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春合宿 反省
1
:
名無しさん
:2012/02/29(水) 23:33:24
各練習の議事録と全体の反省
2
:
がちきち MC練1
:2012/02/29(水) 23:38:04
MC練 反省
ゆーま
尺の出し方とカンペの出し方について話し合ったのがもっと前から話し合っておけばよかった。
準備不足だった。
ゲスト役の3年生がしゃべりすぎるレベルがまちまちで、目的が達成できたのか疑問。自分の部屋では3年生がよくしゃべってくれたが他の部屋がどうだったのか聞きたい
最終的に1人分押したのはカンぺなどの準備不足からくるもの
あやの
議事録や尺から土壇場に変えてしまって申し訳なかった。
ゲストがしゃべることを想定しているMCには臨機応変にしゃべらないなどの対応をして、MCのとっさの判断を煽るようにした。
まとめの情報共有が出来ていなかった。
尺調整に関しては最後になるにつれて批評を聞く人数が減るなど、バランスが取れていなかった。
もりみ
やり方を根本的に間違ってた。同録を後で見ながら批評するものだと思っていて1組その形でやってしまった。確認不足だった。
ゲストの3年生を事前に決めてからやればよかった。
インタビューコーナーは全体的に上手くいき、目的である臨機応変さはかなっていたとおもう。
ただの新聞紹介練とインタビュー練になっているのでは。
のえる
見ている人を意識した内容にしなければならない。
観客を意識した本番を想定したものにしたほうがいい。事前にシチュエーションを設けるなど、見る側は視聴者としてみれるような環境を作る。
第三者の意識。見る側がちゃんと見ればMCも本番を想定した練習が出来る。
情報紹介の尺が短く、伝えたい情報を伝えきれなかった。
→ここでぶち切れになるからインタビューと新聞紹介の2つの練習を繋げたようになったのでは?
その他いろいろ
2人でひとつのMCをポイントにしたがMCのペア内でもMC慣れしている子が主導権を握ってしまい、相方にとってはあまり練習になっていないと思う。
うけこめを重視したMC練を目指したが伝えきれずにただただ今までどおりのコンテンツがたくさんあるMC練になってしまった。
伝え来てなかったことをまとめで言えれば…
内輪の練習という事をMC側が感じているからか、すぐに笑ってしまったり外を意識した発表になっていなかった。声が小さくなったり、堂々と出来ていなかったり、ゲストに対して失礼なことを言ったり…。
インタビューする側もされる側もアナ部員で緊張感があまりなかった。
冬番でMCをやった子でも、今までの癖を直せていなかったことが分かった。
放研企画のMCを意識したMC練なら、パフォーマンスのあとのうけこめを入れたりした内容のほうがいいと思う。オーディションの時のような。
内輪すぎる雰囲気で緊張感が全くなかった。視聴者も内輪ネタで笑うなど、意識が足りない。もう少し堅めのMCでもいいと思う。
カンぺをもっと使った練習内容にして、本番に大切な力を付けるべき。
2年生がカンぺを見ずに進んでいるときに3年生はどこまで助けていいのか
→切ってもいいと思う。3年生の練習にもなる。
3
:
がちきち MC練2
:2012/02/29(水) 23:38:39
中間まとめ
MC練をやるのであれば、内輪にならないコンテンツつくりと雰囲気作りと何のためのMC練なのかを伝えるべき。(ゲストを誰かという体に固定するなど)
今後MC練をやるのであれば事前に原稿をあげるなどしたほうがいい。本来のMCでは事前の練習が重要。
うけこめ力を重視するための練習だったが、もっとわかりやすく目標に入れるなどしないと伝わっていない。
→目標に入れるだけでは危機感が足りない
→コンテンツを絞りシンプルにすることで番組の意図、練習の意図が分かりやすくなる。
危機感を持つための意識作りは今後どうやっていくべきか
→MCにおいてうけこめ力が重要という考えすらない人もいる。MCにその力が大切だということを後輩に教えていくべき
美影がいうようにコンテンツを絞り、トークメインにすると現在の力ではぐだる気がする。
トークメインの練習はインタビュー練なのでは?
そもそもインタビューすら出来ていなかった。ただのおしゃべりになっていた
インタビュー練を単独で行うとMCと別に考えてしまい、MCにインタビュー力が大事という一番大事なところが伝わらない気がする。
本来インタビューメインのMC練を考えていたが情報共有不足でたくさんのコンテンツが入ってしまった。練習案を考える段階でもう少し様子を見ればよかった。
インタビュー練だと堅くなってしまう人がいる。合宿という柔らかい雰囲気の中でMC練のなかでインタビューすることはいいことだと思う。
ゲストトークにも最終的に何を聞きだしたいのかを決めておかなければ、ただのおしゃべりになってしまってした。
ゲストトークはゲストが主役なのにMCがしゃべりすぎている人が多い。MCの役割をはき違えている人が多いのでは?
次のポイントに「ゲストにしゃべらせよう」をいれたら?
