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death論教66
1
:
death論教
◆VmEWkyauU.
:2015/02/14(土) 18:07:18 ID:rc.99Jts
death論教
2
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2023/01/08(日) 10:43:51 ID:???
「もう一回、精子出す?」「えっ?」
「男の子ってさあ、こうなっちゃうと、ほらアレだから」「で、でも先生……」
「ここならすぐ洗えるし、ねっ、出してスッキリしなさい」「はっ、はい……」
「じゃあ、手をどけて、オ○ンチンを先生によく見せて」「こ、こうかな」
俺は、勃起したオ○ンチンを、優子先生の目の前に突き出した。
優子先生はヒザ立ちになり、ちょうど目線の高さが俺のオ○ンチンの高さになった。
こうやってまじまじと見られると、さすがに恥ずかしい。
優子先生は、シャワーでオ○ンチンに付いた泡を洗い流した。
キレイになったオ○ンチン。ピンピンに勃起している。
てっきり俺は優子先生が手で触ってくるかと思っていたが、予想外の行為に出た。
「ふふっ、食べちゃお」
そう言うと、優子先生は、俺の勃起したオ○ンチンを口に含んでしまった。
亀頭全体をパクっと咥え、お口の中で舌を使ってレロレロ刺激する。
暖かい優子先生の口の中。唾液まみれになり、ぬるぬる感が快感を倍増させる。
硬度を増した俺のオ○ンチンに手を添え、舌先をツンと尖らせて亀頭を刺激する。
優子先生が、俺のオ○ンチンを舐めている!
ありえない光景が、いま、目の前で繰り広げられている。
俺はもうなすすべもなく、優子先生に身を任せるしかなかった。
優子先生は、俺のオ○ンチンを全部飲み込んでしまった。
両手は俺の腰をしっかり抱え込んで、腰を引いて逃げることは許されない。
俺は優子先生の頭を抱え、快感で腰が抜けそうになるのを必死で支えた。
俺の勃起したオ○ンチンが、優子先生の口の中を出たり入ったりしている。
クラスのみんなが憧れている優子先生が、俺のオ○ンチンを舐めているんだぞ!
そう思うと、ますます勃起が高まっていくように思えた。
優子先生は、頭全体を前後に動かし、俺のオ○ンチンをしゃぶっている。
その快感自体と、目から入ってくる光景との相乗効果で、また下腹部にムズムズ感が訪れた。
今度はもうだいじょうぶだ。おしっこが出そうなんて勘違いはしない。
俺は、優子先生のお口の中に精子を出すんだ!
優子先生、俺の精子を飲んでください!
「せ、先生、僕もう出そうです」「んぐんぐ」
「先生、出してもいいですかっ!?」「ひひよ(いいよ)」」
優子先生は、俺のオ○ンチンを口から出そうとはしない。
俺も、優子先生のお口の中に精子を出すつもりでいた。
快感がだんだんと高まり、我慢の限界が訪れようとしていた。
俺は腰を無意識のうちに優子先生の動きにシンクロさせていた。
もうこれ以上は無理だ。
俺は優子先生の頭をトントンとたたいて限界点が訪れたと合図を送った。
ピストン運動のピッチを上げる優子先生。
「せ、先生、もうダメです出そうです」「はひて(出して)」
「あっ、でっ、出ます、出ます、出ますっ、ああああっ!」
再び、俺のオ○ンチンから熱いものが波を打ってほとばしり出た。
俺は優子先生の髪をつかみ、優子先生がオ○ンチンから口を離さないようにした。
腰を前へ前へと何度も突き出し、放たれる精子が少しでも勢いよく出るように動いた。
優子先生はちょっと咽せたようだったが、そんなこと構っている余裕などなかった。
優子先生の暖かいお口の中で精子を出し切り、よやく俺はつかんでいた優子先生の頭から手を離した。
「あっ、先生、ごめんなさい」「ちょっと〜ひどいよ〜」
「ごめんなさい、あんまり気持ちよくて」「もう、知らない」
優子先生は、お口の中に残っていた俺の精子を、手のひらの上に出した。
泡だっているが、かなりの量が出たことは間違いない。
「ふふっ、いっぱい出たね♪」「気持ちよかったです」
「このことは、誰にも内緒よ。ひみつの授業だからね」「はっ、ハイッ!」
優子先生は、もう一度俺のオ○ンチンにチュッとしてくれた。
3
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2023/01/08(日) 10:45:56 ID:???
頭の中に、優子先生のひみつの授業の記憶が鮮烈によみがえった。
優子先生の、細くて柔らかい指が、俺のオ○ンチンに絡みつく。
指先が亀頭を撫で回し、竿の部分を柔らかく包む。そして時々、タマタマ袋を優しく刺激して、また亀頭に戻ってくる……。
俺の体はもう大人の体なんだ、だからこうやってオ○ンチンも大きくなるし、女の子のアソコに入れることもできるんだ!
アソコに入れなくてもいい、女の子の裸を見たい、おっぱいに触りたい、俺のオ○ンチンを触って欲しい、舐めて欲しい!
頭の中で、欲望は膨らむ一方だった。そしてオ○ンチンを刺激する自分の手の動きも、だんだん滑らかに、そして速くなっていく。
俺は優子先生のことを思い浮かべながら、オ○ンチンいじりに没頭した。
布団をめくり、パジャマのズボンとパンツをいっぺんに脱いだ。下半身をさらけ出すのが、こんなに気持ちがいいのかと初めて気づいた。
目をつぶり、優子先生の笑顔を思い出す。あの可愛らしい優子先生がおれのオ○ンチンを口に入れたのだ。
優子先生の温かい口の中、レロレロとオ○ンチンに絡みつく舌、唾液まみれにあんりベトベトになりながら、ますます大きく硬くなる俺のオ○ンチン……。
脳内で、優子先生とバーチャル体験を楽しむ。
右手の動きは、ますます速くなった。
そしてついに、尿意にも似た、あの感覚が再びやってきた!
