連動して】
-
>>158
んぐ…!ん、ぅっ♥んん…♥
(ナズナは次第に口の中にペニスを入れられることを拒まなくなっていた)
(臭いはずなのにとても良い臭いに感じてしまい)
(そして、ペニスを口内に入れられるのがとてつもなく気持ちよく思えてしまう)
(まるで自分が求められることを望んでいるかのように、頭をゆっくりと前後に揺らし)
(そして、膣穴にもゴブリンのペニスが押し付けられる)
(ナズナの抵抗は既になく、両脚を押さえつけられながらペニスがぐりぐりと押し込まれ)
(あと少し、もう少しで処女が奪われてしまうそんな瞬間に…)
(ジャドが後ろから強烈な攻撃を加えてゴブリンを倒してしまう)
(ジャドが倒した後も、ナズナは起き上がることができず)
(口を開け、割れ目を晒したまままるで服従でもしたかのような格好で倒れていたが)
(ジャドが助けてくれたことに次第に意識を取り戻し…)
ジャドさん…わたし…ふぁっ!?
(そこでようやく正気に戻ったようで、顔を真っ赤にしながら身体を起こし)
(慌てて下着を履き、服装を整える)
ご、ごめんなさい!うぅ…まさか、負けちゃうなんて…。
(少しは戦えると思っていたナズナは、がっくり肩を落としてしょんぼりしてしまっていて…)
【そうですね!被虐とかはあがると痛いことも気持ちよくなっちゃったり…】
【そういう感じでいきたいですね!】
-
>>159
この野郎!!!よくもナズナをっ!!
(凌辱エロゲーであるのは知っていたが、アバターとはいえ知り合いそのものの姿の存在が犯されている)
(その衝撃的な光景にかーっと頭に血が上ったジャドは)
(瞬く間に二匹のゴブリンを倒し、そして経験値が蓄積される)
(そのまま死骸も残らず消えていくゴブリンをにくにくしげに睨んでいたジャドだったが)
(我に返るとナズナの方を振り向くのだったが…)
(そこには顔をとろとろに蕩けさせて、色気すら感じさせるほどにメロメロになった表情と)
(そしてむき出しでこれまたトロトロになったオマンコを曝け出している非常に目に毒な光景があって)
うお……
うう、気にするな…しかし、ログインして早々にこんなえらい目に遭ってるとは…
後10分遅かったら手遅れになってたぞ
(アバター作成には多大な時間がかかる、その情報を得ていなかった事で)
(ナズナにこれほどの危険が及んでしまうとは、ジャドも思いもしなかった失態で)
(頭をぼりぼり掻きながらばつの悪い表情を見せ、ナズナが再び下着を身に着けさっきの顔が嘘に思える程普段通りの姿を取り戻すとやっと一息ついて)
しかしこんだけアバター制作に時間かかるなら言ってくれりゃよかったのに
それも計算してログインすりゃこんなことには…
一応これエロゲだからな、女の子は基本犯されるように出来てるもんだ
だから女の子は基本戦闘力が殆ど無いらしい、まぁエロゲをする女の子の機能だから最初からそういう風には出来ないみたいだな…
あんまり一人でログインして行動はしないようにな?
(ナズナにエロVRのゲームの平均的なつくりを説明しながら)
(空き時間で収集したこのゲームの仕様についてナズナに教える)
(男としては採取だけでなく、作成、戦闘等の能力値があるが)
(女としては感度だの、開発度だの、被虐だのその手のステータスばかりで戦闘の値は殆ど伸びない)
(自分が調べてきた分の説明を終えると、さっきの痴態を忘れるように頭を振って)
さっき見かけたあの小屋が最初の拠点になるのか?
あれナズナが作ったんだっけ、上手くやったじゃねぇか…
後は、俺の分のチュートリアルを兼ねて、探索でも行ってくるとしようかね
【あぁ、エロエロでいくぜ…】
【戦闘力の無いナズナを守ったり守れなかったり、俺の居ない間にログインしてドキドキしながらえっちされたり】
【どんどんどんどんスケベな15歳になってもらおう】
-
>>160
ごめんなさい…うぅ〜…油断してました…。
まさか、お尻に矢が当たるなんて思わなくて…。
(どうやら女性キャラクターに対しては殺意のある攻撃であってもエッチな攻撃に変換されるらしく)
(矢を放たれても死亡したりすることはなく、エッチな風にダメージを受けるようだ)
(つまり、女性キャラにとってはその精神力こそが本当のHPということになるようで)
(精神力さえあれば、エッチに抵抗する気力さえ残っていればいくらでも立ち上がることができそうだ…)
(ただ、それはとてつもなく難しい…だろうが)
私の時は、わくわくしていてあんまり時間を感じなかったので…。
ごめんなさい、言っておけばよかったです。
(ジャドの言葉に少し反省しながら、こくりと頷く)
(しかし、あの感覚はとても…とても気持ちよくて、またしてほしいと思ってしまう)
(そんな自分を振り払うように、首を横に振って)
次からは気をつけます!
(ログインしないように、という言葉に頷くと)
(ぐっと両手を握って気合を入れるようなポーズを取る)
はい!チュートリアルで作ったんです!
えへへ…頑張って形にはしたんですけど…。
でも、小さくて…二人で寝るくらいしか出来ないんです…。
隣とかに違うお部屋作って、合体させていけばおっきくなるかなって思ってるんですけど…。
(敵もそれなりに出てくるようで、油断ができないため)
(あまり家を一度解体してもう一度作り直すという方法は取らないほうが良さそうだ)
私も探索ついていきます!
えへへ♪冒険、一緒にいきたいです!
(はい!と手をあげてあのMMOの時のように元気にぴょんっと飛び跳ねる)
(そうすると大きな胸がゆさっと揺れて、自分の身体と同じアバターなのを思い出す)
うぅ…ついていってもいいですか?
(少し恥ずかしくなりながら、お願いをしてみて…)
【探索にいって、かなりレベルの高い喋れるゴブリンとかに出会って】
【見逃してくれるように交渉したりとかもしてみます?】
【上手くすると優秀な素材がもらえたり友好的な集落がわかるみたいなイベントとか…】
-
【知能の高い魔物は出していこうと思ってる】
【まぁイベントをちょこちょこ織り交ぜながらナズナをダメな子にしていこうと…】
【それじゃ今夜はここまで、かね】
-
【そうですね!今日はここまで!】
【凄く楽しかったです!】
【えっと、次は木曜日の夜ですね!】
-
【あぁ木曜日も楽しもう、今日は早く帰れてよかった…】
【俺も楽しかった、またよろしくな】
【それじゃぁお休み、また明後日に】
-
【はい!おやすみなさい!】
【木曜日に遊びましょう!】
【今日はありがとうございましたっ】
-
ごめんなさい!今日帰るのが少し遅くなりそうです…
たぶん10時半くらい…?になると思います…
-
了解だ、気を付けて帰ってきてくれ
俺もゆっくり飯食ったり風呂入ったりしておくからあわてずにな
-
ただいま戻りました!遅くなってごめんなさい!
-
おかえりー
お疲れさん!!今日はまったりしよう!
-
はい…今日は本当に疲れました…
ぐったりです…
-
まぁ今日は雑談なり、今後のネタ合わせなりしながらまったりしようじゃないか
俺も先週は辛かった……
グラブルは50連で新キャラはニューみりんだけだったぞ
ホント出ない
その代わりプリコネとアイギスは妙に出がいい……
しかし改めてジャスミンを見るとホント可愛いな
-
はい!のんびりまったりです!
ニューみりんほしいです…。
私は高貴な人が当たりましたけど…
この性能はグランデでは使いにくいんですよね…。
ジャスミン可愛いですよね!かわいいです!
-
ニューみりんは可愛いぞ…
高貴な人もフェリも出ない…
とりあえず周年イベも一通りストーリーは見終えた
前後編にしないでがーっと最後まで読ませてほしい…
ジャスミン、服装とかなんというかお嬢様って感じじゃないけど村娘っていうのとはちょっと違うし
あのボリュームある服装ある意味あんまり見ない感じする…
水着ジャスミンとか来ないかねぇ…
そういえばナズナさんが地味にゆぐゆぐより凄い身体だった件について
-
ほしいんですけど…むむむ…
あんまり回すのも…
でも今回のお話結構長くて…聞くのも疲れたのでちょうど良かったです…。
続きはなんとなく想像できる気がしますし…。
結局、アニメの神撃のバハムートと同じような感じになるんですね〜
ルリアが居なくならずにまただんちょーがぼこぼこにしちゃうんでしょうけど…!
あの服装がいいんですよ!露出が少ないほうがなんかいいですよね…。
体型、盛りすぎたかもって思ったんですけど。
まぁでも、いいかな〜って…えへへ…。
あんまり小さすぎるのも、つまらないかもって思っておっきくしてみました
でもあれだとちょっとで……じゃなくて、ぽっちゃりな気がしますねっ!
-
13000位あった石が無くなってしまった
ここしばらくずっとこうだからグラブルのモチベが上がらない……
各島の騎士団もともかく、組織が表だって戦力を出したのは大きいのではないかと思った
神バハは実は実際見たこと無いんで分からないんだよなぁ…
あっちはルシフェルが完全に悪者だから
なんというか、こっちでいうルシファーなんだろうなって
あのボリュームある完全防備な服の下に凄いボリュームある身体が眠ってると思うと…たまらなくいい
いい、大丈夫だ、いいぞ…
ゆぐゆぐのウエスト64というなんというか生々しい数字もいいが!
ナズナのあの数値は素晴らしくエロゲ体型だから、ぽっちゃりどころか物凄いぼんきゅっぼんだと思うぞ
-
たぶん5周年記念で何かいいことがありますよ〜
たぶん…。
私も全然モチベーション上がってこないんですが…
あのアフロの人が活躍してるのは見ました!
あとドラゴンに変身するやつも…!
アザゼルさんが大活躍なんですけど…!
ほんとですか!?エロゲ体型なんですね!
何とかぎりぎり基準値に入る体型にしたんですっ
なので、めちゃくちゃな体型ってことでもないらしいですよ…一応…。
-
何かいいこと……うーん……
むしろ一周年で物凄いプリコネが捗ってしまったので最近はむしろこっちの方が面白いまである
あのアフロとか神バハの本筋のキャラなんだろうか
後イケメン見て興奮するやぼったいドラゴンハーフとか……
胸もお尻も90でウエスト50台って俺生身で見たことない…
胸80後半でウエスト54の子は見たことあるけど物凄い細くて折れるんじゃないかと心配になるレベルだったぞ?
3次元でスタイル良いって言われる子も軒並み60台だと思ってる
だが俺は嬉しい
というよりナズナはお尻大きいの好きだよな
-
プリコネ…主人公がかっこよかったら良いんですけど…。
主人公第一主義者なのもあって、あの設定がどうも辛いです…。
女の子にばぶーってやるのは流石にちょっと
あのアフロの人は凄くいい性格してると思いますっ
なんというか、良い意味でも悪い意味でも冒険者っぽいというか…。
イケメン見てドラゴンになるのは、最後に制御できるようになりますし…!
そうですよね…ウエスト細くしすぎたかも
まぁ〜そんなくらいっていうイメージであって、別にそれが本当かはわからないですよね!?
目安ですよ!
お尻は大きくしてます、お尻好きですし…。
でも小さいお尻も好きですよっ
-
プリコネは普通の高校生なんだ…
ちゃんとヒヨリ達を士気してかばったり、自ら切りかかっていったりする騎士くんなんだ…
バッドエンドになって、記憶も精神も知識も破壊されてしまったからしかたないんだ…
ばぶーってやったり金をはむはむしたりするのはシナリオライターの趣味かもしれないが
大分先のメインシナリオまで読めるようになって、結構面白くなってきた
だから、前作のプリコネのシナリオ調べて、ちゃんとした少年だったのに驚いたんだ…
なんというか、アニメの神バハのキャラはビジュアル的にオーラが無いというか…
普通に騎士様主人公の神バハメインストーリーアニメにすれば良かったんじゃないかなって……
大丈夫!
エロい身体してるなぁっていうそのイメージが大事なんだ
ぶっちゃけその数字の組み合わせだけで興奮出来る
俺もお尻好きなのでむっちりしてて歓迎なのだ
ハサハだってお尻はかなり発育してるんだ、えっちに寄せたイメージって大事だよ
無人島エロゲもどう進めて行くか…ナズナをエロに寄せた事で
いつもの魔物や間男がナズナを狙うエロストーリーにしてしまいそうな気がする
-
その前世を知っているととても居た堪れない気持ちになるんですよね…
しかも復活するとサイゲのこだわりでもある主人公=プレイヤーが崩壊しちゃいますし…。
だから、復活し無さそう…ですよね…。
でもグラン君とジータちゃんはもう完全に人外の域に達してますよね!
騎士様にも追いつけそうなんですが…!
神バハは色々なキャラが主人公なんですよね。
同じ世界でラスボスはバハって決まってるんで…
後は色々ごちゃごちゃって感じで…
そうですか!?良かったです…!
着物越しに見えるお尻とか好きです!形が見えるのに見えないみたいな…!
そうですね、どうしましょう?
今の感じだといつものになっちゃいますよね…
とはいえ、ジャドさんは手を出さない気が…
-
前のプリコネは普通のぽちぽちゲーだったこともあって早々にリタイアしたからストーリー最後まで見てないどころか
序盤まで忘れてたレベルだったからな…
そんな訳でネットでプリコネ初代ストーリーを調べてみたら
これヒロインユイじゃなくてヒヨリ(ルリアの声の人)なんじゃねって感じなんだが…
なんだかプリコネRはパラレルワールドっぽい雰囲気もあるし
どうなっちまうんだろうと正直先が見たくて仕方ない、ユイストーリーバッドエンドの先の話っぽい雰囲気なんだけど…
メインストーリー、かたくなに過去のヒロイン3人と絡まないのも気になる
今回のグランくんクラス1ファイターの絵じゃなかった、嬉しい
急降下斬りかっこいい…
むしろグランパパはいまのところ格としては騎士様レベルなんじゃないのかな…
むき出しのエロもいいし、露出の薄いからこそ持つエロもいい
もうちょっと、もうちょっとはっきり見たいって感じの寸止め感とか…
そうだなぁ…いつものの感じは大好きな展開でいつものようにやってしまうからこそいつものになるわけで
つまりそれは一番好きな展開というわけだから問題はないんだが
ジャドくんは、ほらやっぱりネトゲで会って身体を狙うというのはかっこ悪いというメンタルの人間だから
…いや正しい精神だとは思うが
どんどんゲームでもリアルでもエロくなっていくナズナを見守るポジションでも構わないけど
-
でもサイドストーリー?では何かこう塔を登ろうってなってたような…。
結局あれがラストに繋がるから、なかなか出会わないんじゃないのでしょうか…。
あのサイドストーリー?ってメインが始まる前の話、なんですよね?確か
今回のグランは奥義もアニメグランのになってましたよっ
グラン君の十八番、グラサイからの飛び降り切りです!
私もいつもの展開好きなので問題ないですよ!
ただ、あきた〜とかなら変えないとって思って
でもリアルではいちゃいちゃしますし、少し?違う気がしますよ!
-
プリコネの最終目的がソルの塔で、記憶を云々って言って登っていくのがルナの塔…
面識はあるんだけど今のところまだメインでユイ達には会ってないんだよな
実際イベントとかその他はみんなメイン2章か3章の間で全部やってる事っぽいとは思う
いつもの展開が大好物過ぎるし
飽きがこない王道展開なので、俺はこのまま進めて問題ない
リアルでは普通にデートしてゲームの話して楽しめるし
ゲームではハードエロのグチャグチャどろどろのスケベ展開でいこう
早くナズナをイヤラシイ女の子にしていきたい
-
なるほど…途中で正気に戻ったりするんでしょうか…
むぅ〜…私は今、コトブキ飛行隊にはまってます…。
ぶーんどっかーん
私も大好物なので、このままいきましょう!
ゲーム内ではぐちゃぐちゃにえっちなことをされているのに
リアルではいつも通りの女の子で
本当のナズナを知っている優越感に浸るっていうのもありですよね!
-
話が進むにつれて少しずつ真人間になりつつはある
さすがに金は食わなくなった
そうだな!!
このままどんどんナズナはエロ道に突き進んでいってもらおう
本当のナズナを知っている優越感…
と見せかけて、ジャドさんも知らないさらにディープなナズナさんが…
一人でログインするんじゃないぞと言ったのに
えっちにハマってこっそり一人ログインし、どんどんえっちの経験値を溜めていくナズナとか…
-
ほんとですか!?
…まともになってるなら、やってもいいんですけど…。
ぐぬぬ…。
それもいいですね!
一人でログインして、エッチなことに勤しんでみたり
別の島を作って思いっきりエッチなことをして楽しんでたりして…
うぅ、今日はもう眠くてふらふらです…
次は、明日…明日お話しましょうっ
-
一応あそこまでおかしいのは、知識や記憶が破壊されたから
っていう背景を過剰に表現しただけ…!ということのはず
今回のゴブリンのレイプ未遂が忘れられなくて
ログアウトした後、こっそり一人でログインして…
たっぷりエロゲライフにのめりこんだり
えっちに慣れてきて激しいプレイも楽しめるようになった頃
手を出してくれないジャドさんにやきもきして、別アカウント作って
他のイヤラシイオジサンユーザーさんとVRえっちし
そのままオフでも…とか
お疲れだったもんな、明日も大丈夫になったんだよな
続きは夜にしよう、今週最後の仕事、素早く済ませて遊ぼうな、おやすみ
-
今日もですね!昨日はごめんなさい
疲れも取れて、ばっちりです!
-
ただいま、ちょっと遅れちまったか、すまねぇ!
-
おかえりなさい!待ってましたっ!
えへへ…今日もいっぱい遊びましょう!
今日はどうしましょう?
-
俺もすっげぇ楽しみにしてた!
それでだが……本当に、本当にすまない…
昨日話してたどういう風にやってみようかって話、してるうちにどんどんムラムラしてきて
やっぱりいつもの展開でお願いしたい
ホントに申し訳ない…
-
はい!大丈夫です!
いつものように、いっぱいエッチにしましょう!
ゲームの中では…えっと…一応服装はジャスミンみたいなのを想像してます。
そういう感じで大丈夫でしたか…?
さっそく、続きからはじめちゃいましょう!
-
すまない、本当に済まない…
やっぱり俺の性癖は歪んでいる……
無人島的雰囲気だけど、ジャスミンの服装は暑そうな感じする
もうちょっと薄着系でもいいんじゃないかな
リアルはもろジャスミンでお願いしたい、そっちはぜひとも!
現実であの恰好で歩いてたらお嬢様か何かに思われそうだが
探索に関しては島をぐるっと回って採取ゾーンとかそういうとこを把握するような感じで進行していいか?
-
そうですね!じゃあ、遭難者ですし…。
もうちょっと普通の服というか…
よくある布の服とロングスカートみたいな感じで!
服は作ろうとすると色々作れる的なゲームということにしましょう!
はい!ぐるっと回るのもいいですね!
途中でボスと遭遇して、逃げようとするも捕まって
ジャドさんはやられてしまって死に戻りをして
私は犯されずに持ち物を奪われて開放される…みたいな感じとかも!
持ち物といっても持ってないので…お尻の中を調べられて…みたいな…
パーティを組むとHPや喉の渇きだとか、お腹の減りだとかもわかるようになっていて
排泄ゲージとかもあったりして、犯されればログも見えちゃうとか!
拠点で合流して何があったかジャドさんは知ってるのに、何も無かったって伝えるあのいつものアレです!
-
そうだな、普通のワンピースみたいな感じでの良いと思う
そのうちゲームという都合のいいシステムによって、凝ったものが作れるようになって
思うままの着たいものが作れるようになっていくのもいいと思う
じゃぁ今回はそんな感じで島の散策に出かけよう
PTを組めば相手の事が分かるようになるけど
毎回ちゃんと組まないといけないというシステムになっていて
さすがにナズナが一人でログインしてる時に起こった事とかは確認できない
また開発度とか、感度とか、淫乱度とか、性経験ログとか
そういうのは見る事は出来ないって事にしよう
逆にPTを組んでる時に何かされれば逐一アラートメッセージが表示されると…
ではそんな感じで続きを書いてみる
-
はい!そんな感じでいきましょう!
楽しみですっ!
-
>>161
そういうのは別にいいんだが……ほら
そのせいでナズナが…なぁ、ほれ、あんな目に遭っちまったわけで
無人島サバイバルって言う名目だけど、これエロゲだからなぁ…
周りは全てエロい事をする気でかかってくると思った方がいいぞ?
(ナズナの心の内までは知ることは出来ぬ故、ジャドは保護者めいた事を言いながらも、肝心な行為に関しては言葉を濁したように言い)
(頭の中で半裸に剥かれたナズナがゴブリン共に犯される寸前だった衝撃シーンを思い出す)
(エロい事も、というような雰囲気の事を店では言っていたが、化け物に犯されたりとかそういうことではないのだろうと軽く思ってるジャドは)
(気を付けると気合を入れるナズナの言葉を信じて、その場はそれ以上は言わず)
まぁこれはおいおい大きくしていったり
色々作って便利にしていくんだろう、まずは寝床でも十分だ
さぁて後は周りに何があるかとか、把握しておかねぇと……
ナズナもついてくるのか?まぁいっか、そんじゃ行くぞ
(無人島に降り立ち、そして初期装備といったたぐいの薄手の服装はナズナのアバターのメリハリの利いたボディを如実に浮かび上がらせる)
(身体を動かせばゆさっと重たそうに揺れる胸はどうしても視線を引き寄せ)
(ジャドはすぐに目を反らして、探索へ意識を向けた)
(海岸を歩いていくと、綺麗な海水が砂浜に満ち引きをゆっくりとし)
(そしてカニや亀等の生き物が砂浜を闊歩し、まるでデートのような穏やかな雰囲気で海岸を散歩する)
(空は青空で雲一つない、まだ夕焼けにはならない雰囲気だ)
お、岩場がある……あのあたりから釣竿でも伸ばせば釣りとか出来そうだな…
む……ほほう…そういう場所に着くと直接メニューが現れるのか…
(砂浜の先、ゴツゴツした岩場を発見すると、その先端に向かい)
(そしてメニューがポップアップすると、釣りメニューが立ち上がる)
(自動的に手に釣竿がジェネレートされ、具現化したそれを海に向けて放り投げると)
(まさに釣りをしている気分になった……)
すげぇぞ!ナズナもやってみろよ、ホントに釣りしてるみてぇだ!
【じゃ少しの間、探索デートっぽい感じで】
【まぁすぐにナズナには魔物が襲い掛かるだろう…】
-
>>197
…わかりました…気をつけます…。
(エッチなことをされてしまう前提で…その言葉にどきどきしてしまい)
(頬が赤くなるのを隠すように俯いて後ろを向けば、どこか緊張しているようにも見えて)
(…まさかナズナがそれをドキドキしながら待ち望んでしまっているとは思いもしないだろう)
一人でいると、また…何かあると危ないですし…。
ジャドさんと一緒なら、レベルもあがるかも…!
(これは半分は本音なところもあって、一人では散策もままならないだろうとナズナも思っていた)
(海岸に出るだけですぐ捕まってしまうようでは…)
(ただそれも運のようで、チュートリアル中にうろうろした時は敵に遭遇しなかった)
(どの敵も、多少は規則性があってもほとんどランダムで設置されているようでもあった)
(二人で海岸を歩きながら、太陽の光にきらきらと輝く海を眺め)
すごいですね…!こんな綺麗な海、あんまり見られないです!
(水は透き通っていて、海水浴でもしたら気持ち良さそうでもある)
(痛み以外の感覚はあるため、水に入ってちゃぷちゃぷと遊ぶのは楽しそうでもあって…)
わぁ…!わたし、魚釣りってしたことないです!
(近づいてジャドが肴をつる様子を眺めながら嬉しそうに手を叩き)
(自分も一緒にやってみたいと釣竿を手にして同じようにぽいっと海に投げてみようとするが…)
…ジャドさんは、えさがなくても釣りができるんですか?
(ナズナの釣りメニューには、エサが必要と出ており)
(ナズナのお団子、なんて餌がすぐに作れるとも書かれている…)
【魔物よりもゲームのシステムのせいでジャドさんが襲い掛かりそうになったりとか…】
【そういうのもありかも、なんて思ったり…】
-
>>198
俺もちょっと時間まで下調べした程度の知識しかないんだが
これ、レベルっていうよりもスキル系のゲームだな
熟練度を上げていくタイプの成長方式だ……
釣り一杯すればよりよいものが早く多く釣れるようになるって言う感じの
(ナズナと二人綺麗な海岸を歩く、砂浜の砂は白くサラサラでそしてヒリヒリするくらい熱いのが)
(満ち引きする海水の冷たさで中和されるのがとても気持ちいい)
(可愛いナズナとVRで海岸散歩というのは、まるでイチャイチャする恋人同士のような気分をジャドに与えてくれた)
(レベルがあがるかも、という言葉にジャドは待ってる間にネットで調べた事をナズナに教え)
(そしてのんびり歩く中視界には魔物の姿は見えない)
あぁ、こういうのが手軽に楽しめるようになったのもVRさまさまだよな
現実で見に行くのは時間も金も容易に大変だから
ありがてぇ事だ…ホントに
(ナズナと並んで、はしゃぐ姿を目を細めて見る)
(自分のアバターは現実の姿から少々補正が入って、少々美化され、そしてより体格が立派になっている)
(しかしナズナのアバターは今日見た生身のナズナそのものと言っていいほどで)
(補正をする必要のない美少女で、かつ凄いスタイルということなんだろうなと、美少女ぶりを振りまくナズナを飽きずに見つめていた)
俺のはそんなの無いな……手をかざせば釣竿が出てきて
投げるとゲージが出てきて……美味く動くそれを中心に合わせて釣り竿を引くと…ほれっ!!
(ジャドの場合は放り投げて動き始めるゲージをタイミングよくヒットさせると成功するようだ)
(これは男キャラと女キャラの違いで、男は力仕事や漁、猟、戦闘等に向いたパラメータとスキル成長方式で)
(女キャラは採取や細工、裁縫、料理等に向いた形のようだ)
(女キャラメインでやる人口がほぼ無いために、情報は殆ど無いようだが……)
(ちなみに男が普通にこのゲームを遊ぶ際は、ヒロインが適宜現れ、ヒロインごとに得意分野があり、男はそれを養いながら魔物を退けハーレムを作るという形なのだ)
(ジャドの釣竿の先には立派な大きさの、どんな魚かは分からないが何しろ赤い色をした魚がしっかりと釣れて)
(ジャドは見えないストレージの中にそれを収納する)
ナズナは釣り……そのまま出来ないのか?
じゃぁ、どうするか…餌を採取してからって感じか?
それなら一度釣りは置いといて、探索の続きにしようか
(ジャドにはナズナのお団子、というシステムメッセージは見えない、ナズナに釣りを体験させたいという気持ちはあるので)
(ナズナにどうするかを問いかけ、釣りに挑戦するか、もしくはとりあえず先に進むかの選択をナズナにゆだねた)
【んー、俺でやるのか?】
【システムのせいで襲い掛かるっていうと、何か幻覚にかかって…とか】
【相手がなにかも把握できないまま猛烈に発情させられて…とか?】
-
>>199
スキルあげ…ですか…
(前にやっていたゲームとは違い、付いて回るだけでは強くならないそうだ)
(カカシみたいなものを作って、それを叩いたりしたらスキルがあがるのだろうか?)
(ナズナは不思議そうに首をかしげながら、どうにか一人でも散策できないかと考えているようで)
わぁ…ジャドさんすごいです!
こんなに立派なお魚…!焼いて食べたりできるんでしょうか?
(釣り上げられた立派な魚を見てナズナはぱちぱちと拍手をし)
(凄い!とはしゃぎながら、自分も釣ってみたいと釣竿を出現させるまでは良かったものの)
(なにやら餌となるものが必要なようで、じーっと画面を見つめ…)
餌…うぅ…つくりかた…っ!?
(自分の排泄物を針につけて釣るというもので、しばらくもじもじしながら考えるが…)
(一人の時にしよう、と思い)
…えっと…今はやめます…。
このゲーム、やっぱりエッチなゲームなんですね…。
(がっくりと肩を落としながら、ナズナは残念そうに言うとジャドを見上げ)
私のうんちなんかで、お魚はこないと思います…。
(そう恥ずかしそうに言うと、岩場をぴょんぴょんと飛び移り)
つ、次にいきましょう!ジャドさん!
(振り返ると笑顔でジャドに手を振り、次にいこうと誘う)
【うーんと説明が難しい…作るを選ぶと意思に関係なく作ることになるみたいな】
【そんなイメージでしたっ】
-
>>200
もちろんだ、料理とかは俺よりもナズナの方が適正があるようだぞ
拠点に帰ったら渡すから試してみたらどうだ?
(リアルでは中々釣れなさそうな大物だ、7、80cm級のイキのいい魚はジャドのストレージに収まり)
(後でナズナに料理してもらおうと申し出る)
(現実では難しい体験が出来るのは仮想現実のVRならではの楽しみだ)
(ナズナにも一杯楽しんでもらいたいと、釣竿を呼び出した姿を見守っていたのだが)
ん?なんだ?
やっぱりナズナは無理だったか…?
むぅ、そりゃぁまぁエロゲだから、基本はイヤラシイゲームなのは確かだけどさ
イヤラシイゲームなのに、妙に凝ったサバイバル体験マイルド風を楽しめるのが受けてるわけで…
一体どうした?うんち?
(ナズナのつぶやきにそう答えながらも、なぜ釣りを止めたかに関してまでは詳しく聞き取れず)
(うんち、という単語は聞こえたが、まさか排泄物が餌になるという事には全く思い至らず…)
そうだな、このまま海岸線を歩いてるとぐるっと一周することになるのかね…
でもどのくらいの広さがあるのか分からねぇし
あんまり遠出するのもなんだから今度は森の方に行ってみよう
(来た海岸を再度戻り、拠点前の開けた場所までやってくると拠点から海と反対方向、森の奥へ進むように歩き出す)
(途中キノコや、野草、薬草、等の採取点を見つけ、これならナズナもやれるだろうと促す)
(採取のポイントは逆にジャドの方が見つけられるモノが少なく……)
むぅ…適材適所って感じだな…
俺にはあんまり採取ポイント見えないんだけどなぁ
ナズナには採取できそうなとこ、一杯見えてる感じなのか?
(ジャドはトライしても失敗が多く、そして拾えても、あんまりいい物が出てこない)
(二人でわんさとあるそれらを求め、どんどん奥へと引き込まれるように進んでいく)
(いつしか、結構拠点から離れてる所まで来てしまった)
【んん?ナズナを襲うと選んで、身体が勝手にナズナを犯すって事か?】
-
>>201
はい!帰ったら試してみます!
現実での料理とは、違うみたいですけど…。
(料理スキルも1であるため、できる料理は少なそうだが)
(きっと料理スキルがあがれば色々作れるのだろうとも思い)
(二人で釣り場を離れながら、他の素材が手に入る場所を探して散策を続ける)
わ、いっぱいですよ!
(きのこや野草など、ごそごそと探ればすぐにカバンがいっぱいになっていく)
(良さそうな素材を手に入れてはカバンに詰めてと繰り返しながら)
はい、いっぱい良さそうなのが拾えました!
(調子はどうかと尋ねられ、ナズナは嬉しそうに頷く)
(素材を採取できる場所を見つけては四つんばいになってごそごそとそこを探り)
(お尻をふりふりとさせながら、素材を見つけると嬉しそうにジャドに見せる)
おっきいきのこです!
(じゃじゃ〜ん!と、笑顔で報告してそれをカバンに入れ…)
【うーんと、なんとも説明が下手で申し訳ないです…】
【たぶん、ニュアンス的にそんな感じです!】
-
【相手がプログラムのエロキャラならともかく】
【このジャドさんがそんな操作をするもんだろうか】
【今日はちょうど0時になったしこの位にしとこう】
【明日はどうする?】
-
【と思ったのでもうやめておきます】
【明日は、お仕事になってしまいました…】
【なので、夜は…ジャドさんがいないんでしたよね】
【日曜日は、夕方くらいから遊べるかもって思います】
-
【うーむ、すまんなぁ】
【まともな性格をしたキャラをやろうとすると思いっきりエロにブレーキがかかってしまう…】
【だから間男系に走ってしまうのが悪い癖なんだよな……】
【嫌な思いをさせてごめん】
【そうか……じゃぁ仕方ないな】
【俺の用事が17時から19時、20時位だからその後何もしなけりゃ21時位には帰ってこれる】
【二次会行くぞーってなったら遅くなるが…】
【日曜も一日は無理か…そっちは何時からでも大丈夫だ】
-
【いえっ無理かな〜とは思ったので…大丈夫です】
【えっと、それじゃあ…土曜日は21時に待ち合わせで…】
【日曜日は…たぶん夕方…16時?くらいには来れると思いますっ】
【その時間に待ち合わせにしましょう!】
-
【人にはキャラ崩しを求めておいて、勝手だよな】
【本当にごめん…ナズナに我慢させて】
【あぁ、それでいこう、明日も会いたいから…】
【それじゃ…明日の仕事に差し支えないよう今日はこれでお休みだ】
-
【いえ、気にしないでくださいっ!】
【私はとっても楽しいので…っ】
【はい!明日もお仕事を頑張って…21時に会いに来ますねっ】
【とっても楽しみです…!】
【おやすみなさい、ジャドさん!】
-
【すこしでもナズナにもいい思いをしてもらわないとなぁ】
【あぁ、こっちは延長しないで帰ってくるようにしないと】
【おやすみ、ナズナ】
-
ナズナー…帰り22時位になりそうだ
すまん…
-
【こんばんは!私も遅刻しちゃいました…】
【22時ですね!待っています!】
-
全然大丈夫だ、この時間快速無いんでやんの…
もうちょっとかかりそうだ
ただもう帰り道だからこうやって話は出来るぞ
先の展開の話とか問題なく出来ると思う
-
大丈夫ですよ!ゆっくり待ってます!
私も外食をしてきて、ちょっと遅くなっちゃいました…
先の展開ですね…そうですね…。
前にちらっといっていた、別の人の島にいく〜とかってありだなって思いました!
-
話が先に進むにつれて、一向に手を出さないジャドさんに焦れて
ちょっと冒険のつもりで共通鯖にログインしてみて
レアキャラレベルの女アバターにみんな目の色変えて…
って感じとか
ネットのゲーム掲示板でID晒してるプレイヤーの島にログインしてみるとか
このエピソードはナズナがえっちになってからの方がいいかもな
それかその為のキャラをもう一人作って
そっちは「スズナ」でキャラ作っちゃうとか
-
そうですね…!
もっとエッチになって大胆なことができるようになってからですね!
IDを晒して誰かきて〜とかやってる島にいってみたりとか
バトルロイヤルごっこやってる島に行って犯されてみたりとか…
そのためのキャラを作っちゃうほうが良さそうです!
ちょっとロリ気味なキャラになっちゃうとかもありかも…?
-
プレイヤーわんさか群がってきて祭になるかもしれん
あー、でも本人を模してアバター作るってやっちゃったからな…
どうしようか
ID晒して来てってやってるエロい人とディープなプレイして
執拗にリアルでもしようよ、やろうよ、オマンコしようと誘われて
うんと言わないとイカせてあげないよレベルまで責められて、とうとうオッケーしちゃうとか
-
自分のゲーム以外は、別のPCも作れるって感じでどうですか?
それか、自分ではあるけれど年齢を選べる的な…
それもよさそうですね!
でもリアルに持っていくのはうーん…どうでしょう?
でもそこまでやられたら絶対頷いちゃいそうです…。
-
サブキャラは自由に作れるって事でもいいのかな
メインキャラは自分の容姿準拠で
リアルネタが苦手ならやめとくか
リアルでも会ったのに手を出さないジャドさんと
執拗にリアルも餌食にしようと狙うエロ直結厨との比較を表現してみようと思ったんだ
頷くナズナ…スズナはきっとエロいと思う
-
それも良さそうですね!
違う見た目にしちゃうの…良さそうな気がします!
ヤイアちゃんみたいな子にしちゃうとか…
苦手っていうわけじゃないんですけど…
リアルは純愛に〜っていってたので…
どうしましょう?
-
やっと家にたどり着いたぞー!!
ヤイアちゃんいいなぁ!
幼女なのに巨乳……
エロゲなんてやってるユーザー層にモロヒットしそうなチョイスじゃないか
いいと思う、とてもいい
通常プレイと、もしリアルで会うときの行為はもちろん純愛だ
ナズナの心の中の欲求を満たせないジャドさんがいけないのだ
ゆぐゆぐさんだっておっちゃんが居ながら流されてえっちをしてしまったが
おっちゃんとゆぐゆぐも純愛?だとは思う、最奥しちゃってからは
まぁそこはナズナの好みで進めていければいいと思う
ナズナがあくまでも面白い、やってみたいっていう展開で
-
おかえりなさい!
結構大変な道のりでしたね…!
ヤイアちゃん可愛いですよね
あんな感じの子でバトル目的の島に参加したら…
大変なことになっちゃいそうです…
じゃあ…そこまで進んだ時の感覚で決めましょう!
リアルの話にいくのも面白いかもしれないですし!
スズナちゃんがめちゃくちゃにされちゃうのもありですよねっ
-
ふぅ……メガ盛のお店だったんだが
コースじゃなかったから結構いつの間にか長居してたようでなぁ
時間合わなくて年末年始にも会えなかったし半年ぶり位のオフ会だったんだ
滅多に使わない路線だったから快速終わってたのに気付かなくて…
エロゲの無人島物語だからPvP物は実装してなさそうでもある
ID晒してるのも、自分の所の育てて調教したヒロインと、余所のプレイヤーの調教したヒロインのスワッピング目的で
まさか生身の女プレイヤーのアバターが来るなんて!っていうサプライズ
元々エロゲで、サバイバルの無人島生活が物凄くオマケなのに凝ってるってゲームだし
そうだな、そうしよう
リアルスズナ凄く可愛いし初々しいし、未成年だし…
ジャドさんのような正当プレイヤーはむしろそういう意味で手を出すより、しっかりと見守りたいっていう保護者気分が掻き立てられると思うんだ
逆にエロ目的の奴はスズナのちょっと無防備なくせに、心の内に一杯エロ好奇心を秘めた感じにすっかり目の色変えると思う
さて、続きだけど、そろそろ少し強めのモンスターを出して二人を襲う感じでやってみるか
-
なるほど…でも楽しめたなら良かったです!
明日は、私は少し早くお仕事が終わりそうです
そうしたら…16時とかには遊べるかもですよっ
そうですね、えろげなので…そうかも?です
あんまり商業用?エロゲーってやったことないのでわからないんですけど…。
あんまりエロ以外は凝ってないものなんですか?
それは確かに…目の色を変えてぐいぐいきそうですよね
ゲーム内でしてたこと、してあげるよとか言われたら
どきどきしちゃいそうですし
はい!時間はあまりないですけど!やりましょう!
-
>>223
お、それは嬉しい誤算だ
エロゲーは基本良くあるギャルゲー的なADVが殆どだし
後はRPGとかSLGとか色々ゲーム性凄いものあるけど
エロゲはまず舞台ありきで、無人島に漂着したVR物のエロならまずヒロインたちをこだわって作って
次は無人島の背景やグラフィック、そしてさらにその先にゲーム性を求めるならということで料理とか採取とかそういうものまで…
って事になるだろうけど、エロゲ会社でそこまで作れる体力無い、間違いなくない
このゲームは設定で無人島の生活を、って所をメインにしてるから、バトルとかランキングとかそういうとこにベクトルが向かないんだよな
普通のエロゲでもそういうの無いし
エロが薄くてお話メインに…となると聞き覚えあるだろうけどクラナドとかそういうのが有名かもな
じゃぁそんな感じで続きにしよう、待っててくれ
-
>>202
マジかー…俺の方はさっぱりだ…
全然それっぽいの見つからねぇ…
やっぱこれ、適材適所なんだな、男はおとなしく力仕事やってろって事なんだろうなぁ
(ナズナが調子よく次々に食べられる野草や、薬の原料になる薬草、食べられそうな木の実やキノコ等を集めていく)
(前のネトゲでウキウキで採取していた時の姿が重なり)
(やっぱりそういう性分でもあるんだろうな、と微笑ましくナズナを見守っていたが)
(大き目のお尻を突出しながら左右にゆするその動きは無意識にやってるのだろうかと)
(ジャドは目を反らしながら自分でも見つからないかと目を凝らす)
おぉ!
ところでそうやって採取したものは食えるものとか、何に使えるものとかもわかるのか?
俺が魚釣ったときもストレージの中でチェックしたら食用とか、調理難易度とか出てきたけど
(ナズナが笑顔で見せつけてくる立派なそれをジャドも嬉しそうに見る)
(こうやって共同作業で適材適所でやれば、どんどん住環境をよくしていけそうだと手ごたえを感じる)
(ただ、そうやって出来る事を分担して動くということは、お互い効率を上げるためには単独行動になっていくことに今は気づかず)
(そうこうやってるうちに、なにやら耳障りな大声が森に響きわたり)
(がさがさと茂みが揺れると、そこから大型のジャドと同じくらいの体格の上級ゴブリンが現れ先制攻撃を仕掛けてきた)
っ!くっそ!!不意打ちかよ……
これログインしたばっかの俺でやれんのか…
ナズナ、とりあえず逃げろ!こいつ、あぶねぇ!
(まだログインしたばかりで散歩と釣りと採取の真似事しかしていないジャドは最初の雑魚ゴブリンを追い払った以外まだ戦闘経験が無い)
(現れた大柄のゴブリンはランダムエンカウントの強い個体のようで)
(棒っきれしか持ってないパラメーターもスキルも育ってないジャドには歯が立たない存在で)
(ナズナに逃げろと声を掛けながらも必死に棒を振り回していたが、ゴブリンの棍棒で胴を強打され)
(その一撃で体力の2/3を失うレベルの戦力差に愕然とした)
【世界樹のFOEみたいな感じの存在に描いてみた】
【それじゃ続き、よろしくな】
-
>>224
R-18要素があるゲームじゃなくて
R=18がメインのゲームなんですね
スカイリムとかにR-18modを入れてるイメージで話をしてました…っ
はい!まっています!
-
>>226
なるほど、イメージが違ってたな
ナズナの言うとおりだ
エロコーナーに隔離されてるゲームだから、無人島っていう舞台でえっちしようってゲームなんだ
と表現力の足りない俺は想定してたわけで…
エロがオマケじゃなくてエロが本番だからエロ攻撃をしてくると思ってくれ
-
>>225
えっと…この草は薬草みたいですね…。
回復効果があるって書いてます…。
すりつぶして使うと効果があがるとか…あとでやってみないと!
こっちのきのこは食用みたいです。
(と、きのこを見ながらくんくんと匂いをかいで)
なんだか、木くずみたいな匂いがします…。
(ジャドにもそれを見せて、匂いを嗅いでもらったりしながら遊んでいると…)
(どこからかエンカウントしたゴブリンたちがやってきてしまい)
きゃあっ!ジャドさん!
(ナズナはジャドがゴブリンたちに立ち向かう様子を見ていたが、胴体を殴り飛ばされたのを見て)
(慌ててジャドに駆け寄り、拾ったばかりの薬草を使って回復を図る…が)
(あまりたくさんの量を回復できるわけでもなく、ぎりぎり立ち上がれるHPを保たせることしかできず)
(取り巻きのゴブリンたちは大して強くなさそうだが、問題は大柄なゴブリンのほうで)
(何とか引き離すことが出来れば、戦うことができるかも…と考え)
ジャドさん、私が大きいゴブリンの囮になります。
その間に小さいゴブリンたちをやっつけてください…!
(逃げるにしても走ったところで追いつかれてしまうだろう)
(それならば、戦うだけ戦ってみようとナズナは考えたようで…)
(木の棒を持ってナズナは駆け出すと、大柄のゴブリンに拾った小石を投げつけ)
こっちですよ〜!こっちこっち〜!
(そう言いながら雑魚との距離を離すように移動させ…)
何か必殺技とかないんでしょうか…。
(何とか逃げ回ることでゴブリンのヘイトを維持しているが)
(何か反撃できるスキルがないかとスキルウィンドウを開いて余所見をしてしまい)
あ…!
(ゴブリンの威嚇というスキルがナズナに入り、状態異常の恐怖が付与されると)
(ナズナは身体を小さく震わせながらゴブリンのほうにお尻を向けて両手で尻肉をむにっと自分から広げ)
や、やです…こんな格好…!
(まるでプレイヤーの意思とは別にキャラクターが恐怖からゴブリンに自分の身体を差し出したようなポーズをとってしまう)
【はい!よろしくお願いします!】
【戦うというより逃げ回っていたら状態異常で強制降参状態的な…そんなイメージですっ】
【ジャドさんは近くで見ていてもいいですし、近くに居ないでもよいと思います!】
-
>>228
やっべぇ、ちょっと遠くまで出向き過ぎだったか
うぅ…すまねぇ、でもナズナは逃げろ……
もう支えきれねぇから、ナズナが奴らに捕まったらまらイヤラシイ目に…おい!!そんな事しなくていい!
(ナズナが駆け寄ってきて採取したばかりの生の薬草を使ってくれ、微量の体力が回復するが)
(やはりちゃんと調合した薬でないと十分な効果は現れないようだ)
(目に見える状況で大柄のゴブリンが一匹、そして小柄な手下ゴブリンが三匹)
(なんとか防御に徹してナズナが逃げる時間を稼ごうとしたところで)
(ナズナはいうことを聞かず、ボスゴブリンを挑発しひきつけて遠くへ遠くへと走っていく)
(ボスゴブリンもその挑発に乗ってずんずん足音を鳴らしながらナズナを追いかけていきもうその姿が見えなくなってしまった)
くそ…へへ、相変わらずいうことを素直に聞いてくれねぇな…
すぐ追いかけて助けにいかねぇと!
(雑魚ゴブリンならさっき二匹を容易く倒す事も出来た、一匹増えても問題ないと)
(大分体力の減った身体で棒を振り回し、三匹のゴブリンへと向かっていく)
(一方ナズナを追うボスゴブリンは、逃げるナズナに焦れたのかナズナに大声を上げてわめきたてた)
(それはボスゴブリンのスキルで威嚇の効果があり、男なら1、2ターンの行動不能、女なら恐怖により対象への服従効果が付与される)
(しっかりと効果を発揮した威嚇によって、ナズナはその場でうずくまり、その大きな尻肉を自ら掴んで広げ)
(見せつける下品なポーズを取ってしまい…)
ギャヒヒヒィィィッ!!!
(ボスゴブリンは悦びの叫びを上げるとナズナに襲い掛かって)
(ナズナ自ら広げる尻肉の谷間に食い込んだ下着を脇にずらし)
(アナルもオマンコもむき出しにすると、さっき雑魚ゴブリンがしたようにナズナの穴を舐めはじめる)
(そしてまたナズナの性的なパラメータはボスゴブリンの攻めによってぐんぐん上昇していき、それに応じてナズナの身体に甘い悦びを生み出していくのだった)
これで…おしまいか…
ふぅ、急いでおっかけないと…ぬあぁっ!!!
(反撃を受けながらも三匹のゴブリンを棒と蹴りで片付けたジャド、もう体力も残り少なく)
(休息しなければ行動にペナルティもかかる状況だが、一人のナズナが心配でよろよろと追い始めるところ)
(ずっと隠れていて気付かなかったゴブリンに不意打ちを受けて、それで体力を全て失ってしまい……)
(気付いたときには拠点に戻ってしまっていた…)
【前にナズナが言っていた、ナズナが何をされているかは逐一アラートメッセージで分かるっていうネタのためこうしてみた】
【今から追いかけながらその間ずっと機械的にその状況を強制的に伝えられるって感じにしていこうと思う】
-
【はい!その感じでいきましょう!】
【今日はここまでで、続きは明日ですね!】
【明日は、できるだけ頑張って16時くらいには帰れるようにします!】
-
【了解だ、いつの間にか0時過ぎてた……】
【無理しなくてもいいが、早く会えると俺は凄く嬉しい】
【明日もよろしくな、今日は時間が減ってしまってすまない】
-
【大丈夫ですよ!】
【今日はありがとうございました!】
【また明日、遊びましょう!おやすみなさい!】
-
【あぁおやすみ、また明日】
【こちらこそ、ナズナと会えて楽しかったよ】
-
【少し早いけれど帰ってこれました!】
-
【うぉ!ナズナ早い!気付かなくてすまなかった!】
【まだ見てるか?】
-
【あ!私も気づくの遅くなりました!】
【こんにちは!今から遊べます!】
【って予定通りになっちゃいましたけどっ】
-
【予定通りのスタートなら問題ない…】
【こんにちは、今日もよろしく頼む】
-
【はい!よろしくお願いします!】
-
【それでは今日は珍しくナズナの番からだな】
【時間まで楽しくやろうぜ】
-
>>229
や…っ!あ…っ♥
(自分でこんなポーズをとりたいわけでもないのに)
(強制的に、ゲームの力によってお尻を広げるようなポーズをとらされ)
(更に後ろに迫っていたボスゴブリンは下着を横にずらすようにして割れ目とアナルに舌を這わせる)
(びちゃりと唾液がそこに付き、それだけでナズナの感度は大きく上がり)
う…がまん…っひな…っ♥
ひゃ…♥
(必死に我慢をしようと身体をくねらせ、ボスゴブリンの舌に抵抗を続ける)
(ジャドにもその抵抗の様子は伝わっていて)
「ナズナはおまんことアナルを大きな舌で嘗め回された」
「ナズナは我慢した」
「ナズナは抵抗している」
(というログが流れ、何とかナズナがボスゴブリンに抵抗を続けている様子がわかるのだが…)
だ、め…です…♥そこ…♥
(ボスゴブリンの舌がアナルの中心をぐりぐりと穿ると)
(ナズナはきゅうっとアナルを窄めるが、それを楽しむかのようにほじほじと弄られ)
あ…っ♥あ…っ♥
(声を小さく漏らしながら、ナズナはお尻を広げていた手をぐっと伸ばしてお尻の穴を隠す)
「ナズナはアナルを舌で穿られた」
「ナズナはアナルを両手で隠して抵抗した」
(とログには流れ、まだ抵抗を続けているとジャドにも伝わるのだが…)
(ナズナのお尻にボスゴブリンは視線をじっと集中させ、まったく舐める様子もなくじぃっとそこを狙い続けており)
(ボスゴブリンはナズナの耳元に顔を近づけると、ぼそぼそと何かを囁く)
(男性キャラでは聞こえないモンスターの言葉、それがナズナの耳には言葉として伝えられ)
「ボスゴブリンはナズナのうんちを狙っている」
(ジャドのログにもその文章が流れ、ナズナはびくんっと腰を震わせるとゆっくりと手を地面に下ろしてしまい)
あ、あ…味わって…ください…♥
(お尻をふりふりと揺らしながら、ナズナはそんな言葉を返す)
「ナズナはボスゴブリンにアナルを見せた」
「ナズナはボスゴブリンにうんちを捧げようとしている」
【こんな感じでどうでしょう!?】
【会話させようか迷ったんですけど…って時間が凄くたってる…!】
-
>>240
くそ…死んだら拠点に自動で戻されるのか……
便利っちゃ便利なのかもしれねぇが…ナズナはどこにいるんだ
マップ把握する前だし、ナズナはナズナで奥に逃げてってるからどうなってる事やら
(ジャドは最後のゴブリンの不意打ちによりHPを全部失い拠点へと戻された)
(ただ別にストレージの物が無くなっていたりとか、ステータスが低下したりとかそういうことは無く)
(すぐにでも行動できるようだが、ジャドはとにかく覚えてる分の道をたどるように急いで走り出す)
(走ったら走ったで走る力が増えていくというありがたい仕様のようだが、とにかく今はナズナの無事が心配で)
(そして、視界の下の方にシステムメッセージが流れ、ナズナがボスゴブリンに襲われました)
(という恐ろしいメッセージが流れる……)
ギャルルルゥォォッ!!!
(大柄のボスゴブリンはその体格に合わせたように吠え声が大きく)
(ジャドにとってはその声はただの吠え声にしか聞こえないが、女キャラにとっては意味が感じられるようになっている)
(ボスゴブリンはナズナへ強い興奮を抱いているようだ)
(自分で恥部を開かせて、そこを味わっていたボスゴブリンはナズナへこれまでとトーンを下げた声で)
「ウンコ食わせろ」
(と異常な言葉を囁いたようで、ナズナの心境はどうか分からないが、彼女は抵抗もせず手をおろし)
(無防備な尻を振って自ら望む声をボスゴブリンに返したことで、ボスゴブリンはナズナのアナルにずぶずぶと奥までその異形の舌を伸ばして舐め回す)
(ナズナの大き目のむっちりした尻をボスゴブリンはがっちりと掴んで引き寄せながら)
(ずりゅっ!ずりゅっ!と音がする程に強く尻の穴を抉って犯すように舌が激しく蠢いている)
(ナズナにも聞こえるその卑猥な音はその音量を増していき…)
(そしてアナルの中を味わうように蠢く舌と、ボスゴブリンの興奮の鼻息はどんどん大きくなる一方だった)
こんなの…逐一報告されんのかよ
さすがエロゲーだな…!!クソッ!俺はNTRエロゲやってんじゃねぇんだぞ!
(どんどんナズナはボスゴブリンの手管にやられ、抵抗を失い、そして快感に身をゆだねようとしている)
(その様子が一行毎に無機質なメッセージでジャドに送られ)
(焦って走るジャドだったが、途中で道が分からなくなってしまい途方に暮れて)
【それじゃナズナがウンコして出したのを食って、満足して去っていく所に到着といこう】
-
>>241
あ…っ♥
(後ろからお尻をがっちりと掴まれ、そして地面を引きずるように引き寄せられる)
(お尻の肉を左右にぐにっと広げられ、曝け出されたアナルに舌が押し付けられると)
(ナズナは無防備なまま、こくっと喉を鳴らし…)
んぉおお…♥
(ズズズっと入り込んでくるボスゴブリンの舌にナズナは大きく声をあげ)
(背筋をそらしながらお尻の穴をぎゅうっと力強く締め付ける)
(それに負けないようにとボスゴブリンの舌がずりゅ!ずりゅ!と中に入り込み)
ひぎっ♥んぎゅ♥
(お尻の穴を穿る舌に喘ぎ声をあげながら、ナズナは瞳にハートまで浮かべ)
(そしてボスゴブリンの舌先には、目当てのものが触れ)
(びくっと肩を震わせると、まるで正気に戻ったように首を振り…)
や、やっぱりだめ…!だめです…!!
(ぱたりと地面に降りていた手を再び伸ばしてボスゴブリンの舌を引き抜こうと抵抗を再びはじめ)
「ナズナはボスゴブリンに腸内を嘗め回された」
「ボスゴブリンはナズナの排泄物を発見した」
「ナズナは抵抗をしている」
(と、ジャドには報告が入りナズナが抵抗する意思を再び取り戻したように見えたが…)
あ〜〜〜♥あ、あ、あ〜〜〜♥
(激しくなる舌の動きにナズナは抵抗といえる抵抗はできていなかった)
(ただ、両手を伸ばしてゴブリンの手をお尻から離そうと手を動かすだけで)
「ナズナはアナル中毒を習得した!」
「ナズナは被虐スキルのレベルがあがった!」
「ナズナはボスゴブリンに排泄物の味を覚えられた!」
(と、ボスゴブリンにやられていることで様々なスキルを習得、そしてレベルがあがり続け)
(最後の味を覚えられるというのは、雑魚ゴブリンすらもそれを狙ってくるというものらしく)
(ボスゴブリンを倒さずに帰らせてしまうと、島全体に評判が伝わってしまうというシステムのようだ…)
【はい!それでいきましょう!】
-
【ご飯を食べてきます!】
-
>>242
(ボスゴブリンの長い舌はナズナのアナルの奥の奥の方まで伸びていき)
(まるで蛇が腸内に入り込んだかのような感覚をナズナに与えていく)
(ゲーム内のパラメーターとして設定された、アナル感度とアナル開発度がボスゴブリンの舌の動きによってどんどん上昇していく)
(そして上昇すればするほどナズナの心に感じる快楽が大きくなっていき)
(またアバターは舌による刺激を十全に受け取れるように変わっていく)
(やはり作品がアダルト作品であるが故、そこに至るまでの道が相当に早く)
(あっという間に快楽を感じられるようになる身体としてアバターが構築されているようだ)
(ボスゴブリンの舌先はとうとうナズナのそれに触れて)
(それをれろれろと舐め回しながら興奮で鼻息を大きく鳴らしながらナズナの尻肉に吹きかかる)
!!
ちょ……そんなえげつねぇ事を逐一…
なんでだ、さっき襲われてた時はこんなメッセージ流れてこなかったのに…
とにかく手遅れになる前に急がねぇと
(目の前に次々に現れる衝撃的なメッセージ……)
(襲われたとか、触られた、どころではないアナル中毒だの被虐スキルが伸びただの…)
(これがただのゲーム内のヒロインだったら興奮出来ただろうに、相手は可愛がってきた妹分のような少女だ)
(興奮よりも焦りや怒りの方が強く、途中ヘルプやメニューを探る事でPTメンバーの居る方向を矢印でガイドしてくれる機能を呼び出すことが出来て)
(急速にジャドはナズナの場所へと駆けつけようとしていた)
(ボスゴブリンは舌先にナズナのそれを感じると、それを捻りださせようと舌を使い)
(腸内へ刺激を与えて排泄を促す)
(アナル中毒のパッシブスキルを覚えさせられたナズナは、そのような舌の動きに抵抗できず)
(また抵抗する気も無くなるようにさせられ、そして排泄に関するこらえ性がなくなってしまった)
(どんどん出口めがけ降りてくるそれを待ち構えるように舌で表面を撫で回しつつ)
(ナズナのそれが出てくるまで、舌が圧力で押し出されるまでになったことで)
(ボスゴブリンは舌を抜いて口の中におさめ、出てくるその瞬間を待ち構えるように覗き見ていた)
【ナズナがどんどんイヤラシイ身体にされていく】
【イヤラシイRPGだな…!!】
-
【おっと飯だったか、行ってらっしゃい】
-
>>244
「ナズナは屈服した」
「ナズナは屈服した」
・
・
・
(何度もそのメッセージが流れ、ナズナが既に抵抗する力を失っていることがジャドにも十分にわかるほど)
(ナズナはとことんにまで追い詰められ、そしていくら抵抗しても必ず敗北させられることを教え込まれているかのように)
(腸内を舌がえぐり、穿ってこね回し…)
(ナズナは意識が跳びそうになるほどに、何度も腰を跳ねさせてイキ続けてしまっており)
んぉ…♥
(ぬぽっとお尻の穴から舌が抜き取られ、ぽっかりと開いた穴の奥から排泄物がやってくる)
(それはゴブリンのほんの目の前で…アナルを押し広げてそれは現れ)
(むりゅ…むりゅ…とひくひくと口を開けたままになっているアナルを更に押し広げ)
(茶色いそれはまるで尻尾のように伸びていき…)
「ナズナは排泄を始めた」
「ナズナは排泄物を生み出した」
(なんて無機質なメッセージが何度もジャドには送られてくる)
(仲間の位置を示す矢印はだんだんと大きくなり、仲間の位置が近いことを教え)
んぁ…♥
(ナズナはすっかり身体の力を抜いてゴブリンに身を任せてしまっており)
「ナズナはボスゴブリンの食料袋の称号を得た」
「ナズナはボスゴブリンのお気に入りの称号を得た」
(そんなログとともに、ナズナ自信もその称号を確認でき)
(ぐったりとした状態であるにも関わらず、ナズナはボスゴブリンの食料袋の称号をセットし)
(自分から、このボスゴブリンの物であると認めてしまったようだ…)
【いやらしいゲームです!さすがえろげー!】
【ただいまもどりました!】
-
【ふぃー、俺も遅ればせながら飯食ってきたところだった】
【今からすぐ返事するぞ】
-
【はい!よろしくお願いしますっ】
-
>>246
っ……ナズナ…
ぐっ、間に合わなかったか…
(いきなり変態プレイの餌食になってしまったナズナ)
(普通の性経験は皆無かと思われたナズナが、ゲーム開始からモンスターの餌食になり)
(そしてよりにもよってスカトロプレイなどというマニアックな行為を強要させられてしまった)
(PTメンバーであるジャドに、その一部始終がメッセージとして送られてくる)
(歯ぎしりしてさらに走る速度を速めたジャドはガイドする矢印の導くままに走り抜ける)
ギシャァァァァッ!!!
(ボスゴブリンは歓喜の声を上げ、ナズナのアナルからもりもりと溢れてきたそれを凝視し)
(そして躊躇なくそれにかぶりついて食べ始めた)
(もりっ、もりっと出てくるそれを出てくるたびに噛み千切り、かみ砕いて口の中一杯に広げ)
(そして飲み込んでいく、それはまるでナズナという雌そのものを食べているかのような行為で)
(全て出終わるまでボスゴブリンはナズナの尻の谷間に顔を埋めたまま)
(最後の最後を口を付けて、強く吸い上げてじゅぽんっ!とラストの塊を吸い上げる)
(すっかり空っぽになってしまったナズナの腸内をまるで皿の上に残ったソースを舌で舐め回すが如く舐め回し)
(味がしなくなるまで舐め回したボスゴブリンはずるっと舌を抜き)
(腹が満足したとばかりにナズナをその場に残し、大股で去っていくのだった)
(結局ジャドがナズナの元にたどり着いたのはそれから5分以上経ってからで)
アイツは!!
ボスゴブリンはどこに行ったんだ、ナズナを置いて去って行ったのか…?
(そこには表面的には何もされていないような)
(全く傷一つないさっき別れたままの姿のナズナが一人いただけで)
(ボスゴブリンの姿はもうどこにもなかった)
(ジャドは断片的だが、ここでナズナに何かあったことは知っているが)
(それを自分から口に出すことも出来ず……無難な)
大丈夫…か?
