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death論教100
1
:
death論教
◆VmEWkyauU.
:2015/02/14(土) 18:13:52 ID:rc.99Jts
death論教
2
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2018/04/04(水) 16:36:37 ID:???
中学の同級生と婚約した の巻
3
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2018/04/04(水) 16:43:29 ID:???
まずは俺のスペックから。
身長は真ん中よりやや低め。
成績は真ん中くらい。
顔は良いほう、カワイイ系。
文化系。決してモテるタイプでもなかったけど、弁が立って笑いがとれるし、歌が上手い、絵が描けるなど一芸には秀てたので、女の子からもそこそこ人気だった。
4
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2018/05/31(木) 18:20:02 ID:???
2016年12月 女性社員とお医者さんごっこ
5
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2018/07/12(木) 18:03:51 ID:???
877 名無しの心子知らず [sage] Date:2007/06/19(火) 08:19:54 ID:oLGF0LXt Be:
小学校の父親参観のとき、児童たちが「将来の夢」について作文読んでた。
まだ低学年ということもあり、夢いっぱいの子どもたちが
「大きくなったら中村俊輔みたいなサッカー選手になります」とか
大きくなったら、お母さんみたいな看護婦さんになります」とか言ってる中
大きくなったら総理大臣になります」と言う子がいた。
その子の作文の内容が
「大きくなったら総理大臣になります。
そして、子どもに変な名前をつけちゃいけないっていう法律を作ります。
変な名前だと子どもはイヤです。
大人は、子どもがイヤなことをしたらいけないと思います。
子どもに変な名前をつけた大人は罰金にします。
それから、変な名前の人はも自分で変えてもいいっていう法律を作ります」
と宣言してて、教室内がしーんと静まり返った。
作文を読み始めるまでは、教師の制止も無視してビデオ撮りまくって
「こっち向いてー。もっと大きい声で読んでー」とかやってたその子の両親が
ビデオカメラとめて無言でうつむいてるし。
その作文を読んだ子の名は「恋獅子(れんじし)」君だ。
こんな話もあるからなあ…
6
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2018/07/13(金) 20:37:16 ID:???
74ページ
7
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2018/08/17(金) 03:32:46 ID:???
大学のとき、高校の同級生の女の子がALSを発症した。
そう親しくもない子だったし、ALSってどんな病気かも知らなくて軽い気持ちで大学の近くにあったその病院に、ひまつぶしで見舞いに行っていた。
ある日彼女が、病室で言った。
「あたし処女のまま死ぬのってイヤだなあ、ねえ今度夜這いにこない?」
その晩実際に夜這いに行った俺を迎えた彼女は、病院の寝巻姿ではあったが髪はちゃんと整えてあり、うっすら化粧をして、下着も当時流行り始めたTバックだった。
行為そのものは少々やっかいで、彼女は自分で脚を開くこともできなかった。
彼女はわざとらしい喘ぎ声をあげて、なんとか無事終ることができた。
そのあと俺に寝巻きを着せてもらいながら、彼女は嗚咽していた。
翌日俺の実家に彼女の母親から、「息子さんの優しいお見舞いに感謝します。」と電話があったという。俺はまさかと思ったが、しばらくして戦慄した。
彼女はもう、起き上がることすらできない。トイレだって行けないからたぶんおむつの世話になっているはずだ。
では誰が?
彼女の髪をとかし整えてやったのか
彼女に薄化粧を施してやったのか
彼女のおむつを脱がし、流行りの下着をはかせてやったのか
それがわかったとき、嗚咽とはいかないが不覚にも涙が出てきた。
あれから8年、
彼女はもはや目も動かせない状態で今も闘病を続けているという。..
8
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2018/09/03(月) 00:13:02 ID:???