もう手の動きは止められない。にっこり笑う優子先生、ああっ、優子先生、優子先生、優子、優子おおおっ!
その瞬間、俺の手の中でオ○ンチンがドックンドックンと脈打つのを感じた。
4
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2023/01/08(日) 10:48:17 ID:???
優子先生に言われるがまま、目を閉じた。
その直後、両肩をギュッと締め付けられたかと思うと、唇に熱くヌメッとした物がかぶさった。
優子先生の唇が、俺の唇を触れている。息が苦しい。
両腕を俺の体に巻き付け、強く抱きしめられながら唇を吸われている。
俺はどうしていいかわからず、体を硬直させたまま、じっとしていた。
うっすら目を開けると、優子先生の顔がドーンと目の前にあった。
目と目があった。
優子先生は、そのまま気にせず俺の唇から自分の唇を離そうとしない。
熱く、柔らかく、そしてぬるぬるとした何かが、俺の唇を開いて、口の中に侵入してきた。
優子先生の舌が、俺の口の中に入ってきた。
俺の口の中で、自由自在に動き回る優子先生の舌。
舌と一緒に、優子先生の唾液も入ってくる。
優子先生の舌が俺の舌を捕捉した。
舌の先端と先端が絡み合う。俺の口の中は、自分自身の唾液と優子先生の唾液で一杯になった。
溢れてくる唾液に、俺の唇と優子先生の唇の接触部分は、どっちのものか分からない唾液まみれになってしまった。
俺はなされるがままだったが、思い切って反撃に出た。
俺の舌で優子先生の舌を押し返し、逆に俺が優子先生の舌をなめ回した。
唾液でぬるぬるになっているので、優子先生の舌を捕まえたと思ってもすぐに逃げられてしまう。
逃げ回る優子先生の舌。
しかし優子先生は唇を話そうとしない。
優子先生の舌が、俺の口の中から退却し始めた。
許さない俺の舌は、今度は優子先生の口の中まで追いかけた。
優子先生のお口の中も、唾液まみれだった。
優子先生の吐息は、甘い匂いがする。
俺は優子先生の口の中で舌を動かし、優子先生の舌をなめ回した。
俺も優子先生も息苦しくなって、ようやく唇を解放した。
二人とも、唇のまわりはは唾液まみれになっている。
はぁはぁと肩で息をする二人。
目が合うと、優子先生はニコっと笑った。
5
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2023/01/08(日) 10:52:15 ID:???
優子先生の顔が、俺の勃起したオ○ンチンに近づいてくる。
至近距離まで近づくと、優子先生の熱い吐息がオ○ンチンの先で感じられた。
指先がオ○ンチンの先端に絡みつき、なまめかしく動き回る。
モジモジと腰を動かし、必死に耐える俺。
勃起はもう極限状態に高まっている。
半分ほどかぶっていた包皮は完全に剥け、ミゾの部分には大量の粘液が溜まっている。
優子先生は指先でその液体をすくい取ったかと思うと、ペロっと舐めてしまった。
容赦なくオ○ンチンの先端からタマ袋まで撫で回す優子先生の指先。
あまりの快感に、俺はもう気が狂いそうだった。
すると不意に、優子先生は俺のオ○ンチンから手を離した。
突然の小休止に、頭の中では少しホッとしたが、オ○ンチン自体は刺激を求めてまるで別の生き物のように、勝手に上下にピクピク動いている。
俺は勝手に動くことも、優子先生に催促することもできず、ただじっとしていることしかできなかった。
すぐ横では加藤裕美子が俺の恥ずかしいオ○ンチンを凝視しているかと思うと、余計に勃起が高まっていく。
腰のあたりがジンジンと痺れるような感覚があった。しかし嫌な感覚ではない。
うっかり気を緩めると、精子が出てしまいそうな気がして、大きく深呼吸した。
お腹は深呼吸に合わせて大きく収縮し、さらにその動きに合わせてオ○ンチンもピクピク動く。
ああもうどうなってもいい、早くこのオ○ンチンを何とかして欲しい……。
優子先生は、まるで俺がこの状態になるまで待っていたかのようなタイミングで、俺のオ○ンチンを口に含んだ。
キャッと加藤裕美子が小さな声を出した。
優子先生の暖かいお口の中に包まれる俺のオ○ンチン。
柔らかく絡みつく舌、ぬるぬるの唾液が快感を倍増させる。
さらに指先がタマタマ袋を刺激する。
俺は足をもじもじさせたり、お腹を大きく波打たせて深呼吸し、必死に快感に耐えようとしていたが、しょせん悪あがきだった。
タマタマ袋の奥の方から何かがこみ上げてくるのが分かった。
俺は優子先生の頭をトントンと叩いて、限界の合図を送った。
何か熱いモノが、俺の腹の奥底からオ○ンチンの先端目がけてせり上がってくる。
オ○ンチンの先端が、さらに熱く、膨張していく。
その瞬間、優子先生は、お口から俺のオ○ンチンを出したかと思うと、唾液まみれのビンビンのオ○ンチンを手のひらで包み、上下に動かした。
「あっ、先生、僕もう出ます、出ますっ、ごめんなさい」
「いいよ、出して、出していいのよ、いっぱい出しなさい!加藤さんも、よく見てなさい、原島くんが精子を出すよ!」
「あっ、先生、うあああああ〜ッ、あっあっあっあっあっ」
あっけなく限界点に達した俺は、大量の精子をオ○ンチンから噴出した。
優子先生の手は、精子が出ている間も動きを止めない。
俺は両脚を突っ張らせ、下腹部を波打たせながら、優子先生の暖かい手の中に大量の精子を放出した。
6
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2023/01/08(日) 10:57:57 ID:???
