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小説のネタ帳★14

1名無しさん:2022/11/20(日) 02:49:44
.

34名無しさん:2022/11/28(月) 18:03:21
ファンタジー小説の設定を考えてる

魔法職【wizard class】
全ての魔法使いは、その特徴や傾向に応じて13種類のカテゴリーに分類され、名前がつけられている。
この13のカテゴリーの総称を魔法職と呼ぶ。
魔法職の例は、「召喚師」、「錬金術師」、「死霊術師」など。
魔法職の中には「剣使い」のように、魔法を使わない一般的な剣士と混同してしまいそうな紛らわしい呼称のものも一部あるが、その場合は前後の文脈などで判断するか、もしくは、どうしてもそれができない状況では「魔法を使わない剣使い」などと呼んで区別する。

35名無しさん:2022/11/29(火) 00:10:07
魔法職が全13種類で、属性が全11種類
そして、死霊術師は闇属性のみ、狂信者は光属性のみという設定なのでここから20を引く
13×11=143
143-(2×10)=123
だから理論上は123通りの魔法職と属性の組み合わせが存在することになる
しかし、それだけの人数のキャラクターやモンスターが作中に実際に出てくるわけではない

36名無しさん:2022/11/29(火) 02:17:18
1.地属性
2.雷属性
3.水属性
4.火属性
5.氷属性
6.風属性
7.樹属性
8.光属性
9.闇属性
10.霊合属性
11.無属性

37名無しさん:2022/11/29(火) 02:29:36
1.剣使い/火属性(レノ)
2.弓使い/氷属性(星のルノア)
3.槍使い/樹属性(隻眼のカールハインツ)
4.斧使い/無属性(ミア)
5.杖使い/霊合属性(灰色のサマリン)
6.錐使い/風属性(白のメルルン)
7.銃使い/地属性(リディー)
8.魔法戦士/雷属性(アスリン、サンディラー)
9.召喚師/水属性(ジェシカ)
10.死霊術師/闇属性(暗黒の家来)
11.錬金術師/闇属性(アードラメイス)
12.狂信者/光属性(プラリン)
13.旅人/風属性(-)

38名無しさん:2022/11/29(火) 09:11:46
飼い主とペット

「大事に育ててやったのになんと恩知らずな!」

その後、飼い主を守るための行動だった事に気がつく

39名無しさん:2022/12/01(木) 15:28:18
国内に54本のアムスタシル(分身)

帝国は地獄の属国

40名無しさん:2022/12/04(日) 01:31:48
MP/SPを両方とも消費するスキルを作れるプラグイン

41名無しさん:2022/12/11(日) 08:04:51
地獄の剣使い
山脈の弓使い
森の槍使い
荒野の斧使い
虹の杖使い
谷の錐使い
大地の銃使い
砂漠の魔法戦士
湖の召喚師
呪われた死霊術師
魔界の錬金術師
神聖なる狂信者
天空の旅人

※ボツ案

42名無しさん:2022/12/30(金) 09:25:58
タグ追加

「主人公交代制」

43名無しさん:2023/01/03(火) 03:13:49
天道(てんどう、天上道、天界道とも)
人間道(にんげんどう)
修羅道(しゅらどう)
畜生道(ちくしょうどう)
餓鬼道(がきどう)
地獄道(じごくどう)

44名無しさん:2023/01/03(火) 03:49:18
星のルノアが魔女っ子っぽいデザインなのに弓使いなのはよくよく考えると変なので、星のルノアとジェシカはキャラデザを逆にした方がいいかもしれない。

45名無しさん:2024/09/23(月) 22:07:41
タヌキノコ

46名無しさん:2024/10/04(金) 02:10:28
「小説版てんうぃ 〜デッキ構築型パーティー編成RPGの世界に転生したら触手のモン娘だった件〜」

小説版てんうぃ

47名無しさん:2024/10/04(金) 08:36:23
夕暮れ時の公園には、オレンジ色の光が差し込み、砂場やブランコが長い影を伸ばしていた。その隅っこに設置されたベンチに、二人の少女が腰掛けている。

