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エレン「>>3団に入ってとにかく>>5を>>6です」
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元ネタわからなかったら適当になるヨロ
エレン「オカマ軍団に入ってとにかくイケメンを漁りたいです」ライナー「ほう、悪くない」
エレン「布団に入ってとにかく惰眠を貪りたいです」アルミン(巨人中)「僕の布団はかさないから」
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"
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たけし軍
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あ
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か
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ぎ
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"
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ハコテン
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これ、
タケシ軍団に入って赤木をハコテンしたいです。
のマージャンルート?
それとも あ軍に入って巍を箱点したいです。
の三國志ルート?
どっちもしらんのだけど
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下だろ。安価的に
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リヴァイ「ほう…、悪くない」
エレン「じゃぁ」
リヴァイ「合格だ」パチン
バサッ
ミカサ「ふんっ」ドスン
エレン「これは?」
リヴァイ「見りゃわかるだろ。もしもボッ○スだ」
ミカサ「エレン…食べて」グチュ
エレン「んぐぐぐ…ゴックン何食わせやがった!」
ミカサ「ほんやくこん○ゃくお味噌味…」
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リヴァイ「お前はこの中に入り電話先で願い事を言えばいい」
リヴァイ「再び扉を開けた時、お前が望む世界が待ってるだろう」
ミカサ「帰る時は電話ボックスで世界を元に戻すように頼んで」
エレン「…わ…わかりました。行ってきます」
ガチャ
エレン「あ団に入ってとにかくぎをハコテンしたいです」
ミカサ「エレン…いってらっしゃい」
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これはむしろもう落としたほうがいいだろうとさえ思えてくる安価内容だけどな
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キィィ
エレン「うわぁ…どこだろここ…トロスト区じゃねぇよな…」
エレン「…寝よ」
―1時間後―
「エレン、エレン」
エレン「?」
「エレン?そんなになるまで熟睡していたの?」
エレン「え?」ツー
「帰ろう、おばさんも心配してる…」
エレン「ちょっと待て、誰だお前」
「エレン、寝ぼけてる?」
エレン「そうじゃなくて…」
「?」
エレン「わかったよ帰ろう」
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「ようエレン喧嘩でもしたのか」パチ
「それロン」
「げっ」
エレン「してねぇよ」
「エレン、何処行くの?」
エレン「何処って帰るんだろ?」
「まだ寝ぼけてる。家はこっち」
エレン「あ、ああ」
「この坂道を登ったら右に行き、木があります」
「木を曲がり進んだら、みんなが待ってるお家です」
「ただいま、おばさん」
>>15「お帰りなさいエレン、>>16」
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>>11
ちゃんと完結させなきゃ上げ荒らしの良い餌になるぞ
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つまんね
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もう書くなよ
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もう書くなよ「今日は大量だった」
つまんね「そう。エレンはまた書くなよに全部やらせて」
エレン「だって…」
もう書くなよ「おばさん。エレンは、あ団に入りたいって」
エレン「…(自分で行っておいて今更だがあ団ってなんだ?)」
つまんね「っエレン、あ団はやめときな」
エレン「は?」
つまんね「たしかに戦争ばっかりでつらいかもしれないけど何もお前が…」
エレン「誰かわかんねぇけどな、俺は魏をハコテンしてやりたいんだ」
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パン
つまんね「そんな事いうもんじゃないよ、誰が聞いているかわかったもんじゃない」
エレン「ああそうかよ、こんなところ出てってやる」ダ
もう書くなよ「まってエレン!」
つまんね「書くなよには面倒をかけるね…」
もう書くなよ「まんねおばさん…」
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エレン「どこいこうかな…」
「君たちは正しくないから僕に殴られなきゃいけないんだよ」
「ひっ」
エレン「イジメか?とにかくとめねぇと」
エレン「やめろぉおお」
「ヤバいエレンだ」
「逃げるぞお前ら」
「僕が逃がすとでも?」
がん
「ごめんなさいごめんなさい」
「ひどいな、どういうつもりだいエレン…」ギュゥ
エレン「痛い!折れる折れる」アセアセ
もう書くなよ「何をしているの>>20」
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アルミンレイパーライナー
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>>14
完結させようがさせまいがage荒らしは来るときは来るし来ないときは来ない
踏んだ安価の内容にも問題あるけど批判を受けてムキになって書いてる>>1も見てて面白くない 不毛
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そっ閉じすら出来ない馬鹿多過ぎて…
>>21とかアホ丸出しで笑える
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>>22のブーメランっぷりとかもう見てて爆笑だね
有名なアボリジニの方ですか?
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ちょっと楽しくなってきた
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>>21
忠告ありがとう。
周りからみたら向きになってるように見えるとわかったよ。
それで周りから誤解されないように、三国史について勉強しようと思う。
これは カッとなってしまった俺に非があるのはわかるんだけど、俺だけ買ったのは腑に落ちない。
ので、君にも是非とも買って読んで貰いたい。
新星出版社『孫子の兵法』
渡辺精一『「その後」の三国志』
集英社『銀魂53』
サタミシュウ『私の奴隷になりなさい』『ご主人様と呼ばせてください』『お前しだい』
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>>23
ブーメランじゃなくね?