優子先生はベッドに横になり、俺を手招きした。
「キスして。優しくね」「はい、はいっ」
俺は優子先生に顔を近づけ、半開きのエロイ唇にチュっと吸い付いた。
優子先生にされたように、今度は俺が優子先生の唇を吸いまくる番だ。
興奮のあまり、優しくしようと思っていたのは一瞬のうちに忘れてしまった。
俺の舌を優子先生の口内に入れ、優子先生の舌を探し出す。
舌先と舌先を絡め合い、俺の唾液を送り込む。
優子先生も負けじと舌を攻め入れてくる。
鼻で息をしながら、激しく唇をむさぼりあう俺と優子先生。
優子先生の手が俺の手をつかみ、おっぱいに誘導した。
優子先生のおっぱいをもみまくる俺。
優子先生も俺も、息づかいがだんだん荒くなってきた。
息が苦しくなり、ようやく二人は唇を離した。
二人の唇の間に、唾液が糸を引いて落ちた。
「おっぱいも吸って」
さっきからおっぱいに吸い付きたかった俺は、その言葉に反応した。
優子先生の薄い色の乳首にむしゃぶりついた。
レロレロと舌先でなめ回していくと、乳首がだんだん硬くなっていくのがわかった。
空いた手で、もう片方の乳房をわしづかみにして揉みまくる。
女の人のおっぱいは、こうも男を狂わせてしまうのかと思った。
7
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2023/01/08(日) 11:08:12 ID:???
俺は優子先生の左右のおっぱいを行ったり来たりして攻めていたが、だんだんと下半身のほうに興味が湧いてきた。
唇で乳首を吸いながら、指先を下半身のほうに少しずつ進めてみた。
胸の下、お腹周りと徐々に進み、ついにヘアの部分まで攻め入った。
あそこは暖かく、そして粘液であふれていた。
指先に、ぬるぬるの液がまとわりついた。
そのまま、粘液の源泉を確かめるように、指先をぐるぐる周回させた。
ますます熱く、潤いを増していく優子先生のオ○ンコ。
息づかいも荒くなっていく。
俺は嬉しくなって、優子先生のオ○ンコを刺激し続けた。
優子先生は、両脚をもぞもぞさせている。
快感に必死に耐えているのだろうか。さっきの俺がそうだったように。
優子先生のオ○ンコはからは、いくらでも粘液がわき出してきた。
俺の指はもうベトベトになり、指を動かすとネチネチと音が聞こえ始めた。
優子先生のオ○ンコは、熱く潤ってきた。ヘアも粘液で濡れて、下腹部にまとわりついている。
「原島くん、先生のオ○ンコ、舐めてくれる?」
女の人のオ○ンコを舐める……。しかもその相手は、あこがれの優子先生。
俺がオ○ンチンを舐められて気持ちがいいように、優子先生もオ○ンコを舐められたら気持ちよくなるのだろう。
しかし、そのときの俺は、優子先生を気持ちよくさせようという気持ちよりも、優子先生のオ○ンコを舐めてその味を味わえることのほうに興味があった。
優子先生のオ○ンコの味、優子先生のオ○ンコから湧き出るぬるぬるの液、優子先生のオ○ンコの匂い……。
俺は膝立ちになって、優子先生の両脚の間に移動した。
もうこの時点で俺のオ○ンチンはマックス状態にまで勃起し、その先端には透明のしずくが溜まっていた。
優子先生のオ○ンコに顔を近づけていく。
優子先生の太ももに手を添え、脚を拡げる。
目の前に、粘液で潤っている優子先生のオ○ンコがある。
俺は粘液の湧き出る泉を探そうと、優子先生のオ○ンコを右手の中指で撫でた。
たっぷりの粘液があるおかげで、指先はぬるぬる滑らかに優子先生のオ○ンコで動き回れた。
ヘアに隠れて気づかなかったが、上の方に、何か突起のようなモノがあった。
俺は粘液がたっぷりまとわりついた指先で、その突起の部分は撫で回してみた。
粘液でぬるぬる滑るので、うまく捕捉できないが、それが不規則な刺激になっている。
優子先生は、膝を閉じようとしたり、脚をもぞもぞさせ始めた。
これって、気持ちいいのかな。
優子先生の手が、俺の頭をつかんだ。
「あっ」とか「んっ」って声が漏れ始めた。
やった、優子先生これ気持ちいいんだ。
そう思うと、俺は嬉しくなって指の動きを速めた。
「原島くん、そうよ、そこ……優しくして、あっ」
やっぱり優子先生は気持ちよくなっている!
俺はますます嬉しくなった。
赤ちゃん作るって、男も女もこんなに気持ちいいことなんだ。
でもこれ、気持ちよすぎて、赤ちゃん何人でも出来てしまうんじゃないか?
なぜか急に冷静になって考え始める俺(笑)。
優子先生は、体をよじったりしている。優子先生のオ○ンコは、さらに潤いを増してきた。
俺は気をよくしてそのまま指先で優子先生のオ○ンコを撫で回し続けた。
8
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2023/01/08(日) 11:13:16 ID:???