「あー、ヒマだねぇ。」
マコは伸びをしながら空を仰いだ。肩までの黒髪がさらっと風に揺れるが、彼女は気にせず腕をぶんぶん振り回している。隣に座っている友達のユキは、じっと目を閉じたまま、静かに聞き流していた。

「ねぇ、ユキさ、何か面白いことない?」
ユキは一瞬だけ目を開け、マコにちらりと視線を送ると、また目を閉じた。

「ない。」
簡潔に、そして的確に答えた。返答にほぼ間を挟まないその姿勢が、逆にどこか凄みを感じさせた。

「ないって、言い切るの早くない!?普通ちょっとは考えるでしょ?」
マコは軽く笑いながらユキを小突いたが、彼女は微動だにしない。まるで修行僧のような静寂さが漂っている。

「いや、考えるまでもないでしょ。夕方、公園、私たち。この3要素で面白いことが起こる確率って、ほぼゼロよね。」
ユキは淡々と、統計データでも持っているかのように言い切った。

「でもさ、ここに猫とかいたらどう?」
マコは突然ピョンと立ち上がり、架空の猫を愛でるかのような仕草をする。

「猫ねぇ。」
ユキはようやく目を開けて、マコの茶番劇に目をやった。

「うーん、たしかに猫がいたらちょっとは変わるかも。だけどその猫が何か特技でもない限り、会話のネタに困るだけでしょ。」
ユキはベンチからゆっくり立ち上がり、腕を組んだ。

「いやいや、ユキ、そこは普通の猫じゃなくて、超常的な猫だよ!たとえば、こう…しゃべる猫!それか、空を飛ぶ猫!」
マコは夢中で説明し始め、手を空にかざして猫の飛行コースを指差す。

「ふむ。しゃべる猫、飛ぶ猫。確かにちょっと面白い。でも、その猫は私たちを相手にしてくれるの?」
ユキはクールな視線をマコに向けた。

「え、相手にしてくれないの?」
マコの表情が一気に曇る。

「猫って基本的に気まぐれじゃない?私たちが一生懸命話しかけても、たぶん『は?』って顔して去っていくよ、あいつら。」
ユキは腕を組み直し、冷静に猫の態度を想像している。

「それ、すごいリアルで悲しいんだけど!」
マコは自分の膝に崩れ落ち、がっくり肩を落とした。

「そんなもんよ。世の中って厳しいからね。」
ユキは薄笑いを浮かべながら、地面を軽く蹴る。

「厳しい世界…でも、もし私たちが猫の言葉を話せたら?」
マコは突然顔を上げ、キラキラと目を輝かせた。

「うん、それは確かに面白そう。でもさ、猫の言葉って、たぶん全部『にゃー』じゃない?」
ユキは無表情でマコを見つめる。

「……え?」
「そう、ぜんぶ『にゃー』。猫語っていうけど、実際のところ猫って『にゃー』で全部通じると思うんだよね。『あっち行け』も『ご飯くれ』も、ぜんぶ『にゃー』。」
ユキは頭を軽く振って、マコに現実を叩きつけた。