可愛い節世の手が欲望でそびえ起った俺のあそこに触れて、そして優しく握った・・・。
もうこの時は興奮してすでに我慢汁が出てたこは言うまでもない・・。
節世「こうでいいんだよね??」と言って優しくゆっくりと俺のあそこを上下に動かしはじめた・・
優しく動かしているのにかなりの快感だった。いつもの手が女の子の手に変わる言うのはホントにもの凄い快感だとあらためて感じた。
そして20秒ほどこれが続き、もっと強い快感が欲しくて俺は「もう少し早くしていいよ〜!」と言った。
節世「分かったよぉ〜こんな感じ??痛くない??大丈夫?」と言ってさっきより力を入れて握り上下運動を早くし始めた。
力も強すぎず弱すぎずでかなり気持ちよくなってきた。優しく気遣う彼女の言葉もまた興奮した・・。
節世は懸命に手コキしてくれた。けして特別上手いわけではないが、節世の一生懸命さと気遣いが俺を興奮させた。
節世の可愛い白い手で手コキしてくれることだけで俺はもうたまらなかった!
節世は休むこともなく手コキを懸命に続けた。たまらない。ものすごい気持ちよさで俺はいつ発射してもおかしくないくらいまで快感を感じていた。
そしてついにピークがきた!!ものすごい快感がきて、体全体が熱くなるような感じがした!!
俺「あぁ〜!!節世、気持ちいい!節世、出そう・・・節世、出るっ!!節世っ!節世っ!節世っ!節世おぉーっ!」
節世「え?!」節世はまだ俺の精子をうけとめる準備ができてなかった。
快感と発射することで頭が一杯の俺はもう何も考えていない!!
節世はあわてて逆手で近くにあったティッシュを2〜3枚をとり両手で俺のあそこをつつんだ。
それと同時に俺は「うっうっ!!」と声をあげ、節世の丸くした手の平の上のティッシュにもの凄い勢いで大量にザーメ○を発射した。
ほんとにものすごい勢いだった。快感を物語っていた。俺はものすごい快感と達成感につつまれた。ザーメ○は大量に出続けた。
節世は「わっわ」と驚き、手でこぼさないようつつんだ。
ティッシュはぎりぎり間に合ったのだがあまりにも大量の量と勢いで2〜3枚のティッシュじゃおさえられるはずがない。
もちろん手の平の上のティッシュはザーメ○だらけ。節世の手もザーメ○だらけで、節世の小さなおっぱいにまで飛んでいた・・。
おそらくすごい勢いで飛んだザーメンがついたのだろう・・。俺はやっちまったと思った・・。
しかしそれでも節世はにこりと笑い、「どうだった??気持ちよかった??頑張ってみたよ。」と微笑んだ。
俺「めちゃくちゃよかったよ〜節世ありがとう。愛してる!」
節世「うんっ。私も愛してる!」
節世は本当にものすごい優しくいい性格だ。このことであらためて思った。
9
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2018/09/14(金) 01:56:44 ID:???
ゆかりちゃんの右手がスカートのポケットに入っていることに気がついた。いや、良く見るとポケットじゃない、スカートの脇のファスナーを下ろして、そこから手を中に入れている。
俺はゆかりちゃんの正面に腹ばいになった。
目の前にゆかりちゃんのひざ。
その体勢で、ゆかりちゃんの顔を見上げる。
ちっちゃな体ばかりでなく、ゆかりちゃんは顔も高校生にはとうてい見えない。胸も制服の上から見る限り、ほとんどない。
だが、顔のつくりそのものは、けっこうかわいい。
さて、なんて切り出そうか。
考える間もなく、ゆかりちゃんから話しかけてきた。
"あの、この前私の、パンツ、見てましたよね。"
パンツ、の部分、ようやく聞き取れるくらいに声が小さい。
"うん、見てた。いやだったよね、ごめんね"
気付かれていたのはわかっているから、バックれても仕方がない。
"ううん、そうじゃなくて。とっても恥ずかしかった.....。"
声が小さくて、語尾が聞き取れない。なにがそうじゃなくて、なのかはわからないが、そんなにいやだったわけではないようだ。
あんまりかわいいので、ちょっとからかいたくなった。
"女の子って、恥ずかしいって、気持ちいい、に近くない?"
ゆかりちゃん、しばらく首をかしげてから答えた。
"はい、ちょっとそうかも....."