2年生がゲストに対して興味がなさ過ぎてうけこめが雑。ゲストを不快にさせないような言葉選び。
MC練で出た反省を今後の練習の前に読み直すなど、自分達の意識作りから始めていこう。
MCが決まった子にも臨機応変に意識付けをしていこう。間違うとチャンスちゅぶしちゃう!!!おがはる
今後のMC練のゲストはたくさんしゃべる人とあまりしゃべらない人どちらがいいのか
→企画によって異なるから、練習でも分けていいのでは
変わらないのはゲストの魅力を引き出すこと。しゃべるしゃべらないに関係なく魅力をひりだせるような聞き方が重要。
2年生がMCの時はたくさんしゃべったが、3年生ペアの時はあまりしゃべらないようにした。今までゲストがしゃべった内容を逆に聞き出すような質問の仕方。
魅力の引き出し方は?事前の準備、質問の仕方、マクロからミクロへ。
これからのMC練のために視聴者設定を設けるほうがいい。一貫して意識していこう。
ゲストに同じ話をさせたくないがために、テーマとは違う話題を振られた。企画理解が出来ていない。3年生から、設定については事前によく伝えるべき。
批評の時に来週もまた見たいかどうかを聞く。
4
:
がちきち スポナレ1
:2012/02/29(水) 23:40:05
スポーツナレーション反省
みさき
原稿にびだくやアクセントなどを全く付けていなかったことを直前に気付いた。
2回出来た班や出来なかった班があった。練習4回でやった。
同録を見られない分2回目をやることで1回目に出来ていなかったところが出来ていた。一方で良さが消えていたり。
同じ原稿を読む分、どうしても批評がかぶってしまう。
始めてスポナレをやる人もいた中でボリュームなどはどうだったか
おがはる
アナウンスの幅を広げるための練習ととらえた。2回やり最後にお手本の正解を見せた。
最初にでるフォーメーション図を使って説明することで、内容が分かりやすくなったと思う。何のスポーツにおいても事前の説明が大事。2年生も楽しんでやってくれた子がいて、幅が広がったと思う。
スポナレに対する固定されたイメージを変えたいと思った。練習に対する悩みが強弱やメリハリの付け方などに偏っていたからそれに適したポイントのほうがよかったのでは。
ゆーま
尺のミスで1回しか出来なかった。原稿が無かった影響で開始時間が遅れた。
ポイントの基礎事項をしっかり説明したほうがいいと考え、時間を使った。
知らない2年生にたいして緊張しない環境を作ろうとして雰囲気作りを意識したため時間が足りなくなった。
せっかく合宿に来てくれた人に上手く出来なかった思い出ではなく、上手く出来た思い出を作りたく練習に時間をつかった。
ゆり
スポナレを経験したことのある2年生が少なく、自身も事前の練習が出来なかったため練習をしっかり取った。2回やった。1回目には盛り上がり部分の見せどころなどをうまく伝えられなかった。個人的には説明のしすぎなどぐだってしまった。批評も同じことを何度も言ってしまったりした。2回目はみんな成長していた。
おかゆい
基礎事項の説明をしっかりした。練習も何度もやり時間を使った。何回も流して感覚をつかませることで伝えようとした。一人に批評を当て先生がいい、その他言いたい人がぽんぽん批評していくスタンスにした。スポナレに対して知識を付けて臨めばよかった。
5
:
がちきち スポナレ2
:2012/02/29(水) 23:40:58
その他もろもろ
素材がよかった。かなり間を使わなくてはならない原稿で、うまく間を使うと強調がしやすかった。今後も間をたくさん使えるような素材がいいと思う。
スポーツを広い視点で見ることでほかのアナウンス技術にも応用可能だと思う
おがはるが先生で、そのスポーツに対しての知識が豊富だったため練習が上手くいった。先生の読むタイミングに皆習うから、先生は知識をもち自身を持って教えられる人がいい。
2年生の短所がわかりやすくでていた。原稿が読めない子はスポナレも出来ていなかった。自分なりの読みをしようとするがために1回目の練習では自分の短所が顕著だったと思う。
基礎を固める事と、自分らしく読むことの共存が難しかった。
発表が終わってすぐに「ここ良かったね」などを言えば次からの子がお手本に出来る。その一方で悪かった点をあまり言わなかったからその後同じミスを繰り返す人がいた。
一度違う素材のスポーツナレーションのお手本を見せることで理解が深まると思う。
自分らしさを全力で出して、スポーツナレーションをはき違える人がいた。
最後に正解を見せるのではあまり意味がない。
映像的にカメラの引きアップが繰り返されるものでどの場面でどのセリフなのかが分かりにくかった。正解の映像はあまり基礎事項を意識したものでなく「これでいいの?」と思うようなものだった。お手本はもっと大げさにやっているようなものがいいのでは?
→それならば最初に正解を見せて、このスポナレにもっとよくようを付けよう!とかにすれば?
→初めてやる子が真似をすることが怖い。
→一度正解としてまねをすることも大事なのでは?
→何に重きを置くかで変わってくる。全員が同じナレーションになるのが怖い。
2年前はお手本を見た後にもう一度最後に皆で読んでいた。
今年の2男は感情表現が苦手で我流。ある程度見本を見せてもいいのでは?
いろいろな種類の正解を見せる事で幅を広げさせれば?
ゴールをする映像の前に「ゴールをした」という情報を与えてはいけないような細かな説明もしなければならない。専門的な練習ならば事前に説明を。
最初にスポナレ知ってる人を聞くなど、その練習部屋にあった情報提供を
スポーツナレーションという練習をこれから続けていくべきか
実況はハードルが高いという女子にとって、スポナレはスポーツの題材を扱ういい機会。
しかも実況とは違いスポナレは本物の女子アナウンサーもよくやる。
スポナレには今の2年生に出来ない要素が詰まっている。
前期の練習に入れる事に決定
今後まとめは先生で共有するか → 基本的に共有して、後はその部屋で臨機応変に。
ういろうについて
今後ういろうをどうやって練習していくか
回ってみていくと全部を見る事が出来ず、その人の読みを完璧に正すことは出来ない。
せっかく班にしているのだから、みんなで読むなどしたほうがいい。
それならば3年生はういろうを完璧にしなければ。。。
YOUTUBEに上がっているものでも様々な読み方があるから、どれかお手本を決めたほうがいい。
ゆっくり読んだり早く読んだりすると渇舌がよくなるよ!BY古谷さん
ういろうは一音でもおとしたらいけない。
ういろうの練習で何を求めているのか 基礎事項か 抑揚か どっちの練習でも使える。
練習ごとに何を大事にするのかを決めて練習するのは?なんとなく読むのではなく明確な目標も持って。
意味がわからないと抑揚も分からないし、現代語訳を配ったほうがいい。アスクでもらったやつをコピろう!