「それ、私たち一生懸命覚えたのに全部『にゃー』って!意味ないじゃん!」
マコは再び崩れ落ち、地面に顔を埋めた。

「そう、意味ない。だから無駄な努力はやめといたほうがいいよ、マコ。」
ユキはベンチに再び座り、ポケットからスマホを取り出してスクロールを始めた。

「うわー、そんなこと言わないでよ!ちょっとぐらい夢見させてよ!」
マコは立ち上がり、ユキのスマホを覗き込んだ。

「夢見るのは自由。でも現実は猫にすら相手にされない私たちってこと。」
ユキはスマホの画面をマコに見せる。画面には、可愛い猫の動画が再生されていた。

「はっ!本物の猫じゃん!しかも可愛い!」
マコは一気に目を輝かせた。

「これが唯一、私たちが関われる猫だね。バーチャル猫なら裏切らない。」
ユキは画面をスクロールしながら、そう呟いた。

「それ、悲しすぎるでしょ!」
マコは声を上げたが、どこか憑依されたようにユキのスマホ画面に見入ってしまった。

数分後――二人は猫の動画に完全に引き込まれていた。

「結局さ、面白いことって…猫の動画だけ?」
マコはふと虚無感に包まれたような声を出した。

「まあ、そうだね。世界は広いけど、私たちがこの公園で得られる面白さは限られてるからね。」
ユキは頷き、画面をスワイプして次の動画を再生する。

「うーん、なんかこれでいいのかなぁ。」
マコは顎に手をやり、難しい顔をして考え込む。

「いいのいいの。こういうのが平和ってもんよ。」
ユキは肩をすくめて答えた。

「平和かぁ…確かにね。」
マコはようやく納得したように微笑んだ。ベンチにもたれかかり、心地よい風に髪をなびかせながら、猫動画に再び集中する。

こうして、二人の平凡で不思議な夕方は、猫の動画に吸い込まれるようにして過ぎ去っていった。

48名無しさん:2024/12/12(木) 19:16:53
小説については、4つのシリーズ作品に分割する。

・女の子編
・男の子編
・男の娘編
・老人編

49名無しさん:2024/12/22(日) 23:35:12
仮タイトル:「灰と光の約束」

起:二重の裏切り

パティとイリンは、鉄槌の協会に協力を依頼され、深紅の灯の拠点を偵察する任務を引き受ける。しかし、協会の副官グレンが神聖騎士団と通じており、二人を策略にはめる。協会の追手を受け、深紅の灯にも疑われる状況に追い込まれる中、パティとイリンは命からがら逃走する。

その混乱の中でイリンが神聖騎士団に捕まり、連れ去られてしまう。パティはイリンを救出しようと奔走するが、騎士団内部には穏健派と急進派の対立があり、事態は複雑化していく。


---

承:監禁と誘い

イリンは騎士団の急進派に監禁され、セルカの右腕である急進派のリーダー、ラグスから「協会と灯は偽善者であり、君たちはただ利用されているだけだ」と説得される。イリンは冷静にその主張を否定しつつも、騎士団の理念に潜む真実を見抜き、穏健派との対話の可能性を模索する。

一方、パティは灯のリーダー、ナディアと協力し、騎士団内部の穏健派に接触。穏健派のリーダーであるケインが、騎士団急進派と傍観者の密接な関係を暴露し、騎士団の分裂を引き起こす計画を提案する。パティはその計画に乗り、イリンの救出を試みる。


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転:救出と選択

騎士団内で急進派と穏健派の内乱が勃発する中、パティはケインの助けを借りてイリンを救出する。だが、その過程で急進派のリーダーラグスが、「虚無の傍観者」の計画を語り、すべての勢力を混乱に陥れることで傍観者の勝利を目指していることを明かす。

救出に成功したパティとイリンは協会と灯を説得し、三勢力を結束させるために奔走する。しかし、グレンが協会を完全に掌握し、傍観者と結託して新たな陰謀を進めていることが判明する。


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結:虚無の都市での決戦

三勢力が連携して虚無の傍観者の拠点である「虚無の都市」に攻め込む中、騎士団急進派も戦いに介入。傍観者のリーダーは、自らの目的を語りつつ、各勢力を揺さぶる心理戦を仕掛ける。イリンは監禁中に得た情報を活用し、傍観者の作戦を暴露することで戦局を有利に進める。