気に入らないなら閉じろって話だし
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>>26
もうほっといてやれよ
いちいち蒸し返すと荒れるだろ
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これだけ荒れてるスレで何を?
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エレン「アルミンレイパーライナー?」
アルミンRR「何言ってるんだ?僕たち友達だろエレン」ギリギリ
エレン「痛い、ギブギブ」パンパン
もう書くなよ「とにかくエレンを離して」
アルミンRR「わかったよ」パッ
エレン「折れた、絶対折れた」フーフー
もう書くなよ「貧弱貧弱…」
エレン「貧弱じゃねぇし…」
もう書くなよ「エレンの事ではない」
「ぎゃぁぁあああ」
エレン「何やってんだよ」
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もう書くなよ「こいつらは晋の人間、叛乱しないようにしつけをするべき」
アルミンRR「そういう事だよエレン」
エレン「え…」
もう書くなよ「今日のエレンはおかしい」
アルミンRR「だよね、いつものエレンんだったら率先して殴りかかるのに」
エレン「いや、もうボロボロじゃねぇか、死んだらどうする」
もう書くなよ「エレンあなたは疲れているすぐにでも眠るべき」ドス
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―つまんね宅
エレン「状況を整理しよう」
エレン「ここはどこだ?」
もう書くなよ「揚州」
エレン「俺の身分は」
もう書くなよ「私と同じ農民」
エレン「俺の名前は?」
もう書くなよ「あなたはエレン、エレン・>>23」
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安価ミスってるぞ
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>>34 で
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レオンハート
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エレン「レオンハート?」
もう書くなよ「もしかしたらレオン・エレンハートだったかも知れない…」
エレン「いや、エレンであってる」
もう書くなよ「良かった、それで質問は?」
エレン「そうだったな。俺に兄弟って居るのか?」
もう書くなよ「兄がいる」
エレン「アニ…やっぱり…アニは今どこにいるんだ?」
もう書くなよ「対魔女傭兵養成学校に…」
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エレン「よし、魔女養成学校に行ってみるか」
もう書くなよ「待って」
エレン「何だよ」
もう書くなよ「やっぱり今日のあなたはおかしい」
エレン「そうか?」
もう書くなよ「ええ、だって兄を追い出したのはエレン自身だから」
エレン「…?うそだろ」
もう書くなよ「でも、私立ちならきっとこの国をよくする事ができる」
エレン「そうか…」
つまんね「書くなよ、エレン晩御飯だよ」
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アルミンRR「まずい」
つまんね「ごめんなさいね」
もう書くなよ「おばさんの料理、美味しくて私は好き」
つまんね「そう?ありがとう」
エレン「…(まずくはない…、まずくはないが美味くもない)」
つまんね「さっきから黙ってどうしたの?エレン」
エレン「オレ>>39行くわ」
もう書くなよ「>>42?」
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洛陽
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ライナーを死ぬまで殴りに
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ksk
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kskst
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くぅ〜疲れましたw これにて完結です!
実は、ネタレスしたら代行の話を持ちかけられたのが始まりでした
本当は話のネタなかったのですが←
ご厚意を無駄にするわけには行かないので流行りのネタで挑んでみた所存ですw
以下、まどか達のみんなへのメッセジをどぞ
まどか「みんな、見てくれてありがとう
ちょっと腹黒なところも見えちゃったけど・・・気にしないでね!」
さやか「いやーありがと!
私のかわいさは二十分に伝わったかな?」
マミ「見てくれたのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいわね・・・」
京子「見てくれありがとな!
正直、作中で言った私の気持ちは本当だよ!」
ほむら「・・・ありがと」ファサ
では、
まどか、さやか、マミ、京子、ほむら、俺「皆さんありがとうございました!」
終
まどか、さやか、マミ、京子、ほむら「って、なんで俺くんが!?