明日は班ごとに回し読みをしてみよう。
6
:
がちきち リポート練
:2012/02/29(水) 23:43:59
リポート練習反省
おかゆい
カメラのバッテリー確保して準備しておくべき
部屋の雰囲気楽しそうだった
2分尺長い?尺余りが目立った。
みかげ
座ってはじめたため、パネルに情報を頼りすぎていた
写真の紹介っぽくなっちゃってた
もっと動いていい。細かすぎる設定を。
パネルに頼りすぎ
発表する人にだけパネルを見せて、発表後に見せるのが良いのではないか。
パネルに頼らない状況設定。
データを言う人が多い→調べれば分かる
架空の設定をして今の情報を伝えていない。
想像した上で、○○があるから早速いってみましょう!
→考えるときに調べさせるのもあり(のえる)
→架空で考える力を養える練習だから調べないほうがいいんじゃないか(おがはる)
データに固執する人が多い 尺が余る…why? 考えていないから。
→データ調べないほうがよい
→自分の想像でやったほうが生き生きとできるし、やりやすい(あやの)画があるほうがよい
その人と風景があってからこそ成り立つ
横に貼る
この練習の問題点:どれくらい自由にするか。
とっさの対応力
アドリブ力を養ってほしかった
考える時間をもっと短くすればいいんじゃないか?
10分→5分
あえて1番最初に3年が発表すればよかった
1番最初の人がお手本になって影響されてしまう
現地にいる人しか分からない情報を与えてほしい
五感を使って。
もう少しつめてやるべき
りさ
自分の動きを使ってできた 歩き回ったり
自分の想像力を使って生き生きとできていた
★インタビュー使わない
○○に聞いたところ、○○ということでした!
変な間を使う必要がなかった
★パネル1回見せたら置いてもいい。
パネルはあくまで情景
ゆり
1回目 パネルの写真にとらわれすぎ、自分の想像力欠けていた
即興のほうが個性がでる、想像力働かせることができる
○○さんにこうこうこういうことをインタビューしました
インタビューした呈で話す
ななえ
五感を使って表現できていた
寒さ、においetc
インタビューはあり?個性がでていたね
細かい設定を決めていかないと、今後不安。
2回目で個性でていたから2回やったのはよかった
制限決めていこうぜ!!ここからが重要です!!
★インタビュー 聞いたていでするのはあり
Ex こういうお話をいただきました
その場でインタビューはなし!!
★パネルをホワイトボートに貼る!
情景あってこそ、人あってこそのリポート練習
★始め方
「中継先の○○さーん」
イメージしやすい。
視聴者がいる、画面越しに人がいる
カメラを意識
終わり→今のはどういう番組だったの?と聞く
「中継リポート練」など具体的に名前を決めたらよいのでは?
前期 固定的な設定
後期 中継にこだわらずワセステリポーターなど幅を広めてあげよう
基本的に前期後期やることは変わらない。→名前を変えなくていい?
今日は中継、など設定すればよいのでは?
★データを調べるのはなし
★2回目できるとき 同じパネルだと1回目の発表にとらわれるから、多めにパネルを用意しよう
→前期もやろう!!!!
7
:
がちきち 新聞紹介練
:2012/02/29(水) 23:46:26
新聞紹介練習反省
みさき
新聞の記事の量から取捨選択難しい
かみくだいて話す意識がみられた
1回スッキリなどをみて勉強したほうがよい!!
担当者:もりみ
記事が切れてた、ごめんなさい
→クオンプにあげるとき注意
担当者は素材しっかり責任もってね
製版は担当者がするべき。
苦手意識をなくしたかった
記事を読むだけではつまらない
自分でかみくだいて紹介するという楽しさを見出だしたかった
けいと
新聞の読み込みが甘かった→先生の自覚が足りなかった
すべての記事を読みこまなきゃいけない
他の練習は題材1つ
新聞紹介は何を批評すればよいのか、自分が読み込んでない→パニック
みんな苦手意識
とてもやりづらかった
思ってたより、みんなできてた
情報の取捨選択が難しいが読みはできていた
あんたつ
予習が足りなかった
内容理解が大切 読解力求められる
見出し、キャッチ難しい ひきつける
あやの
難しい!!
どの記事も課題があるようにしていた
小見出しが大事
小見出しから情報を広げていく
感想、自分の意見をふまえておっけー!にしてた。
先生をやって思ったのが、新聞紹介はあくまで新聞の内容をかみくだいて分かりやすく紹介をするもの
自分の意見を加えるのはおかしい?
共感を得られるくらいの意見をもってやってほしかった(もりみ)
★自分の言葉でまとめる
これが重要だ!!