(と問いかける事しか出来なかった)
【イヤラシ過ぎだろう未来のVRエロゲ】
【これ絶対発売禁止になるだろ…絶対プレイヤー、特に女の子に甚大な影響が出そうだ】
【今日は鍋だった、ぽかぽか美味かったぞ…】
-
>>249
あ…♥あ〜〜〜…♥
たべちゃ、だめです…あん♥
んぉ♥ご、ごめんなひゃ…ひ…っ♥
(食べちゃだめ、なんて言葉にするだけでゴブリンは腸内に舌を無理矢理突っ込み)
(排泄物を押し込んでぐちゃぐちゃとかき回して舌を抜き)
(それをされる度にナズナはイってしまい、愛液を撒き散らし)
(排泄物が全て食べられた後は、ズズっとアナルを吸い上げられ)
あ、あ〜〜〜〜♥
(足が地面から離れるほどの強い力で吸い上げられると)
(腸液までも吸い上げられ、腸内から排泄物のかけらすらなくなるまで嘗め回され)
(満足したゴブリンは舌を引き抜くとぽっかりと開いたままのアナルをしばらく見た後)
(どすんどすんとそのまま帰っていってしまい…)
(ナズナはしばらくその場から動けず、ぴくぴくと小さく震えるばかりだった…)
あ…ジャドさん!
(ナズナは少し休憩すると自分に薬草を使って回復していたようで)
(木の棒を持って歩き出そうとしたところでジャドに出会う)
(手を振りながらジャドに駆け寄ると、まるで何も無かったかのように笑顔を見せて)
大丈夫ですよ、ボスゴブリンは…えっと…。
きゅ、急に戦うのをやめて帰ってしまって…。
もし負けちゃってたら危なかったです…どうなってたか…。
(そう言いながら頬を赤らめ、お尻を両手で隠し)
…と、とにかく無事でよかったです!
一度拠点に戻りましょう!
素材も色々持って帰らないと…。
(そういってナズナは拠点の方向に向けて歩き出すと)
「ナズナの排泄物の評判が広まった」
「ナズナの排泄スキルがあがった」
(そんなログがジャドには見え、ナズナはジャドの視線を感じたかのように少しだけ振り向くと)
(お尻をくいっと突き出して両手でアナルを隠すようなポーズをとり)
何もなかったですよ…本当です…♥
(そう、恥ずかしそうに呟くのだった)
【やばいです!でも女の人はあんまり買わないので大丈夫!】
【鍋いいですよね!うちは散らし寿司でした!】
-
>>250
(ジャドがたどり着いたときには既にナズナは普段通りの姿だった)
(例のPTメンバーにだけアナウンスされるシステムメッセージが無ければナズナに何かが起きたかどうか)
(それをうかがい知ることは出来なかっただろう)
(とりあえず拠点に戻ろうというナズナに向けて、何があったのか、俺は知ってるなどと言えるわけはなく)
(自分もなんともないような顔をして、ナズナと共に帰る事しか出来なかった)
分かった、分かった…
ナズナには何もなかった、俺は信じてる……
しかしあれから俺も雑魚ゴブリン倒した後で不意打ち食らって拠点に戻されちまった
おかげでナズナのとこにたどり着くのも凄く遅くなっちまったよ
あんまり強くなる前にあちこちうろつくのは危ないな…
(二人で歩きながら、ナズナのなんとも微妙な、気づかれたいのか気付いてほしいのか分からないようなしぐさに無難に返し)
(森の中を抜けて拠点たる小屋のある場所へと歩いていく)
(途中で雑魚モンスターがやってくるのを棒で殴り飛ばしながら少しずつ経験を積んでいき)
(そしてやっと戻ってくると、ある意味ほっとして力が抜けてしまった)
小屋の中に色々素材だのなんだの入れておける箱があるみたいだから
今日採ってきたものは全部ぶち込んでおこうぜ
別に賞味期限とか無いみたいだし
今日は疲れたし、ここまでにしとこう
続きはまた明日にってな、その時採ってきたもので料理とか出来るか試してみよう
(割と精神的に色々あり過ぎて疲れてた事もあり)
(現実の時間ではあっという間に3時間程進んでいるようだ)
(普段のプレイ時間としては少々早いが、初めてのゲームだし、ナズナにとっては淫らな目に遭ってしまったことだしと)
(早めの解散を申し出るジャドだった)
【まさかそれを買って、しかも未成年だったなんて……】
【ちらしずしか、いいねぇ、俺どのくらい食べてないだろう…】
-
>>251
そうですね…危ないです…。
私も、もうあんまり遠くにいかないようにします…。
それに、ジャドさんが居なかったら大変なことになっちゃいますし…。
(このゲームは本当に危険だということを身をもって体験したのもあって)
(ナズナも流石に遠くまで一人で行くことはもうしなさそうだ)
(それに囮になるというのも、かなり危険な行為だろうと考え…)
(ようやく小屋へと戻ってくると、ナズナもほっとため息をつく)
そうですね、全部預けちゃいます!
色々作れると面白そうなんですけど…。
(と言いながら小屋の中にある共有のボックスの中に素材を全て入れて)
(ふぅ〜っと二人が息をつけば、お互いに疲れたという言葉を交わす)
そうですね、私も疲れちゃいました…。
ゲームでこんなに疲れたのはじめてです…。
(ナズナはそういいながらふぅ〜ともう一度ため息をし)
(それからころんっと小屋の中にある布団に横になると…)
私もログアウトしますね!
今日はありがとうございました!ジャドさん、また遊びましょう!
(ナズナはそういってゲームからログアウトし…)
……?
(現実で目を覚ますと、股の部分はぐっしょりと濡れてしまっており)
(下着はびしょびしょになってしまっていて…)
このゲーム…本当に危険です…。
(がっくりと肩を落としながら後始末をするのだった…)
【いい感じですね!ログアウトして…次の日一人でINしちゃう感じでしょうかっ】
【久しぶりに食べるとおいしいです!小さい頃はあんまり好きじゃなかったんですけど】
-
>>252
島の探索が進めば難破してきた船とかも見つけられて
そこで本とか食器とか、道具とか武器とか…
色々手に入るらしい、それがダンジョンみたいな扱いのようだな
それに化け物とかが居る世界観だから魔法だって覚えられたりするみたいだぞ
自由度高ぇな……
(ジャドもナズナと同じように、自分の寝床に横たわり)
(そしてパラメータの疲労が少しずつ抜けていくのを見ながらナズナのつぶやきに応え)
料理の本とかをゲットすれば料理スキルも伸びて
選べるメニューもたくさん増えていく……らしい
あぁ、また明日、だな、お疲れさん、楽しかったぞ
(お互い疲労は結構なものだったようで、ナズナも大人しくログアウトしていった)
(自分もログアウトしよう……と思ったのだが)
(今日の体たらくがどうにも許せず、がばっと寝床から起き上がり…)
(外に出て雑魚モンスターから狩り始め、戦闘技能を伸ばしながら俗にいうレベル上げに励むのだった)
(やればやる程成果が上がり、目に見える実績が得られるのは現実と違ういいところで)
(思わずジャドは時間を忘れてのめり込み、少々次の日寝不足になってしまったのだった)
(そのせいで、仕事が思うように捗らず…)
(定時に帰れなくなってしまったジャドは、溜息をつきながらナズナへとメールを出し)
「すまねぇ、今日は残業でログイン遅くなりそうだ」
「ログインしないでwikiで色々調べておくか、決して奥まで進まず安全なとこでスキル上げだけしておくこと」
(とメッセージを送ったジャドは、せっせと仕事をこなし)
(早く帰れるように、ナズナに会えるようにと残った仕事に集中するのだった)
【そんなわけで、ナズナのイケナイ冒険が始まるわけだな】
【ちらしずしはしいたけ無しで作っていただきたい…】
-
>>253
(ナズナはその日もログインをしていた)
(ジャドからのメールを受け取り、その言いつけ通りに料理スキルのレベル上げをこなす)
(回復アイテムをつくり、料理を作り…木の棒では面白くないと木の棒をいくつか使って木の剣を作り上げ)
(拠点の中だけでもそれなりに楽しい時間を過ごすことができていたのだが…)
……あ、素材が…。
(製作リストを見ていると、木の剣を素材とした木の剣にとがった石をつけて殺傷能力を上げた石と木の剣が作れるレシピを見つける)
(しかし、良さそうな石は持っておらず…情報を見ると崖付近の岩場にあるようで)
(拠点からはそれほど離れていないものの、ナズナはうーんっと考え…)
(そしてジャドに武器を渡して喜ぶところを見たい、という気持ちが大きくなったようでナズナは小さな冒険に出ることにした)
(とはいえ、拠点からはほんの十分ちょっと移動した場所にあるのもあって、あまり冒険とも言えないが…)
(崖の下には洞窟があり、その中で石が採掘できるようなのだが)
(崖に近づいた所で突発的なイベントが発生したようで)
(崖下の洞窟の前に遭難した海賊というイベントが発生してしまっている)
(一定時間近づかなければ消えてしまうイベントのようではあるものの)
(チュートリアルが表示され、負けるとゲームオーバーの世界を追体験できるというシステムもあるようだ)
(ゲームオーバー後を存分に味わった後、拠点に戻されるというもので)
(ゲームオーバー中は島とは完全に切り離された場所で楽しめる…とのこと)
【いけない冒険!いきなり無人島じゃなくなる!】
【遭難中の海賊の船長さんがいて、捕まると調教されてしかもいいタイミングで迎えに来た海賊船に連れ攫われる…】
【みたいなのってどうでしょう!?】
【ダメならスルーします!】
-
>>254
うう、これ結構面倒だな…だいぶかかりそうだ…
(普段は20時頃から遊び始める所、この調子では22時位になりそうだと溜息をつき)
(メールを送ったあと、急いで終わらせ、結局家路につく電車に乗ったのは21時前になるところだった)
(メールを再度送ったが、返事が戻ってこない為やはりログインしているのかと少々心配なジャドである)
(一方その頃、ゲーム内では…)
うう……まったく…ここはどこだってんだ…
畜生、嵐で船が木端微塵たぁな…他の船の手下どもが探しに来てくれりゃいいんだが…
(島の端、切り立った崖の下にある洞窟に眼帯をつけた髭面の体格のいい男が機嫌悪そうに独り言をつぶやいている)
(ゲーム内で突発的に発生する闖入者のイベントで)
(本来ならば男ユーザーの目線になるので、これを放っておけば)
(洞窟を拠点として、囲っているヒロインを一人、また一人と浚われ犯されるというイベントなのだが)
(男女の島として進行し、そして女プレイヤーだけしか居ない場合)
(一定時間で海賊は仲間に助けられて帰っていくというスルーが出来るイベントに変わる)
(当然それまでは、この海賊はNPCとして、洞窟を中心に活動をするのだが)
(髭面にカトラスを構えた海賊は洞窟からのしのしと出てきて、崖の岩場を歩みながら島の大地に降り立ったのだが)
平和そうな無人島ってとこか?
だが森の方に行くと化け物とか居るかもしれねぇな
まずは飯をなんとかしねぇと……
(海賊の言葉は音声と、そしてナズナの視界下にもテキストで現れる)
(武装もしている海賊は腹が減っているようだが、うかつにもその前に現れたならば)
(海賊らしく女を犯すケダモノと化すだろう)
【どう海賊を動かそうかと少々悩んで時間かかってしまった、すまん】
【ナズナの初体験、コイツになるのか?海賊でいいのか?】
-
>>255
(洞窟の中に入りたいのに、イベントが発生してしまいナズナは手前でうろうろとしていた)
(どこかで隙を見つけて中に入り事もできるだろうが)
(交渉でも持ちかけて、相手に納得させて中に入るほうが上手くいくかもしれない)
(奇襲をしかけるという手もあるが…ナズナは戦闘に関してはなかり弱い部類でもあり)
(交渉か隙を見て入るの2つになるだろう…)
…ごはん…!
(ご飯をあげればもしかしたら交渉できるかもしれない)
(ナズナは思いついてポーチの中から串焼ききのこと焼き魚を取り出す)
(これで交渉してみようと、ナズナは草むらから飛び出して)
あ、あの…私はナズナっていいます。
そこの洞窟に用事があって…あの、これをあげるので入らせてもらえませんか?
(ナズナは食料を差し出しながら、海賊に交渉を持ちかける)
(しかし、この量では微妙に海賊のお腹を満たせそうになく)
(交渉の成功ゲージが微妙に足りない様子を見てひやひやしていると昨日の事を思い出して…)
…あ、あの…もし足りないようでしたらえっと…。
海賊さんも…うんちとか食べるんでしょうか…。
(自信無さそうに呟き、ゲージが増えるかどうかを見つめながら)
鉱石をとらせてくれたら…あ、あげます…。
(後ろを振り向いて、お尻をそっと突き出しながらふりふりと腰を揺らし)
(海賊の船長と交渉を行う…)
【そうですね、初体験といっても痛がったりもあんまりしないと思うので】
【海賊さんに取られちゃっていいんじゃないでしょうか!?】
【取らせたい相手がいますか?】
-
【いや、人間でいいのかって思ったんだ】
【化け物パラダイスだから、てっきり化け物にやられにいくものだと】
【じゃぁ遠慮なく海賊で】
【今夜は早めだがここまでで頼むよ】
【今週は予定はどんな感じ?】
-
【気づくの遅くなっちゃいました!】
【えっと、今週は月水金が遊べると思います!】
【土日は…また夜だけになりそうな感じです!】
-
【分かった!じゃぁ早速明日だな】
【普通にいつもの時間で始められると思う】
【それじゃぁ次回からは海賊でって事でいこう】
【NPCの人間キャラってどこまで大丈夫なんだろう…マビの時とは違うだろうしなぁ】
【それじゃぁお休み!また明日な!】
-
【はい!よろしくお願いします!】
【どうなんでしょう?】
【その辺はまた明日、相談しながらやっていきましょうっ!】
【おやすみなさい!】
-
すまんナズナ〜
今日も遅くなりそうだ、ガツガツ締め切り近い案件が迫っててよ…
-
【わかりました!ゆっくり待ってますね!】
【お仕事頑張ってくださいっ】
-
ただいまー
仕事は捗ったが疲れた〜…
ナズナとの時間が唯一の癒し
-
おかえりなさい!
ちゃんと待ってたので、大丈夫です!
えへへ♪
-
ぐぬぬー、ナズナぁ、ナズナが恋しかったぞ!!!
うぅ、可愛い、可愛い…
エロはギトギトになりそうだが、こういうとこで純愛感を出せれば…
-
お疲れ様でした…ゆっくり休んでくださいねっ
大丈夫ですよ!ぎとぎとでも!
私はそういうの大好きです…!
今日はどうしましょうか?
-
ギトギト、大好きです
真面目キャラにすると、NTRしたくなる癖酷いと思うけど
もうへとへとでござる
ところで海賊なのだがどこら辺までやろうかなって
アリシゼーションみたいな大層なシステムじゃないからなぁって
モンスターなら鳴き声だけだからいいけれど
-
そうですね…うーん…
あんまりゲームの設定とか考えてなかったですけど…。
でもVRMMOがあるくらいの凄い世界ですから
会話のパターン自動生成くらいはしそうじゃないですか?
なので、普通に会話しても良さそうな…。
アリシゼーションみたいにコミュニケーションがとれるわけではなくて
エッチなことにはとことん特化してるみたいな…
-
マビの時はクライアント自体がおかしくなったって設定だったから
そのまんまアリシゼーションっぽく振る舞ったけれど
じゃぁあんま気にせずしゃべってもいいのかな
ただのエロゲ会社でそこまで出来るものなのかとも思ったけど
まぁいいか!!
ご都合主義で!
-
そうですよ!別に私達はゲーム会社の人じゃないですし…。
ゲームの都合まで考える必要はないかな〜って思います!
なんかこう、たぶん凄い会社だったんじゃないですか?
実は大企業から溢れた人が集まって出来た巨大なエロゲー会社だとか!
…今の大企業も昔はエロゲー作ってましたし…。
だから、大丈夫です!
-
そうだな、凄い会社の凄いシステムでエロゲ作ってるんだ…
SAOのなんちゃらタートルみたいな物凄い基地みたいなとこで運営してるんだよ!
よしそれでいこう…
たまにイベントNPCにみせかけて運営の人間が紛れ込んでたりして
リアルな反応が!!とか
-
それもいいですね
っていうか昔のMMOだと本当にあったんですけどね〜…
イベントNPCとしてGMが出てくるイベントとか…。
ゲームの中ではありますけど作りこんであるっていう設定で色々遊んでいいと思います!
あんまり制限があると、面白くないかもですし
-
そうだなぁ、もとからご都合主義発動しまくりの展開なんだし
局地的に現実っぽいとこ混ぜても仕方ないもんな
ありがとう、なんか吹っ切れたよ
海賊の中にスタッフ入れちまうか……
珍しく生身の女の子プレイしてるということで、この島がGMが行く末を注視するモデルケースになって
色々な新種モンスターが放たれて
知恵のあるモンスターとかも多く…
-
それもありかもしれないですね!
普通では起こらないようなことも出来ちゃうのがロールの面白いところですし!
確かにリアルなのを混ぜないと現実味がなくて…っていうのもありますけど…。
設定からして結構非現実的なので大丈夫だと思います!
海賊がイベントGMっていうのも良さそうですね
実は女の子ガチャとかあってかなり儲かってるゲームっていう設定もいいですし…!
-
最初は普通のNPCだったけど
珍しく突発イベのキャラが女の子向けの行動をしてるので
見かけたGMがこっそり海賊の中に入って、ナズナのアバターの初めてをがっつりと奪う…
みたいな
確かこの後さらに捕まって海賊船で調教もされるんだよな
男目線でやるゲームから、ガチャもあったり
気合の入ってる人は自作でアバターを作成して、取引したりなんて色々な楽しみをしてるゲームというのも
何でもかんでもガチガチじゃなくて
その時に思った面白い方向で自由にやってみてもいいんだよな
-
はい!なのでジャドさんも何か面白いこと思いついたら教えてください!
違うゲームに移動する〜っていうのもいいですし…
きっと面白いことがたくさんできると思います!
そうですね、ゲームオーバーまでいくとそうなっちゃう…ことも出来ますし
そうならない前に止めちゃうこともできます!
ゲームオーバーなので好きなときに中断できちゃうっていうのもありですし!
-
ありがてぇ、一杯色々な事をやろう
そうだな、一応クローズドの環境だけどネトゲはネトゲだからゲームオーバーは無しにしよう
捕まって調教、とか捕まって孕み袋に…とかそういうのはプレイヤーの好きな所で中断して拠点に戻れるようにしてもいいんじゃないか
長くやってればその分パラメーターの成長もあるけど
一応ジャドさん後で来ることになってるからな
その時ナズナがいねぇ!って事になったら大変だし
……ログアウトしてからナズナはまた海賊船に戻ってもいいし
-
ですね!ある程度自由にやってもいいかも…!
って、もう0時過ぎてます!
うぅ〜…最近疲れてますし…今日は早めに寝ましょう!
続きは水曜日ですね!
-
そうしよう!
大分やりやすくなりそうだし、楽しみだ…
水曜はちゃんといつもの時間に出来るように…
おやすみ、ナズナ!水曜もよろしくな!
-
はい!おやすみなさい!
また明後日会いましょう!
-
【ナズナを待ってるぞ】
-
こんばんは!お待たせしました!
-
うおー!ナズナー!
こんばんは、全然待ってないぞ、今日もよろしくな
-
>>256
あぁん!?
なんだてめぇ?
飯、食わせてくれんのかよ?
(急に現れたナズナに海賊は不意を突かれたように狼狽し、そして現れた存在をよくよく見てみると)
(それは基本的に滅多に使われない女プレイヤーに対しての反応を見せる)
(本来であれば、海賊は暫くすると島に上陸し、プレイヤーが囲っているヒロインたちを一人、また一人と連れ去っていく行動をとるのだが)
(女プレイヤー相手であれば、その存在を凌辱しようとする)
(腹が減ったとは言っているが、このゲームはエロゲー、食欲よりも性欲であり)
(無防備に姿を現したナズナを上から下へ卑猥な視線で舐め回すように視姦する)
(身体の凹凸がはっきりわかるナズナの姿に下卑た顔を作った海賊は)
(一歩重たそうな足取りでナズナの方へ踏み出し見下ろすように見つめ)
は?意味がわかんねぇよ?
おめぇ何言ってんだ?
(これは海賊が想定に無い事を言われた時に返す常套句である)
(ウンコを食うなどという通常のプレイの範疇を大きく逸脱するアブノーマルプレイにこの海賊は対応が出来ないようだ)
(ナズナに見えている交渉ゲージは何をしようと成功ラインに乗る事はなく)
(お尻を突出しその豊満なラインを見せつける姿は自ら犯されようとおねだりしているようにしかAIは理解出来なかった)
(海賊は背後からナズナを抱え、そのまま洞窟の中へと引きずり込んでいく)
(中は鉱石がキラキラと光り、暗くは無く、広めの通路に焚火が燃えており寒さも感じない)
(ナズナを連れ込んだ海賊は、服の上からナズナの胸に手を這わせ)
(揉みながら欲求をぶつけるようにナズナの身体のラインを確かめるような手の動きでその身を撫で回す)
俺が食いてぇのはよ
おめぇの身体そのものよ!!!
(露骨にそう言い放った海賊はナズナの服を破りながら裸へと剥き始め)
(洞窟のねぐらにでも使っていたのだろうか、粗末なむしろへと押し倒しながらナズナを餌食にしようとしていく)
【返事が無いが……大丈夫か?】
【とりあえず前回の続きが出来たから投下するぞ】
-
【はう!ごめんなさい!なんか電話が…】
【もう大丈夫です!】
-
【そうか、そういうことなら問題ない】
【続きをゆっくりやっていこう】
-
>>284
え…っ!?
(ゴブリンと同じようにNPC相手なら何でも大丈夫だと思っていたのもあって)
(海賊がそれを拒んだことに驚き、不用意なことをしてしまったと後悔する)
(スキルが少しあがっているから、何かしら効果があると思ったのだが…)
(海賊にはその趣味はないようで、人型のNPCには趣向というものがあるのだろうかとも思ってしまう)
きゃあっ!
(後ろから抱えられ、慌てながらも逃げる為に身体を動かす)
(護身用とばかりに持ってきていた木の剣を振り回して攻撃したら戦えるだろうか)
(そう考えて、ナズナは腰に下げた剣に手を伸ばし…)
や…!いやぁ!!
(服を破られながら寝床に倒されるが、木の剣を手にして倒れながら海賊の頭を叩く)
(バシっと力強い一撃が入り、もしかしたら気絶でもしてくれるかもしれないと思いながら)
(ダメージを受けてひるんだ隙に逃げ出そうと、身体を起こして洞窟の外へと向かおうとする)
【海賊さんには利かないんですね…っ】
【抵抗して逃げ出してみます!逃げられる…でしょうか…?】
-
>>287
てめぇ!!!!
やる気かコラァッ!!!!!
(服を引き破りつつ屈強な力で押し倒す海賊だったが)
(一応はプレイヤーであるナズナの木剣で頭を殴られ、野太い悲鳴を上げる)
(頭を押さえながら血が掌や額を流れていくのを止めようとしながらナズナを睨み殺さんばかりの視線で見て)
(怒りの咆哮と罵声をぶつけながら背を向けて逃げ出そうとするナズナをのしのしと大きな歩幅で追い)
(思いっきりその背中を蹴り飛ばし、洞窟の入り口の方へと吹き飛ばしながらごろごろと地面に転がす)
(距離が大きく離れたことで、また海賊とナズナの間は開き)
(ナズナにとってはある意味逃げ出す大チャンスにもなった)
(ただ、逃げる体力が残っていればの事だが…)
オラァッ!!クソガキが!!!
ぜってぇ楽には犯してやらねぇ、痛めつけて苦しませて泣き叫ばせてやるぞ!!!!
(ナズナの行動は、海賊の怒りを引き起こすスイッチを入れたようで)
(マゾプレイヤーとしても、激しく痛めつけられながら犯されたい性癖向けのモードに切り替わっていた)
(このゲームのNPCは18禁エロゲーの悪者として、基本的には性行為を中心とした思考しかない)
(海賊のAIは攻撃を加えた事で暴力的なプレイを求めていると判断したようだ)
【うーん、お互いの中でそれぞれイメージを作ってるような感じだな…】
【ゴブリンと交渉とかしたっけ、挑発しておびき出したりとかはしたけど…】
【この流れなら逃げた方がいいかもな、ジャドさんもすぐに来るだろうし】
-
【あ、ウンコをだしにして交渉するということか】
【攻撃された事に対しての反応をどうしようかって事ばっかりに頭が回ってそっちに考えが及ばなかった、すまん】
【レスやりなおすか?】
-
>>288
きゃああっ!!
(ナズナは剣で相手を叩くが、その反撃はなかりの衝撃があった)
(ナズナは入り口付近まで吹き飛ばされ、ごろごろと床に転がってしまう)
(痛みは全くないのだが、それなのに身体はビクビクと震えてしまい)
(その衝撃の強さが、ナズナの身体には快感として伝えられてしまっていた)
(舌を覗かせ、唾液を垂らしながらナズナは身体を震わせて立ち上がると…)
は…ぁ…♥
(落としてしまった剣を拾い上げ、ナズナはどきどきしながら海賊を見る)
(もし、もしもこの相手と戦い続けたらどうなるのか…)
(HPは昨日のスキルアップの時にかなり増えていて、すぐにはゲームオーバーにならなそうで)
(こくっと喉を鳴らすと、ナズナは剣をしっかり構え)
あなたみたいな悪い人は…やっつけます…!
(そう言い放つと、ナズナは地面を蹴って一気に海賊に近づき)
(剣を海賊に向けて振り下ろすが…当たってもダメージはほとんど入らず)
(それどころかナズナは海賊に攻撃のチャンスを与えてしまっていて…)
【あ、いえ…このままでいいですよっ】
【えっと…このまま被虐スキルをあげちゃう感じでいきましょう!】
【ジャドさんが助けに来ても、被虐スキルがあがって気持ち良さそうにレイプされちゃってるとかいいですよねっ】
-
>>290
やっつけるだぁ?
てめぇ…楽にこのまままともな人生送れねぇようにしてやる…
(海賊のAIはもはや怒り心頭といったような状況になっていて)
(髭面がまさに鬼のような、まさに悪鬼の面構えをナズナに見せつけていた)
(地面に蹴り転がされながらも立ち上がってくるナズナをギラついた目で見据え)
(再び木剣を構えて殴り掛かってくるのを今度は悠然と待ち構え)
(持っていたカトラスで受け止めたり、また不意でない状態で身体に当たっても大したダメージにならず)
(海賊はナズナの隙を見てとるや、握りこぶしでナズナの腹をおもいきり殴りつけ)
(迎撃に成功したとみるやナズナの髪を掴み引きずりあげて…)
(と一方空間を隔てた別の場所で)
(この無人島エロゲのサーバーを管理するGMの一人が、ナズナの島にふと目をつけ…)
あれ?珍し!
海賊イベがNPC狙ってるんじゃなくてリアルの女プレイヤー襲ってるぞ!
今まで1回位しか見たこと無いってのに…あれ、でもこの子本気で攻撃しちゃったのか、このゲーム慣れてねぇのかな…
このままじゃ凌辱ものじゃなくてバイオレンス物になっちゃうよ……よーし、ちょっとお楽しみといってみようかね
(そのGMは海賊のアバターにアクセスし、今怒りに暴れまわるAIからアバターの支配権を奪うと)
(自分がこの海賊の身体をアバターとしてログインしてナズナの身体を見回してみると)
(そのかわいらしさとスタイルの良さに、心の中で舌なめずりし)
ふぅ…手こずらせやがって…
もう許さねぇ、徹底的に犯して船に連れ帰って
手下ども全員で輪姦しまくって使い物にならなくなったら肉便器として売り飛ばしてやるぜ
(GMは海賊に成り代わってそれらしい事をナズナに言い放つと)
(破かれて半裸になったナズナの胸元を左右に開き、その巨乳をすっかり露わにさせて)
(予想以上の大きさに歓声をあげるとその先端にしゃぶりついていく)
【いや、展開上あんな風に暴力的にならざるをえなかったが】
【俺はえっちを暴力的に、というかリョナとか好きじゃねぇんだよ実際】
【先に話したような展開にして、中身をすり替わらせてもらうな】
【ナズナが殴ったり蹴ったりのえっちが好きというのなら申し訳ないけれど】
【普段の意味での被虐スキルはどんどん上げていこう、ジャドさんにはショックだろうが見せつけちゃおうか】
-
【あ、そういえばそうでした…!】
【すっかりGMさんのことを忘れてました!】
【ここからはGMさんとのレイプごっこですね!】
【そうですね、被虐スキルをあげて…お尻を叩かれながらエッチしたりとか】
【種付けプレスみたいに乱暴にされることが大好きになっちゃう感じで!】
【ごめんなさい!明日が早いので、今日はここで凍結にさせてくださいっ】
-
【ある意味のっぴきならないところを上手く回避できてよかった】
【なんだか今日は気が急いていたのか、上手く返せなくてごめんな…】
【あぁ、とうとうナズナはアバターという架空の身体だけど、処女じゃなくなってしまうんだな】
【丁度0時だし、俺もそう思ってたから問題ない】
【次は金曜だな、土日はどっちも夜だけだったよな?】
-
【ううん、私もちょっと集中できてなかった気がします…!】
【でも、暴力なのもちょっとどきどきでした】
【NPCが攻撃するとエッチな攻撃になっちゃうっていうのを逆手にとって】
【攻撃しまくって感じさせまくるっていうのもありかも〜って思ったんですけど…!】
【苦手ならしょうがないですよねっ】
【はい!次は金曜日ですね!】
【土日はまた夜だけになっちゃいます…】
【今月は本当にそんな感じで…4月になると楽になる…はずです!】
-
【ホントは苦手なんだああいうの】
【戦闘描写とかそういうのは好きなんだけど、えっちで痛めつけたり、傷つけたりっていうのがね…】
【普通に攻撃するとやっぱり普通のダメージだからな】
【ゴブリンはえっちな目に遭わせるための攻撃だから最初からえっちな攻撃だったけど】
【俺も最近色々雑事が多くて、年度末細かい事が多くなってきてなぁ】
【まぁ落ち着くまではお互いスローペースで無理なくやっていこう】
-
【はい!無理をして体調を崩してもいけないですし】
【お互いに気をつけながらやっていきましょう!】
【今日はありがとうございました!】
【おやすみなさいっ!】
-
【その通りだ、お互いに元気でな】
【先月身体壊しまくった俺が言うような事じゃないが…】
【おやすみ、ナズナ】
-
こんばんは!今日も遊びましょう!
-
こんばんは、ナズナー!会いたかったぞー!
今日も遊ぶぞ、一杯遊ぶぞ!!
-
はい!今日はいっぱい遊びましょう!
それとごめんなさい、土曜日が…
夜もちょっと21時を過ぎてしまいそうな気配が…。
22時くらいには何とか頑張って帰ってきます…!
そのかわり、お昼にもしかしたら遊べるかもです…っ
-
そんなの気にしなくていいぞ
遅くたって会えるのなら俺は幸せだ
お昼って明日が?
それとも日曜が?
-
>>301
土曜日がお昼…すぎくらいから遊べる…かもしれないです!
ちょっと仕事がどのくらいで終わるかにも寄るんですけど…。
その後夕方くらいから少しお仕事に出かけて、戻ってくるのが22時くらい…の予想です…。
なんだか不規則でごめんなさい…仕事が次々に来てちぐはぐな状態に…
-
ふむふむ…それなら明日は出かけないで家にいた方が良さそうだな
では明日はゆっくり休みながらナズナと遊んで
帰ってきたらまた遊ぶという一日を過ごそう
-
はい!もし都合がよければお願いしますっ!
えっと、今日は続きで大丈夫でしょうか…?
-
おう!俺は問題ないぜ
明日はゆっくりしてるつもりだし、グラブルの生放送でも見ながら待ってる
続きも俺はそのつもりだったし大丈夫だ
-
>>291
あ…ぁぁ…。
(ナズナはNPCの攻撃によってダメージを受けてはいないものの)
(全身にダメージと同じだけの快感が駆け巡っていた)
(その衝撃はすさまじかったらしく、ナズナは両脚を蟹股のように広げたまま髪をつかまれ顔をあげさせられ)
(ぷしゅっと殴られた衝撃によって愛液をショーツの中に漏らしながら、男の前でアヘ顔を晒してしまっていた)
(それはNPCにとっては敗北を認めたともとれる状態であり、今にも犯そうとしているのだが…)
あ…♥
(売り飛ばしてやるという言葉にゾクっと背筋を震わせる)
(それと同時に胸元の衣装をぐいっと左右に広げられると、豊満な胸がぷるっとこぼれ)
(男の前でゆさゆさと揺れるそれに、海賊は夢中になったようにしゃぶりつく)
(胸の先っぽのぷっくりとした乳首に吸い付かれると、ナズナは背筋をそらし)
あんぅ♥
(甲高い声を漏らしながら、ふるふると首を振って)
や、やめてください…。
(そう口にするナズナの瞳にはしっかりとハートが浮かびあがっており)
(発情している様子が海賊の中にいるGMにはハッキリとわかってしまうだろう…)
【では、今日もよろしくお願いします!】
-
>>306
何だこいつ…あんだけ叩きのめされたのにその気になってやがる……
わざと責められたがってる変態なのか?
(海賊がナズナを掴み上げてその顔を覗き込んで、実際にいたぶろうとしたまさにその時)
(GMが海賊のアバターを使い、中身がすり替わった事によって暴力的な行動が一転してエロゲーらしい淫猥な目的にすり替わる)
(売り飛ばすだの、手下に輪姦させるだの言うことはあくまでもカモフラージュであり)
(GMはサーバーに登録された片手で数える程しか居ない真の女性ユーザーをこっそり犯すという興奮に浸りきっていた)
(海賊らしく野卑で野蛮な風に露わにさせたナズナの巨乳にかぶりついてその先っぽをヌルヌル転がし)
(背中を反らしながら本気で感じているナズナの情報をGM権限で読み取っていく)
「ログイン日数2日、1stアバター、リアル女性、パラメーターは被虐特化、性経験雑魚ゴブリンによる悪戯一回、ワンダリングボスのゴブリンに…ハハッスカトロか!とんでもない変態のようだなぁ」
「せっかく本物の女プレイヤーを犯せるんだから、パラ弄って狂わせてやろうかと思ったけど、これ1stアバターだから生身もこのレベルの上玉か…」
「なんだかもったいなく感じるね、……この状況にすっかりハマってるドマゾのようだし、そのまま生の反応を楽しませてもらおうかな」
(GMはナズナの情報を読んで、口だけの抵抗を見せるナズナへ下卑た視線を向けて)
うるせぇ、長ぇ航海で女日照りだったんだよ
おめぇみてぇな上玉みて止められるかっての、徹底的に犯してやる
これからおめぇは俺専用の肉便器だ!
(鬼のような形相と下卑た濁ってる視線でナズナを見おろし)
(そう言い放つと、ハートの瞳をしたナズナの唇を深く奪い、貪るように荒々しく唇を犯すようにキスをして)
(舌がヌルヌルと唇を這いずりまわるとナズナの口内に潜り込むようになって)
(ナズナの舌に積極的に絡み付くとぬちゃ、ぬちゃ…とリアル、架空合わせた人生でのファーストキスを無残に奪う)
(その間にもたわわに膨らむ美巨乳を揉む手は一秒も止まらないまま)
(置き土産とばかりにGM権限を行使しながらナズナの感度パラメーターの上昇速度をドンドン上げて)
(普段のプレイではありえない程の成長を促しながら、勃起乳首を強く摘まんで引っ張って)
(ナズナのマゾ性癖を刺激するように乱暴なレイプごっこを楽しむのだった)
【了解だ、ナズナアバターをどんな変態エロにも耐えられるようにしっかり開発して】
【ジャドさんに淫乱なナズナを見てもらおうな】
-
>>307
ん、ぅ…。
(海賊の口にする言葉がナズナはうまく理解できていなかった)
(変態だと言われても、ナズナはその自覚が全くなく)
(そして今ある性経験も全てゲームのランダム性によって付加されたものというのもあり)
(海賊からの行為にぎゅっと両手を握り締めて必死に耐えてはいるものの)
(先ほど受けたダメージによって、ナズナの身体は敏感になってしまっており)
(胸を嘗め回す男の舌に今まで感じたことのない感覚を与えられて肩を震わせ…)
い、いや…んぅ…!ん…!
(唇を奪うように力強くキスをされると、ナズナは両手で海賊を振り払おうとするが)
(口内を舌でかき回されて、舌が絡め取られ唾液が混ざり合い始めると力が抜け)
(くてっと男に寄りかかるように、全身を預けてしまっていて…)
(胸をぎゅっぎゅっともまれるたびに、ナズナの身体は小さく震えてしまい)
(胸の先はぷっくりと膨らんだまま、海賊の指にその胸の先がくにくにとぶつかっている…)
【はい!じゃあそんな感じで…】
【あ、それと…えっと…女性キャラクターはダメージが快感に変換されるっていう設定でやってます…】
【別に、殴られて勝手に気持ちよくなってたわけじゃないですよっ】
【なんだか勘違いされてるかもって思って…わかっておられたら、ごめんなさいっ】
-
>>308
(GMは海賊の姿を借りてナズナの口内を舌で掻き回すように味わっていた)
(用意されているキャラ全てを好きなように弄って好きなように遊べる立場ではあるが)
(こういう本物の女キャラを味わう機会などそう滅多には無い)
(唇を犯し、さっきまで目をハートにするほど発情していたはずなのに、我に返ったように抵抗を始めるというのは新鮮な反応で)
(GMはナズナを絶対に陥落させるという気持ちで舌をナズナの舌に絡み付かせていく)
(海賊の舌、というより口はタバコだろうかスモーキーな味が残り、それをナズナの舌、口内に塗りこめるように蠢いている)
(舌を使ってナズナの力が抜けるまでネチネチと口内を味わってるその間にも)
(その手は手に余るような巨乳を揉み回し、円を描くようそのキャラ付の通り少々乱暴目に揉みくちゃにしていた)
(しかし、それでもナズナの乳首はしっかりと屹立し、指先に、手のひらに感じる固いしこりは揉むたびにその存在感を増していくようだ)
なんでぇ、おめぇもだんだんその気になってきてんじゃねぇか
見てみろや、このいやらしく勃起したコリコリの乳首をよ
これから犯されようってのに、大した女だな、おめぇは
(GMは10分以上味わった後にやっと唇を解放し、ナズナを辱めながら本人に硬くなった乳首を見せつけるように摘まんで引っ張り)
(イヤラシク伸ばされた重たそうな膨らみを下卑た目で見つめ)
(そして身体にまとわりつく服の無残な切れ端を完全に引き破り)
(ナズナの凹凸のはっきりした肉付きの良い身体を全て曝け出させ、全裸にしてしまうと)
(再び地面に仰向けにさせて股座を開かせるように両手でナズナの足を大きく割り広げ)
(ナズナの股間を覗き込みながらそのオマンコを凝視するように顔を埋める)
【前にも【】の中か普通に雑談の中で言ったような気がするが】
【ゴブリンのケツ穴に撃ちこむ矢とかみたいに、快感を与えるエロ攻撃をするのと】
【普通にダメージを与える攻撃をするのが居て、ゴブリン達は最初からナズナにエロい事をする気で来るからエロ攻撃だが】
【海賊はナズナに切りつけられたりして怒りがあったことから普通にダメージを与える攻撃をしてる】
【というような表現のつもりだった】
【なんだかゲームの話だとシステム云々で俺が好きに設定作ってそれ準拠でレスを作ってるからとてもやりにくそうだな……すまん】
-
>>309
ん、ん…っ!
(ナズナは必死に抗おうとしていた…)
(キスをされながらも、今は好きな人が…少しだけ想いを寄せている人がいる)
(それを必死に思い出して、正気を保とうとするのだが)
んぁ…♥
(舌が何度も絡め取られ、唾液をすするようにされながら口内を撫で回される)
(くちゅくちゅと音を立てながら舌が這い回り、口の中にタバコのような臭いがして…)
あ…あ…♥
(ジャドの顔を思い浮かべながら、全身の力が抜けていくのを感じてしまう…)
ひぃ…!!
(胸の先をきゅうっと引っ張られ、豊満な胸も一緒にぴくんっと跳ねる)
(ナズナは涙目になりながら男を見上げ、そして見上げている状態で…服が一気に破り捨てられる)
(その破り捨てる行為に抵抗する暇すらなくナズナは呆然としたまま裸に剥かれ)
(そのままころんっと転がされると、両脚をぐいっと広げるように…)
や…!やです…!
(ナズナの割れ目には毛が生えていないようだ)
(どうやらデフォルトが無毛になっているのもあって、そこを弄っていないようで)
(割れ目に向けて顔を埋める海賊に、ナズナは必死に両手を伸ばし)
だめ…です!だめ…あっ!!
ん、ぁ…♥や…です…♥
(身体をよじりながら、ナズナは海賊の動きを止めようとしている…)
【そうなんですね…普通に快感にダメージがいってるって話にしてました】
【結構難しいですね…むむむ…】
【やっぱり何か共通の世界観を作っておくべきだったかもですね…!】
【う〜眠いです…!今日は凍結にしてもいいでしょうか】
【ナズナって名前を何故かルリアで無意識に打ってしまっていて】
【慌てて直したりとか、へんな時間を使ってしまってました…】
-
【ぐぬぬ…難しい……】
【なかなか上手くいってないな…】
【あぁ、今日はもうおしまいだ、俺も眠いしちょうどいい】
【ルリア…白い羽パワーで大活躍!】
【それじゃ後は明日で】
-
>>311
【はい!おやすみなさい…】
【また明日、ですっ】
-
【あぁ、お休み!また明日な〜!】
-
なんとか…かえってこれました!
-
おかえり、仕事だったのか?
お疲れさん、一休みしてからまた遊ぼうか?
-
はい!お仕事でした…
2件も終わらせたので…これで夕方までゆっくりできます…。
17時くらいにいったん休憩でお願いしますっ!
-
大変だな…職場と家を行ったり来たり…無理してないか?
とりあえずはゆっくりやろう
ご飯とかは食ったか?
後は、オリジナルの世界観をお互いにイメージでやってるから
そこらを合わせておいた方がいいかと思ってたり
-
大丈夫ですよ!ご飯も食べましたっ
そうですね、ゆっくりしましょう…!
えっと…もう少しすり合わせします…?
でも進めてみないとどこがイメージが違うのかあんまりよくわからないというか…
-
とりあえず先のダメージの件とか?
なんだかゲームの話になって急にぎこちなくなってきた感あってなぁ
-
はい〜…思ってたのと違ってたのでこう…どうしようって迷ってしまって。
暴力苦手っていってたので、そういう風にした方がいいのかと思ったんですが
思ったよりも結構がっつり殴られてたので、あの反応にしたんですけど…。
なんかこう、どうしようってなっちゃいました
-
だよなぁ
俺はこのゲームは基本的には徹頭徹尾エロゲのつもりでやってるけど
だからモンスターもNPCもエロい事するつもりで襲うんだが
がっつり剣で切りかかられたりとか、そういうことになるとさすがにエロよりも攻撃心の方が強くなってしまう
俺的には、えっマジ抵抗しちゃうのかって思ったんだけど…
攻撃が全部快感になるっていうそっちの想定と
攻撃にも違いがあるってこっち想定が食い違って分からなくなっちゃた感じだよな
暴力で云々は苦手だから、急きょGMを宿らせて普通のえっちに…
と持っていこうとしたんだけど
-
うーん、エロゲをあんまりやったことないので、かなり妄想でやってますから…。
なんともそのへんでズレが出てるような気がしないでもないですよね…。
あんまりすぐ負けちゃうと面白くないかな〜って思って抵抗してみたんですけど…。
せっかく武器とかも作ってましたし…。
GMが〜っていうのは悪くないと思うんですけどっ
変態が〜って罵られるよりは、こう…お前も同じ世界に引きずり込んでやる〜くらいな感じなイメージでした…
だってGMさんのほうが絶対変態っぽいですし…
-
エロゲとして販売してるゲームだから、エロをするためという目的で作成されてるゲームのつもりなんだ
だからモンスターやNPCは最初からエロをする気でやってくるし
プレイヤーもエロい事をされるつもりでゲームしてるという前提で
エロゲは基本は男が遊ぶ物だから、その手のモンスターやNPCは自分のヒロインに手を出す存在だし
だから敵としてHPを削り合う攻撃をし合う相手になるんだけどな
女プレイヤー相手には女がわざわざエロゲ買って遊ぶからにはその手の事をされる気で購入したんだろう
っていう目線でエロ攻撃をしてくる
だけどやっぱり戦闘として攻撃してくるからにはNPCも反撃しちゃうのも当然の事
こっちはエロゲ、そっちはサバイバルなMMOのエロも出来るよ、ていう感覚の違いなんだろうな
そこはそういう想定だ
殺す気で襲い掛かってきてたのが急にイヤラシイヒゲ親父に豹変するまるで中身が入れ替わったような感じなのは
そのまま表現してみた
このGMならウンコが取引になりそうだけどな
すまん!立て続けに仕事の電話が2本入ってきて返事遅くなってしまった
-
うーん、そうですね…
私はどうしたらいいんでしょう…?
ジャドさんはロールとしてはどっちのゲームがいいですか?
エロゲーが元ネタのロールではありますけど…あくまでロールなので…。
そこまでリアリティはなくてもいいのかなぁって思ったりもしてます
私自身エロゲーはあんまりやったことないのでよくわかrなあいですが
シチュ自体がやりにくかったのかも…?しれないですし…むむむ…。
-
俺はこの路線に切り替えた時点で、VRの世界でナズナが化け物やNPCや
他のプレイヤー達にエロい事をされまくって、それが現実にも浸食し始め
だがあくまでもジャドさんとは純愛、みたいな流れでいこうとしてたけど
ナズナがサバイバル無人島生活を重視したいならエロ部分はホントすっぱり切った方がやりやすい気がするな
無人島だし、海賊とか話が通じる相手とか出さないで
-
確かにそうですね…うーん…
やっぱり人のNPCはダメだったかもです…。
無人島のほうが良さそうですね、やっぱり…。
-
むー…そうだなぁ……
ナズナがお話の幅を広げてくれようとしてるのがひしひしと分かるから使ってみたけど
俺もうまく使いきれなかったな…
応用が利かない下手くそでホントに済まない…
-
うぅ〜〜そんなことは…!
私こと余計なことをしてごめんなさい…。
気を取り直して、どこか良さそうなところから再開してみます?
海賊さんのくだりは無かったことにして…
-
いや、真に上手い人はあらゆる物を上手く使って
最高に素晴らしく料理するものだからな…
俺は上手く料理出来なかった…それだけ
普通に海賊を見つけるのではなく、雑魚ゴブリン辺りにレイプされてしまう感じでやってみるか
ナズナがジャドさんの目を盗んで、化け物えっちに夢中になっていくような
PT組んでると全部知られちゃうから、こっそり時間を変えて
学生と社会人だとほら空き時間も変わっていくものだから
それか気分変えてなんか軽く別の事してから戻るか?
とりあえず現時点で
ルリア、ハサハ、コレットさんの三人えっち旅
アン様の催眠学園生活
ゆぐゆぐついに他人棒を知る
の三つのラインが中断してるし、気分転換なら軽くでもいいし
ナズナの件は個人的にどんどん推し進めていきたいと思ってるから優先度高めだ!
-
そうですね…はい!モンスター相手にしましょう!
ここからはその感じでいったほうが良さそうです!
ナズナはモンスターとジャドさんが相手って感じで…
気分転換、いいですねっ!
うーんと…何気にたしか1年近くルリアやってないですし
ルリアで遊ぶのも…いいなぁって思います…
-
ナズナはとてもいいキャラしてるから終わらせるのもったいないし
行き着くところまでヤリ尽くしてしまいたいと思ってる
ゲーム内で色んな特色を持ったモンスターで、ナズナにたくさんえっちを教え込み
現実ではジャドさんとデート、でもえっちはなんとなく物足りない
モンスターとも飽きた後、別機能を使ったサブキャラでよその島に行って初めての中身入りとのVRえっち、その後現実まで…
という大まかなラインで
ほら、本名の「スズナ」でのえっちはやっぱりやりたいじゃないか
そんなにルリアやってないか…だいぶ空いちゃってるな
000でルリアも白い羽パワー使って見せ場あったことだし、ルリアやろう
ナズナのルリアのエロさは天下一品だからな!
-
とってもいいと思います!
ナズナ、今後も色々していきたいですね…!
私も、やりやすくて楽しいキャラでもありますし…!
その流れで私も問題ないですっ!
そうですね!スズナちゃんでめちゃくちゃになるほどエッチして…
優等生な子が一転してエッチな道にのめりこんじゃう感じで…
000も良かったですよね
えっちなことになりそうなシーンはなかったですけど…。
いってらっしゃいといってきますって所でなんだかうるっときちゃいました
死んじゃった人に見送ってもらうのってなんだか切ないですよね
-
ジャドさんはどうしてもナズナとしてしか接する事出来ないから
本名のスズナはもっとドスケベなギトギトのエロオヤジでVRリアルともども引き返せない位にドスケベな…
真面目で品のいいスズナちゃんだから、清楚な淫乱にしてしまおう
あれは普段ルシフェルを見送っていたサンダルと逆の立場なんだよな
あれは英語版だと
サンダル「ちょっと行ってくるね」
ルシ「待ってるよ」
だそうな、ニュアンスが少し変わってて面白い
前回でサンダル仲間になんのかよ!アイツ許されていい奴じゃねぇだろの大炎上を期に
一年かけて慎重にここまでしたなら許されてもいいだろうってお話にしたと思う
最初に自分を突き落したサンダルの手を今度はグランジータが自分でしっかり掴むエンディングも良かった
-
清楚な淫乱…!相反する属性を併せ持った感じで強そうです!
そうですね…!待っているよだとなんだかこう…。
あ、でもそれもそれで良いかもですね…うーん…。
良いお話になってよかったぁ…
そうですね…前の時も結構反省はしてた感じでしたけど…。
華奢な指だ…って唐突にグラン君が言い出すので、何かと思ったら落とした時のことだったんですね。
グラン君何気に根に持ってること多いですよね。
ヒドラとか内心かなり怖がってるみたいですし…ヴェトルのときも出てきたので…。
あの掴むところでまた、華奢な指だ…を選んでサンダルフォンがやめて〜!ってうろたえるのは面白かった…。
あと洗濯当番さんが不敬罪になってしまったところも…
-
清楚な淫乱はナズナも得意とする所だろう
ゆぐゆぐとかルリアとか、普通にしてればえっちなそぶりなんて全く感じないのに
いざえっちになったらものすごくイヤラシイっていう
英語版は待ってるよよりも、ちょっと行ってきますの方かな個人的にほうって思ったのは
気持ちを振り切って、軽い気持ちであらたに待ってる人の居る世界に帰って
そしていずれは戻ってくるよ、みたいな
重い感じではなく、いずれまた、って感じの
ネット界隈じゃ全然収まってなかったからなぁ、相当気を使ったと思う
クライマックス、ずっと特異点特異点って言い続けたサンダルが、団長って言った瞬間は結構ぐっと来たぞ
華奢な指、あるいはそんな軽口で意趣返しが出来る程気安い関係になったって事さ
ヒドラはねぇ、そりゃ自分を殺した存在だからな……
自分に似た人が三人居るという笑えないジョーク
あれはルシオが加入してるかしてないか関係なく出てくるらしいから、ルシオはグラサイの正式メンバーなのが確定だ
メインストーリーの時間軸でないにせよ
ビィくんも頑張ったねぇ……
-
そうですよね!こう、普段はえっちなそぶりを見せないのにえっちなのとかかなりえっちな気がします!
英語は決まった訳がないのがいいですよね。
自分の好きな風に解釈できて…。
というかちゃんと英語でも見る人がいるんですね
サンダルフォンってそんなに炎上してたんですね
全然知らなかったです…
刀得意なのもあって今年はかなりスタメン張ってくれてましたし…
とはいえ、ミリンちゃんのせいでサンダルフォンの上限開放はあんまり意味がなくなってしまいましたが…。
4人いますけどね!アルベールとか…。
ビィくんは頑張ったけど最近何回か同じくだりをやったので、また頑張ってるな〜ってなりました…。
そのうち体当たりで相手が吹っ飛んだりするようになるんでしょうか?
やばいです!今日はもうそろそろ時間です!
携帯電話でお話できるので、少しだけお話続けられます!
-
俺は他国語で情緒が読み取れるほど精通してる訳じゃないからな
本当に凄いと思う
かなりなぁ……
あの界隈の拗らせてる連中は声がデカイだけで少数意見なんだが
まとめ記事みたいにされると凄い多数派みたいに見えるから余計調子乗るんだ
サンダルは俺自身は全然使ってないけど
なんだかルシオより強いみたいな風潮だな…
アルベールは違う人だから!!
いやぁ相手は12枚羽の化け物だから…
ビィくんは近接特化オイラにでもならない限り吹っ飛ばすのは無理でしょ
結局話だけになっちまったな、すまん
仕事気を付けて、俺は帰ってくるのを生放送見て待ってる
帰ってきたらルリアをグッチョグチョにしよう
-
テストです!
-
テストきた!これで勝つる!
-
短文ならこれで返せますね!
長文は大変そうですっ
-
俺も地味にスマホでよく返事してるからな
歩きながらは無理だがちょくちょく邪魔にならないとこでがーっと
なにしろ無理の無いようにな
-
アルベールさんはそっくりさんの上にいきなりルリアに剣を向けて団長に半ギレされる所もよく似てます…
今回の敵は強すぎて流石にグラサイで轢き逃げもできそうにないですし…
じゅってんしゅうが留守っぽいので、どうなんでしょう…
そういえばmugenにオイラが作られててかなりのクオリティですよ!
-
じゅってんしゅうはどうなんだろうなぁ
せめてリミ扱いにならんとメインじゃないんだろう
それよりもオリヴィエとアザゼルはこの時何をしてたのか…
グランくんたちは共闘でパンデモ潜ってたのにその辺なにもなかったなぁとか
mugenって名前は聞くけど実際詳しく知らないんだよな
自分でキャラ作れるPCの格ゲーだっけ?
-
最近のイベントでは大したことない時に出てくるんですけど…マフィア特化なんでしょうか…
オリヴィエはギュステでジュース飲んでますよ!アザゼルさんは馬車に轢かれて満身創痍です…ルリアに壁ドンした罪でグラサイに閉じ込められてる可能性も…
mugenは格闘ゲームツクールです!
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マフィア特化だ!
なんて事のないチンピラを脅す時に現れるぞ
におー、におたそー…まんじゅうみたいで可愛い
しまらねぇなぁ…特にオリヴィエは一応リミなのに…
マシンパワー使いそうだ…
うちの専ブラ、火狐とエクセルでも立ち上げたら最後しょっちゅうアイコンがぐるぐる回りだすクソノートじゃ遊べない…
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におたそ〜はハサハと声が一緒だから可愛い
欲しいけど先にドラえもん取るっ
オリヴィエはうなぎ戯れてるかも…
アザゼルは出てくるだけで笑われるのでたぶん空気を読んだんじゃ…
実はかなり軽いですよっ
紹介動画があるのでそれを見れば十分笑えます!
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実はもう取っている
残りはオクトー、ふんふ、カトル、エッセル、しすたその五人だ…
後日実装予定の十天スキンがめちゃくちゃかっこよさそうなので
最終よりも全員そろえる方を優先しようかとは思うんだけど、モチベ自体が…
000まだ30万位しか稼いでない…
アザゼルオリヴィエで、パンデモを深堀りしていくのかと思ったのにそんなことはなかった…
もうちょっと横の関係性大事にしてよ…
プレイヤーごとの進度とかあるんだろうけどさ
そうかい?
ツクール製のエロRPGですらものによっちゃめちゃ遅いうちのPCでいけるかな
元々格ゲー苦手だけど
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【mugenキャラ作成】オイラはトカゲじゃねぇ!【オイラ(ビィ?)】 http://nico.ms/sm34711265?cp_webto=share_others_iosapp
これです!
じゅってんすきん…かっこいいんですね
奥義が固定じゃないなら目指すのもありかも…
パンデモはもう最後まで降りちゃってますし
あのでっかい女の子可愛いですよね
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スキンだから固定なんじゃないかね
どの職でもマックスキンだったら剣だし
全部の武器をとっかえひっかえしながら殴りそうな気がする
あれめんどくさい……
絶対野良じゃやりたくない…
可愛い…かねぇあの女型の巨人…
最後まで下りて、行き止まりだった!!には大変がっかりしたよ…
オイラは動画で見よう!
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武器をいろいろ出すのはかっこよさそうですねっ
やっぱつれぇわ…な王子様もそんな感じでしたし…
るっでは抱きしめられて恥ずかしがってましたし…かわいいです!
全空一低い塔ですよ!そして一番下は展望台なので塔の中は観光施設です!
-
全ての武器を極めし者だからな
TAまで持ってくと10発殴るみたいな…
つれぇわのゲームはPS4が無いのでやってない…
戦闘がアクションゲームみたいだ
壁の中からグロいクリーチャーが出てくるアトラクションだ!!
しかしビィくんの紹介動画、何気に10分もあって噴く
-
全空最強集団をポコパンした団長つよいです…
そもそもファーさんにソロで対抗できちゃうし…
メインでもまだ進化フラグ残ってるのに…
10発殴るのはダメです!私の天羽々斬がゴミに…
壁が迫ってくるのはよくあることなので大丈夫です!
かなり作り込まれてますよ!
-
全部見た、面白かった
しかし格ゲーのキャラとしたらこれ強すぎな気がするんだ…
そしてこれ、全部公式のネタってのも凄いもんだ
SAで斧、短剣、格闘位で
DAで琴、杖、弓、銃
TAで槍、剣、刀
みたいに分けて殴るとかね
生放送のデモが始まった!
イベントこうやってみると本当に多いなてn
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疲れました…やっと終わりです…
今から帰ります…
-
お疲れ…気を付けて帰ってくるんだぞ
急がなくていいからな?
-
大丈夫です…急いでも1時間以上かかるので…
-
構わん構わん、電車か車か徒歩かは分からないが
出来るだけゆっくり安全に帰ってきてくれ
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はい…でも明日6時起きなんですよね…
もっと早く帰るつもりだったのに…がっくり
-
6時起き…早いな…
-
うぅ〜疲れました〜〜
早く帰りたいです…!!
あと30分〜!
-
お疲れ、お疲れ……
帰ってから…はもう寝ないとダメかね
なんにせよ気を付けて
-
明日は遊びましょう!明日は夕方には遊びたいです!
-
あぁ、明日はルリアでイヤラシイ事をたくさんするんだ
最近おっぱいが大きかったし、ナズナも貧乳分とルリアパワーを補充せねばなるまい!
-
はい!久しぶりにルリアができるのはいいですね!
どんなシチュにしましょうか…
-
ナズナはどんな話にしたい?
三人旅の続きか、全く別の短期イベントみたいに単発で何かやるか…
-
到着です〜〜!!帰りました!
そうですね、3人の旅の続きもありですよね…!
たしかハサハばっかりになってましたし…
-
おかえり、まずはゆっくりしてからにしよう
もう寝なきゃいかん時間だろうけど
あの時のハサハは凄かったな…
服屋の親父だけじゃなく衛兵のとこまで行って…
コレットさんの出番が少ないが…
-
コレットの出番がないのは…仕方ないです…
だって、うぅ〜ジャドさんわからないっていってましたし…。
でも、私は好きなのでやりたい気持ちはあるんです!
もう落ち着いて…寝ないといけないですが…
もう少しだけ…
どんなのにしましょう…前のことすっかり忘れかけてますけど…むむむ…
-
唯一今できるものでザレイズやってるんだがコレットが手に入らないのだ
いつもいつも、今やってるガチャでさえ……
三人旅の場合だと、とにかく村人たくさんいるから
旅費と滞在費稼ぎの為に身体で稼ぐというお話になるんだろうな
ハサハは宿の親父、服屋の親父、衛兵を一人でコンプリートするつわもので
ルリアは服屋だけ
コレットさんは牢の中のならず者だけかね
ルリアが下着をつけたまま凄い声出しながらウンコ漏らすのはものすごいインパクトだった
-
じゃあ、ルリアは次は宿屋の主人さん…?
ハサハが帰ってこないから宿屋でお手伝いもありかも…?
エプロンつけて、お料理しながらお客さんに味見されちゃうとかも
着衣お漏らしやってみたかったので、あれは楽しかったです!
-
ハサハ、きっと衛兵を味わいつくしたらうろうろと村人をねらって……
宿屋に帰ってこないからルリアが代わりに仕事するというのはありかもしれない
そこでガツンガツンと……
なぜだろう、ちょくちょく料理をしてるそぶりは見せるのに
なぜか料理上手という印象が無いルリア…
あれは凄かった…!!
今でも記憶に残ってるキまりっぷりだった…
-
そうですね…!ハサハちゃんのうんちもお料理しちゃうくらいですし…。
お客さんから食べたいって言われて、ルリアにお願いしたら断られて…。
そこで押さえつけて無理矢理させちゃう…みたいなのとか!
ちょうどコレットも帰ってきて、二人とも並んで試食されちゃうのもいいかも?
みたいな感じです!
料理上手というよりは、こう…食べれる料理を作れるくらいなイメージじゃないでしょうか?
おいしいか不味いかでいったらおいしいで、普通な腕前みたいな?
-
お客も相当ひどいし、酔っぱらってるんじゃねぇかって事言うもんだな
もしかしたらファータグランデは食糞の文化が深く根付いてる…?
普通の、実に普通の感じか…
ルリアのいいとこもみてみたいとこだ
そういや5周年でもグランデは放置だったな…
バハルシ5凸の前にグランデ何とかせぇよと
-
ここはファータグランデじゃないんですよ!
きっとそうです!前にも言ってたきがします…けど!