最終的に、パティとイリンの協力により傍観者のリーダーが討たれ、騎士団急進派も壊滅する。戦いの後、協会、灯、旅団穏健派は共存の道を模索し、新たな秩序を築き始める。


---

エピローグ

パティとイリンは、それぞれの旅路で得た教訓を胸に、新たな旅を始める。彼らが残した影響は、それぞれの勢力に希望をもたらし、未来を切り拓く光となる。

50名無しさん:2024/12/22(日) 23:35:42
神聖騎士団→旧スレード教団の後身組織

51名無しさん:2024/12/28(土) 02:18:10
湖上の巨木と、巨木の都、樹人族

52名無しさん:2025/01/05(日) 02:31:15
アド・バードを参考にしたプロット

53名無しさん:2025/01/05(日) 02:31:57
はっぴぃヱンド。を参考にしたプロット

54名無しさん:2025/01/05(日) 02:45:47
亡くなった友人の生前のメモに、次に主人公が頼りにするべき、新しい仲間の候補の連絡先が書かれている

「君は……命を落とした後もこうして私のことを助けてくれるんだね」

55名無しさん:2025/01/05(日) 02:47:05
次の仲間が最初は協力を渋る
(亡くなった友人の紹介だと言えば、態度を急に変える)

56名無しさん:2025/01/05(日) 03:15:00
参考元リスト?
・アド・バード(椎名誠)
・はっぴぃヱンド。(有田イマリ)
・チェンソーマン(藤本タツキ)
・魔法少女まどか☆マギカ(新房昭之)
・俺だけレベルアップな件(中重俊祐)
・硝子塔の殺人(知念実希人)

57名無しさん:2025/01/15(水) 19:18:55
8人の貧民階級出身の少女たちは、とある大富豪の男によって高い報酬で雇われています。怪物を使った殺し合いをして、最後まで生き残った召喚師と怪物のペアに、特権階級と同等の社会的地位と莫大な財宝を与えるという、非常に残虐非道な企画です。

58名無しさん:2025/03/19(水) 04:54:25
https://note.com/ideology_theory/n/n797911755c23

59名無しさん:2025/04/02(水) 15:54:24
『その手の先に』

部屋には雨の音と、ノエルの紅茶を注ぐ音だけが満ちていた。
俺はソファに浅く腰をかけ、彼女の動きを視界の端で追っていた。

ノエルは俺のすぐ横に膝をつき、いつものように、何の迷いもなく世話を焼いている。
いつも通りの距離。いつも通りの静けさ。
それなのに、今日は何かがおかしかった。

……近い。近すぎる。
彼女の手が、カップの持ち手を添えるたび、指先が俺の膝に触れそうになる。
いや、触れてはいない。けれど、意識が勝手にそこへ向かってしまう。

彼女の指は細く、白く、あたたかそうで、何より――柔らかそうだった。

俺は咄嗟に手を膝の上に置き直した。
たったそれだけの動作なのに、鼓動が少しだけ速くなる。

――もし、このまま手を伸ばしたら。

彼女の髪に、そっと触れたら。
手首に指を添えたら。
肩を、頬を、もっと……。

そんなことを考えてしまった自分を、心の中で殴る。
だめだ。そんなこと、していいはずがない。

ノエルは俺を信じてくれている。
それどころか、世界の真理みたいな顔で、俺のことを“神”のように見ている。
そんな彼女に対して、欲望を抱くなんて――あまりに、申し訳が立たない。

「……?」

ノエルがこちらを見た。
紅茶を差し出す手が、ふと止まる。

「どうかなさいましたか? 今、手を……」

俺は視線を逸らす。彼女の瞳が、やけに澄んでいて、見透かされそうで怖い。

「……何でもない。別に、気のせいだ」

「……触りたいんですか?」

言葉が、思いもよらぬ形で落とされた。

俺は咳き込む。
ノエルは首を傾げ、微笑すら浮かべていない。ただ、まっすぐ、問いを口にした。

「いえ、確認です。あなた様が、私に触れたいと――そう思っていらっしゃるのではないかと、そう見えたものですから」

「ち、違う」
俺は声を荒げて否定する。

「いいや、断じて違う。そんなわけない。触りたいとか、そういう――その……違う」

「では、私の見間違いですね。失礼いたしました」

ノエルは紅茶を置いて、また静かに膝をついた。
彼女の手は膝の上で揃えられていて、すぐ隣にある。触れようと思えば、簡単に届く。
けれど、届かない。いや、“届かせない”のだ。