今後の展望、指針を示すくらいはいい。(おがはる)
提案 〜かもしれませんね。
意見をいう必要性
なるほど、〜ことなんですね
相槌をうちながら
同じ目線で話している
新聞を同じように解釈している
ただ紹介するだけでは嫌われ続けるから何か変えたら?(もりみ)
意見というよりはコメントを(みかげ)
そもそも新聞の本質を分かっていない。
紹介の仕方にとまどっていた
情報の取捨選択が苦手な人多い→新聞の本質を定義づけた上で練習したほうがよい(おがはる)
もりみの部屋では構成上手い子が多かった
新聞難しいというイメージ
目から入る情報は理解しやすい
耳から入る情報は分かりやすい言葉で伝えてあげないと理解しづらい
1つの記事色んな視点がある。まなちゃんの記事
どういう意図でどういうことを思って情報の取捨選択をしたのか。
正解がない
良い点、悪い点、課題を全部伝える必要がある。
3つ取り上げられるのがベスト→時間が足りない。
自分で勝手に解釈した主旨を伝えるのはダメ
まず先生たちで要約しよう!!!
本筋をはずさないという練習
道筋を示してあげよう
自分の意見をいれる
というポイントがあったからこそ
ここの部分を入れようという取捨選択をしてしまう。
捨てるところは捨てちゃえっ
新聞紹介の目的やポイントによって、情報の取捨選択が変わってくる。
意見はとりこまない方向で!!
でも自分の言葉でまとめる
要約の力が求められるね。
意見じゃなくて、コメントで味を出していこうではないか!!
前期 やるんだったら先生は準備を入念にすべき
アナウンサーになって1年目にやらされる!!
1年生前期からやってあげれば、意識も変わる。
考える力が養われる。
話す能力がまだなくても情報の取捨選択できるぞ。 →前期がんばろう!!
8
:
がちきち 選択練(天気予報、ナレーション、実況
:2012/02/29(水) 23:47:39
選択練習
天気予報
素材
おはよん、ZIP 1‘40
アナウンス技術がつかめる素材だった
素材の尺が長すぎた
読み方の記号をしっかり教えてあげればよかった
先生として批評を言わなかった。
ナレーション
素材
世界の車窓から、
素材の問題点
間が多すぎ。映像に変化がなかった。BGMがなかった。
素材選びの理想は目的からさがす。
先に元の映像をみせてしまったため、固定のイメージがついてしまった
テレビに繋げなかった関係で一巡しかできなかった
実況
素材
バラエティ、とか色々考えたけど、結局スポーツ。長かった。感情の持ってきかたが難しかった。
まだ実況になじみがあまりない段階でポイント3つが重すぎた
データを与えてあげることで、データに固執してしまって、実況ではなくスポナレっぽくなってしまった。
スポーツゼミをつくろうと思う。
女性でも親しみやすいように。新たな実況練を模索したい。
全体にいえること
トップバッターは3年あるいは手本になるような子を。
トップバッターが部屋の雰囲気を決める
1番目の子ジャンケンじゃなくて、こっちで先に決めちゃおう!
→その分3年生が見極めてあげなきゃいけない。
9
:
がちきち パネルトーク
:2012/02/29(水) 23:50:49
パネルトーク
基本は時事問題
時事は知っているだけで具体的な話はできない。
そもそも具体的な話がみんなできるのか?
なぜ、何を、重視
パネルトーク2枚
身近なもの(言いやすいもの)と時事問題に分けた。
素材選びよかった!
ゆうま
2枚使った
言いやすいパネルを導入することで、みんな自分の話ができてた!!
単に 自分の話をして
ていうだけでなく、深い話まで聞けた。
2枚使った意味があった。
みんなでいう批評するスタイル。
色んな人の観点から意見をいれた方がその人のためにもなる。
普段の定期練習ではできないから、合宿ではみんなで批評スタイルをとっていこう。
おがはる
パネルトークに正解はない
2枚ある ×しばり
○自由度高まる
しばりの中でどう使うか、考える力養われる
→パネルトークは2枚使った方がいい!
普遍的なパネル しばりのパネル
普遍的 → やんわり具体的 → 普遍的 一般論になってしまったケースが多かった
2枚パネルの盲点?
フリートークとは違って
パネルトークではパネルの中で、限界の中でのしばり
りず
2枚あってよかった
頭を使った
2枚→ 即興
具体的な話をできていたのは即興だった。
自分の持っている知識を紹介して終わり。具体的な話に発展できなかった。
あえてみんなの意見を聞くようにした。
発表後にどういうことを伝えたかった?など問いかけて皆にしゃべらせた。
ななえ
終始自分の話
自分の話の中でも具体性をもって話してもらいたかった
自分の話で満足しちゃった!
まとめを重視するようにとは言わなかったことで、まとまりのない自分の話をして終わっちゃった。
あんたつ
広がりすぎるのを防止することが目的だったけど
逆に話しやすくなったという解釈で!
雰囲気作り
先生だけではだめ。
同期の支えが必要。
2年も巻き込む。
出だし 実況練習どう思う?
じゃあ今日はこういうポイントでやってこーぜ!
全体
即興にするか否か
ゆうま
最初は考える時間あり
2回目以降は即興
みかげ
自分の意見や考察が大切
構想を練る力も養っていかなきゃいけないから、ある程度考える練習をしてから即興
りさ
即興は雑になっちゃう。
とりあえず1分話し切りました!勢いで話しちゃえ!
遊びになっちゃう。
即興=余った時間でやるもの?
緊張感もない
即興の意義も考える必要あるすぃ
即興するにあたってのポイントもある。
あやの
普通にやるときと同じように即興もやる
雰囲気作りが重要!
独立して即興練を取り入れるか否か。
即興 カメラ撮って緊張感をもって!!
緊張感がもてない
定期練で「即興」 緊張感あり
即興 意識改革!!
1年生が入ったとき→1枚から
1回目1枚考える時間あり
2回目1枚即興
夏合宿で2枚導入してみようぜ!