「はぁ、はぁ、原島くん……」「はい?」
「早く、早く舐めてぇ」「先生のオ○ンコ、舐めてもいいですか」
「いいから、早く舐めてぇ」「はい、じゃあ、失礼します」
優子先生、だんだん興奮してきたみたいだ。
俺は改めて、粘液でぬるぬるになっている優子先生のオ○ンコを観察した。
粘液はヘアまでびっしょり濡らし、お尻のほうまで流れている。
優子先生のオ○ンコの割れ目がだらしなく開き、その奥からピンクの粘膜が見え隠れしている。
あこがれの優子先生のオ○ンコ。
少しずつ顔を近づけ、そして優しくキスするように俺の唇で触れた。
舌を出して、粘液を舐め取った。
優子先生のオ○ンコの味。ほんのりと海の磯辺のような匂いがした。嫌な匂いじゃなく、なんだか懐かしい感じがした。
「はっ、原島……くん……」
「はひ?」
「気持ちいいっ、上手よ」
俺は嬉しくなった。
あこがれの優子先生が、俺にオ○ンコをさらけ出し、俺はそれを舐めている。
そして、快感の証拠である粘液をとめどもなく溢れさせ、それを味わう俺。
俺は優子先生のオ○ンコを手で左右に開いて、さらに奥を観察しようとした。
まるで貝のような優子先生のオ○ンコの奥は、白い粘液が溜まっていた。
複雑でどうなっているのかよくは分からなかったせいもあるが、オ○ンチンを入れる穴のようなものは見当たらなかった。
しかし、タテに割れた肉のヒダは、グロテスクなのに不思議と愛おしく、いつまでも舐めていたい気がした。
俺は、舌先をツンと尖らせて、肉の割れ目に押し込んでみた。
優子先生のオ○ンコと、俺の舌、粘膜どうしが触れ合い、妙な快感を覚えた。
子犬がミルク入ったの皿を舐めるように、俺は舌で優子先生のオ○ンコの割れ目を下から上へと舐め上げた。
優子先生はときどき両脚をギュッと閉じ、俺の頭を締め付ける。
優子先生の太ももに挟まれるのも、また気持ちが良いものだ(笑)。
俺は優子先生の太ももを両手でガシッとホールドし、ひたすら優子先生のオ○ンコを舐め続けた。
優子先生のオ○ンコ全体、上の方にある小さな突起、そしてヒダの奥まで、かわるがわる舐め続けた。
俺の口の周りは、優子先生のオ○ンコから分泌された粘液でもうベトベトになっている。
体温が上昇した優子先生のオ○ンコからは、少し強く匂いが立ちのぼってきた。
ぬるぬるの粘液と、いやらしいオ○ンコの匂いの相乗効果で、俺も優子先生も、興奮が高まってきた。
9
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2023/01/08(日) 11:15:48 ID:???
「原島くん、原島くんっ、あたし、あたしっ」
優子先生は急に狂ったように頭を左右に振り始め、意味不明のことを口走り始めた。
俺の頭をつかんでいた手には強烈な力がこもり、鷲づかみにしたかと思うと、俺の髪を掻きむしる。
腰を前後に振り、オ○ンコを俺の口により強い力で押し当てようとする。
優子先生がおかしくなった……。
俺はちょっと困ったが、俺だって優子先生に手や口でされたとき、頭が変になりそうなほどの快感だったから、優子先生もたぶんそんな状態なのだろうと思った。
「あッあッあッあッあッあッ」
俺はどうしたらよいかわからず、そのままただひたすら優子先生のオ○ンコを舐め続けた。
「もっと舐めてぇ、原島くんすごい、あッあッあッ舐めて、舐めて、舐めてぇっ!!!」
優子先生はだんだん腰の動きが激しくなった。
そしてついには、ブリッジするかのように腰を高く持ち上げた。
「あッ……………うっ…………」
優子先生は両脚をつま先までピーンと伸ばし、腰を少し上げた状態になり、ビクンビクンと痙攣した後、硬直した。
全身がピンク色に染まり、汗が噴き出している。
俺は驚いて、優子先生のオ○ンコから口を離したが、優子先生の痙攣状態は収まらない。
何が起きたのかわからず、固まる俺。
バタン。優子先生の体の硬直が解けた。
はぁはぁと大きな息の優子先生。
「はぁ、はぁ、原島くんで、はぁ、はぁ、イッちゃったあ」
どうやら、優子先生も気持ちよくなったようだった。
10
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2023/01/08(日) 11:19:11 ID:???
「最初だから、先生が上になるよ」「はい」
「加藤さんも、よく見てるのよ」
「はい」「じゃ原島くん、いくよ」
そう言うと優子先生は、仰向けの俺の上に跨がった。
優子先生は自分のオ○ンコを俺のオ○ンチンに押しつけた。
粘液でぬるぬるの優子先生のオ○ンコが、俺のオ○ンチンを触れた。
優子先生のオ○ンコから粘液が滴り落ち、俺のタマ袋に垂れてくる。
ああ、オ○ンコとオ○ンチンをこすり合わせると、こんなにも気持ちいいんだ……。
俺はもうれつに感激した。
優子先生は、なまめかしく腰を前後に動かしている。
表情は、苦悶なのか、快感に耐えているのか、少し眉をひそめている。
優子先生のオ○ンコと俺のオ○ンチンの接触部分からは、ヌチャヌチャという音が聞こえてきた。
初めは優子先生の毛で少しジョリジョリした感覚だったが、優子先生のオ○ンコから出る粘液が二人の股間を濡らし、えもいわれぬヌルヌル感で快感が高まっていく。
「どう原島くん、気持ちいい?」「はっ、はいっ。僕もう……」
「まだ入れてもないわよ。ガマンしなさい」「はっ、はいっ」
「じゃあ、入れるわよ」「はいっ」
優子先生は腰の動きを止めたかと思うと、優子先生のオ○ンコから出た粘液でぬるぬるの俺のオ○ンチンを手で持った。
45度くらいの角度でピーンと立っている俺のオ○ンチンに指を添え、90度の真上を向くようにした。
そして優子先生は腰を上げて、膝をMの字になるようにして、俺のオ○ンチンの先端を、優子先生のオ○ンコにピタリと当てた。
いよいよ俺のオ○ンチンが、優子先生のオ○ンコの中に入る……。そう思うと、胸が少しドキドキしてきた。
優子先生は俺のオ○ンチンを前後に動かし、位置を合わせているようだった。
次の瞬間、まるでパズルのピースとピースが合わさったように、俺のオ○ンチンの先端が、優子先生のオ○ンコにピタッと一致した。
11
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2023/01/08(日) 11:21:33 ID:???