もし触れたら、壊れてしまいそうだった。
彼女の静かな忠誠が、崇拝が、穢れてしまいそうだった。

なのに――ドキドキが止まらない。
触れたいと思ってしまった自分を否定しきれずにいることが、余計に息苦しい。

ノエルはただ、静かに座っている。
俺の心をかき乱した本人でありながら、何も知らぬように、柔らかく微笑んで。

俺は今日もまた、彼女に触れなかった。
けれど、心のどこかで思っている。

――もし、触れたら。
その瞬間、世界がどんなふうに変わってしまうのか。

答えを知らぬまま、俺は今日もまた、自分の手を膝の上に置いたまま動かさなかった。

60名無しさん:2025/05/29(木) 16:04:21
エデンノーツ属国
統治者:属族
首都:属国首都

61名無しさん:2025/05/29(木) 17:44:09
チャドウェン・スレッジ(Chadwen Sledge)

グラカタイト・エンジンの創案者/理性の機械主義者
死没:半年前。享年79。

■概要
幼少期から天才的な数学の才を示し、社会の仕組みを数理で記述可能なものと見なす癖を持っていた。
手計算によるミスに激しい嫌悪を抱き、自動で演算する機構の必要性を生涯訴え続けた。
「人間は誤る。だから機械に任せるべきだ」という信念を、最晩年まで一貫して保持。
演算機構によって国家や制度を最適化できると本気で信じていた。
周囲の無理解・資金難・技術不足に幾度も挫折しながらも、理想だけは曲げなかった。

■ 性格
極端な合理主義者で、感情や芸術には関心が薄く、音楽や無駄話を忌避する孤独な知識人。
騒音(特にストリート音楽)を公害とみなして排除運動を展開したこともある。
社会的な調和よりも、「真に正しいこと」こそ優先されるべきという思想を持っていた。
世間からは非常に高く評価された。

■ グラカタイト・エンジンとの関係
「誤りなき演算によって、世界を整序できる」として、グラカタイト・エンジンの初期構想を完成。
機構自体は社会制御用ではなく、“誤差なき事務処理・分析補助ツール”として設計された。
しかし、彼の死後にその機構が政治的・宗教的象徴へと利用されていった。

■ 死因
過労・持病の悪化により、自室で倒れそのまま息を引き取るというのが、属府の公式発表だが、実際には属府によって暗殺されている。

■ 社会的評価(死後)
属府:彼を「近代の救世主」「機械による秩序の預言者」と称賛。

技術者層・知識人:彼の真の目的は今の使われ方ではなかったとする異論多数。

一般大衆:名前だけは知っているが、実際に何をした人なのかよく知らない。

62名無しさん:2025/06/03(火) 02:46:44
僕の3大企画

・グラカタイト・エンジン
・SUICIDE&G;ENOCIDE
・タイトル未定

63名無しさん:2025/06/03(火) 02:59:13
SUICIDE&G;ENOCIDE外伝 もふもふ☆パラダイスっ!

64名無しさん:2025/06/03(火) 03:10:39
もふパラの主人公:リポナ

65名無しさん:2025/06/03(火) 03:11:13
リポナの設定:
ふつうのレズビアンの女の子だけど、性欲が非常に強い。

66名無しさん:2025/06/03(火) 03:25:37
9種類のキャラクターアーキタイプ

変人
知略
暴力
傍観
慈愛
狡猾
平凡
正義
謙虚

67名無しさん:2025/07/26(土) 06:34:26
新作構想:「月曜日の魔女」
月曜日の魔女のカードを入手した主人公が戦うお話

68名無しさん:2025/07/26(土) 07:18:20
「チョコレートブレード」
大きな板チョコを高速で弾丸のように飛ばすことによって、銃撃のようなダメージを与える技。

