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【巡る季節に】東方キャラとイチャつくスレ37【隠れぬ愛】
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>>281の続き
サグメ(薬の効果がだいぶ効いてきたみたい… もう彼に
抱かれているだけで抑えきれなくなりそう)
○○「この調子なら、3時間もかからなさそうです」
サグ「どのくらいかかりそう?」
○○「十分くらいですね」
サグ「急に近づいたわね」
○○「でも待ち時間だけで2時間はかかると思いますが」
サグ「そんなにかかるの!?
なら、早く貴方の家に行きたいわ」
○○「あ、でも5分くらいで入れるかも」
サグ「5分でも長い!お願い、早くして…」
○○「え?…は、はい」
(くっ、仕方ない…)
ドレミー「あ、○○氏、家の方へ向かって行きましたよ
まだ二人は同居していないようで」
よっちゃん「サグメはいったい何を
企んでいるのでしょうか?」
永琳「その答えは4つまで絞れているけど、
それら全部を説明すると、スレの主旨に
反するから、割愛するわ」
ドレ「貴女もメタい話をしてるじゃないですか」
よっちゃん「師匠でさえ予想できないなんて」
サグ「それじゃあお邪魔します」
○○「ええどうぞ」
サグ「…隙ありっ」
○○「えっ?」(--しまった!!)
ゴクン
豊姫「そのとき、穢神サグメは懐から、八意××先生が調合した薬を取り出した。彼女は薬を全て飲み干してはいなかった。そう、薬の副作用の正体を、彼女は見破っていたのだ。それを○○に飲ませようと、最初から仕組んでおり、敢えて薬を半分のほど残し、○○の家へ誘導し、薄い本展開へと持ち込もうとしたのだ」
よっちゃん「あ、姉様!」
永琳「バッチリよ」
ドレ「カンペ読ましてたんですか」
豊姫「まさか師匠様がいらしてたなんて、驚いたわ
私の驚きようをものともせず、いきなりカンペを
読むようにおっしゃるんですもの」
ドレ「さっきからどうして不自然に
和解してるんですか!」
サグ(やった!)
○○「はぁ…はぁ…サグメ…さん…」
サグ「ごめんなさいね。
…でも、もう貴方も我慢できないでしょ?」
○○「サグメさん、わたしは…」
サグ「『さん』なんてつけないで。…最低限立場を
重視した、他人行儀なしゃべり方ももういいから…」
○○「サグメ、俺は、もう、限界だ…」
今年になんとか投稿したぞおおおぉぉぉ!!!
そしてゴメンなさい、まだ続くようです
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