「じゃ、いくよ」
優子先生はそういうと、腰を少しずつ落として行った。
最初は全部見えていた俺のオ○ンチンが、優子先生のオ○ンコの中に、少しずつ飲み込まれていく。
俺のオ○ンチンの先端が、優子先生のオ○ンコの粘膜を押し分け、優子先生の体内深くに入っていく。
お口で舐められたり、手で刺激されたりするのも気持ちよかったが、優子先生のオ○ンコの中は、別次元の気持ちよさだった。
優子先生は、少しずつ、少しずつ、腰を落としていく。
そしてついに、俺のオ○ンチンは、根元まで優子先生の体内に収まってしまった。
俺は、優子先生のオ○ンコに今、オ○ンチンを入れている。
俺と優子先生は、オ○ンチンとオ○ンコで繋がっている。
「どう?入ったよ」「先生の中、あったかいです」
「気持ちいい?」「すっごく気持ちいいです」
優子先生は、上半身を倒し、顔を俺の顔に近づけてきた。
どうしていいかよくわからなかった俺は、目を閉じてそのままじっとしていた。
ふと目を開けると、目の前に優子先生の顔があった。
「もうこれで大人だよ」「……はい」
「チューしよっ」「えっ」「だからあ、女の人は、ムードが必要なのよ」
優子先生は目を閉じ、唇を近づけてきた。
俺は顔を少し上げ、唇を突き出し、優子先生にキスした。
両手を優子先生の首筋に回し、抱きしめた。
俺と優子先生は、唇と唇、そしてオ○ンコとオ○ンチンで、繋がっている。
優子先生が、舌を俺の口の中に入れてくる。
俺も舌を絡めて応戦。
舌と舌とがランダムな動きで絡み合い、優子先生の唾液が俺の口の中に入ってくる。
口がふさがって、息苦しくなった俺は、鼻息が荒くなってきた。
優子先生の鼻息も荒くなってくる。
それがますます二人の興奮を高め、さらに激しく唇を吸い合う二人。
俺はずっと優子先生とこうしていたいと思った。
二人はようやく唇を離した。
優子先生は、はあはあと息を整えていたが、すぐに落ち着いたようだ。
オ○ンチンとオ○ンコは、繋がったまま。
優子先生は上体を起こし、俺を見おろす格好になった。
12
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2023/01/08(日) 11:24:45 ID:???
「動いてみるよ」「はっ、はい」
俺は意味がよく分からなかったが、とりあえず返事した。
優子先生は、両膝と両手をついた。
チラッとオ○ンチンとオ○ンコの結合部を確認してから、腰を動かし、オ○ンチンの出し入れを始めた。
俺のオ○ンチンが優子先生のオ○ンコから出ては飲み込まれ、出ては飲み込まれる。
そのたびに、俺のオ○ンチンの先端が優子先生のオ○ンコの中でこすられて、強烈な快感だ。
温かく、ぬるぬるの優子先生のオ○ンコ。
そこに、俺の勃起したオ○ンチンが出たり入ったりしている。
そうか、優子先生のオ○ンコの粘液は、この動きのために必要なんだ。
俺は、優子先生が「いきなり入れようとしても、痛くて入らない」と言ったことを思い出した。
俺のオ○ンチンと優子先生のオ○ンコの結合部からは、優子先生のオ○ンコから分泌された粘液が泡だって白濁し、優子先生が腰を上下するたびにクッチャクッチャといやらしい音を立てている。
優子先生のオ○ンコの中に俺のオ○ンチンを入れているという精神的な喜びと、肉体的な快感のダブルの刺激に、俺はまるで夢の中にいるようだった。
優子先生は、自分自身が気持ちよくなってきたのか、腰の動きを激しくしていった。
パンパンと腰を打ち付け、それにヌチャヌチャという粘液の絡み合う音がいやらしさを増幅させる。
俺は優子先生の下になりながら、優子先生が腰を動かすのに身を任せていた。
普通ならとっくに精子を出して果てているはずだが、先に一度優子先生の手と口で出していたから、少し長持ちしているんだろうと俺は思った。
しかし、優子先生があまりにも激しく動かすので、骨と骨とが当たって、快感よりも痛い感覚の方が増してきた。
優子先生はそんなこと気づいてもいないのか、上下に大きく動かしていた腰の動きが、前後に小刻みな動きに変わってきた。
「んっ、んっ、原島くん、あっ、すごい、先生もぅ……ああ、ああッ、だっ、ダメぇぇぇッ」
優子先生は、オ○ンチンとオ○ンコで繋がったまま、俺の唇を求めてきた。
両手は俺の頭を鷲づかみにして激しく唇を吸い、結合をより深めようと下半身をグリグリ押しつけてリズムよく動かしている。
そしてついに優子先生がおかしくなった。
「んっ、原島くんっ、あっ、いっいっいっいぃぃッ」
優子先生が痙攣しているのは、オ○ンコの収縮で俺にも分かった。
そして優子先生の腰の動きが止まり、俺に体重を預けて、はぁはぁと肩で息をしている。
俺のオ○ンチンと優子先生のオ○ンコは、まだ繋がったまま。
呼吸が落ち着いた優子先生は、俺にチュッとキスした。
「また原島くんにイカされちゃったあ」「先生も気持ちよくなったの?」
「うん、すっごく気持ちよかったよ」「どんな風に?」「うーん、頭の中が真っ白になるって言うか……」
「女の人だから、精子は出ないんだよね」「あははははっ、出るわけないでしょ」
「でも僕、うれしいです」「こらあ、なに大人びたこと言ってんのよ///」
「え、でも、やっぱり先生も気持ちよくなった方がいいかなって……」「ありがと。後は原島くんも……ちゃんとねっ」
優子先生は上体を起こし、オ○ンチンとオ○ンコの結合部に手を添えながら、オ○ンチンをゆっくりと抜いていった。
13
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2023/01/08(日) 11:30:49 ID:???