69名無しさん:2025/07/26(土) 07:22:04
「板チョコブレード」

70名無しさん:2025/07/29(火) 18:15:34
アスリン
レノ
リディー
ニャンコ

71名無しさん:2025/08/07(木) 02:22:54
A→世界を救おうとする。そのためにBを捕まえて服従させる。
C→Aの幼馴染。Aの世界救済計画に賛同する。
D→全ての人間を水にして溶け合わせることで、差別と戦争のない理想世界を作る「人類液状化計画」を推進する。人類液状化計画のためにEを捕まえて服従させる。
F→Gを捕まえて服従させ、その魔力によって巨大な城を空の上に浮かせ、世界中の全ての国と地域を威圧する「天空城計画」を推進。恐怖による偽りの平和を作ろうとする。

72名無しさん:2025/08/07(木) 02:30:52
A→世界を救おうとする。そのためにBを捕まえて服従させる。
C→Aの幼馴染。Aの世界救済計画に賛同する。
D→全ての人間を鳥にすることで、差別と戦争のない理想世界を作る「鳥類化計画」を推進する。鳥類化計画のためにEを捕まえて服従させる。
F→Gを捕まえて服従させ、その魔力によって巨大な城を空の上に浮かせ、世界中の全ての国と地域を威圧する「天空城計画」を推進。恐怖による偽りの平和を作ろうとする。

73名無しさん:2025/08/07(木) 02:46:52
Fを反出生主義者にしても面白いかもしれませんね

74名無しさん:2025/08/07(木) 09:40:59
タイムリープについて

グラカタイト・エンジン0 あり

グラカタイト・エンジン外伝 亜久浜花子とニュルンメルの大冒険 なし

グラカタイト・エンジン外伝 ニュルニュル触手やケモ耳の百合はーれむ!! なし

75名無しさん:2025/08/10(日) 14:55:19
グラカタイト硬貨(1000万円相当)
アルジェニウム硬貨(100万円相当)
金匠手形(10万円相当)
プラチナ硬貨(1万円相当)
金貨(5000円相当)
銀貨(1000円相当)
銅貨(10円相当)
ニッケル黄銅貨(500円相当)
白銅貨(100円相当)
黄銅貨(5円相当)
アルミニウム硬貨(1円相当)