改めまして、ありがとうございました!」
本当の本当に終わり
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アルミンRR「何言ってるのエレン、ライナーならもう僕が狩りつくした後だからもういないよ」
エレン「はぁ?」
もう書くなよ「そうだった。ライナー狩りはもう終わった。今更あなたが行ったところでどうにかなる訳ではない」
エレン「ちょっとまてライナーって何だよ」
アルミンRR「正式名称は長いけど要するに鉄の塊だよ」
もう書くなよ「違う>>44」
つまんね「あら>>45じゃなかった?」
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あったかポワポワ、マシュマロのごとく柔らかい石
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アイドルのアニちゃんを褒め称えるスラング
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アルミンRR「正解だよまんねおばさん」サク
つまんね「アルミンレイパーライナー何を」
アルミンRR「おばさんもライナーの一角だったんじゃないか。僕たちクリスタ派はアニちゃんなんて呼ばない」ズッ
もう書くなよ「おばさん!」
アルミンRR「エレン、トドメを刺すんだ」
エレン「は?」
アルミンRR「ライナーを殺すんだろう?」
エレン「…そうだったな」チャキ
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ザシュ
アルミンRR「…!?ゲホ」
もう書くなよ「エレン」
エレン「よく思いだせ。アルミン、お前の名前は何だ?」
アルミンRR「くっ」
つまんね「エレン」
エレン「ライナーは殺す!一匹残らず…」シュッ
アルミンRR「アルミンレイパーライナー…くっ、まさかこの僕の正体に気づくとは…がはっ」
エレン「…」
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エレン「ライナーころさねぇと」くる
つまんね「ぎゃぁあああ」ザク
もう書くなよ「エレン、友を殺し、親に手をかけるなんて。きっと英雄に」
エレン「うるせぇ、これで俺を縛るのはお前だけだ」
もう書くなよ「わかった。>>49」
エレン「友を殺して…か…もう後戻りはできない。あ団はどこに拠点があるのか、わかるか?」
もう書くなよ「51」
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こんな痛い>>1は久しぶりだわ
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保守
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文章が下手
雄っぱい丸出しのライナーの人か?
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ミカサ「起きてエレン。いつまで寝てるの。」
エレン「うっ・・・ここは・・・?」
劉禅「今期はここに居る者だけのようだな」
劉禅「――ようこそ、あ団へ。私が団長の阿斗こと劉禅だ。歓迎するぞ」
エレン(どうなってやがる・・・)
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 ̄ ̄
 ̄ ̄ ̄
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
諸葛亮「もう知ってると思いますが、圧倒的な兵力を持つ魏は、執拗に徹麻を仕掛けて来ます」
諸葛亮「人材が不足している我々阿団は、睡魔に襲われても交代できる人員が居ません」
アルミン「そ、それでは・・・我々は魏の交代戦術によって、為す術もなく寝落ちして敗北するしかないのでありますか?」
諸葛亮「いいえ」カッ ←黒板にチョークを突きつける音
諸葛亮「確かに、奴らは特急券や喰い断、途中流局を連発して我々の疲労を誘います」
諸葛亮「そして繰り返される牌山の手積み。・・・ですが、そこに勝機があるのです」
ざわ・・・ざわざわ・・・
諸葛亮「イカサマをするのです。天和を作りなさい」
諸葛亮「ハコ割れさせれば奴らは連荘することができなくなり、消滅します」
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忠告ありがとう。
周りからみたら向きになってるように見えるとわかったよ。
それで周りから誤解されないように、三国史について勉強しようと思う。
これは カッとなってしまった俺に非があるのはわかるんだけど、俺だけ買ったのは腑に落ちない。
ので、君にも是非とも買って読んで貰いたい。
新星出版社『孫子の兵法』
渡辺精一『「その後」の三国志』
集英社『銀魂53』
サタミシュウ『私の奴隷になりなさい』『ご主人様と呼ばせてください』『お前しだい』
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保守
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する必要ないだろ
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>>56
落ちそうな好きなSSを保守するのは当然だろ?
ちゃんと書いてる作者だし、まだ2週間程しか経ってない
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何だこのクソスレ
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>>56
しっ!誰も保守しないから自分でやってるんだろ
察しろよ可哀相だろ!
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>>59
最初から読んだら>>1≠>>56って簡単に分かると思うんだけどな
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56→57
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もうちょっと縛りをきつくしてやれば良かったのにね
>>3に死ね死ねって書かれたらどうするつもりだったんだろう
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エレン「いや?俺は…あ団に入りたいとは言ったが、ライナーになった覚えはない」
もう書くなよ「…」
エレン「オレはこんなところでちんたらしてる暇なんてないんだよ」
もう書くなよ「わかった…」
このレスの秒数で書くなよが何をするか決める。
偶数→大人しくエレンに殺される
奇数→エレンと一緒にあ団に入る
0→エレンを殺す
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もう書くなよ「さよなら、エレン…」
エレン「…」グサ
もう書くなよ「エレン、死なない…」
エレン「しぶとい」グサ
もう書くなよ「でぶっ」パタン
エレン「風呂入ろ…」
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エレン「この家風呂がないんだが…」
エレン「家を燃やして証拠隠滅するか」
ボッ
エレン「とりあえず、煤を服と顔につけりゃ誤魔化せるかな?」
エレン「独り言いうとか…はぁ」
上手に焼けましたー
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役人A「生存者は他にいないか」
役人B「見当たりません」
エレン「ふぅ…何やってんだろうなオレは」
エレン「せめて墓だけは作ってやるか」
エレン「あれ…?」ポロ
エレン「ああ…そうだ…母さんは墓すらないんだった…」
役人A「この子の行き先を決めなければ」
役人B「そうだな、彼には確か兄弟がいるらしいが」
エレン「兄弟にはアニが…いるんですが」
役人B「なるほど君がウィンヒルの…」
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あげ
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なんだ、おマンコ丸出しシリーズの人ね…
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保守
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あげ
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続きまだ?
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まだですかね?
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