たぶんどっか違う空域なんです!
そうですね…でもチョコレートとか作れるってことは
普通に上手だと思うんですよね…
チョコレートを材料から作ってるわけですし…
グランデで今回のイベントの試練も4ターンでクリアして称号もらいました…
マニアックも余裕なので、今の時点では結構強い…んですよね…
キャラが強くなってきて、グランデを強くすると本気でぶっこわれる可能性が…
-
!?我々はもうイスタルシアに着いていた?
そうか…この当たり前のようにあれを食う習慣…
そう考えれば納得……ぅ?
さすがに溶かして型に流したんだと思うが
カカオから作るのは無理ではなかろうか
材料から作ってるとこあったのか、ひょっとして
このネットでグランデの話してるとこ見かけないからな
実際ナズナがこの世で一番グランデを使いこなしてる説あるぞ…これ
-
確か、バレンタインのイベントか何かのエピソードで
チョコレートの妖精?を倒すとチョコレートの原料(カカオとか)になるってあったはずなので…
それを加工してチョコレートを作ってるっぽいんですよね…。
…結構すごそうな気が…
マニアックファーさんはほとんどダメージ受けずに攻撃全部よけたりできますから…。
グランデというか、他の属性とあわせると凶悪な強さになるキャラが最近大量に実装されてるんです…。
グランデばっかり使ってる私としてはかなり嬉しいんですけど…!
-
きっと…ローアインとかバウタさんとか…
そういう料理ガチ勢が加工してるんじゃないかな……
料理上手の女の子、目を閉じて思い出そうとしてこれ!
っていうのが思いつかない……無難になんでもうまく出来るんだろうって子はいくらでもいるけれど
最近のキャラ……正月過ぎて一人も増えてない……
そんなに凄いキャラがいるのか…
他属性と組み合わせて…なんて話が全く聞こえてこないのが誰もグランデに目を向けてない証拠なのかもしれない
グランデ編成のすゝめみたいなブログ作ったら凄いかも
そろそろ寝ようか、もういい時間になってきてる…
-
今の一番壊れてる人はモニカさんだと思いますよ…
あの人の回避率、他の回避キャラの追随を全く許さないかなりの強さです…
ほんとです!寝る時間がもうなくなってしまいますね!
おやすみなさい!また明日も遊びましょう!
-
モニィッ!!!
全然交換してないな…
1時過ぎてるしな、おやすみナズナ
寝坊しないで起きるんだぞ、おつかれさん!
-
こんにちは!今日は早くお仕事終わりました!
16時には遊べそうです!
-
ヤッター!ナズナー!
楽しみに待ってるぞ!
-
つ、疲れました…ただいまです…
うぅ〜…ぐったりです…
-
おかえり〜
めっちゃ疲れてそうだな……
大丈夫か?土日両方身体疲れる仕事して身体の負担とんでもないだろ…
-
はい…そして明日からも普通にお仕事は続くんですよね…
もう…かなり辛いです…
ちょっとだけ待ってください…
疲れててぐったりしてます…すぐ回復すると思うのでっ
-
俺は土日両方休まないと足が死ぬ……
2月は本当にきつかった…
気にするな、休め休め、ぐったりして一休みして
風呂でも入って落ち着いて…
エロい気持ちになったら始めよう
-
ただいま!戻りました!
もう大丈夫ですよ!
さっそく遊びましょう!
-
早いよ!?
これが若さか……
正直羨ましい
じゃぁどうしようかね…
続きとして宿屋でやるか、息抜きと割り切ってシチュ無しでひたすらルリアを貪るか
-
そうですね…どういうのがいいんでしょう…?
いつものパターンはダメですか…?
なんか、昨日微妙そうな感じ?でしたし…。
そういえば、アンチラげっつしましたよ
アンチラ可愛いですアンチラ
-
いや、全然いいぞ?
ただお客に店の親父にってなると輪姦物になって大変そうだなって思ってな
あんまり大勢で一気にってやったこと無いし、せいぜい二人くらいが限度かなと
アンチラ?
まさかりんくすちけ……!
アンチラ可愛いよなぁ……凄い好き
物凄いグラジーラブ勢なのも好き
-
そうですね…うーん…となると…。
お客さんとの1対1という感じにして
お客さんの注文を聞いていくっていうシチュはどうでしょう?
はい!リンクスチケットでお昼にもらったんですけど
もらった直後に眠ってしまって、そのままお仕事をしたので…
レベルはまだ1のままのはずです…
-
それじゃぁシンプルにお客のセクハラやエロ注文をしながら
最後にお金で買われてお持ち帰りといくか
宿の親父さんももちろん止めないだろうし
リンクスチケかぁ…いいなぁ
干支には本当に縁が無くて、アニラをなんとか手に入れた以外誰一人居ないんだよな…
SSRのアンチラは最終の時の顔が妙に色気を感じる…
-
はい!それでいきましょう!
最初は戸惑ったり恥ずかしがったりしますけど…
だんだん触られたりお金をもらったりして断れなくなっていく感じで…!
でも6ヶ月に一回しかもらえないですから…!
干支はこれで全員そろいました!
-
よっし!方針は決まった
そんな感じでやっていこうな
ルリアはロールの度にいやらしくなっていくから俺は楽しい…
服屋でたっぷりエロい事してきた帰りなのに、まだイヤラシイ事になってしまう
これがまたそそられるな!
6か月に一度でもいいじゃないか…
使ってないアイフォン4にでも突っ込めばいいか…
そろそろ本当に導入を考えるべきときなのかも…
-
>>393
はい!それじゃあいきましょう!
楽しみですっ!
書き出しはどうしましょうか!?
4は下駄を履かせないとダメかもしれないですね!
アイフォン SIM 下駄 とかで検索すると出ると思うんですが…
1000円くらいのぺらぺらな紙と一緒にSIMを入れることで
本来反応しないSIMで反応するようにできるんですよ〜
-
>>394
書き出しはルリアがえっちしまくってつやつやになって帰ってくる所からにしようか
暫くは宿屋の親父でハサハちゃんが帰ってこないんだとか色々話した後
いつもの近所の親父が飲みに来て、すまんが手伝ってくれないかい?ってしようと思う
ぶっちゃけ今のプランで通信全く困ってないから本当にスター目的なんだよな
端末に接続して、そこから起動しないとスター手に入らないとかだと大変厳しい仕様なんだが
今空いてる端末それしかないんだ
-
はい!じゃあそれでいきましょう!
えっと…端末で起動してログインしないとダメですたしか…。
それが出来た後はたぶんログインいらないですけど…。
6ヵ月後にログインして操作しないとだめですっ
-
ダメなのか…やっぱ厳しそうだな…ていうかまだ立ち上がるんだろうかあの端末…
ぼろっぼろだしなぁ
それじゃよろしく頼むぜ!
-
はうぅ〜…今日も疲れましたぁ…。
(ルリアはその日も服屋での「お仕事」をこなして帰ってきたところだった)
(ハサハはどこにいってしまったのか、服を直してほしいといってきたようだが)
(その後どこかへ行ってしまったらしく…ルリアはお店で番をしていたものの)
(結局誰も来ることはなく、服屋の店主と一緒に身体を動かす運動をし)
(そして汗をシャワーで流した後、この宿屋に戻ってきたところだった)
ハサハちゃん、戻ってきましたか?
(ルリアはハサハが戻ってきているかどうかを尋ねつつ、首を小さくかしげる)
(どこに行ってしまったのかはわからないが、ハサハを探しにいくというほどの夜遅くでもなく)
(もしかしたらそのうち帰ってくるかも、という楽観的な考えを持ちながらカウンターの席に座る)
心配ですけど…ここはいい人ばっかりですし…。
何もないとは思うんですけど…。
(ルリアは言いながらオレンジジュースを注文して…)
【という感じでやってみました!どうでしょう!?】
-
【ご飯を食べてきます!】
-
>>398
やぁ、お疲れさん
お仕事励んでいるようだねぇ、毎日大変そうだ
お金はちゃんと貯まっていってるかな?
みんなが出ていくことになるのは寂しく思うけど、早く旅立てるといいねぇ
(今日はまだ日が暮れる前、普段よりも早く帰ってきたルリアはその華奢な身体に隠せない疲労を残しながら帰ってきた)
(しかしハサハは戻ってきておらず先にルリアが戻ってくるのも珍しい)
(宿の親父はルリアの疲れているような様子に開店前の準備が終わったこともあり)
(目標は達成できそうかを問いかけながら入口の方を見ていたが)
うーん、まだなんだよ…
ハサハちゃんそっちのお店に行ったんだろう?
それからはどうしたんだろうね
ほら、おごりだよ
(親父も心配しているようだ、三人の中で一番執着しているハサハがまだ帰ってこない)
(今日もその身体をたっぷりと慰みものにして、性欲をたっぷりとぶちまけたいと思っている親父ではあるが)
(純粋に心配でもある気持ちも当然あり…)
(オレンジジュースを注文するルリアに、これはおごりだよと渡して……)
しかしお仕事の時間に戻ってこれないんじゃ困ったなぁ
まぁそんなにたくさんお客さんが来るわけではないけどねぇ
お手伝い込みで最近やってたから大変だ…
(実際来てもテーブル一つか二つ埋まるのが精一杯の小さな村の酒場だ)
(宿泊客などはさらに少ない、そうこうしているうちに、今日初めてのお客がやってくる…)
(近所に住む独身の40代の職人だ、身体もお腹も大柄の毛深い男は作業着そのままで店の入り口から現れて)
親父ぃ、ビールとひとまず揚げじゃが一つたのむよ
(とフレンドリーかつ大声で晩酌の注文を入れる)
【じゃぁこの職人さんが今回のルリアのお相手だ】
【よろしく頼むよ】
-
【いかんいかん、まだジャドのままだった…】
-
>>400
はい、何とかお金のほうは溜まってきてます。
もう少ししたら、旅が続けられそうです…。
(確かに宿泊していたこの村から出て行くのは少し寂しいが)
(ルリアにもハサハにもコレットにも、ちゃんと旅の目的があるのもあって)
(ルリアはしっかりと頷くと、ちゃんとお金もあることを伝えつつ)
あ、ありがとうございます!
(オレンジジュースをおごりとして出してもらうと、嬉しそうにそれを受け取る)
(そうしてこくこくとジュースを飲みながらハサハが帰ってくるのを待っていたが…最初のお客さんが来てしまい)
…あの、私が手伝います…!
ハサハちゃん、何かあったのかもしれないですけど…。
たぶん、何か困ったことにはなってない…と思いますし…。
(言いながら、ハサハの気配のような感覚が村にあることが感じ取れる)
(もしかしたら、ハサハがこの世界の住民ではないから…なのかもしれないが)
(だからこそ、ルリアはそこまで危険なことになっていないと判断していて…)
私、少しだけならこういうのしたことありますし!
【戻りました!】
【それと、ここからもよろしくお願いします!】
-
【おかえり!俺がちょうど入れ替わりで飯になった】
【食べたら戻ってすぐに返事にするからな、待っててもらえるか?】
-
【はい!待ってます!】
【ゆっくり食べてきてください!】
-
【大変待たせた!今からいくぞー!】
-
【おかえりなさい!】
-
>>402
ん?そうかい…?
それじゃぁ今日のハサハちゃんのお給金はルリアちゃんにあげよう
せっかく用意したのも無駄になっちゃうからねえ
まぁこんな狭い村だ、大事が起こったらすぐにどこからでも分かるってもんだよ
(ルリアが疲れているというのに積極的に手伝ってくれるということに店長は喜び)
(それならばとルリアを臨時のウェイトレスとして雇うことにした店長は)
(ルリアに丈の短いエプロンを渡して、さっそく訪れた馴染みの客に対応するようにお願いした)
(早速ビールと揚げじゃがを注文する職人に、まず冷たいビールをジョッキに注ぎ)
(黄金の液体ともこもこと立つ泡がちょうどいい感じになったキンキンに冷えたビールを持っていくように頼む)
おぉ、これこれ!!
この仕事終わりの一杯が生きてる喜びってやつだよねぇ
あれ、そういや、いつものちっこい嬢ちゃんは今日はいねぇのかい?
(職人はルリアの持ってきたジョッキを受け取ると、その目の前で早速ぐびぐびと喉を鳴らして飲み干していく)
(あまりに一気に飲み下すものだから唇の端から少々ビールが漏れて)
(頬から顎に伝ってしまうような状態のまま、とうとうジョッキ一杯一気に飲み干してしまった)
(一気に顔を赤くした職人はにかぁっと笑って空になったジョッキをルリアに渡すと)
もう一杯頼むよ、嬢ちゃん
そろそろ揚げじゃがも出来そうだから次は一緒に持ってきてな
(と追加注文するとルリアの細い腰、むにっとした尻をを軽く撫でるようにして厨房の方へと促す)
【お待たせ、よろしく頼むよ】
-
>>407
(さっそくエプロンをつけてウェイトレスになったルリアはお客さんのもとに注文の品を届ける)
(冷たいビールがジョッキにいれられると、それをこぼさないように両手で持って運び)
お待たせしました!ビールです!
(ルリアは客の下にビールを届け、テーブルにそれを置けば)
(客はすぐにビールに口をつけて一気に飲み干してしまう…)
(あまりの勢いにルリアは驚いたまま、立ち止まったまま飲み干す様子を見ることになり…)
はわわ…すごいです…一気飲みです…!
(驚きながらも、どんっとテーブルに置かれた空のジョッキをルリアはすぐに手にして)
は、はい!すぐに持ってきますね!
(そういって後ろを振り返ったところで…お尻を軽くなでるように触られ)
ひゃぁっ
(驚いてそんな声をあげてしまい、恥ずかしそうに両手とビールジョッキでお尻を隠す)
(顔を赤らめながらカウンターに戻ると、ビールのおかわりの注文を伝えて…)
(ビールのおかわりと揚げじゃがはすぐに出来上がり、ルリアは再び客の下に持っていく)
(テーブルに揚げたじゃがいもとビールを並べて)
お待たせしました…っ
えっと…あとご注文はないですか?
(ルリアはそう尋ねながら、メモを手にして追加の注文がないかと確認している)
【はい!よろしくお願いします!】
-
>>408
へへ、喉乾いてるかんなぁ
あぁ〜この最初の一杯はホントに効くわぁ
一丁頼むよ新顔のウェイトレスさんよ
(そしてお触りを決める職人、顔は赤く、既に酔いが入ってきているのは間違いないが)
(軽く触ったルリアのお尻がその細すぎる外見に似合わず意外な肉付きをしている事に驚き)
(むっちりした実にたまらない腰つきであることに急にルリアに対して卑猥な目を向けるようになってしまう)
(さっきのようなむちむちの柔らかく揉み心地のいい尻肉を思いっきり揉み回してみたい)
(そんな欲求が急速に心の中を満たしていく強い欲情に本人すらも戸惑う程で)
ほい、ありがとさん
二杯目からはつまみと一緒にちびちび飲んでいくのがまたいいんだよなぁ
親父の作る揚げじゃがは天下一品だぜ
嬢ちゃんは食べた事あんのか?
(ルリアが料理と酒を持ってくると、カリカリに衣をまとったほくほくのじゃがいもに親父特製のスパイスがかかって)
(ビールと実に合うその組み合わせは素晴らしく酒を進ませてくれて)
(近くに立っているルリアを逃がさないように話しかけながら)
(指で摘まんだ揚げじゃがをルリアに突出し食べてみろと促す)
注文、注文ねぇ…まだ残ってるし…
へへ…嬢ちゃんを注文しちまおうかなぁ
このまま一晩…なんつってな
(テーブルの影で店長に見えないように手を伸ばし)
(今度は露骨にルリアの尻肉をこねこねと揉み始め、卑猥なセクハラセリフでルリアを恥ずかしがらせていった)
-
>>409
え、えっと…食べたことはなくて…いいんですか?
(差し出された揚げじゃがに、ルリアはこくっと喉を鳴らすと)
(ひとつだけ指でつまんで、ぱくりと口に運んでみる)
…!おいしいです!
(サクサクの中にふわっとしたジャガイモの香り)
(そしてスパイシーな味付けと、手を止めずに何度も口に運びたくなる味で)
(ルリアは驚きながら、これを今度頼んでみようと心の中で思いながら…)
きゃぁ…!だ、ダメですよ…!
(お尻をふにふにと撫で回され、こね回されながらルリアは小さな声をあげて首を振り)
(その注文には答えられないと、男の要望に首を振って答える)
私は、メニューじゃないですし…。
お料理でもないです…。
(頬を真っ赤に染めながら、お尻を触る手から逃げるように身体を離し)
(そして逃げるようにパタパタとルリアはカウンターのほうへと戻っていってしまう)
(完全にフラれてしまった、普通ならそう思える状況なのだが…)
あ、あの…
(しばらくするとルリアは戻ってきて、自分で書いたメモを客の前に置く)
お店のメニュー、書いてきました!
だから、この中から注文してください…!
(メモにメニューを書いてきたらしく、テーブルにそれを置きながらルリアは頬を更に赤くし)
(メモに書かれたメニューは、この酒場のメニューなどではなく…)
(「ぱんつ」「おしり」など、控えめな字でメニューがかかれている…)
(最後の一行には店主の字で「ルリアハンバーグ」なんてものまで書かれていて)
(材料はルリアに聞けとまである…)
(カウンターを見れば、暇そうな店主が職人に向けてにっと笑みを浮かべて)
【勝手に店主さんとか動かしちゃいましたけど…】
【バレちゃったという感じでもいいかな〜なんて…】
-
>>410
はははっ、いつもの嬢ちゃんに比べりゃ立派なメニューだし
そして美味そうな料理だろう
美味しい酒と食い物を楽しんだら、次は女の子ってな
はははっ
(手にはルリアの実に充実した尻肉の揉み心地のいい手ごたえを感じる)
(むにむにと揉み立てるその手の動きはねちっこく、職人が口にした言葉が冗談ではあるが本気の気持ちが籠ってるのを裏付けるようで)
(その手は尻肉から離れようとせず揉みに揉み立てる手の動きは大胆になる一方)
(とうとうその手からルリアは逃れて厨房の方へと去っていってしまった)
ははっ、フられちまったか
まぁしゃぁねぇ、目の前には美味いつまみとビール…
これで十分ささやかな幸せが満たせるってな、ん?どうしたんだい?
(逃げたルリアを見送りながら、再びジョッキを煽ってスパイシーな揚げじゃがを咥える)
(ほくほくのジャガイモとサクサクの衣とそしてスパイスの味わいは実にビールが進むのだ)
(そうして次の注文をしようとしたとき再びルリアが現れて…)
(なにやら手書きのメモを渡されると…それは……)
……ほぉ……
親父!これ全部もらっていいか?
(とぱんつだのお尻だのオッパイだのオマンコだの書かれた手書きのメニューは職人の股間を痛いほど勃起させ)
(職人を見る店長のイヤラシイ笑みを見ると、このメニュー全てを注文することにし)
あとビールの追加とソーセージをたのまぁ!
(とこれから先の饗宴を楽しみに、追加の酒と普通のつまみも合わせて頼み)
へへ、ホントに注文すんのかい?
全くとんでもねぇ変態だ…よし、ルリアちゃん注文が入ったから材料を頼むよ
(ルリアハンバーグの注文が入ると店長はねっとりした笑みを浮かべ)
(ルリアを招きよせると職人にも見えるように厨房のカウンターに立たせ、下着を脱がせると)
(それを先に職人に脱ぎたてを渡して)
(そしてそのまましゃがませるとハンバーグの材料たる物を捻り出すようにルリアに言って)
【問題無いぞ、せっかくだからルリアを公開で辱めてみるか】
【濃厚なルリアハンバーグ美味しく作ってみようぜ】
-
>>411
(ルリアは店主にセクハラをされてしまうという報告をしたのだが)
(店主に「お金を稼げるいい機会だ」とも説明されると)
(恥ずかしがりながらも…そして何よりも…どきどきと胸が高鳴ってしまう自分がいて)
(そして、あんな手書きのメモを手渡すという羞恥プレイまでしてしまったのだが)
(まさか本当に注文んされてしまうとは思わず、驚いたままカウンターまで連れて行かれると)
や、やっぱりやめま…あっ♥
(スカートを捲り揚げられ、下着を一気にずり下ろされてしまう)
(そのまま、嫌がっているくせに脚をあげて下着を取られると、下着は職人のテーブルへと持っていかれ)
(白いお皿に乗せられたルリアのショーツは白色でクロッチ部分は少し湿っているようだ)
(ほんのりと暖かさのあるそれが、まずは男の前に運ばれ)
(そして、ハンバーグの食材を出すように店主に言われ、ルリアは首を横に振る)
い、いやです!だって…だって…うぅ…。
ハンバーグって、私のうんちなんですよ?
うんちなんて、イヤですよね?
(ルリアは職人に向かってそう問いかけながら近づき、真剣な顔で男を見る)
【嫌がってみたりしてもったいぶってみます!】
-
>>412
注文したはいいけど、まさかこんな風にやってくるとは思わなかったなぁ
店長の遊び心を感じる一品に仕上がってるね
まるで料理紹介の本の文句みたいだけど
(カウンターのところでルリアは下着を脱がされて、嫌がってるような声を出しながらも)
(足を上げて下着を脱がせやすいようにしてしまってるルリアを見て、職人の興奮はより高まっていく)
(ルリアのぱんつはバカ正直に白い皿に乗せられてことんとテーブルに給仕され)
(温もりの残るそれはルリアの体温として掌に伝わり、そして広げてみると股布がじんわりと湿っている)
(そうかここを味わう料理なのか、そう理解した職人はルリアの下着の股布を舌でれろれろと舐め回す様を見せつける)
ハハッ!ウンコだぁ?
そりゃびっくりだ、そんな物をメニューに出すなんて嬢ちゃんはとんだ変態だな
嫌な訳あるかよ、ほら注文は通ってるんだから早く準備してくれ
酒ばっかりだからお腹がたぽたぽになっちまう
(ノーパンのままカウンターから逃げて職人の方に迫ってくるルリアに無慈悲に言い放つと)
(後ろから店長がのしのしと迫ってきて…)
「ほら、お客さんが注文すてるんだから早く!」
(とせかしながら、なぜかルリアをテーブルの上に立たせてしゃがませ)
(ルリアの尻の下にボウルを置くと、早く出すようにと急かしながら二人の視線がルリアの排泄口に集中する)
ほら、早く出してくれ
これが進まないといつまでたっても出てこないんだろう
俺揚げじゃがだけじゃ腹ものたりねぇよ、ほらほら早く
(急かす職人はルリアのアナルに指を伸ばし、ホジホジしながら便意を追い詰めるのだった)
【ホントに焦らすのが好きだな!ルリアは!!】
-
【まさかとは思うが、焦らしで怒ってるって思ってはいない…よな?】
【びっくりマークはひょっとしたらそう思われかねないかなってちょっと思って不安になってきた】
【全然そんな事無いからな?】
-
>>413
は、はわわ…なめちゃだめです…!
(下着をぺろぺろと舐める様子を見せ付けられ、ルリアはぞくぞくと背筋を震わせる)
(胸の高鳴りは大きくなり、こくんと喉を鳴らしながら)
ち、違います!あれは店主さんが勝手に…!
(自分で書いたものではないと主張をするものの)
(それを見せたということは、同意したとも取れる状態でしかなく)
(いまさら必死に訴えたところで、ただ焦らしているようにしか見えない…)
きゃあっ!
(テーブルの上に乗せられて、ルリアはおろおろしながら引っ張られるように屈み)
(お尻の穴を二人の前に晒して、ピンク色のその窄みをひくひくとさせてしまう)
あ、う…急に言われても…はぅ♥
(お尻の穴に指が押し付けられ、ほじほじと穴を弄られると)
(窄みがひくひくと疼いて指を飲み込み、指を少し中に入れればすぐに目的のものが指に触れる)
【はい!大好きです!焦らすと余計にえっちな感じがします…】
【えっと、ここで一瞬だけハサハが帰ってくる感じにしちゃいたいと思ってます…どうでしょう?】
-
>>414
【すみませんっ!ハサハやコレットを出すくだりを書こうと思って、でも消したところだったんです】
【ちょうど二人も帰ってきて、みたいにしたらって思って…】
【お部屋で相手をするのはルリアなんですけど…】
-
【あぁ良かった…ひょっとしてそういう意味に取られて書きにくくなっちまったかなって】
【ほっとした…それじゃ続きにするぞ】
-
【はい!続けて大丈夫です…っ!】
-
>>415
急に言われてもとか言われてもなぁ
お客さんの注文にちゃんと応えないといけないのがお店ってもんだろう
それによ、ちゃんとこの先にしっかり準備が出来てるみたいじゃない
これ以上俺を待たせちゃうのか?俺は悲しいなぁ
(指がルリアのピンクのアナルに潜り込み、くりくりと指を動かすと)
(すぐに指先の第一関節まで埋もれて、足を開いてしゃがみ込む排泄ポーズのせいで指先に硬い物が当たる)
(もうすぐそこまで下りてきているというのにまだ焦らそうとしているのか)
(店長も職人も、焦らそうとする生意気なルリアに焦れたのか)
(ずぶぅっとお仕置きをするようにその先に指を埋め、今にも出ようとしていたところを押し返すように指を根本まで埋め)
(排泄したくても出せないレベルにまで栓をしてしまう)
ほら、早く出しなよ…
ルリアちゃんが出してくれないとオジサン調理にかかれないんだけどなぁ
ビールももう空っぽになっちまったぜ
早く、早く
(店長も職人もルリアを急かし追い詰める、ルリアのアナルの中に指を入れたまま追い詰める)
(早く出せと、指を追いだす程に力を込めて出せとルリアを辱めながら)
(ズリズリと入口を指で掻き回しながら便意をこれでもかと追い詰めて)
【んじゃぁルリアのやりたいように進めてみてくれ】
-
【はい!やってみます!】
【それとごめんなさい!今日はここまでで凍結にしてください…】
【流石にちょっとうとうとしてきてしまって…】
【来週ですけど、火木土日があけられると思います!たしか…】
【土曜日はお昼から…遊べたような気がします…】
-
【分かった!じゃぁその予定で俺も動くようにする】
【昨日今日で相当疲れてるようだし、今日はもうそのまま寝てくれていいぞ】
【おやすみ、ルリア】
【久しぶりのルリア、とても楽しみにしてるからな】
-
【私も、凄く楽しかったです!】
【おやすみなさい…また火曜日に!】
-
こんばんは!今日もよろしくお願いします!
-
こんばんは、ルリア
こちらこそよろしくな、ちょっと今戻ってきたばかりでこれから飯なんだ
すぐ済ませて戻ってくる!
-
はい!待ってますっ!
-
ただいま!食ってきた!
もうこれで大丈夫だぞ
-
おかえりなさい!
もう大丈夫ですか…?
今日も、楽しく遊びましょう!
-
あぁもちろんだ、久しぶりのルリアを貪り尽くすと決めてるからな……
楽しみにしていたぞ
よろしく頼むな!
-
>>419
う、う…本当に…出ちゃいます…!
だから、だから…やめ…て…っ
(ぶるぶると身体を震わせながらルリアは必死に抵抗を見せている)
(しかし指先はぐいぐいと排泄物を押し込み)
(逆に出したくても足せないように、ぐっぐっと奥へと押し込んでしまっている)
あ、あ〜〜…♥らめです…♥
こんな、こと…ひちゃ…♥
(とろんと瞳を緩ませながら、ルリアは口を開けたまま視線は天井へ向けられる)
(何とか我慢しようとしているものの、押し寄せてくる快感に抗えず)
あ、あ…っ!もう、だめです…!
(ルリアはそう声を漏らすとお腹に力を入れて指ごと排泄しようとするが…)
「……ルリアおねえちゃん…いじめちゃ、だめ!」
(テーブルの上にいるルリアを見上げながら、いつの間にか帰ってきたらしいハサハがじっと二人の男を見る)
(むぅっと頬を膨らませ、ハサハはルリアを守ろうとするかのように二人を見据えたまま後ろを向き)
(二人にお尻を突き出しながら、尻尾をふわりと揺らして)
「…ハサハが、おねえちゃんのかわりに…なるから…」
(ハサハはそういって、この職人に自分がルリアの代わりをすると申し出る)
だ、だめですよ…!ハサハちゃんにそんなこと…!
(首を振り、蒼い髪を揺らしながらルリアはハサハを止めようと……)
【よろしくお願いします!】
【せっかくなので二人を一緒に出してみましたっ】
-
>>429
本当に出るじゃなくて出すんだよ
出なきゃ始まらないじゃないか、この指の奥にあるものをさ
そうだそうだ、第一メニューを出したのはルリアちゃんじゃないか
本当に嫌だったらわざわざお客のとこに持っていったりはしないだろ
(いよいよ便意も限界のように見え、押し込んだ指先が気を抜くとすぐに押し出されてしまいな程になっている)
(ルリアも顔を天井に向けて、イヤラシイことこの上ない蕩け顔を見せていて)
(ダメなんて言う言葉が口だけであることをみんなが分かっていた)
(職人も店長もどちらもニヤニヤしてルリアを追い詰めていた所…)
(急に幼い声が傍らからかけられたと思うと、そこには大きな狐のしっぽをふりふりしながら立っていたハサハがこちらを何とも言えない表情で見ていて)
代わりっつってもなぁ、これはこの嬢ちゃんの仕事だしよ
第一注文したのはルリアハンバーグだから、別の物になっちまうよ
(ルリアのアナルに指を突っ込んだまま、代わりになるというハサハを困ったような目で見る職人)
(どうやら体型は似たようなものではあるが、ハサハはいまいち幼すぎると職人は思ってるようで)
(ただし、店長の方は自ら代わりになろうというハサハの行動が)
(代わりに自分にえっちしてほしいという淫乱の気から発した言葉だということを分かっていて)
ハサハちゃんいったいどこをうろついてたんだい?
服の修繕が終わったら帰ってきてお手伝いのはずじゃなかったかなぁ?
ハサハちゃんが帰ってこなかったからルリアちゃんは代わりにこのお仕事をしてるんだよ?
(と店長は言うや否や、ハサハもルリアと同じように頑丈で大きな丸いテーブルの上に乗せて)
(四つん這いにさせると裾を引き上げるようにめくりあげて)
(やはりどこかでお楽しみをしてきたのだろう、情交の名残のある股間を曝け出させ)
(今ルリアがされているようにアナルに指を突っ込み、ルリア&ハサハハンバーグにしてしまおうと材料を調達するべくズコズコと指で犯し始める)
【出てきたのならしょうがない、ほら、絶対餌食にされるのは分かってただろうに…】
【この日のハサハは本当にマンコが渇く暇も無い状態になっちゃうな】
-
>>430
で、でも…本当に注文するなんて思わなくて…んぉ♥
ハサハ、ちゃん…見ないで…!
だいじょうぶ、私は大丈夫だから…んぅう…♥
(身体をよじるようにして、ハサハが離れてくれるのを待っているが)
(その間も腸内からゆっくりと大便が下に下にと降りてきていて)
(きゅうっとお尻の穴を締め付けて出ないようにと耐えたものの…)
「おねえちゃん…!」
(ハサハはテーブルの上に店主によって持ち上げられ、ルリアの隣でルリアの顔を見上げている)
(ルリアは我慢が出来なくなっており、表情は緩んだままで舌を覗かせて唾液をぽたりと垂らし)
はしゃは…ひゃん…♥
(じゅぼじゅぼと激しくピストンする指に、ルリアは背筋をそらし…)
「あっ♥あっ♥おねえちゃん…♥」
(ハサハはルリアの隣でお尻の穴をほじられはじめる)
(二人のお尻がぴったりとくっついて、お尻を並べた状態になったまま二人の男の指が動く)
(じゅぽじゅぽと穿られる度に2つのお尻の穴から腸液がとろりと垂れて…)
「おじちゃん、ごめんなさい…♥ハサハ、とりしらべ…おわらなくて…♥」
「きもの、なおすのも…じかん、かかったの…♥」
(言い訳をしながら、ハサハはすぐにとろんと表情を緩め)
(二人ともがだらしない表情を浮かべながら、男二人の指をゆっくりと排泄し…そして…)
ん、んぅう〜〜〜〜〜♥
「ふ、ぁああ〜〜〜♥」
(ルリアの声があがり、その声に続くようにハサハの声が大きくあがった)
(指が抜けた二人のアナルから同時にうんちが生み出されはじめると)
(むりゅむりゅと生み出されるそれが素材を入れる用のボールの中にぽとりと落ちて…)
【はい!ハサハちゃんは店主さんとお楽しみの時間になりそうですね!】
【そしてルリアは職人さんと…】
-
>>431
これが嫌がってる顔に見えるわけないだろ……
可愛い顔してどんだけスケベなんだか…尻の穴もぐいぐい締め付けてきてるしなぁ
(ルリアの顔はもはや清楚さのかけらも見当たらない程に蕩けきっていて)
(だらしなく開かれた口からはピンクの舌が突き出ていて卑猥に震え)
(そして開いた唇の端からは涎が垂れて頬を伝ってる淫らな顔だ)
(それを見ているハサハの顔も……)
何の取り調べだっていうんだい、ハサハちゃんは服を直しに行って
そしてそのまま帰ってくるだけで良かっただろう!?
なんでこんなにマンコもケツ穴もグチョグチョになってるのかなぁ?
(店長は仕事をさぼって淫楽に耽っていたに違いない子ども店員をお仕置きするようにアナル攻めにする)
(ずぶずぶと勝手知ったるように根本まで入れた指がすぐに押し出されるようにアナルから抜け出てきて)
(その表面はべっとりとハサハの汚いそれがまとわりついていて)
(二人の男は、二人の雌の排泄口をねちっこく指でピストンして犯し続けていた)
出てきた出てきた、とんでもねぇ
はははっ予定の倍で二人分になったなぁ、ははっ、肉よりウンコの方が多くなっちまいそうだ
よーし、それじゃぁこっちは料理に取り掛かるとしようかな
その間、茹で上がってるソーセージ盛り合わせとビールで待ってておくれ
(ボウルにモリモリと二人の肛門から溢れ生みだされていく排泄物が溜まっていく)
(透明のそれには各々少しだけ色合いの違うそれがこんもりと、そしてぎっしりと詰まって)
(店長は意外と重量感のあるそれを抱えて厨房に戻ると、太いソーセージの盛り合わせと、改めて注いできたビールのジョッキをもってきた)
(ほかほかと湯気のたつソーセージは実に美味そうに皿に積んであるが)
(なぜかマスタードもケチャップもついておらず……)
ははぁ、そういうことか
(にたりと笑った職人はソーセージを摘まむと、そのまま排泄したばかりでヒクヒクするルリアのアナルにぶち込み)
(じゅっぽじゅっぽ腸内を穿るようにゆでソーセージを突っ込んだ後)
(それを引き抜けばソーセージの表面にはべっとりとルリアのそれがまとわりついていて)
(見るからに異様な物体になっソーセージをパキッといい音を鳴らしながら歯を立てて)
(そして冷たいビールで流し込むと)
うめぇ!たまんねぇな!
(と喝采をあげて、二本目はハサハのアナルに突っ込んでいく)
【ハサハが我慢できなくて出てきたな?まったくえっちな子だ…】
【ルリアも一晩中グチャグチャにしてしまおう】
-
【すごくいいと思います!すごくいいです〜!】
【でも、うぅ〜〜…眠気が…眠気に負けそうです…】
【最近疲れのせいか眠気がかなり強くなってきていて…】
【今日はここで、凍結にしてもらってもいいでしょうか…うぅ…】
-
【土日の疲れが響いてるんじゃないのか…?】
【どっか週の中日でも代休にしてやりゃいいものを…】
【気にするな、少しでも多く休んでくれ、身体が第一だぞ】
-
【たぶん、かなり疲れてます…】
【最近ほんとうにきつくて…どこかで休まないと!】
【エッチなことができないと本末転倒です!】
【次は木曜日、遊びましょう!】
-
【だと思う、土日珍しく疲れが表に出てたからな…】
【木曜か、土日のどっちかかまるまる休みにしておくか?】
【どこかで多めに寝た方がいいと思うんだ】
【身体疲れるとエロい気も薄れるしな!まぁルリアに任せる】
【とにかく無理せずどこかで休むんだぞ】
-
【う、う〜…うとうとしちゃてます…】
【ごめんなさい、木曜日、あそびましょう…】
【それまでに、元気になるようにがんばります…】
【日曜日は、お仕事なので…土曜日が、夜勤明けで…だから昼からできるかんじで…】
【う〜〜ん…寝ます…!また木曜日に!】
-
【寝よう、無理しないで、な?】
【元気は頑張ってなるものじゃないんだからよ】
【あぁお疲れ様、ルリアはいつも頑張ってるぞ、おやすみ…】
-
こんばんは!今日は凄く元気です!
-
こんばんは、ルリア
少しは身体の疲れが解消出来たか?
元気でいるようで俺はほっとした
そしてルリアこれを見てくれ
https://i.imgur.com/N0rVrTR.jpg
きっと俺は明日車にはねられる
実は飯がまだなんだ、もうすぐに食って戻ってくるから少し待っててもらえるか?
-
>>440
おかえりなさい!って凄いですね!
SSRが2つも!それにSRまで…!
私のはユイシスさんだけでした…!
SRユイシスは凄く絵が綺麗で…本当に良かったですっ!
はい!待ってますね!
-
丁度朝ガチャピンモードに入って
せっかくのガチャピンだったのに一発で被りの終了してしまったからなぁ
これはその後のムックモードで出た奴なんだ、ムックモードだとSSR3倍で、ピックアップ確率も3倍になるからこういうことも起きるんだろうなぁ
水ダヌアはずっと欲しかったし、水グレアも欲しかったし
その欲しかったのがぴったり出て来てくれてびっくりしたよ
ゆかたユイシスいいよな、綺麗だしスタイルいいし…
というわけで食ってきた!
もう大丈夫だぞ
-
なるほど!凄いですね…!ムックモード…。
ムックは役立たずとか言われてましたけど…そうじゃなかったんですね…!
良かった…!
ダヌア好きっていってましたよねっ
水グレアもちょーつよい上にアンと一緒にいますし…!
おめでとうございます!
いいですよね!剣が刀だったら言うことなかったんですけど!
おかえりなさい!早いですね!
もう大丈夫なんですか?
-
通常3%の確率が9%だからな…
まだフェスが来てないから分からないが…フェスが6%ならその時のムックは18%…もありうる!
むしろ赤いのの実力を見せつけた感じだったな!
ガチャピンでたくさん引けるのにあっというまに終わった人にはムックモードチャンスが来るらしい…
ダヌア大好きだし、水ダヌアは新しいポーズが追加されて凄いオッパイがイヤラシイぞ…
水グレアは実力も高い上にアン様も楽しめる…
最終日まで様子を見るつもりだけど、5周年さぷぅは杉田の玉を交換かな…
ユイシスは任侠だから刀追加してもよさそうな気がする…
オッケーだぞ、飯も風呂も全部済ませてあとは遊ぶだけだ
-
>>444
今までSSRが出なかったぶんが一気に出たと思っていいんじゃ…!
ここからはツイてる状態になるんじゃないでしょうか?
ダヌアのポーズ凄いですよね、おっぱいが…。
後ろからも見てみたいポーズ…やばいですね☆
私はいつの間にかミリンちゃんがはいぱーみりんちゃんになってました…
サンダルフォンよりつよい…
はい!それじゃあ続きを!
-
>>445
年末にシヴァ出てから以降新しいキャラが2日前の土ラガさんまで何も出なかったからな…
嬉しい…かなりモチベが戻った
凄い生々しいオッパイの形しててこう…
なんというかエロい、ダヌアは漂う雰囲気がエロいのもある
地味にこれでダヌアがコンプリート出来たのも嬉しい
ドラフはお尻は大きい作りじゃないみたいだが、そうとうぷりんとした張りのあるお尻であるのは間違いないだろうな
ミリンも可愛いよなぁ
新ミリンも可愛い
うちのサンダルはまだレベル60だ…
あぁ待ってるぞ!
-
>>432
はぁ…はぁ…♥
(ルリアはテーブルに頬をぴったりとつけて四つんばいの姿勢になってしまい)
(お尻を高くあげたまま、窄みをひくつかせている)
ハサハ、ちゃん…だいじょうぶですか…?
(呼吸を乱したまま、唾液をとろとろとテーブルの上に垂らし)
(お尻の穴は排泄物で少し汚れた状態になってしまっていて…)
「おねえちゃん…ごめんなさい…ハサハ…」
(ハサハはルリアと同じように、ぺたりと頬をテーブルにつけ)
(ルリアと視線を合わせながら小さな声で謝り)
「ハサハ、おねえちゃんのこと…まもれなくて…」
(ハサハがそういうと、ルリアは小さく首を横に振り)
大丈夫だよ、私…んぉ♥
(言葉の途中でソーセージを腸内に押し込まれたルリアは、みだらに表情を緩ませ)
(舌を突き出しながらまるでケモノにも似た声を漏らし)
ん、ぉお♥あ、あ…♥
(じゅぽじゅぽと激しく腸内をかき回され、ソーセージにはたっぷりと茶色いものがこびりついた状態で…引き抜かれる)
ひぎゅ…♥
(ひくひくとお尻の穴を疼かせながら、職人がおいしいと口にすればルリアはハサハの前でにっこりと笑い…)
「んぎゅっ♥」
(次はハサハの中にソーセージが入れられると)
(尻尾をぴんっと立てながらハサハはお尻の穴をきゅうきゅうと締め付け)
(腸内ではソーセージに排泄物がこびりつき、べったりとついたまま引き抜かれ…)
(ハサハのお尻の穴はひくんっと口をあけたまま光の届く場所が茶色い壁で閉じているのが見え)
「ハサハも、たべられちゃったの…♥」
(すぐそこに排泄物が迫っている様子が見えていて…)
(二人は自分の手で、お尻をふにっと左右に広げ)
(お尻の穴を見せ付けるようにしながら…)
私のを、もっと食べてください…♥
「ハサハのほうが、おいしいよ…おじちゃん…」
(二人は競って自分がおいしいといい始めてしまう)
【出来ました!今日もよろしくお願いします!】
-
>>447
普通につまみで注文したんだけど
中々美味しい調味料があったってもんだよなぁ
二人のウンコ程太くはないだろうけど、意外に奥まで入っていくな、こりゃ…
(少女と幼女でお互いを労わりあってるようなそんな心温まる光景に見えて)
(どう考えても卑猥な欲望に晒されて喜んでいるようにしか見えない二人)
(彼女らの会話を差し置いて、職人は茹でたてでまだほかほかと湯気をたてるそれを)
(本来はフォークを刺して、ケチャップやマスタードを付けて食べるはずのそれをルリアのまるまるとした肉付きのいい尻肉を掴み)
(ずぶずぶと突っ込んでソーセージの先を使って直腸を穿りながら何度もピストンして)
(ルリアの気持ちよさげな雌のケダモノと化した声を心地よいBGMにし、表面がウンコにべっとり染まったそれを貪りながら)
(冷たいビールをゴクゴク飲んでいく)
次はこっちの子だ!
食ってる物変わらないだろうから味も変わらないのかねぇ
(そんな好奇心を胸に、ルリア程ではないが幼い身体にはいささか不釣り合いな程に発育し)
(雌の丸みをしっかり帯びた尻の肉をルリアと同じように掴んで広げまた根本近くまでソーセージを突っ込む)
(ハサハのそれはルリアのよりも若干粘っこい感じがして)
(行き交うソーセージの表面にはルリアより若干多めで濃いものがねちょっと絡み付いている)
(ズボズボソーセージを動かしていると次第に先にコツコツと当たる感覚が戻ってきて)
(さっきあれだけ出したというのにまだ残っているのかと)
(抜き出したのを美味しく食べながら半開きのハサハのアナルを見ていたが……)
さっきまであんなに嫌がってたってのに
すっかりエロスイッチが入っちまったようだな…ハハッ、酒と…飯を食いに来たってのに
今日は女が食えそうじゃないか
どれどれ…
(ハサハの穴と尻が、ルリアの穴と尻が共に向けられて艶めかしく穴を収縮させる様を見せつけてくる)
(自分から大きく尻の肉を広げて、穴をむき出しにしてるのを覗き込む職人は)
(まずハサハのアナルに舌を突っ込み幼女の高い体温が舌に伝わってくるのと同時に濃い味が脳髄を貫いてくるのを楽しみながら)
(舌を穴の中に埋めながら直接腸内を味わい、ハサハが出すのをそのまま口で直食いするようだ)
【よろしく頼むな!まずはハサハから食ってみよう!】
-
>>448
「ん…♥」
(最初にターゲットになったのはハサハのほうで、ルリアはお尻を見せたままむぅっと頬を膨らませる)
(ハサハのほうが、この職人の好みだったのだろうかと不安になりながら)
(ふりふりとお尻をくねらせて誘うが…職人は顔をぴったりとハサハのお尻に埋めてしまい)
「あ…♥あ…♥」
(ハサハの甘い声が口から漏れ出し、ぴちゃぴちゃとアナルを嘗め回す舌先にハサハは尻尾をぴくんと震わせ)
(ゆっくりと尻尾を下ろして男の頭にへたりとつけたと思うとびくっと大きく膨らみながら高く上がり)
(ハサハがお尻の穴を舐められることでどれほど感じているかが尻尾の動きでわかってしまうほど)
「おじ、ちゃん…まってるの…?」
(ハサハは後ろで口をあけて待機している様子の男に気づいたようで)
(恥ずかしそうに声をかけ、そして…ぐっと力をお腹にこめて)
「ハサハの、いっぱい…あげるね…♥」
(そういうと、むりゅむりゅと排泄をはじめ…男の口にそれが出て行ってしまう)
「ん、ん〜〜…♥んぅう〜〜〜♥」
(ハサハの踏ん張る声が聞こえ、お腹の中のものが全部出てしまったようだ)
(ふりふりと尻尾を嬉しそうに揺らしながら、全て出し切れて満足そうに…)
「おじちゃんに、ハサハのうんち…たべられちゃった・・・♥」
(まるで、もう一度その状況を味わうかのようにハサハは小さな声でそう呟く…)
【今日は24時くらいで凍結にしましょう!】
-
>>449
(小さなハサハの生意気に雌の形をした尻を掴みながら職人は舌を動かし)
(幼い穴に舌をねじ込んだままに掻き回すような動きでハサハの排泄したての穴を味わう)
(幼女が恥ずかしいところをむき出しにして淫らに悶えているという姿は中々に興奮を誘うもので)
(隣のルリアがどんな顔をしているのかということに気が向く余裕が無く)
(ぺたんぺたんと大きな尻尾が職人の頭を叩いたり、ふりふり揺れたり)
(そんな感情を大きく伝える尻尾がついにへたっと頭に乗っかる頃)
(舌の先に当たるようにまでになってきたそれを迎え撃つために口を開けてると)
(幼い声が職人にかけられ、目の前の尻に力がこもる様子を見てとった矢先に)
(開いた口にモリモリと生み出されたそれが絶え間なく注ぎ込まれていき…)
んっ、んっぐ、んぐっ……
んはぁ、食べさせられちまった、ハハッ!腹壊さなきゃいいがな!
さぁて…次は嬢ちゃんの番だ…
嬢ちゃんはこっちの娘っ子よりも大きいんだから、もっとすげぇのが出るんだろ?
まぁさっき二人でたっぷり出してたし、まだ残ってるかわからねぇが
(とろんとしたような口調でつぶやくハサハの異常な色気に目を奪われていた職人だったが)
(放置されて不満げなルリアを見ながら、まるで競争心を煽り立てるような言い方でルリアに語り掛けると)
(さっきハサハにしたように、大き目の尻肉をがっしりと掴んで)
(排泄口にキスをしながら念入りに舐め回し、味わい、ちゅうちゅうと吸い)
(ハサハに見せつけながらルリアの穴を今度は激しい動きと激しい音で犯し始める)
(一方厨房では)
おいおい、随分お楽しみじゃないかい
こっちは注文のハンバーグを作ってるとこだっていうのに
もう腹いっぱいになっちまうんじゃないの?
(と職人に語り掛けながら、ボウルに入った二人分のウンコに)
(牛と豚の合いびき肉をぶち込み、香辛料等で味付けをすると)
(念入りに徹底的に捏ねて捏ねて捏ね上げて捏ね繰り回して)
(そうして出来た塊をまな板にビタンビタンと叩き付け、空気を抜くと)
(出来上がった塊をフライパンに乗せて、焼き始めてしまう…)
【あぁ、じゃぁルリアのレスで今日は終わりにしよう】
-
【返事を…と思ったんですけど思ったよりうとうとしてるので】
【今日はここで凍結にさせてくださいっ】
【続きは、土曜日のお昼くらいから…たぶん遊べます…っ】
-
【お昼大丈夫なのか?】
【それじゃお昼に待ち合わせにしようか】
-
【はい!土曜日は、大丈夫です…!】
【日曜日は夕方からになっちゃいますけど…っ】
-
【それじゃ予定通り次は土曜に待ち合わせだ】
【ちゃんと休むんだぞ!】
【おつかれ!】
-
【はい!おやすみなさい!】
-
ルリアはまだのようだな
夜勤明けみたいだし、ゆっくり休んでいてくれるんだったらいいけど
仕事だったら目も当てられん…
-
おはようございます!
7時前に寝たのに9時に起きちゃって、眠れないので遊んでました…!
今日はいっぱい遊びましょう!
-
おはよう!ていうか寝てないじゃねぇか…
一杯遊ぶのは大丈夫だが
-
大丈夫です!
だいたい夜勤明けはこんな感じで…
あんまり寝る時間がのびると明日が動けなくなることありますし…
なので、今日の夜は眠くなったら早めに伝えますね!
-
その方がいいな
今日は早めの〆にして、睡眠多めの方がいい
寝れなくても目を閉じて横になるだけでも大分身体は楽になる
そんじゃよろしく頼むよ!
-
はい!よろしくお願いします!
私の続きからですねっ
-
そうだ、レスを楽しみに待っているからな
-
毎日新聞のアンケート電話ってはじめてかかってきました!
本当にかかってくるんですね…
-
>>450
うぅ…ハサハちゃんばっかり…ずるいです…。
(おいしそうに、そして気持ち良さそうにしているハサハを見てルリアはむぅっと頬を膨らませる)
(自分が最初に相手をしていたお客さんだったのにと、ハサハを少しうらめしくも思ってしまって)
(ハサハがアピールするようにお尻を高く上げながら尻尾を揺らすと、ルリアは負けられないと思ったようで…)
す、すごいの…うぅ…。
(けれど、二人から与えられるプレッシャーを前に怖気づいてしまってもいた)
(ハサハはとても可愛らしくおねだりできているが、自分はどうだろうかと思ってしまい)
(男の前にお尻を突き出しながら、えっとえっと…と言葉に悩んで…)
ひゃぁっ♥
(そんなところをお尻をがっしりと掴まれ悲鳴をあげると、そのままお尻の穴にちゅぅっと唇をつけられ)
(びくんっと青い髪を揺らしながら、ルリアは男の唇によってお尻の穴を念入りに、そして激しくかき回され)
「おじちゃん、すごくおいしそうにしてる…」
(ハサハは身体を起こすと二人の様子を見つめて、小さくそう呟き)
「…おじちゃん、おねえちゃんは…らんぼうなのがすきなんだよ」
(ハサハはひそひそと男にささやくと、テーブルに置かれていた木製の柄の長いスプーンを差し出して)
「これ…前におねえちゃんから聞いたことあるの…」
「悪い人に、いっぱいこれでほじほじされて…きもちよかったって…」
(ハサハはちょっとだけ嘘をついた、宝珠で心の中を少し覗いてその気持ちをこっそり男に伝え)
(ぴょんっとテーブルから飛び降りると、キッチンにぱたぱたと走っていく)
「おじちゃん、ハサハもおてつだいするの…」
(そういって二人だけにしてしまい…)
【ハサハをどうやって撤収しようかって思って、考えました!】
【ちょっと悪い子なハサハちゃんにしちゃいましたけど…】
【こんな感じなのもいいかな…って思ってみたり…どうでしょう?】
-
>>464
不思議と味が微妙に違うもんなんだなぁ
イヤラシイ尻をしやがって気持ちよさそうに善がってるのを見ると最初の嫌がってたのはなんだったのかって思うよなぁ
ん、どうしたい、嬢ちゃん…
なんだって?へぇ……またそいつは悪い子だ…
(ルリアの大き目の尻をしっかりと掴み、くねくね蠢くそれを逃がさないように引きつけ)
(そして使い込んだ排泄口を舌で激しく舐め回す職人は)
(排泄口だというのにハサハもルリアもいとも簡単に異物を飲み込む)
(それは職人にこの美少女達がよほど徹底的に性的な調教を受けていた事を感じさせ)
(根本まで突っ込んだ舌をうねうね蠢かせて直接腸壁のそれを舐め回して味わっていると)
(横からハサハの甘く囁く蕩けるような声が耳のすぐそばにかけられ)
(渡されたスプーンを手にしばしそれを見ていたが…)
これだけイヤラシイ女なら問題ないかね
それじゃぁたっぷりとコイツでホジホジしてみるかぁ
(職人は渡されたスプーンを手にその先端をルリアの解れきったアナルに突っ込み)
(ずぶずぶずぶずぶずぶっと根本近くまで埋まるほどに突っ込んで)
おっと、このままじゃ取れなくなっちまう…
いけねぇいけねぇ
(とおどけながら完全に入ってしまう寸前にスプーンの端を摘まみ引きずり出すと)
(しっかりつかみ直して、スプーンの先端でルリアの腸壁を擦り)
(たっぷりこびりつく物をこそげ落すようにぐるりと一回転、くまなく擦り尽くしていく)
おや、悪い子のハサハちゃんじゃないか
お手伝いと言ってももうあとは焼くだけだからねぇ
そんじゃぁ出来上がったらビールと一緒に向こうでお楽しみのお客さんとこに持ってっておくれ
その後は門限破りの悪い子へのお仕置きが残ってるからねぇ
(二人の排泄物を使ったハンバーグは、いよいよ形になって)
(後は脂を敷いたフライパンで焼くだけとなってしまっていた)
(立ち上る排泄物の匂いは香辛料でも到底抑えきれるものではない)
(そしてそれをフライパンに投入し、しっかりと焼き色を付けるまで強火で焼くと)
(ひっくり返し同じように焼いて、その後は弱火でじっくり中に火が通るまで焼きあげて…)
(ハサハに皿に乗せソースをかけたハンバーグとビールのジョッキを渡すと)
(今まさに雌声を上げて盛り上がってる最中のテーブルへと持っていかせる)
【ありがとう、ハサハどんどん淫乱でかつ悪い子になっていくな!】
【ハサハはどのみちこれからお仕置きで舞台から消えるからあとはルリアの身体で職人さんを満足させてくれ】
-
>>405
ハサハちゃん…?
(ひそひそと何か話し声が聞こえると思ったら、ハサハはテーブルから降りていってしまい)
(その直後、ずぶっと何か長いものがお尻の穴に突き刺さり)
んぁぁあ♥
(背筋をのけぞらせながらルリアは声を上げ、びくびくと腰を震わせるとゆっくりとそれが引き抜かれていく)
(引き抜かれる感覚は、どこか以前のことを呼び起こさせるようでもあり…)
お、んぉ♥ひぐ…♥
(抜かれたそれが再び腸内に押し込まれ、ぐりゅっとえぐるかのように動けば腸壁についた排泄物がこそぎ落とされ)
(ぐりぐりとえぐる度にルリアの思い出が呼び起こされ、そして…)
もう、きちゃいます…♥きちゃうから、許してください…♥
(それは奥のほうから運ばれてきたようで、スプーンの先にこつんとあたり)
(次第にスプーンがおくに入らなくなり、ゆっくりと外へと近づいてそして…)
ん、んんん…♥
(お皿の上にそれは排出されてしまう)
「うん…もっていくね…」
(厨房に戻ったハサハは、お仕置きのことを口にされドキドキしながら)
(言われたとおりに料理を運び始め…)
「ルリアと職人がお楽しみ中のテーブルへと、ハンバーグなどを持ったまま近づ)
「ハサハとおねえちゃんのハンバーグ…です…」
(そういいながら焼きあがったそれをテーブルの上に、ビールも一緒にテーブルにおいて…)
【はい!じゃあ後は私と職人さんでですね!】
【お部屋にお持ち帰りされちゃうか、職人さんのおうちにお持ち帰りされちゃうか…ですね…!】
-
>>466
凄い凄い!
こんな奥の方も気持ちよくなれるんだなぁ
いやいやよっぽどたっぷりこの穴を使い込んでるって証拠だよねぇ
気持ちいいのかい?こんなに奥の方スプーンで穿られちゃってるのに…
(スプーンで穿られるアナルは窄まってまるでスプーンの柄にしゃぶりついてるよう)
(肛門の締め上げによって抜き差しするときに若干の抵抗はあるが、中でスプーンの先端は腸壁をゴリゴリ擦って削っていき)
(細い身体が思い切り反り返って実に気持ちよさそうな声をあげているのが楽しく)
(ルリア弄りがなかなか止められない職人の指がぐいっと腸内のスプーンを掴んで抜いて)
(色々べたべたになったそれを眺めると、もう一度突っ込んでいき)
(だがそれも次第に奥に抵抗を感じて先の方へと進めなくなっていく)
おやおや、そのまま出しちゃたかぁ
まるでお皿の上に載ってるご馳走のメインディッシュみたいだねぇ
(ルリアのその抵抗はどんどん奥から迫ってくるようにして)
(そしてとうとうスプーンを押し出し、その姿を表しながらにゅるにゅると出てくるのを)
(職人はまるで尻尾のようだと思いながら長く伸びたそれが皿の上に落ち)
(まるで盛り付けられた料理のようになってさっきは直で食べたが今度はフォーク等を使って食えばいいのかと思っていたその時)
(脇からハサハがやってきて、ビールと、湯気の立ち上る出来たての……異常な料理をテーブルに置く)
これがルリアちゃんのハンバーグ…
なんというか感想に困る代物が出てきたねぇ…実際に作るおやっさんもちょっとおかしいだろう…
「ははっ!注文した人間が良く言うねぇ、悪いが今日はそれで店じまいだ」
「今日の勘定はツケとくから次来た時まとめて払っておくれ」
(ホカホカと立ち上る湯気はなぜか妙な臭気と一緒で、そうとう香辛料を使っているようだが隠せていない)
(店長はハサハを連れて厨房を後にして、店を後にするようで)
(さてこいつをどうしようかと思った職人は…)
そうだ、お嬢ちゃん
これはお嬢ちゃん自ら食わせてくんないかね
アンタが出したものがこんなに立派な料理になっちまったよ!
(そうして、職人はルリアにそう命じると)
(美少女のあーんをしてもらいながらルリアハンバーグを味わおうとする)
【ここで食って一戦やらかした後で家にお持ち帰りだな】
【店はどうせ誰も客来ないから開けっ放しでも大丈夫】
-
>>467
ひ、ぁ…♥出ちゃいます…みないで、ください…!
(ルリアは首を横に振りながらぐっと両手を握り締め)
(腸内をかき回したスプーンによって排泄物がゆっくりと出口に向かい)
(そして、お皿の上でお尻を突き出したまま、ルリアはぐっとお腹に力を入れて…)
ん、ぉおお…♥
(むりゅむりゅとそれはお尻の穴を広げてそれはお皿の上に排泄されて…)
(少し柔らかなそれはほかほかと湯気を立てそうな暖かさもあって…
ふ、ふぇ…?わたしが…?
(恥ずかしさと快感ですっかり力が抜けてしまっていたルリアは)
(自分の出したもので作ったというハンバーグを食べさせてほしいといわれ)
(目を丸くしながら、そして見る見るうちに顔を真っ赤に染めていく)
そ、そんな…うぅ…恥ずかしいです…!
(ぶんぶんと首を振って、自分の出したものや出したものの加工物が並ぶテーブルを見つめ)
(しばらく沈黙すると、テーブルからぴょんと降りて…)
わ、わかりました…うぅ…。
私のハンバーグ…た、食べてみてください…。
(ルリアは恥ずかしそうに口にすると、ナイフとフォークを使ってそれを丁寧に切り分け)
(彼の隣に立ちながら、フォークでそれを取るとそっと彼の口元に運ぶ)
…あ、あ〜ん…。
(見た目だけならば、美少女がおじさんにあ〜んをしてあげている風に見えるが)
(口に運んでいるものは明らかに異常なものでもあり…ルリアは頬が真っ赤になったまま自分のものが食べられるはずかしさを味わうことになる…)
【そうですね!お持ち帰りです!】
【次の日も帰ってこなくなっちゃいそうですけど…!】
-
>>468
そりゃ恥ずかしいだろうなぁ
だってこれウンコで出来てるんだぞ?
お嬢ちゃん自ら出した奴でさ……
さぁ恥ずかしそうにしながら食わせてもらおうじゃないか
(見かけは普通のハンバーグに見えるのがまた複雑な気分になる)
(これの材料はルリア本人が出したものを使っているのだから)
(職人は皿に乗った出したてのそれを摘まんで、ハンバーグの皿に移すと)
(まるでメインディッシュとその付け合せのようになったそれをルリアに見せつけ)
(結局は恥ずかしがりながらも言うことを聞くルリアの姿ににたぁりと卑猥な笑みを浮かべて)
んあぁぁぁぁ……
(そしてルリアはハンバーグを切り分けるとフォークを刺してこちらへ向けてきた)
(それが近づいてくるにつれ、ソースの匂いと香辛料の匂いを漂わせた香りが感じられるが)
(同時に独特の臭気も混ざり合って鼻孔に飛び込んできて、そのフォークに刺さったものが何であるかを強く意識させられる)
(だが職人は大口を開けてそれを口の中に入れられると)
(もっしゃもっしゃと口を動かし何とも言えないそれを咀嚼していく)
(さっき味わったハサハのそれとルリアのあれの味をベースに)
(豚肉と牛肉のひき肉の味と風味をブレンドさせ、ギリギリハンバーグと思えるそれを口一杯に頬張って味わい)
(そしてジョッキのビールで胃の中に流しこんでいく…)
すげぇ味がするぜ!!!!