10
:
がちきち 現レポ1
:2012/02/29(水) 23:52:32
【現レポ】
*ふれあいセンター
・アトラクション要素もあって現レポ地に向いていた。
→真面目な要素が多かったから次に1年生が入ってきたときにはアトラクション要素の多いところの方がいいかも。
・時間あったから2回やった。2回目は基本的なことはよくなっていたけど1回目に比べて自然さがなくなっている子が多かった。
→1回にして構成の時間をかけた方がいいのでは
・能動的に情報を集めるっていう目標を掲げたのなら、施設の人にインタビューしてもよかったのでは
・3分以上だったらまとめとかが長くなりすぎてFTみたいにもなりそうだし、魅力を伝えきれないかもしれないから、発表時間は3分がベスト。
・食レポの仕方があまりわかってなかった。(食べ過ぎて喋れなくなってしまう)
*ポールラッシュ記念館
・現レポするのに難しかった。けどその知らない人物や歴史について勉強になった。
・難しかったから構成に2時間くらいかかってしまった。
・3年のやり方を見て、こうやってやるんだって学んでくれていた。
・現レポした後にテレビではどのようなレポートをしているのか見せてもいいかも。
・1回目の反省を活かして2回目をやってもよかったかも。
*やまねミュージアム
・人数を分散させてあげたらよかった。
・どのくらい構成時間を与えれられたらよかった。
・他の人の発表を見て学ぶものも多かったのでは。
→狭いからできた。広いところだったら厳しいかも
・視聴者が行きたいと思うレポートをしようという目標だったけど、その地でわかったことを伝えようとしている子も多かったから、必ずしもこの目標でなくてもよいかも。行きたいと思わせるレポートじゃなくて現場ならではの情報を伝えるのもあり。
・カメラ・iリンクが足りなかったから道具の準備・管理をしっかり。
*フォトミュージアム
・休館日でわざわざ開けてくれたけど、展示の途中で現レポとしてはしにくかったし、人がいなくて臨場感を伝えにくかった。
・入口には描写するものがあったけど、途中で何もない空間があって情報をつめこんでしまっている子が多かったから、映像を切ってもいいかも。
・「昨日のリポート練を活かして」だと途中から来た子はわからないから、参加していなくてもわかるポイントを。
・構成時間は40分だったけど2回目するほどの時間もなくて早く戻ってきた。
・移動距離が長いからこそ内容が薄くなっている子が多かった
・ポイントである「五感」を使って表現するのは難しい場所だった。
・前日に担当が決まっていないことがわかったから、気付くべきだった。
*萌木の村
・時間ロスをしないためにも、前もって下見の時点でパンフレットを人数分もらっておいてもらいたかった。(撮影できない場所も把握しておいてもらいたい)
・取材許可をもらうために向こうとトラブルがあったり、向こう側との連絡がうまくいってなかった。
→3年の構成時間が減ってクオリティの高いものを見せられたのか疑問
→幹事との連携もしっかりするべきだった
・撮り直しをさせてほしいと言われた場合どうするべきか
→構成が明らかに甘かったり、特例がない限り基本的にはNG
・集合場所であるレストランで許可なしに飲酒していた。
→サークルの名前を名乗っていて、未成年にお酒は出せませんと言われているような厳しい場所だった。もっと最初に注意しておくべきだった。
・集合時間間近になって「今って構成を考える時間なんですよね?」と聞いてきて焦っていた子がいたから最初にもっと明確に言ってあげるべきだった。
・現レポチェック場所のリリースされる前に自分達の場所でチェックしている班があったからゴタゴタした。
・12人という大人数だったため同録チェックも分けざるを得なくて、全員の発表を見ることができなかった。
11
:
がちきち 現レポ2
:2012/02/29(水) 23:53:27
・担当長を事前に決めて幹事との連携をきちんとするべき
・事前に皆で集まれないからメールなどで情報を流しておくのが限界
・準備不足が全ての原因
→夏は準備不足がないようにする
☆カメラを一回切るのはありなのか?生でやるべきかどうか?
・生じゃない提だったら切るのも撮り直しも可だと思う
・距離がある場合はありなのでは。一番良くないのはワープすること
・テレビでやってるのは大体生じゃないよね
・構成がしっかりしてない子に撮り直しを許可するのは違う、バージョンアップのためならいいのでは
・2回目があるってわかってしまうと気持ちがだれるのでは
・ルートとか時間の関係切るのを許可してしまうとキリがない、情報を取捨選択するのも必要
・フォトミュージアムの例(撮り始めの玄関と撮りたい部屋が離れていて間が何もない)は例外だと認めるしかない?場所選択ミス?
・距離がある場合「ここの場所から○mです」と言って示してあげれば切ってもいいと思う
・生番組形式にするかどうかは場所によって決めていいと思う
→その土地に合った一番いいレポートをするならば
・範囲が広い場所では1個とまたはその周辺をやるのがいいのでは
・切るんだったら一人の撮影時間を決めてあげればいいのでは
→そしたら撮り直しもOK
・生か収録を個人の判断に任せる?
・テレビでは、テロとか地震とか暗い話題は生だけど、明るい話題は生じゃない場合が多いから生にそこまでこだわらなくてもいいのでは
・他の練習ってやり直しがきかないからその緊張感がいいから一発の方がいい、緊張感がゆるんでしまうのでは
・3分という発表時間を考えて現実的な情報の取捨選択をしたり
・3分の作品を作るわけだから、切ってカメラワークとか構成を深く考えるためには切ってもいいと思う
・その場の魅力を伝えるための練習なのだから、普段の練習ではできない
・頭の中で構成を練り直す練習として切るのはあり
・生でやるから難しいんだし切らない方がいい
⇒切ってもいいし、生でもいい、選択肢を与えてあげる!