"俺にパンツ見られて、どうだった?"
"よくわからないけど、その、じゅん、てしました。"
ゆかりちゃんの右手は、まだスカートの中に入ったままだ。
"さっき、ひとりエッチ、してたよね"
"わかってたんですね。"
ゆかりちゃん、別に否定するでもなくさらっと言った。
"うん、まだ途中だよね。続けなよ。俺、見てるから。"
"えっ、でも....."
"見られながらの一人エッチって、すごくいいよ、きっと"
本当はゆかりちゃん自身、気持ちよくなりたくて仕方がなかったに違いない。スカートの中の手をもぞもぞと動かし始めた。
バージンらしく、美香のような出しなれた声は出さない。
"ぁぅん、"とか"くぅん"とか小さなあえぎ声の他は、声にならない
息だけだった。
俺、中を見たくなって、ひざこぞうにかぶさっているスカートをそっと持ち上げてみた。
瞬間、ゆかりちゃんの動きが止まった。
見上げた目に浮かんでいたのは、恐怖、みたいだった。
"だいじょうぶ、絶対にさわらないから。続けて。"
俺は、できるだけやさしく言った。
ゆかりちゃんは、また手を動かし始めた。
スカートを持ち上げると、中から甘酸っぱい匂いが鼻を突いた。
やっぱり白いパンツ。だが玲子や理奈ちゃんとちがい、ゆかりちゃんのパンツはへそまで覆っていた。
大きな、深いパンツに手を差し入れて、ゆかりちゃんは一生懸命、自分の大事なところをさわっていた。
一瞬、パンツも脱がしてしまおうかと考えたが、それはあまりにも可哀そうなのでやめにした。
スカートの中、パンツとその中の自分の手の動きを見られて、ゆかりちゃんの息使いはさらに激しくなったようだった。
"ぁぅん、くぅぅん、はずかしいょぅ。"
小さな声であえいでいた。
そのうち、小さくいったみたいで、ゆかりちゃんは正座のまま、体を前に丸めて動かなくなった。
10
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2018/10/14(日) 00:16:23 ID:???
俺にとってキスなんて生まれて初めてだ。俺は、急に息が苦しくなって、俺は胃袋の下の部分がムズムズする感覚を覚えた。俺はテレビとかのシーンのみようみまねで、恐る恐る彼女の唇に軽く自分の唇を重ねてチュッっと吸った。俺が唇を離そうとすると、愛美ちゃんは「絶対逃がさないぞ」といわんばかりに俺の頭を両手で抱えて、ギュウっと唇を押し付けて激しく吸った。俺は一瞬びっくりしたけど、自分も同じように思いっきり吸った。
久しぶりに股間がムズムズし股間に血液が流れ込むのがわかった。やっと苦しくなって唇を離した頃には、オチンチンがビンビンになってズボンの前を押し上げていた。
彼女は、俺の顔をジーッと穴が開くほど見つめながら、ハアハアと激しく息をしていた。その瞬間の彼女の、まるで仕切り直前のお相撲さんのような必死な表情を俺は今でも忘れない。俺はそのとき、無性に彼女の中に入れたいとおもった。
すると、まるで、俺の心を読んだかのように、彼女はかべに手を突いてお尻をこっちに突き出した。俺はそれがどういう意味かすぐわかった。俺は慌ててズボンを下げてパンパンになったオチンチンを出した。そして、ハアハアと口で息をしながら、彼女のスカートをめくって、両手で紺色のブルマに手をかけるとパンツごと一気に下ろした。そこには、彼女の見慣れた「オチンチン」の入り口が割れ目からちょこっと顔を出していた。心臓が壊れそうなくらいドキドキなった。
俺は、早まる気持ちを一生懸命抑えながら、自分で皮をむくと、もう無我夢中で自分のオチンチンを彼女の中に突っ込んだ。この上なく気持ちよかった。彼女も気持ちよさそうに「はぁー」と大きなため息を漏らした。まるで薬の切れた麻薬患者が、やっと薬にありついたような感じだった。
彼女は、よほど気持ちいいのか、悩ましげに腰をよじるようにしながら、そのかわいいお尻を俺の下半身にグイグイ押し付けてきた。そして自分でお尻を左右にゆっくり動かして、そのたびに気持ちよさそうに「アァ、アァ」と喘ぎ声をもらした。
俺は愛美ちゃんの腰をしっかり持って、自分の下半身を彼女のお尻に一生懸命押し付けた。そしてそのうち、俺は絶頂に達し電撃のような快感がほとばしった。
愛美ちゃんはその後もしばらく動いていたけど、ブルブルと全身身震いした後、股間をビクビクビクと痙攣させていってしまった。
そのあと俺達はその場で抱き合った。その瞬間、彼女はそれまで張り詰めていた気持ちが緩んで感情が一気に噴出したのか、わーっと泣き出した。彼女は俺を抱きしめて泣き続けた。俺も嬉しくて一緒に泣いた。
11
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2018/10/24(水) 14:20:42 ID:???