まったくとんでもねぇ事を考えたもんだなお嬢ちゃんはよ
(ルリアを徹底的に恥ずかしがらせた後は、付け合せの生ウンコと一緒にルリアハンバーグを全て味わい平らげ)
(最後にビールを飲み干すと、揚げじゃがにウンコソースのソーセージに、ルリアハンバーグ)
(そしてビール三杯で腹も満足した職人は口元を太い腕で拭い)
(股間をギンギンに膨れ上がらせている様を見せつけるように立ち上がると)
後食うのはお嬢ちゃんそのものだけだな!
こいつは一晩かけても食いつくせなさそうな気がするが、楽しみだな…!
(立ち上がった職人はずるんと下を脱ぎ捨てて、毛深く真っ黒い勃起チンポをルリアに見せつけ)
(ルリアをテーブルに押し付け、そのままバックからルリアを犯していった)
【持ち帰りだ!一晩中犯し続けていきたい】
【ルリアは明日も仕事をしないといけないじゃないか】
【仕事行かないと今度は服屋にお仕置きされるぞ、今ハサハがされてるように】
-
>>469
……お、おいしくないですよね…だから、食べなくても…。
その、うぅ〜〜…恥ずかしいですこんな…。
(ルリアはふるふると首を振り、長い髪を揺らしながら)
(男が自分の排泄したものを食べる様子を見せ付けられ、強い羞恥心に襲われる)
(今にも逃げたしたくなるほどに、足がぶるっと震えて立てなくなりそうなほどに恥ずかしい)
(胸の高鳴りも同時に大きく、どきどきと脈が耳にまで聞こえるほどで)
…ぜ、全部食べちゃいましたね…。
(自分のものを全て食べてしまった男に、ルリアはごくっと喉を鳴らす)
(本当に全部食べてしまうなんて思っていなかったのもあって、脅威と同時に背筋がぞくりとし)
(これほどまでに、自分が求められているという状況を強く意識してしまう)
(それが身体を目的としたものであったとしても…)
きゃっ!
(目の前で黒々としたペニスを見せ付けられ、ルリアは小さく声をあげた)
(そして同時にテーブルに背中を押されるようにして押し付けられ)
(お尻を突き出した格好にさせられると…ペニスが一気に挿入される)
ん、ぁぁあ〜〜〜♥
(一気に入ってきたペニスの大きさにルリアは声をあげながら)
(後ろから激しく突き上げる男の力強さに、両脚は床から離れてしまってもいて…)
【そうですね…偶然にも明日はお休みってことにしちゃうとかどうですか!?】
【それにアルバイトなら少しくらい融通が利きそうです!】
-
【じゃぁ休みにするか、一晩だけじゃたりないなんて】
【ルリアはやらしい子だ…】
【ちょっと飯を食ってくる、帰りは20時頃になりそうだ】
【また後で後半戦を頼む!】
-
【わかりました!20時ごろに再開しましょう!】
【私もご飯を食べてきます!】
-
【戻りましたっ!】
-
【すまん、ちょっと遅くなった!】
-
【おかえりなさい!もう大丈夫ですか…?】
【コンビニでドデカミンを買おうとしたらゴリラしかなくてゴリラかってきました!】
【ハンサムゴリラDAです!!】
-
【あぁ、大丈夫、続けられるぞ】
【ゴリラ売ってたのか!いいな、ゴリラ!】
-
【ゴリラだけ並べてあったんですよ!】
【もしかしてゴリラのほうが人気なんでしょうか…】
【召喚のゴリラはかなりほしいですけど…!】
-
【召喚石も最近新しいの手に入れてないな…】
【そろそろバハが欲しい…ゴリラも欲しい…】
-
【私は今は水着マキュラとか色々入れてますね…】
【マグロがメイン意外だとあまりにも確率が低いのでゴリラに変えたいです…】
-
>>470
入れるぞ……チンポ入れるぞ…
くぅっ!!!久しぶりのマンコ…おぉぉぉぉっ!!!
すげぇ上物だぁ!こんな気持ちぃマンコ!初めてだぁ!!
(興奮に興奮を重ねきった職人は、もはや興奮の最高潮にあった)
(ルリアに見せつけたのは黒々とした太いものが全力で反り返っている勃起チンポである)
(それはルリアに自分がどれほど欲情しているのかを如実に見せつけ)
(ルリアをテーブルに押し付け、その腰を掴んで既に濡れきっているマンコに押し付けた物の熱さを直接伝え)
(そのままずぶずぶと腰を押し付けルリアの熱い熱い雌穴に自分そのものを埋め込んでいく)
(まず亀頭を埋めた段階でその熱さに呻き声を上げて)
(うねうねと絡み付く汁穴に腰が一瞬止まる、この先の凄さを想像し喉を鳴らすと)
(一気に腰を根本まで突っ込むまで突き入れ、チンポ全体を歓迎するようにうねる内壁の締め付けに歓声を上げ)
(激しく力の限り腰を激しく叩き付けるようなピストンを始めてしまった)
おぉぉぉぉっ!!
気持ちいい!マンコ、気持ちいい……お嬢ちゃんのマンコすげぇいいぞ!!
こんな気持ちいマンコは初めてだ!!
これまで知った女なんかよりずっといいぞ!!
おぉぉぉっ!!腰、腰!とまらねぇ!!
(快感を貪ろうと腰を使う職人は悦びを大声で叫び、店中一杯に響き渡るような音でピストンする)
(久しぶりのセックスに興奮する中年の職人はその長い女日照りの時間を埋めるよう激しく腰を使っていたが)
(ルリアのあまりの名器に久しぶりのセックスでは耐えられず)
(あっという間に射精感を堪えきれなくなってきてしまい)
(声を上げつつ、技巧も凝らしきれない、余裕の無いセックスはひたすらケダモノのようで…)
オオォォッ!!イグッ!!!!!
も、もうあっという間にイクッ!!!
出すぞ嬢ちゃん!!お嬢ちゃんのマンコに!!あ、アオォッ!おおおおっ!!!
(そして盛大に最初の一発をルリアの子宮口に亀頭を押し付け)
(身体を反り返らせながら大量に濃厚過ぎの子種を流し込んでいった)
【水着のマキュラも手に入らなかったな…】
【地味に新ケルベロスも欲しいんだけどなぁ、石のケルベロス可愛い】
-
>>480
あ、あ、あ、あっ♥
(後ろから強く押さえつけられ、まるで乱暴にレイプされるかのように)
(力強く後ろから突き上げられ、足がびくんと跳ねてしまう)
(後ろから突き上げる力にルリアはすっかり屈服してしまっていて)
(甘い声を上げながらされるがままになったまま、口の端からは唾液がこぼれ)
(テーブルにはとろとろの唾液がこぼれてしまっている)
つよ、しゅぎです…♥
こんなに、したら…わたし…こわれちゃいます♥
も、もっとゆっくりしてください…!んぉ♥ごりゅって、奥にぶつかって…♥
(ペニスがずんっと突くたびにルリアの身体は少し浮くほどの力が入っていて)
(子宮口がごりゅんっと動かされることで、ルリアは更に快感を得てしまっているようだ)
(一番奥にまで届く力強いペニス、そして雄にルリアは喘ぎ続け)
ふ、ぁぁあああ〜〜〜♥
(そして吐き出される精液に、子宮内はあっという間にうまっていく)
(精液がどぷどぷと赤ちゃんの部屋を満たしてしまい…)
(ルリアはがくがくと震えながらそれを受け止めると、ぐてっとテーブルに伏せて…)
【ケルベロス、最終開放が良かったですよね…】
【なんで召喚になっちゃったんでしょう…むむむ…もったいないです】
【今月はヴァンピィちゃんが最強になるらしいですし、楽しみですねっ】
-
>>481
腰が止まらないんだよ!
仕方ないだろうっ!んおぉっ!!こんなにイヤラシクオマンコを締め付けてきて!
ゆっくりなんて出来るもんか!!うぉぉぉぉ…
オマンコの中が凄く良くて、久しぶりだから止まらない!
(職人は久しぶりに味わう女体の穴がルリア程の名器であったことに戸惑い)
(ここまでオマンコが気持ちいい物だったのかと、これまでの経験を軽く吹き飛ばす程の快感に浸りきっていた)
(それが乱暴ともいえる激しい腰使いに現れていて)
(完全に床から足が浮いて、テーブルに身体を乗せてしまう程に後ろからの突き上げが強く)
(それはルリアの子宮口への強い攻めに繋がり、結果技巧を凝らしたわけでもないただの力強いピストンだというのにルリアを追い詰める)
うぉぉぉっ!搾り取られるっ!!!
くぅぅぅぅぅぅっ!!!!きつい!!
オマンコ、おおぉぉっ!!!オマンコの中が吸い付いてくるっ!!!
(そして大量にしばらくぶりに吐き出す濃厚な子種汁がルリアの子宮をたちまち満たしてしまう)
(ぐいぐい締め上げられ、搾り出されどこまででも出せそうな気分のチンポ汁)
(とうとう全て出し終えて、ルリアの中から引き抜くと…)
(無毛のオマンコからどぼどぼと勢いよく逆流し店の床にこぼれ滴っていくのを茫然と見ていた)
ふぅ……久しぶりだから歯止めがかからなかったよ
店長、もう行っちゃったし…
後は好きにしていいって事だよな?
さぁ、続きは俺の家で、だ…
一度出したからあとはゆっくり楽しめるぞ…
(そして一息つくと、職人はルリアの手を引いて、程近い我が家へとルリアを連れ込み)
(いよいよ本格的にルリアを犯そうとするのだった)
【すまん、ちょっと仕事関係の事で時間食って遅くなった】
【ケルベロスはキャラでは使ってなかったからあまり印象が無いんだよな】
【ヴァンピィちゃん正直楽しみなんだけど、また最前線で使えるといいな…】
-
>>482
(ハサハとルリア二人が乗っていてもびくともしなかったテーブルが)
(今は男の力強い突き上げによってがたがたと小さく揺れている)
(ルリアの身体はまるで叩きつけられるかのような激しいピストンにすっかり力を持っていかれ)
(男の前で服従させられたルリアは激しい攻めにすっかり力を抜いて…)
んぁ♥あひ♥あぅ♥
(甘い声をいくつもこぼし、男にされるがままで…)
あぁぁ〜〜〜〜♥
(どくどくと注ぎ込まれた精液、それがたっぷりと入り込んできたのが感じられ)
(ルリアはくてっとテーブルに伏せたまま荒い呼吸を繰り返し…)
は、はい…♥
つぎは…おうちに…♥
(腕を引っ張られるがまま、ルリアはよろよろと男の後をついていく)
(部屋の奥からはハサハの声と思われる喘ぎ声が聞こえ始め、ぎしぎしとベッドがきしむ音が聞こえて…)
(宿の出口ではコレットと一緒に宿に入る男性がおり、コレットは肩を抱かれながら二人で部屋に入っていった…)
(3人ともがそれぞれに男の餌食になりながら、ルリアは男の家へと連れ込まれ…)
【今日はここまでに、してくださいっ!】
【少しずつ眠気が…ここは眠っておかないと…です!】
【昔はかなり強いキャラでしたからね、ヴァンピィちゃんも…】
【1年くらいで型落ち〜って言われましたけど、それでも今でも光に対しては強いですし…】
-
【そうだな、明日も仕事だったよな?】
【眠気を感じたなら寝た方がいい、それが一番】
【シュバマグの決戦兵器だったもんなぁ……】
【今やスロウもディスペルももっと出来る人が……】
【最終も嬉しいけれど、ヴァンピィちゃんに大事なのはあのスキル待ちの長さだ…】
-
【はい!明日も頑張って終わらせて…夕方には帰ってくると思います!】
【そうしたら夕方から、遊びましょう!】
【今は色々増えてますけど、ヴァンピィちゃんはわかりやすくて使いやすいので…】
【今はごちゃごちゃしたキャラも多いですし…】
【では、明日また遊びましょう!】
-
【あぁ、楽しみに待っている】
【最終、楽しみだな……】
【おやすみルリア、また明日!】
-
【戻りました!今日も遊びましょう!】
-
【おかえり、気付けなくてすまんかった】
【頭いたくて寝てたんだ…
-
えぇ!?頭痛ですか!?
大変です!ゆっくり休んじゃいましょう!
-
むぐぅ、すまん…ぜっかく早く帰ってきてくれたのに
頭がメキメキと割れるみてぇに痛い…
今薬飲んだから次第に収まるとは思うけど
-
メキメキ!?
一部だけですか?それとも全体的に…?
手が震えたり言葉が出てこなかったりってないですよね?
頭痛って色々な病気が原因だったりしますし…あまりにも異常な痛みなら病院に…!
-
今の痛みは全体的だな…
脳みそがビクンビクンしてるような痛みというか…
本当に頭の中身が疼いてるような感じ
大丈夫、そんな酷い感じじゃない
キーボードも打てるし、言葉も出るから
-
なんだか色々な病気のお話をきいていると
何でもないことでも心配になっちゃいます…
気をつけてくださいねっ
ずーっと前にロールしてた人が、それで倒れた?とかで居なくなっちゃったこともありましたし…
とにかく安静ですよ!あしたはお仕事でしょうし!
-
うぉぉ、悪い……
元々俺は頭痛体質なんだよな
だから気を抜くとこう、ズッキンズッキンと…
病気って怖いよな…俺も仕事上色々な人に会いに行くんだが
病気の怖いエピソードを聞くこと多いし
実際にお亡くなりになる人も多くてな…
多分部屋の空気が悪いからこうなってるのかもなぁ
-
偏頭痛…なのでしょうか…?
私もよく体調が悪くなったりしますよ!
たまにですけど…稀に良くあります!
そうですね…私は仕事柄ですけど…孤独死とかもよく見ます…。
なので、とっても心配になっちゃいました…。
体調が変なときはすぐ病院ですよ!
花粉とかで締め切ってるのとかもあるんでしょうか?
お湯とかコップに入れて湿度をあげてみたりとか…
たまには空気の入れ替えもしないとですよ!
-
今日は頭全体だけど偏る時は大体右脳の方になるな
よくなのかたまになのか、まれになのかよくなのか分からない!?
お仕事的に会うときは大概シニア層になるんだよな
だから話が病気とか健康の話になっちまうんだよなぁ
俺はここ最近急に身体弱くなってきた気がするから、割と心配じゃある…
花粉症の気はないけど、確かにこの土日は一度外に出たっきり後はずっと閉じこもってたからなぁ
空気はしこたま悪いかもしれん…
大体頭痛くなるのは部屋に居る時だからなぁ
そんなわけで今は窓を開けて空気の入れ替えをしてる
空気が冷たい
-
稀によくある時に使うんです!
稀によくあることって稀に良くありますし…!
そうですよね、私も会う人はみんなお年寄…。
若い人ってどこにいるんでしょう…
働いてる姿もあんまり見ないんですけど…。
気圧の低さとか、酸欠とか色々あるのかもですね!
あんまり部屋に閉じこもってると二酸化炭素中毒になったり…?
眠くなったりぼ〜っとしたりはそうらしいですよ!
つまり、会議の時に眠くなるのは…二酸化炭素中毒だからです!
…というのが眠くなった時の言い訳です…
-
稀によくあるのが二連発なのは初めて見た…
まぁな…確かになぁ…
若い人は日中仕事してるから会う時間が無いのだ
そういうとこは郵送か電話で対応するが…
稀に土日だの夜だのを指定され、それが遊ぶ日だと悲しいことになるんだ…
確かに部屋の空気ホント酷かった
入れ替えて大分楽になった気がしないでもない
そういえばルリアは今週予定はどんな感じになりそうだ?
-
>>498
えっと、今週は…月曜日がだめだから…水曜日と金曜日…?
土日も夜は遊べると思います…たしか…っ
記憶があいまいになっちゃってますけど…むむむ…
空気を入れ替えたんですね!
たまには入れ替えないと、ずーっと閉じこもってると酸素が薄くなっちゃいますから
それに、気持ちを変えることが大切なんです!
-
ちょっとご飯を食べてきます!
また後でっ!
頭が痛かったら、今日はお休みにしても大丈夫なので!
-
ふむふむ…俺にとっても都合がいい感じだな
了解だ…ん?
木曜の祝日は一日ダメだったのか?残念だが仕方ない
土日は夜だけ…本当に身体休めてるのか…?
あぁ、だいぶ楽になってきたと思う
だがイヤラシイ事考えると途端に頭がズキズキするな…
飯行ってらっしゃい、俺はゆっくりしてるよ
-
戻りました!
って木曜日って祝日だったんですか?
祝日の感覚がぜんぜん…。
たぶん難しいです…!今はもう土日も関係なくお仕事が…。
4月になったら少しは楽になると思いますっ
-
おかえりー
食欲自体はあるんだが
ルリアにナニをしようかとかムラムラすると、頭がびっくんびっくんする…
うちは一応カレンダー通りには休めるホワイト企業だからな…
足を休められる休日には敏感なのだ
今週は火曜水曜に年に一度の大仕事があるからな…
その後休みなのはありがたい
うう、頑張れルリア…
-
うぅ〜…私が原因なんですね…
むらむらしないでくださ〜い!
いいですね…!ホワイト企業!
私のところは…ホワイトではあると思うんですが…。
だんだんと感覚が麻痺してるような…。
来月は来月でぼちぼち忙しいのもあるんですけど…。
とにかく、頑張りますっ
-
ムラムラしないとえっちは出来ないのだ…
でもムラムラするということはルリアに魅力があるということだ
今我が事務所はこの不況の折を受け逆風にあるからなぁ
ホワイトじゃあるけど、その分お給料は多分ルリアの半分くらいだと思う
とても悲しい……でも仕方ない
4月は……特に忙しいという印象はないけど
今年のGWがなんというか、どうなるんだろうっていう感じだ金も無いのにそんな長期の休みをもらっても困る
-
はわ…!うぅ…みりょくてき…えへへ♪
それが…4月から今までやってきたことを心機一転するっていう所が多くて
その影響を凄く受けてる感じです…。
その後が楽になるっていう感じなんですが、その後はあんまり私に関係がないという…。
いったい誰に楽をしてもらう為なのか…提案するのは簡単でいいですよね。
ちょっとだけ愚痴を言ってみました。
私のお給料はとっても少ないですよ!
東京はかなりもらえるって聞きますし…。
たぶん東京でもらえる給料の標準?くらいしかないんじゃないでしょうか?
-
不思議とエロいのが特徴!
ルリアはエロいよ…
うちは特にシーズンでキツイってことは無いんだけど
年度末で事務的な締切があるというのはある
しかし保守ばっかりで新規が増えていかないのは自分の営業力の低さを感じさせるなぁ
だから給料上がらないのだ…
年代別平均年収ギリギリにはもらってるが
ルリアの勤務環境でそれはあまりにもきついと思うなぁ
うちの事務員さんが定年になったらうちで働いてくれ……
-
えろい…えへへ…♪
えろいはほめ言葉です!!
私も書類整理しないと…うぅ…。
事務も工事も営業も一人でやってて目が回ります…。
だからたまにはサボってます!サボることも仕事のうち!
どのくらいもらうものなんでしょうか…むぅ…。
なんだかだんだんむなしくなるのでお金の話はやめましょう!
田舎では少し贅沢してもなくならないくらいのお給料ってことで…。
色々課金したりしなかったりしてるのでっ
東京は物価が高いので生活がきついです!
それに…安いところはおいしくない…駅のお店とか…。
埼玉に住んで通ったほうが安そう…。
-
えろいルリアはココだけの限定だ!
素晴らしいと思う!
さぼれるとこはさぼるんだ!
うちは事務的な事が本当に大変な業種だからなぁ
ホントに煩雑で、そしてコロコロ変わる…
外回り行くときがホントに楽だ…
良し止めよう!!
貯金もなかなかこの状態じゃ出来んしなぁ
そろそろ一気に吹っ飛んでしまいそうだし
駅の食い物屋もピンからキリまでだしなぁ
ホームのそばとかはそりゃぁきついけど
安いかもしれんが職場への通勤辛いんだ…うちみたいに徒歩で15分電車で1時間
しかも満員というのはぶっちゃけ身体に堪える…
-
わーい!すばらしいです!
えへへ…それも全部あなたのおかげですけど…!
エッチなことは一人じゃできないですし!
はい!サボれるときはサボってます!
コンビニの駐車場で寝てたりとか…。
アニメみたりしてたりとか…。
そういえば、ケムリクサでしたっけ?あれ面白いですよ!
東京でおいしいもの食べた覚えがないです…。
チェーン店が一番おいしい…松屋とか…。
田舎だとその辺で取れたての魚を捌いた寿司なんて安く食べれますし…。
ブランド肉も安いんですよね!東京はちょーたかいです!
満員電車ってやばいですよね
前に乗りました!携帯も見れないし暇で暇で…。
-
>>510
一人で書くエロ小説は、多分途中で飽きて書けなくなりそうだ
だから二人でやるロールは飽きないんだろうなって思う
ええなぁ、こっちは車を使わない電車営業だからな
車営業はいいよな…その時だけは車の中が自分の部屋って感じがする
好きな音楽かけて、横になって…このまますべてを放りだして遠くへ旅立ちたく…
ケムリクサ…あべまで見れないか…残念
そういうのいいな…さすがにそのレベルで美味いものは提供できんかもしれん
前に実家帰ったとき、天草の知人に会いに行ったとき
その家の近くで食べた港の小さな寿司屋が10カン1,000円位で、ネタもデカくて最高に美味かったの覚えてるな
美味い物は一杯あるけど確かに単価が高いや
俺は毎日あの満員を1時間、帰りも1時間で帰るのさ…
だから家賃は高いが事務所の近場に引っ越そうと思ってる…
そうなると貯金が出来なくなっちまうが身体と仕事が楽になるしなぁ
-
>>511
そうですね!二人だと…考えてたのと違う展開になったりもしますし!
あれっていいですよね!凄く大好きです!
でも大変ですよ、疲れてても自分で運転しないと…。
間違えると事故に繋がりますし…。
その点電車はプロが運転してますから!
1時間は遠いですね…
大変そうです…
私は回らないお寿司屋さんで食べてますけど…2500円くらいで10貫です!おいしい!
でも時価らしいので、よくわからないんですけど…。
後はお肉屋さんがやってる焼肉屋さんとか…おいしいです!
超ちっちゃい秘密基地みたいな家とかないんでしょうか!?
-
>>512
相手の思う物を提供しつつ、予想を裏切る…
難しいよな、俺は上手く出来てない…
そういうのが出来たときの楽しさって凄いよな!
俺も大昔別の仕事してた時は車営業だったけど…
当時はブラックもブラックかつパワハラの心身ともに辛い時期だったからなぁ
わりと事故りかけたこともある…社用車擦って自腹で修理させられたこともあったな…
お寿司屋のお寿司、いいよな…
俺は居酒屋兼用の寿司屋さんで食べるけどやっぱり回る寿司より美味い
回る寿司は回る寿司でたくさん食えるのでそれはそれで好き
肉屋というか焼肉屋はもう本当に店ごとに違うよな…美味い肉屋はクッソ高いけど間違いなく美味い…
あるっちゃあるんだろうけど、そういうのを提供してる不動産屋を探すのが難しい
ネットに載ってるのじゃそういう掘り出し物出てこないし
最悪風呂は無いと絶対ダメだからその時点で少々厳しくなってくる、ユニットバスでも構わないから風呂はマストだ…
ユニットバス、エアコン、1K、最寄駅徒歩10分内は外せない…そうなると月5,6万位になるんだよな…
-
>>513
できた時は嬉しいですよね!
でもあんまり変なことしてると愛想をつかされちゃいますし…。
難しいです…私は希望にこたえられてるんでしょうか…
ブラックパワハラはやばいですねっ!
危険な香りがします…
社用車って擦っただけで弁償なんですか!?
私の知ってるところの車はいつもぼこぼこになってますけど…
当たりそうな所をへこませることで当たらなくなる裏技らしいですよ。
回るお寿司にいってもレーンに乗ってるのを取らないですよねっ
出来立てのなら取るんですけど!
湯気がたってるたまごとか…。
なるほど…自分で探したりしないとだめなんでしょうか…。
そういうの探したことがないので難しそうですね…。
-
ルリアはえっちで好みの反応で問題全くありません
全く全く文句ない素晴らしいお相手だ
ホントになぁ…あの頃は鬱にもかかってたしなぁ
擦って左側面のドアの板金10数万位払わされたよ
営業で契約取れて手当出たら、それでおごらされたし
行きたくもないフィリピンパブの支払いもさせられたし…(真っ暗)
辞められて良かった!!!!!
あぁ…それはあるかもしれない
ただ腹減ってる時は気にせず目についたものをカッカッと取って一息ついてから注文かな…
難しいとこだな…俺もそんな頻繁に引っ越ししてるわけじゃないし
前はネットで探してこれを狙ってるんですって店に行ったら、掘り出し物があるんですって別のとこ紹介されたよ
和室の2部屋、6畳と4畳半、キッチン別、押入れあり、風呂トイレ別で42000円
職場が遠い以外に全く文句のない部屋だった……
-
よかったです!これからも頑張ります!
本当ですね…辞められて良かったですよ!
命がいくらあっても足りないです!
せっかくのお仕事ですし、楽しめるお仕事がいいですよね…。
そうなんですか!?
私は海老が大好きなので席についたらすぐ海老です!
職場が少し遠くても自転車で行き来できたらばっちりじゃないですか!?
東京だと盗まれたりするんでしょうか…。
ぼろい自転車なら大丈夫かもっ!
-
俺も頑張る!
今日は結局雑談になっちまって悪かったな…
3年半は頑張ったんだがダメだったな…
もうその会社無いし!良かった、本当に良かった…
エビいいよなぁ…個人的には甘エビ好きだ
ネタとしてはかんぱちとかアジとか、結構色々なのが好きだ
回る寿司だと変わり物のネタがたくさん食えて飽きない
いや、今よりさらに遠いんだよ……
通勤交通費の支給分からはみ出てしまうしな
住環境は悪くないんだけどな…近所にスーパーあったし
さすがにそこから自転車通勤は無理過ぎる…
-
雑談も楽しいので、大丈夫ですよっ
ブラックなのは結局従業員に無理をさせているだけで
実際に人がいなくなると回らなくなっちゃいますから…
私はボイルの海老が…!
あの食べやすい感じが凄く好きです!
お子様ってよく言われちゃいますけど、好きなものは仕方ないです!
いえいえ、次に探すところですよ〜
次に探すところは、自転車でいける距離だといいですね!
そろそろ眠くなっちゃったので…寝ます!
おやすみなさい!
-
おやすみ、今日も済まなかったな…
自転車で行ける距離…か…
坂道多いのが難点なんだよなぁここ…
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ルリアを待ってるよ…
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こんばんは!お待たせしました!
-
こんばんは、ルリア
お疲れさん!!!
今日は続きで大丈夫そうか?疲れてないか?
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はい!大丈夫です!
今日は続きで大丈夫ですよっ!
いっぱい遊びましょう!
-
そうか!よしじゃぁ返事にかかるか
今夜もよろしくな
-
はい!よろしくお願いしますっ!
待ってますねっ
-
>>483
ふぅぅ……こいつは極上だぁ…
こんなにイイマンコは初めてだったよ…
っと、おや……親父、ひょっとしてあんなちっちゃい子と……
ひえぇ、とんでもねぇな
(ルリアの無毛の穴から毛深い股間が離れていくと、ずるずると真っ黒い極太のそれが引き抜かれて)
(半勃起のそれの先から黄ばんだ汁を滴らせながら抜け落ちルリアを立たせ)
(いよいよルリアをお持ち帰りしようとした矢先、店の奥から異常に幼い喘ぎ声と激しい軋み音が聞こえてきた)
(先ほどつまみ食いしたが見るからに幼いハサハが向こうで犯されてると思うと)
(少々覗きたい気持ちになり歩み寄っていこうとした矢先)
(酒場の入り口からは金髪の美少女が男を連れて入ってくる)
(職人には見覚えのない少女だったが、それはルリアの連れだったようで……)
(なんとも言えない視線を交わし合いながら去っていく少女を見送り)
(職人は意欲を掻き立てられながら程近い一人暮らしの家に、ルリアを連れて帰るのだった)
さぁ、後はお楽しみの続きだ
ルリアちゃんのオマンコを一杯ハメさせてもらうよ
さっきのルリアちゃんのハンバーグ…いやウンコ、美味しかった…
こんな可愛い子の腹の中に入ってたものを食ったって思うと、俺のチンポがもうガッチガチになって止まらない
二人っきりでって思うと、もう…ねぇ
(いつしか家に戻った職人は再びチンポをみなぎらせ、反り返って固くなったそれを)
(玄関に入った途端にルリアをそのまま四つん這いに押し倒し)
(短い裾をめくりあげてバックから固い固い巨根を撃ちこみ)
(そのまま腰を掴みながら突き上げるように犯し始めた)
(まさしくその姿勢はケダモノの交尾の姿そのもので、野獣と化した職人がルリアを孕ませようと交尾を仕掛けるような)
(そのような激しいもので、ルリアのそこからはたっぷりの汁と先ほど出したものの名残が激しく撒き散らされている)
【お待たせ、連れ帰ってからどういう展開にもっていこうかちょっと迷ってしまった】
【水ユエルばっちり手に入ったが、個人的には一緒に出てくる水着ソシエの方が欲しくなった…】
-
>>526
……。
(すれ違ったコレットと視線を交わすものの、二人は話しかけあうような余裕はなく)
(コレットも頬を赤らめながら男性に自分の部屋を教えるかのように歩いて行き)
(ルリアは男性に連れられて、半場引っ張られるように店を出る)
(店の奥からはハサハと店主のお楽しみな声が聞こえてきていて…)
きゃん!
(家に入ると同時にルリアはとんっと背中を押されて床に倒れこんでしまう)
(お尻を突き出し、四つんばいになった状態でルリアは振り返り…)
い、いやぁ…。
(ルリアは怯えたような声を漏らしながら、男を見上げてお尻をふりふりと左右に小さく揺らす)
(そんな状態でスカート状の布をひらりと持ち上げられ、そして後ろから力強く掴まれると…)
んぉお♥
(一気にペニスが膣内へと挿入され、ルリアはびくんっと身体を震わせた)
(本当にレイプをするかのように、そしてそのレイプも快楽の為ではなく)
(まさにルリアを孕ませる為、自分のものにしようという意思をルリアは強く感じてしまい)
あんっあ、あ…♥
(快感に口をあけたまま、舌先から唾液を垂らして喘ぎ)
(玄関先だというのに、男のペニスによって激しく犯され続けてしまっている)
【そうですね!連れ帰った後は…どうしましょう!?】
【えっちをしまくっちゃうのもいいですし、切り替えてコレットやハサハのほうにいってみるとかもありかも?】
-
>>526
【あ!私も水着ユエルあたりました!ユエルとソシエの二人コンビ水着でも良かった気がしますよね!】
【最近コンビのキャラ結構いますし!】
-
>>527
そらっ!!嬉しそうな声を上げて…
お嬢ちゃんも俺のチンポを気に入ってくれたようだな
ずぶずぶと入っていくのが上からよーく見えるぞ…
こんなエロマンコした娘を嫁に出来たら嬉しいだろうなぁ……
チンポとマンコの相性がいい相手を見つけるってのは難しいもんだからよぉ
(ルリアの経験に経験を重ねた名器マンコは職人の巨根を容易く飲み込んでくる)
(根本まで突っ込んだチンポは先端で子宮を押し上げるように突き上げる形になり)
(そのまま前後する腰の動きによってルリアの奥を何度も何度も突き上げる)
(変態マゾっぷりをたっぷり見せつけたルリアに、職人は膣内で大きく膨れ上がらせたチンポを何度も擦って肉壁を攻め)
(ルリアの中を自分専用の穴の形にしようと腰をゆっくりと強く突きあげて行き来させ)
(亀頭で無数のヒダヒダを掻き回すように腰をくねらせながらルリアの敏感な所を張り出すカリでめくり上げるように擦っていった)
ぅぅっ!!!いい…たまんねぇ…
お嬢ちゃんのマンコ、病み付きになるマンコだぁ!!
どうでぇ、俺のチンポはどうだぁ?
このチンポで毎日犯されたくねぇか?毎日毎日ハメにハメまくって気持ちいい人生を送るのはどうよ
なぁ、嬢ちゃん…もう立派に孕める身体、してんだろう?
(幼い仕草に幼い身体をしているくせに、その乱れ方は並の女の乱れっぷりではないルリア)
(マンコに突っ込んで初めて分かる、ルリアの雌っぷりに魅了された職人は)
(今本気でルリアを強引に孕ませ自分の物にしようと追い詰めていく)
(ガチガチに硬くなったそれは酒場で犯したときよりもよほど固く大きくなっており)
(職人が今は本気でルリアにのめりこんでいる事を示しているかのようだ)
【単調かもしれないが、久しぶりにただひたすらやりまくるのもいいかもな…】
【ルリアを孕ませちゃったり、とか…】
【水着のソシエ大変可愛かった、あの内気なソシエがあんな大胆な水着を!】
【グレアの時もアン様の水着姿あったし、キャラ描いておきながらそれだけかよっていうくやしさよ】
-
<<529
んぉ♥あ、ふぁ♥
(後ろからズン、ズンっと突き上げてくる男の肉棒にルリアの身体はびくんと弾む)
(玄関で四つんばいになったまま、男のペニスを受け入れたルリアは)
(その場から動くことも許されないまま、激しくペニスによって子供を孕ませようとするセックスを受けていた)
(まるで子宮の入り口をぐりぐりと解すようにペニスがえぐり、その度にルリアは声をあげ)
(高く突き出したお尻は、アナルをひくひくとさせながら男の鋭いピストンを受け続ける)
きもち、いいれしゅ…♥おじひゃんの、おちんちん…♥
(ごちゅっと突き上げてぐりぐりと子宮口を穿ってまた引いて…ごちゅんっと突き上げる)
(乱暴で力強く…そしてそれが気持ちよくてたまらない)
(頭のp中にしびれるような電流が駆け巡るかのようで、快感に声を何度も漏らし)
おぎゅ♥ひ、ぐう♥
(唾液をとろりと垂らしながら、ルリアは喘ぎ声を上げ続けるが…)
だ、だめです…私には、いかないといけない場所があるんです…。
あかちゃんは、きっと…うめる…と思います…。
私は、いかなきゃいけない場所が…!
(ルリアは自分の目的を思い出したかのように、そう力強く発言するが…)
いかな…んぉ♥まってりゅ…ふぎゅ♥
ひと…ふあぁ♥
(力強い意思はあるものの、快感によってそれはどろどろに塗りつぶされつつあるようだ…)
【そうですね…孕ませちゃうのもいいかもですね!】
【3人とも村の住民になっちゃう…ENDみたいな…?】
【それもありかもです!】
【ソシエとユエルもですけど…それよりもルリアとグラン君がいちゃいちゃしてるほうが嬉しかったです…】
-
>>530
そうかそうか!嬢ちゃんは本当にイヤラシイ女だなぁ
こんな狭い小さな町だから、住んでる奴ぁみんな顔なじみって感じのとこで
こんなにすげぇ可愛い娘が居るなんていうと、めちゃくちゃ目立ってしかたねぇからな
でも、そんなすげぇ可愛い子が、これほどチンポ好きの淫乱と知ったら…
あっという間に町中に広がるかもしんねぇな
(ルリアを四つん這いにさせ、雌のケダモノのように扱いながら、今や生殖欲に取りつかれた職人は腰を休みなく使いながら追い詰める)
(ルリア、ハサハ、コレット…三人の秀でた美少女は街中で非常に目立っており、日夜噂の的で)
(今日この機会にルリアの本性を知った職人は、ひたすらルリアの身体と心に自分という存在を植え付けるため)
(ルリアをとことんまでにチンポで追い詰めていた)
なぁ嬢ちゃん……
孕まねぇか?俺の女になって、俺の嫁になって
孕んで町の女になっちまえよ…
なぁ、なぁ…なぁ……
(ルリアの口から産めるという言葉を聞き、職人はより一層チンポに血流が流れ込んでいくような気分になって)
(実際にまた一回り興奮で大きくなったチンポが力強くルリアの肉襞をかき混ぜる)
(覆いかぶさるようにしながら耳元で孕め、孕めと追い詰めるように囁きつつ)
(ルリアに卑猥過ぎでロマンも無い、情緒も無い、ひたすら下卑た言葉での求婚を重ね)
(ずっぽずっぽと玄関の外にまで漏れる程の大きな音で無毛の穴を犯し)
(射精に向けてスパートをかけるよう、腰の動きはどんどん早くなっていく)
おおぉぉっ!登ってきた…
なぁ、このままずっと中出しでハメ続けてたら…
お嬢ちゃんは孕むのかなぁ?
孕んだら俺の嫁になってくれるか、あん?
(職人の腰使いもいよいよ余裕のなくなってきたように早く荒々しくなって)
(射精の秒読みに入ったのが粘膜を通してルリアにも容易に伝わるようで)
【じゃぁ孕ませイフエンドもありかもしれないな】
【ルリアの場合、服屋の親父も黙っていないと思うが…!】
【色々楽しく日常を楽しめるお話だったな、今回は水着イルザも手に入って】
【なかなか実りある無料ガチャピン期間だったよ】
-
>>531
ん、ぁ…♥や…れす…んぉお♥
あ、あ、あ、あ、あ〜〜〜〜♥
(首を小さく横に振って、女になれという言葉を拒絶しようとすると)
(背後から覆いかぶさった男のピストンがルリアの膣内をごつごつと突きおろし)
(ルリアは甘い声をあげながら必死にその誘惑に耐えようとしている)
わた、ひは…いく…場所が…おおぉ♥
そ、それに…しゅきなひとも…♥
(自分の一番大切な人、その人のことを思い浮かべてルリアは口にするが)
んぉおおお♥
(ごちゅんっと今までよりさらに力強くペニスが突き下ろされ、子宮口をぐりゅぐりゅとこねる)
(ルリアはアヘ顔を浮かべながら次第に早くなるピストンに甘い声を響かせ続け)
あかちゃん、やです…っ!
(それでも必死に、首を振り…赤ちゃんを産みたくないと口にするが)
(次第に早くなるピストンに、そんな反応もできなくなっていき)
(荒々しくなるピストンにルリアの腰は高くあがりっぱなしで)
…こんなに、したら…本当にあかちゃん…できちゃいます…♥
赤ちゃん、できてしまったら…♥旅も、できなくなっちゃいます…♥
ずっと、ここにいることに、なっちゃいます…だから…!
(だからやめて、そう口にしようとするが…ごちゅんっとペニスが子宮口を叩き)
…孕ませて…くらさい…♥
【それじゃあ、IFENDにしましょう!】
【3人とも孕まされて、この村でずっと…ですね!】
【ガチャピンはまだまだ30日まで続くそうですよ!】
-
【それじゃその流れでやっていこう】
【今日はここまで】
【ガチャピンは続いても後はもうフェスも明日で終るからなぁ…】
-
【はい!きょうはここまでで!】
【今日もとっても楽しかったです!】
【この村、子供がいっぱい出来ちゃいそうですね…】
【そういえばそうですね…でもまだ何かあたるかもですよ!】
【それでは、今日は早めに寝ちゃいます!また土曜日、ですね!】
【あ、土曜日はお昼から遊べると思います!】
-
【お、夜だけじゃないのか、いいな!】
【楽しみにしていよう、それじゃおやすみ】
【俺も昨日今日でちょっと大忙しで眠気が凄いからな…】
【明日はぐったり過ごそう……】
-
【…流石に今の時間、急に声をかけてもいないですよね…】
-
んん?どうしたルリア?
今日は会えない日じゃなかったか?
-
【はい…そのつもりだったんですが…】
【うぅ〜…会えるようになったみたいです…】
-
そうかぁ、なんにせよ会って話せるのは嬉しい事だ
ちょっと今日は今さっきまでPCも見ないでわんこと遊んでたもんでな…
気付けなくてすまんかった
-
だ、大丈夫です!
私も…えっと…本当はお昼から遊べたんですけど…。
うぅ〜…色々残念な日になっちゃいました…。
ルルアのアトリエかって、遊んでました
-
事情は分からないがまぁ物事はいいように考えるんだ
昼から遊べたということは遊ばない代わりにゆっくり出来たと考えよう
俺ももうホントに昨日で身体グダグダになってたから、今日はずっと横になってたよ
ルルアのアトリエっていうと、ロロナの娘さんなんだっけか
誰がロロナ孕ませたねん…
-
そう…ですね…はう〜…。
明日はまた朝までお仕事です…。
こんなことなら寝ておけばよかったです。
はい!でも本当に娘、なんでしょうか?
これで娘じゃなかったとかなったら衝撃過ぎます…
-
大変だな……時間が不規則ってホントに身体に悪い
俺も夜勤をやってた時期はあるけどなぁ
俺の時は一週間日勤で次が一週間夜勤みたいな感じだから、そこまできつくはなかったしなぁ
週の中で日勤夜勤が混じるのは勘弁だぞ
父親が誰とかそういうのが出てないとかぼかしてるとか
異常にロロナが若いとかならあり得るな…
そも以前の人気キャラを孕ませるというだけでちょっとアレなオタクは怒り狂うかもしれんしなぁ
-
はい…明日は朝までですけど、土曜日はたぶん9時くらいには起きてると思います…。
でも一応、13時からにさせてくださいっ
どうなるか、わからないですし…。
ステルクさんでいいと思うんですけどね…
トトリのアトリエでもメルルのアトリエでも一緒に出てきてますし…。
-
いやぁ…そこはもうちょっと寝ておかないか?
この前も7時に帰って9時に起きてって言ってたじゃないか
多分ルリアの身体にはかなり疲労が蓄積されてると思うぞ
時間は何時からでも大丈夫だ、土曜はしっかり遊べるようにしておくからさ
実際にゲームを遊んでないので何とも分からんが
メルルの段階でロロナは何歳なんだろうか、ロリ化してたりとかでわかんないしなぁ
まぁルルアが15〜18とかでお母さんってならその時のロロナは何歳なんだろう…
-
うーん、どうでしょう?すぐ目が覚めちゃうので…。
でも、そうですね!お昼までは頑張って眠っておきます!
メルルのときに確か終了時で…31?32?くらい…でしょうか?
今回年齢が書いてないんですね…。
かなり懐かしいキャラがいっぱい出ていて、アーランドシリーズをやった人へのおまけみたいな感じな…
-
そうだな、布団の中で横になってるだけでもだいぶ違うぞ
俺なんかそうしてるといつまででも寝ていられるが……
31,2で二次元キャラが新しく結婚して子どもを孕むわけがないな…
やっぱり幼女…じゃない養女なんじゃなかろうかと思う
色々やったけど、結局アーランドに戻ってきたって感じなのだろうかね
スマホでできねぇかな、アーランドのアトリエ
-
私は目が覚めるともう…全然眠れないです…
お仕事の電話とかかかってくるともう…
ガストと良く交流してる?IFとか日本一は主人公とだれだれの子供、みたいなキャラもいますけど。
アトリエシリーズではあんまり見ないですね…。
一応スチーム版がありますよ!
ロロナとトトリとメルル…!
-
仕事の電話が家でもかかってくるって言ってたよな…
うちにもたまにあるけど、基本的に休みの日は会社にかかるしなぁ…
うちのノートはブラウザのグラブルすらまともに動かないPCだよ
スチームのゲームとか無理だ…
興味はあるんだよ、アトリエ…
アトリエオンラインはちょっと残念だったが
-
はい…携帯にかかってくるんですよね…。
枕元においてあるので、反射的に取ってしまうんです。
アトリエオンライン面白そうだったのに残念ですよね
まさかのバグゲーでしかも面白くないっていう…
期待していたタイトルだったのに、残念です…
-
バイブにして取らないというのもありだ!!
そして起きてから折り返せばいい…
いつかけても取るから大丈夫だろと思って向こうもかけてるんだ…
キャラは良かったんだ、キャラは…
可愛い子一杯居たし……
もっとソロゲー風味にして、そして石をもうちょっとヌルヌルにしてくれればあの鞄の少なさでもまだやる気になったが…
-
それは…あるかもです…。
何時でもとりますし…夜中の2時とかでも…。
キャラは良かったですよね!可愛かったです!
システムが…ガチャの確率とガチャで圧迫されるカバン…。
悲しみを背負ったゲームですね
-
うちは上司に連絡するときも、どうせ出ないだろうなぁって思いながら電話してるよ
出なかったら留守電入れて、もっと緊急の時はラインに入れて
その程度でいいんだよ、なんでも頼られてちゃ自分が壊れるぞ
キャラもなぁ……ホント可愛いかった
エロい事をしてみたいと思うような…
鞄も石で増やして快適に…ってさせたいだろうし、そういうゲームは多いけど
何しろ配布が渋かったよなぁあれ…
ガチャも酷いし…
だからちゃんとしたアトリエしたいとは思ってたんだけどな
メルルかわいいよメルル
-
そうですね…!気をつけないと…!
なんか色々な人にそれ言われるので最近気をつけてます。
団の人とか…。
ですよね!えっちなことしたい感じだったんですけど…。
どうして…ぐぬぬ…。
ディスガイアRPGもぼろぼろですし…。
好きなタイトルのソシャゲはみんなぼろぼろ。
メルル姫可愛いですよねっ
ルルアにも出てくるみたいですけどっ
-
そうだな、なんでも頼ろうとして来るし
それは自分で考えて出来ることだろってことまで夜中にかけてきてとかだと身が持たない
なんでも頼らせちゃいかんよ、自分の時間はちゃんと確保せんと
うむ、残念だった…!!
好きなゲームをソシャゲにするとろくな事にならないということだ…
ソシャゲはソシャゲで作ったもんがまだいい…
コンシューマで出来上がったのをソシャゲにもってきても違うんだよ
メルル可愛いよ、お姫様だし、元気だし、可愛いし、発育もいいし…
ルルアでもっと女らしくなったメルルが見られるのか!
-
はいっ気をつけますっ
ソシャゲ運営は別の会社なんですよね…。
版権だけ借りてめちゃくちゃにするパターンが多いような。
メルルも可愛いですけど、他のキャラも大人になっててかなり…可愛い…。
リオネラも、引っ込み思案じゃなくなって踊り子さんになってますし…
ケイナも大人っぽくて可愛かったですよ、最初全然わからなかったですけど…。
-
あー……
そういうのはもっとダメだわな……
普通のゲームは普通のゲームとして頑張ってほしい
ソシャゲはソシャゲなりの進化をしてるからコンシューマの感じと合わないだろうなぁ
ふむ…しかしPS4はうちには無いのだった…
そろそろ引っ越しすることになるからそれを機会に買うかな…
買ってもやるかな……むしろスイッチの方でゼルダをしてみたい欲求の方が
-
そういうのが多いらしいですよ
ワイルドアームズもアークザラッドもディスガイアも…
同じところが運営して同じように失敗してるみたいです…。
ルルアはスイッチでも出てるので、それを買うのもありかも?
みんな出てきますし…!
-
戦犯じゃねぇか!!
あぁ…あそこがやってるのね、じゃぁダメだわなぁ…
みたいに最初からダメブランドが出来上がってるかもしれん
そういう評判出来上がると、もう立て直すの難しいんだよな
スイッチでも出てるのか
そりゃいい事聞いた、引っ越したら買おう
ゼルダ誰に聞いても面白いとしか言わないんだ
-
でも一応後ろにソニーがいる?らしく…。
たぶん潰れてもまた別の名前で立ち上がるんですよね…。
そして後ろには死屍累々という…まさに殺し屋。
はい!今のところ、アトリエ!って感じです!
なんかこう…うん、アトリエって感じ…。
お話は。不安になってくる話なんですけど…大丈夫なんでしょうか…。
ゼルダはどう説明していいのかわからないんですよね、
自由度がかなり高くて、色々なことをして遊べます!
攻略法もいっぱい用意されていて、ダンジョンも色々な方法でクリアできますよ!
-
コンテンツを大事にしないのがソニーだからな…
ニンテンドーオールスターズとソニーオールスターズの悲惨な程の差を見てみると
ガチャにすればてっとり早く儲けられるんだろ!
って勘違いしてるパターン…これはスクエニも似た傾向がある…
カプコンは早々にソシャゲに見切りをつけてコンシューマに注力してるな…
不安なお話なのか…
アトリエってほんわかしてドタバタしてお色気して
そしてうにを投げつけて解決ってストーリーだと思ってた…
オープンワールドを遊んだこと無いからそれも興味あるんだよな
洋ゲーだとなんだか肌にあわなさそうだけど。ゼルダは安心感ある
うむ、金が自由になったら買おう
-
ソニーは本当に表面だけしか見てないですから…。
ゲームを作る部門に権力がないだけなのかもですが…。
スクエニは切るのがむちゃくちゃ早いので、怖いですよね。
今新しいのに飛びつく人は2つ目のアプリか3つ目のアプリかですから
課金は渋くなってそうですね
はい!是非買ってみてください!
と話している間にもう寝ないと!
おやすみなさい!次は土曜日に!
-
ソニーはもう技術ではなく商売優先だからなぁ…
もう1時だ…やべぇ俺も寝ないと…
お休み、それじゃぁ土曜日にな
今日は会えて話せて嬉しかったぞ
-
ははは…仕事になっちまった
すまん、明日は夕方にならないと帰ってこれない…
せっかくだからこの機会に少しでも身体休ませてくれ
多分16時から17時に戻ってくるよ
-
うぅ〜〜…そうなんですか…
16時くらいから待ってるようにしますね!
お仕事頑張ってくださいっ!
-
待ってますね!
-
ただいま、待たせちまってすまん!
-
あ!おかえりなさい!
お仕事お疲れ様でしたっ
-
ただいま、ルリアの方こそお疲れ様
土日が仕事になっても別に他で休める訳じゃないのが厳しいな
明日も仕事せにゃいかん……
-
私も明日お仕事なので、大丈夫ですよ!
なので、今日は出来ることをして遊びましょう!
-
そうだな!
それじゃ今日はこれから遊ぼう
ルリアは今からで大丈夫か?
-
はい!私も今から遊べます!
今日もよろしくお願いします!
この前の続き…という感じでいきます?
-
そうだな、とにかく今はイフエンドに向けて進めていこう
ルリアをたくさん犯して、腹の中を子種で一杯にして孕ませて
村の人口増加に寄与させたい……
ハサハは酒場の親父に…
コレットさんは…どうしよう
-
そうですね…ルリアは今の職人さんに…
ハサハちゃんは宿屋の主人さん…
コレットは、教会とかでシスターさんでもやってそうですけど。
他の旅人さんと帰る方法を探して旅に出てしまう…みたいな感じとかどうですか?
-
ルリアは服屋の親父も狙ってるからな…
何度も何度もかわるがわる孕まされてしまうだろうな
ハサハは…一度あのちっちゃな身体を孕ませてみたいと思っていた
コレットさん何か上手く生かせられるといいんだけどな…
とりあえず続きを書く事にする、よろしくな
-
そうですね!ルリアは二人で取り合いされて…。
結局どっちかと子供を…。
ハサハちゃんは宿屋の主人さんと一緒になりながら
宿のお客さんの相手とかもしてそう…そのくらいがちょうどいい気がします!
コレットは、全然遊べてないのでハッキリしてないですよね。
うーん、私は好きなキャラではあるんですけど…。
衛兵さんか教会みたいなところで神父さんと…みたいなのもいいかなって思ってました
はい!よろしくお願いします!
-
>>532
好きな人?誰だそいつは!?
好きな人とか言っておきながら俺を誘惑してこうやってハメられて喜んでるじゃないか
嬢ちゃんが好きなのはオマンコなんだろ!?
(職人もルリアの雌そのものといった声にどんどん興奮を煽られ)
(振り乱される青く長い髪を見下ろしながら折れそうに細い身体を荒々しく突き続ける)
(ルリアの名器を穿って犯す昂奮はビンビンに勃起したチンポを固く太く逞しくさせ)
(それはルリアを孕ませたいという原始的な生殖欲に繋がって)
(ルリアを屈服させるべく子宮口を小突きながら卑猥な言葉をかけながら心も追い詰めていく)
そうよ!!俺ぁ孕ませてぇんだ!
俺にゃ嫁もいねぇし、この先来る当てもねぇしな!!
嬢ちゃんみてぇなドスケベな上玉女を嫁にすりゃもんだいねぇ
孕め!!おおぉぉぉ、この変態マンコ、もう離せねぇからよぉ!
(ルリアの必死な声、何とかして拒絶したいという悲痛な言葉が漏れるも)
(それと変わらない程にオマンコを犯されるのを喜んでいるような喘ぎも共に溢れてくる)
(帰る場所がある、孕んだら旅が出来なくなるという言葉に、職人は愛をささやくのでもなく、思いを語るのでもなく)
(ただルリアを犯す、ルリアの名器を犯すのがたまらない、ルリアを欲情の為に独り占めしたいという勝手な欲望をぶつけ)
(ルリア自身も腰を高く上げて、自らチンポを受け入れるような姿勢になる事で)
(一層強く子宮口をうがった瞬間、ルリアの口から孕ませてというおねだりを聞き)
おおおおおっぉぉぉおぉっ!!!
孕め!!孕ませてやる!!おおぉぉぉぉっ!
(玄関先で交尾に励み、確実に外にまで響いてしまっているであろう大声を張り上げ)
(職人はたっぷりの大量で濃厚でイキのいいチンポ汁を)
(ルリアの奥に亀頭を押し付け、まるで放尿するかのような勢いで射精していく)
【ひたすら今回はルリアを犯すぞ、何度も何度も……】
【よろしくな!】
-
>>577
はげひ、しゅぎ…て♥
(ズンズンと激しくなるピストンにルリアは舌を覗かせて唾液を垂らす)
(青色の瞳はいつしかほんのりとピンクを宿し)
(表情はすっかり乱れて緩み、とろんとしたまま好き放題に犯されている)
ふぁああ…!!
(中にどくどくと注ぎこまれる精液、それを感じながらルリアは背中をそらす)
(子宮の中にたっぷりと注ぎ込まれるそれによって、注ぎ込まれた瞬間に絶頂に達し)
(その後ごぷごぷと子宮の中を埋め尽くされ子宮が膨らみ始めたところで再びイってしまう)
(びくんっと全身を震わせて、襲い掛かってくる快感にすっかりルリアは力を抜いて)
あ、あ…♥
(くてっと床に倒れながら、ルリアは幸せそうに笑みを浮かべる)
(視線はふらふらとしているものの、職人を捉え…)
…せきにん、とってください…。
あかちゃん、できちゃったら…。
(下腹部にてを当てながら、ルリアは小さく呟く…)
【このまま時間を飛ばして孕んだところにいっちゃいます?】
【それとも、次の日あたりにして服屋さんに犯されてみます…?】
-
【あ!ごめんなさい!ごはんたべてきます!】
-
【こっちも飯だ、じゃぁお互い小休止といこう】
【いったん止めて、ハサハの方やってみるって手もあるな…】
-
戻りました!ハサハに場面を切り替えるのもいいですね!
-
ただいまー
ハサハもいいな……
ハサハの時のルリアはエロさ一段階上だからなぁ
-
おかえりなさい!
そうですね…ハサハちゃんの着物で誘惑するの…
私、大好きなんですよね…!
-
ハサハの時の貪欲さや積極的なとこはやっぱり凄いもんな
それじゃぁルリアはココで止めて、ハサハに切り替えようか
別の場所で今絶賛子作り中だしな
-
そうですね…!じゃあ、切り替えちゃいましょうか…!
でも、子作り中のところに場面転換というのも続きみたいですよね…。
何か面白いシチュに発展にいきたいです…!
-
面白いシチュか!
ルリアハサハのハンバーグはもう食ってしまったしな
時間的にはその後連れ込んで、さっそくおっぱじまってるって所で持ち帰ったとこだけど
店じまいして連れ込んだとこで面白いシチュ…むむ
-
そうですね…うーーん…。
次の日の朝ということにして、何かしてみるとか!
実は隣にも宿屋があって、前回のことを通報されていて
営業取り消し通知が!なのでハサハが説得に!なんてどうですか!?
-
それだと相手がその宿屋になってしまうな…
宿屋の親父を使わないということなら、それこそ村人全員コンプリートとか
ハサハならそこまではっちゃけちゃってもいけるような気がする
まぁ小さなとこだから同じ施設は二つ無い気もする
宿屋じゃなくて食堂とか!
-
食堂…うーん…食堂兼酒場にしましょう!
だからきっと宿屋に人が来ないんですよ!
同じ施設が同じ場所に二つもあるなんて…
それか、村の反対側とか…?
妬んだ村人が村長に通報して、村長を説得しにいくのも!
妻子持ちでハサハと同じくらいの子供がいるのに、ハサハに誘惑されちゃうとか…どうですか!?
-
妬んで!?
親父になにか妬まれるようなことが…
一気にドロドロした村になってきたぞ
やはりよそ者は害悪じゃ!ってことになりそうだな
ハサハ的にはまた別の奴に狙われたいということみたいだしそれでいってみるか
-
そこは、ハサハちゃんとかルリアとか…手を出したりしてるし?
そんな感じですよ!オレのハサハちゃんを…よくも!ということで…。
その辺は適当で、何かこう少し変わったことがしてみたかったんです。
ドロドロですけど、IFストーリーですし…?
-
んじゃぁ完全に場面を変えて、次の朝に酒場に村長がやってきて…
お前の所は営業停止じゃ!みたいな形で進めて
それを撤回させるためにハサハがその身体で…って流れでいく感じなのかな
-
はい!それでいきましょう!
ハサハが村長さんにお願いをしにいったりして…!
宿屋でもお願いしてみるけれど、突っぱねて…
それでハサハが追いかけるみたいにしてみようと思いますっ
あ、村長さんが妻子もちかどうかはやりやすいようにしてもらったら大丈夫です!
-
村長さんか、そうだなぁジジイもしくは結構な歳なのは確かだけど
ここはやっぱ村長だから妻子持ちでいこうと思う
その方が悪い琴してる感じしてて、いいだろう!
-
はい!それじゃあさっそく名前も変えて…。
宿屋に村長さんがやってくるところから、いきます?
-
それじゃぁこっちから始める方が自然に行きそうかな
それでいいか?
-
はい!大丈夫です!
乗り込んできてもらって…あとは流れで!
-
主人!?
朝からすまんが、少々悪い噂を聞いたもんでなぁ
ちょいとよらせてもらったぞ
(あの日から二日、朝から酒場に大きな声が響く)
(その主はこの村の村長で、杖を突いた貧弱そうな様子からは思えない程の大声が誰一人居ない店に響き)
(驚いた店長はがたがたと足音を鳴らして奥から汗を拭き拭きやってきて…)
一体どうしたってんですか村長
そんなに血相を変えて…
(店長が焦りながらそう問いかけると、村長は額に青筋を浮かべ)
(一喝するように店長へ向けて…)
どうしたもこうしたも無かろう?
お前人のクソを客に食わせるような飯屋なのか!?
ワシの所にタレこみが来てな、クソを食わせてるという話をしておったよ
それが本当ならこの村で飯を食わせる店はやらせられん!
(怒りながらまくしたてる村長は自分よりも大柄な店長に臆する事なく声を張り上げ)
(その噂が本当かどうかを問い詰めていた)
【どんな風にしていこうか書き出しには中々悩まされるな】
【ここにハサハがやってくるみたいな感じで良いと思う】
-
>>598
(ハサハは客室の掃除を巻かされており、2階にて掃除をしていたのだが)
(突然1階から怒鳴り声が聞こえてくると、ハサハは驚いた様子でそぉっと顔を覗かせる)
(どうやら村長と宿の主人とが話し合っているようで、話の内容からするにあのハンバーグのことを言っているのだろう)
(あれは自分達のせいで、主人は関係ない…そうハサハは言わなくてはと考えるのだが)
(村長は一方的に主人に営業停止を言い放ってしまい…)
…おじい、ちゃん…!
(ハサハは意を決して村長に声をかける)
(少し怯えたように頭の耳をぺたりと垂らしながら、尻尾を震わせ)
…おじちゃんは、わるくないよ…。
ハサハが、わるいの…!
(ハサハは店主の前に割って入ると、村長を見上げ)
(宿の主人はなにも悪くない、そう必死に説明しようとする)
…おじちゃん、ハサハがごめんなさいするから…。
だから、だいじょうぶだよ…。
(ハサハはうろたえている様子の宿の主人にそう言うとにっこりと笑みを浮かべ)
(「荷物をまとめておけ」と村まで追い出そうとする村長にハサハはどうするかと考えるのだが…)
(その間に宿の店主が自分の部屋に肩を落として戻ってしまい、ハサハは心配そうに店主を見送り)
…おじいちゃん、おじちゃんはわるくないよ…!
(ハサハは必死な様子で村長に駆け寄り、見上げながら店主は悪くない、だから追い出さないでとお願いしようとする)
【書き出しありがとうございます!】
【こんな感じで、とりあえず店主さんは隣の部屋にやっちゃいました】
-
>>599
フン!
その様子じゃタレこみは嘘じゃぁなかったようだな!
全く、飯を食わせる場所でクソを出されるとは……
誰も安心してここで飯を食ったり飲んだりは出来ないだろうな
そんな店はこの村には要らんわい、荷物を纏めてとっとと出ていくんだな!
(村長は相当怒っているようで、まるでゆでだこのように顔を赤くしながら店長にまくしたてる)
(例のあれは、ただ一人職人に食わせただけで、日常的にノーマルな人に食わせたりしたこと等は無い)
(まぁ実際に料理をする場所や用具に排泄物を付着させるということだけでもそれが知られレば不祥事なのは確かだろう)
(店長はすっかり顔を青くして肩を落とし、村長の剣幕にすごすごと去っていく)
とんでもない事だ…
村人の中で身体壊した者がいなければいいんだがなぁ……
ん、なんじゃおぬしは、訳の分からない事言って…
(言いたいことを言い終えた村長は鼻を鳴らし、踵を返して自分の家に帰ろうと足を向けるが)
(今更のように周りにまとわりつきながらなにやら弁解じみたことをいう子どもに気が付いたようで)
(何をもってクソを食わせる店が悪くないのか、理解のできない様子で)
(ハサハを一顧だにせず自分の家へと帰っていく)
【ハサハの弁解は気にせず、突っぱねるようにしてそして追いかけてくるって流れで良かったんだよな?】
-
>>600
あ…。
(ハサハは必死に店主は悪くないと伝えようとするが、いい言葉が出てこず)
(すぐに踵を返して帰ろうとする村長を見て、慌ててぎゅっと服の裾を掴む)
(宿から出て行こうとする村長を引き止めると、ハサハはふるふると首をふり)
ハサハが、ハサハがわるいの…!