俺は膝立ちになり、優子先生の両脚の間に移動した。
膝から下をペタンとベッドにつけ、腰を落とし、俺のオ○ンチンの位置を優子先生のオ○ンコに合わせる。
俺はオ○ンチンに手を添え、先端を優子先生のオ○ンコの肉の扉にあてがった。
粘液でぬるぬるして、位置が定まらない。
ついさっきまで、俺のオ○ンチンはこの中にズブズブと入っていたのに、どこから入っていたのかわからない。
仕方がないので、俺はオ○ンチンの先を優子先生のオ○ンコ全体にあてがいながら、入れる場所を探し求めて彷徨った。
しかし、場所が良くわからない。だんだん焦り始める俺。
「違う、もう少し下よ」
優子先生が助け船を出してくれた。
「えっ、下ですか」「もっと下」
「このへん?」「あああ、もうちょっと」
「もっと下?」「そう、そこよ」
オ○ンコを入れる穴は、思ったよりもお尻の穴に近い方だった。
こんな位置にあるから、優子先生は脚をMの字に拡げてるのか。
理由がわかってしまえばなんてことない話だが、何せ初めてなんだから仕方がない。
優子先生のオ○ンコの、粘液があふれ出る部分に俺はオ○ンチンの先端をあてがった。
トプッと粘液に包まれ、その先に進入できることが感じ取れた。
「そのまま、グッと押し込んで」「はいっ」
俺は優子先生の膝頭に手を添え、腰の重心を確認しながらオ○ンチンを押し進めた。
熱く、軟らかく、でもちょっぴり押し返すようなキツさのある、優子先生のオ○ンコの中を、俺のオ○ンチンが分け入っていく。
優子先生と、目が合った。穏やかな、女神さまのような表情をしている。
「先生、痛くない?」「だいじょうぶよ、奥まで入れて」「うん」
ついに、俺のオ○ンチンは優子先生のオ○ンコの中に完全に入った。
オ○ンチン全体が、熱いものに包まれた。
俺は上体を倒し、優子先生に顔を近づけた。
14
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2023/01/08(日) 11:37:19 ID:???
「先生、全部入った」「どう?先生の人のオ○ンコの中に、原島くんのオ○ンチン入れた気分は」
「あったかくて、気持ちいいです」
「先生も、原島くんのオ○ンチンが入って気持ちいいよ」
「ホント?」「ホントよ」
俺は優子先生が愛おしくなり、優子先生の唇にむしゃぶりついた。
下半身が結合したままのキスって、ものすごくいやらしいと思ったが、それがさらに興奮を高めた。
「おっぱいも、触って」「はいっ」
優子先生は俺の手を取り、おっぱいに誘導した。
片方の手で上半身を支えながら、もう片方の手で優子先生のおっぱいを刺激する。
軟らかい優子先生のおっぱい。乳首はぷっくりと膨らんで、指でツンツンすると、俺の指が弾き返されるほどだ。
何が何だか分からなくなってきた。
俺は優子先生のもう片方のおっぱいに吸い付いた。
無我夢中で乳首を舐め、吸い、むしゃぶり付いた。
優子先生を気持ちよくさせてやろうとかではなく、男としての欲望だけでしたいようにした。
女の体って、こんなにも軟らく、温かく、いい匂いなのか。
いつまでも、優子先生の体と繋がっていたいと思った。
「原島くん、動いていいのよ」「え、動く?」
「腰を動かして、オ○ンチンを出したり入れたりするの。もっと気持ちよくなるから」「あっ、は、はいっ」
俺は優子先生が腰を動かしていたのをまねて、腰を前後に動かした。
オ○ンチンが、優子先生のオ○ンコから出たり入ったりする。
優子先生のオ○ンコは、粘液と肉ヒダを使って俺のオ○ンチンに絡みつき、離すまいとしているようだ。
優子先生のオ○ンコは、さらに新たな粘液を分泌し、二人の下腹部を粘液まみれにしている。
俺が腰を動かし、オ○ンコの奥までオ○ンチンが入ると、優子先生は短く声を上げる。
腰を引いてオ○ンチンが抜けそうになると、優子先生が腰を突き出し、追いかけてくる。
俺のオ○ンチンと優子先生のオ○ンコの攻防は、いよいよクライマックスに近づいてきた。
俺はタマ袋がギュっと収縮するのを感じ、同時にオ○ンチンの先端にムズムズした痺れのような快感を覚えた。
精子が出る合図だ。
このまま腰を動かしていたら、ほどなく精子が出てしまう。
優子先生は、俺の腰の動きに合わせて自分もリズミカルに腰を動かしている。
優子先生も、俺のオ○ンチンで気持ちよくなっているんだ……。
そう思うと、このままずっと優子先生のオ○ンコに俺のオ○ンチンを入れたままでいたかった。
しかしこのままでは精子が出てしまう。
少し腰の動きを止めようか?