可愛い節世の手が欲望でそびえ起った俺のあそこに触れて、そして優しく握った・・・。
もうこの時は興奮してすでに我慢汁が出てたこは言うまでもない・・。
節世「こうでいいんだよね??」と言って優しくゆっくりと俺のあそこを上下に動かしはじめた・・
優しく動かしているのにかなりの快感だった。いつもの手が女の子の手に変わる言うのはホントにもの凄い快感だとあらためて感じた。
そして20秒ほどこれが続き、もっと強い快感が欲しくて俺は「もう少し早くしていいよ〜!」と言った。
節世「分かったよぉ〜こんな感じ??痛くない??大丈夫?」と言ってさっきより力を入れて握り上下運動を早くし始めた。
力も強すぎず弱すぎずでかなり気持ちよくなってきた。優しく気遣う彼女の言葉もまた興奮した・・。
節世は懸命に手コキしてくれた。けして特別上手いわけではないが、節世の一生懸命さと気遣いが俺を興奮させた。
節世の可愛い白い手で手コキしてくれることだけで俺はもうたまらなかった!
節世は休むこともなく手コキを懸命に続けた。たまらない。ものすごい気持ちよさで俺はいつ発射してもおかしくないくらいまで快感を感じていた。
そしてついにピークがきた!!ものすごい快感がきて、体全体が熱くなるような感じがした!!
俺「あぁ〜!!節世、気持ちいい!節世、出そう…ああ、節世、節世、出すよ、出すよ、あああああ節世好きだ!節世、節世、節世おおお…あッあッあッあッ、うあああっ節世、節世、節世おおおぉっ!!!!」
節世「え?!」節世はまだ俺の精子をうけとめる準備ができてなかった。
快感と発射することで頭が一杯の俺はもう何も考えていない!!
節世はあわてて逆手で近くにあったティッシュを2〜3枚をとり両手で俺のあそこをつつんだ。
それと同時に俺は「うっうっ!!」と声をあげ、節世の丸くした手の平の上のティッシュにもの凄い勢いで大量にザーメ○を発射した。
ほんとにものすごい勢いだった。快感を物語っていた。俺はものすごい快感と達成感につつまれた。ザーメ○は大量に出続けた。
節世は「わっわ」と驚き、手でこぼさないようつつんだ。
ティッシュはぎりぎり間に合ったのだがあまりにも大量の量と勢いで2〜3枚のティッシュじゃおさえられるはずがない。
もちろん手の平の上のティッシュはザーメ○だらけ。節世の手もザーメ○だらけで、節世の小さなおっぱいにまで飛んでいた・・。
おそらくすごい勢いで飛んだザーメンがついたのだろう・・。俺はやっちまったと思った・・。
しかしそれでも節世はにこりと笑い、「どうだった??気持ちよかった??頑張ってみたよ。」と微笑んだ。
俺「めちゃくちゃよかったよ〜節世ありがとう。愛してる!」
節世「うんっ。私も愛してる!」
節世は本当にものすごい優しくいい性格だ。このことであらためて思った。
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