(村長を引き止めると、ハサハはこっちに来てとばかりに人が誰もいないカウンターの前へと引っ張り)
ハサハがこうやって、おじちゃんをゆうわくしたから…だから…。
(ハサハは村長の前でお尻をふりっと突き出すと、柔らかそうな幼いお尻を突き出し)
(縫って貰ったことでお尻の真ん中は閉じているが、突き出したせいでぴんっと真ん中の糸が引っ張られ)
(布と布の隙間、糸と糸の合間からピンク色のお尻の穴が覗いていた)
だから、ハサハがわるいの…!
(そういって、お仕置きを受けるのはハサハだと言ってからハサハは村長のほうを向き)
おじいちゃん、おねがい…ゆるして…?
ハサハが、ハサハがばつ…うけるから…。
(そういって、ハサハは村長を見上げると目を潤ませてじっと見つめ)
お、おねがい…します…!
(ハサハは床でぺたりと座ると頭を床につけて土下座までしはじめる)
(再びお尻の布がパンと張って、お尻の谷間部分の布がぐいっと左右に引っ張られ)
(カウンター付近に設置されている鏡には、しっかりハサハのお尻の部分が映しだされている)
(土下座しているハサハの姿は、宿の主人も部屋のドアを少し開けて様子を伺っているようで…)
【ちょっと待って…ここで少し引き止めて…】
【ハサハに興味があるような様子を見せつつ、それでもダメといって戻っていく感じがいいかも…?】
【宿屋の主人さんには、行ったらどんな目に合うかわかるようにしておきつつ…みたいな…!】
-
>>601
………言ってる意味が分からんのだが?
(踵を返し、店から出ていこうとしたときに裾を引っ張られ)
(そちらを見ながら狐耳をした幼いエルーンの幼女と思しき存在を見ながら村長はうろんげな視線を向ける)
(頑固ジジイで有名な村長はハサハの言葉に本気で首をかしげる)
(誘惑というのも訳が分からず、そして誘惑と排泄物を調理する場所で悪戯し)
(それを人に食わせるという行為にどんな関係があるのかさっぱり因果関係が分からなかった)
(ずるずると引っ張られ、裾が破けてしまいそうなのもあり)
(ハサハに着いていくとそんな光景を見せられ、戸惑ったような表情を見せる村長だった)
ええい、みっともない!
子どもがそんな事をするもんじゃない!
ワシが怒っているのは、飯を作る場所でクソ垂れてそれを弄り回した挙句人に食わせるということを
飲食店がしていいことではない悪戯に怒っておるんじゃ
(ハサハの言葉からはどうしてもした行為と、本人が言う行為の結びつきが分からず)
(村長も幼女にさっきのような剣幕を見せる事も出来ずに困ったような顔をし)
(烈火のごとく怒っていた感情もようやく収まりかけてきた代わりに押し寄せてきたのはハサハへの困惑だった)
(少々落ち着いた雰囲気で怒っていた意味を伝えながらも、幼女にそれが理解できるだろうかと思いながら)
(ハサハを立たせ、改めてハサハの全身を見る)
(改めて落ち着いてみると、幼女のくせに妙に男のなにかを掻き立てるような不可思議な色香を感じさせる幼女だ)
(発育が秀でてるわけでもなく、ただの幼い子どもなのに、身に纏う雰囲気がおかしく)
(生唾を飲んでハサハを見ていたが、我に返った村長は、これ以上ここに居てもらちが明かないと)
ともかくワシは許さんからな
もうここで飯を食わせる仕事をさせる事は許可できん、分かったな!
(と半開きになっているドアの向こうに居るであろう店長へ)
(荷物を纏めて出ていけというところから営業停止位にまで温情をかけた村長は)
(ハサハをちらりと見て、その場を足早に後にした)
【すまん!ちょっとうちのわんこが、粗相してえらいことになって片付けなきゃいかんかった…】
【こんな感じでいいかね】
-
>>602
……。
(ハサハは村長を見送ってしまったが、すぐに店主のほうに視線を向け)
(ハサハは主人が部屋から覗いていたことには気づいていないようで、ぐっと手を握り締めると)
だいじょうぶ、ハサハがゆるしてもらってくるから…。
(そう少しだけ開いているドアに向けて声をかけると、ハサハはすぐに村長を追いかける)
おじいちゃん、どうしたら、えいぎょう…してもよくなるの…?
(ハサハは村長を追いかけると営業再開はどうしたらいいのかと問いかける)
(とてとてと追いかけてきたハサハは、大人の歩幅についていくために小走りでおいかけていて)
ハサハ、なんでもするから…だから、また…はたらきたい…!
(村は人通りも少ないため、ハサハと村長しか外にはおらず)
(ハサハは必死にお願いをしつつ村長を追いかけるのだが…)
あのね、おじいちゃ…ひゃっ!!
(小走りになって村長を見上げながら進んでいたハサハは、目の前に小さな生垣があることに気づかなかったようで)
(ずぼっと頭から転んでしまったようで、お尻だけを出している間抜けな格好を村長の前に晒す)
(着物に包まれたふっくらとしたお尻を晒したまま、ハサハは生垣から抜け出そうとぐぅっと両脚を踏ん張って)
(村長の目の前でお尻の穴を晒しながら)
う、う…ぬけないよ…っ
(パタパタと足を動かし、尻尾をぴぃんっとさせたままもがいている)
【わ!大変です…!大丈夫でしたか?】
【明日は、何時くらいから遊べそうでしょうか?】
-
【べっとりして、そして踏んでるからぐしゃぐしゃで…】
【足洗ってやったり、トイレの網綺麗にしたり…大変だった…】
【明日は17時〜18時といったとこかな…早く帰れるといいが】
【0時になりそうだし今日はここまでにさせとくれ】
【来週はどうだ?俺は金曜が事務所の花見になる】
-
>>604
【じゃあ今日はここまでですね!】
【えっと、明日は私は18時くらいになりそうな気がします】
【なので18時くらいに待ち合わせで!】
【来週は、火曜日と木曜日が遊べなかったと思うので…】
【それ以外は、たぶん遊べると思いますっ】
-
【それじゃ18時でよろしく頼むな】
【ちょっと月曜が帰り遅くなる可能性あるが…】
【水曜は確実に問題ない】
【金曜がさっきもあったように花見で酒入るから、帰りはそうでもないけど頭ふらふらな可能性】
【土曜がまた昼仕事だ…】
-
【うぅ…ねおちしてました…】
【今日の夕方に、また会いましょう…っ】
-
早く帰ってこれました!
-
俺がこの時間になってしまった
ハサハは見ているか?
-
はい!見てます!おかえりなさい!
-
ただいま、ハサハもおかえり
お互いにお疲れ様だったな!
-
はい!今日も疲れました…!
あ、明日が朝が早いので今日は23時くらいに凍結にしたいです!
という感じで、遊びましょう!
-
俺も今週は土日両方仕事だったからなぁ……
正直身体が休まってない、早めの凍結は俺の方からもありがたい事だ
それじゃぁ続きといこうか
少々待っててくれ
-
はい!よろしくお願いします!
無理せずのんびりやりましょう!
-
>>603
ハサハちゃん…行ってしまうのか…
かといってそれで何とかなるとは思えんのだがなぁ…
(店長は店を後にする村長を追っていくハサハを見送りながら)
(この狭い村の中で、ウンコを食わせる店という不名誉な話を流されて暮らしていけるとは思わなかった)
(一体誰があの夜の事を流したのかさっぱり見当がつかない店長は、がっくりと崩れ落ち寝床で寝込む事になってしまった)
着いてきたって無駄じゃ
もうあの店に営業の許可を出すことは出来んのじゃ
飯を食いに行く、そこで出された者が誰とも知れぬ者の捻りだしたクソが混じってると思うと普通は気持ち悪くなるもんじゃろう
それにそんな物を食ったら腹を壊すからな
(村長はまとわりついてくるハサハを払いのけつつ律儀に答えてやりながら家路につく)
(村長の言っている事は至極まっとうな事ではあるのだが、これまで見てきたウンコを美味そうに食う変態連中に毒されているハサハには理解が出来ないかもしれない)
(しかしそういうことを知らない村長にとっては、未知の性癖に対しての慮りは出来ないのだった)
(杖を突きながら足早に去ろうとする村長を追うハサハは、何かに躓いたようで)
んむぅっ!何をやっておるのじゃおぬし!
いい加減諦めて帰るんじゃな、それにおぬしはよそ者じゃろうが…全く…
(下半身を突き出したまま生垣に上半身を埋めているハサハにそう言い放つも)
(そのまま放っておくことが出来ず、厳しい言葉を掛けながらも突きだされた腰を掴み)
(引っ張り出そうとして、ハサハの着物がほつれており、そこからまた具合のいい事に生の尻穴が覗いているのを見て)
(村長はその予想もしていなかった姿に思わず目を見開き凝視してしまう)
(見ればハサハにはふさふさの尻尾も生えており、ただのエルーンではないということに今更気付いた村長は)
(ひっぱり出そうとした手を片方腰から突きだした尻尾に伸ばし)
(その尻尾のふさふさ感を味わうように握って扱くように上下させながら)
(尻尾が作り物ではない生の者であることを確かめるように激しく扱きつつ、目の前でまるで誘うように蠢くアナルをいつしか夢中になって視姦していて)
【それじゃぁ続き、よろしくたのむぞ】
-
>>615
わかってるの…でも…。
(いくらハサハでも、何度も排泄物を食べられた経験を持っているとしても食べ物ではないということは理解している)
(しかし、自分のせいでそうなってしまったという責任もハサハは感じていて)
(幸い、昨日の村の様子を見るに村長とそれを伝えた者しかまだ話は伝わっていないようでもある)
(昨日も普通に食事をしにきた者もいたのだから…きっとそうに違いないと考え)
(ハサハはどうしたら営業停止を取り消してもらえるのか必死に尋ねているのだが…)
(前を良く見て歩いていなかったのもあって、ハサハは生垣に頭から突っ込んでしまい)
(どうやら背の低い木が中心にあるものだったようでハサハの身体は支えられているものの)
(太い枝などによって身体を起こすことができず、バタバタと手足を動かすが…)
ごめんなさい…たすけてくれて、ありがとう…。
(腰に手を当ててぐっと引っ張る感覚がありハサハはお礼を口にする)
(しかし、腰を引っ張り寄せる手は尻尾に伸びて)
(尻尾を上下にしゅこしゅこと擦り始めれば、ハサハは尻尾の毛を逆立たせ)
ひゃ、あっ!あっ!
(驚いて声をあげながらビクビクと全身を震わせるが)
(次第に声はとろけたようになりはじめ、両脚は蟹股のように開いてアナルが良く見えるようになり)
んぉ♥ぉっ♥ひっぽ、らめだよ♥
しっぽ♥ひっぱっちゃ…♥あ、あ、あっ♥
(ハサハの口からは甘い響きがいくつも漏れて、お尻の穴をひくつかせ)
(カクカクと腰を震わせながら快感に耐えている様子がお尻と尻尾だけでもよくわかってしまうほど…)
【はい!よろしくお願いします!】
【まだ村長さんは突っぱねるような態度を取りつつ】
【ハサハちゃんには興味を示すような感じでいけたらな〜って思いますっ】
-
>>616
ほぉ…珍しいな……尻尾付きのエルーンとは…
この広い空にも滅多にいないと聞いておるぞ…
(尻尾を掴み、指の間を潜り抜けるふさふさで優しい手触りの獣毛が掌をくすぐり)
(そして掴んだ尻尾の中心は人肌で温かく、そしてまるで勃起した乳首のようにコリコリした柔硬い感触で)
(思わず理性ではなく本能でそれを掴んで扱きあげてしまう)
(そしてその行為が生み出す反応は大きなもので、あどけないいたいけな幼女そのものであったはずのハサハは)
(一転してこの村長の長い人生でも見たことのないような、淫靡で卑猥な雌に変貌して)
(まるで徹底的に雌奴隷調教をされたエロ奴隷が、犯されて喜んでいるような卑猥さを村長に見せつけてくる)
(尻の穴を見せるためだけに開けられたのかと思うような尻の切れ目は)
(その目的通りに村長の目にヒクヒク蠢くまるで口のようなアナルをよく見せつけていて)
こりゃぁいったい何事じゃ…
この娘、なにかがおかしいのではないか?
(その度を越した淫乱ぶりを見せつける様に、これまでノーマルな性行為と、人並の性経験しか持たない村長はうろたえ)
(思わず尻尾から手を離しつつも、恐る恐るハサハの腰を掴んで引っ張り出し)
(これ以上ハサハに関わると、なにやら自分の知らない自分を引きずり出されるような)
(そんな不安を覚え、引き出したハサハをその場において、自分は足早に去ろうとする)
もう帰れ、これ以上何もワシは変わらん
もう決まったんじゃからな
(もう歳老いて、ずっと使っていなかったチンポがハサハの痴態にウズウズとし)
(頭の中に宿った熱いものを忘れるように頭を振りながら)
(ハサハから逃れようとまるで逃げるように家へと帰ろうとする)
【それじゃこんな感じでいくか】
【ハサハから逆レイプするような感じでいかないといかん気がするが】
【というわけで飯を食ってくる!】
-
>>617
は、ぅう…。
(尻尾を触るのをやめて、身体を起こしてもらったもののハサハは腰に力が入らず)
(村長が慌てた様子で逃げ去っていくのをすぐに追いかけることができなかった)
(村長の家はすぐ近くだったようで、目で追いかけて家の場所がわかると)
(少し休憩した後、ハサハはゆっくりと立ち上がって急いで村長の家に向かう)
…あの…そんちょうさん…ハサハのおはなし、きいてほしいの…。
(ハサハは家のドアをノックして、村長に声をかける)
(家の中で村長が答えてくれるかはわからず、ハサハは不安な気持ちを抑えながら)
(誰かが応じてくれるのを待とうとしていて…)
【はい!今思いついたんですけど…】
【村長さんの息子さんがハサハに好意を抱いていて、ストーキングの上に宿での状態を見つける…】
【から村長に報告して営業停止…みたいな流れにしていたことが判明する感じで】
【息子さんが出てきてハサハをレイプしてどうこうっていう流れもいいと思いますし】
【このまま村長さん相手にって頑張るのもいいなって思いました!】
【どっちが進めやすそうですか!?】
-
【あ、ごはんいってらっしゃいです!】
-
【ただいま、ハサハは飯、大丈夫なのか?】
【誰がチクったのかの謎はあるけど、ここまできてさらにまた対象が変わってっていうのもなと】
【ハサハ的にはこのシチュでやりたいことってまずどこにあるんだ?】
-
【おかえりなさい、私は5時くらいに食べちゃいました…】
【う〜んと、特に何も考えてなかったです…】
【思いつくままに、言ってみてました…ごめんなさい…】
-
【なんと、もう食べ終わっていたというオチだったのか】
【いやいや、いいんだ何か面白いシチュにしたいっていう意向からの事だから】
【ハサハが求めてる方向に持っていきたいとは思ってるんだけど】
【ハサハも店長さんで孕ませてみるか→いや、店長よりも村長で営業取り消しからの身体での誘惑で→ここでストーカーの店長の子どもが!】
【と目まぐるしく変わって、どどどう持っていくのがいいんだろう、ってなってしまってな】
-
【なんかこう、ドラマっぽくなるかな〜って思って提案してみたんですけど…】
【そうですよね、登場人物多すぎてわけわからないですよね…】
【うーん…私も特に何も考えてなくて、行き当たりばったりというか…】
【こうしてみたらどうなんだろう〜?って思ったことを伝えてみてました…】
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【こっちも色々途中から間男出すから人物多過ぎ問題は大丈夫なんだが】
【あれ、村長ここまでやっておきながら美味しいとこはぽっと出の息子なの?みたいな】
【ジャドさんとかは舞台がエロゲだし、本人は最初から手を出すのが奥手だから周りから手を出してく流れだったけど】
【基本的には間男も一通りやってから次の人って感じだったからさ】
【ハサハ的にはゴールが村長のストーカー息子ってことでいいならそんな感じにしてみるが】
-
【うーん…それじゃあやっぱり村長さんのままでいきたいです!】
【こう、興味無さそうな人を振り返らせるというか…夢中にさせようとするのとかいいなって思うシチュですし】
【でも、ここから村長さんに取り入るのってかなり難しそうですね…】
【家の中に入れてもらえるでしょうか…?】
【突然雨が降ってきて、びしょぬれになったのを仕方なく入れてあげて…みたいな…?】
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【俺もロール中に色々思いついてこんなのどうだ?とか色々言いすぎてハサハを混乱させちゃってたりするもんな】
【それを考えると俺ばっかりいうのも勝手な話だよな】
【村長さんはさっきの尻尾扱きやケツ穴見せで相当ハサハに強い印象を持ってしまって】
【それが怖くて逃げたような感じだから】
【ハサハが身体で迫ればイチコロにまでなってしまうと思う】
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【っと……じゃぁそんな感じで続けていいか?】
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【うぅ〜…ごめんなさい、なんだか楽しくて色々思いついたのを伝えちゃいました…】
【悪い癖ですね…反省します…】
【じゃあ、ここからは襲わないように気をつけるみたいな感じですね!】
【ハサハにまた土下座させて、その状態で尻尾をしゅこしゅこして耐えさせてみたりとか…】
【こう、色々な理由をつけて体中を調べてみたりとか…】
【ノーマルな人って書いてありましたけど、実は拷問チックなことが好きなこの人も変わり者だとか!】
【そういう感じとか!】
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【へへ、楽しいって思ってくれての事なら全然オッケーなんだ】
【村長の息子は一発村長に雄を蘇らせてから出してもいいし】
【こっちもジャスミンちゃん(ナズナ)の時とか、色々思いつきで進めて困らせてたじゃないか】
【襲わないようにというか、村長に撤回させるためにハサハが襲ってもらうようにするって感じを考えてた】
【これまでの振る舞いで、村長さんは普通に真面目で頑固なジジイって振る舞いをしてるから】
【幼女に土下座をさせて悦に浸るような性格じゃないんだ】
【じゃぁ真面目なのはふりで、急に目覚めるような振る舞いっていくか】
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【ありがとうございます…!】
【私も頑張って楽しんでもらえるようにしないとですね…!】
【そうですね、襲ってもらうほうがやりやすそうです…】
【じゃあ、だんだん目覚めていく感じで、急に目覚めるのもあれですし…】
【いっぱい誘惑するので、いっぱい誘惑されてください!】
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【オーソドックスな流れっていうのもあれだけど】
【今回はその気無しだった人が襲うまで誘惑するというこれまでにない流れだから】
【そこを重視して村長の話はやってみようか】
【それじゃぁさっきの続きに取り掛かるぞ】
-
【はい!よろしくお願いします!】
-
>>618
はぁ…はぁ…
いったいなんじゃったんだ…今のは…
全く調子が出ない…
(村長としてこの村を治めてもう数十年、息子は正直出来が良くなく)
(自分が仕事出来なくなれば、新たな村の長を別に任命しようと思ってるような年齢で)
(真面目一辺倒に、頑固おやじとしてやってきたというのに)
(あのハサハという幼女を見ていると、なんだか妙な気持ちになってしまう)
(胸の内が何やらムラムラと何とも言えない感情で満たされていくのを感じて)
(冷たい水をゴクリと飲み干して、頭をすっきりさせようとしたのだが、そのもやもやは消える事がなく)
(深呼吸をして気持ちを整えようとしたときに)
(玄関をノックされて、その心の中をみっしりと占めているハサハの声が聞こえると)
(村長は頭がくらっとして倒れそうになりながらも、ゴクリと喉を鳴らし)
(ドアを開けて…そこに立っている小柄で、謎の妖艶さを立ち上らせるハサハを見つけ)
いったいなんじゃ……
これ以上話したところで何にも変わるまいに…
(これまでの村長であれば、そのまま冷たくドアを閉めて追いかえしていたであろうが)
(ハサハを誰もいない家の中に招き、二人っきりで相対しながら)
(ハサハの言うおはなし、というのを聞こうと耳を傾け)
【それじゃぁ、ここから先は邪魔が入らない密室の中だ】
【ハサハの凄い所が村長に炸裂するんだろうな…】
-
>>633
あ、あの…えっと…。
(ハサハは家の中に入れてもらうと、考えをまとめるように少し考えてから)
(その後すぐ、ぺこりと頭を深く下げた)
さっきは、ありがとう…。
ハサハ、たすけてくれて…。
(生垣に頭から突っ込んでしまったところを助けてもらった)
(そのお礼をしっかりと口にして、頭をさげてそして顔をあげると頬を赤らめつつ笑顔を見せる)
ハサハ、あのね…やどのおじちゃんにいっぱいおせわになったから…。
だから、おかえししたくて…!また、えいぎょう…できるようにしたいの…!
(ぐっと両手を握り締めながらハサハは店の営業再開をさせたいことを伝える)
(ぐっと村長に強い瞳を向けながら…そして恥ずかしそうに視線を落とすと…)
…それに、ハサハのうんち…だったから…。
(ハサハは頬を真っ赤に染めながら、両手でお尻を隠し)
で、でも!たべたいっていったひとにしか、だしてないよ…!
(そういう問題ではないのだが、ハサハは何とか宿の主人はわるくないと伝えようと必死なようだ)
【はい!少しずつそういう感じにしていきますね!】
-
>>634
気にするでないわ、あのまま放っておくことなど出来るわけなかろうて
食べたいって…
人のクソを食いたいなどと言うアホウが居るものか!
それにさっきも言ったじゃろう?
あそこは飯を食わす店であって、つまりはなんじゃ、おぬしが出したクソを店の調理道具の上で捏ね繰り回して
調理道具で料理して、そして皿に出したということはのう
バイキンが料理する道具に付いているかもしれないではないか
(改めて家に入れて、なんで営業出来ないようにしたのかの意味をなるべくわかりやすいように話す村長)
(しかし、ハサハの言うことは結局、お世話になったから許してほしいというただそれだけの事で)
(それは店長が今後どういう風に改め、出来ない場合はどうすると、自ら言ってくるべき話なのだ)
(ただ許してくれで許していたら、もし村の人に食中毒でも出た場合どう責任を取るのか)
(しかも、ハサハは食べたいという人に出したという)
(そんなありえない事があるものか、と村長は理解できない性癖を一笑に付す)
ともかく、営業を続けたいというのなら
店長自ら許してもらえるように、ワシに納得できるように説明するべきじゃよ
こんな幼い子どもに言い訳させる方がワシは納得いかんがね
(村長の理詰めの話はハサハに通じているだろうか)
(今は落ち着いた村長は、ちゃんと店長が納得できるように謝罪すれば許してくれる)
(その位には剣幕も収まっているように思える)
【じゃぁこれからはハサハの誘惑が出る度に反応していくようにするぞ!】
-
>>635
ありがとう…おじいちゃん…。
おじちゃんにいって、ちゃんとやめるようにいうね…?
それで、ここにきてもらうようにする…!
(ハサハはこくりと頷くと、店主にその言葉を伝えることにしたようで)
(にこっと笑顔を浮かべた後、村長にぎゅっと抱きついて)
おじいちゃんも、おはなしきいてくれて…ありがと…。
(ぎゅっと抱きついたままハサハはもう一度お礼を口にして)
(それから少しだけ身体を離すと…)
…おじいちゃん、たすけてくれるとき…どうしてしっぽ…ぎゅうってしたの?
ハサハ、しっぽぎゅうってしたりしゅっしゅってすると…きもちよく、なっちゃうから…。
だから、もうしないで…ほしい…。
(ハサハはふるふると首を横に振って、さっき助けてもらった時のことを思い出す)
(尻尾をすりすりされたら気持ちよくなってしまう)
(そのことを隠すことなく伝えつつ、ハサハはくるりと後ろを向き)
それに、ハサハのおしり…じぃってみてたの…。
なにか、ついてた…?
(ハサハはお尻をくいっと突き出すように膝に手を置き)
(尻尾をふりふりとさせながら振り返って、村長にお尻を向けて小ぶりなそれをふりふりと左右に揺らす)
【はい!ここからが楽しみです!】
-
【それじゃぁ23時になったから今日はここまでだな】
【月曜は大丈夫なんだったっけ】
【俺は少々遅くなるかもしれないが会えると思うが】
-
【はい!今日はここまでで】
【月曜日は大丈夫です!遊べそうです!たしか…】
【なので、遊びましょう!】
【難しかったら…連絡しますね…っ】
-
【分かった!それじゃまた明日な】
【お疲れ様ハサハ、続きもよろしく頼む!】
【いつもありがとうな…】
-
【おやすみなさい!また明日です!】
-
すまん、やっぱり帰り22時前になりそうだ…申し訳ない!
-
【わかりました!大丈夫です!】
【ちゃんと待ってますね!】
-
ただいま!!!
週の頭からもう……
-
おかえりなさい!
-
くそう…時間が…時間が…
飯と風呂を10分で済ませてくる!!
-
あ、慌てなくて大丈夫です!ゆっくりで…!
ゆっくり待ってますから…!
-
んぐふ…舌やけどした……ひりひりしやがる…
ただいま、ハサハ…
-
おかえりなさい…うぅ…慌てて怪我をしちゃだめですよ…。
すごく心配になります…。
-
大丈夫、ちょっと味噌汁がアツアツ過ぎただけなんだ…
ふぅ、すまん…
明日は俺の方が早く出かけなきゃいけないので早く寝ないとまずいことになる
今日はちょっとロールは厳しそうだな…
-
残念です…でも、忙しい時は無理してロールしたりしないほうがいいですよっ
色々あせったりしますし…。
だから、ゆっくりしましょう!
-
すまぬ…すまぬ…
なんでこう急に忙しくなったのか…
俺の見通し不足のせいです、はい…
今日はガチャピンモードに入ったのはいいけど、170連もSSR出なかったって言うね…
運がいいのか悪いのか…
-
>>651
この時期は忙しいものなんです!
一月は行く、二月は逃げる、三月は去る…でしたっけ。
あっという間に4月です!
最終日に100連確定らしいですよ!
それにムックモードで5こSSRが出るまでらしいですし…。
なので、期待します!私は期待しまくります!
-
>>652
ホントなぁ…
この前実家帰って年明けエロールしたばっかりのような気がするんだが…
もう4月…凄いな、本当に、あっという間だ…
最後は100連だけどレジェフェス前だし、前回はなんでもないガチャだったからなぁ
ムックモードはマジ凄いからな、今まで二回出たけどSSR9%は伊達じゃない
しかし今日の170連は堪えた……
とうとうこれまでのと合わせて250連だぞ…天井が目の前まで来てるんだ…
170連で出たけど、160連までにSSR出ない確率は0.76%らしい
-
>>653
あっという間ですよね…でも過ごしてる間は大変でした…。
休みもないし…夜勤明けにも出勤ですし…。
時間の感覚が狂って早く感じてるだけな気も…。
凄いですね!天井もできちゃいそうですけど、そこまでしてほしいのもいなさそうですね…。
私はダーントさんがほしいんですけど、今はピックアップされてないみたいですし…。
ダーントさんほしいです!はやくサプチケこないでしょうか…。
明日もしかしたら100とかあたって天井しちゃうかもですよ
-
>>654
人はね…どんどん時間を短く感じるようになっていくらしいんだよ…
最近は仕事に忙殺されてる感じだけど
まだハサハに比べれば休めてる分マシかもしれない
今のピックアップには一応持ってないアテナが居るから
明日30連か地力ガチャピン引けたら天井までいこうと思ってる
しかしスキルマックスの餌は美味い…RでさえSR2.5個分だからな…
水曜日はちゃんと出来るはずだ、すまないねぇ
-
>>655
つまり仕事に慣れたということに…!
私は今の仕事…ぜんぜん慣れた気がしないです…。
アテナいいですよね!アテナ!美人さんです!
最近ナルメアの良さが少しだけわかってきました。
後はやっぱりミリンちゃんが強すぎなのでやばいです…
今日はこのくらいにしてお休みにします?
-
>>656
まぁ慣れたっちゃ慣れたのかもしれないけど
かといって稼げてるかというと全然そうじゃないんだよなぁ…
かなり崖っぷちで仕事してる感はある
アテナ居るならアテナ、アニラ、シヴァで火無垢槍とってもいいかなって思ってるんだ
そろそろ交換しないと忘れて終わってしまうかもしれん…
ナルメアさんはやっぱりあのだらしない牛のような乳と
ちょろい感じと、余裕のない姉感がいい…
個人的には水着ダヌアのEXポーズで、反重力オッパイかと思われたドラフオッパイが重力に引かれて重たそうに垂れてるのが実によかった
ミリンちゃんを風1550万に起用するか
今のゼノ拳でATフルチェインからのTAツープラトン2ターンで確実に片を付けるパターンでいくかまだ悩んでる…
そうだな…23時過ぎてるから早めに休ませてもらおうかな…
-
>>657
会社の売り上げはかなり伸びてるんですけど…
従業員が増えないまま伸ばしたのもあって…というかむしろ減ったので…。
減ったのに伸びたから大変なことになってます…。
ミリンは開幕オーバーチェインでその後もう一回チェインをつなぐとかなり強いです…!
やばいですよ!
はい!今日はゆっくり休んでください!
また水曜日に遊びましょう!
水曜日に私も楽しみにしてます!
-
>>658
こっちは会社の売り上げが右肩下がりだ…
上がる目も無いし現状維持を何とかするしかないんだよな…
ありがとう、今日は休ませてもらうよ…
水曜日はしっかり遊ぼうな!
おやすみ!
-
水曜日、です!待ってます!
-
帰り、遅い!!すまん!!
なんでこう21時に帰れないかな…
というわけでただいま、待たせちまったな
-
おかえりなさい!
ご飯とかお風呂とか大丈夫ですか?
ゆっくりで大丈夫ですよ!
-
大丈夫だー!
さっとやってぱっと済ませて戻ってきたぞ
今日は遊ぼう!!
ハサハには一杯我慢をさせてすまない
-
やった〜!じゃあ今日はいっぱい遊べますね!
すっごく楽しみです!
続きをして遊びましょう!
-
よーし、それじゃぁ待っててくれ!
…結局昨日ガチャピン170連の後残り30まで来たから
サイドストーリーで石集めて、チケ集めて
最後にスキン買って人生初天井してアテナを取ったよ……
-
天井!おめでとうございます!
好きなキャラが取れるのはいいですよね!
アテナ可愛いですし…!
それにしてもヴァンピィちゃん強いですよ!
かなり強いです!
-
>>636
あぁそうしてくれ
ワシが納得したら営業も出来るようにしないでもないからな
(ウンコを喜んで食うという理解に苦しむ話は未だピンとこないし納得も出来ないが)
(ハサハにほだされて結局は怒りも収まることになって)
(溜息をつきながらこれで帰るだろうと村長はほっとしたのだが)
尻尾!?
あ、あぁぁ……いや初めて見たからな、尻尾の生えてるエルーン
埋まっていたしちょうど引っ張り出すのにちょうどいいと思って
気持ちよくって、確かに普通の反応じゃなかった…
(思わず掴んでしまった尻尾の事を話題に出され、不意打ちに狼狽する)
(掴んだそれの極上の気持ちよさと、まるで雌のような、生意気に一人前の雌のような反応を見せたハサハを思い出し)
(しかも気持ちよくなる、などと露骨なことを言われ、村長はハサハの貞操観念に疑問を感じてしまう)
(見かけはまだ幼女にしか見えないが、実はもっと歳経た少女なのかと首を捻り)
(その上、お尻を見ていた事をしっかりと把握されていて、今も尻を向けて誘うように振る姿に村長はじわじわと股間が熱くなる久々の感覚を思い出し始めていて)
何かついていた…
というわけではないがのう、お嬢ちゃん…
お嬢ちゃんのその服、破れておるぞ?
破れてその下が丸見えになっておるんだ…
(その理由を真正面から答えた村長は、ハサハにその下の排泄口がむき出しになって)
(それを観賞したのだとそれとなく言葉を選びながら答え)
(ハサハの色香に惑い始めたかのようにハサハの尻を、覗く尻穴を見つめ始める)
【それじゃよろしく、さてどうしようか】
【そろそろハサハに手を出してみるか…?】
-
>>667
…!?
(破れている、そういわれてハサハは驚いたように顔を上げると両手でお尻を隠す)
なおしてもらったのに…。
(ハサハは恥ずかしそうに両手でお尻を隠すものの、指の隙間がちょうどお尻の穴を隠せておらず)
(まるでお尻の穴だけを見せようとしているかのようなポーズになってしまい)
(その後すぐにハサハは姿勢を戻すとお尻を気にした様子で両手で着物を弄り)
おしりのあな、みえてた…?
はずかしい…。
(頬を真っ赤に染めながら、ハサハは恥ずかしいと口にして両手で頬を隠す)
(このまま足早に帰ればきっとお尻の切り込みなど誰にもわからないだろうが)
(ハサハは村長のほうに向き直ると)
…きたないところ、みせて…ごめんなさい…。
(ハサハはぺこりと頭を下げてそう謝り、家の玄関のほうへと歩いていく)
…かえって、なおさなきゃ…。
おじいちゃん、おはなしきいてくれてありがとう…。
ハサハ、すごくうれしかったの…。
(にこっと幼い笑顔を浮かべながら村長を見ると)
(小さく手を振りながらドアノブに手をかけて、家から出て行く…)
(家のテーブルにはハサハが手にしていた宝珠が忘れられており、村長がそれを見ると…)
「おじいちゃん♥ハサハのおしりのあな…もっとみて…?」
(宝珠の中でハサハがお尻をむにぃっと左右に広げて突き出し、お尻の穴や幼い割れ目を晒しており)
「ハサハ、へんたいだから…おじいちゃんにちょうきょう…してほしいな…♥」
(宝珠の中のハサハはそういいながらお尻をくねらせ、そしてにっこりと笑顔を浮かべて消えてしまい)
…おじいちゃん、ハサハ…わすれものしちゃったの…。
(宝珠に映るハサハが消えたかと思うと、本物のハサハが忘れた宝珠をとりにきたようで…)
【そうですね!もう一回だけ、ちょっとゆうわく?してみたり…】
-
>>668
そんな所がむき出しだと大変だぞ?
早く修理してもらうんといい……
(ハサハの仕草を見ながら、いや見ないようにしながら村長はハサハに言う)
(これ以上ハサハを見ていると何かがおかしくなってしまいそうだ)
(胸にぐるぐる渦巻くここ30年位持たなかった感情、忘れていた欲望がよみがえってきそうなのを振り払う村長だった)
あぁ、気を付けて帰るんだよ
…ふぅ…帰ったか……いったいなんなんだあの娘は…
あの娘を見ていると、ワシはなんだか変になりそう…む?これは…
あの嬢ちゃんが忘れて行ったものか?
(ハサハが可愛く手を振って出ていくのを見送ると)
(村長はほっとしたように息をついて、身体に知らず感じていた緊張を解くと椅子にぐったりと腰掛け)
(ふとテーブルを見るとハサハが持っていた大きな水晶玉なのか分からない透き通った玉が置いてあり)
(それを手に取ってみると、中に先ほどのハサハの姿がうっすらと見え)
(頭の中に甘く幼い声で淫らなおねだりをしながら、そして幼女らしからぬ卑猥な誘惑をする姿が映り…)
へん、たい…ちょう…きょう……うぅ…
(玉の中のハサハが幼くあどけなく卑猥なおねだりをしてくる)
(その言葉で村長の中で渦巻いていた感情が一気に劣情だということをはっきりと自覚して)
(食い入るように消えてしまったハサハの姿を玉を凝視しながら追っていたが)
(丁度その時ハサハが戻ってきて……)
忘れ物とはこれの事か?
確かにワシの家に無かったものだからな…
(幻覚としか思えないそれがずっと頭の中にこびりつき、目の前のハサハが本当にちょうきょうを求めてる)
(淫らな事を求めていると妄想と現実が混濁し、村長は…久方ぶりによみがえってしまった強い性欲を抑えきれなくなって)
(ハサハの玉をテーブルに置くと……)
(ハサハのお尻を掴み、そして破れている裂け目を指で開き、間近ではっきりとハサハの蠢く幼女アナルを見つめ…)
(そこに指を埋めていきながらハサハのアナルを弄り始めてしまった)
【もう村長はハサハの術にかかってしまったな】
【これはとんでもないことになるぞ…】
-
>>669
あ…よかった…。
(ハサハは忘れ物が村長の手の中にあるのがわかると、ぱぁっと笑顔を浮かべる)
(先ほど宝珠の中に映った淫乱な姿などは、この笑顔からは想像もつかないほどで)
(とてとてと宝珠に駆け寄ると、ハサハは両手でぎゅうっと大事そうに抱えようとするが…)
ひゃっ!?
(お尻を突然ぎゅっと掴まれ、ハサハは思わず声をあげた)
(驚いた表情で振り返れば、村長の指がお尻の割れ目をぐにっと左右に開き)
(お尻の穴をじっと見つめたかと思うと、一気に指を押し込まれ…)
んぉお♥
(じゅぼっと幼いアナルは指をすんなりと咥えてしまい)
(入れられたハサハは大きく声をあげながらテーブルに寄りかかりお尻を突き出し)
おじいちゃん、やめて…ハサハのおしりのあな…ほじっちゃやだよ…!
(振り返りながらハサハは村長に向けて、お尻の穴をほじらないでほしいとお願いする)
(しかし、ハサハの隣に置かれている宝珠の中には先ほどよりもはっきりとハサハの姿が映っており)
「ハサハ、もっともっときもちよくしてほしいの」
(宝珠の中でハサハはくすくすと笑いながらそう言って、再びお尻を向ける)
(宝珠の内側からガラス部分にお尻をむにぃっと押し付けるようにし、振り返った表情はにっこりと可愛らしく笑い)
「おじいちゃん、ハサハはすごくわるいこだよ」
「だからおしおきして…♥ハサハのおしりのあなもおまんこも…ぜぇんぶおじいちゃんにあげる…♥」
「でもおじいちゃん、気をつけてね?ハサハのおなかのなか…きたないのがあるから…」
(宝珠の中のハサハはまた言いたいことを言ってすぐ消えてしまい)
(宝珠の中のハサハのことに、現実のハサハは気づいていない様子でイヤイヤと首を振っている…)
【とんでもないこと…たのしみです…!】
-
>>670
(もう村長の頭の中はおかしくなってしまっていた)
(まるでハサハの妖術によって理性が完全に消え失せてしまったかのように…)
(そのせいで今ハサハが押し付けられているテーブルの上に乗っている玉には再びハサハの姿が映っていて)
(それが村長の頭の中に直接淫らなおねだりをしてきている)
(ハサハは悪戯されることを望んでいるんだ…淫らな行為が大好きで、だから尻尾が気持ちいいとか、お尻の穴を見せつけるような事をしていたんだと)
(村長の頭の中でそれが事実として固まってしまって)
何を言っておる、これがいいんだろう?
ここを弄られたいからこんな所にわざわざ穴を空けているんだろう
全く悪い子だ…悪い子には、お仕置きだ
(村長はふらふらと気持ちが定まってないような口調でハサハに言い放ち)
(着物の穴から指を突き入れて、お尻の穴なのに容易く指を飲み込む様を見つめながら)
(容赦なく指を激しく出し入れしながら指を使ってハサハの幼女アナルを犯している)
(お尻の穴に淫らな行為をすうrなどと、ハサハに会うまで考えたことも、そういう知識も無かったというのに)
(玉の中のハサハに導かれるように村長は知らず知らずのうちにハサハという幼い淫花にのめりこんでいく)
悪い子へのお仕置きといえばやっぱりお尻だ
ワシも親によく尻を叩かれておった…
(そして村長はハサハの着物を掴み、ずるずると裾を引き上げてハサハの尻を丸出しにする)
(むき出しにさせられたハサハのお尻は幼女のそれとは思えない発育で)
(身体の華奢さや小ささに比べ、すっかり肉付きが良く小ぶりだというのに女の色艶を備えていて)
(村長はいけない幼女のハサハへのお仕置きをするべく)
(そのまま丸いお尻の肉にぴしゃりと軽く平手を撃ち始めた)
【そこまで期待されると肩透かしかもしれないが…】
-
【うぅ〜途中まで書いてみたんですけど眠気が強くて文章が変なことになっちゃうので】
【今日はここまでにしてください…】
【続きは、金曜日は帰るのが少しおそくなりそうなので…】
【土曜日になっちゃうかなって思います…!】
-
【こっちも金曜は花見で酒が入るし、それはそれでちょうどいいかもしれん】
【ただ土曜は朝から仕事で、昼にはちょっと所用があるから夜しか遊べない】
【日曜はフルで遊べると思う】
-
【土曜日は夜だけで大丈夫ですよ!私も夜だけになりそうですし…】
【日曜日は、フルで遊べるかはちょっとわからないです…】
【でも、遊べるようなら早めに伝えますねっ!】
-
【そういや日曜も夜って言ってたような…】
【了解だ、それじゃぁ次は土曜で】
【またよろしく!今日もお疲れ様…おやすみ】
-
【ちょっと早いですけど、待ってますね!】
-
すまん!俺が気付くの遅れちまった!
見てるか、ハサハ?
-
おかえりなさい!こんばんは!
はい!見てます!
-
すまなかったな、俺はもうこれから大丈夫だぞ
ハサハもいけるか?
-
はい!私も遊べますよ!大丈夫ですっ
-
よーし!じゃぁさっそく前回の続きからいこう
よろしく頼むぞハサハ
-
はい!すぐお返事しますね!
-
>>671
わざとじゃない…もん…んぅっ♥
(アナルに指が押し当てられ、そこにずぶぶっと指が入り込んでいく)
(ぎゅっと閉じて止めようとしているのに、指は簡単に入り込みぐりっと中を穿ると…)
(そのまま前後に指を動かされ、お尻の穴を激しく穿られて犯される)
(ハサハはテーブルに身体を預けたまま、びくびくと尻尾を震わせ)
や、やめ…!
(ハサハは着物が捲られ始めると、手を伸ばしてそれを止めようとする)
(しかし、力をこめていないハサハの手は村長の手を止めることができず)
(着物が持ち上げられて尻尾の付け根まで晒された状態で、パシンっとお尻に平手が振り下ろされ…)
ひんっ♥
(ハサハは声をあげながら逃れようとするようにテーブルの上に登り…)
ひゃんぅ♥
(次の平手でお尻を高くあげ、身体をしっかりとテーブルに伏せ)
(村長の目の前にお尻をささげるかのようなポーズをとり…)
【宝珠で何か誘惑しようとおもったんですど、思いつかなかったです!】
【お仕置きだけで何とか耐えようと思ったら、もっと誘惑されて耐え切れず…】
【みたいな感じとかどうでしょう?】
-
>>683
お仕置きじゃ!!
この!この!悪い子め!!
尻を見せつけて、大人を誘惑するイケナイ子め!
(ハサハのぷりんとしたお尻の肉に村長のしわがれた掌が叩きつけられる)
(実際のところはそこまで強烈な強さでスパンキング出来ていないのだが)
(平手で打ち据えると結構な音が大きく鳴り)
(ハサハの白い肌に赤い色が付き始めると、まるで興奮したようにぴしりぴしりと叩き続ける)
(そしてハサハはお仕置きから逃げようとして、テーブルの上に登って行ったようだが)
お仕置きじゃというのに、逃げるとは何事だ!
本当にイケナイ女狐だ
(ハサハが逃げたということで村長の嗜虐心は煽られてしまっている)
(ハサハのお尻はいつの間にか高く上げ下られていて)
(もっと叩いてほしいとでもいうような姿勢になっている事には今興奮で暴走している村長は気づいていないようだ)
(何度もたたいているうちに、ハサハの甘い嬌声に村長の心で荒れ狂っていた感情は)
(いつしか、再びハサハへの劣情へと切り替わっていく)
ぐ…いかん……
ワシはいったい何を……そうだ
あの玉を見ていたらどんどん心の中が熱くなっていって
(村長は心の中で膨れ上がる性欲と劣情に荒い息を漏らしながら)
(どうにかこの強い欲情に耐えようと深呼吸をして心を落ち着かせようとしたのだったが)
(ふと目の前の…赤くはれ上がってさらに大きく見えるようになったハサハの尻や)
(無毛のオマンコやアナルも全てむき出しになっているその光景を見て、はぁはぁと荒い息を止める事が出来ない位に興奮していて)
【後一押しハサハの誘惑で完全に陥落し】
【そのままハサハを貪るように犯してしまうわけだな】
-
>>684
ひゃう♥
(お尻を高くあげ、尻尾をふりふりと揺らしながらハサハは小さく悲鳴を漏らす)
(パチンっとお尻を叩かれるたびに、ハサハは胸の高鳴りを感じていて)
(幼いながらもふっくらとしたお尻は叩くとぷるっと弾み)
(桜色のお尻の穴はひくひくと疼き、幼い割れ目からは愛液がとろりと垂れる)
(そんな様子を村長に見せながら、ハサハは恥ずかしそうに顔をテーブルに伏せ)
ごめんなさい…ごめんなさい…。
ゆるして…おじいちゃん…。
(まるで孫娘がおじいさんに許しを請うかのように、ハサハは震えるような声で謝罪をするが…)
「ごめんなさい♥おじいちゃん♥」
(宝珠の中でハサハは悲しそうにぺこりと頭を下げ)
(その直後にくるりと後ろを向いて、お尻を突き出しながらふりふりと腰を振り)
「おしりでゆうわくして…ごめんなさい♥」
(宝珠の中の着物はしっかり修復されており、露出はほとんどない状態だというのに)
(そのお尻をぐっと宝珠いっぱいに突き出して、両手でむにぃっと左右に広げ尻尾をふりふりさせる)
「ハサハ…ちゃんとはんせいするから…だから…」
「だから、おじいちゃんにいっぱいおしおきしてほしいの…」
「ひとばんじゅう…ううん…」
(ハサハはふりふりとお尻を振っていたかと思うと、宝珠に顔を映し)
(にっこりと笑みを浮かべながら小さく口を開いて舌なめずりをしてみせ)
「おじいちゃんがまんぞくするまで、ずぅ〜っと…おしおきして…♥」
【誘惑、こんな風でどうですか!?】
-
>>685
うっ……ワシは…ワシは……
(頭の中がぐるぐると黒い感情が回るようになって気持ちがまとまらない)
(ふと見ると、ハサハの足の間からはぬめぬめした汁が内腿を伝っていて)
(無毛のオマンコからハサハの淫らな汁が零れているのに気付く)
(お尻を叩かれて発情汁を漏らしているということに、村長は気づいてしまい)
(ふと、頭の中に響いてきた声に導かれるように宝珠の方を見てみると)
(その玉の中に淫らな表情をしたハサハが自分を誘惑しているのを見る)
一晩中……
ずっと……うぅ…
(ハサハの幼い顔にはぞっとする程に濃厚な色香が漂っている)
(幼い声が頭の中に響き、淫らなおねだりをしてくるのをずっと聞かされているような状況の中)
(舌なめずりして開いた口の中で蠢く舌の卑猥な動きと、おしおきをねだる言葉に)
(か細く張りつめていた村長の最後の理性を繋ぎとめる糸が完全に断ち切られ)
そうだな…こんな悪い子が村におったら…
きっと大変な事になってしまうに違いない、ワシ自ら徹底的にお仕置きして
躾をしなおしてやらないといかんだろうな
(村長は、ついにハサハによって完全に勃起して、性欲を取り戻してしまい)
(ずるっと脱いで曝け出すチンポがそこらの青年たちよりもよっぽど大きく太く硬く反り返っているのを曝け出し)
(裸のお尻を上げて股間を濡らしているハサハに背後から近づくと)
(その極太お仕置き棒でハサハの無毛の幼い肉の穴をこじ開けて)
もうお前はワシ自ら時間をかけてお仕置きして躾しなおしてやるからな
覚悟しろ!
(と、理不尽な事を言いながらずぶりとその蘇ったイチモツでハサハの肉穴をこじ開けながら奥まで貫き通した)
【誘惑は本当にエロいな……】
【よくもここまで興奮掻き立てるえっちぶりを……】
-
>>686
おじいちゃん、ごめんなさい…。
(現実のハサハは相変わらず、誘惑している様子など全く無い)
(しかしながら、宝珠の中のハサハはやる気満々で、はやくはやくとおねだりを続けており)
おじいちゃん…?
(それは現実のハサハが、自分は誘惑していないとでも言い張るためにやっているかのようで…)
(ハサハは村長の様子が変わったことを感じて、尻尾をふりっとくねらせ)
や、やだ…!おじいちゃん…おしおきこわいよ…!
(ふるふると首を振ってお仕置きしないでとお願いするが)
(村長にはその言葉はもう既に届くことはなさそうで…)
(ペニスが割れ目にぐにっと押し付けられると、そのまま一気に村長のペニスが膣内を貫く)
ふあぁぁあああっ♥
(ハサハの声が家の中に響き渡り、尻尾をぴんっと立てながら舌を突き出す)
(とろんっと瞳は緩みきって、口元は開いたままだらしなく舌が覗き唾液がテーブルに広がっていく)
んぉっ♥おっ♥
(ズンズンと突かれるたびにハサハは獣染みた声を漏らし)
(幼い膣穴は老人のペニスを強く強く締め付け、まるで精液を搾り取ろうとするかのようで…)
【えろくできてたら、嬉しいです!】
-
【ハサハのメスの声、たまんねぇ……】
【突然だが凍結をお願いする…】
【ちくしょう、これまで全く反応も返事もよこさなかったくせに、こんな土壇場で急に…】
【というお仕事の話よ…くそう…】
【今週は土日どっちも仕事か…】
【ハサハは明日も今日と同じくらいか?】
-
【あ、明日お仕事になっちゃったんですか?】
【私は…久しぶりにお休みが取れそうだったんですけど…】
【残念です…はう…】
【じゃあ、今日は凍結ですね…】
-
【なにぃっ!大丈夫になったのか?おのれ二重に腹立たしい…】
【まぁ大丈夫、出るのは早いが帰りも早い】
【昼過ぎには戻ってこれるはずだ】
【14時位には家に帰れるぞ】
-
【じゃあ、14時くらいに待ち合わせにしましょう】
【たぶん明日は…お休みの予定…です】
【今のところ出勤って言われてないですし…】
【14時に待ってるようにしますね?】
-
【あぁ、その位からなら普段より多めに遊べる量だし】
【朝から一日中とまではいかないが…】
【すまんなぁ、31日のギリギリとかもう…】
-
【はい…!じゃあ、また明日です!】
【おやすみなさい…っ】
-
【おやすみ、明日たくさん遊ぼう!また明日な】
-
そろそろ…かな?待ってます!
-
遅れてすまん!今帰った
-
おかえりなさい!
グラブル見てたので、全然大丈夫ですよっ
今日もおつかれさまっ
-
ありがとう、ハサハも久しぶりにちゃんと休んでるみたいで嬉しい
グラブルは石的に燃え尽きたから、今新ガチャ出てこられてもなんにも出来ないで悲しい
プリコネにはマナリアコラボが来て、アン様が実装された
強キャラなんだろうか……
さて、さっそく続き、かな
-
学生?コルワが可愛いです!
プリコネは…長くやってるとそのうち取れるんでしたっけ?
アンは確かに実装しやすそうでしたし、グレアよりは可能性あるかな〜とは思ってましたけど…。
プリコネでアンといちゃいちゃできるんじゃないですか?
はい!続きやりましょう!
-
最新のキャラはまだハードでメモリーピース取れないから取れるようになるにしても1年後とか?
一部のキャラはダンジョンとかアリーナで解放もしやすいし…
プリコネは大分緩和が進んでとてもやりやすくなった
話も面白くなってきて、なにより毎回時間かけずにほどほどで遊べるのがいい…
いちゃいちゃは多分出来ないと思うけどな…アンとグレアはコラボのキャラだけど、ジータやアリサやモニカみたいに恒常で手に入るようだ
じゃぁ続きを書こう、よろしくな
-
なるほど!そうなんですね…!
プリコネ…美少女盆栽ゲーらしいですけど…。
最近は盆栽のようにじっくり育てるのを楽しむゲームになってるみたいですね
ストーリーみたいなのでいちゃいちゃできなかったですっけ?
なんか、現実世界でも出会っていちゃいちゃできたような…忘れちゃいましたけど…。
はい!よろしくお願いします!
-
>>687
ぐぉぉぉぉぉぉっ!!!
入った…ワシのチンポがこんな子どもに入ってしまったぞ…
なんということだ、乱れきっておる!
乱れきっておるぞ、この娘……どれだけイヤラシイ事をすればこの歳で大人のチンポを…!
(村長はとうとう禁断の果実を口にしてしまった)
(この歳まで真面目に、そして普通の、いや淡泊なほどの子作りしか経験してこなかった初老の男は)
(ハサハという妖艶な幼い子狐にその心を淫らに誘われ)
(ついに雄の欲望を取り戻すまでに至って、ハサハを組み伏せケダモノの交尾さながらにバックから犯し)
(ぐぢょっ、ぐぢょっと凄まじい音をならしながら粘っこい膣内をかき混ぜるように腰を使いだす)
(ハサハの細い腰を掴みながら、すぐに届く子宮口を技巧もなにもあったものではなく)
(ただひたすらに貪るように犯し、ピストンし、膣内の複雑な肉襞を使ってチンポを擦って)
(まるでハサハの身体を生きたオナホのように使うレベルで腰を荒々しく振っていた)
グッチョグチョなっている!
子どもだというのに、マンコの中は恐ろしいほどに粘っこいのがヌルヌルだ
この変態め、だからウンコ食わせたりとかさせたのか!
この妙な色気で男を誘惑して、溺れさせたのか!!
(その最たる存在が自分だというのに、獣声を上げて喘ぐハサハを責めながら)
(ハサハの幼い姿に相応しくないメス声に興奮し余計にその声を聞き出そうと強く責める)
(後先考えないひたすら快楽を得るための腰の動きは、久しぶりの女の身体を味わった村長にとって激しい快楽をダイレクトにもたらし)
おおぉぉぉっ!!!!
イクッ…躾だ!!これは躾だ!!
イヤラシイ子狐にワシの躾をくれてやるんだ!!おおおおおおおっ!
(ハサハの中を抉っていたチンポは、当然すぐに射精に導かれ)
(村長はぐっと奥まで突っ込んだまま、ハサハの子宮めがけて何十年ぶりかの濃厚過ぎるそれを放つ)
(歳重ねたそれは、ハサハがこれまで味わった無数の子種の中でもとびっきりに濃いもので…)
(それらがハサハを孕ませようと小さな子宮に満たされていくのだった)
【お待たせだ、よろしくな!】
【プリコネはムイミちゃんのような、絆のストーリーはあっても、靡かないキャラが出始めた】
【アンとグレアはキチった百合厨が付いちゃったから、あの騎士くんに靡くと大荒れするだろうから無いと思う】
-
>>702
んぁっ♥ふぎゅ♥
(腰をしっかりと掴まれ、お尻にパンっと腰をぶつけられる)
(腰がぶつかる度に柔らかく尻肉は揺れて、クッションのように形を変え)
(膣内は小さくすぐに子宮口にまでペニスの先が届いてしまい、ごりゅっとペニスの先に奥に届いた感覚を伝える)
あっ♥あっ♥
ゆるし、て♥おじいちゃ…んぅ♥
(ぎゅっとテーブルの端を両手で握りながら、ハサハは許しを請うのだが)
(舌先からはとろとろと唾液が垂れ、すっかり表情は緩んでしまっており)
(宝珠には、そんなハサハの表情が…舌先から唾液を垂らしているハサハがアップで写しだされている)
おじいちゃん♥おじいちゃんやだぁ♥
ハサハ、あかちゃんできちゃうよ…♥
おしおきで、あかちゃん…できちゃうよぉ♥
(ハサハは尻尾の毛を逆立たせながら、しきりに赤ちゃんが出来てしまうということを口にし)
(その言葉で村長に、本気で孕ませるつもりで行為に及ぶように仕向けているかのようで…)
(大量に子宮内に注ぎ込まれる精液、その精液によってハサハは魔力を得ているようでもあり)
(宝珠の中にうつるハサハの表情が、薄らとではなくハッキリとしはじめ)
(欠けていた魔力の補充が整ったかのように、ハサハの尻尾や耳の毛並みが少しよくなったようにも見えて)
【そうなんですか?でも、コラボとはいっても別人って設定ですし…】
【グラブルでも、何気にグラン君とデートしたりしてたような…】
-
>>703
こんななりでもう子供の心配か!?
お前が子どもだろうに、子どもだというのにこう大人のチンポで気持ちよくなるとは…!
赤ん坊の心配をしているひまがあるのなら
先に自分がちゃんとした子どもになるように改めるんだな、んおぉぉぉぉぉっ!
(絶頂に駆け上るにつれてハサハの喘ぎも大きくなっていく)
(尻尾はピンと立って村長の目の前で誘うように揺れて目を楽しませてくる)
(赤ちゃんという言葉に子作りという行為を強く意識させられ)
(村長は自分が禁を破る背徳感を躾という言葉に置き換えながら興奮を高めていた)
(久方ぶりに出したそれは実に濃く、白濁という言葉がふさわしくない程にむしろ黄色くなっている程で)
(ぎゅうぎゅうに圧縮されたような濃いドロドロがハサハの子宮にたっぷりと溢れかえる程)
(ハサハが子どもを産める身体で、排卵されていたら間違いなく孕む程の濃さだった)
(村長もケダモノのような声を上げて、ドクドク流し込む快感に浸っていたが)
赤ん坊が出来るなら出来てしまえ!
悪い子もお母さんになれば少しは落ち着いてまともになるだろう
そうだ、孕め!
孕め……孕め!!!
(村長は自分でもコントロールできない程の欲情にもうまともな考えが出来なくなっていた)
(ハサハの赤ちゃん、出来ちゃう、という言葉に雄の本能が孕ませを求める)
(ハサハの中に流し込みながら孕め、孕めと連呼しながら)
(萎えないチンポはそのままにハサハを貫き始めた)
(腰を掴み、ずぶっ、ずぶっと再度ピストンが早くなり……)
(自分の出した粘っこいものも絡んで、交わる音はさらに卑猥さを増していった)
【すまん、仕事の電話が来て遅くなってしまった】
【いや、あれはミスタルシアから来た本人だからな】
【グラブルはグラブルの世界にあるマナリアのお話だし】
【これは完全なマナリアフレンズのコラボ扱い】
-
>>704
んぉおおっ♥
ちゃんと、ひた…こども…なりゅから…♥
だから、あかちゃん…やぁ…♥
(首を横に振りながら赤ちゃんを産みたくない、そんな言葉を口にするが)
(ハサハの腰は左右に小さく揺れており、ペニスの先に子宮口をごりごりと押し付けるかのようで)
(ぐっと腰に力を入れてペニスを押し込まれると、お尻の穴までひくつかせ)
(宝珠に映るハサハの瞳には、桃色の光すら宿っているように見えるほど)
(村長のペニスによって、ハサハはたっぷりと快感を与えられてしまっているようだ)
(そしてそのまま流し込まれる大量の精液を、ハサハは尻尾を揺らしながら受け取り…)
ふぎゅっ♥
(ハサハはびくっと身体を震わせ、尻尾をピンっと立てながら先ほどまでの快感と違う感覚を得る)
(これまで魔力に変換されていた精液が、魔力がいっぱいになったことで普通の精液として子宮内に溜まることが獣の直感としてわかり)
(孕めと叫び何度もピストンする村長の精液に本当に孕まされてしまうかもしれないという危機感を本当に覚えはじめ)
う、うそ…ハサハ!ほんとうにあかちゃんできちゃう…!
こんなにいっぱいしたら、んぉお♥ごちゅごちゅしたら♥
ハサハ、あかちゃ…んぉお♥
おっ♥おぉお♥ごちゅごちゅひたりゃ…♥
あかちゃ…♥
(あかちゃんが出来てしまうかもしれない、その恐怖感と同時にそれすらも快感に思えてしまい)
(ハサハはぎゅうっとテーブルにしがみ付いたまま、甘い声で喘ぎ続ける)
【そうなんですね!それは…確かに不味いですねっ】
【今までは精液が魔力に変換されるから大丈夫だと思っていたのが】
【魔力がいっぱいで精液が消費されなくなって本当に孕んじゃうかも…】
【みたいなイメージでやってみてますっ】
-
>>705
子どもなんかまだまだ早いわ!
子どもが子ども産むなんて話は聞いたこと無いわ
その前に、子どもだというのに、こんなにすんなりチンポが入るのがおかしいんだ
(村長はより激しく腰を振りながらハサハの中を蹂躙するように抉りたてる)
(久しぶりに蘇ったチンポはハサハの中でビクビクと反り返りながら暴れ)
(膣内の壁を抉りながら出入りを繰り返す)
(ハサハの身体の事などは分からないが、さっきまでよりもさらに切羽詰まったような言い方をしてくるハサハ)
(その態度が余計に村長を興奮させ、第二射がさっそくこみあげてくる予感に、さらに腰の動きが加速していく)
出すぞ、もっと出すぞ……
お仕置きしてと言ったのはお前の方だからな?
ワシのお仕置きはお前が孕むまで終わらんのだ!!
おぉぉぉ…気持ちいい……子どものオマンコとはこんなにいいものだったのか
(村長はだらしなく口の端から涎を垂らし始め、ハサハのオマンコの快感に浸り)
(腰から登ってくる疼くような快感を解き放とうと第二射へのスパートにかかる)
(ハサハの子宮内を満たしていたそれはいつしかその量をだいぶ減らしているが)
(そんな不思議には気づかずにさらに子宮へ出したいと、村長の第二射が今解き放たれる)
ううっ!!!いいっ!