そんなことを考えていると、優子先生は何か察知したのだろう、自分の腰の動きを速め始めた
15
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2023/01/08(日) 11:50:07 ID:???
「はっ、原島くんっ、いいわよ、そのまま動いて、精子だして」「えっ、あっ、でも……」
「いいから、もっと動いて、もっと突いてッ!」「先生、先生っ」
俺は優子先生のお許しが出たので、そのまま一心不乱に腰を動かした。
俺のオ○ンチンが、優子先生のオ○ンコの奥深くまで届くように。
優子先生も、俺の腰の動きに合わせて、二人の結合がより深くなるように腰を動かしている。
二人の腰の動きが完全に一致した。
優子先生のオ○ンコまわりは粘液でぬるぬるになっているので、オ○ンチンの出し入れでヌチャヌチャといやらしい音がするのも、興奮を余計に高める。
ついに限界が来た。俺の下腹部の奥から、熱いモノが一気にわき出してきた。
俺は優子先生のオ○ンコに、これでもかとばかりにオ○ンチンを突き立てた。
「先生、僕もうガマンできないよ」「いいわよ、そのまま思いっきり出しなさい」
「先生、先生、先生好きだ、先生と赤ちゃん作りたい!」
「原島くんのオ○ンチンは、いま先生のオ○ンコの中に入ってるのよ」「先生、精子出すよ」
「精子を出すことは何て言うの?教えたでしょ」「あっ、あっ、そっそれって」
「何?言いなさい!」「しゃ……」
「聞こえない!ちゃんと言いなさいッ!」「射精ですっ」
「なに?聞こえないよ。もう一度言いなさい」「身寸米青です!」
「そうね、よく言えたわね。じゃあ先生のオ○ンコの中に射精しなさい!」
「あっあっあっあっ、先生、もうダメ、しゃっ、しゃっ、射精しますッ!出る、出る、出るっ、うあああああーーーーーっ!!」
俺は、オ○ンチンが1ミリでもオ○ンコの奥に入るよう、無我夢中でオ○ンチンを優子先生のオ○ンコに押し当てた。
頭の中でそうしようとか考えての動きではなく、それは男の本能だった。
オ○ンチンの先端が何度も収縮し、精子を噴出しているのが感じられた。
優子先生の、軟らかくて温かいオ○ンコ。そのオ○ンコの中にオ○ンチンを挿入し、思いっきり精子を出す男の充実感。
もう何も見えず、ただ夢中で精子の全てを吐き出し終えるまで、俺はオ○ンチンを優子先生のオ○ンコに打ち当て続けた。
ありったけの精子を出し終え、俺はそのままぐったりして、優子先生の上でぐったりとなった。
はあはあと大きな息をして、体が酸素を求めている。
腰を振って射精している最中は、もしかしたら無呼吸だったのかも知れない。
さっき、優子先生もそんな状態だった。
ようやく呼吸が落ち着き、顔を上げると、優子先生と目が合った。
優子先生は俺の頭を撫で、女神のような表情で俺を見つめている。
「どう、気持ちよかった?」
「頭の中が真っ白になった」「先生も気持ちよかったよ」
「ホント?」「ホント」
まだ俺のオ○ンチンと優子先生のオ○ンコは、繋がったままだった。
繋がったまま、少しの間お互い無言で余韻に浸った。
いつまでもこうしていたいと思ったが、終わりの時間がやってきた。
優子先生は体を起こし、オ○ンコから俺のオ○ンチンを引き抜いた。
少し萎えて小さくなったオ○ンチン。優子先生の白濁した粘液がまとわりついたコンドームの中には、びっくりするくらい大量に俺の白い精子が溜まっていた。
優子先生は俺のオ○ンチンに両手を添えて、精子が漏れないようにコンドームを外した。
16
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2023/06/27(火) 17:19:06 ID:???
