板情報 | 旅行/地域 ]
     東アジア
     東南アジア      南アジア      西アジア      世界の地域
スレッド作成:
タイトル:
名前: E-mail(省略可)
内容:

1 : イスラエルって虐殺をするの?(8)
  (全部で1のスレッドがあります)

掲示板の使い方 / 新着をメールで受信 / 過去ログ倉庫 / スレッド一覧 / リロード


1 イスラエルって虐殺をするの? (Res:8)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1名無しさん :2008/12/27(土) 21:32:43
パレスチナへの虐殺行動はどうして止まないのでしょうか

2Y :2009/01/14(水) 00:11:30
今まで全くレス無し?
ニュース見てて普通に抗議したくなりますよね。
怒りのメッセージを伝える方法は無いのでしょうか??


3名無しさん :2009/07/11(土) 14:38:48

争いは、
どちらかが全員死ぬまで続くんだよ?

宗教をクリエートしてしまった人間は愚か。

キリスト教をクリエートした奴は恐ろしい。


4名無しさん :2009/08/16(日) 22:52:13

イスラム勢力の指導者が死亡と、ハマスとの戦闘で ガザ

ガザ南部ラファで14日起きたイスラム強硬派ハマスと、イスラム法に従ったより厳格な統治を要求する勢力「ジュンド・アンサール・アラー(神の戦士)」の戦闘で、ガザの病院当局者は15日、同勢力を率いるアブドゥルラティフ・ムーサ師が死亡したと述べた。

国際テロ組織アルカイダに同調しているともされる同師は当初、ハマスから逃走したとみられていた。衝突では21人が死亡、少なくとも121人が負傷している。一般住民も巻き込まれたとみられる。

ガザを実効支配するハマスと、より過激なイスラム勢力の衝突となっている。ハマスはイスラエルの認知を拒み、パレスチナ自治区ヨルダン川西岸を支配するアッバス自治政府議長と対立しているが、神の戦士はイスラエルとのより厳しい対決路線を標ぼう。イスラエルへの越境攻撃も仕掛けたことがある。

今回の戦闘は数時間続き、ハマスが同師の自宅を爆破した後、沈静化したという。ムーサ師は14日、モスク(イスラム教礼拝所)でイスラム国家の誕生を宣言する説教を行い、ガザの武装勢力が自らの下に結集するよう呼び掛けていた。

ハマス戦闘員がこのモスクを制圧しようとし、衝突したという。ハマスはこれまでモスクの明け渡しを要求していた。


5教えて閻魔様 :2014/07/25(金) 13:05:10
ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/news/2092/1361073125/165

その言葉は、仏教というより儒教に近いのではないかな?

例えば、(病死, 事故死などで)親がいない、(中国の闇っ子同様)親が責任を持たなかった或いは親に捨てられた、(酒乱, 精神障害を患っていたせいで)その親を哀れみはするが到底尊敬は出来ない場合等々に対してはその言葉は全く‘的外れ(不適切)’だ。


6:2015/03/23(月) 13:56:08
【マスコミ】チュニジアテロの被害者女性「病室前で朝日新聞記者が『(取材を)断る権利ない』怒鳴っていてショックだった」


7:2016/01/07(木) 11:55:58
にでりめかゆぞょばぺ


8芋田治虫 :2020/08/16(日) 00:07:46
これはイスラエルと無関係の話ではない。

十 nとはイったいナんなのか

大きな戦争を起こして、多くの人々を、殺して傷つけたnという国が、大きな戦争に負けて、後に西と東の2つ分断された。
そして、東の国の人たちと政府は、そうしなかったが、西の国では、最初に大きな戦争を起こした人たちと、戦争を指揮したり、戦争に行った人たちはもちろん、戦争を支持した人たち全員を、西の国の政府と、遠くの国の政府と人々が、攻撃したとき、西の国の人たちは多くがそうしたし、国を挙げてやった。
自分は当時生まれてなかったが、自分がその西の国に移住したときは、自分は子どもで、西の国の人たちと仲良くなろうとしたし、みんなそうしていたので、自分もそうした。
時は流れ、大きな戦争を起こした人たちの末裔や、その大きな戦争に行った人たちの末裔まで、西の国の政府と、遠くの大国の政府と人々が攻撃したとき、西の国の人たちは多くがそうしたし、国を挙げてやった。
自分は、西の国が、大きな戦争を起こした時に、一緒に戦争をした、同盟国の移民であり、自分の叔父は元憲兵だったし、曾祖父は元将軍だったが、曾祖父は死んでいた、叔父は大嫌いだったので、親族の中には不安を覚えた者はいたが、自分は西の国が大好きだったし、不思議には思ったが、怖くはなかったので、一緒に攻撃した。
長い年月が経ち、自分も年を取り、西の国が統一した時、東の国の人たちと、西の国と、東の国が勝手に属国にしていて、その国の中で、もめ事が多い、※ファシリアール共和国の人と、※ワイマールクセン共和国の人たちを、西の国の政府と、遠くの大国の政府と人々が攻撃したとき、西の国の人たちは多くが疑問を感じたし、統一を後悔するものもいたが、国を挙げてやった。
自分も疑問に感じたし、統一を後悔したし、ファシリアール共和国と、ワイマールクセン共和国は嫌いじゃなかったが、西の国とは違い、東の国は大嫌いだったので、どうでもよかったこともあり、一緒に攻撃した。
そして、晩年、統一されたその国と、その統一された国と大きな戦争を起こした時の同盟国の移民を、統一した国の政府と、遠くの大国の政府と、人々が攻撃したときには、自分を含め多くの人が後悔したが、すでに遅かった。
最後に自分が言い残したことは「どうかjと発音してください」ということだった。

※ファシリアール共和国。かつて西と東に分断されていた、ある国の西に属し、南部にある州とされていて、独立主張が強い地域。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


名前: E-mail(省略可)
全部読む 最新50 1-100 メール受信 掲示板トップ リロード