気持ちいい…気持ちいいぞ…!!
おおぉぉっ!オマンコ、オマンコ!こんなに子作りが気持ちいいなんて、忘れておった!!
(そして大きくその量を減じていた子宮の中の子種はさらに追加されてハサハの中を全開に満たしてしまう)
(びくんびくんっと膣内で跳ねまわる様なチンポはビタビタ子宮の壁に当たり)
(ハサハの叫ぶ赤ちゃんの連呼に、禁断を犯した興奮を煽られ)
(本気でハサハを孕ませる気でいるようだ…)
【さっきみた感じだと、コラボイベの中の一シーンみたいな話だったな…個別のシーンは】
【ありがとう、そんな感じでのってみた】
【ハサハ、とうとう本当に孕んでしまうか…】
-
>>706
んぉお♥
(ふるふると首を横に振っていたハサハは、ごちゅんっとさらに力強く突き上げられ)
(舌を突き出しながら大きく声をあげ、そして…さらに激しくなるピストンに腰が止まらず)
(小さなお尻に腰を何度も打ちつけられながら、ハサハの快感は高まり)
ひぐっ♥
(そして、村長の精液がどくんっと子宮口に亀頭を押し付けた状態で注ぎ込まれる)
(子宮内をたっぷりと満たしていく精液に、ハサハはぶるぶると震えたかと思うと…)
…あ…♥
(小さく声を漏らしたかと思うと、しょわぁぁぁ…と音が聞こえ始める)
(どうやらハサハはおしっこをお漏らししてしまったようで、テーブルの上に黄色い水が広がっていき)
(完全に力が抜けてしまったようで、ハサハはぐったりとしたままきゅうっと窄んでいたお尻の穴からも力が抜け)
(お尻をぐっと突き出していることで力の抜けたアナルもふにっと小指の先ほどの小さく口をあけてしまっており)
(その先に、茶色いものを覗かせたまま、ハサハはおしおきの口実をさらに相手に与えてしまう…)
【あ、孕むのはどうしましょう?宿の主人さんでもいいですし…】
【まだハッキリ決めてなかったので…!】
-
【あれ、てっきり宿の主人じゃ当たり前すぎて何だからって事での村長登場なのかと思ってた】
【ハサハー、食事行ってくる!】
【帰りは多分21時位】
-
【はい!21時くらいですね!】
【いってらっしゃいです!】
-
ありがとうな!行ってくるわ!
帰ってきたら、また続きをよろしくたのむな
-
戻りました!
-
ただいまー……ふぅ…
ハサハ、待たせてごめんなぁ
-
あれ?ハサハ?
気が付いてないか?
-
わっ!おかえりなさい!
ごめんなさい、ちょっとだらだらしてました!
-
そうか、何かあったのかとちょっとだけ心配していた
だらだらなら問題ない
思う存分だらだらして、身体が休まってると俺も嬉しい
どうする?続きにするか?
だらだらまったり〜ってするか?俺はどっちでも歓迎だぞ
-
続きしましょう!続き!
この後、村長さんにたっぷりお仕置きしてもらうのもいいですし!
本当に孕ませて、だんなさまって言わせちゃうのもいいですよねっ
しっかり調教されたあとに宿屋の主人のところに戻るのもいいですし…!
-
よっし!
それじゃ続きにしようか
待っててくれ!
-
>>707
これが子どもの身体なのか…
子どもでもこんなに気持ちよく子作りが出来るというのか
不思議なものだなぁ……む?
(どびっ、どびっとハサハの中で二回目の射精に及んでしまった村長)
(未だに膣内できつくチンポを締め上げて、子種を搾り上げてくる狭く幼い穴の具合に酔いしれていたが)
(完全に脱力しきってしまったのか、ハサハはそのまま放尿を始めてしまう)
(村長の陰嚢にハサハの熱いオシッコが飛沫のようにかかって)
(そのまま床にまで噴きこぼれるオシッコは、生々しい匂いを立ち上らせる)
(ふと見れば、繋がっている所の真上のアナルが内側から広がり)
(もこっとその中に隠れていたものが覗いているのに気付いてしまった)
ん……?
オマンコで誘惑するどころかお漏らしまでして…
それにウンコまで漏らしかけてるとは…
こうやって店の客や、店長を誘惑して卑猥な悪戯に及んだということか?
(元々は排泄物による一件が今回に騒ぎに発展した事もあり)
(ハサハのアナルから顔を出し始めているそれを見とがめた村長はハサハにそのような濡れ衣をきせて)
(しかも床をオシッコで汚してしまったお仕置きもそれに加えねばならないと)
(チンポを引き抜き、ごぼっと逆流してくる異様に色の濃いそれを眺めつつ)
(お尻に手を伸ばし左右に広げてしまい、ハサハの半開きのアナルをさらに広げさせてしまった)
ここから出したものを人に食わせたのか?
お前のそれは人様に食わせられるほど凄い物なのか?
ん?どうなんだ、言ってみろ
(ハサハを辱めるお仕置きはまだ終わっていないようで)
(広げたアナルを覗き込み、ハサハのウンコを眺めながら捻りだすように促していく)
【それじゃぁよろしくな!】
-
>>718
ぉ…っ♥お…っ♥
(ずるりとペニスが膣穴から引き抜かれ、ハサハは小さく喘ぎながら動くことができず)
(ぴくぴくと身体を震わせながら、膣穴からはどぷっと精液を垂らし)
(力が抜けてぐったりとしているハサハのお尻に村長の手が触れると…)
ハサハのおしり、ひろげちゃだめ…♥
(ぶるっと身体を震わせながらハサハは必死に声を振り絞り)
(お尻の穴を広げないでとお願いしながら、きゅうっとお尻の穴を閉じようとするが)
(むにむにと左右に引っ張るように揉まれると、その力もすぐに抜けてしまい)
は、ハサハのうんちは…き、きたないから…。
だから、みないで…!
(ハサハはふるふると首を振りながら必死にお尻の穴を閉じようとしている)
(何度も何度も力をこめて閉じようとするが、それを許さないようにお尻を左右に引っ張られ)
(くにぃっと穴が広げられては中の様子が見えてしまい…)
(きたないもの、見られたくないと必死に村長の視線から逃れようとしている…)
「おじいちゃん、ハサハのうんち…きたないのに、みんなたべようとするの…」
「ハサハ、やだっていってるのに…」
(宝珠の中に映し出されたハサハが、恥ずかしそうにそう呟いてにっこりと微笑む)
【はい!よろしくお願いします!】
-
>>719
汚いと言っておきながら、お前はこれを捻りだして
そして村人に食わせたんだろう…?
本当に嫌だったら、嫌がって止めさせただろうに
(しっかりと掴んで左右に広げる柔らかな尻の肉の合間に、半開きになって排泄物を漏らしたアナルが見える)
(恥ずかしそうにしているが、穴を閉めようとすると、顔を覗かせたそれがまた顔を引っ込めようとする)
(それを防ごうと閉じる事が出来ないようにし)
(顔を近づけ、辱めるようにハサハに言う村長の頭の中にまたハサハの声が聞こえてくる)
(汚いのに食べようとするという、嫌と言ってるのに…といいつつも頭に響く声は嬉しそうで)
(ハサハのアナルを指で掻きわけて広げようとする村長はまるで自分がそれを求めているかのように振る舞っている事に気付かない)
それにお前はさっき言っておっただろう
自分が悪いんだと、店長は悪くないんだとな
それはつまりお前がそそのかして食わせて、変態行為を広めたということじゃぁないのか?
(自分を追ってきたハサハの言っていた事との矛盾を突きながら)
(くぱぁっとついに村長はハサハのアナルを広げてしまう)
(お尻の肉もお尻の穴も共に広げられてはその奥に隠れていた物も姿を隠せず)
(ハサハのそれを凝視する村長は……)
さぁ出すんだ
ワシに、客へどんなものを食わせていたのか
それを見せるんだ、ほれ!早く出せ!
(ハサハを追い詰めるように言いながら、村長はハサハのそこから出てくるものを)
(見逃さないために目をしっかり開きながら…)
(ハサハへ人前で排泄するという辱めを与えていくのだった)
【村長どうしようかね、これだけウンコ否定しておきながら急に食べ出したりしたらおかしいかね?】
-
【そうですね…うーん…食べちゃうのはおかしいかも?】
【ここは出すのだけを見て、辱めちゃうのが良さそうな気がしますっ】
【臭いを嗅いだりして臭いきたないと貶したり】
【排泄姿だけを楽しむ的な感じでどうですか!?】
【今日は、ちょっと早いですけどここで凍結にしてもいいでしょうか…?】
【最近早く寝てたのもあって、眠気が早いです・・・】
-
【そうだよな、基本的に出したら即食いって感じでしかやってこなかったからさ】
【こう否定する形の人がどうやって落ちていくのか、その反応に悩んでた】
【よし、それじゃぁハサハのアドバイスに従ってやってみよう】
【いいとも、ハサハが眠たくなるというのはいい事だしな】
【来週は何曜日が空いてる?】
-
【寝堕ちちゃった感じか?】
【布団の中で寝るんだぞ〜、予定は後で書いておいてくれおやすみ!】
-
【ふぁっ!ま、まだ大丈夫です!】
【うぅ…すみません…】
【はい!食べないパターンも私は好きですし!】
【というかこう、観察されるのとかも恥ずかしがる感じでいいですよね…】
【来週は、ほとんどの日が遊べない状態です…】
【今のところ土日まで、遊べない可能性が高いです…】
【ごめんなさい…っ】
-
【それはそれで厳しいが…お仕事の事だから仕方ない】
【じゃぁ土曜日ってことでよろしくな、あらためておやすみ】
【食べる事ばっかりで辱めるということに目が向いてなかったな…】
【今回はそっちでやってみよう】
【エイプリルフール、前回の焼き直しなのかな…】
【じゃぁ次回まで元気でな!】
-
【ごめんなさい!土曜日ですが、お昼過ぎごろからなら遊べそうです!】
【朝からは…ちょっと難しそうです!】
-
あぁ問題ない、、ハサハの都合がついたらまた顔を出してくれ
何時スタートでも構わないからな?
-
ただいまです!戻りました!
何とか終わって帰って来れました…!
-
おつかれさん!
ハサハの大変さはまだまだ変わってないようだな…
大丈夫か?
-
大丈夫です!明日の日曜日がお休みになりました!
ここ3日くらいほとんど家に帰らずにお仕事してたかいがありました…!
今からお休みです!やった〜!
-
普通は日曜は当たり前に休みなんだ……
どんだけハードな仕事なんだよ…泣けてくる
それはそうと、明日は明日で事務所仕事を片付けないといけなくてな
とはいえ事務所で誰も居ないから行き帰りの間以外は普通に遊べるとは思うが
-
あう…そうなんですか…
じゃあ、明日は…あんまりえっちなことはできなさそうですね…。
今日はどうしましょうか…?
あ、そういえばグリムなんとかってゲームやってるっていってましたっけ…?
最近はじまったほぼオフゲーなグリムエコーズやってみてます。
-
夜は普通にロール出来る
昼間は行き帰りがスマホレベルの雑談になりはするが会うのに問題は無い…
って感じかな…
今日はいまのところ時間に問題ないからなんでもいいぞ
続きでもいいし、まったりしててもいいし
グリムノーツの事だな、ゲーム自体はやってたんだが、あのプロデューサーは渋いのとゲーム自体が単調になってきたからな
最近アニメもやってたし、アニメは割とまとまってて評判悪くなかったように思える
エコーズの方はリセマラで止まってる状態だ
完全オフゲーならのんびりちまちまやっててもいいかもしれない
アリスとか可愛い子多いしな
同時期に出たラングリッサーモバイルも悪くないぞ
-
そうなんですね、じゃあ今日は…えっちなことの続きします…?
なんだかいい所で終わってた気もしますし…!
あ、それです!グリムノーツ!ノーツはわからないんですけど
エコーズは面白いです!なんか、テイルズオブなんとか〜みたいな戦闘で
鬼姫が凄く可愛かったんですけど、最近チェシャ猫も可愛く思えて…やっぱりクエストあると印象変わりますね!
今は30回で星4確定ですし…!
ラングリッサーってゲームがあるんでしたっけ…やったことないんですよね…
-
いいぞ!ハサハのやりたいことをやろう
ハサハのせっかくのお休みだから、やりたいことで遊ばないとな
そんまんまのRPGにしたみたいだけど
結局ガチャだからなんだかんだで☆を上げるのは大変過酷だという話を聞いた…
俺はシンデレラとアリスが大好きだったからずっとそれ使ってたよ
ノーツもキャラの世界のお話に行ってあれこれってゲームだから
キャラの性格とかも分かって面白いんだが、一度リセットしてまた一から別の話にってした辺りから色々面倒になって止めてしまったという
ラングリッサーはものすごい古いSRPGだな
それを今時風にシステムを簡単にしてやってる感じ
キャラが物凄い野暮ったい顔になってる以外はいまのところ昔の雰囲気残ってて面白い
-
はい!遊びましょう!
遊びたくて頑張ったので!
シンデレラはドレスじゃない衣装が可愛いなって思いました…!
ドレスも可愛いんですけど…イベントで片手剣とか近接武器持てるようになったらいいなぁ…!
今は片手杖なのでなんとも使いづらいです…!
後は…グレーテルでしたっけ…3日目でやっと星3までランクアップさせました!
ほこら?みたいな所でランクアップアイテムもらえるのと、ショップで買えるので長くやればそのうち星4になりそうですっ
古いんですね〜…!FEとはちょっと違うんでしょうか?
でも、ギルド戦とか人との対戦とかあるときついので…
私はそういうのがないエコーズで遊んでおきます…
最近はグラブルの団イベもつらいので…
-
あぁいいとも7問題ないぜ!
シンデレラはノーツの方では衣装違いで水着の時は片手剣だったりしたり
他にも拳とか大砲とかもあった
アリスは基本だと片手剣だけど、弓とか槍とかも
エコーズでもそういうのやるのかね……
基本レアリティが低そうなのはショップとかでそういうの売られるけど
レアの高い奴はそういう機会も無さそうでな
FEと違うのは、指揮官と傭兵にユニットがわかれてて指揮官の指揮範囲内に傭兵が収まってると修正を受けられて強い
みたいな
FEよりもより戦争っぽい雰囲気のあるゲームだな
その分マップも広くてユニット動かすのもめちゃ多いからスマホだとどっちも合わせて一ユニットになってる
ギルドっぽいのは無いみたいだし、そういうの対戦っぽいのは無いような気が…
後で増えるのかね…?
俺も辛い、グラブルはもう戦力が頭打ちになったからこれ以上強くなれる気がしないんだ
-
そうなんですね!
今のところ、ガチャで出るキャラのランクアップアイテムがゲーム内ショップで売っていて…
毎日入れ替わって、毎週補充されるみたいな感じですねっ
雑魚敵倒しまくってお金を稼いで買ってます!
ほこらっていうイベント戦闘みたいなのの所で無料キャラがもらえて、それも1時間おきにやって…みたいな…。
今度ヘンゼルとグレーテルのイベントらしいですし!
イベント配布キャラをガチャに入れるらしいですけど、売れるんでしょうか…?
FEも最初はそういうのなかったですし…。
そのうちランキングとか出るようになるんじゃないでしょうか…?
エコーズは前にあったなんちゃってオフゲーと同じ道をたどるそうなので、のんびりだらだらやるつもりです…っ
グラブルはもうイベントでるりぴっぴの可愛い姿を見て和むゲームになってます!
-
なるほど……
まぁあのプロデューサーホントログボとか詫び石とかに厳しいし
ユーザー搾取は厳しそうな気がするな…
30回天井もあれ、そう書いてある奴しかないんだろう?
とりあえず一人リセマラで☆4手に入れたら始めようとは思うんだけど
2%は本当に渋い…
対戦なかったような気がするしなぁ
その辺はどうだろう、まぁそういうのは俺やる気ないし
一応正史の流れにあるゲームみたいだし
過去の話も追体験出来て懐かしい…
うむ、話は面白いからなぁ
もうグラブルはこれ一本に絞らないんじゃ先には行けないぜ!って感じだから無理だ…
家族が花見行こうって言ってきたが、今日は残ろう…
-
>>720
や…っ!!
(ハサハは必死に首を振って、お尻の穴をぎゅうっと閉じようとしている)
(指で左右にむにぃっと広げられた穴をひくひくとさせながら穴を閉じようと抵抗しており)
(じっと見つめるような視線を感じながら、ハサハはどきどきと胸が大きく高鳴り)
(お尻の穴の奥のほうまで観察されるような羞恥心に、ハサハは興奮を覚えてしまっている)
……。
(ハサハが変態行為を広めた、そう村長に指摘されると)
(自分がみんなをかばうために来た事を思い出す…思い出すが、同時にもっといぢめられたいとも思ってしまう)
…や…ハサハ、やだ…!
(ふるふると首を振って、ハサハは排泄することを拒む)
(じっと見入る村長の視線から逃げようとするようにきゅうっとお尻の穴を閉じ)
おじいちゃんに、うんち…みられたくないよ…!
(必死に我慢を続け、お尻の穴を閉じるものの)
(左右に指で力を入れるだけでお尻の穴は簡単に開き、茶色い物がゆっくりと出口に向かう様が見える)
【ちょっとだけ焦らして、次で出しちゃってみますね】
-
>>739
そうなの?この前ガチャ10回分3000石が配布されて
その後は毎日ガチャ石が配られてますし…デイリーミッションで150個もらえるので
結構石はもらえてるイメージでした…。
最初の10連ガチャで周回して、出たらもう進んじゃうのが一番な気がします!
たぶんですけど、ストーリー進めるだけで90回くらい回せるはずですっ
えぇ!?花見…えっと、もしあれならいってきてもらっても…。
私は、ゆっくりしてますから
-
>>740
やかましい!
お前がウンコして周りに食わせたり、店長に料理させたり
そんな事をさせてるから自分が悪いとワシに言いに来たのだろう?
お前が悪い子だと認めているからこんな目に遭っているのだろう?
さっさとするんだ、これまでも散々やってきたんだろう?
(店長はハサハの尻の肉を左右にぱっくりと開きヒクヒクしている尻の穴を覗き込み)
(散々自分を誘惑しておきながら恥ずかしがって何も知らない童女のようにふるまうのにいらつき)
(声を荒げてさっさと出せと恫喝する、淫らな行為を仕掛けているのは自分なのに、何をいまさらという気持ちは)
(宝珠の中のハサハと目の前の本当のハサハとが区別のついていない状態になってる証拠であり)
(窄まるそれも店長に開かれると、どうしてもその奥にあるものが見え隠れする)
見えているぞ…
生意気に隠そうとしおってからに…
さぁ観念しろ、さっさと出してしまえ!
(ハサハのそれは村長の目の前でゆっくりと顔をだしていく)
(穴を指で開き、閉じれないようにしながら)
(出てくるその一部始終を見るために興奮の面持ちで凝視する)
【詫びは配らないしなぁ、そりゃシナリオクリアするたびの石はもちろんあるけど】
【あんまりあそこのは景気よくない印象だ】
【大丈夫、せっかくハサハと久しぶりに会っているんだ】
【明日もがっつり遊べるわけじゃないし申し訳ないしな】
-
>>742
あぅ♥
(結局は村長の指摘は正しく、ハサハは何も言い返す言葉は見つけられなかった)
(そもそも言い返すつもりなど最初からなく、ハサハは村長にうんちをする自分を辱めてほしいだけなのだ)
(お尻の穴を覗き込まれ、必死に耐えるものの出せと脅されてしまう)
(そんな自分のしたかった状況に陥ることが出来て、ハサハは嬉しそうに尻尾を揺らす)
(お尻の穴をふにっと左右に広げられながら、ぞくぞくと背筋を震わせて)
んぉっ♥
(お尻の穴に指を押し込まれ、ハサハは思わず声をあげる)
(そのまま左右にくぱぁっと広げられると、ピンク色の腸内が丸見えになり)
(さらにその中に隠れていた茶色い物まで見えてしまい)
ハサハのうんち、でちゃう…でちゃうの…♥
おじいちゃん♥見ちゃやだ…♥
(ゆっくりとそれは外に向けて出てくると、指と指との間をむりゅむりゅと尻尾のように垂れ下がり…)
【なるほどです…】
【まぁ私もたぶん長くは続かないと思いますし!】
【でもキャラは可愛いですし、お話もいい感じでしたよ!】
【そんな、これからいっぱい遊べますし…気にしなくても…】
【でも、ありがとうございます…!嬉しいですっ】
-
>>743
出てきおったぞ……
まるで尻尾が二つ生えてるようだな…
よくもまぁこんなに長く太いのが腹の中に溜まっていたものよ
出すものは男も女も、老人も子どももみんな同じということか
(ハサハのそれがとうとう口を開き、その奥に眠っていたものがにゅるにゅると生み出され)
(ハサハのアナルから茶色のそれが顔を出したと思うとその姿をゆっくりと現していく)
(まるでハサハという母体から新たな尻尾が生えてきたような)
(もしくはハサハから新たな命が産みだされているような)
(なんとも印象深い、卑猥でありながら興奮も誘う異常な光景を目の当たりにした)
こうやっていつも他人に見せて誘惑しておったのだろう?
なにが見ちゃいやだ、だ
見て欲しいの間違いだろう?
(村長は宝珠のハサハの言葉に心を乱されていたせいで)
(ハサハの言葉を普段ではやらないような一刀両断で叩き斬り)
(ハサハの二つの尻尾のうち、茶色の生々しい色をした方がいよいよテーブルを過ぎて自重に耐えられなくなってきたのを見て)
(そろそろそれが床にぼとっと落ちてしまう寸前なのを見ると)
落すんじゃないぞ
そのまま床に落として汚したら…
またお仕置きが増えるから覚悟しておけ
そのまま落とさないように耐えているのだ
(と言いながらも、村長は落ちてくる物を受け止める物を探すのではなく)
(そのままハサハのアナルを眺めているのみで……)
【いや色々言ったが決して否定してるわけじゃないからな?ノーツの方がそうだったってだけで】
【キャラは好みな物が多いので、ハサハがエコーズにハマって、いつかシンデレラやアリスにエロい事が出来タラ嬉しいななんて思ってる】
【すまん、見送ったりとか色々してたら遅くなった】
【暫く会えなかったし、普段はいつもこういう時は出かけて放っていたからな】
-
>>744
やぁぁ…♥みちゃやだ…おじいちゃん…!
やだ、や…ぁぁ♥
(むりゅむりゅと茶色い排泄物が垂れ下がり、床へと伸びていってしまう)
(お尻の穴を閉じることが出来ないのもあって止めることはできず)
(ひくひくとアナルを疼かせるものの、指に邪魔をされて穴は広がったまま)
(排泄物は止まることなく、床へと伸び続けており…)
やだやだ!でちゃだめ…!とまって…!
(ハサハは必死にそう叫び、両手に力を入れて何とか排泄を止めようとしている)
(床へと伸びてしまったそれは、そのまま耐えろと言われて止まるようなことはなく)
(ハサハは尻尾をふりふりと左右に揺らしながら震える声で止まってと叫ぶ…)
(排泄物はその叫び声でハサハが必死に止めたかのようにぴたりと出るのを止め)
は…はぁ…は…ぅ…♥
(ぎゅうっとテーブルの端を握り締めながら、ハサハは荒い呼吸を繰り返す)
(ハサハは自力でとめた、と思っているが…排泄物の端が村長の指に当たって止まっているだけに過ぎず)
「おじいちゃん、ハサハのうんちとまったよ…よかった」
(宝珠の中にハサハが映し出されると嬉しそうな笑顔を浮かべており)
「ハサハ、2日もおトイレいってなかったから…いっぱいでちゃうところだったの…」
「おじちゃんが、いっぱいたべたいっていってたから…」
(宝珠の中のハサハはそういってお腹をすりすりとなでると)
「…おじいちゃん、ハサハ…はんせいしてないよ…♥」
「おじいちゃんにもっと、おしおきしてほしいな…♥」
(宝珠の中のハサハは言いながら宝珠いっぱいにまたお尻を突き出し)
(指でお尻の穴を着物の上から自分でふにっと左右に広げ)
「おじいちゃんせんようのおしりのあなに、してもいいよ…♥」
【アリスかシンデレラがいいんですねっ】
【シンデレラは出会ったんですけど、アリスはイベントがまだないのでなんとも…】
【ありがとうございます!えへへ♪】
【じゃあ、いっぱい楽しみましょう!】
-
>>745
ふん……全く……
よくもまぁこんなにたっぷりと腹の中に貯めこんだもんだ…
(ハサハの排泄物は村長の手に触れてその体温によってぬくもったその熱を伝えていた)
(太く長く伸びたそれはいまにも根本から切れてしまいそうで)
(それを別にしてもここまで長く伸びる事自体驚きの事であろう)
(排泄シーンを見せつけながら息を荒げているハサハの排泄物を呆れ顔で見る村長は)
(宝珠のハサハの中から聞こえてくる声にまたもや狂わされ)
これを食べたい…そう本気で思う者がいるというのか…
全く理解が出来んわい…
その二日分の成果がこのぶっといクソだというのか
(本当のハサハは二日分等とは言っていないのに村長は宝珠のハサハの話からそうつぶやき)
(これを食べる者が居る、食べて美味いという変態が居る)
(そのことに頭がぐらぐらと揺れるような、価値観の崩壊しそうな事実に戸惑いつつも)
(指に乗ってもはや限界までに伸びきったそれから指を離すと)
(ぶちっと自重に耐え切れなくなったハサハのウンコは当然のようにぼとっと重たそうな音をさせて床に落ちた)
お仕置きだな……
全く、許してもらいに来たどころか、余計に仕置きをされたくて来たようにしか思えんなぁ
(村長は立ち上がり、ハサハの背後に立ったまま)
(ずるっと下履きを下ろすと、20年ぶり程に雄としてよみがえった勃起チンポをむき出しに晒し)
(ハサハの半開きのアナルにそのまま背後から突っ込んでいった)
【アリスやシンデレラは可愛いぞ!!】
【まぁアリスはむしろノーツやった方が早いかもしれないな…】
【あぁ、今日は夜中まで遊ぼうな】
-
>>746
んぉお♥
(ハサハのアナルを広げていた指がぬぷっと引き抜かれ、ハサハは声を漏らしながら背筋をそらす)
(そして、ずるんっと腸内をすべるようにして排泄物は床にぼとっと落ちて)
(先ほどまで広げられていたアナルは開いたままでひくひくと疼き)
(その中には何も残っていないことを見せ付けるように、完全には閉じずに開いたまま)
(ピンク色の腸壁を見せて、とろりと腸液が垂れている)
あ…♥あ…♥
(びくびくとハサハは身体を震わせ、尻尾の毛を逆立たせながら甘い声を漏らし続ける)
(そして後ろに村長が立ち、大きく勃起させたペニスをアナルに押し付けると…)
ハサハのうんちのあな…おじいちゃんにおしおきしてほしいの…♥
(ハサハは振り返りながら、今まで嫌がっていたのとは違う…瞳にピンク色のハートを映し)
(小さな舌をぺろりと出しながら、宝珠の中で誘惑していたのと同じような様子が現れたように見える)
(そして一気にペニスが押し込まれると…)
んぉおおお♥
(大きく声をあげながら、ハサハは大きな快感に飲まれていく…)
【シンデレラは可愛かったですっ】
【アリスはまだ更新待ちですね…今月末にストーリー追加らしいので】
【楽しみにしておきます!】
【はい!夜中まで遊びましょう!】
-
>>747
まったく!!
最近の子どもは末恐ろしいわ……
まだ女にもなってない身体に見えるのに
もう一人前の雌のようではないか…こんな者が村に居たらとんでもない事になってしまうぞ
(村長のいきり立ったチンポがハサハのアナルを貫き通し)
(排泄を終えて半開きのアナルをずぶずぶずぶっと突き通したそれは一気に根本に潜り込む)
(村長にとっても初めてのアナルセックスに、未体験の感覚に戸惑いながらも)
(ずぶずぶと根本まで埋まったそれは興奮を現すように中でビクビク暴れ続けていて)
(村長はついにハサハの腰を掴むと腰を猛然と振り始めた)
この淫らさよ…
もうしばらく帰すわけにはいかんな
ワシの所でまともになるまで徹底的にお仕置きと躾けを繰り返さなくてはならん
(目をハートの目にして舌を晒して誘惑するハサハに)
(腰をパンパンと叩き付ける村長はケダモノの雌のような声を上げ始めたハサハを突き犯し尽くし)
(ガツガツと腰を突き上げる後先考えない激しいピストンでハサハを貪り)
(中で腸内を満たす程に膨れ上がったそれは膨張率を高め)
出す!!
これは躾だぁぁ!!!
(そして20年ぶりの性行為を、初めてのアナルセックスを)
(その快感を現すように大量の射精でフィニッシュを迎え)
(ハサハの腸内をたっぷりと穢し尽くしたのだった)
【シンデレラは巨乳だしな!!】
【ノーツでは一番最初の面のヒロインでもあり、主人公の幼馴染でもある特別なヒロインでもある】
【ゲーム的にはそんなあれでもないけど】
-
>>748
おっ♥おっ♥おぉぉ♥
(腰をがっしりと強く掴んで思いっきり腰を降り始める村長)
(老人の力とは思えないほどに、ハサハのアナルをむさぼるかのような勢いでの交尾)
(排泄する穴だとわかった上で、まるでここにも孕ませようとしているかのように)
(全力で腰をぶつけてはハサハのお尻はパシンっと村長の腰に叩かれ)
(パンパンとスパンキングをするかのような音が家の中に響いてしまい)
ごめんなひゃい♥ごめんなひゃいぃ♥
(お尻の穴はペニスに吸い付くかのようにぎゅうっと締め付け)
(引き抜こうとする度にきゅうっと中へと吸い込むように動き)
(腸内へともっともっとと誘うような動きを繰り返している)
(ハサハの甘えたようなごめんなさいとお尻を叩くような音が部屋中に響き続け…)
イっちゃう…や…!おじいちゃん…♥
ハサハ、いっちゃう…あっ!あぁぁあ♥
(びくびくと尻尾を震わせながら、ハサハはイってしまい)
(とろんと表情をとろけさせながら、ぐったりとテーブルに身体を預け…)
【赤ずきんちゃんとかは好きじゃないですか?】
【鬼姫の絵の下半身のむっちり感が…凄く好きなんですけど…!】
-
果ておったか…こんな幼い身体をしておいて
尻の穴を犯されて喜び果てるとはのう
(ハサハの尻肉に叩き付けるような腰の音はまるで悪い子にお仕置きのスパンキングをするような音で)
(それだけを聞けばお仕置きというのも分からなくもないが)
(その姿を見てみると、幼い子どもに年老いた男が背後から腰を突出し)
(ケダモノの交尾のように組み伏せて犯しているという背徳的な光景が繰り広げられており)
(そして村長も身体をのけ反らせながらたっぷりとハサハの腸内に射精をしてしまった)
(かなりの年月溜めこまれてきた、今後出る事も無かったかもしれないものが)
(ハサハの腸内をどっぷりと満たして腸壁に老いた濃厚子種を塗りこんでいく)
さて…仕置きはまだまだこれからだ…
このままのお前を村で好きにさせておくと
なんだか大変な事になってしまいそうな気がしてな……
(村長はハサハの排泄したそれを手で掬うと、しげしげと観察し)
(手に取ったそれの匂いを嗅いだり、色を確かめてみたり)
(床に落ちて温かさを失ったそれを見た後、鼻紙でくるんでポケットにしまうと)
(ハサハを連れて自分の部屋へと戻り、ハサハをひたすら貪り犯すつもりのようで)
【むぅ…すまん、あまり今回話が広げられるアイデアが思いつかなくて】
【中々ピンとくるレスが書けていないな…】
-
【赤ずきんか…たしかにかなりむっちりしてる】
【この絵師さんの特徴なのかもしれないが、ロリでも腰つきがかなりムチムチなのだ】
【スクショを取ったら横向きになってて非常に無能である…】
-
>>750
お…♥あ…ぅ…♥
(ハサハはテーブルの上でお尻を高く上げたままぴくぴくと痙攣していた)
(お尻の穴からはぬぽっとペニスが引き抜かれ、たっぷりと吐き出された精液が腸内にはたまっている)
(表情をとろけさせながら、ハサハは身体を起こすことすらできず)
(まるで村長にお尻をささげたままのポーズでいるかのようであり…)
(そんなハサハの前で先ほど排泄したハサハのうんちを観察されてしまう)
(色や臭いまでも、そしてポケットにそれを入れられたとはハサハも知らないまま)
(村長に促されるまま、ふらふらと立ち上がり村長の部屋へと連れて行かれる)
ハサハ、もうはんせい…したよ…。
だから、もうゆるして…おじいちゃん…。
(よろよろと何度もよろめいては、ハサハは村長にすがるようにしてお願いする)
(もう反省したから許してほしい、そういって顔を見上げ…)
ハサハのおしりのなか…おじいちゃんのでもう…いっぱいだから…♥
(お腹をさすりながらそういうと、村長の手をそっと自分のお尻にまわさせ)
(二人は部屋の扉の奥へと入っていく…)
【そうですか?結構良い感じかな〜って思ったんですけど…】
【私は凄く楽しいですよ!】
【でもこのゲームはパンツが見えないゲームなんですね!】
【見えなくても全然ありですけど!】
【鬼姫は、なかよし度があがった時のポーズが可愛いです…!】
-
【すまん!仕事の電話が入ってレスが書けなかった】
【待たせて済まなかったな…】
【そうか、楽しんでもらえてるのなら良かった】
-
【そうだったんですね…忙しそうです…】
【この後の展開、どうします?】
【ここでお終いにして、別の子にします…?】
-
【すまなかった…この日締切のものがあって全く連絡が繋がらなかった相手とギリギリに連絡ついてな】
【つっかえてた所をどっと流さないといけなかったから…】
【そうだな…連れ込むにしても、この後どうしようかと今悩んでいた所でもあったし】
【乗り気じゃない男を豹変させるのって難しいものだな】
【性的に特に凄いというものでもないっていう設定が足を引っ張った感ある】
【ハサハは村長の家でしばらく監禁してもらって一杯お仕置きしてもらおう】
【別の子となるとどうしようか】
-
【そうですね…うーん…別の子…】
【あのネットゲームなシチュに戻ってみます?】
【それとも、ゆぐゆぐやサラのお話でも…!】
【アン様の洗脳で遊ぶのもいいですし!】
【グリム〜で遊ぶにはまだちょっと知識が足りないですし…むむむ…】
-
【そうだなぁ、ナズナさんの話はお互いの考え方にずれがあって、微妙に中断してたからな】
【あの設定はとても面白く出来そうな感触あるし】
【もうちょっと相談してから続きをやってみるか】
【ゆぐゆぐもPS4の格ゲーでローアインのオマケで出るみたいだし】
【もっとかわいいゆぐゆぐが見られるといいよな】
【そういえばプリコネでアン様を引けたぞ】
【プリコネはアリーナ以外はあんまり根を詰めずに強くなれていいよな】
【メインシナリオも大分先に進んで楽しみだし】
【グリムは俺の方もエコーズやらないといけないな!】
-
【そうですね!相談してからあの続きをやってみましょう!】
【きっと楽しくできる…はずです!】
【ゲームに対しての考え方の違いもあるかもなので、イメージするゲームを指定するのもいいかもですね】
【格闘ゲームは苦手なので買わないつもりですけど…】
【ルリアで戦えるなら買おうかな…?】
【わ〜い!おめでとうございます!】
【あれは美少女を盆栽のように愛でるゲームらしいですし】
【あんまり気合を入れると続かない気がします…】
【グリムエコーズは2話でシンデレラ出てきますよ!】
【個別シナリオもありますし…!】
【1話でグレーテルとチェシャ猫が可愛かったので、グレーテルとチェシャ猫を育ててますっ】
【チェシャ猫は胸もおっきいですよ!微妙に揺れますし!】
-
【既存のMMOみたいなのじゃなく、まんまエロゲーって感じで考えてたからなぁ】
【エロゲーにしては遊べるものを拡大解釈したような感じで】
【基本プレイヤー交流の無いソロゲーに、オマケとしてフレンド招待とかフレンドの島訪問機能があって】
【雰囲気はソロゲーにしたマビノギみたいな…?】
【もう少ししたらスイッチかPS4かどっちか買おうと思ってるんだ】
【それか格ゲーじゃない方の発売まで待ってからというのでもいいけれど】
【ガチ勢にならなくても最近は月一はドロップアイテム二倍が来るし】
【月一980円課金で十分楽しめる気がする】
【アン様の話は今やってるコラボイベのサイドストーリーみたいなものだったよ】
【メインシナリオは一気に話が動いて、きっと前のプリコネの話知ってた方が面白いだろうと思ってネットで調べて読んできた位深くなってきた】
【シンデレラは巨乳なので大好きだ…】
【揺れると言えばチュートリアルで選べる中でドロシーも微かに揺れてたような…】
【時計うさぎも大きいしな…】
-
【私はスカイリム的なのを考えてました…】
【MODを入れたようなイメージで…えっちなこともできるRPGというか…】
【マビノギともいえるかもですね…うーん】
【あのアクションゲームのほうはかなりやりたいです!】
【楽しそうですよねっ!マルチもあるらしいですし!】
【お話が進んだんですねっ!】
【最初のほうが見るに耐えなくてやめちゃいましたけど】
【面白くなってるなら復帰するのもありかもですね…】
【シンデレラ可愛いですけど、王子様は出てこないんでしょうか?】
【今、なんとなくアラジン育ててます…足がめっちゃ早いです】
【時計うさぎも可愛いですよねっ】
-
【スカイリムをやったこと無いのでそのあたりは分からないのだ】
【殺したり奪ったり強姦したりやりたい放題出来るという話は聞いてる】
【後好きなようにユーザーで改造出来るらしいというのも】
【マルチはあんまり気が進まないがアクションRPGっぽいのはやってみたいと思ってたんだ】
【格ゲーの方もそうだけど、ファイターでずっとイベを通してもらうのもなんとも物足りないというか】
【なんか剣も短くてショートソードみたいでモブ感強くてさ…】
【騎士くんは一応話が進むと皆さまのおかげで大分まともになってくるぞ】
【どんどん埋もれて行って気にならないという方がいいかもしれないが】
【シンデレラの王子はモブっぽいので出てこないな…後は魔法使いしかシンデレラ関係は出てこない】
【白雪姫だと相手の王子も小人も毒りんごの王妃も出てくるんだが…】
【アリスの話になったら不思議の国と鏡の国の両方をやるから登場人物かなり増える…】
-
【そうです!強姦は流石にできないですけど】
【MOD無しでもかなり面白いゲームですよっ】
【まさに名作です!半年くらい遊んでましたっ】
【モブ感は確かに強いですよね!】
【とはいえ…いきなり上位職で出てくると持ってない人はえっ!?てなりますし…】
【スキンを適用にするとかなりの差分がいるので…大変なんじゃないでしょうか?】
【そうなんですね!あ、コッコロちゃんをやるのもありかも?】
【グラブルの世界にきたので、なんとなくわかりますし!】
【ヘンゼルとグレーテルの世界にチェシャ猫が出てくるんですけど…あんな感じでしょうか?】
【なんだか色々な世界がごちゃ混ぜになってて面白いです】
【シンデレラと長靴を履いた猫とか…凄く可愛い世界だなって思いました】
【桃太郎はかなり意外でしたが…!童話は全部入ってるイメージなんですよね、たぶん】
【裸の王様みたいなボスもいましたし】
-
【スカイリムは凄い!凄い!最高!やっぱり洋ゲーだよ!って話を良く聞くんだが】
【実際のところスカイリムは何をするゲームなのかっていうのが良くわからないんだよなぁ】
【自由度凄い!なんでもできる!っていうのは分かるんだがそれ以外の話が聞こえてこないというか】
【だってあのゲームに出てくる中で一番雑魚っぽいからなぁ】
【ローアインより弱そうだし……】
【最初のジョブでずっと通さなくていいじゃないかみたいな…】
【コッコロ可愛いよコッコロ】
【コッコロの秘密が少しずつ分かってきたところまで俺はメインシナリオ進んでるけど】
【まだ先まで実装されてるから早く先が見たい…】
【コッコロやペコは色気のあるキャラだ…】
【ノーツは基本同じ物語の世界で完結して、一仕事終えたら次の童話の世界にって感じだった】
【エコーズはクロスオーバーするんだな…】
【日本昔話はみんなひとくくりにされてしまったが】
-
【そうですね…スカイリムはどこにでもいけて何でも出来るっていうのが売りなんです】
【メインストーリーは一応あるんですけど、グラブルにたとえると…】
【ルリアを帝国に渡して帝国ルートに進んでもいいし、ルリアを守るメインルートでもいいし】
【七曜の騎士を目指すルートでもいいし、ククルちゃんの工房を手伝うのもいいし、世界中を敵に敵に回して虐殺してもいい…】
【そんな感じです!それ全てにシナリオが用意されていて、ちゃんと遊べます!】
【そういうゲームですねっ】
【アニメ2期やったらまた絵を変えるんじゃないでしょうか?】
【ファイターの絵も最近変わったばっかりですし】
【コッコロちゃん可愛いですよね】
【主様が見つからずにグラサイで引き取ってもらう話にしてもいいですし…】
【そもそもグラサイ側にっていう感じでもありな…】
【一応そのキャラクターの世界なんですけど、漂流者?みたいにいわれてて】
【迷って別の世界にいってしまってるキャラがいる感じですね!】
【だから赤ずきんの世界に桃太郎がいたり、そういう感じです!】
【シンデレラの世界は…確かマッチ売りの少女もいるんですよね…ちょい役でしたけど】
-
【そりゃぁ凄い…】
【シナリオ薄くなったりしないのか心配になるな】
【長く遊ばれるだけのことはある…】
【ファイターは普段着をアレにしてる関係上しょうがなくという感じはするけどな】
【格ゲーのグランくんはとても弱そうだった…】
【コッコロちゃんはどんどん可愛くなっていくぞ】
【主様見つからないと病んでしまいそうな気もするけど】
【グランサイファーの騎空団は何でもアリだから何でも出来る!】
【なるほど…色々変化があるもんだな】
【ノーツじゃ空白の書の人じゃないとどのみち運命の奴隷で他のところへ行くことは出来ないしなぁ】
-
【それにさらにMODを入れると別キャラのシナリオで遊べちゃう!みたいな事ができるんですよね】
【家を建てたりとか、秘密基地とか…そんな感じで】
【スカイリムはかなり面白いです、でも時間泥棒なのでやりすぎると大変です】
【でもジータちゃんはとっても可愛いですよ!】
【ずっとグラン君なのでジータちゃんのイベントシーン見たことないですけど】
【確かにコッコロちゃん可愛いですよね】
【プリコネはあんまりビビっとくるキャラがいなかったのであれですけど…】
【…ずっといってたヤイアちゃんで遊んでみるとかもいいかもですね】
【空白の書とか栞とかがいまいちよくわからないんですけど】
【空白の書があると召喚できて、栞はなんなんでしょう?】
【唐突に栞が云々って出てきて、???ってなってたので】
【お話的には、物語の住民が物語を演じるのがイヤになってもう一人の自分が…ペルソナってなるんですけど】
【そのペルソナを倒して前向きに生きていく!ってなって終わります…】
【簡単に言うとだいたいそんな感じです】
【主人公達はなんか物語の役を放棄した罪でただ働きの刑らしいです…】
-
【んむ…よし、なら明日もすこし相談してから次の事をきめていこう】
【眠くなってきて…あんまり頭が働かなくなってきた…】
【明日は何時から会える?】
-
【明日は朝から会えますよ!】
【10時くらいから…でどうでしょう?】
-
寝ちゃった…でしょうか…
おやすみなさい!
明日はそのくらいの時間に来るようにしますね!
-
返事を書き込んだ……
と思ってたのにボタンを押していなかった…
すまん…!
-
おはようございます!
もうお仕事中ですか…?
私もよくやるので、大丈夫ですよ!
-
おはよう、昨夜はごめんな…
いや、これからちょっと準備して、昼前に出るつもりだ
だからそれまでは普通にやり取りできると思うぞ
-
わかりました!
あ、それで…エコーズのシンデレラのサブシナリオやれば
それなりにキャラクターがわかるかな〜って思って…
そっちも出来そうな気配がありますっ
もし、お好きでしたらやってみるのもいいかもです!
-
そうか!それなら俺もちゃんとエコーズ始めないとな
ノーツの方は分かってもエコーズのネタが分からないとダメだし
リセマラに励まなくてはならんなぁ
シンデレラはエコーズで3Dのモデルになってよりゴージャス感が増していい感じだよな
-
https://i.imgur.com/89UMmzY.jpg
https://i.imgur.com/ITY00MT.jpg
https://i.imgur.com/tgNAU5O.jpg
これはノーツの限定水着の赤ずきん、シンデレラ、アリス
https://i.imgur.com/CpmTUPT.jpg
こっちは鏡の国バージョンの弓アリス
https://i.imgur.com/E5Xc6Lh.jpg
こっちは白雪姫
-
>>774
エコーズは競う要素が全然ないので、気楽に出来て楽しいですよっ
ノーツとやっぱり設定が違うんでしょうか?
シンデレラになる筈だった人(故人)のほうが聖人だったりしてなんともいえない気持ちになるんですけど…
フェアリー・ゴッドマザーも可愛いですよっ
-
それは楽で本当にいいな…
ラングリッサーはやっぱりアリーナがあったよ…直接対戦じゃないけど
あとギルドっぽいのもありそうだ…
それ以外はホント出来がいいのにな…本当はこんなFEがしたかったと思うくらいには
ノーツとはやっぱり違うとこあるな
ノーツはおとぎ話の世界の中でそれを壊そうとする者に話を歪められて
それを主人公たちが修復するけれど、修復したら本来の流れに戻るから
出会いの記憶とかが全部さっぱり消えてしまうみたいなストーリーだ
魔女のばあさんが美女になってる…シンデレラだけじゃ寂しいからなのだろうか
-
https://i.imgur.com/CTXAtcE.jpg
https://i.imgur.com/EteI4n8.jpg
https://i.imgur.com/TcIv6wy.jpg
可愛いです!キャラ全然持ってないですけど…!
-
>>777
そうなんですね!
エコーズは…うーんと…なんていえばいいんでしょう。
お話をクリアしてもまた会いに行ってお話ししたりできるみたいですし
他の世界に連れて行ったりしてますよ
後は、メインキャラの一人のスカーレットが凄くかわいいです!
-
>>779
ノーツだと、連れていく…じゃなくて
仲良くなった童話のキャラの力だけを栞に移してそれを空白の書に挟む事で自分が変身する形なんだ
だから仲良くなったキャラと旅は出来ない
ガチャで会ったこと無いキャラに変身できるようになるのはまぁシステム的なアレで
こっちもメインキャラの仲間は可愛い子多いけど
貧乳多いんだよな…
-
>>780
エコーズはチュートリアルでなんか呼び出してるっぽい感じだったんですよね。
だからたぶん、1人が1人ずつ呼び出して戦ってもらってるのかな〜って想像してます
サブキャラはどこから沸いて出てくるのか謎ですがっ
フェアリー・ゴッドマザーが料理の勉強したいって言い出して、グレーテルに聞けばいいんじゃないか!ってなって…
グレーテルにカップケーキを教えてもらって…とか…。
その後、パーティにグレーテルとか招待してましたし、主人公と一緒だと移動できるっぽいですねっ
自力での移動はかなり運がよくないとダメっぽいですけど。
スカーレットはわんこで可愛いです
https://i.imgur.com/xp7ty5m.jpg
-
童話のクロスオーバー…いいねぇ
そういうのは見ていて楽しくなる…
エコーズに本腰を入れねばなるまい!
ゴッドマザーさん、料理出来なかったのか…
普通のRPG位にもうシナリオは出来ているのか
それともそういうクロスオーバ-的なのを一杯準備しているのか
話のボリュームがきになるとこだなぁ
-
猫先生がかっこいいので、凄くほしいんですけど
猫先生はなかなか当たりそうにないんですよね…
いつかイベントで追加されるといいんですけどっ
女の子ばっかり追加されても面白くないですし!
ゴッドマザーは魔法を使わず自力でお料理をしようと思ったみたいで…
シンデレラが魔法に頼らないから、魔法以外も出来るところを見せようと思ったみたいで…
でも今まで魔法に頼ってきたのもあって作り方がわからず…みたいな感じでしたっ
シンデレラに嫌われてないか怖がってるのは凄く可愛かったです…!
-
長靴をはいた猫とか、ファントムとかカッコイイ男キャラはいいよな…
帽子屋とかオベロンとかは中身が少々残念だけど
白雪姫の王子とか白の騎士は正統派にカッコイイ
エコーズにどれだけ実装されるのかも気になるところ
ほう…大分キャラ一人にしっかりお話があるようで悪くないな
エコーズは出来ればアリスかシンデレラの最高レア確保して始めたいが望み薄だもんな
-
猫ちゃん先生かっこいいですよね、メインでも助けてくれますしっ
ガチャの猫先生が格闘なので、ほこらで細剣猫先生を育ててます…。
やっぱり剣が似合います…!かっこいい!
どうでしょう?始まったばっかりですし。
ただ…まぁ…最低でも1年は続くはずです!
はい、一応一人ずつシナリオがあってパシリにされますよっ
いつでも出来るRPGっぽくていいですっ
シンデレラはありかもですね、一番最初の10連ガチャをやり続けるしかないですけど…。
-
2%は辛いんだ…
最近どこのゲームでも2%で辛い…
今やってるゲームが最高レア1%が2%になって、毎日10連が無料なんだが
他の人はアホみたいに出て笑いが止まらないみたいな言い方してるのに
こっちは0なんだよ…130連で一つの2%を引けない格率は7%らしいが
前もガチャピンで170連位してるし、それも当たり前なのかねぇと運の悪さを嘆く
2%の中で意中の子をとなると無理に近いから気負わないようにしようとは思うんだけど
ハサハの言葉を聞いてやる気が出てきたよ
ありがとう
今日の夜はリセマラ頑張るか
-
>>786
つらいですよね…でもはじめちゃうとやり直しが利かないですし…。
ここは頑張ってシンデレラを引きましょう!
エコーズのシンデレラなら、王子様といちゃいちゃするお話で良さそうな気がしますし…。
王子様出てこないですけど、でも凄く良い人っぽい感じです。
私は最終日のムックで90連くらいやってやっとゴールドムーンが5個もらえましたよっ!
これは逆に運がいいのかわるいのかわからないですけど
あまり思いつめても良い事ないですし、気楽に構えていいんじゃないでしょうか?
運のよさなんで、ここぞって時に発揮できればいいんですよ!
ガチャで無駄に運を使う必要ないと思います!
私は画面の両端に人差し指を置いて交互に連打するという最速の会話術を身に着けました
そしてすばやくガチャ画面に移動してガチャを引いてリセットです!
3分くらいで1周できます!
-
ちょっとご飯を食べてきますっ
-
すまん出掛けているとこだから返事遅くなってしまった
じゃぁリセマラ頑張るしかないな
エコーズのシンデレラやっぱりドレスがゴージャスで可愛いし
運の良さは本当に波があって酷いもんなぁ
悪い時はほんとに酷い
何やっても出ないから…
あぁ飯行ってらっしゃい
-
戻りました!
運のよさなんて考えてたらきりが無いですよっ
朝のニュース番組の占いに一喜一憂するくらい…
シンデレラのサイドストーリー…ただののろけ話でした…
王子様とのラブラブっぷりを見せ付けられただけという…
-
なんだか悔しい、よそのラブラブを見せつけられることの何という悔しさよ
これはメチャクチャにしてしまうしかあるまい
リセマラ、星4二人とか書いてあって
どんだけリセマラに命かけるんだと驚愕した
まだ一人も出た事無いのに一人が妥協とか…
-
ですね!めちゃくちゃに…!
…便乗しちゃうのもありだと思いますけど…
王子様、変態なおじさんでもいいですよね
普段は普通の人だけど、二人きりの時は〜と
そんなにリセマラしても誰とも競うわけでもないのに…
たぶんリセマラが目的になっているんじゃないでしょうか?
私は気に入ったゲームにはお金を使う主義なので、全然気にしてないです
-
王が健在なら王子が中年なのも当然ではあるが…
なかなか絵面が酷そうだ
なんか中年だと変態大臣とか使用人とかはあるけど
王子が中年というのは意外に見かけないシチュエーションだよな
本とかゲームとかでも
現在ゲームに使うお金もパンパンでなぁ
そうあっちこっちに使ってはいられないというガチャより時短に使える課金の方が嬉しいよな
-
そうなんですか?でも、王様が若いとは限らないですよね…
だって、パーティを開いて相手を見つけようっていう感じですし…。
婚活パーティをするってことはきっとおじさんなのかもです!
はい!ガチャよりもチケットとかに使うほうが楽しめていいですっ
というかデイリーで石がもらえるのでゆっくりでもガチャ回せますし!
-
王子とはいえ中年の婚活パーティーに臨もうとするのは
明らかに王子という肩書き目当ての子しか来なさそうだな…
まぁそこらはエロさ優先で行けばなんの問題も無いな
そんなわけで次回は何をして遊ぼうか…
ナズナちゃんの話をするならどこまでモブの頭を良くするか…
とかそのあたりを決めておかないとなぁ
-
実際お話でもそんな感じだったような…
明らかにおば…お姉さんが行ってましたよね…
そんなパーティに若くて可愛い子がきたら血眼になって探すのも仕方ないですっ
そうですね…!グリムエコーズごっこでもいいですし
ナズナのお話を進めるのもいいと思います!
あのゲームの設定が悪かったかもしれないですし…
普通の冒険者ごっこのほうが良かったかもですね…なんて根本的に変えてみたり?
-
おば、一応お姉さん方も一番上で20前半だろうし
継母はそりゃぁおばさんだろうけど
悪役だからまぁ良い風には描かれないのは確かだろうけどねぇ
エロ方向に持っていこうとしてエロゲにしたのがいけなかったかもなぁ
エロゲのモブモンスターだから、そんな高度な事は出来ない
応対出来るNPCも攻撃されたら怒る、単純な受け答えしか出来ない程度に考えてたからさ
スカイリムのNPCが取引とか交渉とかそこまで一人ひとりに細かい思考ルーチンがあるとは思いもしなかった
すごいんだな…最近のゲームは
問題は初心だけどえっちに好奇心の芽生えたナズナさんをどうイヤラシイ子にしていくかだ
-
そうですね…エコーズには出てこないですし
でも居たには居たみたいですけど…シンデレラもそんなに嫌がってない様子なんですよね
自分のしたことの罪悪感のほうが強いみたいな感じのシナリオですし…
偽者だとばれて、えっちなお仕置きされる方向でもありかもですね
そうですね…最近のゲームは凄いですよっ
一昔前のとは全然違ってます!
ツールを使えば個人で3Dゲームが作れちゃう時代ですから
そうですね…出来ればNPCのほうからえっちな方向に誘導されるのが自然なんですけど…
-
ノーツにも出てこないしなぁそこらは
自分には役目が振られてないからみんなに冷たくされてる主人公だけど
シンデレラは優しくしてくれる
でもシンデレラは王子様と結婚することになってるからどうにもならない
ノーツはみんなが今後の運命を知った上でそのように生きるっていう一種異常な世界だからなぁ
まずはエコーズを開始するところからやらなきゃいけないんだが…
というよりNPCというかモブモンスターも
女を見つけたら犯しに行くっていう行動なんだ
それをナズナ好みに尻穴に注力したりウンコさせたりって言う風に操作してるけど
例の海賊も女プレイヤーを見たら連れ去って輪姦だのなんだのってえっちな事をしようとしてるけど
ガチ抵抗されてダメージ受けるレベルになったからああいう行動に切り替わったって感じ
所詮そういう行動のフローチャートに合わせた行動をしてるだけだから
抵抗は形だけなんだけど…とかそういうのまで理解は出来ないっていうNPCだった
-
うーん…じゃあNPCっていうのやめましょう!
決まったルーチンでしか動けない…だと、なんだか味気ないですし…。
なんだか面白そうに見えないので…。
もっと面白そうなシチュにして遊びたいですっ
これ以上改良の余地がないなら…やっぱり別シチュにしたほうがいいですしっ!
-
そうしようか、俺もコンピューターのモブでアンダーワールドのキャラみたいな人間と変わらんものっていうのは違和感あるから
この前のおかしくなったマビノギみたいな
ゲーム自体が変になって、ナオ含めみんな人間のようになっちゃった!
だと問題なくやれると思うけど
ネトゲって事にするならもう、完全なオープン鯖のプレイヤー同士でエロい事をするゲームにするのが無難だよな
モンスターはエロ攻撃の…
-
はい…たとえば…うーん…。
まぁ別の世界に繋がっちゃってる系ゲームだとか…。
私は基本的にゲーム内のNPCがNPCらしい行動をしなくてもいいと思ってるので
その…違いがあんまりよくわからないですけど
そういう設定のほうが動かしやすいってことですよね…?
プレイヤー同士だと、SAOみたいななんかコードを解除すると出来るてきな…?
モンスターはえっちな攻撃とかでもいいとおもいますっ
-
うーん、頭が固いからなのかね
なんでこいつプログラムのくせにこんな物凄い人工知能なの?
みたいに思ってしまう
ゲームキャラのエロはその世界ではみんな生きてる訳だから何とも思わないんだけど
これは性格の問題だな…
ゲームの中でえっち系はなんだか難しそうだ…
-
そう考えてくると…うーん…
ゲームの中でえっちするのはおかしい!とかなっちゃいそうですし…
難しそうですよね…
SAOのアリシゼーション?みたいなイメージで人が生きてる感じでいけば遊べるのかも?
-
アリシゼーションみたいな、人工知能にすべて精神が宿っている
みたいな世界観とそれを納得させられる背景があれば問題ないけどなぁ
ただそんなのを普通に一般人が無料なり、数千円なりのソフトで遊べるかっていうと
ゲームの中でえっちはその前の段階で大丈夫だろうけど
相手がNPCを人間レベルにまでっていうのがな…
バーチャルエロゲだから、プレイヤー同士のえっちは違和感なく出来るんだと思うが
-
うーん…難しいですね…うーんと…
.hack的な感じでゲーム内に閉じ込められてみます?
ってそれはSAOとほとんど同じですよね…むぅ〜…
このシチュはもう進めようがないじゃない気が…
-
ゲーム内のえっちに関して大分感覚の差があるから難しそうだなぁ
いっその事バーチャルエロゲがあまりに進歩しすぎた事もあり
異界に繋がりそこの魔物がデジタルデータと融合して…
みたいな大事件に
しかしゲーム内でのプレイヤーキャラクターは現実と違って屈強で戦う力は健在だから
普通に魔物は倒せるし
なんだかスリルがあってむしろ大満足みたいに歓迎されてるみたいなのはどうだろうか
-
そうですね…私はただ…現実とは違うからっていうことで
したことがないエッチなこともできちゃうっていうシチュで遊ぼうと思ったんですけど…。
重要視してるところが少し違う?のかもしれないです。
私は特にゲームである必要はないと思ってるので…
現実ではないところで、エッチな調教を受けて心だけが淫らな感じになってしまうっていうのをやりたかったんです。
なので、うーん…ゲームと融合しちゃうっていうのも少し違う気がしますっ
-
そうだなぁ…目指すところが違うんじゃ
残念ながらこのシチュはお蔵入りだな…
ナズナ凄い好みだったんだが
心だけ淫らなっていうのは凄くいいんだが
俺だとそこから現実にまで浸食していくようなのを狙ってしまいそうだし
媒体がゲームだと襲う存在がデジタルを逸脱したようなのだとやり辛いし
心を夢魔が襲って夢の中で調教を…とかとも違いそうだし
第一ジャドさん関係なくなっちゃうしな…
-
私もナズナはとっても演じやすかったので…
なんとかお蔵入りにはしたくないんですけど
最初からやり直すにしても、うーん…。
そもそもジャドさんがえっちなことをしない人なので難しいですよね
誰を相手にするかっていう所もありますし
ゲームだと思って別世界にいってしまっていて
そこでジャドさんと一緒に冒険をして戻る方法を探す…
っていうのもありかもですね
途中でえっちなことになったり、ジャドさんと結ばれたり?してみたり?
リアルに戻ったら何日も何ヶ月も向こうでは過ぎていたのに朝目が覚めたくらいの時間しか経ってない、みたいな
-
ジャドさん模範的ネトゲーマーだったからなぁ
先輩的立場で初心者に優しく、そして中身の事など気にせずに
中身が女の子だからリアルで云々なんていうのは邪道だ!みたいな
最初のエロ抜きっぽいとこでそういうキャラ付を確定してしまったからには、途中から変えられないんだ
そういうの方がやりやすそうな気もするな
どうするかねぇ…
この方向でやってみるか、もしくは具体策を時間のある時考えつつ
とりあえずは別の事をしてみるか
-
うーん…それなら、ジャドさんのPCみたいなキャラに助けられてみます?
ゲーム?夢?の中の別世界でジャドさんそっくりなキャラに助けられて
一緒に旅をするけれど、そのキャラはえっちなことも好きで〜って感じで
獣人とナズナとのえっちな旅になりそうですけど…
そうですね…どっちでも大丈夫ですよっ
やりやすいほうでいいと思います!
ナズナをやるなら、ばっちり頑張って考えますし
-
ナズナさんの事に関しては、一度キャラ以外の事をリセットして
それから出直しということにしようか
お蔵入りには絶対したくない子なので、なんとかしたいし
美味い具合に出来るといいけどなぁ
ゆぐゆぐの続きかコッコロとかをしてみるか…
もうエロールに関しては時間大丈夫になったしな
-
そうですね!それか…
それかもうジャスミンの改変でいっちゃうかですね!
ジャスミンが現実世界にやってきて、ナズナと名乗って動いてみるとか!
そういうのもまぁ…わるくないかもですよね…みたいな…
そうですね…ゆぐゆぐはどっちをやりましょう?