・何回も切りすぎるのはよくないから切る回数を制限するべきなのでは
・でも制限を設けるのは自由度がなくなる
・ものの羅列にとどまってしまう子が多いから何回も切るのはよくない
→ものの羅列だけではレポートにならないよと伝えてあげればいい
⇒切るなら制限時間を必ず設ける
☆撮り直しを認めるかどうか?
・緊張感がなくなるからよくない
・あまりにも批評できるレベルでない、ハプニングがあったらいいと思う
⇒原則認めない、先生判断
(こういう場合は認める、認めないという判断基準を)
・食レポに関しては事前に買って食べておくべき?
→アドリブ力をつけたいし、お金かかるからいいよ
12
:
がちきち 原稿練
:2012/02/29(水) 23:54:36
【原稿】
*みかこ部屋
適度に難しい原稿でよかった。意味の句切れで読むという目的を達成するためにあっていた。
逮捕監禁致死の意味を説明すると、理解が深まってよかった。
皆よくできていた。イメージの膨らます、というポイントは少し違ったかも。理解を深めるとかの方が良かったと思う。
特に今回の原稿ではビジュアル化してイメージする意味はなかった。
「」と「と」の間に小さい「つ」をいれるのか。
飛び込み原稿などを用意してもよかった
*きえ部屋
自分達でよく考えなけれは理解できない難しい原稿で、ポイントを達成するためには適した難易度だった。正解の映像(NHK)を用意してもいいと思う。
単語の読み方、イントネーションなどの確認が大事だから事前に先生同士で講習したり練習し合うのが必須。
リード文が長い原稿を選んだのはなぜか
→強弱の付け方や区切り方などで意味の句切れを意識する練習が出来るように。今回新入生がいない春合宿だからこそ、これくらいの難しい原稿で練習が出来た。
難しかったがゆえに、自分の発表が終わった後でも他の人の発表を注意深く聞いて正しい読みを
*ゆい部屋
原稿練においてどこが苦手かを初めの方に皆に聞いた。これによって自分の弱点の確認が出来る。
“「〜」と”の読み方について正しい読みを共有すべき。
ポイント1がすごく良かった。MCの台本などでも役に立つ。
2回目は飛び込み原稿をやるよりは、1回目に気付いた自分の間違いを訂正する場として同じ原稿を読むべき。
議事録はただポイントを書くのではなくもっと細かく書いてほしい。
*りさ部屋
逮捕致死監禁の逮捕の意味を自分で分からないまま練習を続けたのは問題だったし、1年生からも質問されなかったのも問題だと思う。内容理解をしようとしてないのでは。
イントネーションにおいては正解があるわけだから、先生の後に続いて読むなど、練習の段階で答えを教えるべきだった。
2回目に同じ原稿を読む前に練習をとらなかったため、1回目でも同じ失敗をした子が多かった。少しでも練習時間をとり、1回目で分かった弱点を克服する時間をとるべきだと思う。
発音記号などの知識も新3年生の間で共有すべきだと思う。
カメラの見方がポイントになっていたが、カメラの見方の正解が分かっていない子が多かったから先生が答えを教えてもいいのでは。新3年生の間でも共有がたりない。
*けーと部屋
ゆうまが逮捕監禁致死事件について疑問を持ってくれたから、意味を調べて読み方も訂正で来た。
専門的な用語については下調べをして意味を伝えていいと思う。
最後にわかりやすく時事を説明してあげてもよかった。
1回しかできなかったけど濃い批評ができたと思う、でも実践ができなかったのが反省点。
原稿のお手本を見せてあげるべきだったから準備不足。
ニュースの内容を確認すべく、ゆーまに自分の言葉で原稿を見ずに内容を言ってもらった。(1年生には時間の関係上やらせてあげられなかった)
→原稿を読むだけではなくディベートしたり自分の言葉で説明することによって時事を深めることができると思う。
時間が余ったら即興FTをするのではなく、最近気になったニュースを言ってもらうのもいいと思う。
→新聞紹介や就活にも活かせる
教え方を統一させてあげる
前期だけでも空いたスペースに記号の説明をしてあげてもいい
リード文がどこまでなのか間違って解釈していた子がいた。前期など新入生に対しては教えるべきなのか。
→本来の原稿ではリード文のあとに1行あいている。原稿を作る段階で工夫すれば伝わるのでは。
13
:
がちきち フリートーク練
:2012/02/29(水) 23:55:24
【フリートーク】
*ななえ部屋
・時間が余って即興FTをしたけど、同じお題でもう一度指摘された点を改善して実践させてもよかったかも。
・FTに正解はないから批評に時間をかかえてあげるべき。
・即興FTでは最後の練習の発表が終わった後だったから楽しい雰囲気になってしまった。
*あやの部屋
・最後の練習だったから皆いい緊張感をもってやってくれた
・自分の話をしてくれた
・合宿の最後のFTでこのお題でやったのはよかった
・自分の話をした上で、じゃあこれからどうしたいのか、どう考えたのかが
・起承転結が難しい。皆で認識を共有したい。
・起と結を違う言葉で
・でも皆が同じ型にはまりすぎてはいけないと思う
・「みなさんは〜ですか?」と最初問いかけから始めるのは起としてどうなのか話し合いたい。
・どこまでパブリックスピーキングをするのか。ガチガチすぎてもフランクすぎてもよくない。
・一般論でとどまってしまう子が多い。
