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2年生DAY 反省会<二次練>

1ゆーま:2011/10/15(土) 17:50:47
2年生:自己反省

あやの
・カメラのバッテリーがなくなる
→二次練の途中に手こずってしまった
→一次練でちゃんと充電しておく
・時間を計ってやっていたけど、批評が一人とか二人とかばらつきがあった
→均等にできるように時間配分など工夫する
→スムーズに進めるために、バッテリーの充電等はちゃんと準備しておく


のえる
・批評の感覚は4〜5分でできた
→自分の批評を1'30"にして、全体的な批評の時間は4〜5分にしておく
→40分に終われる
・批評に関して、一人目の批評が短かったらもう一人当てたり、自分の批評を長くしたりする
・どれくらい批評するか分んないから、時間を計りながらするのがいい
・そういった時間の工夫などを考えるのが先生だと思う。
・45分に終わると、次の団体に迷惑をかけてしまう
→40分に終わって、まとめ+批評の紙交換をして、45分に出るのがベスト。
みかげ
・先生は、言いたい事をコンパクトに言う。
→1年生に批評させたほうがいい
→2年なら後でも言えるし、移動中に言える。

もりけん
・先生の批評の長さは、人間的なもんだいだから、先生以外に何人批評させるかは先生が判断すればいい
→あやのなら、1人+先生かな。

雑談意見
・1年生の発表の時は、1年+2年+先生がいい
・カルテ・批評の紙を配るも、カメラ・SWも1年生にさせるのがいい。
→2年生から、1年生にしてもらうよう言う
→出来ない人にはフォローをする

2ゆーま:2011/10/15(土) 18:50:56
3年生から

<のえる部屋>
・基礎事項を残しておく
→遅れて来た人やカルテを書く人のために
・同じ部屋の人の意識が高くなるように、かつ楽しくなるように空気作りをしている
・板書が汚い
・ずっと元気だったから、エネルギーを分配させる
→要所、要所で元気にする
・自信がなくなって話す時があるから注意
・メリハリがしっかりしている
・批評がシンプル、つまり薄い
・先生としてのフリートークは、
→パブリックスピーキングができていなかった
→起承転結で話せていなかった

<あやの部屋>
・自信を持って!!
・批評は良かった。

<みかげ部屋>
・前の人が批評で言ってたのは言わなくていい
・堂々と言うようにする。

※あやの、みかげ部屋に関しては、時間の関係で少なかったので、全体的なコメントにまとめました。

<全体的に言えること>
(発表前)
・ポイントは大きく、名前は小さく書く
・①〜③はポイントなのか、目標なのか
→部屋ごとに違ったから、統一しておく。
→目標によっては、尺であったり、即興性であったりいろいろと変わってくる
・今回の練習でどういう力をつけたかったか
・目標を決めてから、ポイントを設ける
・結とオチの線引きをする
・どうしてこういう練習をするかはっきりさせなきゃ意味がない
・練習の決め方などは、
大きな目標→ポイント→細かい練習内容の順に決めていく
・ポイントを決めたとき、っこういうふうにしたら出来るっていうように説明ができたか
ポイント説明→そのための方法→発表の順に先生が進める
・部屋割は、キャラクター分け。
・起は〜、承は〜、転は〜、結は〜。みたいに、例を示してあげる

(批評)
・今回の練習の①②は具体性を言えるものだから、ここをつっこんで言おうとか、こうしたら良くなるなどを言ってあげる。
・どういう風な内容にしたかったのかなど、発表者の内容を聞いてあげる
→それを批評してあげる
・聞いていて、えって思うこと、もっと言ってほしいって思うとこを言わせる
→「とある事件」みたいに気になる表現があったら、そこを話をするように言ってみる
・ポイントに即した批評ができていない
・最初、「みなさんは〜」っていう表現を入れるなど、変な癖は禁止させる
・1'30"の尺のときは、具体例が必要
→0'30"や1'00"のときはいいけど、1'30"の尺のときに具体例を入れないと、ただの説明になってしまう
→話に具体例を入れるように批評する。もしくは、具体例を挟めるように誘導してあげる。
・先生がやるのが正解だ!!くらいの意識でやる
・ななえのように、一例を示すのはいい
→今までの方とは違うものであるとか、色んな発表の仕方を1年生に見せるのも2年生の役割
・「自己反省をどうぞ」ではなく、「どうだった?」っていう風に聞いてあげる
・何が言いたかったか、聞いてあげる
→こういう話をもっとすればよかったなど、批評のときに正してあげる
・目標ができたかどうか聞いてあげる
→出来ていなかったら、次はこうしてみようなど指導する。
・同期は立てあう
→「○○は見本にしてね」的な立て方
→自然な立て方にする
・批評で作り直してあげる
→例の取り上げ方など。
・発表した子にだけ言うのではなく、全体に言うように体の向きを気をつける
・発表中(批評も含めて)は批評の紙を書かずに、前を向く。
・起が長いorないから、自分の考えを先に言うように言う。
・まとめを言うとき
→3人で共有しておく
→大枠をまとめとして用意しておいて、それをもとに各々まとめる。
・5分考えてから読むものはない。10〜15秒で言うものばかり(就活的な意味でも)
→即興で言えるようになると、個々のレベルも上がる


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