現実世界のほうとグランサイファーのほうとありますよねっ
-
どんどんファータグランデからこちらの世界に!
としたら、今度はどこのお宅にお世話になろうか…
ジャスミン可愛いからなぁ
本物のジャスミン重武装だからスタイル全く分からないけれど
ゆぐゆぐは実際にグランサイファーから日本に吹き飛ばされるおっちゃんと一緒に来てるから
今ファータグランデにはいないはず…
今向こう側で進行してるのはルリア一行のえっちな旅とアン様の催眠授業の二つだったかな…
-
やっぱり現実世界シチュってやりやすいところありますし!
でも異世界シチュのほうが少ないので…そっちもありかもですね
ルリアを探すためにジャスミンが行動していて、何かに巻き込まれて…
服装でスタイルわからないですし、好きに想像できていいですよね!
なのでまた巨乳な感じでいけますよ!
あ、そういえばそうでした…。
グランサイファーは今は人が少なくて暇そうですね…
-
確かにそういうとこある
えっちに責める道具も一杯あるし、シチュエーションもイヤラシいし
ルリアとハサハで異世界分を補充するつもりだったんだが
なんだか今回上手く出来なかった感が強くてなぁ
なんだか最近エロ力が無くなってきているのかもしれない…
好みにも合わせられなくなってきてて、申し訳なく思う
ジャスミンのような子は、水着とか薄着の別衣装とか出ない限りは夢が残ってるからな
大きいか大きくないか…それは微妙に大事…
グランサイファーは今一生懸命ルリアを
そしてゆぐゆぐやおっちゃん……なぜか見当たらなくなってるサラを探してるはずだ…きっと
-
好みにはあってますから!
ってごめんなさい!返事を書く前にご飯です!
ちょっとご飯を食べてきますね!
-
いってらっしゃい、待ってるぞー
-
戻りました!
-
ジャスミンは結構好きなキャラなので…
もしやれるならやりたいんですけど…。
最近、グラブルは巨乳が多いですし
たぶんジャスミンも一新したら巨乳になってると思いますよ!
ハサハのシチュ結構よかったと思ったんですけど…。
やっぱり食べたりしたほうが楽しい?でしょうか?
-
おかえりー
俺も食ってきた!
-
いや、シチュは良かったんだが
俺が応えきれてなかったと思ってなぁ
村長の爺さんも結局なんやかんやでふらふらとアナルを犯しただけで
結局普段のように腰振って終わった感じがして、もっと上手く出来んかったかなぁと
展開を広げるのが出来なかったんだよな
-
うーんそうですね…
確かにそんな感じにはなっちゃいましたけど…。
ハサハで遊べたので私は満足しちゃってました。
宝珠の中で誘惑せずに本体でしたほうがよかったかもですねっ
そのほうが、面白かったかもです
だから、私もちょっとはんせい…。
どうしましょう?ジャスミンちゃん…。
グラブル世界のおじさんを捕まえちゃうのもありですけど!
-
ん、ジャスミンで確定か
ならどうしようかな、ジャスミンならあの恰好でも問題なく日本に溶け込めるし
またこっちの世界に落っこちてきて
現代風ネタに持っていってみるか?
おっちゃんと合流するかしないかはその後で
いまグランサイファーはルリア行方不明な緊急事態だから
あんまりえっち方向には持っていきにくい気がしてなぁ
-
あ!別にジャスミンで確定じゃないですよ!
もしやるなら〜って話で…
この子がいいとか、何か案があれば!
ヤイアちゃんとかもできますし!
そうですね…うーん…でもルリアが合流するのはかなり長くなりそうですし
ここはもういっそのこと、合流できた後の話ってことでいけばいいんじゃないでしょうか!?
-
気分的にはゆぐゆぐの続きが今のところ一番だけど
あっちはあの先はひたすらホテルで孕ませっくすだからな…
ヤイアもいいな…
ヤイアは良い子だ…良い子をイケナイ子にするのはとてもいい
問題は相手だ…!
どんなのにやらせようか…
うぅむ、そろそろファータグランデに帰還しないと
そうだなぁ、それでもいいのかもしれない
時間軸がもう大変になってしまうが
-
そうですね!それならゆぐゆぐにしましょうか?
ヤイアちゃんもいいですよね!
ヤイアちゃんはグラサイに乗らずに自分で薬草を探しにいっちゃったというのもありですよ!?
お父さん待っててね!ヤイア、さがしてくる!っていって出かけて…。
そのまま怪しい騎空団に所属しちゃうという…。
-
前回ゆぐゆぐとのラストは正月明けだったな…
痴漢の欲望ドロドロの精液がゆぐゆぐにとって素晴らしい魔力に変換されるということに
魔力が満タンになって魔力変換が不要になったら
そのまま子種がユグドラシルを襲うことに…
悪い騎空団に浚われてしまう!?
ヤイアちゃん大ピンチ
でもまぁよっぽどの外道じゃなけりゃヤイアに癒されてみんな悪事から足を洗ってしまうだろう
ヤイアに負けない悪者にならねば
-
うーん、誰をやりたいかを決めましょう!
誰がいいですか?
私は誰でも大丈夫です!
ルリア分もハサハ分も補充してますし!
ゆぐゆぐやるなら、痴漢の続きでもいいですし
それが終わってしまった後でもいいと思います!
-
よし!それじゃぁゆぐゆぐを頼む!
痴漢でゆぐゆぐを完全陥落させてしまおう
なぁにいずれバレてしまっても、その時はおっちゃんが
最初の時のようなエロさむき出しの方が喜んでくれるんだなと悟って
その後ゆぐゆぐもよろこんでくれるようになるはずだ
なるはず
-
じゃあゆぐゆぐでいきましょう!
前のことをばっちり思い出してこないとですね!
痴漢さんにお持ち帰りされて…種付け大会になる感じでしたよね…。
どんな感じにしましょう?一緒に歩きながらお尻をなでなでされつつデートしてみたり…。
すぐホテルに直行っていうのもいいですけどっ
-
一応10冊目の>>247がラストの所になってる
ラブホの前にまでは来ているけれど
前哨戦で激しくやり過ぎてお疲れになってるって事でサラの話に切り替えたんだったよな…
らぶらぶ系に関してはほら、やはり最奥に至ったおっちゃんが居るから
やるにしても、やっぱり欲情の獲物として見ているって言うスタンスでゆぐゆぐをあれこれしようと思う
回り道していやらしい事をしながらホテルに向かうのもいいし
-
そうでした!思い出してきました!
ばっちりです!
電車の中で透明になって遊んでたんでした!
そうですね…電車の中でうんちまで食べられちゃってますし…。
ホテルまで歩きながらいちゃいちゃしつつ
ホテルについたらゆぐゆぐから誘われちゃうって感じにするのはどう?
着くまではジュースを飲ませたりしつつ、撫で回したり触り続けてたりして…。
-
周りに気付かれない事にしているから問題ないもんな
痴漢はそのことに気付かないけれど、もうゆぐゆぐに夢中になってるし
理性も無くなってるから往来なのに触りながら歩いてるって感じでいこうか
ジュースの件はゆぐゆぐの食べれるもの関係とか分かるだろうか
もはやオマンコしてるしゆぐゆぐの声のようなものが理解できるレベルになってるとかどうだろう
ちょっと遡って駅を出てからホテルまでの道をしてから
ゆぐゆぐとの孕ませえっちを……
生まれてくるのはお花か何かかな…
-
はい!やっぱりそこに至るまでの過程を楽しみたいですし!
ふらふら〜ってなってるユグドラシルを歩きながらこね回して
最後にはユグドラシルがホテルに引っ張って連れて行くのもありかも?
それか、ユグドラシルが自分で水を飲みたいってお願いするとか…。
そうですね!種付けプレスとかされてみたいですし
たっぷり犯されてどろどろになりながらぐったりしたいです!
星晶獣なので何も生まれないかもですけど…お花だとちょっとあれなので
ユグドラシルがどんどん元気になっていくっていうのもありかもですね
だんだん若返ってロリゆぐゆぐに…
-
それじゃまずはゆぐゆぐとのホテルに向かう間に色々と…
痴漢もゆぐゆぐにあれこれするために色んな準備をしているぞ
それも使ってみよう…
お水飲みたいというか、自販機を指してこれ飲みたいって言う方がいいのかも
種付けプレスはしてみたいよな
やっぱりゆぐゆぐ肉感的だしどこも柔らかそうだし
純真な少女のようでもあり、温かく柔らかな母性を持つとこが凄いんだよな
赤ちゃん産まれちゃうとなんだし
でも孕ませたいしとなると、やがり植物的なものが無難かとも思ったんだ
最奥に至った者同士ならちゃんとした星晶獣の子どもが!!
ロリゆぐ……ドラフ体型みたいになりそうでたまらん…
-
はい!じゃあそれでいきましょう!
さっそくはじめちゃいます?
痴漢行為して疲れてもいると思いますし
お互いにジュース飲むのはありですよね!
ということでそれでいきましょう!
お水を飲んで、ぐるりと回ってホテルにいって
ホテルで……とっ
そうですね、赤ちゃんではなくて溢れた魔力で部屋中がお花畑に…
っていうのはありそうですねっ
そのまま小さくしただけみたいな子になりそうですね!
おっぱいとかも大きいままだと、かなりえっちな感じになりそうな…
おじさんが家に帰ったらロリっこになったゆぐゆぐが…
-
ロリゆぐ…エロいじゃないか……
たしかおっちゃんは一晩仕事して、次の日帰ってくるはずだから
一晩やりまくることは出来るはず
ロリゆぐ見たらおっちゃんびっくりするだろうな
そんじゃそんな流れで再開してみる
少々待っててくれ
-
そうですね…!
わるいことしたと思って、隠れていたら
ロリっこになってしまってて…。
これはきっとびっくりしますね!
-
ぐぅっ…いけないいけない……
すっかり夢中になってしまったけど…
有難い事に誰も気づいてなかったようだね
大丈夫かいお嬢ちゃん…とりあえずここで降りようか?
(電車の中で行えば間違いなく騒ぎになり、そして見つからないはずもない程の激しい交わりをしたはずだが)
(周りの誰も気づいていない状況に不思議に思うが、痴漢はそれなら都合がいいと)
(ユグドラシルを支え、肩を抱えて電車を降りていく)
(そして改札を抜けて駅前の広場に出るとあきらかに不釣り合いな自分達を見とがめられないよう路地を一つ外れて歩きだす)
(目的地はラブホであるが、少々離れている事もあり)
(まだ足腰の立たなさそうなユグドラシルを支えながら歩くのはそれなりに大変である)
まぁゆっくりでいいよね…
お嬢ちゃんもまだ大変そうだし
オジサンと一杯電車の中でオマンコしたからね
しかし…本当に可愛いし、凄いスタイル、してるよなぁお嬢ちゃんは
(ユグドラシルと密着して歩く度に服越しに感じられるムチムチした柔らかい温かさを感じ)
(そしてユグドラシルの肌から立ち上る雌の匂いと、さっきまで交じり合った淫らな匂いが感じられ)
(痴漢はムラムラ込み上げる欲情が抑えの利かない程にまで高まり)
(ユグドラシルのコートをめくりあげてお尻を揉み始めていく)
(揉みながら歩くのもまた歩きにくく、ホテルへたどり着く歩みも遅くなっていくのだった)
はふぅ…しかし、だいぶ電車の中でハッスルしたから
オジサン大分疲れてきちゃったなぁ……
ん……そうだ…
(喉が渇いたところで通りがかったのは小さな公園で)
(丁度自販機もあったので、痴漢はスポーツドリンクを買って…)
お嬢ちゃん、何か飲みたい物はあるかい?
オジサンがおごってあげるよ
(とユグドラシルに促すのだった)
【こんな感じでどうだろ、うーむ…】
【やっぱりエロに積極的な方が動かしやすいな…】
-
>>841
――…。
(二人にかかっている魔法はまだ切れてはおらず)
(魔力が何度も補給されているおかげもあって、魔法が勝手に切れてしまうことはないだろう)
(二人は確かにそこにいるものの、周りの人々の意識から外れているため)
(まさに透明になったかのように誰も二人に興味を示すことは無い)
(ただ、そこにいると認識されてしまえば見えてしまうのだが…)
――。
(ユグドラシルはふらふらと男に寄りかかりながら、ホテルへの道を進む)
(先ほどの激しい行為によって疲れてしまってもいるようで、足取りは重く)
(二人の歩くスピードはずいぶんとゆっくりとしたものだった)
――♪
(お尻に伸びる手にユグドラシルはびくりと肩を震わせる)
(ローブを捲ってお尻をふにふにと撫で回す、その手によって歩くスピードは落ち)
(よたよたとしながら、何とか歩みを進めるものの…)
――♥
(時折指がお尻の穴をずんっと突くためにアヘ顔を晒しては脚を止めてしまい)
(ぎゅうっと男の腕に抱きついて胸を押し付けるように身体を支える…)
……?
(飲みたいものを買ってくれるという言葉にユグドラシルは自動販売機を見つめる)
(どれがどの商品なのか良くわかっていない様子で、ユグドラシルはじ〜っと自動販売機を見つめ)
(そしてリンゴの絵が描いてあるジュースを見つけると目を輝かせてこれがいいと指を刺す)
(がこんっと落ちてきたジュースを取ろうとユグドラシルは前かがみになるのだが…)
(ペットボトルが挟まってしまって上手く取れず)
(お尻を突き出したまま腰をふりふりと揺らしながらジュースを取ろうと奮闘している)
【えっちな方がやっぱり目的もハッキリしてていいかもですね!】
-
>>842
へへ…大分歩きにくそうだねぇ…
大変だ、オジサンもしっかり支えて上げないといけないみたいだね
(コートをめくり、むき出しのローブは隠している所が少ない程で、それをコスプレ衣装程度にしか思ってない痴漢は)
(気にせず指を脇から潜り込ませ、ユグドラシルの豊満な尻肉と)
(そしてその肉を掴むと容易に届くアナルを指でホジホジと弄っている)
(ユグドラシルのアヘ顔はその元の顔がとても幼めの可憐な物であるが故に余計にイヤラシさが凄い)
(快感を堪えるようにぎゅっとしがみつくとその巨乳が柔らかく腕に押し付けられ)
(痴漢はもう見るに堪えないほどだらしない顔になってしまう)
(指の動きは激しくなる一方だが、歩けなくなると大変なので、自販機を見かけた所で一度悪戯を止めてしまった)
りんごのジュースだね
いいよね、果物のジュース…オジサンはグレープフルーツのジュースが好きだなぁ
ほい、それじゃどうぞ
(自分が買った後、取り出し口から缶を取り出し、お金を入れるとユグドラシルが示した林檎ジュースのペットボトルを買う)
(同じくがこんと音が鳴って取り出し口に落下してきたのだが)
(痴漢が少し離れてゴクゴクと一気飲みするように喉の渇きを癒していると)
(目の前ではユグドラシルが大きなお尻をまるで誘うかのようにふりながら取り出し口と格闘していて)
(そんな悩ましげな姿を見せられると、痴漢はどうしようもなく欲情して)
そんなに色気のあるお尻を振られて誘われたら…
オジサンも変な気持ちになっちゃうじゃないか…
(ユグドラシルに背後から近寄り、その場でしゃがみ込むと)
(コートをめくり、ユグドラシルのローブをずらして)
(むき出しにさせたお尻とお尻の穴に吸い付いていった)
(舌をずむっと埋めながらユグドラシルのアナルを卑猥に穿りながら舐め始める)
【そうだなぁ、エロい事するぞ!って思いながらやるのと、どういう気持ちでエロい事をする気になるのだろうって思いながら書くのとじゃなぁ】
【やっぱり大分違う気がする】
-
>>843
【ですよね!それにゆぐゆぐはえっちです!】
【そういえば、ローブの下って通常の衣装にしてたんでしたっけ…?】
【今日はちょっと早いですけど、ここで凍結にさせてください!】
【まだ本調子ではないみたいで、うとうとしてますし…】
【次ですけど、水曜日の夜はどうでしょうかっ】
-
【ローブというか、舞台が冬場だったから買ってもらったコートを着て】
【その下にいつもの恰好…】
【という想定だったけど、いま読み返してみたら、普通にコートとワンピースだった】
【なんという勘違い……】
【下着は着けていると思うから、そこらを修正しないとな】
【水曜だな、大丈夫だ】
-
【そうしたら、来週は水曜日と…あと土日が遊べます!】
【土日はなんと一日遊べます!】
【平日は…水曜日だけになっちゃいますけど…】
-
【わかった、出来るだけ土日どっちも一日空けられるように…】
【出来るといいなぁ……】
【水曜日だけというのも大丈夫だ】
【それじゃぁまた、新しいシチュエーションでよろしくな】
【明日からまた仕事だ、お互い頑張ろう!おやすみ!】
-
【はい!来週は遊びたいです!土日もきっと遊べるはず…】
【今日もありがとうございました!】
【また水曜日に会いましょう!】
-
【…もうそろそろ…かな?】
-
ただいま、今、たったいま帰り着いた
すぐに色々済ませて戻ってくる…すまん…
-
【おかえりなさい!】
【大丈夫です!待ってますね!】
-
遅くなって済まない
もう大丈夫
-
【おかえりなさい!】
【今日はどうしましょうか?続き…します?】
-
もちろんだー!
遊ぶんだ、ゆぐゆぐと遊びたくてもう仕方なかったんじゃぁ!
ちくしょう、早く帰りたかったのに…
-
わーい!遊びましょう!
続きを書きますね!ちょっと待っていてくださいっ
-
ありがとう、ありがとう……
楽しみに待っているぞ…
-
>>843
―――!!
(ユグドラシルはリンゴジュースをぎゅうっと引っ張りながら何とか取り出そうと四苦八苦しているようだ)
(この世界の機械にまだまだ慣れていないこともあって、少し横にずらせば取り出せるという発送に至らず)
(引っ張って無理に取り出そうとしていて…その様子はまるでお尻をふりふりと揺らしているかのよう…)
(可愛らしいお尻をふりふりと揺らすその姿に、すぐ彼は近づいてきて…)
っ♥
(ユグドラシルはビクっと身体をはねさせ、その拍子にりんごジュースを手放してしまう)
(手放すとバタンっとジュースが倒れ、ようやく取り出せるようになったものの)
(お尻の穴に男がちゅうっと吸い付き舌先で嘗め回されれば、ぶるっと身体を震わせた後…)
……!
(両手でコートをバッと押さえてお尻を隠し、頬を膨らませる)
(そして逃げるようにとことこと自動販売機から離れ、ベンチまで歩いていくと…)
―――♥
(ベンチのほうを向いたまま、振り返るように男を見つつ)
(コートを自分でそぉっと捲ってお尻が見えるようにしながら)
(両脚を肩幅に開いて腰をクイっと突き出し…)
(声を出さずとも、その姿はおねだりしている様子でしかない)
【ここでえっちなことしちゃうといけないので…】
【少し弄ったらまたデートっぽく続けてホテルに行きましょう!】
-
>>857
……誘ってるようにしか見えないじゃないか…
そんなえっちなお尻を突き出して、可愛く振って…
(ユグドラシルはりんごのジュースが好きなようだとお金を入れてやり)
(買って上げたはいいものの、お尻を突出しそして悩ましげに左右に振りながらずっと前傾姿勢でいるので)
(痴漢はその大き目の豊満な尻に誘われるようにふらふらと近寄り)
(そしてコートをめくりあげてその下のワンピース毎めくると下着をずらしてアナルを舐めはじめる)
(ユグドラシルが敏感な事は当然であり、そんな刺激もすぐに感じて…)
(そのまま受け入れるのかと思いきや、コートを下ろして身体を離していくと)
(ユグドラシルは公園へと入っていき、その先のベンチの方へと逃げていって)
(怒っているのかと思えば、振り向いたその顔は悪戯っぽい雰囲気で)
なんだ結局…悪戯されたいんじゃないか…
全くえっちなお嬢ちゃんだなぁ…
(まだ寒い冬の空の下、コートは欠かせないがユグドラシルはそれをめくって)
(さっきの続きをおねだりしているようにしか思えない態度を取り)
(痴漢もそれを追っていって、ベンチのところで足を開いてお尻を突出し待っているユグドラシルの望む通り)
(通りがかれば、魔法がかかっていなければすぐに何が起こっているか分かってしまう場所で)
(ユグドラシルの大きな白桃のようなお尻の肉を掴んで開き)
(そしてそれこそおいしそうな薄桃色の窄まったアナルに舌から突っ込んでいき)
(そのまま突き通しながら唇を押し付け、熱を込めたキスをしながらアナルの中をホジホジと舐め回していった)
美味し……
お嬢ちゃんのお尻の穴、凄く美味しい…
ウンコの味じゃない、ホントに薄く甘くておいしい凄いお尻の穴だ…
(顔を埋め、夢中で舐めていると、どうしてもコートを持ち上げておく余裕も無くなり)
(痴漢はもうお尻を掴むだけにして、コートはワンピースの裾毎痴漢の頭にかぶさって)
(真っ暗な中、ユグドラシルの匂いの籠る裾の中で激しくアナルを味わっていた)
【このまま野外で一発ハメたくなるくらいえっちで凄いんだが!】
【ユグドラシルはやっぱりたまらないなぁ】
-
>>858
―――♥
(お尻に顔を押し付けて、お尻の穴を嘗め回す男にユグドラシルはびくんっと肩を震わせ)
(そしてベンチの背もたれに手を伸ばし、両手でしっかりと身体を支える)
(身体を支えたまま、しばらくぴちゃぴちゃと舌で嘗め回されつつ)
(お尻の穴をほじほじと穿られれば、とろんと表情を緩ませ…)
(ベンチに膝をついて、両手で背もたれを持ちお尻を男に向ける)
(そんな格好で「どうぞ舐めてください」とばかりにお尻を突き出せば)
(コートを頭からかぶり、スカートの中にもぐりこんでいる男にされるがまま)
(ユグドラシルはベンチの背もたれにくてっと身体を預けながら)
(とろんとした表情で痴漢の男が満足するまで、そこでじっと大人しくしているつもりのようだ…)
【ハメちゃったらダメです!ここはぐっと我慢して…】
【ホテルまで引っ張りましょう!】
-
>>859
お嬢ちゃんももっとえっちな事、されたくて我慢できなかったんだなぁ
まだここお外なんだよ?
誰が通ってもおかしくない通り道なのに…
あぁ、オジサンお嬢ちゃんのスカートの中で幸せな匂いに包まれて美味しいお尻の穴、舐めてる…
(実際ユグドラシルの匂いは陶酔してしまうような芳香だった)
(大地の恵みを体現し、花と果実の匂いと、そしてむせ返る程の雌の匂い…)
(それらが濃厚にコートとワンピースの裾の中には籠っていて)
(頭をそれに突っ込んで舐めている痴漢は、まるで極楽に行ってしまったかのような至福の中)
(本能のままに激しく荒々しく、舌を根本までユグドラシルのアナルに突っ込んで、むちゃくちゃに暴れさせるように舐め回していた)
ふぅ…ふぅ……
ダメだ…興奮収まらなくて、このまま頭の血管が破裂しそうだ
(しかしこの中の酸素も薄くなり、息苦しさを感じ始めた痴漢はとうとうスカートの中から顔を出し)
(新鮮な空気を求めて大きく深呼吸したが、勃起したチンポはズボンの中で痛みを感じるほどに突っ張ってしまい)
(痴漢はユグドラシルの裾の中に手を入れると、下着を引き抜いて奪い去ってしまった)
(そして、もうパンパンになったチンポをたまらずファスナーを下ろして露わにさせると…)
(腰を突きだすユグドラシルにそのままハメてしまおうとにじり寄ったのだが…)
ううぅ、さすがに、まずいか……
早くホテルいかないと、チンポが破裂してしまうかもしれん…
(このまま寒空の中、温かいユグドラシルの中に埋没させたいという欲求は強いが)
(歯を食いしばって堪え、代わりに鞄の中に入れていたイボイボが大量に表面に浮いた)
(毒々しい色をした凶悪な形をしたバイブを二本取り出すと)
(ユグドラシルのアナルにずぶずぶと突っ込み、そしてとろとろの雌マンコにも同じようにイボだらけバイブを突っ込んでいく)
チンポの代わりに、これでしばらく我慢だよ…お嬢ちゃん…
うぅ、しかし、このままじゃチンポ張り過ぎて歩きにくい……
お嬢ちゃん…オジサンのチンポをしゃぶって、少しチンポ汁抜いてくれないかな?
【ハメたい…おぉぉぉぉ……】
【ハメられないなら苛めてやる…】
-
>>860
(くちゅくちゅとお尻の穴をめちゃくちゃにふやけるのではと思えるほどに嘗め回す男の舌)
(逃げ回ろうともせずにそれを受け入れ、お尻をぐっと突き出して)
(男の顔をお尻にしっかりと埋めさせるかのように、そしてお尻の穴をもっと舐めてもらおうとするかのように)
(ぎゅっと尻肉を掴まれたままユグドラシルは幸せそうに瞳を緩ませて口元からは舌が覗き)
(とろりと唾液が垂れ落ちてしまっている…)
(男が顔をコートの中から出してペニスを露出させる…)
(挿入されてしまう、そう思ってごくっと喉を鳴らすのだが)
(そうではなく、カバンの中からペニスに似た棒を取り出しそれを…)
〜〜〜〜♥
(ユグドラシルのお尻の穴とおまんこにずぶっと一気に押し込まれ)
(ユグドラシルは身体をのけぞらせて喘ぐようにいつもよりも高い声を漏らす)
(極太のそれを2本も押し込まれたユグドラシルは、ぐてっとベンチの背もたれに身体を預けるが…)
(ペニスをしゃぶってほしいという男の言葉に、ゆっくりと身体を動かし…)
(ベンチに座るようにして、ペニスに向き合うのだが…)
〜〜〜♥
(ベンチに座った状態では膣とアナルに深くバイブが刺さったままになり)
(がくがくと腰を震わせながら、目の前に突き出されたペニスに唇を近づけ…)
(ちゅっとキスをするとペニスをしゃぶり、上目遣いで彼の様子を見つつペニスをじゅぷじゅぷと舐めて吸い上げ…しゃぶり始める)
【このまま散歩して…ホテルでいっぱい…ですねっ】
-
【ゆぐゆぐー、今日はちょっと早めで頼む…】
【着けさせたまま連れ回して、そしてホテルでめちゃくちゃに…】
【楽しみな展開だ…】
【土曜は今のところ夕方からしばらく食事に行くが帰ってきたら遊べるし】
【昼間も大丈夫だと思う】
【日曜もおそらく】
-
【わかりました!じゃあ今日はここまでで】
【このまま着けたまま露出プレイもいけますよっ】
【ひとには見えないわけですし…露出ごっこで楽しみつつ】
【ホテルで…という感じも!】
【次は土曜日ですね!】
【今週も来週もなんだかもう急がしくてやばいです…】
【忙しくなくなると思ってたのに…がっくり…】
【土日はいっぱい遊びましょう!GWもカレンダー通りに休むつもりです!】
-
【俺もなんだか慌ただしいというか忙しい…】
【色々これから環境が変わるからなぁ…】
【やろう、着けたまま…】
【全部脱がせてコートだけ羽織らせて…!】
【そうだな、できるだけ土日は遊ぼう】
【俺もそうできるように頑張るからな、こっちも俗にいう10連休だ】
【そのために色々前倒しになってるって言うね…】
-
【はい!土日はたっぷり遊びましょう!】
【楽しみです!楽しみがあると思って頑張りますっ】
【では、また土日に会いましょう!】
【おやすみなさいっ!】
-
【あぁ!おやすみ!】
【土曜日もよろしくな…お疲れ様】
-
ん…ゆぐゆぐは今日は何時から遊べるんだろうか
休み、とは聞いていたけれど
-
すまん、これから出かけてくる
21時には戻ってるとは…思う
-
ごめんなさい、昨日の朝から今まで仕事でした…
つ、疲れた…
夜の21時ですね、何とか大丈夫だと思います…
-
仕事だったのか…おつかれ!
無理はしなくていいぞ
今日は休んで明日遊ぶのでも全然いいしなー
-
大丈夫です!ただ徹夜明けで休まずさっきまでだったので
ちょっと今日は寝るのが早くなるかもです!
それでもよければ、遊べます!たぶん!
-
そうか、ありがとう
ただ、まだ店に居るからまだかかりそうな気がする
-
わかりましたっ
-
すまん…すまん…
今電車に乗ったとこなんだ
今日は有名な蕎麦屋とお寿司屋の二本立てだった
-
蕎麦にお寿司!?おなかいっぱいになっちゃいそうですね…。
私だとお蕎麦だけでもう…きつそうです…
おいしかったですか?有名ってことは…やっぱりおいしいのかな?
-
美味かったぞー神田のやぶそば
そばだけじゃなく天ぷらとかも美味かったし
そのまま帰るはずだったけどなぜか二次会が始まってしまって
寿司も美味かった、ネギトロが美味い店で
ネギトロの寿司じゃなくつまみなんだ
-
いいですね!
とってもおいしそうです…!
ねぎとろが美味しいなんて、なんだか不思議ですね
刻む方法?が違うんでしょうか?
-
ネギトロ巻き、じゃなくて
ネギトロがどちゃっと皿に盛ってあって
ノリに乗せて、たくあん、わさびとかと一緒に巻いて食べるんだ
美味しかったぞー
-
そんな食べ方が!?想像と違いました…
なるほど、そういうのもあるんですね…!
確かに美味しそうです!
-
ノリがぱりぱりで湿る前にしっかり刻まれたネギトロを乗せ
ほら刺身のツマみたいなあの大根の細切り?
アレとわさびとそして刻んだたくあん、たくあんはあまり食べないんだけど
これだといい歯触りのアクセントになって美味いんだ
お蕎麦屋もカモとかアナゴの白焼きとかホント美味くてな…
というわけで帰ってきた
-
おかえりなさい!
うぅ〜美味しそうな話を聞くとおなかがすいちゃいますね…。
うーん…私も何か美味しいものを食べにいきたいです…。
今は時間が全然ないですけど…。
-
美味しい物はやっぱり嬉しいし
ストレスの解消にもなるし、やっぱりいいよな
少しでも時間を見つけて、豪勢じゃなくても美味しいもの食べるとやっぱり違うんだ
……俺の自由になる金は大分食費に使ってしまってる
-
そうですねっ!
高いものを食べるとテンションあがりますよね
私も良く、そういうの食べたりしてますっ
今日は…時間少ししかないですし雑談、でしょうか?
-
ゆぐゆぐも夜勤から休まずこの時間だろう?
今日は無理しないでいこう
明日は午前中ちょっと用事を片付けてくるけど、午後からはずっと出来る
-
わかりましたっ
そうしたら明日は午後から〜ですねっ
待ってるようにします!
ずっとおきてるんですけど、自然と眠くはないですよっ
疲れてはいましたけど、時間がたって結構疲れはとれた気がします!
-
羨ましい体質だ…
俺は疲れは寝ないと取れないな…
仕事中とかは全く眠くならないが
家に帰るとか、電車で座るったりするともうかなり眠気に巻けてしまうくらい普段は弱い
13時には戻ってこれると思う
そんなに長く…はかからないと思うし
-
でも、長くは持たないですけど…っ!
私も、一度仕事に入ると眠気が全くなくなってしまうので…
でも気を抜くとすぐ眠くなっちゃいますよねっ
そういえば、グリムエコーズやってますか!?
ゲルタちゃんが凄く可愛いです、はまってますっ
-
うちの事務員さんはとても有能なんだが、飯を食うとしばらく眠ってしまう
社長が居なくて、緊急の仕事が無いと優雅なシエスタを取ってしまう
だが有能なんだよなぁ
最近ゲーム自体があんまり出来てない…
グリムエコーズもはやいとこ始めたいんだがうう
グラブルも終末武器だ!神威3だ、スゲーみたいな状態なのに
やる気がとんと出てこない、本格的にあれグラブルに全てを捧げる人じゃないと上を目指せないゲームになってもうた
-
ご飯の後は眠ったほうがいいらしいですよ!
私も5分くらい寝てますっ
頭がすっきりした気分で仕事ができます!
そうなんですね…
私も気が付いた時にエコーズやる感じで、グラブルはほとんどやってないですね!
リリィちゃんが可愛いです!
-
実際シエスタはとても能率が良くなるらしいな
俺は寝ちゃうと全力で寝てしまうからなぁ…
ちょっと5分だけ寝るとかそういうのが難しい…
最近は本当に集中力無くなってきてるのかもしれない
気を入れてるのはゆぐゆぐと遊んでる時くらいだろうか…
最終リリィは可愛かったな!!
やべぇ位に可愛かった、顔が違うんじゃないかと思う程に!
-
タイマーセットしておくのが一番ですよ!
気持ちを落ち着かせて、目を閉じて…
眠れなくても、タイマーが鳴るまではそうして眠りやすい姿勢でいるイメージです
そうなんですか?
でも、遊んでる時でもグラブルを遊んでくれていると嬉しいですっ
共通の話題ってやっぱりあるといいなって思いますし
みっくすぱいぱーちーが可愛かったです…。
リリィで遊ぶのもありですよね…可愛い
-
それは良く言ってる眠気が無くても横になってるだけでも楽になるってのに通じるものがあるな
うちの事務所が入ってる建物、すぐ屋上上がれるんだよな
あったかくなったら飯食って少しはそこでのんびりするのもいいかもしれない
グラブルもこれ以上本気でやるにはパワー使いそうでなぁ
今の俺には一日一時間位触るだけでいい程度のゲームが一番…
アイギスとかお城プロジェクトとかプリコネとか…
グラブル自体に飽きが来たって訳じゃないからやめる気にはならないけどな
ミックスパイ食ってみたい……
あれ美味そう…
-
ですね!やってみてください!
きっと、うーん…いいと思います!私は好きなんですけど…。
でも節度の無い人がやると休憩終わってもずーっと寝ててかなり微妙な感じに。
エコーズはほんと一瞬触れるだけでも良い感じのゲームですよ!
ダンジョンもほこらも一度クリアすると後はスキップできますし!
今かなりはまってますっ
あれ美味しそうですよね!
ミックスパイ…最近のグラブルはグルメに力が入ってますよね…
-
気持ちの切り替えはいいかもな
月曜は外出してるけど、火曜は事務所仕事だからいいかもしれない
というか、休憩っていうのがないんだよなうち
11時半位に飯買いに行くかと社長と二人近所のスーパーに出かけて
買って帰ってきて、飯食ったらまた仕事…みたいに
ゆぐゆぐがそんなに押してくれるなんて…
これはやらざるをえない
もう面倒だからリセマラしないでやるかな…
肉と木の実と何かが入ってるんだっけか
甘いパイじゃなくておかず系なのがポイント高いな…
パイ生地系好きなんだよ
-
私のところもないですよ!
というか…うーん…私が合図をしてるのでなんとも…
一人でやってる時は自由なんですけど、複数人居る時は時間ぴったしで合図してますね。
リセマラしなくても、30連すると星4確定ですし…
そのうち出るんじゃないでしょうか…?
30回で出なかったら30回目で必ず星4が出るって感じですけど
ああいう感じのパイは良く売ってますよ!
パン屋さんにもあるんじゃないでしょうか…?
でもミックスパイってあんまり見ないですよね
基本はミートパイとかですし
-
諸君、休憩は終わりだ…作業開始…
みたいに渋い声で指示を出すんだな、カッコイイ……
30連とかそう簡単に出来るもんじゃないと思うが
まぁもう面倒だからいいやって気にはなってる
2%は何十回回してもそうそう出ないからな…
プリコネは一度やめて、水着ペコリーヌ出してからやり直したが
うむ、ミックスパイを食べてみたいんだ
ミートパイは美味いよな…
さくさく、バターの良い匂い、そして濃厚なミートソース…
デミグラスソースっぽい肉の時もあるけど…じゅるり…
今日は和食の上品系だったから、ちょっと濃厚なのも恋しい
-
いえ、最初から開始時間は何時です。
ではいったん休憩です。お疲れ様でした。
っていう感じです…。
そろそろ開始の時間ですよ〜って言って回って、時間になったらよろしくお願いします〜です!
それが結構できるので…まぁやってみたらわかります!
デイリーミッションやってるとすぐ集まりますし…。
星4引いてもそれを3枚くらい引かないと上限にはいかないですから…。
弱点属性に切り替えたほうが強いですし。
ミートパイおいしいですよね!
私も大好きですっ
明日お仕事のついでに買いにいっちゃうとか…?
東京なら近くになんでもありそうですし
-
かわいい……
なんだそれ、うちもそんな可愛い感じでやってほしかった…
そうなのか…
どのキャラも最大レアリティまで育ちますって言っても
結局☆4スタートからしか出ないキャラの方が強いみたいな世界だろうしなぁって
FEHとかもそうだし
じゃぁ早く始めてたくさんログボもらう方がいいのかもなぁ
パンも結構好きなんだよ
その事務所近くにあるスーパーだけど、中にパン屋あって
ちゃんとそこで焼いてるとこでたまに買って食べてる
焼きたてだからまだ生地がザクザクしてるカレーパンとか美味い
パイ系のものも売ってたりするし…
どっかで見つけて食べるのもいいかもなぁ
なんだか気分出てきたぞ…!
-
威厳があるほうがいいらしいんですけど
なかなか難しいですよね…。
☆4スタート?のキャラは今のところいないですねっ
ガチャリストにないキャラは、ほこらで手に入るキャラなので無課金キャラ?です…。
ガチャで出るキャラは、ショップでゴールド使うと買えますし…。(毎週補充される)
いい感じに眠気がきました!
今日はここまでにして、続きは明日にしましょう!
明日のお昼ご飯はパイで決定ですね!
-
そうか、ならとにかく垢作成だな…!
よし!俺も眠くなってきたから続きは明日で
おやすみ、明日はパイ食ってゆぐゆぐ祭りだ!
-
ゆぐゆぐー、すまん、30分位遅れそうだ…
-
はい!大丈夫です!
ゆっくりしてますね!
-
ただいまー、帰ってきたぞ…
役所とか色々回って時間かかってしもうた
-
おかえりなさい!
ゆっくりしてから、遊びましょう!
-
うぅ…ゆぐゆぐ、ゆぐゆぐかわいいよゆぐゆぐ
すぐに遊べるようにするからなぁ…
-
はい!待ってますねっ
-
今返事書き終わるところだからまっててくれ
後何分か…
-
>>861
凄いなぁ…良く見てみるとチンポが入らなさそうな綺麗な穴なのに…
こんなぶっといのが二本ともはいっていく
お嬢ちゃんの穴が広がって凄い事になっちゃってるよ
(公園の明るい陽射しの中で、コートとスカートをめくりあげて明るいところで見たユグドラシルの穴はとても幼く)
(良く発育した身体、豊満な胸、肉付きのいい尻…そのグラマラスな身体からみたら幼くも見える顔立ち)
(電車の中でスカートに顔を突っ込んで弄っていた時にははっきりと見えなかったが)
(陽の光の下暴き立てたそこは無毛で色素の沈着が全くない、子供のようなそのたたずまいに痴漢は興奮し)
(少し震える指先で掴んだ極太のバイブをずぶずぶと突き入れて)
(突起が一杯表面に生えているそれをしっかりと奥まで突っ込んで、二つの穴が広がりきる程になってるのを見ながらうっとりと呟き)
さぁ、しゃぶって…
オジサンのチンポをそのカワイイお口でううっ!
おおぉぉ…気持ちいい…お嬢ちゃん!!
もっとしゃぶって、一杯強く吸って!チンポのいろんなとこ舐め回し、あぁ、うおぉぉっ!!
(そんな状態のユグドラシルへ痴漢は奉仕を頼むと)
(ユグドラシルは目の前に突き出された極太のチンポに可憐な唇で口づけ)
(痴漢はびくっとその刺激に思わず身体を反らせ、チンポも同じようにビンッと跳ね)
(その刺激に快感の声を上げながら口に包みこまれていくチンポを見ながらヌルヌルで温かく柔らかく、そして慈愛すら感じるようなしゃぶり方に快感は込み上げ)
(ガチガチに太い血管が走るチンポがユグドラシルの口を広げながら)
(オマンコとアナルを押しひろげるそれも内部を刺激し続ける突起が快感を生み出していく)
おおっ!もう、もう出るよ!!
お嬢ちゃん、飲んで!飲んでくれ、あぁぁっ!!
イクッ!イクイクイクッ!!!んおぉぉぉぉ!!!
(たまらずユグドラシルの頭を両側から挟むように手で掴み)
(じゅぶじゅぶしゃぶって熱心に奉仕するユグドラシルの口をオナホに使いながら)
(とうとう盛大にチンポ汁を放尿するように吹き出してしまう)
【お待たせだ!!たっぷりえっちしまくろう!!!】
-
>>908
〜〜♥
(ぱくっと口にペニスを咥え、舌先でゆっくりとペニスの先を嘗め回す)
(すりすりとやさしく擦るようにしながら、鈴口をそっと撫でて)
(そのまま口内へと招き入れれば、ちゅうっとストローを吸うような感覚で吸い上げ)
(ちゅぅ〜っと音を立てつつペニスに向けて頭を前後に動かす)
(じゅぷ、じゅぷと頭を前後させて音を立てつつ、様子を見るように視線をあげて)
(彼の表情を見つめ、気持ち良さそうにしているのが見えるとにっこりと微笑む)
っ!?
(頭をがしっと掴まれると、ユグドラシルは驚いたように目を見開き)
(そしてそのまま、頭を前後に揺さぶられ喉の奥にまでペニスがごつごつと入ってくる)
(その衝撃と膣穴とアナルから響いてくる快感にびくびくと痙攣し…)
(一気に口内に放たれた精液に、ごくんっと喉を鳴らし…それを飲み込む…)
【うぅ〜〜〜〜せっかく始まったばっかりなのに】
【今度は私のほうが仕事に出ろって言われちゃいました…】
【はぁ…せっかく休みだと思ったのに…もうやる気も何も出ないです…】
【ちょっといってきます…雑談は、できると思います…】
-
なん…だと……
ゆぐゆぐ昨日もやすみなのに夜勤から仕事してただろう…
あんまり過ぎねぇか?
無理しないでな…俺の事は気にしなくていいからな?
-
終わった?ので帰ります!
-
戻りました〜…
たぶん、遊べる…と思います…
-
マジで!?
もう帰ってこれたのか!
良かったなぁガチ仕事じゃなくて…
-
本当は本気で仕事させるつもりだったらしいんですけど。
完全論破して帰ってきました…!
日曜日はお休みですよ、と…。
-
ホントかよ…どんだけなんだ…
うちの事務所はなんだかんだでホワイトだからなぁ
ゆぐゆぐの話を聴いてると胸が苦しくなる
昨日も夜勤から夕方までも仕事させられてたってのに
-
夜勤からじゃないですよ!朝から次の日の夕方までです!
体力が限界に達してしまうので絶対やめてほしいですよね…。
かなり疲れます…ぐったり…。
さっそく続きをやりましょう!
今日も早く寝ないと明日が早いみたいです…
-
朝から次の日吹いた
えー、なんだそれ…
いくらなんでも酷すぎだわ…
ライン工よりも過酷じゃないか…
じゃぁちょっと待っててくれ、返事の準備に取り掛かる…
-
はい!待っています!
-
>>909
んっ!んぅぅぅ……お、おぉぉぉぉぉぉぉ…
あぁ、あぁぁ〜…
(上目使いでまるで純真無垢な天使のような笑みを向けて、言うとおりに奉仕をし)
(痴漢に快楽を与えるためにしゃぶってくれるユグドラシル…)
(卑猥な行為に耽っているのに可憐で無垢な微笑みを向けてくるユグドラシルの顔に)
(痴漢はもういたく興奮をそそられたのか、その小さな頭をしっかと掴み)
(腰を揺さぶりながら極上口マンコと化したユグドラシルの口内をピストンし)
(そして一気に爆ぜたそれはユグドラシルの喉奥に直接注ぎ込まれていく)
(身体をのけ反らせて快感を堪える痴漢は、まるでユグドラシルの口内に放尿しているような気分になり)
(それほど勢いよくチンポ汁を大量に噴射する痴漢は快楽にもう見るに堪えない程顔をだらしなくさせてしまっていた)
おおぉぉぉ…凄い出てる……
お嬢ちゃんの口は、オマンコと変わらない位気持ちいい穴だよ…
(まだどびゅっ、どびゅっと断続的に勢いよく噴射している射精)
(ユグドラシルの火照った顔を見おろしながら)
(頭を掴んでいた手の片方を離すと、ポケットに入っていたスイッチを入れれば)
(今ユグドラシルの狭穴を二つともギチギチに広げていた極太のバイブがいきなり強い振動を産み出し)
(そして無数の大きな突起がユグドラシルの大量の肉襞をかきむしりながら蠢き)
(亀頭を模した先端部分は人間の動きでは出来ないように円運動でぐりぐり穴の中で暴れまわって)
(奇しくもオマンコのバイブとアナルのバイブでは共に逆の動きで亀頭部分が回転して…)
ふぅ…お嬢ちゃんエロ過ぎ…
お嬢ちゃんを見ているとチンポが萎える暇も無い位興奮しっぱなしだよ…
(そして痴漢はスイッチを入れたまま、チンポを再びズボンの中に仕舞い込み)
(ユグドラシルの手を引いて立ち上がらせると、そのまま本来の目的地であるラブホテルへと向かっていくのだった)
【んっし!じゃぁ改めて続きで遊ぼうな!】
-
>>919
……。
(こく、こく、と喉を鳴らして精液を飲み込んでいくユグドラシル)
(人間の食事はまだあまり食べることができないのに、精液は飲み込むことも慣れていて)
(最初は咳き込んだりしていたものの、今ではすっかりそれを飲むコツすら理解しているようだ)
(最後の一滴も、こくっと飲み込んだ後はにっこりと微笑んで)
――♪
(褒めてもらいたそうに口をあけて、全て飲んだことを彼に教える)
(そうして口をあけて全て飲んだことを伝えるのだが…同時にバイブのスイッチが入り)
(膣奥まで入り込んでいたそれがぐねぐねと動きまわると、ユグドラシルは開いた口から舌を突き出し)
〜〜〜〜♥
(ベンチに座ったままアヘ顔を晒し、がくがくと腰を揺らして快感に飲まれ)
(表情はすっかり緩んだまま、ぽたぽたと唾液が服の上に滴り落ちてしまう)
っ♥
(そのまま手を引いて立ち上がらされると、ユグドラシルはよろめき)
(ふらふらとした足取りで男の後をついて歩き出す)
(ユグドラシルの足元にはぽたぽたと大量の愛液が垂れ落ちて)
(まともにまっすぐ歩くこともできないまま、男の手に支えられてラブホテルへと向かう道を進む…)
【はい!遊びましょう!】
【もうラブホにいっちゃいますか!?私はどっちでも大丈夫です!】
-
>>920
凄い、ちゃんと飲む事が出来たみたいだねぇ
あんなにたくさん出したのに、上手にゴクゴク飲んで…
じゃぁそんなお嬢ちゃんにはご褒美を上げないと
(大量に射精した痴漢だったが、ユグドラシルはまさしく吸い込むように喉の奥でその濁流のようなものを受け止め)
(白く細い喉が上下しながら飲み下していったのを見て)
(ずるずるとチンポを引き抜くと、ユグドラシルは言われるまでも無く、ちゃんと飲んだよとでも言うように口を空けて見せる)
(そんな天然淫乱なユグドラシルは、バイブのスイッチを入れた瞬間)
(可憐な微笑みがイヤラシイアヘ顔に一瞬で変わり、舌が突き出て涎を垂らすどうしようもない程の淫乱顔になったのを見て)
(痴漢はぶっちゅりとユグドラシルの零れる涎を啜るようにキスをして濃厚な涎吸いを堪能しつつ)
(甘い樹液を薄めたような味の涎がチンポ汁の味をすっかり消してしまう程の美味しさで)
(ユグドラシルの蕩け顔を見ながらねちっこく唇を味わったのだった)
凄く気持ちよすぎて…あんまり歩けないようだねぇ
オマンコと尻の穴の玩具、気に入ってくれてるのかな
えっちな顔…
それ絶対嫌がってる顔じゃないよね?
じゃぁ……もっとイヤラシイ、変態的な女の子にしちゃおうかな…こっちついておいで
(そのまま公園を通り抜けてラブホテルへ向かおうとしたのだが)
(よほど二つの穴を責める極太凶悪バイブの快感が凄いのか)
(歩く速さがどうしても上がらないユグドラシルに振り向き、こうなったら徹底的に堕落させて変態にしてしまおうと)
(まだ公園の中だったこともありユグドラシルの手を取って、公園の道を離れて木々の生い茂る本来立ち入り禁止の場所へと踏み入って)
(ユグドラシルを大きな木に寄りかからせ、コートを脱がせると…)
脱がせちゃうよ、お嬢ちゃんの服……
お嬢ちゃんのイヤラシイ身体、全部曝け出しちゃおう…
(と言いながらユグドラシルのワンピースを脱がせ、脱がせていた服はバイブ等を入れていた鞄に仕舞うと)
(火照った肉感的なユグドラシルの身体を全裸に剥き…)
(そしてそのバイブ二本挿しの全裸の上に脱がせたコートを着せて)
(可愛らしい純白のコートの下に全裸の淫猥ボディを隠したまま、再び手を引きわざと人目の多い商店街を抜けようとする)
【もうちょっと、もうちょっと色々やろう】
【ラブホ入ったらもう、激しくやりまくるのみになっちゃうし】
【……もう本当にゆぐゆぐを孕ませちまってもいいかなってまで思ってる位に高まってる】
-
>>921
〜〜〜〜♥
(こくんっと精液を飲み終えて口の中を披露するユグドラシル)
(そのままバイブのスイッチを入れられてアヘ顔を晒し続けてしまうが次の瞬間には)
(男の唇が突き出した舌先をぱくっと咥えるようにキスをし)
(ユグドラシルの口内には精液の臭いはなく、既に魔力として変換されてしまっているようでもあった)
(とろとろに溢れる唾液が男のキスによって吸い上げられ、ガクガクと腰を震わせながらユグドラシルは男とのキスを続け)
(舌を絡めあいながら、長い時間をそのまま過ごしてしまう)
〜〜〜っ!
(脱がせるという男の言葉にユグドラシルは首をふるふると横に振る)
(普段から服を着て身体を裸体を隠すことは心得ている星晶獣なのもあって全裸を見られるのは恥ずかしい)
(イヤイヤと首を振って抗議するものの、男の手を積極的に拒絶するわけでもなく)
(恥ずかしそうにぎゅうっと身体を両手で抱いて恥ずかしい場所を隠しながら)
(全裸の姿にされ、そしてコートをその上に羽織り…コート一枚だけで裸体を隠すという状態にされてしまう)
(さらに膣穴や尻穴にはバイブが入ったままで…ユグドラシルはそのまま商店街を歩くことになってしまい…)
(ユグドラシルは恥ずかしさから必死に男の腕にしがみ付く)
(自分を守ってくれるのはこの人しか居ないというかのように、ぎゅうっと腕に胸を押し付け)
(もっとも信頼しているあのおじさんにするかのように、彼の腕を必死になって抱き続け…)
(自分達を隠す魔力が集中力の欠如によって少しだけ薄れてしまっているようで)
(商店街にいる男性には、ユグドラシルの姿が見えてしまってもいるようだ…)
〜〜〜〜♥
(ビクビクと身体を震わせてはユグドラシルは絶頂に達してしまっているようで)
(商店街を抜けるのにはまだまだ時間がかかりそうなほど、進むペースは遅い)
(とろとろにとろけた表情を浮かべながら、痴漢の後を必死についていく…)
【はい!何かしましょう!】
【お買い物をしてもっと露出ごっこをしてみます?】
【一応男性にだけ、見えるようにしてみたり…】
-
さぁさぁ、頑張って
このままじゃ何時になっても目的地には着かないよ?
お嬢ちゃんも大変だろう?
(痴漢の男はユグドラシルが今どれだけの快感とそして羞恥を感じているのかを知りながら)
(一切構うこと無くしがみついてくる身体をそのままになだめながら人気の多い商店街を歩いていく)
(ユグドラシルの様子はただ事ではないようで、行き交いとおりすがる男はなにやらぎょっとしたような顔で二人を見ているようだ)
(痴漢にとっては、さすがにこう人気のある場所ならユグドラシルの美貌に目を向ける者は多いだろうと)
(その程度位しか思っておらず、まさかユグドラシルが魔法を使って二人をこれまで隠していたなんて想像もつかない)
(今のユグドラシルの姿はコートを着て傍目には何処に出してもおかしくない美少女ぶりだが、その表情が実に淫らで)
(男たちはその顔に引きつけられたようにその視線を奪われていた)
ほら、普通にしてないとみんなお嬢ちゃんを不思議そうに見ているよ
頑張って、ほら、ほら
(痴漢はユグドラシルを励ましながらゆっくりと歩いているが)
(時折ユグドラシルは強くしがみつくとぶるぶると身体を震わせ公衆の面前でイッてしまったのを感じると)
(痴漢は視線を下に向け、地面に水たまりが出来ているのを見て)
(少し早めに足を運んで商店街を通り抜けようとすると)
「なぁおっちゃんよ、その子とても具合悪そうに見えるんだけど大丈夫なのか?」
(不意に横から店先客引きをしていた店の主人が本当に心配そうに声をかけてくる)
(ここに至って完全にユグドラシルの魔法は一部効果を失ってるようで)
(目元が潤み顔が赤くなっているユグドラシルの姿はこの店の主にとって具合が悪そうに見えたのだった)
いや大丈夫ですよ、心配してくれてありがたいです
ちょっと疲れているのか、家に帰って休ませようと思ってるんですがね…
(ちょうどその店は八百屋のようで野菜だけでなく果物も取り扱っている)
(痴漢はこれを契機に更なる露出プレイを楽しもうとその場で立ち止まり、店の親父と話しながらユグドラシルの方をチラチラ見る男に見せつけるのだった)
【そうだな、ユグドラシルは話せないから難しいかもしれないけれど…】
【男だけに見えるというか、ゆぐゆぐが見られたいと思ったから効果が薄れた】
【なんて方がよりエロい気がする】
-
>>923
〜〜〜♥
(公園から外に出て、商店街へと向けて歩き出す)
(彼の腕をぎゅっと掴んでいるものの、身体はぶるぶると震えて前になかなか進まず)
(周囲の視線が自分達に突き刺さるように向けられていることに、ユグドラシルはどきどきと胸を高鳴らせてしまっていた)
……♥
(もっと、見られたい…そんな心の中に芽生えた小さな思いによって)
(魔法は少しだけ効果が薄れ、えっちな女の子に興味がある人に見えるようになってしまったようだ)
(商店街につくまでに、何度も脚を止めてはイってしまい…地面には水が落ちたシミが出来てしまっていた)
(商店街では八百屋のおじさんに声をかけられ、痴漢は脚を止めてしまう)
(具合の悪そうなユグドラシルを心配する反面、その表情の淫らな様子に目を奪われているようで)
(ユグドラシルは八百屋の前で立ち話を聞きながら何度もイってしまい…)
〜〜〜♥
(とろけた表情を浮かべながら、八百屋の主人をユグドラシルはじっと見つめ)
(時折口を小さく開いて舌先を見せながら体を震わせイってしまい)
……♥
(ふらふらと商品を選ぶかのように見つつ、八百屋の主人が視線を向けているのを感じながら)
(お尻をクイっと突き出して、リンゴに手を伸ばす)
(コートによって大事な部分は見えないものの、ぶるぶると小さくお尻が揺れている様子は確認でき…)
【じゃあ、そういう風にしてみるね】
【ユグドラシルも少しノリノリになってみようかな…?】
【この八百屋の人はロリっこになったユグドラシルを襲いに来る…予定の人?】
-
>>924
ん?お嬢ちゃんりんご、欲しいのかなぁ?
そういえばさっきもりんごのジュース飲んでたよね…
りんご系のものが好み、なのかね
(痴漢はユグドラシルの雰囲気がまた変化していくのを肌で感じていた)
(必死に快感と羞恥を堪えながら、少しでも早く去ろうとしていたのが)
(今はむしろそれを楽しんで、いや期待してるかのように、八百屋で滞在しているのを悟る)
(痴漢もそのユグドラシルの変化に付き合うように、わざわざ八百屋に滞在して店先の品物を眺めるふりをしながら)
(店の親父の視線がいつの間にかユグドラシルを心配するような視線から、その身体を舐め回すような自分に似た視線に変わっていくのを悟って)
(暫くユグドラシルから離れて顛末を確かめるように横目で二人の様子を覗いていた)
「りんご、好きなのか嬢ちゃんよ、なんだか具合も悪そうだしな、すりおろした林檎を食べるとかきっと元気出ると思うぜ」
(いかにも八百屋の親父と言った感じのがっちりとした体格で短足で、厳つい顔の髭面をした親父は)
(お尻を突きだしているユグドラシルに近づき、そう声をかけたのだが)
(ユグドラシルから返事は聞こえず、代わりになんだか不思議な音のような声のようなものが頭の中に直接響くような気がして)
(そしてすぐ間近に寄った時、ユグドラシルの身体からむせ返るような雌の匂いを感じ)
(驚いたように彼女の方を見てみると何やら微妙などうとらえていいか分からない複雑な表情を見せていて)
(そしてゆるゆるとお尻がかすかに揺れているのを見ながら…)
(その足元が気付かないうちに、水たまりのような感じで湿った染みになっている事に気付く…)
「えっ、ちょ…嬢ちゃん?」
(ユグドラシルの様子がただならない事に今更気付いた八百屋は)
(連れてきた中年男の方を見るが、彼は野菜の方を見ているようでこちらの方は気にしていないように思える)
(再びユグドラシルの方を見ると、ほぼ密着レベルで近づき…ふと耳を澄ませると)
(小さな音だがヴーン、ヴーンと何かが振動してるような音が聞こえて)
(その音に合わせてユグドラシルが蕩けた嬉しそうな顔をしているのを見ると、なにやら淫らな物を感じてしまい目の色が変わってしまう)
【いいぞ、ノリノリになってゆぐゆぐお得意の誘惑を…】
【そしたら他の男を誘惑した悪いユグドラシルにお仕置きックスも酷く出来るしな】
【どうしようか、駅から降りた所の商店街だから別の町のを想定してたけど】
【環状線の電車って事にしてたから回り回って乗った駅で降りた事にってのもいいかもな、せっかく親父出したんだし】
-
【ちょっとご飯を食べてきますっ!】
-
【おぉ、行ってらっしゃい】
【俺は待ち時間にもう食ってきたからゆっくりしてきていいぜ】
-
>>925
―――♥
(摩り下ろしたリンゴを勧めてくれる店主に、それは確か食べたことがあったと思い出しながら)
(こくりと頷いて、おいしそうだと喉をこくんと鳴らす)
(少しだけおなかが空いたような気もするが、ほとんど食べるという習慣がなかったユグドラシルにとって)
(空腹はそれほど苦痛ではなく、おなかが空いたような気がする…という程度のものでしかないようで)
(摩り下ろしたリンゴも、食べてみたいとは思うもののそれほどほしいというものではない…)
(今ほしいものは、どちらかといえば…)
〜〜♥
(八百屋の主人に向けて、こくんと喉を鳴らしつつお尻をそっと向けてふりふりと腰をくねらせる)
(丸くボリュームのあるそれはコートの上からでもわかる大きさでもあり)
(ぐいっと突き出す様子に、コートを押し上げて真ん中のあたりに突起物があるのがわかる)
(それがぶるぶると小さく振動している様子も…八百屋の主人には見えてしまうかもしれない)
(とろんっと瞳を緩ませながら、ユグドラシルは両手でコートの裾をぎゅうっと引っ張り)
(お尻の形を浮かび上がらせ、そして同時に突起物のことまで教えてしまう)
(まるで、それを触ってとおねだりするかのように…)
【戻りました!ということで誘惑を…】
【知ってる街でもいいですし知らない街でもいいかも…!】
-
>>928
「嬢ちゃん…?」
(様子がさらにおかしくなったユグドラシルの方へ向けて足を向けた八百屋の親父は)
(ユグドラシルの足元にたっぷりと濡れ、染みのようになってるものがいつの間にか出来ている事に気付き)
(濃密な甘いメス臭と、ユグドラシルの方から感じる湿った熱のようなもの)
(それになぜか耳に聞こえる低い振動音……)
(ただならぬ様子にりんごのすりおろしの事とか教えていた八百屋の言葉も止まり…)
(そしてその不思議な少女は…自らそのコートの裾を掴み)
(ぎゅっと引っ張って突き出したお尻のその大きさと形が分かるように見せつけてきた)
(まるで誘惑しているかのように…ちらっと一緒にいた中年の男の方を見るとこちらの方には気を向けていないようで)
(手元のスマホを弄っているようだ……)
「嬢ちゃん…あんた……まさかと思ったがとんだスケベだったな…」
(中年の男が見ていないならと、コートに浮かび上がる大きな尻の形を見ながら)
(その股間に当たる部分に不自然な突起というか内側から盛り上がったものを見て)
(不自然に振動しているそこに指を伸ばして押し込むようにすると固い感触と、強烈な微振動が返ってきて)
(ユグドラシルが股間に卑猥な物を埋め込んでいる事を確信した八百屋は)
(その目を淫らにギラギラ光らせユグドラシルのおねだり通りに指でぐいぐい動かして遊んでしまう)
「おっと、床に何か落ちてるようだな、こりゃぁいったいなんだ?」
(と奥に居る痴漢にも聞こえるように八百屋はわざとらしい何かを言うと)
(積んである野菜や果物の影に隠れるようにしてしゃがみ込み)
(ユグドラシルのお尻を正面に見るような場所に隠れるようにしながら陣取ると)
(そのままユグドラシルの掴むコートの裾をめくりあげて…)
(真正面にユグドラシルの下着を着けていないぐしょ濡れの股間と生の尻)
(そして二つの穴に巨大なバイブを埋め込んでいる様を曝け出してしまう)
【じゃぁいつもの舞台の商店街にしてしまうか】
【えっちな事が一杯潜んでいる淫らな商店街だ】
-
>>929
〜〜♪
(スケベだったという言葉にユグドラシルはこくりと頷く)
(そして小さく笑みを浮かべながら腰をふりふりとしていると、八百屋の店主はその場にしゃがみ)
(コートを捲って生のお尻や割れ目を見ようとしている)
(玩具の入ったその場所から、愛液が滴る様子をユグドラシルは隠すことなく見せながら)
(両脚を肩幅に開いて腰をゆっくりと下ろし、まるで男の顔の上に座るかのように腰を近づける)
(とろとろになった割れ目とお尻の穴、それを八百屋の主人に見せたまま)
(ユグドラシルはどきどきと胸が高鳴るのを感じて…)
〜〜〜♥
(そしてぐりぐりと指で弄られると、身体をびくんっと震わせる)
(両手を棚についてまるでリンゴをじっと見つめるかのような格好になりながら)
(ぐりゅぐりゅと指で押し込まれるたびに、身体を小さくくねらせて)
〜〜♥
(快感にとろとろと唾液をこぼし、幸せそうな音が頭の中に響いてしまうかもしれない)
【はい!それでいきましょう!】
【サラちゃんに出会っちゃう…のもありかもですが…っ】
-
>>930
あーあ、手を出されちゃったかぁ
お嬢ちゃん途中から乗り気だったもんねぇ…
オジサン一人じゃ足りない位スケベな気持ちになっちゃっているのかな?