・皆伝える意識を持っていた。
・前のFTでうまく話せなくて途中で話し切れず泣いてしまった子が、今回も途中で泣いてしまったけど、最後まで話し切って成長が見られた。あえて同じ先生の部屋に入れてあげるのもいいと思う。
・元々その子のことを知っているからわかる話だったけど、全くその子を知らないていで見てあげるのも大事。知らないていで見たらわかりにくい話だったりもする。
・第しゃんしゃの目で見てあげることも大事!(byチーフ)
*りず部屋(担当)
・自分の目標や思いを設定してほしくて、基礎事項や起承転結を意識してほしくて話しやすいこのテーマにした。
・皆深い話ができていたからよかった。
・新2年はカメラを向いて話す子が多い。部屋の一人一人を見て話してほしい。
・起承転結をきちんと話すことができない子が多かったから、起承転結の定義を2年にもわかりやすく情報共有しておくべき。
・いい子の話で終わってる子が多かったから、意外性や個性のあるFTを先生が見せてあげたい。
*みかげ部屋
・今年の2年生は結が甘い。
・構成を考えすぎてテーマから離れてしまっている子が見受けられたから、ポイントで注意しておきたい。
・起承転結の定義が曖昧だった子が多い。転がただの逆説だと思っている子がいた。
・内容はよくても、メリハリがFTだとあまりなく淡々と話していく子が多かった。
・皆、起承転を勢いで話してしまっていて結で尺が足りなくなって無理やり切ってしまっている。起で○秒、承転で○秒、結で○秒くらいと目安を提示してあげるべきかも。
*のえる部屋
・起と結をしっかりリンクさせることを意識づけさせた。
間に具体例を入れて結で「だからこうなんです」って強調できるようにさせる。
→ゆうまを一番最初にしてお手本にさせたから、皆も起と結を
できる人を一番最初に置くということは大切!
・自分の目標が薄い。考える時間も与えないから皆ポイントにあるものを掲げるだけ。
→だからこの合宿では自分はどこが足りないのかを考えさせる時間を与えた。なんでこの目標を置いたのかも聞いて、終わった後できたかどうか聞いてあげた。
・批評は内容につっこんであげた方がいい。構成のみにとどまらず、内容についてどう思ったか、なんでこの内容にしたのか聞いてあげることも重要。
FTは合宿の最初と最後にやっぱりやるべきだった。「伝えること」の練習に重きを置いているのだから、それができるのはやはりFTが一番。
FTで2回目は同じお題で1分半から1分にしてやってみるのもいいかも。情報の取捨選択にもなる。
また1年生が入ってきたら難しい。
先代がFTに重点を置いていたから新2年はFTの成果が出ている。
下の代の子の批評は多くしてあげたい。
14
:
がちきち 2日目全体会議における3年生の反省
:2012/02/29(水) 23:58:14
全体会議より
前期 人口爆発
3年は時間配分など気を付けて意識してやっていこう。
★Nコンについて
みっきーさんいっちゃんさんには反対
→放送研究会の代表として出る 下手なものだすとほうけんのイメージダウンにつながる
やってみないと変わらないじゃん!!
落ちたとしてもマイナスな面はない
はじめてみないと分からないじゃん!
内容
一次審査
朗読部門 5つの中から1つ
アナウンス部門 自分の大学のニュースを1分くらいでまとめる
両方可能性はなきにしもあらず!
エントリー
6月中旬〜8月
サークルで一人。
団体の代表として出る。
個人としては出られないのか?
→出られない。参加団体。
募集要項
・大学が公認しているサークルに所属していること(放送系じゃなくてもいい)
・2つの部門 各団体2人まで 計4人可。
決勝が就職活動とかぶる
2年生に可能性がある
先輩としてしっかり指導できるかが問題。
来年に託すか・・・・
2年 経験者が多いからこそ差が感じられる
もし出すとしたら差をどう埋めるか。
読みが上手い、MCが上手い
今までMCのチャンスがなかったけど読みが上手いそういう子にチャンスを与えたい。
どっかではじめないと変わらない
全国で実績を持っている子がいるんだという刺激にも繋がる。
個人の才役立つんじゃないか。
発揮できるチャンス。できる子の可能性も広げてあげたい。
やるんだったらみんなでフォローしてあげないと
今年やっておいて、1回出たという実績がある
去年見送った理由
どう指導すればいいか分からなかった
そこに時間を費やすくらいなら普段の練習を濃密に
まさきさんの代 試みたけど上手く受賞できなかった
覚悟をもって出る子がいればいい
指導する立場になったときに
★カルテ
あやの
ノート 見直しやすい。
ファイリング カルテと素材をはさんでいた。
素材とノート(カルテ)を常に一緒においていたほうが見直すときによい。
ゆうま
ファイリング
一緒に保存したいんだったら貼ればいいorルーズリーフにすれば素材も閉じられる!!
→バラバラするからノートにした方が良い。
ノート作る時期としてはgood
要は保管できればいい
過去のことをすぐに見直すことができる
ファイリングだと見直す機会が減る
ノートだと一発!!
カルテは使いません(^^)
★納会
8突の意味
8時に来ない人は9時にも来ない!!一次練の練習時間が減るだけ!!
―――あんたつ熱い気持ちを語る―――
ちゃんとした行事だからこそ
ちゃんと8突する意義があるんだよっ!