76名無しさん:2025/08/14(木) 03:50:24
登場人物

A(主人公)
温和で冷静な性格。グループのまとめ役。実際は死亡したAの肉体に乗り移ったE。

B
理屈屋で疑り深い。常に周囲を観察している。

C
明るく社交的だが感情的になりやすい。感受性が高く、人の変化に敏感。

D
冷静沈着な情報通。グループの中で一歩引いて観察する立場。
実は黒幕で、Eの記憶を封じ込めた張本人。

E
他者の心を死亡直後に乗っ取る能力を持つ。物語開始時点で死亡済み。
記憶を奪われており、自分がEであることを知らない。

1章 静かな幕開け
物語は主人公Aの一人称視点で始まる。

5人は共通の目的で集まっている(例:閉ざされた山荘での研究、ある事件の調査など)。

直前にEが事故で死亡したことだけが分かっている。
「Eの能力で誰かが乗っ取られたかもしれない」という不安が全員にある。

2章 違和感の芽
主人公Aは、BやCの行動に小さな違和感を感じる(好物が違う、癖が変わったなど)。

Bは逆にAに対しても「最近ちょっと変だ」と匂わせる発言をする。

Cは緊張感に耐えきれず、Eが乗り移った人物を探そうと感情的に動く。

Dは仲裁に入りつつも、調査の進行をコントロールしている。

3章 疑心暗鬼の渦
Cが事故死(もしくは殺害)。
「Eが再び乗り換えたのでは?」という疑惑が生まれ、空気が一層張り詰める。

主人公AはBを強く疑い、BもまたAを警戒し始める。

Dは冷静に「証拠が必要だ」と言い、記録や持ち物の調査を提案する。

4章 第一のどんでん返し
決定的な証拠(記録映像、手書きメモ、行動の矛盾など)により、
**「A、お前がEだ」**とBが告発する。

Aは最初は否定するが、突如として断片的な記憶が蘇る。
→ EがAの肉体に乗り移った瞬間の光景。

読者はここで初めて、主人公が最初からEだったことを知る。

5章 第二のどんでん返し
記憶の中で、Eは「自分はAを殺して乗り移った」と理解していたはずなのに、
物語冒頭ではその事実を完全に忘れていた理由が判明する。
それはDがEの自己認識を消し去る記憶操作を行っていたため。
Dの目的は、Eの能力を封じ込めたまま利用すること。
Eを自覚させないことで暴走を防ぎ、操り人形にしていた。

6章 決着
記憶を取り戻したE(=Aの身体)はDに詰め寄るが、
Dは「元々お前は人殺しだ。忘れていた方が幸せだった」と冷酷に告げる。

結末は未定。

77名無しさん:2025/08/15(金) 00:20:02
頬の傷の理由(YouTube)

78名無しさん:2025/08/19(火) 06:25:32
作家
料理人
名探偵
聖職者
秘教魔術師
騎士
飛行兵
情報屋

月曜
火曜
水曜
木曜
金曜
土曜
日曜
第八

79名無しさん:2025/08/21(木) 05:20:54
死蝶術師 蝶の死骸を自由自在に操る魔術「死蝶術」の使い手。自分自身の肉体を無数の蝶の死骸に変身させて宙を舞うことや、蝶の死骸に火をつけて武器代わりに敵へ放つことも可能。また、死蝶術の応用で、疑似的な死霊術の技も実行可能である。

80名無しさん:2025/08/22(金) 23:51:30
舞台設定
ファンタジー世界を背景にした物語。
スケールは極めて小さく、舞台は「3つの屋敷」のみ。
屋敷には特別な意味はなく、**雰囲気を面白くするための舞台装置(お飾り)**にすぎない。
参加者は必ず3つの屋敷のいずれかを拠点とするルールがある。
屋敷間は自由に行き来でき、申請などの制約もない。

登場人物と群像構造
登場人物は10〜20人規模。
群像劇であり、明確な主人公はいない。
主人公(形式的にそう呼ぶ者)とその親友は例外的な立場だが、中心人物という意味ではなく「群像の一部」にすぎない。
全員が初対面同士で始まり、外部に家族や恋人などの人間関係を持ち込む者はいない。
全員に丁寧な掘り下げはせず、中核人物と脇役を分けて描写する。

デスゲームのルール
1ヶ月間の制限時間がある。
生存=勝利条件。1ヶ月後に生き残った者は「栄光ある勝者」となる。
複数人勝利が可能。
勝者には現実的な金額の賞金が与えられる。
敗者は死ぬ。つまり「勝たなければ生き残れない」構造。
運営が表向き「殺し合いを抑制する」姿勢をとるのが最大の特徴。だがそれは建前にすぎない。

運営
背後には巨大な組織が存在。
現場のゲーム運営は、その組織から委託を受けた労働者によって行われる。
労働者は現場に直接姿を現し、参加者と関わる。
干渉は自由で、罰則・操作・煽動などなんでもあり。
参加者の中には、運営と内通している者、さらには運営の一員そのものが潜伏しているケースもある。
この潜伏者の存在は後半で判明する衝撃的な仕掛け。
運営の「真の目的」は存在するが、実験や観察ではなく、金銭目的でもない。中盤ではまだ気づけず、後半で明かされる。

物語の展開
序盤:開始時点から苛烈な不信感と疑念に覆われる。
裏切りと殺し合いは序盤から頻発。
最初の死は衝動的な殺しでも、計画的で信念に基づく殺しでもあり得る。