(スマホを弄ってるような振りをしていた痴漢は、実はそれらを全て把握していて)
(その様子を遠巻きにスマホで撮影していたのだった)
(とはいっても今はもう八百屋の姿は見えず、痴漢の位置からは見えない所で悪戯をしているのだろう)
(ユグドラシルの顔は蕩けきった幸せそうに見えるエロ顔で涎を垂らしただらしないものになってるのを見つめている)
「こんなもの咥えこんでたのかよ…」
「ちょっと普通じゃねぇぞ…めちゃくちゃイヤラシイ嬢ちゃんだな…」
(コートをめくりあげて現れたものは衝撃的な程の卑猥さと、そしてお目にかかったことも無いような美しいものだった)
(寧ろ美しい存在を徹底的に卑猥に貶めたようなもので)
(ユグドラシルはその大きな尻を八百屋の方へと近づけてくるがそのせいでバイブがより押し込められる事になり)
(その度に八百屋の頭に聞いてるだけで淫らな気持ちになるような音が響いてくる)
(指で押したことでバイブのくねる回転亀頭が子宮口をグリグリと強く刺激する事になり)
(無毛のピンクのオマンコの隙間からドロドロと汁が零れてくる)
(八百屋はバイブの根元を掴むとずるずると引き抜き、ユグドラシルの中を責めていたバイブのあまりの凶悪な姿に声を失い)
(半開きになった無毛の肉穴からびゅっと大量のそれが噴き出てくるのを眼前に見て)
(そのまま口を付けて舐め回しながら汁を飲み始める)
「こんなイヤラシイ女だったなんてな」
「心配で声をかけたってのに全く、とんだ変態だ…」
(八百屋はユグドラシルを辱めながら、濃厚な汁をゴクゴクと飲みつつ)
(火照ってヒクヒクした肉の穴を舌で穿るように舐め回していたが、そうすると時々鼻づらにアナルに入ったバイブが当たって微妙な気分になるため)
(そっちの方もずるっと引き抜き、二本のバイブを傍らのダンボールの上に乗せて)
(尻たぶと内腿の肉を開きつつ、ユグドラシルの二つの淫らな穴を広げて見るのだった)
【サラも出しちゃうか?それも面白そうだな…】
-
>>931
〜〜〜♥
(ぬぽっと膣穴からバイブが引き抜かれ、ユグドラシルはびくんっと身体を震わせながら)
(引き抜かれた穴はぽっかりと開いたまま、しかしすぐにその穴は小さく閉じようともしていて)
(八百屋の店主がちゅうっと吸い付けば、愛液がたっぷりと彼の口内へ吸い寄せられる)
(ユグドラシルは必死に身体を支えながら、ぽたぽたと唾液を商品であるリンゴに垂らしてしまっていて)
(両脚はカクカクと震えたまま、身動きが出来ない状態が続いてしまう)
っ♥
(お尻の穴のほうに入っていたバイブも、男の手によって引き抜かれる)
(ぶぼっという音を立てて、太いバイブがアナルから引き抜かれ)
(その穴もぽっかりと開いた状態で奥まで見えてしまっていて)
(ユグドラシルのピンク色の腸内からとろとろと腸液が滴る様子が見えている)
〜〜♥
(ユグドラシルはとろんっと瞳を緩ませたまま、男の顔の上にそっと腰を下ろし)
(顔面に座っているかのように、優しくお尻を押し付け…)
【サラちゃんを出そうと思ったんですけど、ここで出さないほうがいいでしょうか】
【出すタイミングを考えておかないといけないですね!】
-
>>932
「すげぇ…穴がとんでもねぇ事になっちまってる」
(八百屋の目の前には大きな二つの柔らかい尻肉の山)
(そして足を広げて突き出してるのでまるでがに股になってるようで卑猥な姿なのに美しいピンクの穴が二つ)
(窄まったアナルも、毛の一本も生えてないピンク色の肉穴も…どちらもだくだくと汁を垂れ流している)
(八百屋は両方の穴をうっとりと見続けていて指でぱっくりと広げたそこを凝視してたが)
(ぽた、ぽたと垂れる汁は店の石の床に幾度も滴って色濃い染みレベルではなく)
(本当に水たまりになってる程に大量に滴っていた)
(顔を近づけると、そこにも雫が垂れ落ちて、雌の匂いに欲情を掻き立てられる始末)
(さらにユグドラシルは、その尻をさらにおろし、顔に押し付けてきたので)
「んぐっ……じゅるっ、じゅるっ、じゅびっ!じゅぢゅぢゅるるる……」
(と音をさせながら啜り始めるとさすがに見守っている痴漢も八百屋が露骨に何をしてるかに気付き)
(往来の通行人や、もしくは店にお客が入ってこないか)
(痴漢の方が心配になってしまうが、幸いな事に誰も店先に入ってくる様子はなく)
(八百屋は扱ってる果物の果汁にも負けない程美味しく思えるユグドラシルの汁を下品な音をさせて啜り続けていたが)
(その口の塞いでいる所がクリと尿道口を中心としたものに変わり始め)
(コリコリとクリを刺激しつつ尿道口を穿るようになめながら、ユグドラシルの尿意を促していった)
「うめぇ、うめぇ…しかしあの男……こんな上玉を変態調教してやがったのか」
「羨ましい限りだぜ…」
(ユグドラシルの大きな尻に息苦しさを感じながらも、同時に陶酔するような快さも感じ)
(雌汁を啜りながら、このまま犯してしまいたい程に欲情を掻き立てられた八百屋だった)
【ここでサラはちょっと唐突過ぎだな】
【痴漢編自体は終わってからの方がいいかもしれないな】
-
【ですね!ここで出すと収拾がつかなくなりそうで…】
【なのでここでは出さずにおきます!】
【今日は眠気もいい感じになってきたのでここで凍結でお願いしてもいいでしょうか】
【次は、水曜日の夜が遊べます!】
【水曜日と、土日ですね!】
-
【サラは、他の男が手を出すと爺さんガチ嫉妬しそうだな…】
【お、そうか…ゆぐゆぐは出来るだけ眠くなったら寝た方がいい】
【少しでも身体休ませないとな】
【じゃぁ次は水曜の夜に続きを遊ぼう】
-
【そうですね…サラちゃんはおじいちゃんのお気に入りですし…】
【難しいかもですね…】
【はい!今日はちょっと早いですけど寝ちゃいます!】
【次は水曜日に、遊びましょう!】
【おやすみなさい!】
-
【ガチ嫉妬させるからこそ面白いという見方もあるぞ…!!】
【あの爺さんは爺さんでアニラにも手を出してるドスケベだしな】
【あぁお休み!俺も早く寝てしまおうかな…】
-
んむむ……またしても21時に間に合わなさそうだ…
もうなんでかなぁ…
すまんゆぐゆぐ…
-
こんばんは!あ、わかりました…
このまま待ってますね!
-
あぁ、帰ってきたところだから飯と風呂をすぐ片付けてくる
その間に続きを準備しててもらえるとすぐ始められて嬉しいぞ!
すぐ戻ってくるからなぁ!
-
おかえりなさい!
はい!まってます!
-
待たせた!もう準備完了だ!
やろう!えっちの続き、やろう!
-
続きをやりましょう!
で、これ八百屋のおじさんはどういう感じにしましょう?
そろそろ逃げ出す感じ?でしょうか?
-
どうだろう、ゆぐゆぐの好みに合わせるつもりじゃあるが
ホテルの前の前哨戦として、八百屋の奥で同時ハメとかしてみるか?
このまま行き着くとこまでやって、ずっぽりハメて
そこに痴漢の親父も参戦みたいに
-
うーん…それも良さそうな気がするんですけど
どう進めるのがいいか迷ってもしまいますね…!
寸前の所で思い出したように逃げ出して痴漢さんと一緒にホテルにでもいいですし…
いいところでサラちゃんがお買い物に来て、ゆぐゆぐを助けようとしてゆぐゆぐは痴漢さんと一緒に…
サラちゃんは八百屋さんにお仕置き…っていうルートも…!
-
まぁ俺はゆぐゆぐがどんな展開がエロいって思ってるルートで良いと思ってる
エロい事してるって思う方が文章はえっちになるもんだ
俺も今はエロ気分がガンガンこみあげてきてるし色々楽しめると思う
サラは…今現在進行形でイヤラシい事されてるゆぐゆぐを目の当たりにして
覗いてる所を八百屋に見つかって…とか
ゆぐゆぐの雰囲気的に八百屋に最後まではピンとこなさそうだし
それならここで切り上げて次の展開でもいいんじゃなかろうか
-
それなら、ちょっと思いつきですけど…。
変になっちゃったらごめんなさい!
サラちゃんでもまた今度遊べたら〜ってことで…ちょっと書いてみますね
きっとえっちな感じになるはず…!
-
オッケー、ゆぐゆぐにお任せだ!
よろしく頼むぞー!
-
>>933
〜〜〜♥
(中腰の、本来ならかなり体力を使ってしまうような姿勢を維持しながら)
(ユグドラシルはかくかくと膝を震わせている)
(八百屋の主人の顔に腰を半分下ろしている状態になっており)
(顔にはふっくらと柔らかな尻肉が優しくしかししっかりとした重さで押し付けられ)
(割れ目からは大量に愛液が垂れて、八百屋の主人の口内へと注がれてしまう)
(そして、その愛液と一緒におしっこまでぶるるっと肩を震わせるとお漏らししてしまい…)
〜〜〜…♥
(すっかりとろけた表情を浮かべながら、ユグドラシルはそっと腰をくねらせて快感に溺れてしまっていたが…)
「あ…あれ…?ユグドラシルさん…?」
(声をかけたのはこの八百屋のお客さんでもあるサラで、ユグドラシルの姿にすぐに気づいたようでもあり)
(どうしたの?と声をかける寸前でびくっと肩を震わせて何が起きているのか察してしまったようだ)
――…?
(ユグドラシルは不思議そうにサラを見つめ、そしてにっこりと笑みを浮かべると腰を浮かせてしまう)
(そのままサラへと近づき、気持ちいいことを教えてあげると、ユグドラシルにとっては悪意のないただの親切心であるようだ)
(サラは驚いた表情を浮かべると、ユグドラシルをしばらくじっと見つめ…)
「…私も、きもちいいこと…おしえてほしいです…」
(サラは頬を赤く染めながらそう呟くと、幼い手でスカートをそっと持ち上げて白い女児用パンツを痴漢と店主の前に晒す)
(その格好をユグドラシルも真似をして、二人でそろってコートを捲り、幼い割れ目やショーツを晒して男を誘惑してしまう)
【じゃあこんな感じで!八百屋のおじさんはサラちゃんを、痴漢さんはゆぐゆぐで…とか】
【二人で商品の台に乗って桃として売り物ごっこしちゃうのもいいかも…】
【大きい桃と小さい桃…二つ並べてたくさんの人に見られちゃうみたいな…?】
【どうでしょう?】
-
>>949
「じゅるっ!じゅっ!じゅぶっ!ぶぢゅぢゅぢゅぅぅぅっ!!!」
(八百屋は顔に乗っかってくるような状態で突きだされたユグドラシルの尻を両手で掴んだまま)
(尻肉毎肉の合わせ目を掴んで左右に引っ張ったまま、深く密着した無毛のオマンコを激しく舐め回していた)
(ユグドラシルの無垢で淫靡な雰囲気に当てられたのか、八百屋も痴漢と同じようにここがどこなのかを忘れて夢中で貪る)
(がに股になって腰を下ろしているユグドラシルの卑猥な姿を痴漢の男は正面からスマホを構えて録画しており)
(ニタニタとイヤラシイ笑みを浮かべながら、最高の存在であるユグドラシルがまた自分とは別の形で攻められているのを興奮しながら見ている)
(八百屋はこんこんと湧き出る果汁を啜り飲みながら舐め回していたが)
(とうとうユグドラシルは八百屋の執拗な尿道口責めとクリ責めに放尿を始め…)
(そして八百屋はそのオシッコを下品な音をさせながら悉くを吸引し飲み干していった)
(陶酔し、夢かと思うようなめくるめく体験は、不意にかけられた幼い声によって中断させられ)
(痴漢の中年も八百屋の親父も、その声を上げた幼女の方を振り向き驚きの顔を見せる)
ゆぐどらしる…?
お嬢ちゃん、この子のお名前はゆぐどらしるちゃんって言うのかい?
この子お話出来ないみたいだから分からなかったんだけど、この子の知り合いなのかな?
「ん?おぉっ!?サラちゃん!?か、買い物に来たのかい?」
(うろたえる二人の好色中年、それは当然美少女を公衆の面前で卑猥に責めているのを見られたのだから当然で)
(そのうえこの神秘的で純真な美少女の知り合いだというのならまずい所であるのは確か)
(二人慌てながら取り繕っていると、淫らの極みにあるユグドラシルがサラに近寄って)
(なにやら迫っているようで……なんとまだ年端もいかない幼女であるサラが自ら淫らな饗宴に踏み入ってくるのを二人男たちは顔を見合わせて戸惑い)
「サラちゃん…!!前から妙に色気のある子どもだと思ってたが、まさかこんなにイヤラシイとはなぁ」
「いいぜ…近所のよしみだ…今日から毎日たっぷり気持ちいい事、教えてやるぜ」
こりゃ驚きの展開だねぇ、でもいいじゃぁないか…
面白い事になったし、ここで楽しもうじゃぁありませんか
(痴漢は八百屋にそう提案すると、ユグドラシルに迫り、サラの見ている前で濃厚にユグドラシルの唇を奪い)
(ぬちゃぬちゃ舌を絡ませあう所を見せつけ)
(八百屋はサラを背後から抱きすくめると、女児パンツの上から幼女マンコを筋に沿って弄りだす)
【じゃぁこのまま二対二の変則型でやってみるか】
【たっぷり露出えっちしたり、相手交換してまたやったり…】
【実際にもっと大勢に見られるのはどうする?また人払いの魔法をかけるか?】
-
>>950
(以前に何度かユグドラシルとサラは顔を合わせ、そして元の世界の帰る方法について考えたりもしていた)
(しかし、結局有力なことは何もわからないままになっていて)
(まさかこんなことになっているとはサラも思いも寄らなかったのだが…)
――♥
(ユグドラシルの誘惑に、サラも中てられてしまったようだった)
(気が付けばスカートを捲り、自分にも気持ちいいことをしてほしいなんて口にしていて)
(こんなことしちゃだめ…そう思う自分より気持ちよくなりたいと思う自分のほうが強く前に出てしまっていた)
〜〜♥
(唇が痴漢によって奪われたユグドラシルは嬉しそうに舌を絡ませる)
(ぬちゃぬちゃと舌を絡ませあってキスをする様子を見せられながら、サラは恥ずかしそうに頬を赤らめ)
「あ…♥」
(後ろから八百屋の主人に抱きすくめられ、小さく声をあげると同時に割れ目を撫でられる)
(すりすりと指先が幼い割れ目をこする度にサラの声は漏れてしまい)
(サラは抵抗もせずに割れ目をくにくにと弄られながら、しばらくぎゅうっとスカートを握っていたが…)
「ゆ、ゆぐ…!こんなこと…やっぱりだめ…!」
(サラは必死に自分の意識を呼び起こし、ユグドラシルの手をぎゅっと握ってキスから開放しようと引っ張るが…)
「あっ!!」
――!?
(二人は商品の並ぶ台の上に勢い余って倒れこんでしまう)
(ちょうど商品を入れ替えたところで何も無かったのもあって、二人が何かを壊すことはなかったが…)
(ユグドラシルはコートに隠れた尻を突き出す格好で倒れこんでおり)
(サラはスカートにその幼いお尻の形を浮かび上がらせたまま転んでいて)
(商品の台に二つの桃が並ぶことになっている)
【はい!このままやってみましょう!】
【大勢に見られちゃうのは…そうですね】
【閉店まで非売品ってことで飾ってみるのもいいと思いますし!】
【試食品って感じにして同類を引き寄せる都合のいい魔法で同類を集めて試食会とか…?】
【我慢できなくなったところで人払いしてヤっちゃうみたいな…】
-
ユグドラシルちゃん……
ゆぐどらちゃんでいいかな、ほらこの子に見せてあげよう
いーっぱいイヤラシイ所をね…
(ユグドラシルが中年と深い所まで繋がり、半ば恋人同士レベルの深い仲であったことは)
(同じ船で旅をしていたサラには良くわかっているはずなのに)
(今ユグドラシルがキスをしているのは見ず知らずの見るからにイヤラシイ中年で)
(嫌がるどころか、求められるままに積極的に唇を重ねて舌を絡ませている様をサラに見せつけていた)
(唇の合間から二つの舌が卑猥に蠢き絡み付いている所を間近で見せつけられているサラに)
(八百屋の親父は常連の子どもが自分からイヤラシイ事を望むという状況に興奮して)
(ユグドラシルを痴漢に取られた事もあり、サラの幼い…いやその歳にしては発育のいい身体を大きな掌で撫でまわし)
(そして右手でオマンコを下着越しに弄りながら、左手はぷにっと膨らみ、9歳ながら胸の形が分かる程の膨らみを揉み始める)
(自分から淫らな場に飛び込んできたサラだったが、まだ覚悟が足りていなかったのか)
(ユグドラシルを痴漢から奪おうと手を引く幼女は勢いを殺すことも出来ず、ユグドラシルの重みを受け止める事も出来ず)
(そのまま野菜を陳列するための台に二人もろともに倒れ込んでしまった)
「おいおいおいサラちゃん……俺の店を壊すつもりか?」
「お仕事の邪魔をして暴れちゃうような悪い子とは思わなかったぜ…こりゃぁお仕置きが必要だわな」
そうですねぇ、手伝いましょう、ゆぐどらちゃんもお付き合いさせてしまいますか
(倒れ込んだ形になる二人はお尻を高く上げているような状態で)
(痴漢はユグドラシルのコートを脱がせてしまい、ワンピースのスカートをめくりあげて大きな桃尻を曝け出させる)
(それに呼応するように八百屋もサラのスカートをめくりあげ)
(躊躇なく下着に手をかけると引き下ろして、小ぶりではあるがその年齢からみても立派に発育し色気を感じさせる肉尻をむき出しにさせた)
(かくして二つの桃が陳列台に並んで鎮座するようになると…)
おやっさん、今日は何か入ってるかい?
どうも、何かあるかなって寄ってみたんだけど…
なんでか分からないけどふらふら足が向いちまったんだ、何かないかい?
(と、ユグドラシルの見られたい、淫らな事をされたいという欲求が生み出した魔法故か)
(次々に若者から中年、果ては散歩中の老人まで、好色の気のある男たちはひっきりなしに八百屋の店先に押し寄せ)
(ユグドラシルとサラの尻を下卑た声を上げながら観賞したり、手を伸ばして無造作に揉み回したり)
(やりたい放題に玩具にしていき……)
ちょっとちょっとお客さん、売り物にみだりに手を触れちゃ売り物にならなくなっちまうよ!
【こんな感じでどうだ?今まで見つかりそうで見つからない系ばっかりだったからな】
-
>>952
(まるで二人がお尻を差し出すかのように高くお尻をあげた格好をしてしまうと)
(ユグドラシルはそのコートを捲り揚げられて丸く大きなお尻を曝け出し)
(真ん中にあるピンク色の窄みをひくひくとさせながら恥ずかしそうに腰をくねらす)
(同時にサラにも手が伸び、スカートを捲ると動じに下着が引き下ろされてしまう)
(ユグドラシルとは違う小ぶりなお尻、しかしふっくらとした柔らかさは下着をずらした時にふるんと揺れる様子から見え)
(真ん中の窄みもユグドラシルより少し濃いピンク色で、茶色い物が少しこびりついているようだ)
(それは下着のほうにも同じで、黄色いシミと茶色のシミがそこにあることが見え)
―――♥
(ユグドラシルの嬉しそうな笑みを見たサラはぞくっと身体が震えてしまう)
(これはきっとユグドラシルがおかしくなったのではなく…この街の魔力を吸収しているからに違いない)
(サラはそう思ってユグドラシルと逃げ出そうと身体を起こそうとするが…)
「あ……♥」
(振り返ったところに集まる多くの男性、そしてその視線がお尻に集まっていることに気づき)
(サラは逃げ出したりすることもないまま、ぎゅっと手を握り締め)
〜〜♥
(ユグドラシルは幸せそうにお尻を撫で回されながら笑みを浮かべてしまっている)
(その隣でサラは…)
「んぉっ♥おっ♥ほじらないで…ください♥」
「そこはうんちのあな、です♥んっ♥んんぅ♥」
(集まった『お客さん』に良い様に身体をいじくられ続けている…)
【いいと思います!なんだかノリノリになってきちゃいました…!】
-
>>953
うわぁ、こりゃ大変な事になってきたぞ……
こんな大事になってきたら警察が来たりするかも…
(痴漢はどっと押し寄せてきた好色な男たちの集団に若干気圧され気味だ)
(この結果がユグドラシルによって引き起こされたものだと、超常的な事には全く気が付かないし知識も無い痴漢は分からず)
(常軌を逸したような状態にこのまま逃げた方が良いのではないかとさえ心の片隅で思ってしまったが)
(ユグドラシルは押し寄せた理性を失った男たちにその桃尻を揉み回され)
(薄桃色のアナルを穿られ、桃尻の合わせ目の奥にあるオマンコを掻き開かれて)
(たくさんの手によって弄られているのを快楽の表情で受け入れており)
(観衆の手はユグドラシルの下半身を執拗に弄んでいて)
「こりゃぁ収拾がつかねぇ、もう餌をぶら下げられたケダモノの群れみたいだぜ」
「サラちゃんも嬉しそうな顔しちゃってまぁ…」
「お手伝いを積極的にする今時珍しい出来た優等生だと思ってたら、子どもらしからぬとんでもないスケベだな」
(サラはユグドラシルから見れば、二回りはこぶりなお尻だが同じように尻の肉を広げられ)
(そしてユグドラシルよりも色素の沈着が多い色の濃いアナルを曝け出され)
(早速その奥に指を埋められて穿られている)
(ユグドラシルと違うのは、声が大きく上がり、幼い子供のくせにイヤラシイ声で悶えている事だ)
(子どもの声で卑猥に喘ぐ姿は観客を大喜びさせ、さらに群衆の熱はヒートアップしていくようだ)
「売り物がダメになっちまうよ!これ以上揉みくちゃにしたらつぶれちまう!」
「こりゃぁ傷物で売り物にならなくなっちまったじゃねぇか…」
「弁償させるぞ、ほらほら散った散った!」
「観客はとうとう舌を這わせるような者や、下半身だけでなく上半身にまで手を伸ばし始める」
(ユグドラシルの並はずれた美巨乳や、サラの幼女乳を揉みたてる男たちはいよいよズボンに手をかけて)
(ユグドラシルたちにチンポを擦りつけたり、入れてしまおうと試みる者まで出始めると)
(八百屋は声を張り上げて解散を命じ、男たちを店から追い払っていく)
【こっちも熱が入ってこのままでは群衆にレイプされそうだから、思わず嫉妬して追い払っちまったぜ】
-
【いいと思います!あんまりやると収拾が付かなくなりますし】
【良いタイミングですっ】
【今日はここまでにして、続きは土曜日のお昼から…でもだいじょうぶですか?】
-
【あぁこっちは問題ない】
【土曜も、日曜も現時点では予定入っていないからな】
【どんどんゆぐゆぐがエロくなっていってる】
【エロさ爆発でたまらないぞ…】
-
【よかった…!じゃあ、また土曜日に遊びましょう!】
【今日はありがとうございましたっ】
【おやすみなさい…!】
【土曜日はもっともっとえっちになります!】
-
【お疲れ様!土曜日がまた待ち遠しいな……】
【おやすみ、ゆぐゆぐ!】
【さらにえっちになるって言われると期待で眠れなくなっちまいそうだ…】
-
土曜日って開始時間は決めてなかったですね…!
今から待ってますね!
-
ゆぐゆぐもう大丈夫なのか?
それじゃぁ始めようか!
-
こんにちは!はい!もう大丈夫です!
今日も遊びましょう!
-
あぁ、楽しみだな…
今日もゆぐゆぐを…そしてサラもめちゃくちゃになってもらう
犯して、犯して犯しまくって、恥ずかしい目に遭ってもらって…
-
じゃあ、さっそくかいていきますね!
待っていてくださいっ
-
>>954
「おっ♥おしりのあな…んぉ♥そんな、おくまで…♥」
(サラとユグドラシルの身体の回りには人だかりが出来ていて、八百屋や痴漢の男からは何が起きているか見えないが)
(それでも、尻を舐めようとしたりペニスを取り出そうとごそごそしている様子はわかり)
(それを察知したことで、集まった群衆を追い払ってしまう)
――♥
(ユグドラシルもその声に気づいた様子で魔法が再び展開され)
(八百屋の主人と痴漢の男以外が存在を察知できないようにしてしまう…)
(人がいなくなった店内で、台の上に残されたユグドラシルとサラ)
(ユグドラシルは両手でその豊満なお尻をふにっと左右に広げてアナルを露出させており)
(物ほしそうな顔で振り返ったまま、二人に笑みを向けている)
(サラのほうは、お尻の穴を穿られていたのもあって、小さな窄みをひくつかせたまま)
(ぐったりと台の上に身体を伏せて倒れている…)
(おねだりをしているユグドラシルとは別に、サラはユグドラシルほどエッチに向ける体力が少ないようで…)
【こんな感じでどうでしょうかっ】
【それと、もうスレが終わっちゃいそうですね…】
-
>>964
(店先には老人から子どもまで、男たちが15人程殺到しており、もはや収拾がつかなくなっていた)
(餌食となった陳列台に四つん這いで乗っているユグドラシルとサラはその群衆の手により散々弄ばれてしまう)
(最初は衣服を着ていた状態だったのに、抑えが利かなくなった男共に全裸に剥かれ)
(そしてユグドラシルの豊満な身体を、サラの幼くも発育のいい身体をその無数の手で弄び)
(アナルも、オマンコも胸も肌も全てをその手で弄られ、舌を這わされ文字通り味わわれてしまい)
(とうとう男たちの欲望はいきり立ったチンポを皆むき出しにしてきたことで)
(八百屋は大声を張り上げて淫猥な空気を吹き飛ばしながら男どもを皆追い払ってしまった)
いやぁ凄い事になっちゃいましたねぇ……
私が楽しむ前にどこか持っていかれそうな雰囲気でしたよ、でもこんな可愛い子がえっちのおねだりしてりゃ仕方ないですがねぇ
「はぁ、こんな事ぁこの店始めて以来の大騒ぎだ…」
「アンタも全くいい趣味してやがる……しかしこのお嬢ちゃん何度か商店街で見かけたことあるような…」
(ユグドラシルを連れて露出プレイを楽しみ、そして八百屋を巻き込んだ痴漢に、八百屋は呆れたような顔を向けるが)
(役得もいい事であることだし、それは大歓迎ではあるが、ユグドラシルの秀でた容姿は八百屋の頭の中にもその記憶が残っているようだが)
(それが例の中年の大事な存在であることまでは思い至らず、今は乱入し自分もえっちしてほしいと言ってきたサラに八百屋は強い欲望を抱いていた)
(痴漢と八百屋は目くばせすると、散々悪戯され、身体を弄ばれ、感じさせられた二人の獲物にそれぞれ挑みかかり)
ゆぐどらちゃんはお尻の穴を犯してほしそうだねぇ
自分でお尻開いておねだりして…我慢出来なさそうからここで楽しんじゃおう
(痴漢はユグドラシルの背後に周りその腰をぐっと掴んで)
(怒張した勃起チンポを押し付けるとそのままピンクのアナルを貫き犯し始める)
(根本まで入っていくそれを二人に見せつけながら、密着した腰を力強く音高くうちならし始め)
「こっちは…ホントちっちぇぇ穴だなぁ…まぁどっちの穴もヒクヒクしてるけどよ」
「俺はオマンコの方をもらうとしようかね、お得意さんの嬢ちゃんのオマンコをよ」
(ぐったりするサラの腰を掴みお尻を高く上げさせると)
(常識でサラのような幼女にチンポなど入るわけがないという事に考えが及ばなくなっている八百屋は)
(躊躇を見せずにサラにバックから本屋の老人よりも太い巨根を突き入れて)
(まだ一桁の歳の幼女のオマンコをずっぽりと犯し始める)
【そうだな、今日で使い切るかは五分五分というとこか…】
【新しいスレたてだな!】
-
>>965
〜〜〜♥
(ユグドラシルはお尻を高く上げたまま、まるで歌でも歌うかのように綺麗な音を彼に伝える)
(その彼はもっとも信頼する彼ではなく、痴漢によって身体だけを求めて触れ合ってきた存在)
(そんな彼に、お尻を突き出し腰をくねらせながら両手で尻穴をふにっと左右に開いてみせる)
(ピンク色の小さな窄みは左右にぐにっと伸ばされ、小さく口をあけてはとろりとした腸液をたらし)
(まるで腹ペコなのをアピールするかのように、男のペニスを誘っているようにしか見えない)
〜〜♥〜〜♥
(そのままずぐっとペニスを押し付けられ、一気に腸内に力強く押し込まれると)
(ユグドラシルは口を大きく開けながら背筋をびくんっとそらし)
(そのまま激しいピストンを喜んだ様子で受け入れてしまう)
「あ……」
(サラはぐったりとしたまま呼吸を整えつつ身体を起こそうとしていたが)
(腰をつかまれそのままぐっとお尻を高く上げる姿勢にされてしまえば)
(恥ずかしそうに小さく声を漏らしながら、男の前にお尻を突き出し)
(そして、家にいるおじいさんよりもずっと逞しいペニスが取り出されると…)
「そ、そんなのはいらないです…!やめ…あぁ♥」
(ズンっと一気に貫かれたサラは声を大きく上げると両手で台の端をぎゅっと握り)
「あんっ♥あ、あ、あ…♥だめ♥」
(パンパンと腰を打ちつける音と、サラの喘ぎ声が店内に響き渡る)
【そうですね!90までいったらスレたてしましょう!】
-
>>966
なんだかゆぐどらちゃんを犯していると頭にとても気持ちのいい音が響いてくるんだよねぇ
なんとなく何を言ってるのか分かるような不思議な感じの…
今は、早くこの穴にチンポを突っ込んで欲しいって言ってるんだよねぇ
(それはユグドラシルの声が分からずとも当然のように悟れる仕草で)
(自分で大きく尻の肉を広げ、もっとも恥ずかしい秘すべき場所を曝け出し)
(そこからマンコ汁のように腸汁を垂らす様を見て痴漢は嬉しそうに自慢のチンポを突っ込み)
(反り返る背中を見おろしながら腰をリズミカルに使って犯していく)
(電車の中で激しく交わりながらも、降りてからは寸止めが長かった二人、犯している痴漢の方もユグドラシルを貪るように荒々しく腰を振り)
(張り出したカリでアナルを掻き分けながらピストンを繰り返す)
「おぉ!すげぇ…本当に入っちまったぞ…自分から気持ちよくしてほしいなんて言ってくる位だから、ひょっとしてとは思ったが…」
「おい、サラちゃん一体いつのまにチンポの味を知ったんだぁ?今何歳だよ…オマンコして遊ぶ歳じゃねぇだろ」
(こちらは顔なじみの常連客であるサラを犯してしまった八百屋は、挿入して当然のように破瓜の血が滲まないサラのオマンコを見て)
(幼女だというのに既に処女じゃないという事実に驚きと興奮を感じ)
(そしてズブズブと容易くデカマラでピストンが出来るこなれ具合に、のめりこみながらサラに卑猥な質問を始めて)
(本屋の老人よりも長さも太さも硬さも熱さも、何もかも上のチンポでサラの穴を広げ)
(そして自分のチンポの形に作り変えるように腰を使いながら幼い喘ぎを引き出していく)
いいかい?気持ちいいかい?
お尻のマンコ、オジサンのチンポ悦んで飲み込んでるよ…
たっぷり気持ちよくなってオジサンの穴になってね
「うぉっ!これたまんねぇ、子どものマンコ穴、すげぇハマる……」
「俺のチンポはどうだよ、気持ちいいか、あぁん?」
(八百屋の店の中で、二人のケダモノが二人の極上美少女を貪り犯している)
(共にケダモノの交尾のように交じり合う様子は激しく、荒々しく、そして濃厚な快感をお互いに享受しており)
(二人の雄は、すぐ背後をたくさんの通行人が通っているのに誰も気づかない不自然さなど考える事もなく心地よい雌穴の具合に浸り)
(快感の極みへと最短距離で駆け上っていくのだった)
【そうだな、次は12冊目か…本当に早い……】
【サラも爺さん以上のチンポで寝取ってしまおう…】
-
>>967
〜〜〜♥
(腸内をずるずると掻き分けるように押し広げるペニス)
(そのペニスが乱暴に前後に出入りを繰り返し、ぐちゅぐちゅと腸内をかき回す)
(排泄をするような快感をアナルに与え、屈服させられる快感まで教え込まれ)
(ユグドラシルはとろとろな表情を浮かべながら、台の上によだれまで垂らしてしまい)
(アナルを激しく犯されながら、幸せそうな音を響かせる)
〜〜♥〜〜♥
(それは誰が聞いても喜んで歌っているかのようにすら思える旋律で)
(ぶちゅっと腸液を溢れさせるユグドラシルが発している声だとは思えないほどに淫らな姿を晒している)
「あ、あ〜〜〜♥」
(ズブブっと一気に膣内に入り込んだペニスに、サラは大きく声をあげる)
(一気に押し込まれたそれによって膣内をかき回され子宮がごちゅんっと押しつぶされる)
(幼い膣を大きなペニスがごりごりと押し広げ、子宮を突き上げるたびにぺしゃんこにするかの勢いで)
「9さいです♥わたし、9さい…ですぅ♥」
(まだ二桁の歳にすらならないことをサラは店主に伝えながら、とろけた声を溢れさせ)
(小さなアナルをひくつかせながら、甘くとろけたような…そしてまるで発情した獣のような声を漏らし)
〜〜♥
(気持ちいいかと訪ねられるたびにユグドラシルはこくこくと頷き)
(そして、腸内に注ぎ込もうとする男のペニスを腸内でぎゅうっと締め付ける)
(中に注いでほしいとおねだりするように、ユグドラシルは振り返って男を見上げ)
「しゅごく、きもちいいです…♥」
「おじいさんよりも…おっきい…♥」
(サラはおじいさんに犯されていることを無意識に口にしてしまいながら)
(八百屋の主人のほうを振り返りながら、こくんと喉を鳴らし)
「おじいちゃん…たすけて…♥」
(その言葉で八百屋が本気で奪おうとするだろうとサラは知っているかのように、小さな声で助けを求める)
(助けというよりは、もはや八百屋を挑発するための言葉にしかなっていなかったが…)
【サラちゃんも寝取っちゃいますか!?】
【それもありですよね…!本屋さんの借金の為に…なんていうお話も】
-
>>968
おおぉっ!!尻の穴もうねって締め上げてきた…
なんて気持ちいい穴なんだろうゆぐどらちゃんのケツ穴は!!
オマンコも最高だけど、お尻も最高だなんて、何もかもが最高の雌穴だぁ…
こんなの、ハマるに決まってる…
(この痴漢は過去にアニラを犯しており、その時も同じような言葉を吐いたはずだが)
(実際にアニラの穴や身体と比べてもどちらが上だと優劣を付けられないほどに良く)
(結局最高だとユグドラシルに繰り返し語りながら、その腰の動きによってユグドラシルへの欲望と思いを伝える事になり)
(いよいよ膨れ上がった亀頭がユグドラシルの腸内の壁をカリでひっかくようにして…)
(射精のその時を迎えようとしていた)
「9歳…だって…9歳でこんなに当たり前のようにチンポ咥えこんで善がってるたぁ…とんでもねぇな」
「あの爺さん、9歳に手を出して…最悪のジジイだ……こりゃいけねぇよな」
「爺さんと孫、なんて歪んだ関係じゃなくオジサンと女の子、の方が健全だよな?」
「俺のチンポの方が気持ちいいみてぇだから、これからずっと犯してやるよ」
(9歳という言葉に犯している八百屋も、そして隣でユグドラシルを犯している痴漢もギョッとする)
(まだ二けたの歳にも乗っていない幼女の中の幼女という歳なのに、サラは立派に大人の巨根を飲み込み)
(そして悦びの声を上げながら乱れている、本屋の主人がサラを犯していた事を知った八百屋は)
(自慢のチンポでこの淫乱幼女を寝取ってやろうと、より中で大きく興奮にチンポを膨らませ)
(サラの子宮を満たすために本屋へ助けを求めるような声を上げたサラへ強く腰を打ち付け)
ううっ!!おおおおぉぉぉっ!!
「っ!!ぐ、ほぉぉぉぉぉっ!!!!」
(そして興奮の極みにある二人は、共に二人の美少女の中に盛大に濃厚汁を噴射する)
(たっぷりのそれは二人の穴の中で放射状に吹き出し、壁にべっとりと付着しながら)
(痴漢のは腸の奥へ、八百屋のはサラの子宮の中へ注ぎ…)
(二人のケダモノ達はお互いに目配せをすると…頷き)
(ずるっと互いのチンポを雌穴から引き抜くと…相手を交換し、八百屋はユグドラシルのオマンコへ、痴漢はサラのオマンコへ)
(再び背後から挑みかかるようにして犯し始める)
【完全に奪ってしまうというよりも、八百屋のチンポの方が良くて、爺さんチンポじゃ物足りない…みたいな感じとかさ】
【爺さんはプレイの変態さでカバー】
-
>>969
(ずるる…と引き抜かれそうになっては一気に奥まで貫くペニス)
(それによってユグドラシルは何度も身体を跳ねさせ)
(びくんっと身体を震わせながらペニスを強く締め付け)
〜〜♥
(出して♪とおねだりするように振り返ると小さく笑みを浮かべて射精を待ち)
「あ、あ、あ〜〜〜♥だめです!だめ、だめだめだめぇ〜♥」
「そんなに、ずんずんしたら…したら…♥」
(サラはよりいっそう声を大きくしながら、舌を突き出し唾液を垂らす)
(快感のあまり思考はもっと気持ちいいことをと求めてしまっていて)
(そこに前後のことを考える余裕はないようで…)
「おじさんの…ものに…なっちゃいます…♥」
(それは、まるでこのまま奪ってほしいとおねだりしているかのようで…)
〜〜〜〜♥
「ふぁぁ〜〜〜♥」
(ユグドラシルの声は聞こえない、けれどサラと同じように喘いでいることが明白で)
(とろとろになった表情からも、嫌がるそぶりなど全く見せておらず)
(瞳にはほんのりと桃色のハートを浮かべながら二人は振り返り)
〜〜♥
「もっと…してください♥」
(痴漢と八百屋の主人が交代し、二人を犯し始めるまで時間は全く開くことなく)
(二人の喘ぎ声は再び店内に響き始めてしまう)
【それもいいですね…!】
【でもこっそりそういう関係になってるというのもありですよね!】
【お買い物にいってきますっていってそのまま…とか】
【ここからはどうしましょう?シーンを少し進めます?】
-
>>970
ううぅぅ…本当だ……9歳の穴とは思えない位に簡単に入っていく…
こりゃぁ気持ちいい…オジサンここまで幼い穴は初体験だよ…
凄い凄い…凄く気持ちいい……
(痴漢は相手を交換し、今度はサラのオマンコへとチンポをねじ込んでいく)
(ユグドラシルを夢中にさせるそれは、例の中年の物とも、八百屋の巨根とも張り合える秀でたチンポで)
(大量の雌汁と子種によってドロドロのオマンコに容易く挿入した痴漢はその興奮に思わず声を上げ)
(ユグドラシルのものよりもさらにきつく締まりながらも、容易に飲み込み蠢く幼女穴に悦びの声を上げる)
(痴漢はその旺盛な性欲で休むことなくサラの膣奥を突きあげてその具合の良さを楽しんでいた)
「入れてたのは尻の穴だったのか……じゃぁオマンコは俺が味わってみよう」
「さっきのイヤラシイ姿を散々見せられて、ずっとこの穴に入れたかったのさ」
「大きな尻と子どものようなオマンコと、イヤラシイおねだり、たまんねぇ…うぅっ!!」
(八百屋はユグドラシルのオマンコにまだサラのアクメ汁がまとわりついたままのそれを突き入れる)
(それはまさに桃源郷に行き着いたと思わされる程の心地よさで)
(うねる膣壁、複雑な襞肉、心地よい張りをした肉の粒…様々なものが絡み合い)
(蠢く中が貪欲に絡み付いてきて搾り上げる具合に一発で虜になり)
(じゅっぽじゅっぽと激しく音を鳴らしながらユグドラシルの中を犯し続けていた)
(二組のスワッピングセックスは長々と続き、果てはユグドラシルとサラを交互に二穴攻めで前後の穴を同時に犯し)
(性欲の発露が落ち着くまで楽しんだのだった)
「良い思いさせてもらったぜ…また来なよ」
(そう立ち去る痴漢とユグドラシルに声をかけた八百屋は残ったサラの身体を弄りながら見送り)
(痴漢は陽が落ちて街灯のともるようになった商店街を抜けながらホテルへ向かう……)
【そうだな、こっそりの関係でいいんじゃないか、積極的に買いものに行くようになって】
【その目的は犯されに行くこと…なんてイヤラシイ】
【あぁ、ちょっと寄り道が過ぎたが、またホテルに向かおうと思う】
-
>>971
(ユグドラシルとサラは二人の男に交互に交わり長い時間をたっぷりと犯され続け)
(ユグドラシルはいつの間にか気を失っていたようでもあり、気が付けば既に夕方になってしまっていた)
(店の台の上でぼーっとしばらく意識がぼんやりとしたままだったが)
(痴漢の男がそっと手を伸ばせば、ユグドラシルはその手を握り)
……♥
(にこっと笑みを浮かべると、男と共に歩き出し)
(そして、サラのほうへと視線を向けて小さく手を振り歩いていく…)
(サラはユグドラシルと違い精液を吸収するようなことはなく)
(全身をどろどろに精液で汚されたまま、台の上でお尻を高く上げている)
(何度も中出しされ続けたのもあって、膣穴からはどぷっと精液があふれ出すほどに犯されていたが)
(ユグドラシルが目を覚ますまでシャワーを借りたようでもあり、綺麗に整った格好でユグドラシルの目覚めを待っていた)
「ユグドラシルさん」
(サラは心配そうに声をかけ、ユグドラシルが痴漢と共に歩いて去っていくのを小さく手を振って見送る)
(…サラのお尻には八百屋の店主の手が伸びており、むにむにとお尻を撫で回されながら二人を見送り)
「わ、わたしもかえらないと…」
(サラは二人を見送った後、すぐに本屋へと帰ろうとするが宿屋の主人の手がぎゅっとお尻を掴み)
「い、いやです…♥」
(サラは小さな声で嫌がりながらも、八百屋の店主と共に店の奥へと再び連れて行かれ…)
「あぁぁ〜〜〜♥いぐっ♥らめれすぅ♥」
(八百屋の店内からはそんなサラの声が響き続けてしまうのだった…)
【ザクっと一気に場面を切り替えちゃいました】
【次からホテルで、ユグドラシルと一晩中…となりそうですねっ】
【サラちゃんはあのまま家に帰れたのかは謎です…】
-
>>972
いやぁ、大変だったねぇ
まさかこんな事になるなんて…
でもゆぐどらちゃんも気持ちよかったでしょ、それにゆぐどらちゃんの名前も知れてよかったよ
(ユグドラシルの身体はすっかり艶のある肌のままで不思議と子種汁で穢された名残が無い)
(ただ全身犯された精の匂いはこびりついたままで、このままあまり外をうろつくべきではないと思った痴漢は)
(寄り道をせず一直線に目的地のホテルへとユグドラシルと二人歩いていった)
(まだ冬の寒さは変わらず、繋いだ手の温かさが心地よい)
(痴漢は途中でコンビニに寄り、食べ物と飲み物を確保し、そそくさとホテルへと向かっていく)
(そうこうしているうちに、とうとう回り道の果てに目的のホテルにたどり着くと)
(痴漢は手慣れたように無人の受付で部屋を取り、そしてユグドラシルを連れて部屋の中に入る…)
さぁ…これでもう邪魔も入らないし、そして逃げる事も出来ない…
一晩中オジサンとイヤラシイ事をするんだ…
でもその前に一休みしてからにしようか
(早速中年はユグドラシルのコートを脱がせ、そしてワンピースを脱がせて全裸にひん剥いてしまうが)
(朝の濃厚な電車内セックス、昼の露出プレイ、夕方の大乱交からのスワッピングと)
(ユグドラシルの体力もさながら、自分も回復をするべく買ってきた食べ物を摂取する)
(ユグドラシルにはリクエストに応じ果物のジュースを少々多めに買っておき)
(自分には精の付く食べ物をがっつりと買って、たっぷりある時間を楽しむため)
(今は精力の回復に努めていこうとする、弁当や総菜を食べつつも……)
(全裸にさせたユグドラシルの艶めかしい豊満な身体を見ていると、性欲には影響が無いと思う程に股間はいきり立っており)
なんだかんだでやりっぱなしだったからなぁ
思ったより身体はバキバキに疲れてるみたい…
ゆぐどらちゃん、お風呂…入ってみようか?
(お腹を満たした後で痴漢はそうユグドラシルに近寄りながら声をかけると)
(バスルームへと向かってお風呂プレイから始めていこうともくろむのだった)
【あぁ、楽しみだ…一杯やりまくって……】
【その後ゆぐゆぐが小さくなるのは確定路線だが…やっぱりなにか孕ませてみたい…】
【果物みたいなのを生らせてみるとか…】
-
>>973
〜〜♪
(ユグドラシルは彼の手に引かれながら楽しそうについていく)
(その先にまたセックス三昧が待っているとはまるでわかっていないかのようでもあり)
(先ほどたっぷりとこの先のことを教え込まれた後だというのに、ユグドラシルはまだ初心なまま)
(あれだけのことがあっても心は全く動じていない様子が伺えて…)
(それはどこか人間離れした存在のようにすら感じられてしまうかもしれない)
(途中コンビニによって美味しそうなジュースをいくつか買ってもらえば)
(ユグドラシルはご機嫌なままホテルの部屋まで一緒についていき…)
…♥
(部屋につくと早速コートやワンピースが脱がされてしまい)
(ユグドラシルは裸の状態を男の前に晒す)
(先ほどまでの行為は服を着ていたのもあって、今日裸を見せたのははじめてで…)
(ユグドラシルは少し恥ずかしそうに頬を染めながら、その大きな胸にむにっと隠すように腕をあて)
(割れ目はもう片手で隠しながら、彼が広げてくれた食べ物やジュースの並ぶテーブル近くに座る)
(そんな全裸のままで果物のジュースを美味しそうにちゅうちゅうと吸い上げ飲み干しつつ)
(おなかの中にある精液が魔力に変換され、それが次第に自分の要領を大きく超え始めていることに気づく)
――♪
(お風呂に入ろうという誘いに食事を終えたユグドラシルは頷き)
(ぴょんっと弾むように立ち上がると、とてとてとバスルームへと向かう)
(バスルームはガラス張りになっており、外のベットルームからも丸見えの状態)
(ユグドラシルは楽しそうにそこに入っていくと、ベッドルームにいる彼に笑顔で手をふり)
(そして、ガラスにお尻を突き出してぴたぁっとお尻をガラスに張り付かせ、振り返りながらすりすりとガラスを滑らせて左右に動かしてみせる)
(まるでお尻をくねらせて挑発しているような様子を見せて…)
【それなら、小さいゆぐゆぐが産まれてきて】
【それでその子をおじさんのとこにあげちゃう的なのでも良さそうな…】
【ゆぐゆぐ星晶獣だから別でもあり同じでもある的なちょっと何いってるかよくわからない状態になってみたり】
-
>>974
お風呂、好きなのかなぁ…
オジサン置いてさっさと行っちゃって……
あんなにイヤラシイ子なのに、あんなに立派な身体してるのに、どこか幼いというか
子どもっぽいというか不思議な子だよねぇ、言葉もしゃべれないし
(お風呂でイヤラシイ遊びをしようと誘った痴漢は自分も風呂場へと向かおうとする前に)
(ユグドラシルが軽快にベッドから降りてガラス張りのバスルームへと足取り軽く向かい)
(その無邪気な仕草にユグドラシルへの不思議な魅力を感じる痴漢は独り言を漏らすも)
(ガラス戸に豊満な尻肉を押し付け、お尻を左右に振って誘惑する姿にこれはお仕置きをせねばならんと立ち上がり)
何にも教えてないのに、本当にイヤラシイ子だねぇ
オジサンを誘っているのかな?
イヤラシイ事をされたくて誘惑してきちゃって
(痴漢も全裸でそのだらしない身体をゆすりながらバスルームへ歩いていくと)
(押しつぶされたお尻の肉の形をガラス越しに見ながらがらっと戸をあけて)
(中に入ると早速全裸のユグドラシルを抱きしめながら濃厚なキスをし)
(幼くも色気の漂うユグドラシルを見つめながら舌を絡ませる卑猥なキスにふけり)
(唇を塞ぐ痴漢はとろとろの涎を舌で味わいながらじゅびびっと音をさせて啜り)
(そしてメリハリの利いたプロポーション抜群の身体を掌で撫でまわし)
さぁお風呂だ……
ゆぐどらちゃんの身体を綺麗にしないとね
…あれだけオマンコしたのに汚れてる感じ全然しないんだけど
(浴槽の栓を付け、湯船を準備する間、ユグドラシルの身体を綺麗にしようと思ったのだが)
(その肌は輝く程に美しく、散々二つの穴にあふれかえる程出したはずなのに逆流して垂れても居ない)
(不思議だなと思いつつも、シャワーの温度を調節しその後ボディーソープを掌に出すと)
(それを泡立たせてユグドラシルの身体に掌毎這わせ、ヌルヌルした泡と掌で身体を愛撫する)
【小さいゆぐゆぐが生まれた事で魔力が二分され、そして小さいろりゆぐゆぐが誕生と】
【そうだな、ちびゆぐゆぐが居るなら痴漢の親父も喜ぶだろう】
【おっちゃんに内緒で出産しなきゃな】
-
【ちょっとご飯を食べてきます!】
【ちびゆぐは喋れることにしてもいいですし、喋れなくてもいいですね】
【ゆぐゆぐが帰ってもちびゆぐはこっちの子として居てもいいですしっ】
-
【行ってらっしゃい!】
【ちびゆぐは痴漢の遺伝子の影響により言葉を使える、良い設定だ】
【一応は寝取ったとはいえゆぐゆぐと最奥に至ってるのはおっちゃんだからな】
【痴漢を退場させるときにいいお土産に…】
-
【戻りました!】
-
【おかえりー、俺の方も飯終わってるから大丈夫だぞ】
-
【ちびゆぐは、生まれたときから既にサラくらいの大きさで】
【痴漢さんをパパ〜って呼んで慕う感じで行くのもいいかもですね】
【パパにべったりで、たまになら大きくゆぐゆぐそっくりに変身できる感じにして…】
【それならゆぐゆぐが帰ってもゆぐゆぐで遊べます!】
-
【サラ位の大きさを産むのは辛そうだから、最初は普通の赤ん坊で】
【生れ落ちてから急激にすくすくと育って最終的にサラ位の大きさという感じで行こう】
【ゆぐゆぐは一応おっちゃんの物だから、堕ちても心が陥落して孕んでもやっぱりおっちゃんの物だけど】
【ちびゆぐは痴漢の親父の専用だよ、だから安心だ!】
【至れり尽くせりじゃないか、星晶獣凄い!】
-
【ほとんどヴェトルとモルフェみたいな感じだけど…】
【ヴェトルがモルフェを生み出したみたいな要領で産むというかあふれた魔力で作る?みたいな?】
【大して変わらないかもですけど】
【ゾーイとかサンダルフォンは溢れた魔力がドラゴンになったり羽根になったりしてますしっ】
【なので安心です!】
-
【あっちはまさに自分の分身を自分の力で作る】
【って感じだけど、やっぱり孕ませるっていうエロを混ぜる以上やっぱりそういう感じで出来た方がイヤラシイなと】
【そんな風にちょっと思ったのだ】
【ちびゆぐの存在はそこらもあって全く問題ないと思うし】
【作ろう!孕んでもらおう!】
-
>>975
――♥
(お風呂に入ってきた男を見て、ユグドラシルはぱぁっと顔を明るくする)
(嬉しそうにぴょんっと弾んで胸をふるんと揺らすと、まるで子供のように男を見上げ)
(そのまま抱き寄せられれば、力強く唇を奪われ舌を絡め…)
(ちゅっちゅっと音を大きく立てながら身体を触れ合わせ、お互いの体温を感じあい)
(二人の唾液を混ぜ合わせながら、ユグドラシルは嬉しそうに微笑み)
〜〜〜♪
(ぺたぺたと身体にボディソープが塗りたくられるとユグドラシルはくすくすと笑う)
(まるで楽しい遊びをしているかのように、自分もやってみたいと同じようにボディソープを手にとって)
(ぺたぺたと手のひらに広げた後、自分にしてくれているように男にもぺたぺたと塗り始め)
(洗いあっこをするかのように、二人で向き合ってソープを塗りあい…)
【ゆぐゆぐならこんな風に楽しみそうだな〜って思ったのでこうしてみたり…】
【じゃあお腹にいつの間にか赤ちゃんが出来て、どこかで産んじゃいましょうかっ】
【というか朝には産んじゃう感じでもいいかも?】
-
>>984
う、おぉぉ…まさかこうくるとは……
それは予想外だったよぉ、ゆぐどらちゃん
まるでゆぐどらちゃんにとっては、何もかも楽しい遊びみたいな感覚なんだろうねぇ
まぁオジサンにとっても嬉しい事だけれどね
(ローションプレイの真似事のつもりで弄り始めるユグドラシルの身体だったが)
(受けているユグドラシルにとっては快感よりもその体験の方が面白かったのだろう)
(同じように手にボディソープを塗って同じように痴漢の身体にも塗り付けてくる)
(お互いの身体を洗うような感じでまるでおままごとのような気分になっていくが)
(痴漢の手は次第に手の動きを撫でるだけから悪戯の動きに変化を見せて)
(ユグドラシルの胸を揉み回し、指が埋もれるほどふかふかの胸肉を捏ねまわすようにしていく)
(そそり立つ乳首はヌルヌルした指で転がしながら、胸やお腹、そして足を大きく広げさせ)
ゆぐどらちゃんの全てを綺麗にしてから…
またたっぷりとえっちをしようね
今日は……ゆぐどらちゃんを孕ませるまで帰さないよ
(大きく股を開かせ、無防備にさせたオマンコをヌルヌルの指で穿り)
(時折ボディーソープを追加しながらユグドラシルのそこを丁寧に洗う)
(洗うような指使いで膣の入り口を擦り、掻き回し…)
(そしてぬぷぷぷと指を埋めていくと別のヌルヌルに塗れたそこをクチュクチュ音をさせて弄り)
(とうとうユグドラシルに孕ませると、許されない欲望を宣告して…)
まずこの身体綺麗にしてしまおうねぇ
(そしてオマンコだけでなく、アナルにもソープ塗れの指を埋め、交互に指をピストンし)
(ずぶずぶと肉穴を内側を犯していくのだった)
【お互いにヌルヌルするプレイも楽しそうだな…】
【オマンコしてるうちに孕んで、そして明け方に出産で大丈夫だろう】
【さすがにその頃には痴漢もユグドラシルが不思議な存在だと分かるだろうし】
-
>>985
?
(ユグドラシルは不思議そうに首をかしげ、戸惑った様子の男を見つめるが)
(再び手を動かして彼のくび元や腕にすりすりと小さく柔らかな手のひらをこすりつけて)
(にこっと笑顔を浮かべながら楽しそうに全身に塗っていくが…)
(ぷにぷにと胸を撫でる彼の手の動きに気づいて視線を落とし、胸の先っぽをこねるようにされると)
(ぷくっと先端が膨らんで、ユグドラシルは恥ずかしそうに頬を赤らめ…)
〜〜♥
(脚を左右に広げさせられ、割れ目にそっと指が這う)
(くちゅくちゅと割れ目をかき回すように指が動き、膣内を撫で回すと身体をくねらせ)
(さらにお尻の穴にまで指が這わされれば、びくんっと身体を震わせる)
(そのままくちゅくちゅと二つの穴を綺麗に洗うかのようにかき回され…)
――。
(孕ませるまで帰らせない、その言葉の意味をユグドラシルは理解していた)
(自分との子供がほしい、そういう意味なのだということを…)
(だから、きっと彼はこうしたらもっと興奮するであろうということをユグドラシルはわかっているようで…)
(孕ませるまで許さない、その言葉に首を横に振ってそれは嫌だというような反応をしてみせる)
【はい!じゃあそれでいきましょう!】
【乱暴に孕まされたいので、嫌がる様子をみせてみたり…】
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>>986
ダメ、絶対に逃がさない……
オジサン今日ゆぐどらちゃんに再会して、絶対に孕ませるって決めたんだ
ゆぐどらちゃんをオジサンの物にするって
誰の物かとか全く関係ない、オジサンだけの物にするんだってね
(くちくち、くちゃくちゃと粘つく音がする、熱い肉の穴を行き交う指はどちらもスムーズで)
(じゅぷちゅ、じゅぷちゅと風呂場に音が反響して淫らな音が大きくバスルームを満たしていく)
(孕ませるという欲望を口にした痴漢だが、その意味を分かっているのだろうか)
(ユグドラシルは首を左右に振って、それだけはダメだと暗に伝えてきた)
(だが痴漢はそれで止まるわけも無く、いきり立ったそれを見せつけながら…)
(今にも覆いかぶさっていきそうなその時)
ぴー!
(っと音が鳴り、湯船にお湯が張り終わった事が分かると)
(痴漢はお互いの身体にまとわりつく泡をシャワーで流し)
(適温になった、大人二人で入る事を最初から想定されてる広めの湯船へ…)
(ユグドラシルを連れて入り、二人で温かいお湯に肩までつかり)
(これまでの疲労を全てお湯に溶かしてしまおうとした……)
まずはゆっくり休んで、回復してから…
ね、ゆぐどらちゃんを犯すのはその後、だよ
絶対に孕ませる…オジサンの物にするまでね…
(手を伸ばし、ユグドラシルの身体を引き寄せて)
(背中やお尻を揉みながら耳元で熱く囁きかけながらお風呂を堪能するのだった)
【じゃぁまたあの電車の時みたいに貪るように、激しくガツガツと…】
【体力を回復させてからな!】
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【はい!それで、今日はいったんここで凍結にしてもいいでしょうか?】
【仕事続きでやっぱり疲れてるみたいで…】
【明日は、お昼に仕事が入ってしまって…】
【16時くらいから、遊べると思うんですけど…どうでしょうか?】
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【オッケー!!】
【そういう時は休めばいいんだ、土日も満足に休めないってきついもんな…】
【眠気が来てるのならそれこそチャンスだから寝よう】
【こっちも問題ないぞ、16時だな?】
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【はい!少し早く戻れるかもですけど、あせって何かあるといけないので】
【そのくらいには戻れるつもりでいます!】
【なので16時くらいから遊びましょう!帰ったら一応書き込みます!】
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【それじゃ明日は明日で俺も色々してこよう…】
【明日はまず新スレ立てからだな】
【まぁ無理しないようにお互い遊んで行こう】
【お休み、今日は一杯遊べて充実してた、楽しかったよ】
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【私も楽しかったです!】
【おやすみなさい!またあしたっ】
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【思ったより早くかえれちゃいました…】
【一応見てますねっ】
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おかえり、ゆぐゆぐ
早く帰れたんだな、お疲れ様!
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まさか気づいてもらえるとは思わなかったです!
びっくりしましたっ
えっと、さっそくですけど次スレをたてないとですね!
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今日は家に居て色々部屋の片づけとかしていたからな
ダンボールとか足りなくなったら調達に出かけたりしないといけないが…
まぁ大丈夫だろう
このスレはゆぐゆぐが立ててくれたから、今回は俺が行こう
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マホウのノート十二冊目
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1555823429/
といわけで出来上がりだ、使い切ったら移動だな
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>>996-997
わっ!はやいです!
ありがとうございます!
それじゃあ、さっそく使い切って移動しましょう!
ダンボール、買いにいくんですか?
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先週買ってきた分で足りると思うんだけどな
まぁ大丈夫だろう
スケジュール上足りなかったらもう買いに行く時間は今日しかないからなぁ
引っ越しをするのである
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そうなんですね…じゃあ、今のうちにいっちゃってだいじょうぶですよっ
私は、待ってますから…っ
というところで1000ですね!
続きは次のスレで!
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