普通に間に合うから
まだいいやぁ
結果遅れた。
去年の冬納会3年生が3人くらいしかいなかった
それが意識を下げる
8の意味
玉川旅館〜〜〜
学館でコード講習
早く行くor遅くてちゃんとやるか
早く行って練習するよりは
遅くしたほうがよいか
8突するなら早めに旅館に行く
ちょっと保留だぁ!歴代チーサブに確認するよん
1年生は発表するべき
15
:
がちきち 全体反省1次練
:2012/03/01(木) 00:00:24
*1次練
・合宿初日後
班の後輩が自分より進んでいて教えられることが限られている。逆に進んでいる先輩は色々な班に呼ばれて自分の班を見られない。
違う班に行くことで先生がいない時間が増えてしまった。
男子の教え方がわからない。長音の出方が違い、合格の出し方が分からない。
合格の出し方で不安なときは何人か呼ぼう
男子は男子が見ていこう!
・合宿終了後
〈外郎売り〉
・10分間じゃ1周できるかできないか。アスクでは外郎が大事にされている。
→15分がいいんじゃないか。…決定!
・1回目はゆっくり、2回目は早口で読んでみる練習がよかったからとりいれてみたけど2周目は全部できなかった。
・短い間で休憩とる意味があまりない気がする。
・時間を気にすることができないことがあった。
→定期練では部屋割り考えてるから大丈夫!!(byチーフ)
・まわし読みだと読めない部分ができない部分があるけど、真似ることも大事だからまわし読みと自分で読む練習を交互にでも取り入れてほしい。
→でも1次練に毎回来れる子、来れない子がいるからまた同じ練習になってしまう子も出てきてしまうかも。
〈長短音・教本〉
・最後の5分をもっと長くしてほしい。せっかく調子が出てきても5分じゃテストを受けられない。
・どうせこの5分じゃできないだろって思ってしまっている子いる。
→でも10分にしたからって変わる?
・疲れるからだんだん練習を楽にしている。
・復習の意味を込めている。
・自分が1年生だったら、と置き換えて考えてあげるのが重要だよね。
・1人でテストしてあげるのではなく2人で第三者の目でテストしてあげたのがよかった。
・他に呼ばれて自分の班をよく見てあげられなかった。
→その子がどこまで進んでるのか普段で見るorメールで調査して、3年の進度を照らし合わせてやるのがいいかも。夏合宿では1次練担当を設けるのもあり。
・全体の底上げが必要。
・チーサブが班を持ってなかったのは、臨機応変にいろいろなところに行けるように。
・チーサブじゃなくても進んでいる人を担当を置いて、班を持たずにどこにでもいけるようにしてもいいかも。
→でもチーサブが見てあげるのが理想だから僕が頑張るよ!(byチーフ)
☆今まで
長短音しばり 25分
休憩 5分
自由 20分
休憩 5分
外郎 10分
自由 5分
☆前期はこれでいくかもよ!
長短音しばり 25分
休憩 5分
自由 15分
休憩 5分
外郎 15分(決定)
自由 5分
(あと にじゅうごふゅん!ごふゅんきゅんけー!byチーフ)
16
:
がちきち 全体反省2次練+その他
:2012/03/01(木) 00:03:46
*2次練
・1日目終了後反省
前期に入れるべき練習
前期は18〜20回 最初の2回は2,3年生だけ 3回目は自己紹介
スポナレ
原稿
フリートーク
パネルトーク
選択練(朗読・実況・ラジオパーソナリティ)
ナレーション
新聞紹介?
リポート
即時描写△
即興系
(合宿終了後反省)
・先生じゃないけどこうしてみたらいいんじゃないとかこうしたらよかったと思ったことをどんどん言ってほしい。
・批評ってたまに合ってるのかなって不安になることがあるから、批評の基準を共有してあげた方がいい。
・慣れてないしノウハウがわからないから、3年の協力が本当に必要だった。
・でも先生のレベルアップのためにも、やはり先生が一番であるべき。
・他の3年に言ってもらって先生が少ししか批評してあげないのは違う。
・周りの3年生は雰囲気作りの手助けをしてほしいなって思う。
・先生以外の人も練習の内容を理解して、批評の手助けをしてあげるのも大事。
・議事録を読み込みすぎないで臨む、後輩と同じ目線で臨むのも大事なんじゃないか。
・ある程度できていないと下のお手本になれない。ある程度準備してくるのも大事。
・カメラやストップウォッチ、素材がどこにあるのか把握しきれてない時が多々あった。
・カメラは練習部屋から動かさないようにする。なおかつ管理上、部屋の鍵はきちんとかける。
・まとめの共有が各部屋であまりできていなかった。
・ポイントの順番と数について
数…2つでいい時は2つでいいと思う。足りないから穴埋めで基礎事項、とかはよくない。
順番…目標を達成するための一番言いたいことは一番最初に置くべき。
・批評は指摘だけではなく、対策を言ってあげるべき。批評しても納得してくれない子がいるから尚更。
・キャプチャのときに映像がきちんと撮れてないときがあるから、ちゃんと確認してほしい。先生じゃない3年がカメラやる子の横でフォローとか。
・無理して1ほめ1けなしである必要はない。
・人によってほめられて伸びる人とけなされて伸びる人がいるから1ほめ1けなしが無難。
・けなした後に一言「大きな声でよかったよ」とか一辺倒な褒め方は逆によくない。
→1年生は最初残すためにほめてあげるべきだけど
【その他】
・2年生が3年生に意見を言う場を設けるべき?
→メーリス流して需要があるなら23年会をひらくけど、基本的にひらかない方向で。
情報をおろして共有してほしいんじゃないかな
・補講に関して
授業や他大で定期練に来られない子がいて補講を開いてほしいと言われた。
一人で頼みづらいなら複数で日程送って頼んでくれればよい。
定期的に開くのは無理。
→個人的に頼まれたらやる。
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