「はぁ、はぁ、原島くん……」「はい?」
「早く、早く舐めてぇ」「先生のオ○ンコ、舐めてもいいですか」
「いいから、早く舐めてぇ」「はい、じゃあ、失礼します」
優子先生、だんだん興奮してきたみたいだ。
俺は改めて、粘液でぬるぬるになっている優子先生のオ○ンコを観察した。
粘液はヘアまでびっしょり濡らし、お尻のほうまで流れている。
優子先生のオ○ンコの割れ目がだらしなく開き、その奥からピンクの粘膜が見え隠れしている。
あこがれの優子先生のオ○ンコ。
少しずつ顔を近づけ、そして優しくキスするように俺の唇で触れた。
舌を出して、粘液を舐め取った。
優子先生のオ○ンコの味。ほんのりと海の磯辺のような匂いがした。嫌な匂いじゃなく、なんだか懐かしい感じがした。
「はっ、原島……くん……」「はひ?」「気持ちいいっ、上手よ」
俺は嬉しくなった。
あこがれの優子先生が、俺にオ○ンコをさらけ出し、俺はそれを舐めている。
そして、快感の証拠である粘液をとめどもなく溢れさせ、それを味わう俺。
俺は優子先生のオ○ンコを手で左右に開いて、さらに奥を観察しようとした。
まるで貝のような優子先生のオ○ンコの奥は、白い粘液が溜まっていた。
複雑でどうなっているのかよくは分からなかったせいもあるが、オ○ンチンを入れる穴のようなものは見当たらなかった。
しかし、タテに割れた肉のヒダは、グロテスクなのに不思議と愛おしく、いつまでも舐めていたい気がした。
俺は、舌先をツンと尖らせて、肉の割れ目に押し込んでみた。
優子先生のオ○ンコと、俺の舌、粘膜どうしが触れ合い、妙な快感を覚えた。
子犬がミルク入ったの皿を舐めるように、俺は舌で優子先生のオ○ンコの割れ目を下から上へと舐め上げた。
優子先生はときどき両脚をギュッと閉じ、俺の頭を締め付ける。
優子先生の太ももに挟まれるのも、また気持ちが良いものだ(笑)。
俺は優子先生の太ももを両手でガシッとホールドし、ひたすら優子先生のオ○ンコを舐め続けた。
優子先生のオ○ンコ全体、上の方にある小さな突起、そしてヒダの奥まで、かわるがわる舐め続けた。
俺の口の周りは、優子先生のオ○ンコから分泌された粘液でもうベトベトになっている。
体温が上昇した優子先生のオ○ンコからは、少し強く匂いが立ちのぼってきた。
ぬるぬるの粘液と、いやらしいオ○ンコの匂いの相乗効果で、俺も優子先生も、興奮が高まってきた。
I
17
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2024/08/07(水) 17:16:59 ID:???
「nくん、nくんっ、あたし、あたしっ」
優子先生は急に狂ったように頭を左右に振り始め、意味不明のことを口走り始めた。
俺の頭をつかんでいた手には強烈な力がこもり、鷲づかみにしたかと思うと、俺の髪を掻きむしる。
腰を前後に振り、オ○ンコを俺の口により強い力で押し当てようとする。
優子先生がおかしくなった……。
俺はちょっと困ったが、俺だって優子先生に手や口でされたとき、頭が変になりそうなほどの快感だったから、優子先生もたぶんそんな状態なのだろうと思った。
「あッあッあッあッあッあッ」
俺はどうしたらよいかわからず、そのままただひたすら優子先生のオ○ンコを舐め続けた。
「もっと舐めてぇ、nくんすごい、あッあッあッ舐めて、舐めて、舐めてぇっ!!!」
優子先生はだんだん腰の動きが激しくなった。
そしてついには、ブリッジするかのように腰を高く持ち上げた。
「あッ……………うっ…………」
優子先生は両脚をつま先までピーンと伸ばし、腰を少し上げた状態になり、ビクンビクンと痙攣した後、硬直した。
全身がピンク色に染まり、汗が噴き出している。
俺は驚いて、優子先生のオ○ンコから口を離したが、優子先生の痙攣状態は収まらない。
何が起きたのかわからず、固まる俺。
バタン。優子先生の体の硬直が解けた。
はぁはぁと大きな息の優子先生。
「はぁ、はぁ、nくんで、はぁ、はぁ、イッちゃったあ」
どうやら、優子先生も気持ちよくなったようだった。
18
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2024/08/07(水) 17:19:34 ID:???
優子先生の手が、俺の頭をつかんだ。
「あっ」とか「んっ」って声が漏れ始めた。
やった、優子先生これ気持ちいいんだ。
そう思うと、俺は嬉しくなって指の動きを速めた。
「nくん、そうよ、そこ……優しくして、あっ」
やっぱり優子先生は気持ちよくなっている!
俺はますます嬉しくなった。赤ちゃん作るって、男も女もこんなに気持ちいいことなんだ。でもこれ、気持ちよすぎて、赤ちゃん何人でも出来てしまうんじゃないか?なぜか急に冷静になって考え始める俺(笑)。
優子先生は、体をよじったりしている。優子先生のオ○ンコは、さらに潤いを増してきた。俺は気をよくしてそのまま指先で優子先生のオ○ンコを撫で回し続けた。
「nくん、nくんっ、あたし、あたしっ」
優子先生は急に狂ったように頭を左右に振り始め、意味不明のことを口走り始めた。
俺の頭をつかんでいた手には強烈な力がこもり、鷲づかみにしたかと思うと、俺の髪を掻きむしる。
腰を前後に振り、オ○ンコを俺の口により強い力で押し当てようとする。
優子先生がおかしくなった……。
俺はちょっと困ったが、俺だって優子先生に手や口でされたとき、頭が変になりそうなほどの快感だったから、優子先生もたぶんそんな状態なのだろうと思った。
「あッあッあッあッあッあッ」
俺はどうしたらよいかわからず、そのままただひたすら優子先生のオ○ンコを舐め続けた。
「もっと舐めてぇ、nくんすごい、あッあッあッ舐めて、舐めて、舐めてぇっ!!!」
優子先生はだんだん腰の動きが激しくなった。
そしてついには、ブリッジするかのように腰を高く持ち上げた。
「あッ……………うっ…………」
優子先生は両脚をつま先までピーンと伸ばし、腰を少し上げた状態になり、ビクンビクンと痙攣した後、硬直した。
全身がピンク色に染まり、汗が噴き出している。
俺は驚いて、優子先生のオ○ンコから口を離したが、優子先生の痙攣状態は収まらない。
何が起きたのかわからず、固まる俺。
バタン。優子先生の体の硬直が解けた。
はぁはぁと大きな息の優子先生。
「はぁ、はぁ、nくんで、はぁ、はぁ、イッちゃったあ」
どうやら、優子先生も気持ちよくなったようだった。
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