中盤:
参加者同士の信念や価値観の衝突が激化。
運営の干渉が強まり、ゲームの性質が変化する可能性あり。
内通者や潜伏者の存在が疑われ始める。

終盤:
運営の真の目的が明かされる。
生存者はごく少数となり、「栄光ある勝者」が決まる。
勝者は単なる生存者ではなく、特別な意味を持つ存在となる。

物語の性質
現実的ではなくフィクショナル。寓話的・象徴的な雰囲気を帯びている。
「運営が抑制する建前」と「人間の信念による必然的な殺し合い」という二重構造が最大の独自性。
説明的な意味付けよりも、裏切り・対立・信念の衝突そのものを描くことに重点が置かれている。

81名無しさん:2025/08/23(土) 05:07:58
舞台設定
ファンタジー世界を背景にした物語。
スケールは極めて小さく、舞台は「3つの屋敷」のみ。
屋敷には特別な意味はなく、**雰囲気を面白くするための舞台装置(お飾り)**にすぎない。
参加者は必ず3つの屋敷のいずれかを拠点とするルールがある。
屋敷間は自由に行き来でき、申請などの制約もない。

登場人物と群像構造
登場人物は10〜20人規模。
群像劇であり、明確な主人公はいない。
主人公(形式的にそう呼ぶ者)とその親友は例外的な立場だが、中心人物という意味ではなく「群像の一部」にすぎない。
全員が初対面同士で始まり、外部に家族や恋人などの人間関係を持ち込む者はいない。
全員に丁寧な掘り下げはせず、中核人物と脇役を分けて描写する。

デスゲームのルール
1ヶ月間の制限時間がある。
生存=勝利条件。1ヶ月後に生き残った者は「栄光ある勝者」となる。
複数人勝利が可能。
勝者には現実的な金額の賞金が与えられる。
敗者は死ぬ。つまり「勝たなければ生き残れない」構造。
運営が表向き「殺し合いを抑制する」姿勢をとるのが最大の特徴。だがそれは建前にすぎない。

運営
背後には巨大な組織が存在。
現場のゲーム運営は、その組織から委託を受けた労働者によって行われる。
労働者は現場に直接姿を現し、参加者と関わる。
干渉は自由で、罰則・操作・煽動などなんでもあり。
参加者の中には、運営と内通している者、さらには運営の一員そのものが潜伏しているケースもある。
この潜伏者の存在は後半で判明する衝撃的な仕掛け。
運営の「真の目的」は存在するが、実験や観察ではなく、金銭目的でもない。中盤ではまだ気づけず、後半で明かされる。

物語の展開
序盤:開始時点から苛烈な不信感と疑念に覆われる。
裏切りと殺し合いは序盤から頻発。
最初の死は衝動的な殺しでも、計画的で信念に基づく殺しでもあり得る。

中盤:
参加者同士の信念や価値観の衝突が激化。
運営の干渉が強まり、ゲームの性質が変化する可能性あり。
内通者や潜伏者の存在が疑われ始める。

終盤:
運営の真の目的が明かされる。
生存者はごく少数となり、「栄光ある勝者」が決まる。
勝者は単なる生存者ではなく、特別な意味を持つ存在となる。

物語の性質
現実的ではなくフィクショナル。寓話的・象徴的な雰囲気を帯びている。
「運営が抑制する建前」と「人間の信念による必然的な殺し合い」という二重構造が最大の独自性。
説明的な意味付けよりも、裏切り・対立・信念の衝突そのものを描くことに重点が置かれている。

【その他補足】
・近代ファンタジー
・プレイヤーは全員美少女

82名無しさん:2025/08/23(土) 07:25:53
プレイヤーと封印少女

7枚のカードには7人の封印少女

83名無しさん:2025/08/26(火) 06:16:50
https://note.com/ideology_theory/n/n088002dcd003


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